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	<title>オタ女初音ミク &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>プロセカ初アニメ化『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』P.A.WORKS制作特報映像・ノイズをまとった初音ミク・あらすじ等一挙公開</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Jul 2024 04:13:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気アプリゲーム「プロジェクトセカイ」初めてのアニメ映画『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』が2025年1月17日(金)に全国公開することが決定！　特報映像、メインビジュアル、あらすじ、スタッフ情報 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/PRSK_movie_MKV01_design_0726_CCC_ol_H3000.jpg" /><br />
大人気アプリゲーム「プロジェクトセカイ」初めてのアニメ映画『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』が2025年1月17日(金)に全国公開することが決定！　特報映像、メインビジュアル、あらすじ、スタッフ情報など一挙公開となりました！</p>
<p>「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(以下、「プロジェクトセカイ」)は、「初音ミク Project DIVA」シリーズを手掛ける株式会社セガと、サイバーエージェントグループの株式会社 Colorful Paletteとの協業による、iOS/Android 向けリズム&#038;アドベンチャーゲーム。クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が開発した歌声合成ソフトウェアでバーチャル・シンガーとしても活躍する「初音ミク」がメインキャラクターとして登場します。</p>
<p>2020年9月にサービスが開始され、全世界ダウンロード数 3,900万を突破した大人気アプリゲーム「プロセカ」こと「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」のアニメ映画化が決定！　大人気バーチャル・シンガー「初音ミク」を描いた初の映画でもあります。</p>
<p>タイトルは『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』。ゲームでは描かれていない、新しい「初音ミク」が登場し、完全オリジナルストーリーで劇場公開します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/42322afc3d5ab71aebb73763426eae0d.jpg" />
<h3>ノイズをまとった&#8221;見たことのない姿&#8221;の初音ミクが印象的なメインビジュアル完成!</h3>
<p>解禁となったメインビジュアルでは、音楽を中心としたサブカルチャーが盛んな街「シブヤ」で、ノイズをまとった初音ミクが寂しそうにしゃがみ込んでいます。</p>
<p>その周りを行きかう多くの人はそんなミクを気に留めていないようですが、足下の水面にはミクが映っておらず……。寂しそうな表情の初音ミクは何を思い、その存在は何を示すのか、続報をお待ちください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/PRSK_movie_MKV01_design_0726_CCC_ol_H3000.jpg" />
<h3>「プロセカ」のオリジナルキャラクター達も登場する特報映像解禁!</h3>
<p>「SHIROBAKO」や「スキップとローファー」などを手掛ける P.A.WORKS が本作のアニメーション制作を担当。本編の劇中シーンより作られた特報映像はゲームには登場していない新しい「初音ミク」の姿や、ゲームではお馴染みのキャラクターが劇場アニメーションとして新たに描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/ba2b879ee10178a2ec63449913d8abc2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/5e48c5fb77f4cc96381e61ddb4b87ecd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/85edf03681895a1129396490c096c3ab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/eb37fff370d747641104c19cf189b022.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/ad45cb26f82b0e23cf52b602bf940cdc.jpg" /><br />
「出逢ったのは歌えないミク」と目を疑うようなテロップと「届けたい人たちに、私の声は届かない。知りたいの、歌の届け方。キミのことを、教えて。」とミクのナレーションでつながる特報には、黒髪ロングヘアが特徴的な星乃一歌をはじめ、「プロジェクトセカイ」プレイヤーにはお馴染みのキャラクターたちが登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/93a4ecdcfa28529ea96791c2efba8a52.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/dde652105c9f20e65182c435cadade6e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/f5bb77019c85f47c4434b20089fbe7ec.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/4a0ab20a28a3d2bcfabefe44927cfc29.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/a4e2168f7af4c7dc8fcb4085dfa22050.jpg" />
<p>頭に「×」のモチーフがついた、見たことのない姿のミクは誰に歌を届けたいのか？　なぜ歌えないのか？　今後の情報にも乞うご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/e1TrAhX3qnY?si=Mm48EbYb-VYMQPl4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版プロジェクトセカイ　壊れたセカイと歌えないミク』特報映像<br />
https://youtu.be/e1TrAhX3qnY?si=Mm48EbYb-VYMQPl4</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>原作は、音楽を中心としたサブカルチャーが盛んな街「シブヤ」と、人々の&#8221;本当の想い&#8221;が映し出された不思議な空間「セカイ」を舞台に、少年少女の&#8221;本当の想い&#8221;そして「自分の歌」を見つける物語を描き、「初音ミク」たちバーチャル・シンガーも登場するアプリゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(略称:「プロセカ」)。</p>
<p>本作では、ゲームには登場していない新しい「初音ミク」が、「プロセカ」のキャラクター達と出会い、成長していく姿を、アニメーションスタジオ P.A.WORKS により完全オリジナルストーリーとして描かれます。</p>
<p>「キミのことを、教えて。そうすれば、歌がわかるのかもしれない」<br />
CDショップで聴いたことのないミクの歌を耳にした星乃一歌。彼女はモニターに、見たことのない姿の”初音ミク”を見つけ、「ミク!?」と思わず声に出す。その声に驚いたミクは、一歌と目が合ったものの、ほどなくして消えてしまう。</p>
<p>後日、路上ライブを終えた一歌のスマホに、以前見かけたミクが姿を現す。寂しそうに俯くミクに、一歌はそっと話を聞いてみると、歌を届けたい人たちがいるのに、いくら歌っても、その歌が届かないという。ライブで多くの人の心に歌を届ける一歌の姿を見て、彼女のことを知れば自分も同じように出来るのではと考えたミクは、一歌のもとにやってきたのだった。<br />
ミクの願いに「私でよければ」と微笑みながら一歌は答え、初音ミクと少年少女たちの新たな物語が始まる―。</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p>・初音ミク<br />
とある人々に「歌を届けたい」と願っているが、その歌はノイズ混じりで届けられず、思い悩んでいる。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/a804c4ac41b13086338e98866150b9d3.jpg" /></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109021" rel="noopener" target="_blank">全5ユニット歌唱『プロセカ』初CGライブ「プロジェクトセカイCOLORFUL LIVE 1st – Link -」（セカライ）ダイジェスト公開！特典に正面定点映像収録<br />
https://otajo.jp/109021</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』<br />
2025 年 1 月 17 日(金)全国公開</p>
<p>【STAFF】<br />
原作 セガ/ Colorful Palette / クリプトン・フューチャー・メディア<br />
監督 畑 博之<br />
脚本 米内山 陽子<br />
キャラクターデザイン/総作画監督 秋山 有希<br />
サブキャラクターデザイン/総作画監督 辻 雅俊<br />
プロップ設定 牧野 博美<br />
美術監督 鈴木 くるみ<br />
美術設定 塩澤 良憲<br />
撮影監督 岩井 和也<br />
色彩設計 手嶋 明美<br />
CGI ディレクター 小川 喬右<br />
鈴木 晴輝<br />
編集 髙橋 歩<br />
音響監督 明田川 仁<br />
音響効果 上野 励<br />
音響制作 マジックカプセル<br />
音楽 宝野 聡史<br />
アニメーション制作 P.A.WORKS<br />
配給 松竹<br />
製作 「劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク」製作委員会</p>
<p>【CAST】<br />
初音ミク ORIGINAL CV BY 藤田咲<br />
鏡音リン・鏡音レン ORIGINAL CV BY 下田麻美<br />
巡音ルカ ORIGINAL CV BY 浅川悠<br />
MEIKO ORIGINAL CV BY 拝郷メイコ<br />
KAITO ORIGINAL CV BY 風雅なおと<br />
星乃 一歌 野口瑠璃子<br />
天馬 咲希 礒部花凜<br />
望月 穂波 上田麗奈<br />
日野森 志歩 中島由貴<br />
花里 みのり 小倉唯<br />
桐谷 遥 吉岡茉祐<br />
桃井 愛莉 降幡愛<br />
日野森 雫 本泉莉奈<br />
小豆沢 こはね 秋奈<br />
白石 杏 鷲見友美ジェナ<br />
東雲 彰人 今井文也<br />
青柳 冬弥 伊東健人<br />
天馬 司 廣瀬大介<br />
鳳 えむ 木野日菜<br />
草薙 寧々 Machico<br />
神代 類 土岐隼一<br />
宵崎 奏 楠木ともり<br />
朝比奈 まふゆ 田辺留依<br />
東雲 絵名 鈴木みのり<br />
暁山 瑞希 佐藤日向</p>
<p>・公式サイト:https://sh-anime.shochiku.co.jp/pjsekai-movie<br />
・公式 X(旧 Twitter):https://x.com/pjsekai_movie<br />
（C）「劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>男子逃げて案件!?　地雷系女子にロックオンされたマンガがボカロオリジナルを併せて聴くとなお怖可愛い</title>
		<link>https://otajo.jp/109067</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Jul 2022 08:56:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
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		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[『空気が「読める」新入社員と無愛想な先輩』（ZERO-SUMコミックス）などの鳥原習さん（@t_rsa）が、Twitterでマンガ『地雷系女子とゲーマー男子が出会った話』を公開。大学でいつも隣の席に座る女子が、実はオンラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/jiraijyoshi_volsong_00.jpg" />
<p>『空気が「読める」新入社員と無愛想な先輩』（ZERO-SUMコミックス）などの鳥原習さん（@t_rsa）が、Twitterでマンガ『地雷系女子とゲーマー男子が出会った話』を公開。大学でいつも隣の席に座る女子が、実はオンラインゲームでパーティーを組む仲間だというストーリーで、「刺さる」「男子逃げて案件だ」という反応だけでなく「続きが気になる」という声が続出しています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【創作】地雷系女子とゲーマー男子が出会った話 <a href="https://t.co/sR3Y4oDHMq">pic.twitter.com/sR3Y4oDHMq</a></p>
<p>&mdash; 鳥原習@空気2巻発売中 (@t_rsa) <a href="https://twitter.com/t_rsa/status/1543159162997473280?ref_src=twsrc%5Etfw">July 2, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_01.jpg" />
<p>「あの〜榎野さん。ずっとスマホ見てるなら後ろの席に座った方がいいんじゃない？」「別にいいでしょ。目悪いからここより後ろだと見えないし」と返され、「そっかぁ」と笑顔をひきつらせ、「でもそれって毎回隣に座る理由にはならないんじゃない？　と思っても重ねて聞く勇気はない」と思うメガネ男子。「何故なら彼女は地雷系」といい、美人で強そうでこわい雰囲気……。「対して俺はただのゲームオタク。彼我の戦力差は絶望的だ」と考えています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_02.jpg" />
<p>横目でじっと見られて「怖。もしかして講義ノートとか狙われてるんだろうか」と思う男子。「ああ…、帰ってゲームしたい。ライラさんとダンジョン行きたい。癒やし系でがんばり屋さんでゲーム大好きな俺の天使」と現実逃避。「初心者なのに俺のログイン時間に引かずに遊んでくれるし、向こうからどんどん声かけてくれるし、マジでハマってくれてるんだろうなぁ」と考えていたところに、スマホにメッセが。「今日の夜、古聖都市を探索しに行きませんか？」というのに「いいですね。勿論行けます、と…」と即レス。それを榎野さんが様子をうかがっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_03.jpg" />
<p>コントローラーにエナドリ。「連日付き合ってくれてありがとうございます」「いや俺も楽しいんで！いつでも呼んで下さい」と言われて「紗綾のためにいつでも…。そんなの愛じゃん好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き」となっている榎野さん。実はゲーム内のライラだったのです！</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_04.jpg" />
<p>「気まぐれで始めたゲームで仲良くなったのが、同じ大学の人だったのは驚いたけど、既読無視しないし、行きたいところもしたい事も全部付き合ってくれるし、ちょっとの変化もすぐ気づいてくれるし、こんな人初めて」と想いを募らせている榎野さん。「紗綾の事も早くもっと好きになってほしいなぁ」と考えています。メンヘラとオタクの相性が噛み合った結果、ロックオンされてしまった男子の運命は……!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_05.jpg" />
<p>「地雷系」な女子について「創作の題材としては不穏な人がすごく好きなので、可愛さと不穏さのアンバランス感のような部分に魅力を感じます」と語る鳥原さんが世に送り出した紗綾＝ライラ。このマンガに先行して発表された鳥原さん自身による作詞・作曲の初音ミクオリジナル曲「アイコンフリクト」は、彼女の想いがよりずっしりと重い歌詞になっており、ボカロならではのテンポ感が特徴的な曲になっています。</p>
<p><strong>【初音ミク】アイコンフリクト【ボカロオリジナル曲】（YouTube）</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=ZkIQaGmcDBU <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=ZkIQaGmcDBU" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZkIQaGmcDBU" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>ボカロ曲を制作・発表したのが実は初めてだという鳥原さん。初音ミクに出会ってから10周年経て、「でもやっぱり諦めきれない…！作るぞボカロ曲」となった経緯をマンガにしています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">作曲初心者がボカロと出会って十余年越しで初めてのボカロ曲を作った話 2/2 <a href="https://t.co/jKQbPuIIEr">pic.twitter.com/jKQbPuIIEr</a></p>
<p>&mdash; 鳥原習@空気2巻発売中 (@t_rsa) <a href="https://twitter.com/t_rsa/status/1545240598470610944?ref_src=twsrc%5Etfw">July 8, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/jiraijyoshi_volsong_11.jpg" />
<p>過去に一度ピアノ曲を作ったことはあるものの、用語や曲のジャンル、楽器などはよく分からない中、あるソシャゲをプレーして「始めるのが遅いなんてないのかもしれない」と思って創作という底なし沼に踏み入れたという鳥原さん。メロディーと歌詞と作っていく過程で考えたストーリーが先に紹介したマンガになったといいます。</p>
<p>もともとは「テンポの早い格好いい曲や、歌詞から不穏さを感じるような曲、あとは和ロックや民族調の楽曲なども好きです」という鳥原さんに、初音ミクやボカロ曲について魅力を感じた理由について尋ねると、「昔から未来を感じる新しい技術全般が好きだったので、初音ミクの歌を聴いた時、その時点での完成度の高さと可能性の両方にすごくわくわくしました。それから10年以上経ちますが、ミクを中心に生み出される創作活動や技術を含めて、日々更新される魅力に惹かれ続けています」と話してくれました。</p>
<p>「アイコンフリクト」を発表したことで「新しい悩みが増えた代わりに、死ぬ時の後悔が一つ減った。そしてボカロが前よりもっと好きになった」という鳥原さん。「初めてでこの出来はスゴい」「ドストライクで好みの曲過ぎた」といった反応も寄せられていましたが、「暖かく見守って下さる反応が多くてありがたかったです。あと、うまくいかなかった部分も含めた制作の過程の話を出したのは、やってみたい事がある人が挑戦する後押しになったらいいなあと思った部分も大きかったので、&#8221;自分も新しい事に挑戦してみたい”というお言葉も頂けてすごく嬉しかったです」といいます。</p>
<p>新たなボカロ曲の制作に「ぜひやってみたいです！」と意欲を示した鳥原さん。「とても楽しかったですし、今回出した作品を通して学び方や作り方の情報なども新しく教えて頂いたりしたので、少しずつアップデートしながら挑戦していけたなら、と思っています」とのことなので、“おひとりさまメディアミックス”な展開が今後も期待できるかもしれません。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/t_rsa [<a href="https://twitter.com/t_rsa" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		</item>
		<item>
		<title>全5ユニット歌唱『プロセカ』初CGライブ「プロジェクトセカイCOLORFUL LIVE 1st &#8211; Link -」（セカライ）ダイジェスト公開！特典に正面定点映像収録</title>
		<link>https://otajo.jp/109021</link>
