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	<title>オタ女吉木りさ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>矢代と百目鬼がスクリーンから客席とやり取り＆質問に生回答！ 劇場アニメ『囀る鳥は羽ばたかない』舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 20:58:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[2月15日より公開された、劇場アニメ『囀る鳥は羽ばたかない The clouds gather』公開初日に東京・新宿バルト9にて行われた舞台挨拶レポートが到着しました。 舞台挨拶は二部構成。第一部では司会者・吉木りささん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/12d6ecc68508b81c5a2b90c4809309ec.jpg" /><br />
2月15日より公開された、劇場アニメ『囀る鳥は羽ばたかない The clouds gather』公開初日に東京・新宿バルト9にて行われた舞台挨拶レポートが到着しました。</p>
<p>舞台挨拶は二部構成。第一部では司会者・吉木りささんの呼び込みで、主人公の矢代と百目鬼がスクリーンに登場！　第二部では原作者・ヨネダコウ先生と、監督・牧田佳織さんが登壇し、本作の感想などを語りました。この記事では、14時回の上映後に行われた舞台挨拶の様子をお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/bf65ad57de4c68bccd84804631333561.jpg" />
<h3>矢代と百目鬼が質問に生回答！</h3>
<p>第一部ではスクリーンに矢代、百目鬼の描き下ろしイラストが現れると、会場からは「わぁ！」と歓声が上がりました。</p>
<p>司会者から「たくさんのお客さんにお越しいただいていますが、お二人からはちゃんと見えてますか?」と問われると、矢代は「はい、見えてますよ。例えば……前のほうの、緑のワンピースの女性。そう、いま横を向いた……」と会場の様子を言い当て、インタラクティブなやり取りを見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/12d6ecc68508b81c5a2b90c4809309ec.jpg" /><br />
舞台裏には矢代役の新垣樽助さん、百目鬼役の羽多野渉さんの両声優が控え、言わば「生アフレコ」の趣向の斬新な舞台挨拶。事前に公式ホームページで募集をした「二人への質問」から3問が選ばれ、その場で二人が生回答しました。</p>
<p>昨日がバレンタインデーだったことにちなみ、「バレンタインのチョコをもらいましたか?」という質問に、矢代は「店(※経営するキャバクラ)の女の子からもらったくらいだな」と答えました。吉木さんが「実は甘党」という矢代に好きな菓子を尋ねると、「コンビニに売ってるチョコレートで、中に酒が入ってる……なんだっけ、あれ」と思い出せないところを、百目鬼がすかさず「バッカスですね」とフォロー。その後も、矢代の好きな菓子を次々に言い当てる百目鬼の様子に、「お前すごくない?　逆に怖いわ」と矢代。ただ、作中さながらの忠誠心ゆえの回答に、会場には笑いが起きました。</p>
<h3>原作者&#038;監督は「未だに夢心地」</h3>
<p>司会者の呼び込みで原作者・ヨネダコウ先生と監督・牧田佳織さんが登壇し、舞台挨拶の第二部がスタート。</p>
<p>上演後、涙を見せる観客も多かっただけに、会場からは惜しみなく拍手が注がれました。上映の感想を問われると、ヨネダ先生は「マンガを書くのはすごく小さな作業から始まります。白い紙一枚が束になり、そして本になり……それが映像になることが未だに夢心地」と明かしました。牧田監督も続けて「私もつい先日まで作業をしていたので、みなさんに今ご覧いただけていることに現実感がありません」と、そろって心境を吐露。</p>
<p>現在も連載中の作品だけに、アニメ化にあたってストーリー構成は課題に上がり、牧田監督は「脚本の瀬古浩司さんが原作を深く読み、世界観を把握してくださっていたので、監督とも数回のディスカッションでまとめることができました」と語りました。</p>
<p>司会者から「アニメのなかで印象的なシーン」を尋ねられると、ヨネダ先生は「タバコの煙の表現が素晴らしく、セクシーだなと感じました」と、作中でも頻繁に登場するアイテムだけに、その気配りへの感心を覗かせました。また、作中でキャラクターが足蹴にされるシーンでは、牧田監督から「スタッフも多くのヤクザ映画を参考にして、実在の俳優さんの演技をモデルにしたんです」と裏話を明かしました。</p>
<p>ここで、初解禁情報として、作中キャラクターの影山莞爾と久我瑛心が出会うまでを描いたショートストーリー『Don’t stay gold』の新作OAD化が決定し、原作単行本第7巻の特装版に付属することを発表。さらに、アニメ第二章となる新作『囀る鳥は羽ばたかない The storm breaks』の製作決定が知らされると、会場にはこの日いちばんの歓声が上がりました。</p>
