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	<title>オタ女働く女子 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>美容＆ダイエットの敵じゃなかった！　高カカオチョコレートは低GI食品であることが判明</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 06:01:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[GI値]]></category>
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		<description><![CDATA[ダイエットや健康を気にする人が避けがちなチョコレートですが、高カカオチョコレートを使った明治『チョコレート効果』は、血糖値の上昇がおだやかな低GI食品であるという研究結果が発表されました！ チョコレートは健康に良くない食 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1557.jpg" /><br />
ダイエットや健康を気にする人が避けがちなチョコレートですが、高カカオチョコレートを使った明治『チョコレート効果』は、血糖値の上昇がおだやかな低GI食品であるという研究結果が発表されました！</p>
<h3>チョコレートは健康に良くない食品なの？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1402.jpg" /><br />
明治の調査によると、そもそも“チョコレートは美容やダイエットの敵”と考えている人は全体の約5割、10代・20代の若い女性だと6割が健康のためにチョコレートを控えることがあると回答しているそう。</p>
<p>しかし、本当にチョコレートはすべて健康に良くないものなのでしょうか？　明治はここ数年でチョコレートの種類として定番となりつつある高カカオチョコレートを使った自社製品『チョコレート効果』のGI値を測定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1415.jpg" /><br />
GI値とは、食後の血糖値の上昇を示す指標。同じ量の糖質を含む食品を食べても、食品によって血糖値の上がり方は異なり、GI値の数値が高いほど血糖値が急激に上昇する食品となっています。「甘い＝高GI食品」ではないんです！</p>
<p>高すぎる血糖値は体脂肪の原因となり、血糖値の乱高下は隠れ肥満になる可能性が高くなるため、健康のためには血糖値の上昇がおだやかな低GI食品を選んだ方がいいということ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1419.jpg" /><br />
インターネットで「チョコレート　GI値」と検索すると「91」という数値の高GI食品に分類されていたり、ある論文では「40」という数値も出ています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1424.jpg" /><br />
今回の明治の研究結果によると、『チョコレート効果カカオ72％』のGI値は「29」、そして『チョコレート効果カカオ86％』は「18」と、いずれも低GI食品であることが判明！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1422.jpg" /><br />
さらに、摂取前の血糖値を下回らず、血糖値が安定していることも明らかとなりました。</p>
<h3>意外な食品が高GI！　“食品GI値クイズ”に熊田曜子さんも「全然違った!!」と驚き</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1473.jpg" /><br />
この研究発表会のゲストとして登場したのは、プロフィールにも書くほどチョコレートが大好きだという、熊田曜子さん。昨年、第3子を出産された今も昔と変わらぬ美しいスタイルを維持！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1510.jpg" /><br />
「甘いものが大好きなので常にカバンの中にはチョコレートを入れていて、忙しい時も1粒食べて収録に向かいます」と、その健康美の秘訣を語り、高カカオチョコレートが低GIという研究結果に、「ビックリでした。チョコレートと聞くだけで低GIではないと思っていたので嬉しいニュースですね」と笑顔をみせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1531.jpg" /><br />
そして、熊田さんは6種類の食品のパネルをGI値が低い順に並べ替える『食品GI値　HIGH＆LOWクイズ』に挑戦！　「バナナは果物なので低いんじゃないかな」、「高いのはフライドポテトだと思います！」、「おせんべいよりはチョコレートは高いと思う……」など、かなり悩みながらパネルを並び替え。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1557.jpg" /><br />
GI値が低い順の正解は、『チョコレート効果カカオ72％』（29）、バナナ（51）、フライドポテト（63）、ポップコーン（65）、コーンフレーク（81）、せんべい（87）の順番！</p>
<p>この結果に熊田さんも「全然違った!!　意外！　これは当てられない！」と驚いていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1677.jpg" /><br />
そして、サプライズゲストとして低GI兄弟ことチョコレートプラネットが登場。熊田さんと一緒に『チョコレート効果』を試食し、「ちゃんと甘いけれどサッパリしていて食べやすい」「ほんのり苦味がクセになる」と、栄養面だけでなく、その美味しさも実感。</p>
<p>熊田さんは「高カカオチョコレートで美味しく楽しく美しさを追求していきましょう！」とアピールしました。</p>
<h3>現代日本の働く女性は“終戦直後以下”の健康状態!? </h3>