		<comments>https://otajo.jp/109021#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 05:18:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[大人気スマートフォンゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ！feat. 初音ミク』(『プロセカ』)初のリアルライブ「プロジェクトセカイCOLORFUL LIVE 1st &#8211; Link -」（セカライ）の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/99ae632edd488a0b1a828f35f4fbe43e.jpg" /><br />
大人気スマートフォンゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ！feat. 初音ミク』(『プロセカ』)初のリアルライブ「プロジェクトセカイCOLORFUL LIVE 1st &#8211; Link -」（セカライ）のダイジェスト映像が公開。</p>
<p>今年2022年1月に幕張メッセにて開催された『プロセカ』初のリアルライブ「プロジェクトセカイCOLORFUL LIVE 1st &#8211; Link -」（セカライ）待望のパッケージ化！　2022年8月3日(水)にリリースされます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/16b4ae994e705d3cb3a7498c6cc598ad.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/fd03d2cd99ec8ae2a8b6b611d11884a2.jpg" /><br />
ダイジェストでは、『プロセカ』の全5ユニットの歌唱映像とともに、今回特典映像として収録される「アザー＆オンリーアングル映像集（定点映像）」の中から、バーチャル・シンガーによる「千本桜」の映像の一部も見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gnACedAqCXw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 1st &#8211; Link –」Blu-ray：ダイジェスト（YouTube）】<br />
https://www.youtube.com/watch?v=gnACedAqCXw</p>
<p>【HP情報】<br />
「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 1st &#8211; Link –」Blu-ray特設サイト：<br />
https://columbia.jp/projectsekai/</p>
<h3>商品情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/ps_h1_0422.jpg" /><br />
Title: 「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 1st &#8211; Link -」Blu-ray<br />
発売日：2022年8月3日（水）</p>
<p>品番：COXA-1296<br />
価格：￥5,500（税込）<br />
■ディスク仕様<br />
本編 約125分　特典映像 約25分<br />
Blu-ray 2層（1枚）／音声：2ch（リニアPCM）<br />
日本語字幕付</p>
<p>■収録曲<br />
Leo/need<br />
1:needLe (作詞・作曲：DECO*27 )<br />
2:フロムトーキョー（作詞：夏代孝明、作曲：夏代孝明・渡辺拓也）<br />
MORE MORE JUMP！<br />
3:アイドル新鋭隊（作詞・作曲：Mitchie M）<br />
4:天使のクローバー（作詞・作曲：DIVELA）<br />
Vivid BAD SQUAD<br />
5:Ready Steady（作詞：q*Left、作曲：Giga）<br />
6:シネマ（作詞・作曲：Ayase）<br />
ワンダーランズ×ショウタイム<br />
7:セカイはまだ始まってすらいない（作詞・作曲：ピノキオピー）<br />
8:potatoになっていく（作詞・作曲：Neru）<br />
25時、ナイトコードで。<br />
9:悔やむと書いてミライ（作詞・作曲：まふまふ）<br />
10:アイディスマイル（作詞・作曲：とあ）<br />
MORE MORE JUMP！<br />
11:メルティランドナイトメア（作詞・作曲：はるまきごはん）<br />
12:ビバハピ（作詞・作曲：Mitchie M）<br />
25時、ナイトコードで。<br />
13:カトラリー（作詞・作曲：有機酸）<br />
14:ベノム（作詞・作曲：かいりきベア）<br />
ワンダーランズ×ショウタイム<br />
15:テレキャスタービーボーイ（作詞・作曲：すりぃ）<br />
16:ミラクルペイント（作詞・作曲：OSTER project）<br />
Vivid BAD SQUAD<br />
17:Just Be Friends（作詞・作曲：Dixie Flatline）<br />
18:フラジール（作詞・作曲：ぬゆり）<br />
Leo/need<br />
19:ヒバナ -Reloaded-（作詞・作曲：DECO*27）<br />
20:ドラマツルギー（作詞・作曲：Eve）<br />
バーチャル・シンガー<br />
21:千本桜（作詞・作曲：黒うさ）<br />
アンコール<br />
22:セカイ（作詞：DECO*27、作曲：堀江晶太(kemu)）<br />
23:ワーワーワールド（作詞：Mitchie M、作曲：Giga &amp; Mitchie M）<br />
24:群青讃歌（作詞・作曲：Eve）</p>
<p>■特典映像：アザー＆オンリーアングル映像集（定点映像）<br />
ひとつのカメラのみで、キャラクターたちの歌い踊る様子を正面からまるごととらえたライブ映像を7曲特別収録！<br />
収録楽曲：フロムトーキョー、天使のクローバー、シネマ、potatoになっていく、アイディスマイル、千本桜、群青讃歌</p>
<p>【チェーン別オリジナル特典情報】<br />
下記の対象店舗にてご購入いただいた方に、先着でオリジナルの特典をプレゼントいたします。特典は無くなり次第終了となりますので、お早めにご予約ください。<br />
対象商品<br />
2022年8月3日発売　「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 1st &#8211; Link -」Blu-ray<br />
Amazon ：スリーブケース<br />
タワーレコード：マイクロファイバーコースター＆缶バッジ＆L版ブロマイド（星乃一歌ver.）<br />
ソフマップ：マイクロファイバーコースター＆缶バッジ＆L版ブロマイド（花里みのりver.）<br />
楽天：マイクロファイバーコースター＆缶バッジ＆L版ブロマイド（小豆沢こはね ver.）<br />
アニメイト：マイクロファイバーコースター＆缶バッジ＆L版ブロマイド（天馬司 ver.）<br />
ゲーマーズ：マイクロファイバーコースター＆缶バッジ＆L版ブロマイド（宵崎奏 ver.）<br />
応援店：マイクロファイバーコースター＆缶バッジ＆L版ブロマイド（初音ミク ver.） <br />
＜注意事項＞<br />
※特典は先着となり、無くなり次第終了となります。<br />
※一部取扱いのない店舗がございますので、特典の有無の詳細は各店舗までお問い合わせ下さい。<br />
※ご予約いただいたお客様は、商品お受け渡し時のお渡しとなります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81456" rel="noopener" target="_blank">「あんスタ」「MonsterZ MATE」「ARP」日本初のVRライブフェス『DIVE XR FESTIVAL』男性キャラユニットレポ<br />
https://otajo.jp/81456</a></p>
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		<title>VRライブフェス「Vサマ!」リバイバル配信＆新宿ピカデリー応援上映 同時開催！イベントオリジナルの演出追加</title>
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		<pubDate>Sat, 02 Nov 2019 00:56:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月11日(水)に新宿ピカデリーにて史上最大のバーチャルフェスライブとして好評だった『Vサマ!』のリバイバル上映『Vサマ!リバイバル!!～応援上映会 in 新宿ピカデリー～』を開催することが決定。 今年8月に行われた史 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a01682bb97e9a84dfb4285199521fa69.jpg" /><br />
12月11日(水)に新宿ピカデリーにて史上最大のバーチャルフェスライブとして好評だった『Vサマ!』のリバイバル上映『Vサマ!リバイバル!!～応援上映会 in 新宿ピカデリー～』を開催することが決定。</p>
<p>今年8月に行われた史上最大のバーチャルフェスライブ『Vサマ!』のリバイバル上映・配信を、VRライブプラットフォーム「VARK」と映画館「新宿ピカデリー」で同時開催します。映画館のスクリーンに「初音ミク」をはじめ、総勢15組のバーチャルアーティストが集合するのは史上最多となり、VRとリアル映画館を結ぶイベントの同時開催も、意外にも史上初だそう。</p>
<p>VR空間ではより高い没入感を、映画館では臨場感と一体感を体験することがきるので、自分の体験したい方を選択できるのも嬉しいですね！</p>
<p>松竹は、株式会社ActEvolveと「松竹アクセラレータープログラム2019」における実証実験として、今回のイベントを開催。</p>
<p>バーチャルイベントのVR・リアル会場への同時配信は、松竹グループとしても、またVRライブプラットフォーム「VARK」を運営する株式会社ActEvolveとしても初の試みとなります。上映作品は今夏「VARK」上で配信されたライブ4公演のディレクターズカット版となりますが、本イベントオリジナルの演出が加えられており、バーチャルとリアルの双方会場で楽しむことができるハイブリット仕様になっているとのこと！</p>
<p>両社は本取り組みを通じて、多様化するエンターテインメントのニーズや、会場キャパシティ、バーチャルイベントの周知等の諸課題に対応できるサービスの創出に向けた検証を行い、将来的に、リアル・バーチャル・国内外を結ぶ新しい劇場型エンターテインメントの創出を目指していくそうです。</p>
<blockquote><p>●『Vサマ!』<br />
2019年8月に行われた史上最大のVRライブイベント。<br />
「初音ミク」を始めとするバーチャルアーティスト総勢15組が出演。来場者は無料視聴枠を含め7万人以上を記録。</p>
<p>タイトル: 『Vサマ!リバイバル!!～応援上映会 in 新宿ピカデリー～』<br />
開催日時: 12月11日(水) 開場 18:45、開演 19:00、終了 22:30(予定)<br />
会場: 新宿ピカデリー<br />
入場料: 4,800円(税込)<br />
HP: <a href="https://vark.co.jp/event/virtual-summer-fest-r-2019/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://vark.co.jp/event/virtual-summer-fest-r-2019/</a><br />
出演: バーチャルアーティスト 総勢15組<br />
メインMC: YuNi / ミライアカリ<br />
特別ゲスト: 初音ミク<br />
AZKi/ Kotone(天神子兎音)/ おめがシスターズ/まりなす(仮)/ ときのそら/ すーぱーそに子<br />
燦鳥ノム/ 樋口楓/ 東雲めぐ/ ピンキーポップヘップバーン/ 花譜/ 富士葵<br />
共同開催: 松竹株式会社/株式会社ActEvolve</p>
<p>◆チケット購入方法 ※11/8(金)12:00発売<br />
【新宿ピカデリーでご体験の場合】<br />
下記サイトよりご購入ください。<br />
https://l-tike.com/vsama-pr<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/vsama-pr" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※新宿ピカデリー上映は、『Vサマ!』のディレクターズカット版となります。</p>
<p>【VARKでご体験の場合】<br />
「VARK」アプリ内からご購入ください。<br />
https://vark.co.jp/manual/<!-- orig { --><a href="https://vark.co.jp/manual/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※VARK配信は、VRゴーグル充電・休憩時間を加味し計5時間半の予定です。開始時刻は同日18:00。詳細HPをご覧ください。</p></blockquote>
<blockquote><p>●「松竹アクセラレーター2019」について<br />
2019年6月より、松竹グループが初めて取り組んでいるアクセラレータープログラム。松竹グループのリソースを利用した新規事業案の募集に対し、スタートアップより84もの協業案が寄せられました。3カ月をかけた選考の末、5つに絞り込まれた協業案が、この10月末より松竹グループ×スタートアップ共同での実証実験を行う運びとなりました。本結果を踏まえ、松竹グループとして2020年より新規事業を始動させます。</p></blockquote>
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		<title>「ねぇ太一、明日は何するの？」2020年公開『劇場版デジモンアドベンチャー(仮)』超特報映像解禁！</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Mar 2019 02:39:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アグモン]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[デジタルモンスター]]></category>
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		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ『デジモンアドベンチャー』シリーズの劇場版最新作『劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)』の公開が2020年初春に決定！　超特報映像と超ティザービジュアルが解禁となりました。 『デジモンアドベンチャー』は、1997年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/01.gekidigi_teaser.jpg" /><br />
アニメ『デジモンアドベンチャー』シリーズの劇場版最新作『劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)』の公開が2020年初春に決定！　超特報映像と超ティザービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>『デジモンアドベンチャー』は、1997年6月に発売し累計800万個以上の大ヒットを記録した携帯ゲーム『デジタルモンスター』を発祥とした人気アニメーションシリーズ。1999年3月6日に劇場版第1 作『デジモンアドベンチャー』が公開され、翌日3月7日にTVシリーズ『デジモンアドベンチャー』の放送がスタート。8人の“選ばれし子どもたち”がデジタルワールドという不思議な世界で、それぞれの分身的存在であるパートナーデジモンと出会い、大冒険しながら絆を深めていくストーリーです。</p>
<p>2000年に続編となるTVシリーズ『デジモンアドベンチャー02』へと続き、以後『デジモンテイマーズ』(01年～02年)、『デジモンフロンティア』(02年～03年)、『デジモンセイバーズ』(06年～07年)、『デジモンクロスウォーズ』(10年～12年)と、新シリーズが展開されてきました。</p>
<p>そして、2015年から2018年にかけ全6章に渡り続編となる『デジモンアドベンチャー tri.』シリーズが期間限定劇場上映・Blu-ray発売・有料配信同時展開という形で行われました。</p>
<p>長年にわたって愛されてきた『デジモンアドベンチャー』が2019年、ついに20周年を迎えます。</p>
<p>昨年7月に行われたファンイベント『デジモン感謝祭2018』で映画の制作が発表され、年末の『ジャンプフェスタ2019』では “選ばれし子どもたち”8人が大人になった姿のキャラクターデザインが解禁。20周年の本格スタートとなる本日2019年3月6日、超特報映像と超ティザービジュアルが解禁となりました。</p>
<blockquote><p>＜プロデューサーコメント＞<br />
20周年という節目に、どんなデジモンを？ これは難題だなあ、と思いました。<br />
ただ1つ、最初に決めたことは、「劇場版」をやろうということでした。 その時は、単純に作画だとか映像クオリティ面を意識した言葉でしたが、「劇場版」とは?を解いていくと、一本のフィルムに濃縮されたエンターテインメント性だったり、色々な意味合いがあり、今も迷ったときに何をすべきか？自然と立ち返る大きな柱になっています。何を言いたいかというと、90分程度の時間、観ている人をスクリーンに釘付けにさせて、あー、面白かった！って帰ってもらいたい。我々はそこを目指して走っています。<br />
これまでの20年間でデジモンと出会った人へ。 そして、はじめてデジモンと出会う人にも。<br />
絆の物語を届けます。</p>
<p>「劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)」プロデューサー 木下 陽介</p></blockquote>
<p>解禁された超ティザービジュアルは、キャラクターデザインの中鶴勝祥氏が、本作のある1シーンをイメージして描き下ろした、主人公の八神太一とパートナーデジモンのアグモンが手をつなぐ姿。大人になっても失われないパートナーとの絆、そして太一の右手に見えるゴーグルからまだどこか残る少年心が感じられる1枚となっています。</p>
<p>そして超特報映像は、TVアニメ『デジモンアドベンチャー』で描かれた、それぞれのキャラクターたちのひと夏の映像が、大人になった太一(Vo:花江夏樹)のモノローグとともに映し出されていきます。そして本作のプロデューサーである木下陽介氏(東映アニメーション)が「これまでの20年間でデジモンと出会った人へ」と語る通り、シリーズ20周年という節目に、すべてのデジモンファンへ贈られる一作であることが伝えられています。アグモンの「ねぇ太一、明日は何するの？」という一言は、いったい何を意味するのか？　あの音楽も入ったこの特報映像だけで鳥肌モノ！　胸が熱くなる人も多いのではないでしょうか！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rphpoCiMGtc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版デジモンアドベンチャー（仮題）　超特報<br />
https://youtu.be/rphpoCiMGtc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rphpoCiMGtc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>八神太一役の花江夏樹さん、アグモン役の坂本千夏さん他、ボイスキャストとして『デジモンアドベンチャー tri.』シリーズの声優が続投することも決定しています。</p>
<p>20周年の本格スタートと位置づけされる3月6日にリニューアルオープンしたオフィシャルサイトでは、『ジャンプフェスタ2019』で公開されたキャラクターデザインの他、『デジモン』シリーズ初代プロデューサーの関弘美氏(東映アニメーション)のコメントも公開しています。</p>
<h3>デジモンアドベンチャー20周年記念！初音ミクコラボ決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/03.Miku_DM0228.jpg" /><br />
また、シリーズ20周年企画として、バーチャル・シンガー「初音ミク」とのコラボレーションが決定し、コラボビジュアルが解禁となりました。イラストを担当したのは、『デジモンアドベンチャー tri.』でキャラクターデザインを務めた宇木敦哉氏。</p>
<blockquote><p>≪イラスト:宇木敦哉のコメント≫<br />
「デジモンアドベンチャー」20周年おめでとうございます！<br />
今回のイラストは『tri.』の一番最初のキービジュアル(子どもたちが空に浮かんでいる)のイメージで、初音ミクとアグモンがいるというオーダーでした。そこに太一のゴーグルと、デジモンたちとの絆の象徴であるデジヴァイスを加えて、さらには、名曲「Butter-Fly」を想起させるように、蝶が舞っていたりします。<br />
蝶の羽の柄がほんのりデジモンチックになってるのがポイントです。<br />
「デジモンアドベンチャー tri.」キャラクターデザイン・宇木敦哉</p>
<p>ill. by Atsuya Uki （C）CFM （C）H・T</p></blockquote>
<h3>デジモン×謎解き 第2弾開催決定！　今度の敵は、ラスボス・アポカリモン！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/60f1b412ad4585f2ad3cd758af808c95.jpg" /><br />
昨年開催された第1弾に続き、本格的な謎解きアトラクションが楽しめる「なぞともカフェ」とのコラボレーションの第2弾開催決定！　第1弾のピノッキモンに続いて、主人公・太一をはじめ8人の選ばれし子どもたちとパートナーデジモンの前に立ちはだかるのは、テレビアニメのラスボス・アポカリモン。世界滅亡の危機に真っ向から立ち向かう子どもたちを助けるため、繰り広げられる謎を解かなければならない、謎解きアトラクション専用ルーム内で繰り広げられるミッションストーリー。</p>
