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	<title>オタ女冲方丁 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『PSYCHO-PASSサイコパス 3』冲方丁×深見真×吉上亮 脚本家座談会「慎導灼は人たらしで一番刑事っぽいかも」</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Nov 2019 08:33:20 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』。シリーズ最新作、TVアニメ第3期『PSYCHO-PASSサイコパス 3』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/81245021b33e6d730001b0cc8609a9ff.jpg" /><br />
人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』。シリーズ最新作、TVアニメ第3期『PSYCHO-PASSサイコパス 3』がフジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜日24:55～25:55拡大枠にて放送中、またAmazon Prime Videoにて日本・海外独占配信中です。</p>
<p>本作の脚本を手掛ける冲方丁さん、深見真さん、吉上亮さんら3名の脚本陣のインタビューが到着！　脚本づくりの舞台裏や、新キャラクターの魅力、作品に対する想いなどが熱く語られています！</p>
<h3>『PSYCHO-PASS サイコパス 3』脚本家座談会</h3>
<p>冲方丁（シリーズ構成・脚本）× 深見真（脚本）× 吉上亮（脚本）</p>
<p><strong>――『PSYCHO-PASS サイコパス 3（以下、PP3）』の脚本は3人の作家による共作ということになりますが、どのように脚本づくりは進められたのでしょうか。</p>
<p>冲方：</strong>プロデュースサイドや塩谷（直義）監督から、今回のキャラクターを全部新規にして、時間軸をどこ（劇中の時間は第二期から6年後の2120年）にする、といった具体的な注文がありました。それを受けてシリーズ構成を組みあげて、おふたり（深見、吉上）に脚本を書いていただいたというかたちです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/3.jpg" /><br />
<strong>深見：</strong>冲方さんと塩谷監督のコンビネーションが良くて。まず、ふたりの中で出来上がっている感じがありました。冲方さんが組み上げられたシリーズ構成がすごく緻密で。こんな緻密な構成は見たことがない！　というレベルのものだったんです。そこで僕が最初にやった仕事は「そのシリーズ構成から柱（エピソードのテーマ）を立てて、ハコ書き（シーンの具体的な要素をまとめる）にしてください」というものでした。</p>
<p><strong>冲方：</strong>深見さんはさすがだな、と思ったのは僕が投げた球を、曲げて返してくるんですよ（笑）。シリーズ構成にはいないキャラが、足されて返ってくる。たとえば、小畑ちゃん（ファースト・インスペクター梓澤廣一の協力者である小畑千夜）は深見さんだから生まれたキャラクターです。深見さんの変化球がおもしろいから、こちらもさらに曲げて返す。</p>
<p><strong>深見：</strong>僕らのシナリオ作業を見て、もっとおもしろくしてやろうと冲方さんが後半のシリーズ構成をさらに書き換えるんです。</p>
<p><strong>冲方：</strong>ここぞとばかりにふたりが変化球を投げてくるので。良いリズムで脚本作業ができたと思います。時間はかかったけれど。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/5.jpg" /><br />
<strong>深見：</strong>冲方さんがおつくりになったシリーズ構成やプロットを読んだときはびっくりしたんです。どこを切っても新しい『PSYCHO-PASS サイコパス』なんです。ビフロストの登場、インスペクターたちの設定。全員がちょっとずつ事件に加担していて、誰も犯罪者と自覚していない仕掛け……。おもしろいものになっていると思います。</p>
<p><strong>――吉上さんは『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰』で脚本に初参加、そして今回TVシリーズの脚本に初参加ですね。</p>
<p>吉上：</strong>僕は中盤の話数を担当していたのですが、プロットの段階でみんながどんどんアイデアや要素を盛り込んでいくので、脚本がものすごい文字数になってしまって。</p>
<p><strong>冲方：</strong>それは吉上さんのクセだよね。何を書いても、すごいボリュームに仕上げちゃう。</p>
<p><strong>深見：</strong>吉上さんの脚本は、どちらかと言うと小説なんですよ。</p>
<p><strong>冲方：</strong>わかる！　僕もアニメの脚本を書き始めたころはそうだった。</p>
