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	<title>オタ女僕愛 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>観る順番で結末が変わる！TikTokで話題となった並行世界が交差するラブストーリー『僕が愛したすべての君へ』・『君を愛したひとりの僕へ』アニメ映画化</title>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2022 07:07:57 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[乙野四方字]]></category>
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		<category><![CDATA[坂口理子]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[TikTokで話題になり累計発行部数28万部を突破した、観る順番で結末が大きく変わるふたつのラブストーリー、乙野四方字(おとのよもじ)原作小説『僕が愛したすべての君へ』、『君を愛したひとりの僕へ』(ハヤカワ文庫刊)がアニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/bcd77c82993bc5a7975dd88c9ec2ef23.jpg" /><br />
TikTokで話題になり累計発行部数28万部を突破した、観る順番で結末が大きく変わるふたつのラブストーリー、乙野四方字(おとのよもじ)原作小説『僕が愛したすべての君へ』、『君を愛したひとりの僕へ』(ハヤカワ文庫刊)がアニメーションとなり、10月7日(金)より2作同日公開(配給:東映)することが決定！</p>
<p>本作のプロジェクトビジュアル＆プロジェクトPV、原作者・プロデューサーのコメントが解禁となりました。</p>
<p>並行世界を行き来することができる〈ふたつの世界〉の〈ひとつの物語〉<br />
「どの世界の君にも、きっとまた恋をする」この秋、新しいラブストーリーが誕生!!</p>
<p>2016年6月に刊行された乙野四方字氏の小説「僕が愛したすべての君へ」、「君を愛したひとりの僕へ」(ハヤカワ文庫刊)は、“並行世界”を行き来することができる世界の同じ名前のふたりの少年が、それぞれの世界でひとりの少女と恋に落ちるラブストーリーです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/64f1fc90ef87b2b862f9d19c2c4c83b5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7fa635ebef042668f61e0b1c6a33c078.jpg" />
<p>この2作品は前後編でもなく、サイドストーリーでもなく、それぞれの物語が独立していますが、2作読むとふたつの世界が絡み合い交差して、お互いがお互いの世界を支え合っていることに気づく、斬新な設定が隠されています。</p>
<p>この内容がTikTokで紹介され話題となったことで累計発行部数28万部を突破し、ついに、この秋アニメーション映画化が決定！　斬新な設定＆切ないラブストーリーが交差する2作品を、別々の制作スタジオが描きます。</p>
<p>『僕が愛したすべての君へ』は、日清食品のプロモーション映像「HUNGRY DAYS アオハルかよ。」での新しいアニメーション表現が話題になった、タツノコプロ内で立ち上げた新スタジオレーベル BAKKEN RECORDが制作。</p>
<p>一方、『君を愛したひとりの僕へ』は、2013年に『ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE』で、原作者の異なる2作品を見事にMIXした世界観を構築し、興収42.6億を記録する大ヒットを記録したトムス・エンタテインメント。</p>
<p>数々の大ヒット作品を生み出してきた2社のスタジオが描く物語がどう絡み合っていくのか、初の試みに乞うご期待ください！</p>
<h3>別々の世界が交差点で〈ひとつ〉に繋がるビジュアル!!</h3>
<p>この度解禁されたプロジェクトビジュアルは、一見すると別の世界のように見えますが、中心の交差点でふたつの世界が重なることで、ひとつの世界が完成します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/bcd77c82993bc5a7975dd88c9ec2ef23.jpg" /><br />
交差点から分かれたそれぞれの道には、少年と少女が、片方は明るい日差し・片方は暖かい夕景の中に描かれています。BAKKEN RECORDとトムス・エンタテインメント、それぞれの制作スタジオの特徴が際立つ、美しい世界が描かれたビジュアルが完成しました。</p>
<h3>選ばなかったもう一つの世界を生きる〈僕〉と〈君〉</h3>
<p>併せて解禁されたプロジェクトPVには、“選ばなかったもうひとつの世界”を生きるどこか似ている〈僕〉と出会う〈君〉が描かれています。</p>