<p>【概要】<br />
■イベント名: 「デジモンアドベンチャー in なぞともカフェ」<br />
■展開期間<br />
謎解きアトラクション：3月21日(木・祝)～　<br />
2限定ドリンクセット・限定グッズ：4月20日(土)～<br />
■特設ページ URL:<br />
https://bandainamco-am.co.jp/cafe_and_bar/nazotomocafe/special_collabo/digimon-adv-2/<!-- orig { --><a href="https://bandainamco-am.co.jp/cafe_and_bar/nazotomocafe/special_collabo/digimon-adv-2/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)』<br />
◆スタッフ スーパーバイザー:関 弘美 キャラクターデザイン:中鶴勝祥 デジモンキャラクターデザイン:渡辺けんじ<br />
◆キャスト: 花江夏樹(八神太一) 坂本千夏(アグモン)<br />
細谷佳正(石田ヤマト) 山口眞弓(ガブモン)<br />
三森すずこ(武之内空) 重松花鳥(ピヨモン)<br />
田村睦心(泉光子郎) 山田きのこ(パルモン)<br />
吉田仁美(太刀川ミミ) 竹内順子(ゴマモン)<br />
池田純矢(城戸丈) 櫻井孝宏(テントモン)<br />
榎木淳弥(高石タケル) 松本美和(パタモン)<br />
M・A・O(八神ヒカリ) 徳光由禾(テイルモン)</p>
<p>◆公式HP:http://digimon-adventure.net/<!-- orig { --><a href="http://digimon-adventure.net/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）本郷あきよし・東映アニメーション</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69371" rel="noopener" target="_blank">【動画】超進化にワクワクが止まらない！舞台『デジモンtri.』はチケット代が安いと思えるレベル！<br />
https://otajo.jp/69371</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>KAMIJO＆初音ミク『ヴァンパイア・フェス』衣装をMana様ブランド『モワ・メーム・モワティエ』が制作！</title>
		<link>https://otajo.jp/70671</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 03:25:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2018年1月から『KAMIJO＆初音ミク』プロジェクトがスタート！　その衣装を「Moi-même-Moitié（モワ・メーム・モワティエ）」が制作することが決定！ 『KAMIJO＆初音ミク』プロジェクトは、Versai [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/faf811a86e2b03d653c8b6328364b9ea.jpg" /><br />
2018年1月から『KAMIJO＆初音ミク』プロジェクトがスタート！　その衣装を「Moi-même-Moitié（モワ・メーム・モワティエ）」が制作することが決定！</p>
<p>『KAMIJO＆初音ミク』プロジェクトは、VersaillesのヴォーカルKAMIJOが初音ミクとコラボレーションする期間限定のスペシャルデュオ企画！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
<a href="http://otajo.jp/70671" rel="noopener" target="_blank">http://otajo.jp/70671</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/06f63fa2faafb0c8644ca4df2844d9cb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3c335c6984464747cec0477b078fea9c.jpg" /><br />
コラボのイラストは、大人気作品『ローゼンメイデン』の作者PEACH-PIT(ピーチピット)さんが手掛け、ヴィジュアル系、バーチャル・シンガー、ゴシックロリータという日本のポップカルチャーが完全融合を果たし、世界へ発信。</p>
<p>コラボイラストを元にした初音ミクのコラボ衣装を、MALICE MIZERのリーダーで現Moi dix MoisのManaがプロデュースするブランド、「Moi-même-Moitié（モワ・メーム・モワティエ）」が制作します！</p>
<p>この衣装は、2018年1月16日（火）～1月30日（火）まで渋谷マルイ8Fイベントスペースで行われる初音ミク「ヴァンパイア・フェス」にて受注受付を開始。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">漫画「ローゼンメイデン」作者PEACH-PIT氏が描く耽美で危険な世界…<br />6人がヴァンパイアに！？「ヴァンパイア・フェス」<br />1月16日（火）～年1月30日（火）の期間、渋谷マルイにて開催！！<br />HP⇨<a href="https://t.co/J0QFrFTDGk">https://t.co/J0QFrFTDGk</a><a href="https://twitter.com/hashtag/KAMIJO?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#KAMIJO</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%88%9D%E9%9F%B3%E3%83%9F%E3%82%AF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#初音ミク</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ヴァンパイアフェス</a> <a href="https://t.co/7nfimdfMF3">pic.twitter.com/7nfimdfMF3</a></p>
<p>&mdash; ETERNO_RECIT_Staff (@ETERNO_RECIT) <a href="https://twitter.com/ETERNO_RECIT/status/941219214819332096?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年12月14日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>初音ミク「ヴァンパイア・フェス」とは一体……？　PEACH-PIT氏の手により、「初音ミク」をはじめとした「MEIKO」「KAITO」「鏡音リン」「鏡音レン」「巡音ルカ」の6人が美しくも妖しいヴァンパイアになってしまうとか……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/6f40c69f191a37371544a3a48acc5abd.jpg" /><br />
そして、初音ミク×KAMIJO ×PEACH-PIT×Moi-même-Moitié×ヴァンパイアなんて素敵なものしか生まれない予感……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S6ozySYhZPE" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>KAMIJO＆初音ミク」プロジェクトPV：</strong><br />
https://youtu.be/S6ozySYhZPE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/S6ozySYhZPE" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【渋谷マルイ「ヴァンパイア・フェス」】<br />
「ヴァンパイア・フェス in Shibuyamarui」<br />
●開催期間：1月16日（火）〜1月30日（火）<br />
●開催場所：東京都渋谷区神南1-22-6 渋谷マルイ 8Fイベントスペース<br />
●営業時間：11：00〜21：00</p></blockquote>
<p>◆Moi-même-Moitié（モワ・メーム・モワティエ）とは<br />
https://moi-meme-moitie.com/<br />
MALICE MIZER（マリスミゼル）／Moi dix Mois（モワ ディス モワ）のギタリストManaにより1999年に設立されたゴシックブランド。<br />
黒、ブルーをメインとした色使いに、十字架、薔薇、王冠などのモチーフデザインをもちいた退廃的な要素のあるロリータファッションの代表的なブランドとして、多くのユーザに好まれる。<br />
ブランドでは、女性的なE.G.L（エレガント・ゴシック・ロリータ）、中性的なE.G.A（エレガント・ゴシック・アリストクラット）を表現した2ラインを展開している。</p>
<p>◆「初音ミク」とは<br />
http://blog.piapro.net/<br />
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が開発した、歌詞とメロディーを入力して誰でも歌を歌わせることができる「ソフトウェア」。「キャラクター」としても注目を集め、今ではバーチャル・シンガーとしてグッズ展開やライブをおこなうなど多方面で活躍するようになり、人気は世界に拡がっています。</p>
<p>◆アーティスト「KAMIJYO」とは<br />
https://chateau-agency.com/kamijo/<br />
ミュージシャン・歌手・音楽プロデューサーであり、ヴィジュアル系バンド・LAREINE及びVersaillesのヴォーカリスト。</p>
<p>◆アニメ「ローゼンメイデン」作者PEACH-PIT（ピーチ・ピット）とは<br />
https://twitter.com/info_peachpit<br />
PEACH-PIT（ピーチ・ピット）は、TBSで人気のアニメ「ローゼンメイデン」等を手掛ける、千道 万里（せんどう ばんり）とえばら渋子（えばら しぶこ）の2人で構成される日本の女性漫画家ユニット。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ゆめかわ空間が目の前に！　DMM VR シアターに『アイドルタイムプリパラ』初登場　迫力と臨場感あるライブを体験!!</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 03:11:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[CGライブ]]></category>
		<category><![CDATA[DMM VR THEATER]]></category>
		<category><![CDATA[VR]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルタイムプリパラ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カワイイ]]></category>
		<category><![CDATA[プリパラ]]></category>
		<category><![CDATA[ゆめかわ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[10月13日（金）より『アイドルタイムプリパラ　み～んなあつまれヨコパマ！　ゆめかわマジカるライブ』がDMM VR TEATHER（神奈川県横浜市）にて開催中。DMM VR THEATERは、ヘッドマウントディスプレイや [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0426.jpg" />
<p>10月13日（金）より『アイドルタイムプリパラ　み～んなあつまれヨコパマ！　ゆめかわマジカるライブ』がDMM VR TEATHER（神奈川県横浜市）にて開催中。DMM VR THEATERは、ヘッドマウントディスプレイや3Dメガネなどを使用することなく裸眼で立体のように観ることが出来る劇場です。クオリティの高いCGに定評のある『アイドルタイムプリパラ』だけに、3Dで描かれるライブ映像には期待が高まります。今回は、関係者試写会の模様をレポートします。</p>
<h3>劇場スタッフの夢実現！　こだわりのライブ</h3>
<p>今回の試写会では、ライブ前に関係者からのあいさつが行われました。スタッフの愛がしっかりつまった企画であることが伝わり、このあと上映されるライブへの期待感も高まりました。</p>
<p>DMM.futureworksの山中崇さんは「このTHEATERができて2年半ぐらい、色々なコンテンツを提供させていただいております。ステージの上で自分のキャラクターが歌って踊るという夢を叶えてきました。入社して一年ちょっとですが、この1年間、『プリパラ』をこのステージで、ということを必死でやってきてこの日を迎えることができました」とコメント。</p>
<p>続いてタカラトミー大庭さんは「『プリパラ』は劇場、ライブ、ミュージカル、キャラクターショーと毎回新しいチャレンジをさせていただいています。今年はDMM.futureworksさんがバーチャルライブの機会を与えてくださいまして、念願のライブとなりました」とコメントしました。</p>
<h3>リアルさながらの臨場感！　ライブはファン必見</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0421.jpg" />
<p>さて、気になるライブはというと、アイドルライブさながらの現実感にエフェクトも加わって迫力満点。真中らぁらをはじめ、夢川ゆい、虹色にの、幸多みちるといった『アイドルタイムプリパラ』を代表するアイドルたちのライブが存分に味わえます。ソロ曲もユニット曲も定点カメラで鑑賞できるため、ダンスをじっくり観たい方は必見。推しのアイドルだけを観続けることも可能です！　ライブの途中では『アイドルタイムプリパラ』特徴でもあるサイリウムタイムに突入、ゲームやアニメ同様のキラキラした演出が施されており、観ているだけでもテンションマックスです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/11a2187d36c8271771e25e4e40909eab.png" />
<p>観ているだけでも、というのにはもちろん理由が。鑑賞される際に『アイドルタイムマイク』が手元にあると、楽しさが数倍広がります。観ているだけでもかわいくて癒される楽しいライブなのですが、<strong>ライブ中『アイドルタイムマイク』が曲に合わせてに光るのです！</strong>　ライブを盛り上げるためにキラキラ光るほか、歌っているアイドルのカラーに合わせて変化するなど、ファンにはうれしい演出が楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0385.jpg" />
<p>キャラクターの手の動きに沿った軌跡の描写や、背景や前面に曲のイメージに合わせたエフェクトが追加されているのは、DMM VR THEATERでのライブならでは。ライブの合間にはトークパートもあるので『アイドルタイムプリパラ』を初めて観る方でもわかりやすくキャラクターの特徴が掴めそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/makeit1.jpg" />
<p>SoLaMi・SMILEやDressingPaféももちろん登場。他にもいろんなアイドルたちが勢揃いのライブとなっています。</p>
<p>また、今回はゲストライブにも要注目。期間限定でゲストキャラクターが入れ替わるのが3パターンあるほか、<strong>なんと毎公演に初音ミクさんがゲストライブで登場！</strong>　『プリパラ』の代表曲をライブで披露してくれるほか、まさかのあのセリフであのポーズをしてくれちゃったりします。他ではなかなか観ることができないと思われるので、是非この機会に目に焼き付けておきましょう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0461.jpg" />
<p>ライブの最後には、劇場版などでもおなじみのマイキャラによるランウェイが行われます。<strong>シアターにトモチケを持っていくと、抽選で30名がランウェイに登場。</strong>自分もこっそりトモチケを持ち込んだので、無事にランウェイに登場させることができました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/wa-suta2.jpg" />
<p>今回の試写会には、オープニングを担当しているわーすたも応援にかけつけてくれました。「Just be yourself」に続き、10月18日にリリースされる「最上級ぱらどっくす」もオープニングテーマとして採用されているわーすた。リアルのアイドルですが、『アイドルタイムプリパラ』のアイドルたちのキラキラしたライブの迫力に感動していました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a7bd2de3e4ccf6e4cac46e75fd8bfc30.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/fdbf9a24fc68024ce687617a4dcb8ad2.jpg" />
<p>会場では、限定グッズや先行発売のグッズが販売中。らぁら、ゆい、ミクのパネルや、今回初お披露目となる夢川ゆいの立像など、撮影スポットも用意されています。</p>
<blockquote><p><strong>『アイドルタイムプリパラ み～んなあつまれヨコパマ！ ゆめかわマジカるライブ』公演情報</strong><br />
日程：2017年10月13日(金) ～ 11月12日(日)<br />
追加公演決定！　2017年11月6日(月) 〜 11月12日(日)</p>
<p>※詳細は公式サイトをご覧ください。</p>
<p><strong>アイドルタイムプリパラ み～んなあつまれヨコパマ！ ゆめかわマジカるライブ：</strong><br />
<a href="https://vr-theater.dmm.com/schedule/pripara" rel="noopener" target="_blank">https://vr-theater.dmm.com/schedule/pripara</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
【動画】リアルなCGライブにキャストも大興奮『ドリフェス！イリュージョンShow Time』レポート<br />
http://otajo.jp/69762<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69762" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>コミケ90「報知新聞ブース」にて初音ミク＆『MADOGATARI展』新作グッズ限定販売！</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Aug 2016 01:52:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[MADOGATARI展]]></category>
		<category><![CDATA[コミケ]]></category>
		<category><![CDATA[コミックマーケット90]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[化物語]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年8月12日(金)～14日(日)の日程で開催される「コミックマーケット90」（以下、コミケ）。言わずと知れた年2回オタクの祭典であり、今年もどんな伝説を生み出してくれるのでしょうか。 そんなコミケに、スポーツ紙業 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/219aad3290dd8f5a0266940cc497962e-800x551.jpg" /><br />
2016年8月12日(金)～14日(日)の日程で開催される「コミックマーケット90」（以下、コミケ）。言わずと知れた年2回オタクの祭典であり、今年もどんな伝説を生み出してくれるのでしょうか。</p>
<p>そんなコミケに、スポーツ紙業界初となる「スポーツ報知」が8月12、13日の2日間企業ブースに出展。「MADOGATARI展」、「初音ミク」とコラボし、オリジナルグッズを発売します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/85c68c0ec47ab0ab6dbd51cfeab11ed4-508x800.jpg" /><br />
スタジオシャフト創立40周年記念として昨年、東京・名古屋・大阪・札幌にて開催された「MADOGATARI展」。タブロイド新聞「MADOGATARI展特別号」（500円）は新聞見開きサイズの描き下ろしイラストポスターや、久保田社長、新房監督、神谷浩史さん、悠木碧さん、斎藤千和さんらのインタビューを収録するなど充実した内容。報知新聞限定でシャフトが描きおろしたイラストがオシャレなので、お部屋に飾るのも◎。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/c91550509ab405953e88ced4e6bc3c7a-800x692.jpg" /><br />
