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	<title>オタ女加古臨王 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>原作出版から23年『青の炎』初の舞台化！主演・北村諒「これを演劇で、生身の人間でやるのはとても挑戦的」</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Sep 2022 11:57:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1999年にミステリー小説家・貴志祐介氏によって発表され、2003年には巨匠・蜷川幸雄氏が演出を務めた実写映画も公開された、日本ミステリー史に残る感動作として知られる『青の炎』が初の舞台化！ 蜷川幸雄氏の映画版では二宮和 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/solo_kv.jpg" /><br />
1999年にミステリー小説家・貴志祐介氏によって発表され、2003年には巨匠・蜷川幸雄氏が演出を務めた実写映画も公開された、日本ミステリー史に残る感動作として知られる『青の炎』が初の舞台化！</p>
<p>蜷川幸雄氏の映画版では二宮和也さんが演じた主人公の高校生である櫛森秀一を、舞台版では『僕のヒーローアカデミア』The “Ultra” Stageや「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」シリーズ等数多くの人気2.5次元作品に出演している、北村諒さんが演じます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/4c36bedffe65ecef0c75ea98a5594358.jpg" /></p>
<p>たった17才の高校生が引き起こした悲劇・その心の葛藤を様々な舞台経験を積んだ北村さんがどう表現していくのか、是非劇場で見届けてください。</p>
<p>また、他の登場人物を演じる共演者にも注目！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/28925d398703e16333144c95105c87c8.jpg" /><br />
映画版で松浦亜弥さんが演じた、秀一の同級生で彼に心を寄せる女子生徒・福原紀子を演じるのは舞台「終末のワルキューレ ～The STAGE of Ragnarok～」で主演のブリュンヒルデを務めた飯窪春菜さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0e9ed44fd0b8e180cb0688503da81bd6.jpg" /><br />
秀一の幼馴染でありながら不登校になってしまった同級生の石岡拓也を「MANKAI STAGE 『A3！』」シリーズに出演している田中涼星さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/a1003f2670f7f8f83a6c6525fcf38784.jpg" /><br />
秀一が守りたい家族として描かれる妹の遥香は少年社中「天守物語」や舞台「四月は君の噓」に出演した松永有紗さん、母親の友子は、舞台「青の祓魔師」シリーズや舞台「四谷怪談」などで北村さんとも共演経験の多い田中良子さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/e3f88158e6eb8c2939ae798bbd25d87b.jpeg" /><br />
そして、秀一が最も憎む相手である母親のかつての再婚相手・曾根隆司を同じく北村さんとも数々の作品で共演した村田洋二郎さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/f86c45915c35fcfa0bbee191a14b1fa8.jpg" /><br />
また、次々と起こる殺人事件を取り調べる山本警部補役にミュージカル『刀剣乱舞』に源義経役として出演した荒木健太朗さんが名を連ねました。</p>
<p>公式HPでは、公式チケット先行受付も開始！<br />
チケット発売の詳細はHPをcheck！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://officeendless.com/sp/aonohonoo/stage</p>
<p>そして、本公演の生配信も実施決定！配信日などの詳細は続報をお待ち下さい！</p>
