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	<title>オタ女台湾 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>本格台湾ティーがカスタマイズ自在の『Gong cha』が日本初上陸！　スタッフオススメのメニューは？</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Oct 2015 07:52:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>しゃむ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[Gong cha]]></category>
		<category><![CDATA[カフェ]]></category>
		<category><![CDATA[ギャザリー]]></category>
		<category><![CDATA[ギャザリー編集部]]></category>
		<category><![CDATA[台湾]]></category>

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		<description><![CDATA[有名ブランドショップや人気のカフェが集まる、流行の発信地 “表参道”。9月27日（日）には、現在世界18カ国に店舗を展開する本格台湾ティー専門店『Gong cha（ゴンチャ）』が新たにオープンしました。さっそくお店イチオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419169-800x533.jpg" /><br />
有名ブランドショップや人気のカフェが集まる、流行の発信地 “表参道”。9月27日（日）には、現在世界18カ国に店舗を展開する本格台湾ティー専門店『Gong cha（ゴンチャ）』が新たにオープンしました。さっそくお店イチオシのメニューをいただくことができたので、お店の様子とともにご紹介します！</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合はこちらからご覧ください。</strong><br />
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<h2>9月27日（日）に表参道にオープン！　台湾ティー専門店『Gong cha（ゴンチャ）』</h2>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419195-800x533.jpg" /><br />
お店は、JR原宿駅から徒歩7分ほど。東京メトロ明治神宮前駅からは徒歩わずか3分ほどの場所にあります。近くには表参道ヒルズやラフォーレ原宿などもあるので、ショッピング中の休憩にも良さそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419157-800x533.jpg" /><br />
赤を基調としたインテリアが可愛い！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419158-533x800.jpg" /><br />
大きめの窓から外の光が差し込む明るい店内。カウンターとテーブルがあるので、様々な場面で使えそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419181-800x533.jpg" /><br />
お茶のサーバーまでオシャレ！　スタッフが丁寧に茶葉を抽出しています。</p>
<h3>高品質な台湾茶がズラリ！　でもどれを選んだら良いの？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419179-800x533.jpg" /><br />
ドリンクのベースとなるお茶は4種類。奥から、「ブラックティー」、「ウーロンティー」、「阿里山ウーロンティー」、「ジャスミン グリーンティー」。でも、名前だけ聞いてもなんだかピンと来ませんよね？<br />
そこで、スタッフさんに目的別にオススメのお茶を聞いてみました。</p>
<blockquote><p><strong>１）【ブラックティー】</strong><br />
なんだか身体が疲れているなぁと感じる時にオススメ。味はもっとも紅茶に近いので、ミルクとの相性は抜群です。ぜひ“ブラックミルクティー”で味わってみて。</p>
<p><strong>２）【ウーロンティー】</strong><br />
日本人にも馴染みの深いウーロンティーは、ダイエット中の人や脂っこい食事の多い人にオススメです。</p>
<p><strong>３）【阿里山 ウーロンティー】</strong><br />
その名のとおり、台湾のお茶どころ 阿里山（ありさん）のウーロンティー。茶葉のカットがざっくりしているので香りが出やすいのが特徴です。お茶好きなら是非ミルク無しで味わってみてほしい！</p>
<p><strong>４）【ジャスミン グリーンティー】</strong><br />
華やかな香りが特徴。香りを楽しんでリフレッシュしたい人にオススメです。アレンジを楽しみたい人にも◎</p></blockquote>
<h3>ではさっそくオーダーしてみよう！メニューはこちら</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_02234-800x533.jpg" /><br />
先ほどご紹介した4種類のお茶をはじめ、スペシャルメニューも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_02254-800x533.jpg" /><br />
ミルクティーも、もちろんあります。すっきりしたい方にはアイスのグリーンティー エードもおすすめ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_02274-800x533.jpg" /><br />
ティーだけでなく、ハニーをベースにしたジュースもあります。値段もお手頃で、トッピングも充実しています。</p>
<h3>カップのデザインとサイズも紹介しちゃいます！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419180-800x533.jpg" /><br />
ホットは2種類、アイスは3種類のサイズ展開。トッピングが充実しているためか全体的にサイズは少し大きめで、ホットのミディアムでも結構な量がありそうです！</p>
<h3>＋αであなたも『Gong cha』通！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8596bd8be5e2753097db3d8edab3f349-791x800.jpg" /><br />
カフェでドリンクをオーダーするときに自分なりのカスタマイズをするのは通な楽しみ方ですが、ここ『Gong cha』でもカスタマイズの内容は充実。ドリンクをより楽しめるオーダー方法を見てみましょう。<br />
