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	<title>オタ女六本木 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ルリアのノートを辿る旅へ！　ゲーム世界を再現した体験型アート展『グラブルミュージアム 蒼の追想』レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 07:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[グラブル]]></category>
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		<category><![CDATA[六本木]]></category>

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		<description><![CDATA[Cygamesが2014年より展開している王道ファンタジーRPG『グランブルーファンタジー』の世界観を描き下ろしイラストだけでなく、プロジェクションマッピング、インタラクティブコンテンツなどで表現した体験型アート展『GR [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/grbtmuseum_01.jpg" />
<p>Cygamesが2014年より展開している王道ファンタジーRPG『グランブルーファンタジー』の世界観を描き下ろしイラストだけでなく、プロジェクションマッピング、インタラクティブコンテンツなどで表現した体験型アート展<strong>『GRANBLUE FANTASY× NAKED, INC. グラブルミュージアム 蒼の追想』</strong>が、東京ミッドタウン・ホールで2022年7月30日〜8月28日の期間限定で開催。ここでは、その美麗かつ迫力のある展示の一部をレポートします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_02.jpg" />
<p>サービス開始から8年を迎えて、累計登録者数が3200万人を超えるまでになった『グラブル』。空中に浮かぶ島々を騎空艇に乗る騎空士たちを中心に冒険するというストーリーに加えて、戦略性の高いバトルシステムが特徴で、シナリオやコラボイベントも多数行われています。何より、皆葉英夫氏をはじめとするイラストレーター陣がデザインした個性豊かなキャラクターたちが魅力的で、フルボイスのセリフに感情移入できるあたりも人気となっている大きな理由のひとつとして挙げられるでしょう。</p>
<p>今回の『グラブルミュージアム』では、描き下ろしを含めたイラストが多数展示されており、ファンならば刮目して観て回りたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_03.jpg" />
<p>東京駅丸の内駅舎の3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』など、数々のインスタレーションによる空間演出を手掛けてきたネイキッドの代表作ともいえる『NAKED BIG BOOK』が、星晶獣を従える能力を持つ少女・ルリアが冒険を書き留めているノートとして出現。彼女が出会った人々や行った場所の思い出が、さながらノートから飛び出していくような演出で来場者を迎えてくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_04.jpg" />
<p>扉の向こう側には、メインクエスト『蒼の少女』編を振り返るエリア『追想：空の旅と仲間達 -Sky of Phantagrande-』になっています。夜空に浮かぶような幻想的かつエモーショナルな演出で、ファータ・グランデの思い出をルリアと共に追体験できるようになっており、「ルリアのノート』からページをめくっていくような感覚を楽しむことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_05.jpg" />
<p>『追想：空の人々、物語 -People and their Tales-』では、「救国の忠騎士」「亡国の四騎士」「氷炎牆に鬩ぐ」「ふたりの騎士道」「SIEGFRIED」など、イベントに登場したキャラクターたちがノートの断片に映し出される演出で、特に長年プレイをしているならば感慨深くなるのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_06.jpg" />
<p>空を巡る陰謀と野望を描いたイベント『Marionette Stars』をイメージした『追想：空に集う意志 -Will,Strength, and Ambition』。占星武器「獅子王戦拳」「ジュワユース」「グラーシーザー」「虹の弓」「クリムゾンフィンガー」のレプリカから、天井に星座が描かれていく演出は、ついつい魅入ってしまうことになるでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_07.jpg" />
<p>最強の覇者との闘いを制した後に主人公が着る『⼗天衆を総べし者』の衣装を精巧に再現。⼗天衆が次々に現れる演出も必見です。ちなみに、この衣装は初公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_08.jpg" />
<p>さらに、「アーカルムの転世」を表現したエリアも。タロットで星晶獣と契約を交わした⼗賢者たちを、床と壁の全体を使った演出が圧巻。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_09.jpg" />
<p>イベント『STAY MOON』をイメージした『追想：空と月 -Recollect the Moon-』では、まず「組織」の作戦室を再現した空間に足を踏み入れることになります。マキラの準備を応援するジョイがユーモラスかつキュートで、スチームパンクな小道具にも注目したいところ。　</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_10.jpg" />
<p>そして、こちらも初登場の機神・セスラカの全長約3.5m巨大立像を中心に、『STAY MOON』での戦闘シーンを再現したエリアでは、照明とスモーク、サウンドだけでなくプロジェクションマッピングを駆使して、緊張感と高揚感が溢れ出る演出に圧倒されます。セスラカは細かなパーツや発光部まで精巧に再現されており、かなりの迫力です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_11.jpg" />