<h3>スタッフ・キャストコメント</h3>
<p>＜原作：貴志祐介先生コメント＞<br />
『青の炎』は、かつて『ハートブレイカー』という仮題を付け、デビュー前から暖めていたアイデアです。<br />
出版のめども立たないときから詳細なプロットを作って、秋葉原や鍼灸用品の専門店、レンタル私書箱などを取材に回りました。ようやく書く段となり、舞台となる湘南を自転車で走りながら、秀一の気持ちを風で感じることができました。家族を思う熱い思いと、冷酷な殺意の錯綜を、どう舞台上で表現するのか、今から楽しみでなりません。</p>
<p>＜演出：加古臨王コメント＞<br />
原作の出版から23年、初の舞台化に演出として携われること、とても嬉しく思います。<br />
名作には普遍的なテーマが内在している。<br />
だから時が経っても、時代が変化しても、不変的な魅力がある。<br />
まさに「青の炎」はそんな文学作品だと思います。<br />
原作の魅力を踏襲しつつも、どう演劇的に昇華させられるか。<br />
小説や映画ではない舞台ならではの魅力を、キャスト・スタッフの皆と一緒に追求したいと思います。</p>
<p>＜出演者＞</p>
<p>◆櫛森秀一/北村 諒<br />
舞台「青の炎」櫛森秀一役で出演いたします、北村諒です。<br />
舞台化のお話をいただいた時、震えました。これを演劇で、生身の人間でやるのはとても挑戦的だなと。役者として、身が引き締まる思いです。<br />
23年の時を経ての舞台化。是非、劇場で目撃してください。</p>
<p>◆福原紀子/飯窪春菜<br />
福原紀子役の飯窪春菜です。<br />
今回、「青の炎」が舞台化されること、そしてそこに出演できることを聞いた時、驚きと共に本当に嬉しい気持ちになりました。<br />
私はもともと貴志祐介先生の小説が大好きで、マネージャーさんから今回のお話を聞いた時も、偶然カバンに「青の炎」を入れていたんです。『こ、ここ、これですか！？』と本を出した私に、マネージャーさんも驚いていました。<br />
そして、映画「青の炎」で福原紀子を演じているのは、ハロー!プロジェクトの先輩である松浦亜弥さん。大先輩と同じ役を演じられることにも、縁を感じながら一所懸命努めたいと思います。</p>
<p>◆石岡拓也/田中涼星<br />
この度舞台「青の炎」に石岡 拓也役で出演させていただきます。<br />
文学作品をやるのは久しぶりですし、今までにない新しい役どころなので個人的に楽しみにしておりますが、作品を通して舞台の可能性や面白さを改めて感じていただけるように誠心誠意努めさせていただきたいと思います。<br />
演劇の世界を存分に楽しんでいただける作品にしたいと思うので丁寧に作りながら仕上げていきたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。</p>
<p>◆櫛森遥香/松永有紗<br />
舞台『青の炎』に出演させていただくことになりました松永有紗です。小説を読んだとき、衝撃的なストーリーにあっという間に惹き込まれました。愛に溢れているからこそページをめくるのが苦しくて…登場人物みんなを、そして自分自身の大切な人をぎゅっと抱きしめたくなりました。そんな作品に挑戦できることとても嬉しいです。読んだ後に感じた気持ちや繊細な感情の変化を舞台でもお届けできるように。一瞬一瞬を丁寧に、大切に紡いでいきたいです。精一杯、頑張ります！ぜひ見に来てください。</p>
<p>◆櫛森友子/田中良子<br />
物語には、出会うべき時というのがあるのかもしれないと、このお話をいただいた時に思いました。20代の頃に触れた印象とあまりに違うものを感じたからです。歳を重ねてきたけれど、まだまだもがき続けてる未成熟の自分ですが、『大人』として物語に触れていけたらと思います。<br />
とても、楽しみです。</p>
<p>◆曾根隆司/村田洋二郎<br />
「いつかこの作品を舞台でやりたい」と友人が言っていました。そんな友人が夢を叶えました。僕の親友であり、プロデューサーです。その夢に自分も立ち会えました。キャンバスにどんな色をのせるか、それが自分の役割と思っています。感情ってひとつの色では表せない。夢を語っていたあの時より、沢山の色を持ったと思います。沢山の思いを込めて一色ずつ演じていきたいと思います。</p>
<p>◆山本英司/荒木健太朗<br />
山本英司役を演じさせていただきます、荒木健太朗です。<br />
原作を初めて読んだのは20年以上前でしたが、改めて読み返してみると、当時感じなかった登場人物たちの心情が伝わってきて、この作品を舞台化するんだなという高揚感もありつつ、ワクワクしながら読みました。<br />