まずは、メニューから好きなドリンクを選びます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/090a2bdff9b59140cd8af91a16158784-800x287.jpg" /><br />
次にドリンクの甘さをお好みで調整。なんと4段階から選べます！　カロリーが気になる日は0ですっきり、疲れて甘いものが欲しい日は3で甘々に……なんてこともできちゃうんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/95e4e0812a586a8edbc2fdfd482d1ee5-800x332.jpg" /><br />
アイスの場合は、氷の量もチョイス可能。筆者は普段お腹が冷えやすい方なので、氷少なめが選べるのはかなり嬉しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/da2586e2a7406bcb687a260532449f6d-800x319.jpg" /><br />
トッピングの種類も充実！　定番のパール（タピオカ）からバジルシードまで選べます。</p>
<h3>メニューが多くて迷っちゃう！　スタッフの方のオススメカスタマイズは？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419156-800x533.jpg" /><br />
メニューやオーダー方法を一通り説明しましたが、あまりに充実しているので迷ってしまう人も少なくないのではないでしょうか？　そこで、初めて『Gong cha』を体験する人にオススメのカスタマイズをスタッフの方に聞いてみました！</p>
<h3>一度は試してみたい“ミルクフォーム”</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419167-800x533.jpg" /><br />
初『Gong cha』なら一度は試して欲しいのがこのミルクフォームのトッピング。ミルクフォームをのせたコーヒーはよく見かけますが、お茶の上にのせるなんて新鮮ですよね。この名物とも言えるミルクフォームは、濃厚なミルク感を楽しめながらも、少し“甘じょっぱい”ような不思議な味わいです！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419168-800x533.jpg" /><br />
仕上げに抹茶のパウダーで飾り付け♪</p>
<h3>１）ミルクフォーム グリーンティー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419174-533x800.jpg" /><br />
見た目はなんだかビールのようですが、れっきとしたグリーンティーです。 最初はお茶だけを味わってから、上にのったミルクフォームの味を楽しんで、最後に全部かき混ぜてミルクティーとして飲む！　まさに1杯で3度楽しめる、欲張りさんにぴったりのドリンクです。</p>
<h3>２）ブラック ミルクティー ＋ パール（タピオカ）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419173-533x800.jpg" /><br />
ちょっと香ばしいミルクティーのような味わい。タピオカとの相性はとにかく抜群です！　台湾ティー初心者にもオススメ。もちろんホットにしてもOKです。ホットドリンクにタピオカをトッピングできるお店は意外とあまり無いので、寒くなるこれからの時期もタピオカ好きには嬉しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419176-800x533.jpg" /><br />
トッピングのタピオカがたっぷり。つるつるもっちもちの食感です！</p>
<h3>３）グレープフルーツ グリーンティーエード ＋ アロエ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419175-533x800.jpg" /><br />
グレープフルーツの甘酸っぱい風味の後に、お茶の爽やかな香りですっきりした味。お茶では物足りないけれど、ジュースは甘すぎるという人にオススメ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419182-800x532.jpg" /><br />
トッピングのアロエはフルーツと相性抜群です。　肉厚でジューシー！</p>
<h3>４）レモン モヒート グリーンティー エード ＋ アロエ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419171-533x800.jpg" /><br />
レモンのほどよい酸味が気分転換に◎ さっぱりしているので、汗をかいた後や喉が渇いたときにゴクゴク飲みたいドリンクです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419193-800x533.jpg" /><br />
もちろん、オリジナルティーでお茶本来の味を楽しむのもOK。その場合は迷わずホットがオススメです。筆者も実際に飲んでみてわかったのですが、茶葉の香り方がまったく違います！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419192-800x532.jpg" /><br />
ホット容器のフタはかなりしっかりした作り。持ち歩くときも、多少雑に扱ってもこぼれる心配はなさそうです。</p>
<h3>普段使いに活躍しそうなタンブラーも発見！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419163-800x533.jpg" /><br />
店内にはオリジナルのタンブラーのコーナーもありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419187-800x533.jpg" /><br />
ガラス製のカラフルなタンブラー。アイスでもホットでも使えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419189-800x533.jpg" /><br />
茶葉を入れられるのが『Gong cha』らしいですよね。　ありそうでなかったマイボトル、これは1本欲しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/foodpic6419165-800x533.jpg" /><br />
気になる一杯は見つかりましたか？　普段はコーヒー派の方も、きっと新たな発見ができる『Gong cha（ゴンチャ）』。ぜひ足を運んでみてくださいね。</p>
<h3>店舗概要：『Gong cha（ゴンチャ） 原宿表参道店』</h3>
<blockquote><p>
〒 150-0001 東京都 渋谷区 神宮前6-6-2 原宿ベルピア 1F<br />
tel 03-6427-7543<br />
最寄り駅：東京メトロ 明治神宮前駅（7番出口より徒歩3分）<br />