<p>女性と次世代の健康に関する研究を手がけるラブテリの代表理事・細川モモさんによると、現在の若い日本女性のエネルギー摂取量はとても低く、<strong>終戦直後を遥かに下回る栄養状態</strong>なのだとか！　その大きな原因の1つは朝ごはんを食べない働く女性が多いこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1437.jpg" /><br />
残業時間に比例し、朝食を摂らない人の割合が上昇。朝はヘアメイクなどの身支度、仕事で疲れていて1分でも長く寝ていたい！　などの理由から朝食を抜き3食をきちんと食べられず、残業などでオフィスに長い時間滞在するほど、空腹を満たすための間食としてお菓子を多く食べるという悪循環……、その結果、栄養素が足らない新型栄養失調になっている可能性があるそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1444.jpg" /><br />
思い当たる働く女子は多いのではないでしょうか!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1450.jpg" /><br />
栄養不足状態が長く続くと糖尿病になる危険が！　実際に女性の糖尿病患者は急増しているそうです。</p>
<h3>これからのおやつは不足しがちな栄養素を補うもの！</h3>
<p>糖尿病になるリスクを下げるためには血糖値対策が大切。先程も述べたように、血糖値を安定して保つことが重要になります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1453.jpg" /><br />
血糖値はコンスタントに食べれば食べるほど、安定するので、3食きちんと食べていれば血糖値の波の上下は少なく、朝食を抜くなどして食事の間隔を空けると必要以上に血糖値が上昇。よって、朝食を抜いた人は摂取カロリーは低くても、トータルでみると肥満率は上がってしまうのです。恐ろしい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1454.jpg" /><br />
細川さんは、血糖値の乱高下を防ぐため、食事の間隔を空けすぎないように、日常的に間食する習慣をつけるといいと提案します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DSC_1455-1.jpg" /><br />
しかし、高GI値のものを食べてしまうと血糖値が上がりすぎてしまうのでNG。間食には栄養が摂れる低GIなおやつを選ぶことがポイント。高カカオチョコレートには、不足しがちな栄養素である、食物繊維、マグネシウム、亜鉛、鉄分などのミネラルも豊富に含まれています。</p>
<p>目に見える美容のためにも大切ですが、健康リスクを考えても、将来の自分のために間食で上手に栄養素を摂っていきたいですね。ただし、おやつを食べすぎてカロリーを摂りすぎるのは注意してください！</p>
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		<title>【衝撃の事実】メイクを落とさず寝る女性には彼氏がいない！？</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 08:24:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[メイク]]></category>
		<category><![CDATA[働く女子]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>

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		<description><![CDATA[先日「働く女子は恋愛なんかしてられない!?　終電の理由はほぼ仕事“73.7％が定期的な残業あり”」という記事で働く女性の残業事情をお伝えしました。同調査で同じ20・30 代の働く女性1,035名が回答した、メイク落としに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/a0002_008693.jpg" /><br />
先日「働く女子は恋愛なんかしてられない!?　終電の理由はほぼ仕事“73.7％が定期的な残業あり”」という記事で働く女性の残業事情をお伝えしました。同調査で同じ20・30 代の働く女性1,035名が回答した、メイク落としについての意識の違いから衝撃の結果が明らかになりました。</p>
<p><strong>■働く女性の約7割が、メイクを落とさず就寝経験あり。 頻度は10日に1回。</strong></p>
<p>メイク落としに関して尋ねたところ、64.6％がメイクを落とさずに寝たことがあると回答。その頻度は10日に1回。メイクをしたまま寝てしまう経験は、たまにやってしまう“あるある体験”ですよね。また、夜時間がないときに省略したいことという質問でも、「メイク落とし・洗顔」が44.9％で1位になっていることから、疲れて帰宅後のメイク落としの負担度合いが伺えます。働く女性にとって夜のメイク落としは手間で、つい落とさず寝てしまっている実態が判明しました。</p>
<p><strong>■忙しい夜の時間に欠かせないこと、スマホチェックを抜いてスキンケアが1位に。</strong></p>
<p>忙しい夜のプライベート時間に欠かせないことに関する質問（複数回答可）では、「スマホチェック」の40.3％を抜き、「スキンケア」が51.9％で1位に。スマートフォンが浸透しネット利用時間が増えたといわれる現代であっても、働く女性にとってお肌のケアは、依然として重要な優先項目。みなさんスキンケアの大事さは意識しているようです。</p>
<p>一方で、プライベート時間に行うケアで重視するポイントは「時間がかからないこと」63.2％、「簡単にできること」61.9％が圧倒的上位になっており、“お肌のケアは欠かせないが、なるべく時間をかけたくない”という女性の心理が明らかになっています。<strong>やらなきゃダメとわかりつつもそこまで時間をかける余裕がない！</strong>、という働く女性の忙しい日常が感じ取れる結果が少し切ない……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/a0002_008647.jpg" /><br />