初日から千穐楽まで無事にやれる事さえ難しくなってきたエンタメ業界ですが、カンパニー一丸となって楽しく作品創りをして無事に皆様の元へ届けられますように。<br />
劇場にてお待ちしております。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
秀一は湘南の高校に通う17歳。女手一つで家計を担う母と素直で明るい妹の三人暮らし。その平和な生活を乱す闖入者がいた。警察も法律も及ばず話し合いも成立しない相手を秀一は自ら殺害することを決意する。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル：舞台「青の炎」<br />
◆原作：貴志祐介『青の炎』(角川文庫刊）<br />
◆公演日程<br />
2022年10月28日(金)～11月6日(日)<br />
◆会場<br />
こくみん共済coopホール／スペース・ゼロ<br />
◆チケット金額：S席9,800円（税込）／S席(サイド席)9,800円（税込）／A席 7,800円（税込）<br />
　※S席には非売品特典付き！<br />
　※本作品は3面の囲み舞台となります。　　　　<br />
◆公式チケット先行受付：9月6日(火)18：00～9月19日(月・祝)23：59<br />
受付URL： http://confetti-web.com/aost<br />
※北村・田中(涼)・飯窪のFC先行も7日(水)18：00～受付開始！<br />
◆脚本：月森 葵<br />
◆演出：加古臨王<br />
◆主催・企画：舞台「青の炎」製作委員会<br />
◆制作：Office ENDLESS<br />
◆提携：こくみん共済coopホール／スペース・ゼロ<br />
◆キャスト<br />
櫛森秀一：北村 諒／福原紀子：飯窪春菜／石岡拓也：田中涼星／櫛森遥香：松永有紗／櫛森友子：田中良子<br />
曾根隆司：村田洋二郎／山本英司：荒木健太朗<br />
◆公式サイト：<a href="https://officeendless.com/sp/aonohonoo_stage/" rel="noopener" target="_blank">https://officeendless.com/sp/aonohonoo_stage/</a><br />
◆公式Twitter：＠aonohono_stage<br />
ハッシュタグ：#舞台青の炎<br />
◆お問い合わせ：info@officeendless.com<br />
（C）舞台「青の炎」製作委員会</p>
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		<title>舞台「幽☆遊☆白書」第2弾12月上演決定！キービジュアル＆キャストコメント到着</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Sep 2020 05:20:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年情報解禁とともに話題を呼んだ舞台「幽☆遊☆白書」続編の上演が決定！　キービジュアルとキャスト、スタッフコメントが到着しました。 舞台「幽☆遊☆白書」其の弐は、東京公演は2020年12月4日(金)～15日(火)ステラボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/yuhaku2_KV_logo_RGBforWEB.jpg" /><br />
昨年情報解禁とともに話題を呼んだ舞台「幽☆遊☆白書」続編の上演が決定！　キービジュアルとキャスト、スタッフコメントが到着しました。</p>
<p>舞台「幽☆遊☆白書」其の弐は、東京公演は2020年12月4日(金)～15日(火)ステラボール、大阪公演は2020年12月18日(金)～20日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール、京都公演は2020年12月23日(水)～30日(水)京都劇場にて、政府の感染予防対策の方針に従い上演いたします。</p>
<p>キャストには崎山つばささん、郷本直也さん、鈴木拡樹さん、橋本祥平さん、荒木宏文さんなど豪華メンバーが引き続き出演します！</p>
<p>演出は大好評の前作を作り上げた伊藤栄之進(御笠ノ忠次)さんに加え、俳優・声優などマルチに活躍する加古臨王さん、そしてコエンマを演じる荒木宏文さんの3名が務めます。演出家・キャスト全員から続編にかける意気込みコメントをいただきました。チケットは9月20日(日)14:00より公式先行の受付が開始します。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><strong>＜伊藤栄之進(御笠ノ忠次)＞</strong><br />