<p>新作について、ヨネダ先生は「動きのあるヤクザパートと恋愛要素、どちらも盛り込まれていくストーリー展開。(音楽の)H ZETTRIOさんのリズミカルな曲が、どう使われていくかも併せて楽しみ」と期待を寄せました。牧田監督は「カーチェイスや抗争シーンもあり、今からどのように作るかを考えています。矢代と百目鬼、二人の関係性も変わってきながら、矢代の本音も表れはじめ、盛りだくさんになると思います」と話しました。</p>
<p>最後に、来場者に向けてのメッセージを求められると、ヨネダ先生からは「明るい話ではないので胸がぎゅっとするかもしれません。けれど、監督をはじめ、みなさんが丁寧につくってくださっています。何度か足を運んでいただき、Twitter などでも感想をつぶやいてくれたら嬉しいです」と伝えました。牧田監督はその言葉に応えるように「ギリギリまで全てのスタッフが作品と向き合い、頑張って創り上げた結果です。何度も見ていただければ幸せです」と語り、会場からは大きな拍手が贈られました。</p>
<blockquote><p>劇場アニメ『囀る鳥は羽ばたかない The clouds gather』<br />
【上映】<br />
2020 年 2 月 15 日(土)公開<br />
【イントロダクション】<br />
被虐趣味で好色な一面をもつ真誠会若頭、矢代。彼の元にやってきた百目鬼。彼等は次第に惹かれあっていく。自己矛盾を抱えて生きる矢代と、愚直なまでに矢代に従う百目鬼。運命に翻弄され“欠落”を補い合う二人の行き着く先は─。<br />
【STAFF】<br />
原作:ヨネダコウ『囀る鳥は羽ばたかない』(大洋図書「ihr HertZ」連載中)<br />
監督:牧田佳織<br />
脚本:瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン:熊田明子/桑原剛<br />
美術監督:佐藤勝/福島孝喜<br />
色彩設計:鎌田千賀子/末永絢子<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
音楽:H ZETTRIO<br />
主題歌:Omoinotake「モラトリアム」<br />
音響監督:小泉 紀介<br />
アニメーション制作:GRIZZLY<br />
配給:T-JOY<br />
【CAST】<br />
矢代:新垣樽助<br />
百目鬼 力:羽多野 渉<br />
影山莞爾:安元洋貴<br />
久我瑛心:小野友樹<br />
三角隆仁:大川 透<br />
竜崎篤士:三宅健太<br />
平田和明:高瀬右光<br />
七原祐輔:興津和幸<br />
天羽静真:佐藤拓也<br />
杉本隼人:三宅貴大<br />
公式サイト https://saezuru.com/</p></blockquote>
<p>（C）ヨネダコウ・大洋図書/「囀る鳥は羽ばたかない」製作委員会</p>
<p>関連記事：OAD先行カット公開<br />
<a href="https://otajo.jp/85268" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『囀る鳥は羽ばたかない』劇場アニメ第二章＆影山と久我の出会いを描くOAD制作決定<br />
https://otajo.jp/85268</a></p>
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		<title>吉木りさが1人5役の“ひとりアイドルユニット”結成！　ひとりカラオケの魅力をアピール</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 04:16:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[カラオケ]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりカラオケ]]></category>
		<category><![CDATA[ワンカラ]]></category>
		<category><![CDATA[吉木りさ]]></category>

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		<description><![CDATA[現役グラビアアイドルながら、アニメ大好き、漫画大好きのオタ女な吉木りささん。ヒャダインこと前山田健一さんや、人気ボカロプロデューサー、八王子Pさんなどから楽曲提供を受け、CDもリリースしています。 そんな吉木さんがアイド [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/2_21.jpg" /><br />
現役グラビアアイドルながら、アニメ大好き、漫画大好きのオタ女な吉木りささん。ヒャダインこと前山田健一さんや、人気ボカロプロデューサー、八王子Pさんなどから楽曲提供を受け、CDもリリースしています。</p>