<p>そして、ヤチマ＆レイベリィの等身大フィギュア。物語中で語られた会話シーンが映像と共に表現されたエリアでは、切なく儚い印象を与える演出がなされており、プレイした人にとっては感情移入できるものになっているのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【グラブルミュージアム】明日7/30(土)オープン！本日21:00までに <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%92%BC%E3%81%AE%E8%BF%BD%E6%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蒼の追想</a> がトレンド3位を獲得したら、お中元として全騎空士に宝晶石3,000個をプレゼント！さらに、呟いた方の中から抽選で30名様にお好きな会場限定クリアポストカードを1枚プレゼント！チケットはこちら ⇒ <a href="https://t.co/nXtypwffDX">https://t.co/nXtypwffDX</a> <a href="https://t.co/I2yDTrZD4p">pic.twitter.com/I2yDTrZD4p</a></p>
<p>&mdash; グランブルーファンタジー (@granbluefantasy) <a href="https://twitter.com/granbluefantasy/status/1552959291803713537?ref_src=twsrc%5Etfw">July 29, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>さらに、『どうして空は蒼いのか』シリーズをテーマにした『追想：空を見守る翼 -His Revival, His Revenge』では『カナンの神殿』が精巧に再現されているほか、ルシファーとサンダルフォンの戦闘シーンを3DCGで体感できるMX4Dモーションシートのシアターなど、見どころ満載の『グラブルミュージアム』。</p>
<p>公式Twitter（@granbluefantasy）では、オープン前日の21時までにハッシュタグ「#蒼の追想」がトレンド3位を獲得した際に、プレイヤーを対象とした宝晶石3000個プレゼントなどのキャンペーンを行なっていましたが、日本のトレンド1位、世界のトレンド2位を達成。騎空士たちの結束力を見せつけました。</p>
<p>『グラブル』のプレイヤーはもちろん、デジタルとアナログを融合したアート表現として、見るべきところが多々あるので、この夏に六本木を訪れる機会がある人は足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p>
<strong>『GRANBLUE FANTASY × NAKED, INC. グラブルミュージアム 蒼の追想』</strong></p>
<p>会期：2022年7月30日（土）〜8月28日（日）<br />
時間：10:00〜21:00（最終入場20:00）<br />
会場：東京ミッドタウン・ホール（東京都港区赤坂9丁目7-2）<br />
通常チケット：3500円（税込）</p>
<p>主催：株式会社Cygames<br />
協賛：DMM GAMES、株式会社ディー・エヌ・エー<br />
特別協力：東京ミッドタウン・ホール<br />
協力：NAKED, INC.
</p></blockquote>
<p><strong>グラブルミュージアム 蒼の追想（イープラス）</strong><br />
https://eplus.jp/sf/event/gb-museum [<a href="https://eplus.jp/sf/event/gb-museum" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c) Cygames, Inc.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>10月8日は”角ハイボールの日”!?　井川遥さんCMそのままのお店が期間限定でオープン</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 08:29:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ウイスキー]]></category>
		<category><![CDATA[サントリー]]></category>
		<category><![CDATA[井川遥]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[角ハイボール]]></category>
		<category><![CDATA[角瓶]]></category>

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		<description><![CDATA[女優の井川遥さんがおつまみと一緒に角ハイボールを作ってくれるCMに登場する”あのお店”。実在するならばぜひ行きたい！　……という人は多いはず。そんな夢のお店がホントに実現してしまいました。 ”角ハイボールの日”に制定され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_01.jpg" />
<p>女優の<strong>井川遥</strong>さんがおつまみと一緒に角ハイボールを作ってくれるCMに登場する”あのお店”。実在するならばぜひ行きたい！　……という人は多いはず。そんな夢のお店がホントに実現してしまいました。<br />
”角ハイボールの日”に制定されている10月8日から10月13日まで、東京・六本木ヒルズ大屋根プラザとグランフロント大阪ナレッジプラザに期間限定でオープン。その初日にはオーナーの井川さんも六本木に駆けつけて”角ハイボール”の魅力をアピールしています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_02.jpg" />
<p>1937年にサントリー創業者の鳥井信治郎が日本オリジナルのウイスキーにこだわって誕生した<strong>”角瓶”</strong>。その発売日が10月8日で、”角ハイボールの日”として日本記念日協会にも登録されているとのこと。</p>
<p>そんな日にお披露目となった<strong>『角ハイボール　CMのあのお店』</strong>は、その名の通りCMのお店『Lantern』（ランタン）のセットをそのまま持ち込んだもので、当然ながらイスはお客として登場している加瀬亮さん、ピエール瀧さん、田中圭さんも撮影時に座っていたものとか。特にズラリと並んだ”角瓶”と黄色のランランがおしゃれです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_03.jpg" />
<p>「もともと角ハイボールが好き」という井川さん。周囲にも「ハイボール作って」とせがまれて、実際に作ることもあるそう。「”角瓶”とソーダを冷やして、混ぜすぎないことが香り高くて楽しめます」とアドバイスします。また、「どんなお料理にも合いますけれど、唐揚げにぴったり。何杯でもいけちゃいますよね」とCM同様に揚げ物をプッシュしていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_04.jpg" />
<p>今回の期間限定の”あのお店”では、CMに登場するメニューがラインナップ。</p>