<p><strong>吉上：</strong>冲方さんに脚本の修正を細部の細部まで入れていただき、すごく鍛えられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/1.jpg" /><br />
<strong>――主人公の慎導灼、炯・ミハイル・イグナトフは、どういったキャラクターでしょうか。キャラクターの特徴や魅力を教えてください。</p>
<p>冲方：</strong>最初に塩谷監督、プロデュースサイドから「キャラクター総とっかえ」という話があって、その中で「監視官はバディふたり」で考えてきてほしいと依頼されて。「監視官のバディもの」で「片方が入国者で、ふたりは幼なじみ」「身長差がある」というのも最初から決まっていたと思います。そこから僕が心理担当と戦闘担当のコンビはどうだろうと考えて、メンタリスト（心理分析者）と軍事経験者のバディを提案しました。</p>
<p><strong>深見：</strong>最初にホン読み（脚本打ち合わせ）に参加したら、いきなり冲方さんから「深見さんの書いた慎導灼と炯・ミハイル・イグナトフを見たいから、第1話を書いてみてください」と言われたんですよ（笑）。灼は一見、ふにゃっとしているけど頭が良い。へらへらしているけど正解をすぐに見つけて、そこへ走っていく。最初は苦労しましたね。</p>
<p><strong>冲方：</strong>下手をするとイヤみな奴になっちゃうんです。</p>
<p><strong>深見：</strong>最初は「イヤみな奴に見えても良い」と冲方さんもおっしゃってましたよ。</p>
<p><strong>冲方：</strong>しらずしらずのうちに会話をリードして、自分の有利な方向に持っていくキャラクターですからね。</p>
<p><strong>吉上：</strong>人たらしなんですよね。そういう意味では一番刑事っぽいかもしれない。</p>
<p><strong>冲方：</strong>犯罪者と仲良くなってべらべらしゃべらせて、そして逮捕するっていう良い刑事ですね。</p>
<h3>『PSYCHO-PASS サイコパス』の現場にいると、「クリエイターってみんな頭がおかしいんだな」と思いますね（笑）</h3>
<p><strong>――『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズに参加するおもしろさをお聞かせください。</p>
<p>深見：</strong>僕はもともと冲方さんの小説をがっつりと読ませていただいていて。『マルドゥック』シリーズ、『シュピーゲル』シリーズ、そして時代もの……そんな方とご一緒させていただくだけでも刺激になりますよね。頭の良くない言い方になりますが「頭が良い方だなあ」と（笑）。冲方さんと打ち合わせをすると、自分の頭もフル回転させないといけない。この打ち合わせを経たあとだと、脚本の見方が変わるような刺激的な現場だったと思います。</p>
<p><strong>冲方：</strong>『PSYCHO-PASS サイコパス』の現場にいると、「クリエイターってみんな頭がおかしいんだな」と思いますね（笑）。もちろん誉め言葉なんですが、第一期を手掛けた虚淵（玄）さんも、深見さんも、吉上さんも、みんなどこか普通じゃない。だから、楽しいものができるんだなと思いますね。</p>
<p><strong>吉上：</strong>僕は10代のころから、冲方さん、深見さんの作品を愛読してきて。おふたりからの影響をすごく受けているんです。自分自身にもすごく大きな成長の機会になりましたし、深見さんがおっしゃるように脚本の読み方が変わりました。日本SFエンタメの先端で活躍する作家が集まって、本当にすごいＴＶアニメがつくられているんだぞ、「みんな、見てくれ！」と断言できる現場でした。</p>
<blockquote><p>＜profile＞<br />
冲方丁●うぶかた・とう／小説家、漫画原作者、脚本家。日本SF作家クラブ会員。『PSYCHO-PASS サイコパス 2』のシリーズ構成・脚本を担当。『マルドゥック・スクランブル』で日本SF大賞、『天地明察』で吉川英治文学新人賞、本屋大賞などを受賞した。アニメ『攻殻機動隊ARISE』シリーズ構成・脚本、『HUMAN LOST 人間失格』ストーリー原案・脚本を手掛ける。</p>
<p>深見真●ふかみ・まこと／小説家、漫画原作者、脚本家。『PSYCHO-PASS サイコパス』のTVシリーズ第一期で脚本家としてデビュー。以来、小説家としてだけでなく多くのアニメ作品に関わる。『revisions リヴィジョンズ』ではシリーズ構成を担当。自身が漫画原作を手掛ける『魔法少女特殊戦あすか』のアニメ版も自らシリーズ構成を担当している。</p>
<p>吉上亮●よしがみ・りょう／小説家、脚本家。日本SF作家クラブ会員。日本推理作家協会にも所属。『パンツァークラウン フェイセズ』で作家デビュー。『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズではスピンオフ作品『PSYCHO-PASS ASYLUM』（全2巻）、シリーズの過去を描く『PSYCHO-PASS GENESIS』（全4巻）を執筆。新作として『泥の銃弾』を上梓。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77252" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ第3期はみんな主役級の豪華キャスティング！『PSYCHO-PASS サイコパス SS』Case.3初日舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/77252</a></p>