<p>そんな吉木さんがアイドルグループ「OneColor(ワンカラー)」を結成。吉木さんが1人5役を担当するという前代未聞の“ひとりアイドルユニット”です。OneColorは、日本初のひとりカラオケ専門店「ワンカラ」のサポートを受けて誕生したアイドルグループ。結成と同時に同店のイメージキャラクターに就任し、ひとりカラオケの楽しさや同店ならではの魅力をアピールしていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/3_31.jpg" /><br />
<strong>【OneColor メンバー紹介】</strong><br />
OneColor 1号：正統派アイドル 吉木りさ<br />
トップアイドルに憧れるちょっぴり内気な女の子。好きな音楽ジャンル：アイドルソング、ガールズポップ。</p>
<p>OneColor 2号：ボーイッシュアイドル 吉木りさ<br />
いつも元気いっぱいのアクティブな女の子。食べることが好き。好きな音楽ジャンル：ロック（特に男性ボーカル曲）。</p>
<p>OneColor 3号：演歌アイドル 吉木りさ<br />
アイドルとして活動する一方、普段はOLとして働く女の子。好きな音楽ジャンル：演歌、日本民謡。</p>
<p>OneColor 4号：洋楽好きアイドル 吉木りさ<br />
洋楽が大好きで海外のアーティストに憧れる女の子。でも英語は苦手。好きな音楽ジャンル：洋楽</p>
<p>OneColor 5号：ヲタクアイドル 吉木りさ<br />
アニメやネットが大好きで、ボーカロイドに憧れる女の子。好きな音楽ジャンル：アニメソング、ボカロ曲</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/4_4.jpg" /><br />
公式サイトではWEB番組「ワンカラちゃんねる」の放送も開始。OneColorメンバーが月替わりでパーソナリティを務め、ひとりカラオケならではの楽しさ、グループで行くカラオケでちょっと不便に思うことなどの「あるあるネタ」について吉木りさとワンカラPが語るコーナーなど、様々なコンテンツが用意されているので、ぜひチェックして。</p>
<p>また、現在ワンカラの各店舗にて、新規入会やお友達紹介でお得なキャンペーンを実施中。忘年会やパーティでみんなでカラオケに行ったけど、本当に歌いたい曲は歌えなかったぜ！　という方は、思い切りひとりカラオケでストレスを発散させてみてはいかがでしょうか？</p>
<p><strong>吉木りさによるひとりアイドルユニットOneColor</strong><br />
<a href="http://1kara-onecolor.jp/" target="”_blank”">http://1kara-onecolor.jp/</a></p>
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		<title>吉木りささんインタビュー「遠い宇宙に想いを馳せる夢見がちな少女でした」</title>
		<link>https://otajo.jp/5678</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 07:02:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニマックス]]></category>
		<category><![CDATA[プラネテス]]></category>
		<category><![CDATA[吉木りさ]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>

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		<description><![CDATA[5月の金環日食や8月の金星食など、“天体ショーの当たり年”を言われる2012年。アニメ専門チャンネル「アニマックス」は「宇宙アニメ特集」を展開し、『宇宙兄弟』と『プラネテス』を放映します。 この「宇宙アニメ特集」の放送に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/DSC03431.jpg" />5月の金環日食や8月の金星食など、“天体ショーの当たり年”を言われる2012年。アニメ専門チャンネル「アニマックス」は「宇宙アニメ特集」を展開し、『宇宙兄弟』と『プラネテス』を放映します。
<p>この「宇宙アニメ特集」の放送にあわせて、オリジナルのナビ番組も制作。MCにはグラビアアイドル、タレントで『宇宙兄弟』の大ファンでもある吉木りささんが起用され、宇宙飛行士候補のセミファイナリストに選ばれた実績を持つ広島大学大学院准教授の長沼毅先生、『宇宙兄弟』で南波日々人を演じる声優のKENNさんが宇宙についてのトークを繰り広げます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/DSC03407.jpg" />記者会見では、『宇宙兄弟』の大ファンの吉木さんが「『宇宙兄弟』のアフレコ現場のお話なども聞けて、六太役の平田広明さんと、日々人役のKENNさんの絆を感じています」とコメント。番組の収録を楽しんだ様です。