<strong>■メイク落としと彼氏の有無は関連あり？ 毎日“メイクしたまま就寝”女性は彼氏ナシ？！</strong></p>
<p>アンケート対象の独身女性のみ（386名）に、メイクを落とさずに寝てしまう頻度と、パートナー（彼氏）の有無の関係を調べたところ、<strong>パートナーがいない人の方が、メイクを落とさずに寝てしまう頻度が高いことが判明。</strong>月数回以上メイクを落とさずに寝てしまう人の割合は、パートナーがいない女性：43.6％、パートナーがいる女性：35.0％、とそこまで大きな差ではないのですが、“ほぼ毎日”メイクを落とさずに寝てしまう人の割合が問題なのです。</p>
<p>“ほぼ毎日”メイクを落とさずに寝てしまう人の割合は、パートナーがいない人は4.2％という結果に対し、パートナーがいる人は0％と少ない差ながらも衝撃的な結果に。パートナーがいたら、さすがに毎日メイクを落とさずに寝るなんてことは「ありえないこと」なのでしょう。パートナーがいなくても、ほぼ毎日メイクを落とさずに寝るのはありえないことなのですが、悲しいかな状況的にそういう生活が可能、ということだと思います。</p>
<p>そしてこの結果から、メイクを落とさずに寝てしまう頻度が高い人ほど、彼氏がいない確率が高いことが伺えました。たかがメイク落とし、されどメイク落とし。この結果にドキリとした独身女性は、きちんとメイクを落として寝る習慣を身につけましょう。それがさまざまな物事への良い循環にも繋がるはず！</p>
<p>「働く女子は恋愛なんかしてられない!?　終電の理由はほぼ仕事“73.7％が定期的な残業あり”」<br />
<a href="http://otajo.jp/p/17507" target="”_blank”">http://otajo.jp/p/17507</a></p>
<p>※調査：マンダム</p>
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		<title>働く女子は恋愛なんかしてられない!?　終電の理由はほぼ仕事「73.7％が定期的な残業あり」</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 01:20:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[働く女子]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[残業]]></category>
		<category><![CDATA[終電]]></category>

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		<description><![CDATA[ここ数年、社会で働く女性の活躍が増えていますよね。管理職など責任のある仕事に就いている女性も多い様に感じます。そんな、働く女性の「残業」の実態は今どうなっているのか。20・30代の働く女性1035名を対象に、マンダムが行 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/a0008_001857.jpg" />ここ数年、社会で働く女性の活躍が増えていますよね。管理職など責任のある仕事に就いている女性も多い様に感じます。そんな、働く女性の「残業」の実態は今どうなっているのか。20・30代の働く女性1035名を対象に、マンダムが行った調査結果が発表されました。
<p><strong>■働く女性の73.7％が、定期的な残業あり。 4人に1人（子供なし女性）は“ほぼ毎日”。</strong></p>
<p>仕事で残業する頻度を尋ねたところ、20・30代働く女性の73.7％が定期的な残業をしており、その頻度は平均2.7回／週。さらに子供がいない女性に限ると、4人に1人が、ほぼ毎日残業をしていることが明らかに。仕事を頑張る女性の忙しい実態が浮き彫りになりました。</p>
<p><strong>■平均残業時間は約1時間半。 繁忙期は倍の約3時間に。</strong></p>
<p>定期的な残業がある人に対し、1回あたりの残業時間を尋ねたところ、平均で1時間36分という結果に。さらに繁忙期になると、平均2時間54分と倍増しています。</p>
<p>また、<strong>残業時にしたくなること</strong>という質問については、1位「なにかを食べたくなる」、2位「ストレッチ」といった定番に次いで、「メイク落とし」が25.2％で3位に入りました。</p>
<p>確かに、長時間のメイク、少し負担ですよね。今のようなジメジメとした時期は特に、「帰って早く落としたい！」となることも多いと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/a0001_002511.jpg" /><br />
<strong>■直近1～2年での終電近い帰宅経験、63.0％。 「デート・合コン」より、「残業」での終電多い。</strong></p>
<p>続いて終電に関して尋ねたところ、直近1～2年で、終電近くまで外出し帰宅する経験をした女性は63％。</p>
<p>その頻度は平均3回/月で、理由1位は「友達と飲食」69.5％ですが、2位、3位が「同僚や上司と飲食」43.9%、「残業」37.4％と、仕事関連もかなり多い様子。次いで「デート・合コン」27.5％と、あまり恋愛事に時間が割かれていないのかな、という“仕事を頑張る働く女性”の姿がここでもみえてくる結果になりました。</p>
<p>また、<strong>終電を逃した経験</strong>については、47.4％があると回答し、その際の対処法では、「タクシーで帰宅する」が53.4％と1位に。その他は、漫画喫茶やファミレス、カフェで時間を潰す人が多かったのですが、「歩いて帰る」という人が12.6％も。夜道の女性の一人歩きは本当に危険！　仕方ないことだとは思いますが、控えて欲しいと切に願います。</p>
<p>筆者は夜中に帰宅直後、部屋のドアを開けられそうになったことがあります。すぐに鍵をかけていたので何事もなかったのですが、ひどく怯えました。仕事で疲れているからといって、リスクの高い行動をとるのは考えもの。働いたお金で休日を楽しむなど、潤いのある生活を送るためにも、安全を考えて行動しましょうね。</p>
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