昨年上演した舞台『幽☆遊☆白書』の第一弾は作っている間も本番期間中もとにかく楽しかったという思い出しかないのです。<br />
では第二弾は？<br />
あの楽しさを超える楽しさを生むためにはどうしたら良いのだろう。<br />
割と真剣に悩みました。<br />
僕じゃない方がいいのかもしれない。<br />
そんなふうにも考えました。<br />
そして世界はコロナに包まれました。<br />
演劇を作ることが難しい世界。<br />
この状況下で演劇を作るにはどうしたら良いのか。<br />
そもそも演劇を作るべきなのか。<br />
迷路に入りました。<br />
「誰かと共同演出してみては？」<br />
プロデューサーに提案されたとき「それだ！」と思いました。<br />
僕はこの舞台『幽☆遊☆白書』はとにかく楽しい作品でありたいと思っています。<br />
なので作り方からして楽しいものでありたいと思うんです。<br />
「誰か一緒に作りたい演出家はいますか？」<br />
「リーちゃんとアラヤン」<br />
秒で答えました。<br />
これにはプロデューサーも驚いていました。<br />
まさかの三人体制。<br />
既に楽しいです。<br />
きっと出演者、スタッフのみんなも楽しんでくれると思います。<br />
そして稽古場で増幅させた楽しさを劇場で!皆様と一緒に！共有し！更に楽しみたいと思います！<br />
ア、イガイトフツウノコトイッテル。<br />
デモ、コレコソエンゲキダトオモウノ。</p>
<p><strong>＜加古臨王＞</strong><br />
ジャンプで連載を追っかけていました。<br />
アニメも観ていました。<br />
スーファミもやっていました。<br />
そうです、僕は「幽☆遊☆白書」ど真ん中の世代です。<br />
昨年の第一弾公演は、客席から観劇していました。<br />
2.5次元の可能性をこれでもかというくらいにみせつけられ、観終えた時にはなんだか爽快な気分になりました。<br />
この素晴らしい作品の続編に、演出として携われることはとても光栄です。<br />
しかも3人で演出するなんて聞いたこともありません。<br />
敬愛する伊藤栄之進さんと荒木宏文さんと一緒。<br />
これから見たことのない景色が広がると思うとワクワクします。<br />
カンパニーの一員として、皆と全力で楽しみながらつくっていきたいと思います。</p>
<p><strong>＜コエンマ役・演出 荒木宏文＞</strong><br />
とても楽しいカンパニーでとても楽しく作品が作れた前作だからこそ、「またやりたい」という気持ちと「これ(前作)は超えられないだろう」と言えてしまう位の達成感や「この先をどう演劇に落とし込むのだろう」という思いでしたので実現は驚きと喜びで溢れました。<br />
なので、伊藤さんから演出家の方でもオファーを頂いた時に、次作への不安や掲げる課題、想いが同じだと感じました。<br />
前作を超えた作品を楽しみにしててください！<br />
まだ出来てませんが(笑)</p>
<p><strong>＜浦飯幽助役 崎山つばさ＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」第二弾は前回、大千秋楽のカーテンコールで言いましたいつか国立競技場での公演を実現すべく望んで参る所存でございます。ビックタイトルなだけに決して名前負けせず常に実現不可能を可能にしていけるような演劇を作れたらと思います。<br />
なによりも、皆様が安全に「幽☆遊☆白書」という作品と演劇という時間を過ごせるよう自分自身も気を引き締めて稽古から励んでいきたいと思います。まずはじめに、指一本で針の上に逆立ちすることを可能にできるよう山に籠るべきか考えます。</p>
<p><strong>＜桑原和真役 郷本直也＞</strong><br />
念願叶っての続編です。この時が来るのを心待ちにしておりました。正直なところ歳を重ねていくにつれて桑原を演じる事に少し焦る気持ちもありますが、それ以上に大きな勇気とパワーを与えてくれる作品であり大好きな現場なんです。新たなキャラクター(仲間達)も加わり、もっともっと力強いカンパニーになっていく事に違いありません。良いものをお届け出来るよう、チーム一丸となって全力で物作りして参ります。</p>
<p><strong>＜蔵馬役 鈴木拡樹＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」第2弾が決定しました。<br />