<p>会見後、吉木さんに2つの作品やナビ番組のことについてお話を伺いました。</p>
<p><strong>――アニメ大好きな吉木さんですが、今回「宇宙アニメ特集」のナビ番組に参加されていかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>吉木りささん</strong>（以下、吉木）：夢の様な環境で、ずっとフワフワしていました（笑）。放送を録画して、これから何度も何度も観たいと思います。『宇宙兄弟』はコミックもアニメも大好きですが、日々人役のKENNさんと長沼さんに実際にお話を聞けたのは、自分自身とても勉強になりました。</p>
<p><strong>――KENNさんは記者会見につなぎで登場しましたが、本当に日々人ソックリで、アニメの世界から飛び出して来た様でした。<br />
</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：本当にそうですよね！　実際にお話するとすごく真っ直ぐで真剣な所も日々人とうりふたつで、KENNさんにお会いしてより日々人のことが大好きになりました。</p>
<p><strong>――『プラネテス』もとても見応えのある作品で、コミックは第4巻までと少ない連載期間ながら多くのファンがいますよね。</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：私も拝見しましたが、宇宙とゴミの問題を扱っていて、私たちの生活にも関係してくる本当に内容の濃い、深い面白い作品ですよね。長沼先生も『プラネテス』の大ファンだそうで、「『宇宙兄弟』だけじゃなくて『プラネテス』の話もしたい！」と言っていたんですよ（笑）。</p>
<p><strong>――専門家の方が夢中になるってことはリアルな世界観が作品につまっているということなのでしょうね。</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：2つの作品が別々の視点から宇宙を描いた作品というのも素晴らしいですよね。どちらの作品もご家族で観るのにピッタリだと思います。宇宙の壮大な世界観もそうですし、家族の絆がしっかり描かれているので、夏休み時期ですし、皆さんで楽しんでいただきたいと思います。私も放送がとても楽しみです。</p>
<p><strong>――5月の金環日食はとても話題になりましたが、吉木さんもご覧になりましたか？</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：見ました！　宇宙ってどんな所なんだろう、って考えたり、遠い宇宙に想いを馳せる夢を見がちな少女だったので（笑）、宇宙には興味がずっとあるんです。金環日食の日も撮影だったんですが、皆で早めに起きてスタンバイをしていたんですが、ちょっと曇りだったんですよね。でも、うっすら雲の間から見れて、ロマンティックだな～って感動しました。</p>
<p><strong>――この2つの作品以外で今、吉木さんイチオシのアニメは何ですか？</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：私が音楽も大好きなので『坂道のアポロン』を何度も何度も観ています。私の母が九州の人間なので、より身近に感じられて、昭和でレトロな作風、ジャズがピッタリな世界観も心に響いています。サウンドトラックも毎日聴いています♪</p>
<p><strong>――どうもありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/DSC03429.jpg" />大好きなアニメについて目をキラキラ輝かせて語る姿がとっても素敵な吉木さん。8月22日にはヒャダインこと前山田健一さんプロデュースの楽曲「ボカロがライバル☆」をリリースします。
<p>アニメを通じて宇宙についても詳しくなれちゃうナビ番組で、宇宙アニメの世界をさらに楽しんでみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>「アニマックス　宇宙アニメ特集」</strong></p>
<p>『宇宙兄弟』1～8話：8月18日（土）昼12:00～午後4:00<br />
『プラネテス』」1～13話：8月18日（土）深夜0:00～翌朝6:00<br />
『プラネテス』14～26話：8月25日（土）深夜0:00～翌朝6:00</p>
<p><strong>ANIMAX アニメ見るならアニマックス</strong><br />
<a href="http://www.animax.co.jp/" target="”_blank”">http://www.animax.co.jp/</a></p>
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