<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女吸血鬼 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%90%b8%e8%a1%80%e9%ac%bc/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>TVアニメ＆実写映画Wメディア化決定！『ババンババンバンバンパイア』銭湯の吸血鬼×ピュア童貞ラブコメ</title>
		<link>https://otajo.jp/116278</link>
		<comments>https://otajo.jp/116278#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Mar 2024 02:48:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[チャンピオン]]></category>
		<category><![CDATA[バババ]]></category>
		<category><![CDATA[ババンババンバンバンパイア]]></category>
		<category><![CDATA[ラブコメ]]></category>
		<category><![CDATA[吸血鬼]]></category>
		<category><![CDATA[奥嶋ひろまさ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=116278</guid>
		<description><![CDATA[「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ先生による、話題沸騰中の銭湯の吸血鬼×ピュア童貞ラブコメ『ババンババンバンバンパイア』のTVアニメ＆実写映画のWメディア化が決定！ 銭湯で住み込みバイトとして働 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/29a3ce284db3bf71181467e7d5e56f0d.jpg" /><br />
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ先生による、話題沸騰中の銭湯の吸血鬼×ピュア童貞ラブコメ『ババンババンバンバンパイア』のTVアニメ＆実写映画のWメディア化が決定！</p>
<p>銭湯で住み込みバイトとして働く森蘭丸、その正体は450歳のバンパイア。究極の味わいである「18歳童貞の血」を求め、銭湯のひとり息子である李仁(15歳)の成長と純潔をそばで見守る日々だったが、ある日李仁がクラスメイトの女子にひと目ぼれ！　恋が成就してしまえば、それすなわち童貞喪失の危機！<br />
突如訪れた絶体絶命のピンチに、「恋をさせてはなるものか!!」と蘭丸による決死の〈童貞喪失阻止大作戦〉が幕を開ける—！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/3e1453399ee027fd3fd317b083bf0720.jpg" /><br />
2021年11月号から連載開始した本作は、ぶっ飛んだ設定と一度読んだら抜け出せない中毒性のある世界観、浮世離れした美形でありながらどこかおバカな蘭丸をはじめとする愛すべきクセ強キャラクターたち、彼らが織りなすカオスなストーリー展開に虜になるファンが続出中、マンガ通の麒麟・川島明氏も絶賛し、TVなど各メディアで取り上げられSNSを中心に話題沸騰の〈バンパイア・ラブコメ〉です。</p>
<p>この度、そんな本作の〈TVアニメ化〉と〈実写映画化〉が同時決定！　2月29日、4年に1度の〈ニンニクの日〉に解禁されました。</p>
<p>昨年12月の単行本6巻発売時に「メディア化決定」との発表があり、ファンの間では「楽しみすぎる!」「アニメでも映画でも嬉しい!」「動く蘭丸様!?」など歓喜の声とともに続報に注目が集まっていた中、満を持しての発表となりました。</p>
<p>TVアニメはテレビ朝日系にて2025年放送予定。実写映画化は松竹×テレビ朝日の共同制作により、2025年に松竹配給で全国公開。アニメ×映画のWメディア化によって全国で〈バババ旋風〉が巻き起こること間違いなし!!</p>
<p>このWメディア化にあたり、原作・奥嶋ひろまさ先生から熱いコメントとともに、豪華描き下ろしイラストも到着！　</p>
<p>イラストでは、銭湯を背景に獲物を狙うかのような目つきで手を差し伸べる蘭丸と、その後ろにはワクワク感いっぱいの表情を浮かべる李仁が描かれ「動く蘭ちゃん達を実写とアニメで観れるなんて今から楽しみです！」とのメッセージも。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/29a3ce284db3bf71181467e7d5e56f0d.jpg" />
<blockquote><p>◆奥嶋ひろまさ先生コメント全文<br />
まさかまさかのアニメ化&#038;実写映画化でございます。<br />
未だに信じられません。<br />
しかし面白いものにしようと尽力してくださってる全てのアニメ、実写映画の関係者皆さんを 100%信じて支持しております。<br />