『化物語』の阿良々木暦と戦場ヶ原ひたぎがクールにデザインされたTシャツ（4,000円）。</p>
<p>（C）S／MG  （C）N／K・A・S</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/99f001098e956b53e8573c3216c4a28e-800x682.jpg" /><br />
まどかとほむらが2ショット！『魔法少女まどか☆マギカ』のTシャツ（5,000円）。</p>
<p>（C）S／MG   （C）MQ／ANX・MMPR</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/9a32628e3120aee095e27df1bcc646ef-800x725.jpg" /><br />
コミケで買った物を入れても良いかも？「MADOGATARI展」トートバッグ（2,000円）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/219aad3290dd8f5a0266940cc497962e-800x551.jpg" /><br />
「MADOGATARI展」クリアファイル3点セット（1,500円）。</p>
<p>（C）S／MG   （C）MQ／ANX・MMPR   （C）N／K・A・S</p>
<p><strong>※2016年8月10日10:50追記：これらのアイテムは「MADOGATARI展特別号」を除き、すべて新作です。クリアファイル、トートバッグ、Ｔシャツの各グッズは、いずれもコミケ会場で数量限定で販売されるアイテムとなります。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/36c230cbb9aeab7a9a617f5bb3a9ef7d-518x800.jpg" /><br />
一方の初音ミク関連アイテムでは、2014年の第一弾発売以来となるタブロイド新聞「初音ミク特別号」を発売。「ニコニコ超会議2016」で歌舞伎役者・中村獅童と初音ミクが共演した「今昔饗宴千本桜」を大特集。人気ボカロP、DECO*27さんとナユタン星人さんのロングインタビューに加え、描きおろし特大ポスターも付属となります。（※上の写真は2014年の第一弾）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/86a8b93aeab9331e439f012c62cc1b2a-612x800.jpg" /><br />
こちらも描きおろしとなるオリジナルイラストのクリアファイルも一緒にゲット！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/IMG_0175-800x560.jpg" /><br />
8月12、13日の2日間「C90西2-2914」の報知新聞ブースでは、戦場ヶ原ひたぎのYUNさん、初音ミクの鈴木いおさんという2人の美女コスプレイヤーが皆様をお出迎え。会いに行ってみてくださいね！</p>
<p><strong>報知がコミケ！！</strong><br />
<a href="http://weblog.hochi.co.jp/comicmarket/" target="_blank">http://weblog.hochi.co.jp/comicmarket/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>売上一部を熊本地震被災地支援として寄付　グッスマ初音ミク＆『刀剣乱舞』三日月宗近Cheerful Ver.登場</title>
		<link>https://otajo.jp/59970</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 08:26:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ねんどいろ]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュア]]></category>
		<category><![CDATA[三日月宗近]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[熊本地震]]></category>

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		<description><![CDATA[グッドスマイルカンパニー（以下グッスマ）と、クリプトン・フューチャー・メディア、株式会社ニトロプラス、株式会社DMM.comは、2016年4月14日以降に発生している熊本地震による被災地支援として、『Cheerful J [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/gs_ct_01.jpg" />
<p>グッドスマイルカンパニー（以下グッスマ）と、クリプトン・フューチャー・メディア、株式会社ニトロプラス、株式会社DMM.comは、2016年4月14日以降に発生している熊本地震による被災地支援として、『Cheerful JAPAN!』チャリティ製品として<strong>『初音ミク Cheerful Ver.』</strong>と<strong>『ねんどろいど 三日月宗近 Cheerful Ver.』</strong>が登場。売上の一部を被災地への義援金として寄付すると発表しました。どちらも予約受付は2016年5月25日まで。</p>
<p>2011年に、東日本大震災の復興を願って『ねんどろいど 初音ミク 応援ver.』をチャリティとして発表したことがきっかけで、より長期的な支援を目的としたチャリティプロジェクト『Cheerful JAPAN!（チアフルジャパン）』を立ち上げているグッスマ。今回も関係各社の協力のもと共同支援企画として実現したとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/gs_ct_02.jpg" />
<p>2011年に画像SNS『pixiv』にて開催された『Cheerful JAPAN! feat. 初音ミク応援イラストコンテスト』で最優秀賞に選ばれた、bun150氏による『Cheer Up!!』を立体化した1/8スケールフィギュアが再び登場することになったこの『初音ミク Cheerful Ver.』。お値段は10000円（税抜）で、そのうち2000円がグッスマ、クリプトン・フューチャーを通じて寄付されるとのこと。なお、発送は2016年12月予定。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/gs_ct_03.jpg" />
<p>笑顔がキュートな『ねんどいろ』の三日月宗近。オプションパーツはのぼりと扇子で、そのほかに『ねんどろいど 同田貫正国』『ねんどろいど 蛍丸』『ねんどろいど へし切長谷部』『ねんどろいどぷち 歌仙兼定』の缶バッチが付くとのこと。こちらは 3889円（税抜）で、そのうち1000円をグッスマ、ニトロプラス、DMM.comを通じて寄付されます。こちらは2016年8月発売予定。</p>
<p><strong>チャリティプロジェクト『Cheerful JAPAN!（チアフルジャパン）』</strong><br />
http://www.cheerfuljapan.com/ [<a href="http://www.cheerfuljapan.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)bun150 / Crypton Future Media, INC. www.piapro.net<br />
(C)2015-2016 DMMゲームズ/Nitroplus</p>
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		</item>
		<item>
		<title>貞本義行版「初音ミク」がスケールフィギュア化！　魅力いっぱいのCM動画に予約衝動を掻き立てられる！</title>
		<link>https://otajo.jp/50536</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 09:04:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[グッスマ]]></category>
		<category><![CDATA[グッドスマイルカンパニー]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュア]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[貞本義行]]></category>

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		<description><![CDATA[『新世紀エヴァンゲリオン』や『ふしぎの海のナディア』など、数多くの代表作をもつ漫画家・アニメーターで知られる、貞本義行氏が描き下ろした「初音ミク」が立体化！ ※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください ht [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/img_72609_1-587x800.jpg" /><br />
『新世紀エヴァンゲリオン』や『ふしぎの海のナディア』など、数多くの代表作をもつ漫画家・アニメーターで知られる、<strong>貞本義行氏が描き下ろした「初音ミク」が立体化！</strong></p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/50536<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50536" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>グッドスマイルカンパニーの『キャラクター・ボーカル・シリーズ01 初音ミク』から、8分の1スケールフィギュア『初音ミク グレイテスト・アイドルVer.』が発売決定。グッドスマイルオンラインショップにて予約受付を開始しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/img_72609_6-800x522.jpg" /><br />
サウンドプロデューサー・Mitchie M氏のアルバム『グレイテスト・アイドル』より、貞本義行氏が描き下ろしたジャケットイラストの「初音ミク」をスケールフィギュア化！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/img_72609_3-593x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/img_72609_5-631x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/img_72609_4-622x800.jpg" /><br />
緻密に造形された楽器や健康的で躍動感のあるポーズ、こだわりの愛らしい表情など、細部にわたって魅力が詰め込まれています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/img_72609_2-567x800.jpg" /><br />
さらに、グッドスマイルオンラインショップで予約すると、貞本義行氏描き下ろし『グレイテスト・アイドル』CDジャケットイラストの特製A3サイズタペストリーが付属。フィギュアとセットで揃えたい！</p>
<p>また、『初音ミク グレイテスト・アイドルVer.』のフィギュアの魅力が存分に伝わるCMも公開中。これを見たら欲しくなっちゃいますよね！</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/epy3ldurNH4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
<strong>◆初音ミク グレイテスト・アイドルVer. CM</strong><br />
http://youtu.be/epy3ldurNH4</p>
<blockquote><p><strong>＜初音ミク グレイテスト・アイドルVer.＞</strong><br />
商品名：初音ミク グレイテスト・アイドルVer.<br />
作品名：キャラクター・ボーカル・シリーズ01 初音ミク<br />
発売月：2016年5月予定<br />
価格：12000円(税込)<br />
仕様：ABS＆PVC製塗装済み完成品・8分の1スケール・専用台座付属<br />
全高：約200mm<br />
原型制作：ATOMICBOM SUZUKI<br />
発売・販売元：グッドスマイルカンパニー<br />
<strong><br />
商品情報ページ：</strong><br />
<a href="http://www.goodsmile.info/ja/product/5212/" target="_blank">http://www.goodsmile.info/ja/product/5212/</a></p></blockquote>
<p>(C)Yoshiyuki Sadamoto/ Crypton Future Media, INC. www.piapro.net</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/50536/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ガーリーなミク＆リンのビジュアルも公開！　絵師ちほさんコラボの『Japan Label』ドレスが繊細</title>
		<link>https://otajo.jp/48784</link>
		<comments>https://otajo.jp/48784#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 09:37:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[earth music ＆ ecology]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[鏡音リン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=48784</guid>
		<description><![CDATA[2012年よりさまざまなアニメ・マンガやポップカルチャーとのコラボアイテムを発表してきた『earth music ＆ ecology Japan Label』から、初音ミク・鏡音リンとイラストレーターちほさんとのトリプル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/jl_chiho_20150624_01.jpg" />
<p>2012年よりさまざまなアニメ・マンガやポップカルチャーとのコラボアイテムを発表してきた<strong>『earth music ＆ ecology Japan Label』</strong>から、<strong>初音ミク</strong>・<strong>鏡音リン</strong>とイラストレーター<strong>ちほ</strong>さんとのトリプルコラボとなるドレスが登場。完全受注生産で、通販サイト『クロスコレクション』で2015年7月1日から14日の間に予約受付。初回生産数量分は2015年8月29日より順次発送予定となっています。</p>
<p>『Japan Label』の初アイテムは、北海道出身で画像SNS『pixiv』などネットで支持を集めていたちほさんのミクイラストをもとにデザインされたもの。東京・池袋サンシャインシティにオープンした『Japan Label Store』にも描き下ろしイラストが飾られ、レーベル2周年記念アイテムでもコラボするなど、関係の深い両者ですが、今回のアイテムは特別な日に着て行けそうなドレスとセットアップの2種類。</p>
<p>公式サイトでは、純白なドレスに身を包んだミク＆リンが手を絡ませて佇むビジュアルが発表されています。ガーリーでドレッシーな雰囲気がステキ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/jl_chiho_20150624_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/jl_chiho_20150624_03.jpg" />
<p>『pictorial symbol print dress』と題されたワンピース（10900円）は、ミクの「01」やアームカバーの模様を全面にデザイン。シフォン素材で、すっきりとしたAラインのシルエットと肩のフリルがポイントとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/jl_chiho_20150624_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/jl_chiho_20150624_05.jpg" />
<p>リンをモチーフにしたトップスとスカートのセット『pictorial symbol print setup』（13900円）では、「02」やト音記号などを袖や衿、スカートにプリント。トップスは無地のジョーゼット素材との異素材ドッキングで単品でも使いやすいようになっているとのこと。スカートのギャザーもアクセントになりそう。</p>
<p>2種類ともカラーはホワイト・ブラックを展開。サイズに関しては、ワンピースがSとM、セットアップがワンサイズ。2015年6月29日頃に特設サイトが公開される予定とのことなので、詳細が気になる人は要チェックです。</p>
<p>※価格はいずれも税別表記。</p>
<p><strong>earth music &#038; ecology Japan Label （オフィシャルサイト）</strong><br />
<a href="http://emae-jp.tumblr.com/" target="_blank">http://emae-jp.tumblr.com/</a></p>
<p>(c) Crypton Future Media, INC. www.piapro.net </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>先着特典KEIさん描きおろしポスター公開！　北米の熱気を体感できる『HATSUNE MIKU EXPO in New York』</title>
		<link>https://otajo.jp/47630</link>
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		<pubDate>Mon, 11 May 2015 08:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[HATSUNE MIKU EXPO]]></category>
		<category><![CDATA[KEI]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<category><![CDATA[コンサート]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年にスタートした、初音ミク創作文化を世界に向けて発信する総合イベント『HATSUNE MIKU EXPO』。2014年5月のインドネシア公演で15000人、同年10月のアメリカ公演はロサンゼルスとニューヨークを合 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/miku_kei_hmeny_01.jpg" />
<p>2014年にスタートした、初音ミク創作文化を世界に向けて発信する総合イベント<strong>『HATSUNE MIKU EXPO』</strong>。2014年5月のインドネシア公演で15000人、同年10月のアメリカ公演はロサンゼルスとニューヨークを合わせると30000人を動員し、日本初のボーカロイドとミクの存在を強烈に示すことに成功しています。</p>
<p>その中でも評価の高いニューヨーク公演をすべて収録した、最新の初音ミクライブパッケージ<strong>『HATSUNE MIKU EXPO in New York』</strong>（Blu-ray／DVD）が2015年7月31日に発売されますが、購入者限定先着メーカー特典として<strong>KEI</strong>さん描きおろしのクリアポスターがプレゼントされることになっており、夜景が広がる中の見返りミク姿を中心としたイラストが公開となっています。<br />
キャンペーン参加店舗は、アニメイト・TSUTAYA・GEO・ソフマップ・タワーレコードなどで、なくなり次第終了とのことなので、確実にゲットしたいミクファンは事前に公式サイトで要確認です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/miku_kei_hmeny_02.jpg" />
<p>集まったファンが興奮の坩堝と化したNY公演。テーマ曲である「Sharing The World」をはじめ、コンサート初披露楽曲が追加されたセットリストには、初音ミクが歌いあげる英語楽曲はもちろん、人気曲もラインナップ。大型映像プロジェクションを駆使した空間演出によるライブパフォーマンスは見ごたえたっぷり。5.1chの音声を収録されており、ライブの臨場感そのままで楽しむことができるとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/miku_kei_hmeny_03.jpg" />
<p>Blu-ray／DVDパッケージは、LA＆NY公演のメインビジュアルを担当した<strong>apapico</strong>さんのイラスト。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/miku_kei_hmeny_04-800x474.jpg" />
<p>Blu-ray初回限定生産版（8800円・税抜）には、シングル7インチアナログレコードが特典としてラインナップ。<br />
 収録曲:「Sharing The World」のほか、レディー・ガガのオープニングアクトを務めた際に披露された全編英語詞の「Glass Wall」のアレンジ版が収録されています。<br />