みんなで第2弾やりたいねと言っていたものがこうやってかたちとして皆さんに届けられる事、本当に嬉しく思います。<br />
今回はローズウィップを使えるシーンが増えているんじゃないかと思っていますので、また日々鞭の研究をして、どういう技ができるのかをアクション監督と相談しつつ取り組んでいきたいなと思います。<br />
また前作よりキャストが増えているので、そこも楽しんで頂けたらと思います。<br />
お待ちしています。</p>
<p><strong>＜飛影役 橋本祥平＞</strong><br />
初演に引き続き舞台「幽☆遊☆白書」飛影を演じさせて頂きます、橋本祥平です。<br />
初演から約一年&#8230;ずっとキャスト同士で続編やりたいねと夢を語っていたのが早くも実現し、驚きとそしてそれを上回る嬉しさが込み上げてきます。この感情を力に変え今作も「幽☆遊☆白書」の世界を舞台上から皆様にお届けできる様、真剣に作品と向き合ってメチャメチャ妖力を高めて行きたいと思います。<br />
皆様、お楽しみに！</p>
<p><strong>＜雪村螢子役 未来＞</strong><br />
前作に引き続き、雪村螢子役で出演させて頂く事になりました！<br />
緊急事態宣言後、エンターテインメント業界がどうなってしまうのか不安でしたが、このように続編の公演が出来る事、とても感謝しています。もう一度、螢子ちゃんを演じられる事が嬉しくてたまりません！<br />
前作とは違った緊張感を感じていますが、より一層深く役と向き合い、パワーアップして、ちょっぴり大人になった螢子ちゃんをお届けできるように頑張ります！<br />
劇場でお会いできることを信じてお待ちしております！</p>
<p><strong>＜ぼたん役 平田裕香＞</strong><br />
2019年、舞台「幽☆遊☆白書」が幕開けしてはや一年。<br />
続編が決まりました。<br />
なかなか先が見通せないご時世ですが、不安な気持ちを吹き飛ばすくらい、力強くて温かくて勢いのある舞台になります！<br />
今回も、霊界案内人として、探偵助手として舞台「幽☆遊☆白書」の世界を皆さんと一緒に飛びまわりたいと思います。</p>
<p><strong>＜幻海役 エリザベス・マリー＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」続編決定！<br />
という事で、引き続き幻海役を演じさせていただきますエリザベス・マリーです。<br />
前回同様、これだけ長く愛され続けている作品を舞台化するというプレッシャーもありますが、舞台・演劇ならではの表現を更に追求していきたいと思います。<br />
初演の熱量を継続しつつ、また新たな仲間たちと最高の作品をお届け出来るよう、座組一同精一杯努めさせていただきます。宜しくお願いいたします。</p>
<p><strong>初演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980</a></p>
<blockquote><p>舞台「幽☆遊☆白書」其の弐 公演概要<br />
＜日程/会場＞<br />
■東京公演:2020年12月4日(金)~12月15日(火)/ステラボール<br />
■大阪公演:2020年12月18日(金)~20日(日) /COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
■京都公演:2020年12月23日(水)~30日(水) /京都劇場<br />
＜キャスト＞<br />
浦飯幽助:崎山つばさ 桑原和真:郷本直也 蔵馬:鈴木拡樹 飛影:橋本祥平<br />
雪村螢子:未来 ぼたん:平田裕香 幻海:エリザベス・マリー<br />
コエンマ:荒木宏文 他<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本:伊藤栄之進<br />
演出:伊藤栄之進/加古臨王/荒木宏文<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
公式サイト: http://officeendless.com/sp/yuhaku/<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/yuhaku/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
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