どうか楽しんで作って下さい!!<br />
読者の皆様、私と一緒に漫画、アニメ、実写映画、どれが一番面白いか曇りなき眼で全部観てみましょう!!<br />
私も負けないよう頑張ります!!</p></blockquote>
<p>果たしてキャスト&#038;スタッフや公開日は!?　 気になる詳細は今後の続報に乞うご期待！</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆STORY<br />
老舗銭湯で住み込みバイトをする森蘭丸。彼の正体は 450 歳の吸血鬼。究極の味わいである「18歳童貞の血」を求め、銭湯の一人息子・李仁(15歳)の童貞を守り続けている。<br />
ところが、思春期を迎えた李仁に異変発生!! 同じクラスの女の子に一目ぼれしてしまったのだ!!<br />
「李仁くんの童貞は絶対死守!!恋をさせてはなるものか!!」 蘭丸、決死の〈童貞喪失阻止作戦〉が幕を開ける!!</p>
<p>◆TV アニメ概要<br />
タイトル:「ババンババンバンバンパイア」<br />
原作:奥嶋ひろまさ『ババンババンバンバンパイア』(秋田書店「別冊少年チャンピオン」連載)<br />
放送年:2025 年<br />
放送局:テレビ朝日系</p>
<p>◆映画概要<br />
タイトル:「ババンババンバンバンパイア」<br />
原作:奥嶋ひろまさ『ババンババンバンバンパイア』(秋田書店「別冊少年チャンピオン」連載)<br />
公開:2025 年<br />
配給:松竹<br />
（C）奥嶋ひろまさ(秋田書店)2022</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/116278/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメから抜け出てきたみたい！　『終わりのセラフ』イケメン吸血鬼襲撃イベントが大盛況</title>
		<link>https://otajo.jp/48346</link>
		<comments>https://otajo.jp/48346#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 23:45:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[吸血鬼]]></category>
		<category><![CDATA[終わりのセラフ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=48346</guid>
		<description><![CDATA[「集英社ジャンプSQ.」にて好評連載中、シリーズ累計200万部突破の大ヒット作品がアニメ化。『進撃の巨人』を生み出したWITSTUDIOによる最新作『終わりのセラフ』がTOKYO MXほかにて放送中です。 現在9話まで放 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/omotesando_21.jpg" /><br />
「集英社ジャンプSQ.」にて好評連載中、シリーズ累計200万部突破の大ヒット作品がアニメ化。『進撃の巨人』を生み出したWITSTUDIOによる最新作『終わりのセラフ』がTOKYO MXほかにて放送中です。</p>
<p>現在9話まで放送中（5/31時点）の本作はアニメファンの間では大きな話題となり、公式Twitterアカウントのフォロワー数は約6万人。2015年春期放送スタートのアニメ作品の中では2位に大きく差をつけ、堂々の第1位（＠anime_follower調べ）に輝いています。先週には「吸血鬼襲撃イベント」と題して、物語の舞台となります東京の街に3週連続で吸血鬼達が出現。通行人を驚かせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/harajuku_021-800x600.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/omotesando_11.jpg" /><br />
アニメ『終わりのセラフ』では実際のロケハンに基づき、表参道、渋谷、新宿などをキャラクター達が所狭しと駆け巡ります。これは、そんなアニメの各回放送直後、舞台となった各地に物語から抜けだしてきたかのような吸血鬼達がリアルに登場し、ウォーキングやフォトセッションを行うイベント。</p>
<p>5月17日実施の原宿、5月24日実施の表参道と先だって2度同イベントは実施されているが、公式HP等のみでの告知にも関わらず、当日はリアルに出現した吸血鬼達を探すべく、毎回100人近くの「終わりのセラフ」ファンが詰めかけ大きな盛り上がりに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/sinjuku_021-800x450.jpg" /><br />