このほか、シングルレコードサイズ（180mm×180mm）の16ページのパンフレットや、LA＆NYの展示イベントの模様、ファンへのインタビューを収録した初公開のドキュメンタリー映像もついており、北米でのミク旋風を感じ取ることができるのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/miku_kei_hmeny_05.jpg" />
<p>また、追加特典としてダウンロードカード『SONOCA』（ソノカ）が同梱されることになり、専用アプリを利用して「Sharing The World」「Glass Wall」のmp3形式のライブ音源が無料DL可能。「アナログプレイヤーがない！」という人はこちらで楽しむことが可能になっています。</p>
<p>全世界的を席捲したミクたちの勇姿をいつでも楽しめるという意味でも重要なパッケージ。ボーカロイドファンならば一度はチェックしておくべき内容といえるのではないでしょうか。</p>
<blockquote><p>
<strong>【収録曲】</strong></p>
<p>1 Sharing The World / BIGHEAD<br />
2 千本桜 / 黒うさ P<br />
3 こっち向いて Baby / ryo(supercell)<br />
4 恋色病棟 / OSTER project<br />
5 カラフル×メロディ / ちーむ MOER<br />
6 Fire◎Flower / halyosy<br />
7 右肩の蝶 / のりぴー<br />
8 メランコリック / Junky<br />
9 ココロ / トラボルタ<br />
10 Glass Wall / GuitarHeroPianoZero<br />
11 トリノコシティ / 40mP<br />
12 結ンデ開イテ羅刹ト骸 / ハチ<br />
13 ロミオとシンデレラ / doriko<br />
14 ピアノ×フォルテ×スキャンダル / OSTER project<br />
15 Pane dhiria / 新城 P<br />
16 Parades / whoo<br />
17 ぽっぴっぽー / LamazeP<br />
18 白い雪のプリンセスは / のぼる↑<br />
19 Just Be Friends / Dixie Flatline<br />
20 ルカルカ★ナイトフィーバー / samfree<br />
21 秘密警察 / ぶりる<br />
22 Yellow / kz(livetune)<br />
23 ワールドイズマイン / ryo(supercell)<br />
24 メルト / ryo(supercell)</p>
<p><アンコール></p>
<p>25 Tell Your World / livetune<br />
26 みくみくにしてあげる♪【してやんよ】 / ika<br />
27 Starduster / ジミーサム P
</p></blockquote>
<p><strong>『HATSUNE MIKU EXPO in New York』公式サイト</strong><br />
http://kadokawa-mikuexpo-ny.com/ [<a href="http://kadokawa-mikuexpo-ny.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c) Crypton Future Media, INC. www.piapro.net</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>絵師ちほさんの作品がガーリー＆キュート！　『earth music ＆ ecology Japan Label』2周年記念アイテムが限定発売</title>
		<link>https://otajo.jp/38320</link>
		<comments>https://otajo.jp/38320#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 10:55:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[earth music ＆ ecology]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年に初音ミクと画像SNS『pixiv』などで活躍する絵師とコレボレーションしたアパレルアイテムを発表し、その後も人気アニメ・マンガのアイテムを次々に展開している『earth music ＆ ecology Jap [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/jl_2nd_aniv_01.jpg" />
<p>2012年に初音ミクと画像SNS『pixiv』などで活躍する絵師とコレボレーションしたアパレルアイテムを発表し、その後も人気アニメ・マンガのアイテムを次々に展開している<strong>『earth music ＆ ecology Japan Label』</strong>が2周年を迎え、その記念としてイラストレーターの<strong>ちほ</strong>さんのアイテムが限定販売されます。</p>
<p>『Japan Label』初アイテムとなったのは、北海道出身でネットで人気を集めていたちほさんの初音ミクのイラストのもの。その後、東京・池袋サンシャインシティにオープンした『Japan Label Store』はちほさんの描きおろしを元に内装がデザインされており、展示された作品も『Japan Label』のスタッフがモデルになっているものもあるとのこと。</p>
<p>そんなストアに飾られているイラストが今回パーカーやバッグ、アクセサリーといったアイテム化されることになりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/jl_2nd_aniv_02.jpg" />
<p>チュニック丈の「EARTH GIRLS ロングパーカー」。スカートにもスキニーパンツにもキュートに合わせられそう。カラーはミント、グレー、ホワイト、ピンク、イエローですが、どれも違うイラストが使われているので公式サイトで確認を。お値段は各5900円（税別）です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/jl_2nd_aniv_03.jpg" />
<p>ショルダーとハンドバッグの2通りの使い方ができる「EARTH GIRLS 2WAYバッグ」。春っぽいピンク、ブルー、ラベンダーの3タイプで各3500円（税別）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/jl_2nd_aniv_04.jpg" />
<p>ベーシックな「EARTH GIRLSトートバッグ」はナチュラルな雰囲気が『アース』らしいアイテム。カラーはミントとサックスで、各2500円（税別）と入手しやすいお値段になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/jl_2nd_aniv_05.jpg" />
<p>ガーリーな円形デザインの「EARTH GIRLS カラフルチャーム」は5種類あり、各900円（税別）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/jl_2nd_aniv_06.jpg" />
<p>マルチカラーの『iPhone5』『iPhone5s』のクリアケース（税別2000円）。カワイイもの好きの男子へのプレゼント用にするのもアリかも。</p>
<p>ちほさんとの絆を感じさせる『Japan Label』の2ndアニバーサーリーアイテムは、2014年3月31日より『earth music ＆ ecology』池袋サンシャインシティ店と、通販サイト『クロスコレクション』（http://crosscollection.com/）で先行販売。その後、2014年4月5日・6日に札幌・仙台・舞浜・名古屋・梅田・京都の6店舗で限定発売される予定になっています。どれも数量限定で、なくなり次第終了とのこと。ちほさんのイラストのファンはもちろん、ガーリーファッション好きにとっても見逃せません。</p>
<p><strong>earth music &amp; ecology Japan Label （オフィシャルサイト）</strong><br />
<a href="http://emae-jp.tumblr.com/" target="_blank">http://emae-jp.tumblr.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ガーリーなファッションがステキ！　美麗アイテムが揃った初音ミク×MILKコラボ『一番くじ』</title>
		<link>https://otajo.jp/34510</link>
		<comments>https://otajo.jp/34510#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 01:49:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[MILK]]></category>
		<category><![CDATA[バンプレスト]]></category>
		<category><![CDATA[ロリータ]]></category>
		<category><![CDATA[一番くじ]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[東京・原宿で1970年に誕生し、ロリータファッションの始祖ともいわれ、現在でもガーリーなアイテムに根強い人気を誇るブランドMILKと初音ミクがコラボレーションしたバンプレストの『一番くじ』が、2014年1月25日より全国 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_01.jpg" />
<p>東京・原宿で1970年に誕生し、ロリータファッションの始祖ともいわれ、現在でもガーリーなアイテムに根強い人気を誇るブランド<strong>MILK</strong>と<strong>初音ミク</strong>がコラボレーションしたバンプレストの<strong>『一番くじ』</strong>が、2014年1月25日より全国の書店やTSUTAYAで1回600円（税込）で発売。キュートなコーディネートのミクが話題となっています。</p>
<p>『一番くじ 初音ミク ブランドコラボレーション Miku wears MILK』では、8つの等と17種類のアイテムを用意。八王子Pをはじめとする人気クリエイターが参加するCD付ブックレットのほか、多数のイラストレーターが参加し、MILKのお洋服を身にしたミクが描かれています。</p>
<p>A賞のオリジナルCD付きイラストブックレット『MILK HEART』。表紙は『初音ミクの消失』『EXIT TUNES PRESENTS』などのCDジャケットを手がけている左さんの描き下ろしで、オリジナルCDは八王子Pの制作という鉄板のラインナップ。ブックレットには12名のイラストレーターの作品が収録されているとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_02.jpg" />
<p>B賞の『MILK HEART』とC賞の『MILK STRIPE』はMILKのアイテムでおめかししたドール風ぬいぐるみ。どちらも画像SNS『pixiv』などでも活躍している夢ノ内さんのデザインです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_03.jpg" />
<p>E賞のネイルアートシールは二種類がラインナップ。全体用とワンポイント用、さらには爪やすりがセットになっておりすぐに使えるのが嬉しいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_12.jpg" /> 
<p>F賞のステーショナリーセットは3種類。A6サイズのクリアファイルは額縁デザインになっていて観賞用にも。さらにポストカード、リングメモがセットになっていますが、使うのはちょっともったいないかも。</p>
<p>ともやさんの作品は、ハート柄のワンピ＋タイツに赤いジャケットのミクというのが新鮮かつミステリアス。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_04.jpg" />
<p>あをこさんのミクは、黒のプリントTシャツ＋ショートパンツにハイカットスニーカーというコーデがおしゃれ。何より女の子っぽい表情に目が惹きつけられます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_11.jpg" />
<p>夏をイメージさせる海や浮き輪が印象的なゆあさんのイラスト。パステルカラーとすらりと伸びた手足のミクがキュート！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_05.jpg" />
<p>もかさんのミクはハットがこれぞ王道のMILKというテイスト。手にした手紙と背景の観覧車というストーリー製も感じられる作品になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_10.jpg" />
<p>盛り盛りとなったヘアとリボンがこけティッシュなミクはシュシュさんの作品。背景に描かれたカップのテディベアと、ハートを差したフォークが女の子心を掴みそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_06.jpg" />
<p>ちょっとドキリとする構図なfeltさんのミク。三日月がプリントされたワンピースと、首や腕のアクセサリーが大人っぽい雰囲気。髪と合わせた水色ネイルがハイセンスです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_07.jpg" />
<p>G賞のラバーチャームコレクションは全四種類。パール風のビーズがポイントとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_08.jpg" />
<p>H賞は約25cmサイズのハンドタオル。アサクラさん、夢ノ内さん、pacoさん、macoさんのイラストが使われており、MILKとミクの魅力あふれるアイテムになっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/MIKU_MILK_09.jpg" />
<p>最後のくじを引いた際にその場で貰えるというラストワン賞は、イラストブックレット『MILK STRIPE』 。ポップな作風のkiseさんが表紙を担当しており、A賞のミクがクラシカルな雰囲気なのと比べて、柄ニーソなどが現在進行系なMILKのコーデとなっていて好対照です。こちらは、メロディオンと木琴を使った『A Song For Your Melodion』などで人気のwhooさんのオリジナルCD付きとなっているので、こちらを狙ってみたいという人も多いはず。</p>
<p>D賞のハートクラッチポーチや、ダブルチャンスのハートクラッチバッグにMILKらしさも存分に詰め込まれたこの一番くじ。ミクとお洋服のコラボということで、活躍中の絵師描き下ろし作品が数多く用意されており、その作風の違いを楽しみながら鑑賞してみたいところです。</p>
<p><strong>『一番くじ 初音ミク ブランドコラボレーション MIKU wears MILK』</strong><br />
<a href="http://1kuji.bpnavi.jp/item/677/">http://1kuji.bpnavi.jp/item/677/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実力派絵師のワークショップから「はちゅねミク肉まん」グッズまで！初音ミクづくしの文化祭『マジカルミライ2013』直前まとめ</title>
		<link>https://otajo.jp/22215</link>
		<comments>https://otajo.jp/22215#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 04:28:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[earth music&ecology]]></category>
		<category><![CDATA[ファミリーマート]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[マジカルミライ]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年8月30日に横浜アリーナで開催される初音ミクファンのためのユーザー参加型文化祭『マジカルミライ2013』。18歳以下が優先の昼公演と、有形ランペイジ、M.S.S Project、拝郷メイコがフロントアクトにクレ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/miku04.jpg" />
<p>2013年8月30日に横浜アリーナで開催される初音ミクファンのためのユーザー参加型文化祭<strong>『マジカルミライ2013』</strong>。18歳以下が優先の昼公演と、有形ランペイジ、M.S.S Project、拝郷メイコがフロントアクトにクレジットされている夜公演の二回に渡るコンサートが行われる「マジ」エリアをはじめとして、ボーカロイドの歴史やワークショップが見れる「カル」エリア、様々なグッズが販売される「ミライ」エリアに分かれ、過去最大規模のイベントになります。<br />
ここでは、『マジカルミライ2013』で押さえておきたい情報をピックアップ。一日通してミクを楽しむ際に外せないポイントやアイテムを駆け足でご紹介していきます。</p>
<h3>塗り絵3Dをプロジェクションマッピング</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/miku03.jpg" />
<p>立体造形に威力を発揮する3Dプリンターと、建物や空間に投影してこれまでにない表現を可能にしたプロジェクションマッピングを組み合わせたワークショップを実施するのは、ひかりTVの番組『初音ミクの　ミクミクメイクミク！』。<br />
「カル」エリアで10時30分から12時の間、「ミクの塗り絵でプロジェクションマッピング！」と題して、番組で使用しているモデルデータをもとにした塗り絵を３Dプリント。それをそのままプロジェクトマッピングするという最新テクノロジーを体感できるプロジェクトになります。3Dプリンタメーカー・ストラタシスやプロジェクションマッピング協会、デジタルハリウッドといった主要プレイヤーが結集しているだけに、そのスゴさは目撃したいところ。<br />
残念ながら時間が合わないという人は、後日『初音ミクの　ミクミクメイクミク！#4』の番組内で紹介される予定となっているので、こちらをチェックしてみて下さい。</p>
<p><strong>初音ミクのミクミクメイクミク！  ひかりTV</strong><br />
http://3939make39.tv/ [<a href="http://3939make39.tv/">リンク</a>]</p>
<h3>「プラネット・ダンス」にあわせた『CLIP STUDIO PAINT』CMが公開</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/miku02.jpg" />
<p>ボカロ絵師の多くに愛用されているイラスト制作ソフトウェア<strong>『CLIP STUDIO PAINT』</strong>（セルシス）の新CMが、「マジ」エリアでのコンサートの前後で上映予定。クヌースPの名曲「プラネットダンス」とKEIさんが描いたメインビジュアルのミクが使われており、「ちょっと気になるCMに仕上がってます」とのこと。<br />
サビの歌詞が聞こえた際は、スクリーンを見逃さずに注目してみて下さい。</p>
<h3>実力派絵師ちほさんのデジタル塗り絵講座</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/miku01.jpg" />
<p>「カル」エリアでは、 Junkyさんの「メランコリック」のPVやearth music ＆ ecology Japan Labelのコラボアイテムを担当している<strong>ちほ</strong>さんのワークショップを開催。『CLIP STUDIO PAINT』と筆圧ペン付属のタブレットPCという最新デジタル環境で、ミクの塗り絵を実演するほか、トークも行われます。ミクイラストを描いてみたいという人はかなり参考になるのではないでしょうか。<br />
残念ながら申込受付は終了しており当日の観覧もできませんが、『ガジェット通信』で取材する予定ですので、気になる人はレポートをお楽しみに！<br />
また、ちほさんの作品は、ホームページやpixivで公開されています。こちらも是非ご覧下さい。</p>
<p><strong>melpot（ちほさんのホームページ）</strong><br />
http://melpot.moo.jp/ [<a href="http://melpot.moo.jp/">リンク</a>]</p>
<h3>earth music ＆ ecology Japan Label、ミク袋・リンレン袋を先行発売！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/miku05.jpg" />
<p>ボカロイラストのアイテムを展開している<strong>earth music ＆ ecology Japan Label</strong>は、2013年8月31日より公式ネットショップ・一部店舗で取り扱い予定のミク袋・リンレン袋を先行発売します。<br />
コミケなどの即売会でも人気の高い限定ショッパーは、画像SNS『pixiv』などで活動している<strong>ぷーた</strong>さんが担当。暖かい色柄の4人が印象的な一枚となっています。<br />
10000円の袋の中身は、新作カーディガンとJapan Labelのアイテム数点、カンバッジ・クリアファイルが入る予定。また、5000円の袋は会場限定で18歳以下が優先されるということなので、貴重なセットといえそう。<br />