<p>関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』公開記念インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ第三期『PSYCHO-PASS サイコパス 3』フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送中！</h3>
<p>フジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜日24:55～25:55拡大枠にて放送中（全8 話）<br />
Amazon Prime Videoにて日本・海外独占配信中<br />
毎話フジテレビ放送開始1時間後より配信予定</p>
<p>STAFF<br />
監督：塩谷直義<br />
シリーズ構成：冲方丁<br />
脚本：深見真、冲方丁、吉上亮<br />
キャラクター原案：天野明<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：恩田尚之<br />
色彩設計：鈴木麻希子<br />
美術監督：草森秀一<br />
3Dディレクター：大矢和也<br />
撮影監督：村井沙樹子<br />
撮影視覚効果：荒井栄児<br />
編集：村上義典<br />
音楽：菅野祐悟<br />
音響監督：岩浪美和<br />
オープニング・テーマ：Who-ya Extended「Q-vism」（SMEレコーズ）<br />
エンディング・テーマ：Cö shu Nie「bullet」（ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）<br />
アニメーション制作：Production I.G</p>
<p>CAST<br />
慎導灼：梶裕貴　炯・ミハイル・イグナトフ：中村悠一　雛河翔：櫻井孝宏　廿六木天馬：大塚明夫　入江一途：諏訪部順一　<br />
如月真緒：名塚佳織　唐之杜志恩：沢城みゆき　霜月美佳：佐倉綾音　ドミネーター：日髙のり子<br />
法斑静火：宮野真守　代銀遙煕：中博史　裁園寺莢子：田中敦子　小宮カリナ：日笠陽子　ラウンドロビン：森川智之<br />
梓澤廣一：堀内賢雄　小畑千夜：矢作紗友里<br />
狡噛慎也：関智一　宜野座伸元：野島健児　須郷徹平：東地宏樹　六合塚弥生：伊藤静　花城フレデリカ：本田貴子　常守朱：花澤香菜</p>
<p>公式HP:psycho-pass.com/</p>
<p>(C)サイコパス製作委員会</p>
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		<item>
		<title>追加キャストに櫻井孝宏！劇場アニメ『HUMAN LOST 人間失格』福山潤演じる竹一との共演シーンが公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79034</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 09:58:50 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[日本文学の傑作である太宰治の『人間失格』をダイナミックにリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』（2019年全世界公開）に登場する、櫻井孝宏さん演じる追加キャラクター映像が解禁しました！ 本作は、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/Horiki_Masao.jpg" /><br />
日本文学の傑作である太宰治の『人間失格』をダイナミックにリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』（2019年全世界公開）に登場する、櫻井孝宏さん演じる追加キャラクター映像が解禁しました！</p>
<p>本作は、日本文学の傑作・太宰治の小説『人間失格』を、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズという最高峰のクリエイター陣によって大胆に生まれ変わらせ、人々は体内の“ナノマシン”と“ネットワーク”管理により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する無病長寿を約束され世界の話。</p>
<p>櫻井さんが演じるのは、貧困エリア“イチロク”の暴走集団に出入りし薬物をばら撒く謎の男、堀木正雄。</p>
<blockquote><p><strong>【堀木正雄(CV.櫻井孝宏)】<br />
「人間はな。進み過ぎた社会システムに対して失格したんだよ」</strong><br />