本イベントのTwitter実況タグ「#seraph_vanpire」では今も投稿が相次ぎ、イベント時に撮影した写真が次々と報告。実際の風景が舞台となっているアニメは珍しくないが、実際の放送にリンクして現実にリアルタイムで登場するイベントは珍しく、最終回の放送を控え、現実でもネット上でも大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/5187df70a7687c83c7a4e2c1b9515d081.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/944d8ab2000d541b958e0a7e29f06f011.jpg" /></p>
<p><a href="http://owarino-seraph.jp" target="_blank">http://owarino-seraph.jp</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a2-588x800.jpg" /><br />
終わりのセラフ第1巻＜初回限定生産＞<br />
2015年6月24日（水）よりBlu-ray&#038;DVD発売開始！</p>
<p>＜収録内容＞<br />
Blu-ray	（GNXA-1401）	：7,000円＋税<br />
DVD	（GNBA-2401）	：6,000円＋税</p>
<p>＜収録内容＞<br />
本編：第1話～第3話を収録、本編約71分<br />
特典：おまけアニメ「終わらないセラフ」、PV第1弾</p>
<p>＜初回限定生産仕様＞<br />
(1)特典ディスク：イベントダイジェスト映像収録DVD<br />
　※AnimeJapan等の映像を収録予定<br />
　※Blu-ray商品でも特典はDVDとなります<br />
　※収録はダイジェスト映像となります<br />
(2)特典小冊子：品川宏樹イメージボード集（32P）<br />
(3)作品紹介リーフレット（8P）<br />
(4)キャラクターデザイン門脇 聡描き下ろしイラスト三方背ケース<br />
(5)イベントチケット優先販売抽選申込券<br />
※商品仕様は予告なく変更になる場合があります</p>
<p>　(C)鏡貴也・山本ヤマト・降矢大輔／集英社・終わりのセラフ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/48346/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【シネマ部】ドラマに映画　アメリカで続く“ヴァンパイアブーム”　アメリカ人が熱狂するわけは？</title>
		<link>https://otajo.jp/42215</link>
		<comments>https://otajo.jp/42215#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 09:24:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINARS]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア・ダイアリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[オリジナルズ]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ部]]></category>
		<category><![CDATA[ドラキュラ]]></category>
		<category><![CDATA[吸血鬼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=42215</guid>
		<description><![CDATA[近年、アメリカでは“空前のヴァンパイア・ブーム”。海外ドラマ『トゥルーブラッド』の放送が始まり、『トワイライト～初恋～』が公開された2008年以降、ヴァンパイア作品の製作やヒットが相次いでいます。ドラマ『ヴァンパイア・ダ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/745153d9cd00af326242a12e87d1bc70.jpg" /><br />
近年、アメリカでは“空前のヴァンパイア・ブーム”。海外ドラマ『トゥルーブラッド』の放送が始まり、『トワイライト～初恋～』が公開された2008年以降、ヴァンパイア作品の製作やヒットが相次いでいます。ドラマ『ヴァンパイア・ダイアリーズ』は第5シーズンまで制作されるほど人気。しかし、アメリカにおけるヴァンパイア人気は最近に限った話ではないのです。</p>
<p>アイルランドの作家ブラム・ストーカーが1897年に出版した怪奇小説『吸血鬼ドラキュラ』は、1920年代にロンドンで舞台化。その後、海を渡ってニューヨークで上演され、30年代にはハリウッドで映画に。60年代以降、ドラキュラやヴァンパイアが登場するテレビシリーズが数多く作られ、70～80年代にはコミックやアニメ、 ゲームも出現。ヴァンパイアは100年近くもアメリカのエンタメ界に欠かせないキャラクターとなっています。</p>
<h3>「ヴァンパイア」がアメリカ人を魅了するワケとは? </h3>
<p>いにしえのヴァンパイアが醸し出す、ある種の「カビ臭さ」は“かぐわしい歴史の香り”。彼らが“古くからの文化・伝説に基づく特別な存在”であることも、アメリカ人を惹きつける要因でしょう。<br />