詳細は公式サイトに掲載されているので、気になる人はあらかじめチェックしておくといいでしょう。</p>
<p><strong>earth music ＆ ecology Japan Label</strong><br />
http://emae-jp.tumblr.com/ [<a href="http://emae-jp.tumblr.com/">リンク</a>]</p>
<h3>誰得？ファミリーマートが「はちゅねミク肉まん」グッズを発売</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/miku06.jpg" />
<p>2012年に登場し業界を震撼させたファミリーマートの<strong>「はちゅねミク肉まん」</strong>。2013年に入ってからは桜色の第二弾も発売されて話題を振りまきましたが、『マジカルミライ』でも「はちゅねミク肉まん」のグッズを投入しています。<br />
まずは、キャップ（1500円）。ミク肉まんの表情やポニーテールを再現されており、痛かわいいアイテムとしてパーティーで被ると盛り上がりそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/miku07.jpg" />
<p>ミクまんと桜ミクまんをモチーフにした中華まんマスコットセット（1500円）。ふにふに触って癒やしにするファンも中にはいるのでは？　<br />
他にも丸く収めることができるエコバッグ（1300円）もラインナップされており、どれも「なくなり次第終了」とのことなのでゲット希望者はお早めに。</p>
<p>ここで挙げられている以外にも見どころ満載の『マジカルミライ』。広い会場で様々なイベントが予定されているので、来場するつもりの人は公式サイトや各社のサイトで事前にリサーチしておくと後で「見逃した！」ということがなくなるはず。ボカロ曲はもちろん、最新のテクノロジーやイラストにも目を向けて、よりミクについて深く知ることのできる展示も楽しめるので、この機会に多くのブースを覗いてみてください。</p>
<p><strong>初音ミク『マジカルミライ2013』</strong><br />
http://s.mxtv.jp/magicalmirai2013/ [<a href="http://s.mxtv.jp/magicalmirai2013/">リンク</a>]</p>
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		<title>うたたP＆著者の対談掲載！新曲収録CDも付く『こちら、幸福安心委員会です。』第二弾小説特装版が豪華</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 12:28:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[ボカロ小説]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年6月にニコニコ動画にアップされて以来、約180万再生を誇るうたたPの初音ミク曲「こちら、幸福安心委員会です。」。バラード調から一転してエレクトロなサウンドに転じる展開に驚かされますが、鳥居羊さんが作詞した、「幸 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/koufuku02.jpg" />
<p>2012年6月にニコニコ動画にアップされて以来、約180万再生を誇るうたたPの初音ミク曲<strong>「こちら、幸福安心委員会です。」</strong>。バラード調から一転してエレクトロなサウンドに転じる展開に驚かされますが、鳥居羊さんが作詞した、「幸福なのは義務なんです」というプロパガンダのようなリフレインが中毒性を帯びています。<br />
2013年1月には、鳥居さんの手によるノベライズ版はPHP研究所から刊行され7万部を超えるセールスを記録しましたが、その第二弾となる『こちら、幸福安心委員会です。女王様と永遠に幸せな死刑囚』が2013年7月26日に発売されています。</p>
<p>完全で完璧な女王サイレンと、エリート集団「幸福安心委員会」によって統括され、「幸福度100%」国家を目指しているみずべの公園市国の真実を辿るインターン生・漣が中心だった前作の続編では、女王サイレンに対する存在として「緑の子」が登場。シーンごとに主客が変わっていく重奏的なストーリーが紡がれています。</p>
<p>また、巻末には用語集に加えてうたたPと鳥居さんの対談が収録。すでにフーケの『水妖記』やオーウェル『1984年』の影響は語られていますが、サイレンのネーミングが平沢進さんの同名曲が念頭にあることや、うたたPがケン・イシイさんへのリスペクトを語っており、90年代テクノの影響の強さを知ることができます。</p>
<p>また、初回限定特装版の特典CDには新曲『ホップ！ ステップ！ 即死！ シアワセダンスデストラップ』『幸福で安心できる楽園を傷つける不幸の種』が収録。どちらもみずべの公園市国の世界を実感させることができるエレクトロサウンドと歌詞が印象的で、電波ソングとしてのクオリティーの高い曲なので、うたたPのファンならば必聴といえそう。<br />
特製漫画小冊子『幸福安心委員会・機密レポートⅡ』と合わせたBOXは1800円（税別）。曲の世界観をより深く知りたいという中二心を刺激されている人をさらに加速させる内容なので、曲・小説ともに今後の広がりにも期待です。</p>
<p><strong>tkomine.com （うたたPホームページ）</strong><br />
<a href="http://tkomine.com/">http://tkomine.com/</a></p>
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		<item>
		<title>初音ミクが描けるレクチャーもあり完売必至！？『なかよし』9月号ふろくに「進化形まんが家究極セット」</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 04:10:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[なかよし]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[修正ペンやイラストステンシル、スクリーントーンまでが付いてくるという本格的な内容で本職もビビらせたという少女コミック誌『なかよし』（講談社）2013年3月号のふろく「まんが家セット」。発売後2週間での実売95％という驚異 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/nakayoshi01.jpg" />
<p>修正ペンやイラストステンシル、スクリーントーンまでが付いてくるという本格的な内容で本職もビビらせたという少女コミック誌<strong>『なかよし』</strong>（講談社）2013年3月号のふろく「まんが家セット」。発売後2週間での実売95％という驚異的な数字を出したこともあり、同様の企画が待ち望まれてましたが、2013年8月3日発売の9月号のふろくとして<strong>「進化形まんが家究極セット」</strong>がつくことになり、水色えんぴつやトレースシートなども含まれたパワーアップした内容になっています。</p>
<p>今回、何といっても注目なのが、初音ミクが描けるような画材としてミントグリーンのペンなどが用意されていること。また、コンピレーションアルバム『EXIT TUNES PRESNTS Vocarhythm feat. 初音ミク』のカバーイラストや、ラノベの表紙などを担当しているイラストレーターのしめ子さんが細くレクチャーしてくれる動画も公開される予定。URLは9月号の中で発表されるということなので、JCの中でも本格的ミク画が流行るかもしれません。<br />
他にも、人気連載陣がプロデュースしたマジックカラースクリーントーンや、しめ子さんと実姉の高上優里子さんのユニット高岡しゆの『少女結晶　ココロジカル』のなぞるだけプロ原稿、練習用トレーシングペーパー、まんが描き方ブックなど盛りだくさんすぎるランナップになっています。このクオリティーを考えれば、前回同様完売が予想されます。</p>
<p>『なかよし』は、イラストSNS『pixiv』でも「プロがサポート!　漫画どう描く？」を開講して編集部が質問に答えるなど、マンガを描くノウハウを伝えることに熱心。常に期待以上のアイテムやプログラムを用意してきているので、今後の展開にも期待したいところです。</p>
<p>また、なかよしコミックスでは2013年7月5日より8月30日までフェアマークが入ったコミック単行本購入対象者にミニ複製原画ポストカードをプレゼントし、そのイラストをなぞったりカラーにしてフェア参加書店に持参することで店頭に作品掲出し、カラー筆ペンをプレゼントというキャンペーンも実施します。こちらもマンガ家志望の人は特にチェック必須です。</p>
<blockquote><p>
<strong>『なかよし』9月号</strong></p>
<p>特別定価：580円<br />
発売予定日：2013年8月3日</p>
<p><strong>【進化形まんが家究極セット】内容</strong></p>
<p>１）ニュアンスカラーもお手の物！<br />
　「なかよし」特製カラー筆ペン　3本<br />
・ミントグリーン：初音ミクの髪色に！<br />
・リップチェリー：リップに！　目の色に！<br />
・ほっぺピンク：ほんのりピンクのほっぺに！　肌色に！</p>
<p>２）人気連載陣プロデュース！　マジックカラースクリーントーンＣＭＹ版の3種</p>
<p>３）遠山えま先生プロデュース！　<br />
　パーフェクトベーシックスクリーントーン</p>
<p>４）プロおすみつき！　下がき専用水色えんぴつ</p>
<p>５）なぞるだけプロ原稿３種<br />
・プレーン<br />
・『少女結晶　ココロジカル』の台詞を考えよう！　バージョン<br />
・『ＡＫＢ0048　ＥＰＩＳＯＤＥ０』のイントロを考えよう！　バージョン</p>
<p>６）なんでも写せる！　オールマイティートレースシート<br />
カーボン紙黄色Ａ５サイズ1枚</p>
<p>７）レベルアップ　練習トレペ<br />
トレーシングペーパーＡ５サイズ1枚</p>
<p>８）パワーアップ！　まんが描き方ブック　カラー＆ストーリー編
</p></blockquote>
<p><strong>「なかよし」公式ホームページ『デジなか』　講談社コミックプラス</strong><br />
<a href="http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/01033">http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/01033</a></p>
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		<item>
		<title>桜の名所と人気楽曲がコラボ！　「上田城千本桜まつり10周年×初音ミク 千本桜」に行ってきた</title>
		<link>https://otajo.jp/14350</link>
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		<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 11:26:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ボカロ]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[千本桜]]></category>

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		<description><![CDATA[長野県・上田市にある上田城で毎年行われている「千本桜まつり」。4月5日から21日の期間、初音ミクの人気楽曲『千本桜』とのコラボレーションイベントが行われています。 『千本桜』は黒うさPさんが制作した桜をモチーフにした楽曲 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/47c6aeaadf3258de4de3d03fccac3191.jpg" /><br />
長野県・上田市にある上田城で毎年行われている「千本桜まつり」。4月5日から21日の期間、初音ミクの人気楽曲『千本桜』とのコラボレーションイベントが行われています。</p>
<p>『千本桜』は黒うさPさんが制作した桜をモチーフにした楽曲。一斗まるさんが手がけたイメージイラストと共に人気を博し、ニコニコ動画によるミュージカル“ニコミュ”の第10弾に選ばれるなど広がりを見せています。</p>
<p>そんな、千本桜の名所とボカロの名曲のコラボレーションでは、会場BGMに『千本桜』が使われるなど様々な試みが実現。筆者も早速遊びに行って来たのでレポートで見所をご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01096.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01156.jpg" /><br />
上田城の入り口に掲げられたコラボイラストの幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01104.jpg" /><br />
上田城跡公園に入るとすぐソフトクリームやスナックのワゴンがたくさん。上田城マップや観光案内をしてくれるブースもあるので、ぜひ一度立ち寄りを。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/blog_20130407_1-421x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01103.jpg" /><br />
19:00に来場された方にはポスターが数量限定でプレゼントされるのでお早めにチェック。※こちら配布時刻や限定枚数などは変更となる可能性もあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01106.jpg" /><br />
まだ8分咲の桜（4/8撮影時）と上田城。青空とのコントラストが美しすぎる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01120.jpg" /><br />
門の前には「信州上田おもてなし武将隊」の皆さんが。記念撮影にも快く応じてくれますので、ぜひ旅の記念に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01122.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01124.jpg" /><br />
上田城跡公演内にある「真田神社」には真田幸村がかぶっていたとされる、赤い兜が。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01130.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01110.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01135.jpg" /><br />
上田城跡をぐるりと囲むお堀に咲き誇る桜たち。屋台もたくさん出店されていますので、ご飯やオヤツをパクパク楽しみながら、桜を愛でてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/DSC01170.jpg" /><br />
会場内で買えるおみやげ達。「上田城 千本桜」がラベルとなった地酒や、上田の萌えキャラ「小松姫」や、ローカル鉄道・別所線の「北条まどか」のフィギュアやキーホルダーなどのグッズも。</p>
<p>特におすすめなのが、今上田で大人気のご当地フード「美味（おい）だれ焼き鳥」（http://oidareyakitori.jp/）のタレ。すりおろしにんにくやりんごが入った醤油ベースのタレで、上田では焼き鳥につけて食べる方法がお馴染みなんです。こちらのタレは、焼き鳥以外にも豚肉につけたり、蒸し鳥につけたり、野菜炒めにしても美味しいので訪れた際はぜひチェックしてみてくださいね。</p>
<p>今週末4月20日には「千本桜でお花見ライブ」が開催。“歌い手”から佳館杏ノ助さんと鋼兵さん、信州大学YOSAKOI祭りサークル・和っしょい、信州上田おもてなし武将隊、ご当地アイドル・あっぷる学園応援部などバラエティ豊かな面々が登場しますので、こちらもお楽しみに！</p>
<p><strong>上田城千本桜まつり10周年×初音ミク 千本桜</strong><br />
<a href="http://www.uedajo-senbonzakura.jp/senbozakura/" target="”_blank”">http://www.uedajo-senbonzakura.jp/senbozakura/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『VANQUISH』が『チームラボハンガー』に初音ミクを起用したワケは？『39LIVE 2013SPRING～みくとのかいこう～』トークセッションレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/13901</link>
		<comments>https://otajo.jp/13901#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 04:17:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[VANQUISH]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年3月19日、Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO 2013-14 A/W』の関連イベントとして『39LIVE 2013 Spring ～みくとのかいこう～』が東京・渋谷ヒカリエにある [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/2013-03-16-16.21.331.jpg" />
<p>2013年3月19日、Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO 2013-14 A/W』の関連イベントとして『39LIVE 2013 Spring ～みくとのかいこう～』が東京・渋谷ヒカリエにあるCOURTで開催。「ファッションとテクノロジーの融合」をテーマにしたトークセッションに、ジャーナリストの<strong>生駒芳子</strong>さん、アパレルブランド『VANQUISH』（ヴァンキッシュ）代表の<strong>石川涼</strong>さん、チームラボ代表の<strong>猪子寿之</strong>さんに、デジタルハリウッドから杉山知之学長と初音ミク映像専攻コースプロデューサーの北田能士が加わり、ファッションアイコンとしても登場するようになった初音ミクとテクノロジーの与える影響について意見を交わしました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/2013-03-16-16.13.05.jpg" />
<p><strong>『VANQUISH』</strong>は、渋谷109に入っている”お兄系”の代表的存在。店舗では商品を手にとるとセンサーが作動しディスプレイに映像が表示される『チームラボハンガー』やデジタルショーウインドウシステムを導入しています。<br />
石川さんは「ユーザーが面白いと感じることををやり続けるのがリアル」と『チームラボハンガー』のプロジェクトに初音ミクを起用した意味を説明し、「洋服をキレイに並べるだけでは通販サイトのショーケースでしか成り立たない。店舗をアミューズメント化していくしかない」と述べます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/2013-03-16-16.18.35.jpg" />
<p>『VANQUISH』店内の空間設計を担当した<strong>チームラボ</strong>は、メイド喫茶<strong>『めいどりーみん』</strong>の内装なども手がけており、来店者とのコミュニュケーションを軸にした革新的なプロダクトを数々展開しています。<br />
「テクノロジーがユーザーに力を与えた。たとえプロに興味を持ってもらえなくても、やり続けることが重要」と猪子さん。石井さん同様、マスメディアの評価に関わらずユーザーの興味を惹くプロダクトを作っていくことの重要性を強調しました。<br />
ファッションについても、「社会構造のイノベーションが変われば、ブランドも作るプロセスも変わる。生産の仕組み、作る方法論、消費者の関係もスゴい勢いで変わるだろう。それら全てがデジタルテクノロジーがもたらしたもの」と述べ、「ショーの存在意義も問われる」と従来のファッションメディアのあり方にも言及しました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/2013-03-16-16.08.52.jpg" />
<p>『VOGUE』『ELLE』の日本版に携わり、『marie claire』の創刊編集長も務めた生駒さん。「ファッションの世界は新しいものが大好き。80年代からフセイン・チャラヤン、アレキサンダー・マックイーン、ジョン・ガリアーノらが洋服にテクノロジーを入れる試みをしてきた」と歴史を紐解きながら、イリス・ヴァン・ヘルペンやフランシス・ビトンティの3Dプリンターを使ったドレスを紹介。<br />
ショーについても「一時期ファッションショーはネット配信なんてなかったが、今は即日でオンラインに発信する時代になり意識が変わってきている」と話します。<br />
一方で、「日本の素材やカルチャーは世界が注目しているが発信が弱い。日本はオタクから最高の美を生み出しているし、東京のファッションをもっと発信していくといい」と課題についても触れました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/2013-03-16-16.56.20.jpg" />