貧困エリア“イチロク”の暴走集団に出入りし薬物をばら撒く謎の男。<br />
“S.H.E.L.L.(シェル)”に反発する竹一の助言者として周囲に一目置かれている。葉藏は心から信用できないものの、自分の内面を見透かされるような視線を無視できずにいる。</p></blockquote>
<h3>堀木正雄役・櫻井孝宏 コメント</h3>
<p><strong>Q. 堀木正雄というキャラクターについての印象をお聞かせください。</strong><br />
原典のニュアンスを漂わせつつ新しい解釈で作られています。<br />
作品を彩り、影を落とすような重要なキャラクターだと思います。<br />
ありきたりですが、謎多き男ですね。</p>
<p><strong>Q. 本作を楽しみにしてくださっているファンの皆様に一言お願い致します。</strong><br />
斬新なデザインですが通底するものは人間失格。<br />
太宰治はすごい作家なのだと思いました。<br />
新しい価値観と技術で生み出されたその名もヒューマンロスト！　公開をお楽しみに!!</p>
<p>公開されたキャラクター映像では、福山潤さん演じる暴走集団のリーダー、竹一（たけいち）も登場するシーン。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ct2qhNzHY9Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「HUMAN LOST 人間失格」Masao Horiki（CV.Takahiro Sakurai）Character Movie<br />
https://youtu.be/Ct2qhNzHY9Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ct2qhNzHY9Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公式Twitterにてキャンペーン実施中！</h3>
<p>『HUMAN LOST 人間失格』 Twitter 公式アカウントをフォロー&#038;該当ツイートを RT で、櫻井孝宏さん直筆・堀木正雄のセリフ入りサイン色紙を抽選で一名様にプレゼントするキャンペーンを実施中です。<br />
応募締め切り期間:2019年6月13日(木)23:59 迄<br />
Twitter 公式アカウントはこちら:@HUMANLOST_PR</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78528" rel="noopener noreferrer" target="_blank">太宰治原作を再構築した劇場アニメ『HUMAN LOST 人間失格』主人公の唯一の友人役に福山潤！キャラクター映像解禁<br />
https://otajo.jp/78528</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜INTRODUCTION＞<br />
太宰治生誕110周年<br />
日本文学の傑作・太宰治「人間失格」が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズ<br />
最高峰のクリエイター陣によって大胆に生まれ変わる——</p>
<p>破滅に至った一人の男の生涯を描く日本文学の金字塔——太宰治「人間失格」。<br />
その深い死生観・文学性が今なお強烈な衝撃を与え続ける不朽の名作が、世界に誇る日本<br />
最高峰のクリエイター陣によってダイナミックにリメイクされる。<br />
スーパーバイザーには「踊る大捜査線」「PSYCHO-PASS サイコパス」で社会現象を巻き起こした本広克行。監督には「アフロサムライ」「バジリスク〜甲賀忍法帖〜」『BAYONETTA BLOODYFATE』など唯一無二のセンスで国内外から高く評価される木﨑文智。脚本には「マルドゥック・スクランブル」で日本SF大賞、「天地明察」で吉川英治文学新人賞ほか数々の賞を受賞した小説家・冲方丁。</p>
<p>キャラクターデザインには「PokemonGO」や「ファイアーエムブレム」など数々の名作ゲームやアニメーションの登場人物を生み出したコザキユースケ、コンセプトアートには「ファイナルファンタジーXI」や「メタルギア ライジング リベンジェンス」など国内外を問わず大規模プロジェクト参加する富安健一郎が手掛け、世界観を彩る。</p>
<p>そしてアニメーション制作は「スター・ウォーズ:クローン・ウォース」や「トランスフォーマー プライム」など海外でも多数の賞を受賞し、アニメーション映画『GODZILLA』三部作、『BLAME!』と映像革命を起こし続けるポリゴン・ピクチュアズ。</p>
<p>太宰治生誕110周年を迎える2019年、最新・先鋭のクリエイティブによる、誰も観たことのない「人間失格」が世界を驚愕させる——</p>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
「恥の多い生涯を送って来ました。」<br />
医療革命により、“死”を克服した昭和111年の東京——<br />