王族・貴族のいない国ほど、憧れや興味は強いという話もありますが、アメリカも例外ではありません。アメリカ人は英国王室の話題が大好き。ニュースやゴシップ誌での扱われ方を見ても、むしろイギリス人より熱狂している印象。</p>
<p>入植から394年、建国して238年。いまや超大国の地位を築き上げたアメリカですが、歴史だけはまだ手に入れていません。そのためか「代々続く名家」や「由緒正しい王家」など、長い歴史や伝統を感じさせるものに憧れやすい傾向があるのかも。B・ストーカーが東欧の伝説と歴史上の人物をミックスして作り上げたドラキュラ伯爵は、トランシルバニアの貴族。そのモデル・ヴラド3世は中世ワラキア公国の君主でした。</p>
<p>日本でもファンの多い映画『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』(1994)は、ヴィクトリア朝テイストのヒラヒラ衣服をまとった王子様風ルックスのヴァンパイアが反響を呼び、海外ドラマシリーズ『オリジナルズ』は10世紀に誕生した最古のヴァンパイア一族が主役。1000年以上も吸血鬼として生き続け、人類史上最強の種族といわれるマイケルソン兄妹は、まさにヴァンパイア界の「ロイヤルファミリー」です。</p>
<h3>イマドキのヴァンパイアは【若い+美形+セクシー】</h3>
<p>「永遠の若さと命」を持つヴァンパイアは、アンチエイジングやフィットネスに余念がない多くのアメリカ人にとってうらやましい限り。不死身なので健康や寿命に気を遣う必要がないし、「老い」「病気」「将来」の不安もありません。</p>
<p>そして彼らの「首筋に牙をたてて血を吸う」という行為自体、かなりセクシュアル。魂がないから肉体的欲望に正直で、常に渇きを満たそうとします。「誰よりも強くて凶暴、でも愛する者には優しくて一途」というギャップと「いつこっちが襲われて殺されても不思議じゃない」というスリルも刺激的で、そこが人々をますます夢中にさせる魅力なのです。</p>
<h3>ヴァンパイアは「究極に理想的な存在」</h3>
<p>いつまでも若く美しく、背徳的な色気と危険な香りを漂わせた“究極に理想的な存在”。それがアメリカ人にとってのヴァンパイアであり、彼らに魅せられる最大の理由かもしれません。不老不死はヴァンパイアの強み。ですが、それは「愛した者を喪う哀しみを何度も味わい、永遠に孤独にさいなまれる」ことと等しくもあります。キリスト教世界では「死後、贖罪を受ければ罪が赦される」と考えられていますが、死んで天国に行けないヴァンパイアが救われることはないのです。<br />
終わりのない孤独と救済のない苦しみを抱える悲劇のアンチヒーロー=「ヴァンパイア」――そんな彼らに、アメリカ人ならずとも魅力を感じずにはいられないはず。誰もが持っているタブーや悲劇的なものに惹かれる気持ちをくすぐり続けてきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/74e35f9fed0d864411f869d18007ed96.jpg" />
<p>『ヴァンパイア・ダイアリーズ』のスピンオフ作品<br />
『オリジナルズ』＜ファースト・シーズン＞11月12日よりレンタル開始<br />
コンプリートボックスも11月26日にリリース！</p>
<p><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/theoriginals/" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/theoriginals/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/42215/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>VAMPS『ドラキュラZERO』の日本版イメージソングに決定！　コラボムビチケカードやグッズ展開も</title>
		<link>https://otajo.jp/41157</link>
		<comments>https://otajo.jp/41157#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 20:47:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[HYDE]]></category>
		<category><![CDATA[K.A.Z]]></category>
		<category><![CDATA[VAMPIRE’S LOVE]]></category>
		<category><![CDATA[VAMPS]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア]]></category>
		<category><![CDATA[ドラキュラ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラキュラZERO]]></category>
		<category><![CDATA[ムビチケ]]></category>