<p>ふたりで過ごす青春を切り取ったカットや、人生の分岐点となる“出来事”が起こる気配を感じさせるカットもあり、『僕愛』と『君愛』、ふたつの世界のそれぞれの選択によって、切ない物語が動き出す印象的な映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2_nm2Na1FAI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・観る順番で結末が変わるラブストーリー『僕が愛したすべての君へ』『君を愛したひとりの僕へ』PV<br />
https://youtu.be/2_nm2Na1FAI</p>
<blockquote><p>
【原作者プロフィール】<br />
乙野四方字(おとの よもじ)<br />
1981年生まれ。大分県豊後大野市緒方町出身。<br />
2011年、「ミニッツ 〜一分間で世界を滅ぼす方法について〜」(切小野よも治名義)<br />
で、第18回電撃小説大賞《選考委員奨励賞》を受賞。<br />
同作を改題・改稿した『ミニッツ 〜一分間の絶対時間〜』で2012年、作家デビュー。</p></blockquote>
<p><strong>【原作者コメント】</strong><br />
この物語は、中学二年の頃の自分の妄想から生まれています。<br />
無限に存在する並行世界の中で、その妄想が辿りついた最も幸せな未来の一つが、今回の映画化になります。<br />
二作同時公開のこの映画は、どちらから観てもよい作りになっており、観た順番で感じ方が大きく変わると思います。<br />
どちらから観るか、一度しかできない選択をぜひ楽しんでください。そして、あなたとは逆の順番で観た、並行世界のあなたのことを想像してみてください。<br />
逆の順番で観た人と感想を語り合ったりするのも面白いかもしれません。<br />
この夏、再び生まれる新しい並行世界の物語を、どうか見届けてあげてください。</p>
<p><strong>【プロデューサーコメント】</strong><br />
石黒研三<br />
この作品は、ど真ん中の純愛映画です。人生の選択を起点にした2つの物語を“並行世界”という切り口で、それぞれの世界を2作品の中で描いています。そして、その2つの物語は「観る順番で観た後の感動が変わる」という、今までにない仕掛けを体験いただけます。<br />
この物語では恋愛だけを描いているわけではありません。 “愛情=相手を思いやること”という観点から描く、たくさんの愛情に満ち溢れた作品となっています。その“相手を思う気持ちの尊さ”を、この作品から受け取っていただきたいと思っております。<br />
どっちから観るか？みなさんのお好みに合わせて見る順番を決めていただき、今までにない新しい映画体験を劇場で体感してください！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【ストーリー】<br />
これは人々が“並行世界”を行き来していることが実証された〈ふたつの世界〉の〈ひとつの物語〉</p>
<p><strong>〈僕愛〉</strong><br />
両親が離婚し、母親と暮らす高校生の高崎 暦(たかさき こよみ)。ある日、クラスメイトの瀧川和音(たきがわ かずね)に声をかけられる。<br />
85番目の並行世界から移動してきたという彼女は、その世界で2人が恋人同士であると告げる・・・。</p>
<p><strong>〈君愛〉</strong><br />
両親が離婚し、父親と暮らす小学生の日高 暦(ひだか こよみ)。ある日、父の勤務先で佐藤 栞(さとう しおり)という少女と出会う。<br />
お互いに恋心を抱くようになる暦と栞だったが、親同士が再婚することを知らされる。<br />
ふたりは兄妹にならない運命が約束された並行世界への駆け落ちを決断するが・・・。</p>
<blockquote><p><strong>タイトル:『僕が愛したすべての君へ』</strong><br />
公開表記:10月7日(金) 全国公開<br />
配給:東映<br />
原作:「僕が愛したすべての君へ」乙野四方字(ハヤカワ文庫刊)<br />
監督:松本 淳 「閃光のナイトレイド」、<br />
『劇場版 Infini-T Force/ガッチャマン さらば友よ』<br />
脚本:坂口理子 『かぐや姫の物語』、『フォルトゥナの瞳』<br />
キャラクター原案:shimano<br />
制作:BAKKEN RECORD</p>
<p><strong>タイトル:『君を愛したひとりの僕へ』</strong><br />
公開表記: 10月7日(金) 全国公開<br />
配給:東映<br />
原作:「君を愛したひとりの僕へ」乙野四方字(ハヤカワ文庫刊)<br />
監督:カサヰケンイチ 「バクマン。」、「のだめカンタービレ」、<br />
「わがまま☆フェアリー ミルモでポン!」<br />
脚本:坂口理子 『かぐや姫の物語』、『フォルトゥナの瞳』<br />
キャラクター原案:shimano<br />
制作:トムス・エンタテインメント<br />
（C）2022 「僕愛」「君愛」製作委員会</p></blockquote>
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