人々は体内の“ナノマシン”とそれらを“ネットワーク”により管理する“S.H.E.L.L.”体制の支配により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する、無病長寿を約束された。<br />
しかし、その究極的な社会システムは、国家に様々な歪を産み出す。埋まることのない経済格差、死ねないことによる退廃的倫理観、重度の環境汚染、そして、S.H.E.L.L.ネットワークから外れ異形化する“ヒューマン・ロスト現象”&#8230;&#8230;。<br />
日本は、文明の再生と崩壊の二つの可能性の間で大きく揺れ動いていた。</p>
<p>大気汚染の広がる環状16号線外（アウトサイド）——イチロク。</p>
<p>薬物に溺れ怠惰な暮らしをおくる“大庭葉藏”は、ある日、暴走集団とともに行動する謎の男“堀木正雄”とともに特権階級の住まう環状7号線内（インサイド）への突貫に参加し、激しい闘争に巻き込まれる。</p>
<p>そこでヒューマン・ロストした異形体——“ロスト体”に遭遇した葉藏は、対ロスト体機関“ヒラメ”に属する不思議な力をもった少女“柊美子”に命を救われ、自分もまた人とは違う力を持つことを知る——</p>
<p>堕落と死。生と希望。男は運命に翻弄され、胸を引き裂き、叫ぶ。<br />
怒り。悲しみ。憐れみ——絶望に呑みこまれ、血の涙とともに大庭葉藏は“鬼”と化す。</p>
<p>貴方は、人間合格か、人間失格か——</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ixff5qlLCCQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「HUMAN LOST 人間失格」Official Teaser Trailer (2019) Animated Movie<br />
https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『HUMAN LOST 人間失格』 2019年 全世界公開<br />
＜STAFF＞<br />
原案:太宰治「人間失格」より<br />
スーパーバイザー:本広克行<br />
監督:木﨑文智<br />
ストーリー原案・脚本:冲方丁<br />
キャラクターデザイン:コザキユースケ<br />
コンセプトアート:富安健一郎(INEI)<br />
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ<br />
企画・プロデュース:MAGNET/スロウカーブ<br />
配給:東宝映像事業部</p>
<p>＜CAST＞<br />
大庭葉藏：宮野真守　　※大庭葉藏のぞうは旧字体が正式表記<br />
柊美子：花澤香菜<br />
堀木正雄：櫻井孝宏<br />
竹一：福山潤<br />
澁田：松田健一郎<br />
厚木：小山力也<br />
マダム：沢城みゆき<br />
恒子：千菅春香</p>
<p>Official Site:human-lost.jp<!-- orig { --><a href="http://human-lost.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --><br />
Official Twitter:@HUMANLOST_PR</p></blockquote>
<p>（C）2019 HUMAN LOST Project</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>太宰治原作を再構築した劇場アニメ『HUMAN LOST 人間失格』主人公の唯一の友人役に福山潤！キャラクター映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/78528</link>
		<comments>https://otajo.jp/78528#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 May 2019 09:49:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[コザキユースケ]]></category>
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		<description><![CDATA[日本文学の傑作・太宰治『人間失格』が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズの最高峰のクリエイター陣によって大胆にリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』が太宰治生誕110周年を迎える [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/takeichi2.jpg" /><br />