		<category><![CDATA[吸血鬼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=41157</guid>
		<description><![CDATA[これまで描かれることのなかったドラキュラの英雄伝説を、最新VFXを駆使し壮大なスケールで描くアクション・エンターテイメント超大作『ドラキュラZERO』が東宝東和配給にて、10月31日より公開となります。 この作品は15世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/ba19901ae6aa5ab6974f3295f45e0a2e.jpg" /><br />
これまで描かれることのなかったドラキュラの英雄伝説を、最新VFXを駆使し壮大なスケールで描くアクション・エンターテイメント超大作<strong>『ドラキュラZERO』</strong>が東宝東和配給にて、10月31日より公開となります。</p>
<p>この作品は15世紀に実在した一国の君主であり、“ドラキュラ”の起源とされた男、ヴラド・ドラキュラの物語。実在のモデルをベースに描かれるこの物語では、これまでのドラキュラのイメージを一新。VFXを駆使した今まで見たことのないスタイリッシュさを放つ、アクション・エンターテインメント超大作に仕上がっています。</p>
<p>そのドラキュラの物語に、国内外で人気を博すロックバンド、<strong>VAMPSの新曲「VAMPIRE’S LOVE」</strong>が日本版イメージソングとして起用されることが決定！　VAMPSは、HYDE(L&#8217;Arc～en～Ciel)とK.A.Z(Oblivion Dust)の2人によって結成されたロックバンド。<br />
VAMPSというバンド名はHYDEがかねてよりヴァンパイア（VAMPIRE）好きだったことから名づけられ、毎年豪華アーティストが参加するハロウィンライヴイベントなど、様々なパフォーマンスシーンでヴァンパイア姿を披露。</p>
<p>そんなヴァンパイア愛のあるVAMPSにこそ、イメージソングを歌って欲しいと配給が切望していたところ、彼らが新曲として制作を進めていた楽曲が偶然にも「VAMPIRE’S LOVE」である事が判明！　運命的な出会いとなったこの楽曲には、ヴァンパイアの切ない愛や想いが込められており、国や愛する人のため、その身を悪に捧げるヴラド・ドラキュラの姿と重なっていたことから、今回の楽曲タイアップが実現しました。</p>
<p>VAMPSの2人はこの新曲について「（おれたち）ヴァンパイアならではの、悲しい宿命と切なさを曲にしましたので、聴いてください。偶然にも（この曲を作っていた）このタイミングでのヴァンパイアをテーマとした映画との出会い……これは運命ではないでしょうか。」とコメント。<br />
映画については「“ドラキュラ”という代表的なヴァンパイアの成り立ちを、ここまで掘り下げた映画はなかったような気がしていますので楽しみです。」と語り、期待を寄せています。なお、タイアップ楽曲を使用した映画予告編は近日解禁予定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/4ed550edb82e4f08a2e7a50cfec459e2.jpg" /><br />
さらに、VAMPSとのコラボレーションは楽曲だけにとどまらず、なんとビジュアルタイアップも実施！　その第1弾として8月8日より<strong>『ドラキュラZERO』×VAMPSコラボビジュアルムビチケカード</strong>をTOHOシネマズにて5000枚限定で販売します。<br />
9月には別のビジュアルにてコラボムビチケカード第2弾を発売し、今後ポスターやグッズも製作予定。映画の公開に向けて、今後様々なコラボレーションを展開します。</p>
<p>誰も見たことのないドラキュラのはじまりを予感させる、VAMPSとの夢のコラボレーション。VAMPSの楽曲と融合した映像が楽しみです。</p>
<h3>コラボムビチケカード情報</h3>
<p>＜第一弾＞<br />
発売開始日：8月8日（金）より全国のTOHOシネマズにて限定販売<br />
※劇場によりお取り扱い状況が異なります。お買い求めの際は事前にご確認ください。<br />
※VAMPS版ムビチケカード（第一弾）は5000枚限定発売です<br />
※通常盤の映画ティザービジュアルデザインも同時発売になります。<br />
＜第二弾＞<br />
9月より発売開始予定</p>
<p>ムビチケHP：http://www.movieticket.jp/ <!-- orig { --><a href="http://www.movieticket.jp/" target="_blank">［リンク］<br />
<!-- } orig --></a></p>
<blockquote><p><strong>映画『ドラキュラZERO』　2014年10月31日ロードショー<br />
</strong></p>
<p>ZEROから生まれる、新たなドラキュラ伝説<br />
最新VFXで、壮大な戦いを描くアクション・エンターテイメント超大作</p>
<p>15世紀に実在した一国の君主であり、“ドラキュラ”の起源とされた男、ヴラド・ドラキュラ。<br />