<p>トークはファッションとコミュニケーションとの関係にも及び、石川さんが手がける「Cute is Justice!」をテーマにしたマスク<strong>『gonoturn』</strong>（ゴノタン）の人気の秘密に触れました。<br />
石川さんは「始める前に役員会で大反対された」と笑いつつ、「ある日、世の中に自画撮りにあふれていると気がついたんです。あれは日本だけでなく世界共通で、スマホとSNSが普及したことで生まれたカルチャー」と分析するとともに、「目はメイクでなんとかなるけれど、鼻と口はごまかせない。メイクでごまかせないところを可愛くする」と本質をズバリと教えてくれました。</p>
<p>猪子さんはユーザーが無意識でテクノロジーを使うようなプロダクトへの関心について言及。「デジタル領域では、検索したり動画をアップしたり、閲覧したり、自分の意思でアクセスしている。それはシリコンバレーの人たちがいっぱいやっている」と語り、「意思があろうがなかろうが、個だろうが集合だろうが関係ないもの（を作りたい）」と話します。<br />
また、「（『チームラボハンガー』は）客が服を観たいだけで、デジタル領域にアクセスしていない。レストランではパソコン開くと怒られるように、個人の意思は他人が観ると不快になる。他人が見ても不快でない、前通っている人が楽しげだなというコンテンツになっているものがいい」と自身の手がけるプロダクトのコンセプトに触れる一方で、「ネットで前もって調べる現在では、第一印象の重要性が減ったので、昔ほどファッションの役割は減っているに見えるが、本当は減っていない。リアルがネットになっている時代のファッションは、ストリートが面白い」と語りました。</p>
<p>トークの最後、杉山校長が「21世紀に入ってからコンピューターはアナログを超えるなめらかさを手に入れていて、デジタルが使いやすく荒削りじゃないものになっている」と述べ、ファッションが素材作りから店頭での展開まで、テクノロジーが活用できるようになったとまとめ、生駒さんも「ファッションとテクノロジーをベースにしたブランドが出ればいい」と期待を寄せました。<br />
新しいクリエイターが次々登場している東京のファッションシーン。その中でも大きな役割を果たしている『VANQUISH』やチームラボのチャレンジにはこれからも話題を振りまくことになりそうです。</p>
<p><strong>初音ミク映像専攻   卒業成果発表 39LIVE 2013SPRING（デジタルハリウッド）</strong><br />
<a href="http://school.dhw.co.jp/p/hatsunemiku/">http://school.dhw.co.jp/p/hatsunemiku/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クリエイティブな初音ミクの映像を発信！『39LIVE 2013 Spring ～みくとのかいこう～』DJ/VJライブをUSTREAM中継</title>
		<link>https://otajo.jp/13779</link>
		<comments>https://otajo.jp/13779#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 07:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[音楽だけに限らず、アートや映像、ファッションなどでも初音ミクを使った作品が増えている中、デジタルハリウッドがイベント『39LIVE 2013 Spring ～みくとのかいこう～』を2013年3月19日に東京・渋谷ヒカリエ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/mikusenkou.jpg" />
<p>音楽だけに限らず、アートや映像、ファッションなどでも初音ミクを使った作品が増えている中、デジタルハリウッドがイベント<strong>『39LIVE 2013 Spring ～みくとのかいこう～』</strong>を2013年3月19日に東京・渋谷ヒカリエにあるCOURTで開催。ファッションとテクノロジーの融合をテーマにしたトークセッションのほか、初音ミクをモチーフにしたDJ/VJライブが行われます。</p>
<p>『39LIVE 2013 Spring』は、3月17日よりスタートした『Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO 2013-14 A/W』の関連イベントとして組まれており、よりスタイリッシュなカルチャーとして、初音ミクをはじめとするボーカロイドの存在感にフィーチャーした内容になります。</p>
<p>DJ/VJライブは、デジタルハリウッド専門スクールで2012年9月に開講した<strong>初音ミク映像専攻</strong>の受講生が卒業制作作品が流される予定。講座では、3DCGを用いた本格的な映像制作を基礎から演出方法まで学ぶことが出来るカリキュラムが編成され、現在活動中のP（プロデューサー）の中からも受講する人が登場するなど、上を目指すクリエイターから注目を浴びていました。ボーカロイド作品でも動画のデキ次第で再生数が左右されるようになっているからこそ、需要が高いコースとなったともいえるでしょう。<br />
そんな受講生のレベルを知ることができるのはもちろん、ミクの新しい魅力を切り出すことが出来るのか期待されます。</p>
<p>会場の模様は、『Fashion Week TOKYO』の公式USTREAMで生中継を実施。ヒカリエまで行くことが出来ないという人もこちらで視聴することができるので、興味のある人はチェックしてみましょう。</p>
<blockquote><p>
<strong>39LIVE 2013 Spring ～みくとのかいこう～」</strong><br />
日時：2013年3月19日　<br />
　　　 18：00-21：00<br />
場所：渋谷ヒカリエ8F COURT</p>
<p>第一部　トークセッション　ファッションとテクノロジーの融合<br />
　　　 18：00-19：30<br />
出演：生駒芳子氏（ファッション・ジャーナリスト）<br />
　　　 石川涼氏（株式会社せーの 代表取締役）<br />
　　　 猪子寿之氏（チームラボ代表）<br />
　　　 北田能士氏（初音ミク映像専攻コースプロデューサー）<br />
　　　 杉山知之氏（デジタルハリウッド学長）</p>
<p>第二部　DJ/VJライブ　39LIVE 2013 Spring ～みくとのかいこう～<br />
　　　 20：00-21：00
</p></blockquote>
<p><strong>TV Live   Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO</strong><br />
<a href="http://tokyo-mbfashionweek.com/jp/the16th/live/">http://tokyo-mbfashionweek.com/jp/the16th/live/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初音ミクがオペラに挑戦！？Bunkamuraオーチャードホール公演『THE END』が未来すぎる</title>
		<link>https://otajo.jp/13657</link>
		<comments>https://otajo.jp/13657#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 14:36:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[オペラ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=13657</guid>
		<description><![CDATA[ill. by YKBX (C)Crypton Future Media, INC. www.piapro.net (C)LOUIS VUITTON ボーカロイドの枠を超えて幅広い展開を見せている初音ミクが、遂にオペラに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/THEEND.jpg" /><br />
 ill. by YKBX (C)Crypton Future Media, INC. www.piapro.net (C)LOUIS VUITTON </p>
<p>ボーカロイドの枠を超えて幅広い展開を見せている初音ミクが、遂に<strong>オペラ</strong>に！！<br />
東京・渋谷にあるBunkamuraオーチャードホールで2013年5月24日・25日に公演する<strong>『THE END』</strong>は、音楽家の<strong>渋谷慶一郎</strong>さんが中心になり、オペラ歌手やオーケストラなどは一切登場せずに、初音ミクとボーカロイドによるアリアやレチタティーボ、コンピュータによる音響、映像によって物語が展開するという、誰もみたことのない「オペラ」になるとのこと。</p>
<p>公式サイトによると、「わたしは死ぬの？」と自問するミクの旅が描かれ、「死とは何か？」「終わりとは何か？」といった伝統的なオペラでみられる悲劇の構造を初音ミクを媒介にして現代に読み替えるという試みが行われている…とあり、哲学的な命題を最新のテクノロジーで紡いでいく模様。</p>
<p>渋谷さんは、2012年に思想家・東浩紀さんとコラボレーションした初音ミク作品『イニシエーション』を発表するなど、自身の音楽にボーカロイドを積極的に採用しています。今回も彼独自の解釈によるミクのサウンドを聴くことができそう。<br />
また、コンセプト・演出を共同で担当し、台本を手がけるのは演劇ユニット『チェルフィッチュ』を主宰し、『わたしたちに許された特別な時間の終わり』といった小説集も発表している岡田利規さん。ほかにも映像をYKBXさん、舞台美術を建築家の重松象平さんを起用するなど、無駄に豪華。ボーカロイドの調教を『ハナウタ』などの楽曲で支持を集めているピノキオPが担当するのもチェックしたいところです。</p>
<p>さらにスゴいのが、ルイ・ヴィトンのアーティスティックディレクターである<strong>マーク・ジェイコブス</strong>氏が衣装提供していること。2013年春夏コレクションをベースにミクの体型や雰囲気にあわせてデザインしたオリジナル作品ということで、スタイリッシュな新しい姿が期待できます。</p>
<p>いろいろ未来に行き過ぎているボーカロイド・オペラ『THE END』。ファミリーマートで2013年3月14日より先行発売が開始されているので、最先端のパフォーマンスを見逃したくないという方はお早めに。</p>
<p><strong>THE END   Official Site</strong><br />
<a href="http://theend-official.com/" target="”_blank”">http://theend-official.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>ボカロ名曲ノベライズの続編登場！『桜ノ雨　僕らが巡り逢えた奇跡』でミクが合唱部長に！！</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 09:48:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年にニコニコ動画にアップされて以来、200万回以上再生されるボーカロイド作品屈指の名曲『桜ノ雨』。高校生の卒業を前向きに歌った詞が共感を呼び、現在では中学・高校の卒業ソングとして広く定着するまでになっています。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/d5007-44-767457-0.jpg" />
<p>2008年にニコニコ動画にアップされて以来、200万回以上再生されるボーカロイド作品屈指の名曲<strong>『桜ノ雨』</strong>。高校生の卒業を前向きに歌った詞が共感を呼び、現在では中学・高校の卒業ソングとして広く定着するまでになっています。<br />
その人気を受けて、2012年にはノベライズが実現。初音ミクをはじめとするボーカロイドが高校の合唱部で東奔西走する日々を描き、発行部数５万部を越えるヒット作となりました。<br />
その続編<strong>『桜ノ雨　僕らが巡り逢えた奇跡』</strong>（PHP研究所）が2013年3月15日に刊行。ミクが合唱部の部長になり奮闘する姿をメインに、下級生の鏡音リン・レンらとの友情や恋を歌とともに紡いでいく青春ストーリーが展開されます。</p>
<p>今回は、ミクやリン・レン、KAITO、巡音ルカ、MEIKOらが前作に引き続いて登場するほか、『VY2』のキャラクター・６６（ロロ）も仲間入り。楽曲制作のhalyosyさんが原作・原案で、アニメ『おんたま！』のシリーズ構成・脚本を担当した雨宮ひとみさんがノベライズを担当。挿絵に漫画家の水あさとさん、カラーイラストにたまさん、BUZZさん、吉田ドンドリアンさん、竜宮ツカサさんといった気鋭の絵師を起用しているのもポイントです。</p>
<p>また、全国のファミリーマートでは『初音ミク de 桜ノ歌のキャンペーン』のキャンペーンを2013年4月1日まで実施しており、『桜ノ雨』をイメージしたイチゴクリームパンや桜型のキャンディなどの初音ミクコラボ商品16種類が販売中。店頭で対象のお菓子２個買った人にオリジナルデザインの初音ミクカードがプレゼントされるほか、500円以上の購入者を対象に抽選でスカジャンなどが当たるキャンペーンを実施しています。小説だけでなく、ファンならばこちらも要チェックです。</p>
<p><strong>春到来！ファミリーマートはミク満開☆“初音ミク”コラボ商品１６種類を発売！～「初音ミク　de　桜ノ歌のキャンペーン」もスタート！～</strong><br />
<a href="http://www.family.co.jp/company/news_releases/2013/130221_01.html" target="”_blank”">http://www.family.co.jp/company/news_releases/2013/130221_01.html</a></p>
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		<title>スペシャルイベントも開催！初音ミク×『earth music ＆ ecology Japan Label』一周年記念アイテムを発表</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 09:29:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music&ecology]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年3月に誕生し、ネットで活躍する人気絵師が手がけた初音ミクのアイテムを数多く発表してきた『earth music ＆ ecology Japan Label』が一周年を迎え特設サイトをオープン。2013年3月30 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/e-miku.jpg" />
<p>2012年3月に誕生し、ネットで活躍する人気絵師が手がけた初音ミクのアイテムを数多く発表してきた<strong>『earth music ＆ ecology Japan Label』</strong>が一周年を迎え特設サイトをオープン。2013年3月30日には無料記念イベントを東京・渋谷の2.5Dで開催されるほか、100着限定のブラウス・サロペットやバッグブランドOUTDOORとコラボレーションしたリュック・ショルダーバックが発売されます。</p>
<p>現在大学生で、画像SNS『pixiv』を中心に活躍している<strong>知梨</strong>（ちり）さんが描いたイメージイラストは春らしいガーリーなタッチ。淡いピンクのブラウスとデニムのサロペットが映えています。<br />
ブラウスは4998円（税込）、サロペットは9990円（税込）で、どちらも素材と縫製にこだわった日本製。公式通販サイトやショップで2013年3月31日より発売される予定になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/34065132.jpg" />
<p>コラボバッグは、初音ミクのブルーと鏡音リン・レンのベージュの2色展開。『earth music&amp;ecology』のマスコットであるうさぎのキーホルダーが付属されているあたりが女の子心をくすぐります。リュックが6993円（税込）、ショルダーバックが4998円（税込）とリズナブルなのもうれしいところです。</p>
<p>イベントでは、電子音楽レーベル『GINGA』がプロデュースしたコンピレーションCD『アポロ』に参加したアーティストによるDJ・ライブや、イラストレーターのサイン会が開催されるほか、当日限定商品及び1周年記念CD・商品の先行販売が予定されているので、ボーカロイドファンやガーリーファッションが好きな人は足を運びたいところでしょう。</p>
<blockquote><p>
<strong>1周年記念イベント　「Japan Label 1st Anniversary Event at 2.5D」</strong><br />
■開催日：2013年3月30日（土）<br />
　　　　　　開場15：00　DJ・ライブ17：00開始　終了21：00<br />
■入場料：無料<br />
■場所：2.5D（渋谷PARCOパート1　6F）<br />
■内容：当日限定商品及び1周年記念CD・商品の先行販売<br />
　　　　　CD参加アーティストによるDJ・ライブ<br />
　　　　　イラストレーターサイン会（購入者限定）<br />
■出演者：ファスマ、ワンダーランディカ、KTG、椎名もた<br />
　　　　　その他、ジャパンレーベル関連イラストレーター多数来場予定
</p></blockquote>
<p><strong>Japan Label 1st Anniversary</strong><br />
<a href="http://japanlabel1st.tumblr.com/">http://japanlabel1st.tumblr.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気絵師のグッズが続々完売！ミクづくしの『earth music ＆ ecology Japan Label』冬コミケブースレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/11550</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 03:55:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music&ecology]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[画像投稿SNS『pixiv』をはじめ、インターネットで活躍する実力派イラストレーターが手がけた初音ミクのアイテムを次々と発表して話題になった「earth music＆ecology Japan Label」（以下「アース [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/2012-12-31-14.49.53.jpg" />
<p>画像投稿SNS『pixiv』をはじめ、インターネットで活躍する実力派イラストレーターが手がけた<strong>初音ミク</strong>のアイテムを次々と発表して話題になった<strong>「earth music＆ecology Japan Label」</strong>（以下「アース」）。ツインテールのミクのかわいさと「アース」持ち前のナチュラルファッションが融合して、ボカロファンに留まらない人気を集めることになりました。<br />
そんな「アース」が2012年12月29日から31日までに開催された<strong>コミックマーケット83</strong>に夏に引き続いて出店。ニットカーディガンとチュニックの二種類が用意された「ミク袋」を一般店舗に先駆けて販売したほか、ハンドタオルやピアス、ワントップブレスなどの限定アイテムを揃えて企業ブースに登場しました。</p>
<p>31日に発売された「ミク袋」。<strong>ガガ</strong>さんのイラストをもとにしたアイテムを、インコさん、72（natsu）さんが手がけたミクのショッパーはファンからの注目が高く、12時過ぎには完売。先行販売されたマグカップなども次々と売り切れるアイテムが続出し、「アース」と絵師の人気を裏付けることになりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/2012-12-31-15.04.39.jpg" />
<p>ブースを訪れたガガさんにお話を伺うと、「コミケは初体験で、人がたくさんでびっくりしました。自分も知っているブランドからお仕事を頂けるなんて不思議な感じですけれど、服やカワイイものは大好きなので嬉しいです」と、マグカップやシールになったアイテムに満足した様子。ミクを知ったきっかけが小林オニキスさんの名曲「サイハテ」だということで、「ポニーテールがかわいいし、歌をモチーフにした絵をこれからも描いていきたいです」とミクに魅了されているようでした。</p>
<p>オタクのものいうイメージがまだまだ強いコミケですが、「アース」のブースにはナチュラルスタイルの女子も多く来店。ミクファンの男性がアイテムを手にする姿も見かけられました。<br />
広報の三木麻衣子さんによると、「男性の方にも多く立ち止まって貰えたのが嬉しいですね。2013年も様々な企画を進めていくので期待して下さい」とのこと。新しいイラストレーターのアイテムやイベントなど、「アース」の2013年にも引き続き目が離すことはできません。</p>
<p>earth music &amp; ecology Japan Label<br />
<a href="http://emae-jp.tumblr.com/">http://emae-jp.tumblr.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>カーデとチュニックどっちを選ぶ！？『earth music &#038; ecology Japan Label』の「ミク袋」でステキコーデ実現</title>