日本文学の傑作・太宰治『人間失格』が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズの最高峰のクリエイター陣によって大胆にリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』が太宰治生誕110周年を迎える2019年に全世界公開。貧困エリア“イチロク”の暴走集団のリーダーで、宮野真守さん演じる主人公・大庭葉藏（おおば ようぞう）の唯一の友であり、生き方に惑う彼に絵を描くきっかけを与えた男、竹一（たけいち）を福山潤さんが演じることが発表となりました！　同時にキャラクター映像も解禁、コメントも到着しました。</p>
<blockquote><p><strong>【竹一（たけいち）CV.福山潤】<br />
「人間が人間であるには“死”が必要なんだよ」</strong><br />
貧困エリア“イチロク”の暴走集団のリーダー。<br />
葉藏唯一の友であり、生き方に惑う彼に絵を描くきっかけを与えた男。<br />
“S.H.E.L.L.(シェル)”による健康管理を不快に思い、その意志を示すべく“インサイド”突貫を試みている。<br />
そうした自分の考えを言語化してくれる正雄を尊敬している。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zA-Spghj0zQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：竹一(CV.福山潤) キャラクター映像<br />
https://youtu.be/zA-Spghj0zQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zA-Spghj0zQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>竹一役・福山潤さんコメント</h3>
<p><strong>Q. 竹一というキャラクターについての印象をお聞かせください。</strong><br />
命の延命化が進み、怪我でも寿命でも死ぬ事が出来なくなっている中で、死への欲求にかられ危険に身を投じる行為によって生と自己を掴み取ろうとしている印象の強い人物です。<br />
ですが悲壮感はなく、享楽的とも快楽的ともとれる活力溢れる人物に受け止めています。<br />
<strong><br />
Q. 本作を楽しみにしてくださっているファンの皆様に一言お願い致します。</strong><br />
考えさせられつつも、胸躍り、手に汗握る展開をもった作品だと感じております。<br />
皆様に観て頂いて、どのように感じ、受け止められるのかとても楽しみです。是非とも劇場でご覧ください！</p>
<p>さらに、『HUMAN LOST 人間失格』 Twitter 公式アカウントをフォロー&#038;該当ツイートをリツイートで、福山潤さん直筆・竹一のセリフ入りサイン色紙を抽選で一名様にプレゼントするキャンペーンを実施中！</p>
<p>※応募締め切り期間:2019年5月23日(木)23:59 迄</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜INTRODUCTION＞<br />
太宰治生誕110周年<br />
日本文学の傑作・太宰治「人間失格」が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズ<br />
最高峰のクリエイター陣によって大胆に生まれ変わる——</p>
<p>破滅に至った一人の男の生涯を描く日本文学の金字塔——太宰治「人間失格」。<br />
その深い死生観・文学性が今なお強烈な衝撃を与え続ける不朽の名作が、世界に誇る日本<br />
最高峰のクリエイター陣によってダイナミックにリメイクされる。<br />
スーパーバイザーには「踊る大捜査線」「PSYCHO-PASS サイコパス」で社会現象を巻き起こした本広克行。監督には「アフロサムライ」「バジリスク〜甲賀忍法帖〜」『BAYONETTA BLOODYFATE』など唯一無二のセンスで国内外から高く評価される木﨑文智。脚本には「マルドゥック・スクランブル」で日本SF大賞、「天地明察」で吉川英治文学新人賞ほか数々の賞を受賞した小説家・冲方丁。</p>
<p>キャラクターデザインには「PokemonGO」や「ファイアーエムブレム」など数々の名作ゲームやアニメーションの登場人物を生み出したコザキユースケ、コンセプトアートには「ファイナルファンタジーXI」や「メタルギア ライジング リベンジェンス」など国内外を問わず大規模プロジェクト参加する富安健一郎が手掛け、世界観を彩る。</p>
<p>そしてアニメーション制作は「スター・ウォーズ:クローン・ウォース」や「トランスフォーマー プライム」など海外でも多数の賞を受賞し、アニメーション映画『GODZILLA』三部作、『BLAME!』と映像革命を起こし続けるポリゴン・ピクチュアズ。</p>
<p>太宰治生誕110周年を迎える2019年、最新・先鋭のクリエイティブによる、誰も観たことのない「人間失格」が世界を驚愕させる——</p>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
「恥の多い生涯を送って来ました。」<br />
医療革命により、“死”を克服した昭和111年の東京——<br />