<p>ピエール瀧さんおすすめの唐揚げ（6個入り税込500円）。国産鶏を使っているだけでなく、隠し味として角瓶に浸けてやわらかくジューシーなお味に。香ばしい衣を感じたいところです。角ハイボールと唐揚げ3個の”ハイ＆カラセット”（税込500円）は、お仕事帰りに一杯だけ……という際にぴったり。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_05.jpg" />
<p>田中圭さんおすすめの”トロアジフライ”（税込500円）。パリッとした食感とタルタルソースのまろやかさも合わせて、こちらもシュワっとしたハイボールとの相性が良いメニューとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/kakuhai_06.jpg" />
<p>六本木ヒルズにやってきた”あのお店”。井川さんが着用しているエプロンが壁にかけられているカウンターは開放されているので、CMの客になりきってみるのもよし。広報さんいわく「ぜひソーシャルメディアで投稿してほしいですね」とのこと。今後は限定セットの発売を予定されており、『Facebook』ページでも随時情報を発信していくので、ハイボール党という人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p>
<strong>『角ハイボール　CMのあのお店』　東京会場</strong></p>
<p>期間：2014年10月8日～13日<br />
時間：平日　　17:00～23:00（ラストオーダー22:30）<br />
　　　土日祝　12:00～23:00（ラストオーダー22:30）<br />
場所：六本木ヒルズ大屋根プラザ
</p></blockquote>
<p><strong>角ハイボール　角瓶　（サントリー）</strong><br />
http://www.suntory.co.jp/whisky/kakubin/ [<a href="http://www.suntory.co.jp/whisky/kakubin/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>サントリー 角ハイボール（『Facebook』ページ）</strong><br />
https://www.facebook.com/SuntoryKAKUHIGHBALL <!-- orig { -->[<a href="https://www.facebook.com/SuntoryKAKUHIGHBALL" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>来日・サイン会も実施!?　2014年11月から開催予定の『ティム・バートンの世界展』が楽しみすぎる</title>
		<link>https://otajo.jp/39318</link>
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		<pubDate>Wed, 14 May 2014 07:07:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・バートン]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』『フランケンウィニー』など、日本でもファンの多いティム・バートン監督。その世界を堪能できる『ティム・バートンの世界展』が2014年11月1日から2015年1月4日まで、東京 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/TimBurtonWorld_01.jpg" />
<p>『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』『フランケンウィニー』など、日本でもファンの多い<strong>ティム・バートン</strong>監督。その世界を堪能できる『ティム・バートンの世界展』が2014年11月1日から2015年1月4日まで、東京・六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催。2014年9月上旬よりチケット発売予定となっています。</p>
<p>『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』といったジョニー・デップを主演に迎えたファンタジックな作品や、『マーズ・アタック!』『PLANET OF THE APES/猿の惑星』のようなSF、そして『バットマン』のようなエンターテイメントの王道までさまざまな作品を制作しているバートン監督ですが、キャリアのスタートはウォルト・ディズニー・スタジオのアニメーター。その毒を含んだファンシーな作風は、『ティム・バートンのコープスブライド』（2005年）などでも存分に発揮されています。</p>
<p>世界各地を巡回している展示の詳細は2009年に開催されたMoMAのサイトでリストをダウンロード可能。公式『Twitter』アカウント（@TimBurton_JP）ではイラストや写真、オブジェなどが解説つきで公開されています。中には幻に終わった企画『Romeo and Juliet』のイラストや『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』の絵本表紙といった貴重なものも垣間見ることができます。</p>
<p>ファンとしては日本での展示が今から待ち遠しいところですが、公式『Twitter』によると「これまで各地で開催されてきたティム・バートン展の慣例通りであれば、日本のオープニングにティム・バートン監督が来日し、形式はどうあれサイン会が行われるはずです」とのこと。2014年12月には『ビッグ・アイズ』（原題）の公開も控えていることもあり、バートン監督の過去作を改めて振り返るタイミングとしても絶好といえるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>ティム・バートンの世界 ＜オフィシャルサイト＞</strong><br />
http://www.tim-burton.jp/ [<a href="http://www.tim-burton.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>ティム・バートンJP （公式『Twitter』）</strong><br />
http://twitter.com/TimBurton_JP <!-- orig { -->[<a href="http://twitter.com/TimBurton_JP" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>2009 Tim Burton（MoMA）</strong><br />
http://www.moma.org/interactives/exhibitions/2009/timburton/index.php <!-- orig { -->[<a href="http://www.moma.org/interactives/exhibitions/2009/timburton/index.php" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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