横暴な大国オスマン帝国の侵略から、民衆と愛する妻、そして幼い息子を守るため、強大な闇の力と契約を交わす。<br />
だが、それと引き換えに耐えがたい代償を払う。<br />
果たして、恐るべき悪と化しても、なお英雄でいられるのか――?</p>
<p>監督：ゲイリー・ショア<br />
出演：ルーク・エヴァンス「ワイルド・スピード EURO MISSION」「タイタンの戦い」<br />
サラ・ガドン「コズモポリス」「危険なメソッド」、ドミニク・クーパー「リンカーン/秘密の書」「マンマ・ミーア！」<br />
提供：ユニバーサル・ピクチャーズ/レジェンダリー・ピクチャーズ　　<br />
配給：東宝東和</p>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://dracula-zero.jp/" target="_blank">http://dracula-zero.jp/</a></p>
</blockquote>
<p>（C）Universal Pictures</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/41157/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画『シャドウハンター』×『ときめきトゥナイト』!?　池野恋先生が初のコラボ</title>
		<link>https://otajo.jp/37817</link>
		<comments>https://otajo.jp/37817#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 08:45:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[シャドウハンター]]></category>
		<category><![CDATA[シャドウハンター 骨の街]]></category>
		<category><![CDATA[ときめきトゥナイト]]></category>
		<category><![CDATA[吸血鬼]]></category>
		<category><![CDATA[妖魔]]></category>
		<category><![CDATA[池野恋]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=37817</guid>
		<description><![CDATA[全世界で2200万部を突破したベストセラー小説「シャドウハンター　骨の街」（創元推理文庫）がアクションアドベンチャー映画『シャドウハンター』となって映画化。 NYでごく普通の少女として暮らしていたクラリー（リリー・コリン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/f7afb39a960cd9390a79fe4c7c7d1134.jpg" /><br />
全世界で2200万部を突破したベストセラー小説「シャドウハンター　骨の街」（創元推理文庫）がアクションアドベンチャー映画<strong>『シャドウハンター』</strong>となって映画化。<br />
NYでごく普通の少女として暮らしていたクラリー（リリー・コリンズ）は、ある日何者かに母親をさらわれたのをきっかけに、自分が“シャドウハンター”という妖魔と戦う一族の末裔でることを知ります。母をさらった犯人の目的は、“シャドウハンター”が代々守ってきた伝説の聖杯。聖杯の在処を知る鍵は、クラリーの封印された記憶の中だけ。母を救うため、聖杯を守るため、クラリーは新たな仲間たちと共に、吸血鬼、人狼、妖魔をも巻き込んだ壮絶な戦いに突入していくというストーリー。</p>
<p>この物語に、映画『シャドウハンター』を見た映画宣伝プロデューサーが、大人気少女漫画<strong>『ときめきトゥナイト』</strong>の世界観をビシビシと感じ、原作者・池野恋先生に熱烈オファー！　作品を見た池野先生も激しく同意し、池野恋史上初のコラボレーションが実現しました。</p>
<p>『ときめきトゥナイト』は、“吸血鬼と狼女を両親にもつ江藤蘭世”と、“無口でクールな真壁俊”の壮大なラブストーリーを描いた、現在までに累計2800万部を突破している人気少女漫画。完成したビジュアルは、本作のポスタービジュアルを『ときめきトゥナイト』風にアレンジしたもの。<br />
中央のクラリーは、主人公の「江藤蘭世」。向かって右側の最強のシャドウハンターであるジェイス（ジェイミー・キャンベル・バウアー）は、蘭世が想いを寄せる男の子「真壁俊」。左側のクラリーの幼なじみサイモン（ロバート・シーハン）は、一時、蘭世に恋心を抱いていた「筒井圭吾」を彷彿とさせます！　さらに背後に立つクラリーたちの敵ヴァレンタイン（ジョナサン・リス・マイヤーズ）は蘭世の父「江藤望里」似とファンには堪らない1枚となっています。</p>
<p>池野先生は、「このコラボ企画のお話を頂いた時、今までやったことのないお仕事だったので、興味を持ちました。ただ私の絵でキャラを表現できるのかしらと躊躇していところ、“自分の持ちキャラに当てはめて描いてみては”という案が出て、それならばということで、『ときめきトゥナイト』バーションで描かせて頂きました。とても楽しかったです。」とコメントを寄せています。<br />