人々は体内の“ナノマシン”とそれらを“ネットワーク”により管理する“S.H.E.L.L.”体制の支配により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する、無病長寿を約束された。<br />
しかし、その究極的な社会システムは、国家に様々な歪を産み出す。埋まることのない経済格差、死ねないことによる退廃的倫理観、重度の環境汚染、そして、S.H.E.L.L.ネットワークから外れ異形化する“ヒューマン・ロスト現象”&#8230;&#8230;。<br />
日本は、文明の再生と崩壊の二つの可能性の間で大きく揺れ動いていた。</p>
<p>大気汚染の広がる環状16号線外（アウトサイド）——イチロク。</p>
<p>薬物に溺れ怠惰な暮らしをおくる“大庭葉藏”は、ある日、暴走集団とともに行動する謎の男“堀木正雄”とともに特権階級の住まう環状7号線内（インサイド）への突貫に参加し、激しい闘争に巻き込まれる。</p>
<p>そこでヒューマン・ロストした異形体——“ロスト体”に遭遇した葉藏は、対ロスト体機関“ヒラメ”に属する不思議な力をもった少女“柊美子”に命を救われ、自分もまた人とは違う力を持つことを知る——</p>
<p>堕落と死。生と希望。男は運命に翻弄され、胸を引き裂き、叫ぶ。<br />
怒り。悲しみ。憐れみ——絶望に呑みこまれ、血の涙とともに大庭葉藏は“鬼”と化す。</p>
<p>貴方は、人間合格か、人間失格か——</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ixff5qlLCCQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「HUMAN LOST 人間失格」Official Teaser Trailer (2019) Animated Movie<br />
https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『HUMAN LOST 人間失格』 2019年 全世界公開<br />
＜STAFF＞<br />
原案:太宰治「人間失格」より<br />
スーパーバイザー:本広克行<br />
監督:木﨑文智<br />
ストーリー原案・脚本:冲方丁<br />
キャラクターデザイン:コザキユースケ<br />
コンセプトアート:富安健一郎(INEI)<br />
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ<br />
企画・プロデュース:MAGNET/スロウカーブ<br />
配給:東宝映像事業部</p>
<p>＜CAST＞<br />
大庭葉藏:宮野真守<br />
柊美子:花澤香菜<br />
竹一:福山潤</p>
<p>Official Site:<a href="http://human-lost.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">human-lost.jp</a><br />
Official Twitter:@HUMANLOST_PR</p></blockquote>
<p>（C）2019 HUMAN LOST Project</p>
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		<title>『攻殻機動隊ARISE』プレミア上映会レポ　さらに六本木で電脳ALL NIGHTイベントも開催決定！</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 17:02:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクションI.G]]></category>
		<category><![CDATA[冲方丁]]></category>
		<category><![CDATA[士郎正宗]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊ARISE]]></category>
		<category><![CDATA[甲殻機動隊]]></category>
		<category><![CDATA[電脳]]></category>
		<category><![CDATA[黄瀬和哉]]></category>

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		<description><![CDATA[今まで幾度となくアニメ化されている、大人気シリーズ『攻殻機動隊』。 シリーズ最新作『攻殻機動隊ARISE』は、原作：士郎正宗、総監督・キャラクターデザイン：黄瀬和哉、シリーズ構成・脚本：冲方丁ら、豪華スタッフが創り出す、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/9e1b5c850aa4cfc2a3920fcb39966ba1.jpg" />今まで幾度となくアニメ化されている、大人気シリーズ『攻殻機動隊』。<br />
シリーズ最新作『攻殻機動隊ARISE』は、原作：士郎正宗、総監督・キャラクターデザイン：黄瀬和哉、シリーズ構成・脚本：冲方丁ら、豪華スタッフが創り出す、攻殻機動隊“エピソードゼロ”です。</p>