		<link>https://otajo.jp/11426</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 02:59:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music&ecology]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[画像投稿SNS『pixiv』などで人気のイラストレーターによるカジュアルなスタイルの初音ミクを提案し、ボカロとファッションをつないだ「earth music＆ecology Japan Label」（以下「アース」）。2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/tumblr_mfm42hDFI11rr3ozmo1_r1_1280.jpg" />
<p>画像投稿SNS『pixiv』などで人気のイラストレーターによるカジュアルなスタイルの<strong>初音ミク</strong>を提案し、ボカロとファッションをつないだ<strong>「earth music＆ecology Japan Label」</strong>（以下「アース」）。2012年3月に登場以来、これまでとはひと味違ったナチュラルスタイルのミクをモチーフにしたアイテムが登場したのをはじめ、コミックマーケット（以下コミケ）への出店やイラストスタイルブックの発売もあって、幅広い層に支持が広がっています。</p>
<p>そんな「アース」から福袋ならぬ<strong>「ミク袋」</strong>の発売が決定。コミケ最終日の2012年12月31日にネットショップや一般店舗に先駆けて発売されます。</p>
<p>「ミク袋」の目玉は、イラストスタイルブックのTシャツミクも描いている<strong>ガガ</strong>さんのアイテム。ニットカーディガンの『ガーリーミク袋』と、ニットチュニックの『マニッシュミク袋』の２タイプが用意されており、暖かい絵柄のおしゃれなミクとマネっこスタイルを楽しむことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/A_CCsziCcAE_A8J.jpg" />
<p>また、限定紙ショッパーにもステキなイラストが。『ガーリーミク袋』には<strong>インコ</strong>さんが描いた桃色の振り袖姿のミク、『マニッシュミク袋』には<strong>72（natsu）</strong>さんによるリラックスしたニットスタイルのミクがプリントされています。どちらも保存して飾っておきたい作品です。</p>
<p>「ミク袋」はどちらも10500円（税込）。予約はなく先着順となっているので、必ずゲットしたいという人は大晦日にビッグサイトまで足を運ぶ必要がありそうです。</p>
<p>また、夏に引き続いての参戦となるコミケは、今回も12月29・30・31日と3日間連続で出店。「ミク袋」以外にも限定アイテムや先行販売があるとのことなので、ボカロファンもファッションフリークもラインナップに注目です。</p>
<p>earth music &amp; ecology Japan Label<br />
<a href="http://emae-jp.tumblr.com/">http://emae-jp.tumblr.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“隠れミクファン”の女子も使えるキュートなデザイン　「earth music＆ecology」コラボコスメ</title>
		<link>https://otajo.jp/10600</link>
		<comments>https://otajo.jp/10600#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 06:54:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[現在、ファミリーマートで開催されている「初音ミク ウィンターフェア」。ご存知、人気ボーカロイドキャラクター初音ミクの“ファミマ限定”グッズの販売や、フィギュアなどが当たるハズレ無しの「グッスマくじ」など、ファン注目の内容 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08799.jpg" /><br />
現在、ファミリーマートで開催されている「初音ミク ウィンターフェア」。ご存知、人気ボーカロイドキャラクター初音ミクの“ファミマ限定”グッズの販売や、フィギュアなどが当たるハズレ無しの「グッスマくじ」など、ファン注目の内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/IMG_1455.jpg" /><br />
「ミクダヨーポップキャンディ」や「ライブステージ伝説ウエハースチョコ」と言ったお菓子や、くじなど、詳しくはこちらの記事をご覧ください。</p>
<p><strong>【ネギマガ】本日より開始したファミマ×初音ミクのコラボキャンペーンを全力買いした!!　ミクくじも開始</strong><br />
<a href="http://getnews.jp/archives/276750" target="”_blank”">http://getnews.jp/archives/276750</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08806.jpg" /><br />
女子的に注目なのは、人気ファッションブランド「earth music＆ecology」とコラボした、ハンドクリーム、リップクリーム、あぶらとり紙。</p>
<p>「earth music＆ecology」は以前も初音ミクデザインのTシャツを販売したり、11月26日に「初音ミク×earth イラストスタイルブック」を発売するなど、過去にもコラボを発表。今回の“ミクコスメ”も、イメージカラーであるエメラルドグリーンを基調に、白のラインで描かれた可憐で繊細なデザインに仕上がっています。これなら、隠れミクファンの女性でも抵抗無く使う事が出来るのでは？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08802.jpg" /><br />
可愛いだけではなく機能面もバッチリ。マカデミアナッツ油配合など、この時期に嬉しいしっとりとした使い心地が嬉しいハンドクリーム。ローズの香りで癒されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/IMG_1471.jpg" /><br />
あぶらとり紙は使用すると、絵が浮かび上がってくるという嬉しいしかけ付きです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/DSC08809.jpg" /><br />
こんな上品な雰囲気ならばポーチの中に入れたり、他のコスメとの相性もバッチリ。近くのファミマで買うことが出来るというのも嬉しいですね。スイーツやランチを買いに行くついでにのぞいてみては？</p>
<p><strong>「初音ミク ウィンターフェア」earth music＆ecologyコラボのミクコスメ</strong><br />
ハンドクリーム：700円<br />
リップクリーム：600円<br />
あぶらとり紙：500円</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イラストのコーデをまねっこ出来る！内容充実の『初音ミク×earth music&#038;ecology Japan Label イラストスタイルブック』</title>
		<link>https://otajo.jp/10326</link>
		<comments>https://otajo.jp/10326#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 06:34:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music&ecology]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年3月より、初音ミクとコラボレーションしたアイテムを数多く発表しているファッションブランド「earth music＆ecology Japan Label」（以下「アース」）。usiさん、ちゃもーいさん、雨さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/tumblr_mdmy18SZTd1rr3ozmo1_1280.jpg" />
<p>2012年3月より、<strong>初音ミク</strong>とコラボレーションしたアイテムを数多く発表しているファッションブランド<strong>「earth music＆ecology Japan Label」</strong>（以下「アース」）。<strong>usi</strong>さん、<strong>ちゃもーい</strong>さん、<strong>雨</strong>さん、<strong>ちほ</strong>さんといった人気イラストレーターを起用、ナチュラルファッションを着たミクという新しいスタイルを打ち出し、ボーカロイドファンに留まらない注目を集めています。<br />
そんなミクと「アース」の<strong>イラストスタイルブック</strong>が宝島社より2012年11月26日に発売。カラフルかつ繊細な線が魅力的なイラストを描く<strong>ガガ</strong>さんがデザインした フリーサイズのTシャツが付くほか、AKB48でもオタクカルチャー好きで知られる<strong>田名部生来</strong>のインタビューが掲載されるなど見どころの多い内容になっています。</p>
<p>表紙を飾っているのは、画像投稿SNS『pixiv』で高い人気を得ている<strong>砂屋</strong>さんが描くミク。おもちゃ箱の中から出てきたような不思議な世界観と、暖かい色使い、そしてその中にドット柄のカットソーとふんわりとしたチュールスカートにタイツといったコーデのミクがたたずんでいるイラストには自然と引き込まれます。<br />
スタイルブックには、イラストレーターの作品が観れるだけでなくインタビューも掲載。それぞれのミクへの想いやファッションへのこだわりなどが垣間見えてファンに限らず必読です。<br />
砂屋さんやガガさんをはじめ、参加している<strong>インコ</strong>さん、<strong>ちほ</strong>さん、<strong>あさぎり</strong>さんは『pixiv』に未掲載のイラストをアップ。気になったイラストレーターの他の作品を探してみるという楽しみもあります。</p>
<p>「アース」では、イラストスタイルブックに掲載されたアイテムを公式通販サイトで発売中。イラスト上でミクが着ているアイテムを購入することが出来るので、各イラストレーターがコーディネートしたミクのまねをしたスタイルを実現できます。</p>
<p>イラストスタイルブックは2300円（税込）。「アース」の1000円分お買い物券も付いており、ボーカロイドファンやファッション好きにとってはお買い得感もあるムックといえそうです。</p>
<p>Japan Label  earth music&amp;ecology net shop<br />
<a href="http://www.earth1999-netshop.jp/pc/special/japanlabel_mook/index.cgi">http://www.earth1999-netshop.jp/pc/special/japanlabel_mook/index.cgi</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ファッションブランド『VANQUISH VENUS』がコラボ！実力派イラストレーターの初音ミクがスタイリッシュ</title>
		<link>https://otajo.jp/9725</link>
		<comments>https://otajo.jp/9725#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 04:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2004年に石川涼さんによって立ち上げられた&#8221;お兄系&#8221;ファッションブランド『VANQUISH』（ヴァンキッシュ）の女性アーティスト・タレントとのコラボレーションプロジェクト『VANQUISH VE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/miku.jpg" />
<p>2004年に石川涼さんによって立ち上げられた&#8221;お兄系&#8221;ファッションブランド『VANQUISH』（ヴァンキッシュ）の女性アーティスト・タレントとのコラボレーションプロジェクト<strong>『VANQUISH VENUS』</strong>。その第四弾として、ボーカロイドとしておなじみの<strong>初音ミク</strong>が起用されることになりました。</p>
<p>今回は公式サイトに登場しているミクを手がけたざいんさんをはじめとした、so-binさん、巌井崚さん、ikuraさん、Big Eggさん、Kosuke Yanagisawaさんといった実力派イラストレーター6名が、『VANQUISH VENUS』のアイテムを身につけたビジュアル画を描き下ろし。八頭身モデル体型でクールでスタイリッシュなミクが新鮮で、ブランドのイメージとぴったりな印象を受けます。<br />
また、ボーカロイド音楽専門レーベル『KARENT』の協力のもと、Y0cleさんの手になるテーマソングがYouTubeで公開。かっこよさに痺れるムービーとなっています。</p>
<p>『VANQUISH』直営店では、商品を手にとるとセンサーが作動しディスプレイに画像が表示される<strong>『チームラボハンガー』</strong>を使ったプロモーションを展開。店舗でもスタイリッシュなミクが、コーディネートのお手本として登場することになります。<br />
また、購入者には6種類のうち一つのステッカーをプレゼントするキャンペーンも実施されているほか、ルックブックも配布されており、ファッションファンとミクをつなげるアイテムとなりそうです。</p>
<p>セクシーかつ大人という新しいミクの魅力をプロデュースした『VANQUISH VENUS』。今後は日本だけでなく世界規模で発信されるとのことで、活躍の場がどこまで広がるのか、ミクファンならずとも気になる存在といえるでしょう。</p>
<p>VANQUISH VENUS Vol.4 初音ミク<br />
<a href="http://vanquish.jp/venus/index.html">http://vanquish.jp/venus/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東京女子流と「おんなじキモチ」を踊れる！？初音ミクも登場する『メディア／アイドルミュージアム』に注目</title>
		<link>https://otajo.jp/9379</link>
		<comments>https://otajo.jp/9379#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 05:29:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[東京女子流]]></category>

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		<description><![CDATA[&#8220;戦国時代&#8221;と呼ばれて久しい2012年のアイドルシーン。「いろいろなグループがあって分からない」という人にとって、一挙におさらいすることが出来るイベント『メディア／アイドルミュージアム』が2012 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/mam.jpg" />
<p>&#8220;戦国時代&#8221;と呼ばれて久しい2012年のアイドルシーン。「いろいろなグループがあって分からない」という人にとって、一挙におさらいすることが出来るイベント<strong>『メディア／アイドルミュージアム』</strong>が2012年11月21日から2013年4月7日まで、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像プラザで開催されることになりました。</p>
<p>このイベントでは、1950年代から現在に渡るアイドル文化や映像を紹介、デジタル化した映像メディアでのアイドルのミュージックビデオの上映や、AKB48のミュージックビデオを手がける高橋栄樹監督を講師に迎えたワークショップ、トークイベントやライブなども開催される予定になっています。</p>
<p>中でも注目なのが、人気アイドル本人の指導に従って、振り付けをコピーして踊ってみる映像がクロマキー合成される『Be the Idol!』。公式ブログには、<strong>東京女子流</strong>の撮影の模様がアップされており、アニメ『はなかっぱ』のエンディングテーマ「おんなじキモチ」が『Be the Idol!』で一緒にダンスすることが出来るようです。</p>
<p>また、ボーカロイドの<strong>初音ミク</strong>もアイドルとして取り上げ、3DCGムービー開発ツール「MikuMikuDance（MMD）」とモーションキャプチャーを使って、&#8221;みっくみく&#8221;な映像を制作体験が出来る展示も行われます。</p>
<p>展示アイドルとして、<strong>モーニング娘。</strong>をはじめとしてアイドリング!!!・℃-ute・でんぱ組.Inc・バニラビーンズ・Berryz工房・BiS・風男塾といった有名グループが並ぶ『メディア／アイドルミュージアム』。現在、ローカルアイドル（ロコドル）の情報を募集しており、様々な側面からアイドルのことを知る機会になりそう。今後の詳細情報の発表を期待しておきましょう。</p>
<p>メディア／アイドルミュージアム   「アイドル」から読み解く、映像・メディアの今★<br />
<a href="http://mediaidol.net/">http://mediaidol.net/</a></p>
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		<title>人気ボカロPが楽曲を提供！！デジタルハリウッド東京本校「初音ミク映像専攻」コース登場</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 04:17:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2007年に誕生して以来、様々なP（プロデューサー）によって優れた楽曲が生み出されて、キャラクターとしても愛されている初音ミク。ニコニコ動画を中心に、作詞・作曲だけでなく、そのアニメーション映像の作り手にもファンからの注 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/2012-09-25-20.55.48.jpg" />
<p>2007年に誕生して以来、様々なP（プロデューサー）によって優れた楽曲が生み出されて、キャラクターとしても愛されている<strong>初音ミク</strong>。ニコニコ動画を中心に、作詞・作曲だけでなく、そのアニメーション映像の作り手にもファンからの注目が集まっており、ミュージックビデオとも遜色のないクオリティの作品を目にする機会が多くなっています。</p>
<p>そんな、ボーカロイド楽曲の映像製作のニーズの高まりを受開けて、クリエイター専門スクールのデジタルハリウッド（以下デジハリ）では<strong>「初音ミク映像専攻」コース</strong>を新たに設し、ボカロ製作者を中心に注目を集めています。<br />
講座では、2009年よりボカロPとして多くの楽曲を送り出している<strong>八王子P</strong>の名曲『Sweet devil』を題材にPVを製作。実際の映像製作のソフトの使い方からキャラクターの動かし方などを学ぶことになります。</p>
<p>2012年9月25日には、東京・御茶ノ水にあるキャンパスにて特別公開授業を開講。週刊アスキー総編集長でアメリカ・ロサンゼルスで開催された「MIKUNOPOLIS」や横浜・八景島シーパラダイスなどで行われている「39&#8217;s CARAVAN」を手がけている<strong>福岡俊弘</strong>さんや、名曲「千本桜」の映像で多くのファンを持つ<strong>三重の人</strong>さんが登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/2012-09-25-20.21.46.jpg" />
<p>公開授業では、「39&#8217;s CARAVAN」での「千本桜」のプロジェクション・マッピングという技術を使った映像を紹介。「風車を回したところがポイント。影も（映像で）つけています」という福岡さんに対して、「だいぶガチだな、という感じですね」と三重の人さんも出来栄えに舌を巻いた様子でした。</p>
<p>その上で福岡さんは、複数のソフトを使う高度な技術が求められる上、たくさんのボカロファンの目にかなう作品を送り出さなければいけない厳しさがあると指摘。受講生に対しては、「ミクは相応の愛が必要なコンテンツ。ミク愛で乗り切って欲しい」と語ります。<br />
一方で、三重の人さんは「受講生の中にもすごいスキルのある人がいるはず。作ることの楽しみを第一に優先して、あまりストイックになりすぎずに出来上がる作品を楽しみにしたい。好きこそものの上手なれ、です」と期待を寄せていました。</p>
<p>デジハリでは、第一期生の申し込みを2012年9月30日19時まで受付中。ボカロ作品を既に作っているという人はもちろん、これまで聴く側だった人が、作る側に回るきっかけとなる講座にもなりそうです。</p>
<p>初音ミク映像専攻 | Digital Hollywood×初音ミク<br />
<a href="http://school.dhw.co.jp/p/hatsunemiku/">http://school.dhw.co.jp/p/hatsunemiku/</a></p>
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