席数：店内21席 / 店外8席<br />
営業時間：10:00〜22:00 (年中無休)
</p></blockquote>
<h3>公式HPはこちら</h3>
<p><strong>『Gong cha（ゴンチャ） 原宿表参道店』</strong><br />
http://www.gongcha.co.jp/<!-- orig { --><a href="http://www.gongcha.co.jp/" title="http://www.gongcha.co.jp/" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>※本記事はギャザリーとガジェット通信で共同制作しました。</p>
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		<item>
		<title>展示作品の評価額はどん引きレベル!?　台湾の財団コレクション展のテンションがヘン</title>
		<link>https://otajo.jp/38975</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 07:29:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アンディ･ウォーホル]]></category>
		<category><![CDATA[台湾]]></category>
		<category><![CDATA[東京国立近代美術館]]></category>

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		<description><![CDATA[アンディ･ウォーホル、フランシス・ベーコン、蔡國強といった世界トップクラスのアーティストの作品を中心とした『現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展』（以下『コア展』）が東京国立近代美術館で2014年6月20日から8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/YAGEO_01.jpg" />
<p>アンディ･ウォーホル、フランシス・ベーコン、蔡國強といった世界トップクラスのアーティストの作品を中心とした<strong>『現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展』</strong>（以下『コア展』）が東京国立近代美術館で2014年6月20日から8月24日まで開催。パンフレットでその経済的な価値をストレートにアピールするなど、型破りな切り口のコレクション展となっています。</p>
<p>今回来日するのは、台湾の大手パッシブ電子部品メーカー、ヤゲオ・コーポレーションの寄付金で設立されたヤゲオ財団の現代美術コレクションの76点。常玉（サンユウ）、フランシス・ベーコン、ザオ・ウーキー、アンディ･ウォーホル、ゲルハルト・リヒター、杉本博司、ジェフ・クーンズ、蔡國強、ロン・ミュエク、ピーター・ドイグ、マーク・クインと、アート好きならば一度はナマで見てみたいアーティストがズラリと並んでいますが…。一見すると関連性が見えにくいラインナップともいえます。<br />
パンフレットによると、現代美術作品には経済的な価値と時代の試練に耐えて訴え続けるというふたつの意味で「世界の宝」であると主張。そういった価値そのものがこの展覧会のテーマであるとしており、４つの「ポイント」が挙げられています。</p>
<blockquote><p>
・展示作品の保険評価額の総額は、どん引きするくらい高額です(残念ながら詳細は言えません)。<br />
・コレクター気分を体験できる「ゲーム」を用意し、作品の「価値」を考える場ともします。<br />
・かつてない挑戦心と遊び心にあふれた展覧会を目指しています。<br />
・作品が多種多様なので、来館者を飽きさせません。
</p></blockquote>
<p>「自らそれを言うか」という感もなきにしもあらずですが、内容が気になるのも確か…。</p>
<p>このコレクションは、ヤゲオのCEOでもあるピエール・チェン氏が自ら選定。同氏は学生時代からプログラミングで稼いだお金で作品を買うほどのアートファンで、なんでも別荘のバスルームにマン・レイ、リビングにウォーホルが展示しているのだとか。オフィス内にも至るところに作品が飾られているという、なんともうらましい環境を構築しているようです。<br />
とはいえ、私設の財団としては所蔵が難しいヘンリー・ムーアやアリスティド・マイヨールやルイーズ・ブルジョワなどの彫刻作品も収集をはじめており、ロンドンのテート・ギャラリーなどにその一部を寄贈。有名美術専門誌でもここ二年間で世界トップ10にランクインするなど業績への評価も高く、一介の成金の道楽に留まらないラインナップなのも間違いないところでしょう。</p>
<p>ビジュアルに使われているのは、マーク・クインの「ミニチュアのヴィーナス」（2008年）。スーパーモデルのケイト・モスがヨガのポーズを取ったところを金箔で覆ったという、インパクト抜群の豪奢な作品です。これをあえてトップに持ってきたというあたりも挑戦的なのではないでしょうか。<br />
展覧会では、コレクターの感覚を追体験することができるインタラクティブな仕掛けを用意し、「作品の”価値”とはなにかを考える場にもなっている」というメタなテーマを打ち出してもいて、普通の名作展とは違うテンションは異色といえそう。これが吉と出るか凶と出るか微妙なところですが、とにかく意図は明確。集まっている作品も無視するには惜しいので、悔しいけれど行かざるを得ないというアートファンが多いのではないのでしょうか。</p>
<blockquote><p>
<strong>『現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展』概要</strong></p>
<p>会期：2014年6月20日～8月24日<br />
時間：10時～17時（金曜は20時まで、入館はいずれも閉館30分前まで）<br />
休館日：月曜日（7月21日は開館）、7月22日<br />
主催：東京国立近代美術館、ヤゲオ財団<br />
協力：全日本空輸株式会社、ヤマトロジスティクス株式会社<br />
会場 ：東京国立近代美術館 1F 企画展ギャラリー＋前庭<br />
　　　 東京都千代田区北の丸公園3-1<br />
観覧料:一般1200円／大学生500円
</p></blockquote>
<p><strong>展覧会情報現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展 ヤゲオ財団コレクションより （東京国立近代美術館）</strong><br />
<a href="http://www.momat.go.jp/Honkan/core/index.html" target="_blank">http://www.momat.go.jp/Honkan/core/index.html</a></p>
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