<p>6月22日より劇場上映となる第1話“border:1 Ghost Pain”の完成を記念して、5月24日（金）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズ梅田にて、全世界最速の超先行プレミア上映会を行いました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" />TOHOシネマズ六本木ヒルズでは、黄瀬和哉さん、冲方丁さん、プロダクションI.G 代表取締役社長の石川光久さんが登壇し、トークショーを展開。
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/baac5e6cd288a7b78f2b38303127541f.jpg" />石川社長は「『攻殻機動隊』の誕生の話なので今まで作ってきた『攻殼』をいかに壊せるか、壊したところからスタートするという点では、キャスト・スタッフ、監督を含めて全部新しいスタッフで臨んでいる」と本作にかける意気込みを語り、冲方さんは、『border:1』では「素子にとって最大の危機を最初から観せて、一人で脅威を乗り越えていく困難さ、チームを作る上で一人の限界を見せたかった」と紹介。さらに黄瀬総監督からは、「過去の話なので若返りを目指したのですが、素子に関しては少女っぽさを出したかった。女の子に可愛いと思ってもらえる素子を表現していきたい」と、本作での素子のイメージについて語ってくれました。<br />
本イベントには、約1,000名のファンが集結。終了後のアンケートでは、大多数のファンが「期待以上の非常に良い出来だった」と作品を評価し、大盛況のうちにイベントは終了しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/4a747068a16dcceea26c0b26e31ffc37.jpg" />そして大好評のプレミア先行上映イベントに続き、6月7日（金）に、同じくTOHOシネマズ六本木ヒルズにて『攻殻機動隊』電脳ALL NIGHT イベントの開催が決定！<br />
『攻殻機動隊ARISE』本予告上映のほか、『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man』、『攻殻機動隊S.A.C. 2nd GIG Individual Eleven』、『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』ら大ヒット作をスクリーンで上映。ゲストに、TVシリーズの監督を務める神山健治さん、『攻殻機動隊ARISE』シリーズ構成・脚本の冲方丁さん、『攻殻機動隊ARISE』の作画監督を務める西尾鉄也さんを向かえ、最新作『攻殻機動隊ARISE』についてはもちろん、TVシリーズのエピソードも振り返る貴重なトークが予定されています。</p>
<blockquote><p>■<strong>『攻殻機動隊』電脳ALL NIGHT イベント概要</strong><br />
開催日：6月7日（金）　21：00～5：49<br />
場所：TOHOシネマズ六本木ヒルズ　スクリーン7<br />
料金：4,000円（税込)<br />
ゲスト：神山健治、冲方丁、西尾鉄也<br />
上映内容：<br />
『攻殻機動隊ARISE』本予告上映<br />
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man』<br />
『攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG Individual Eleven』<br />
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』<br />
チケット発売：“vit”にて、5月31日（金）24:00～（6月1日（土）0：00～）<br />
※詳しくはTOHOシネマズ公式サイトをご確認ください。<br />
<a href="http://www.tohotheater.jp/event/　">イベント上映についてはこちら</a>http://www.tohotheater.jp/event/　
</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/ARISE_logo_JPG-300x134.jpg" />
<blockquote><p><strong>『攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain』<br />
対テロ犯罪機関 -公安9 課-攻殻機動隊- 誕生前夜の物語今まで描かれる事のなかったエピソードゼロが始まる−。</strong><br />
映画公式サイト<a href="http://www.kokaku-a.com/">http://www.kokaku-a.com/</a>
</p></blockquote>
<p>(C)士郎正宗・Production I.G／講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会</p>
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