また「映画の方はなんといってもヒロインがきれい！ ワイルドな彼も気の弱そうな彼もそれぞれがいい味を出していて素敵！　少しずつ開花していくヒロインの能力と迫力を増していく不思議ワールド。それにラブな展開や各キャラの心の葛藤が加わり、もう、私の大好きな要素がてんこ盛りです！　久しぶりにドキドキワクワクする映画に出会いました。この作品を見終わったあと、“自分にもルーン文字が書けたらな……”と思ってしまうのは私だけではないはず！」と作品について語っています。</p>
<p>なおこのスペシャルなイラストは、全国の『シャドウハンター』公開劇場にてポスター、チラシとして目にすることが出来るとのこと。<br />
映画の公開は4月19日。池野先生も太鼓判を押す本作に期待が高まります！</p>
<p><strong>映画『シャドウハンター』</strong>（原題：The Mortal Instruments : City of Bones）<br />
4月19日（土）新宿ピカデリーほか全国ロードショー<br />
【原作】「シャドウハンター 骨の街」（創元推理文庫）<br />
提供・配給：プレシディオ　<br />
協力：ワーナー・ホーム・ビデオ</p>
<p><strong>【公式HP】</strong><br />
<a href="http://www.shadowhunter.jp/" target="_blank">http://www.shadowhunter.jp/</a></p>
<p>（C） 2013 Constantin Film International GmbH and Unique Features (TMI) Inc.<br />
（C）池野恋／集英社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/37817/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ジャームッシュ渾身の「吸血鬼ラヴ・ストーリー」監督監修の予告編を公開</title>
		<link>https://otajo.jp/29676</link>
		<comments>https://otajo.jp/29676#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 06:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア]]></category>
		<category><![CDATA[オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ]]></category>
		<category><![CDATA[ジム・ジャームッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[ジョン・ハート]]></category>
		<category><![CDATA[ティルダ・スウィントン]]></category>
		<category><![CDATA[トム・ヒドルストン]]></category>
		<category><![CDATA[ミア・ワシコウスカ]]></category>
		<category><![CDATA[吸血鬼]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=29676</guid>
		<description><![CDATA[『ストレンジャー・ザン・パラダイス』『コーヒー&#038;シガレッツ』『ブロークン・フラワーズ』ほかインデ ィーズ魂を貫き続け、独特のオフ・ビート感覚で世界を魅了する巨匠ジム・ジャームッシュ監督。米インディペンデント映画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/OLLA-main1.jpg" /><br />
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』『コーヒー&#038;シガレッツ』『ブロークン・フラワーズ』ほかインデ ィーズ魂を貫き続け、独特のオフ・ビート感覚で世界を魅了する巨匠ジム・ジャームッシュ監督。米インディペンデント映画の最大の巨匠と呼ばれ、各界の熱いリスペクトを集めつつも、N.Y.を拠点にメインストリームからは常に距離を置き、マイペースで自分の作りたい映画だけを撮り続けてきました。<br />
そんな彼が、実に7年構想を温めていた4年ぶりとなる念願の新作が、吸血鬼の恋人同士を描く<strong>『オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ』</strong>。本年度カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され、絶賛を博した本作の予告編が到着しました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/OLLA_sub1.jpg" /><br />
映画の舞台は、自動車や音楽などアメリカが誇る重要な文化的歴史を持ちながら、現在は貧困率の上昇と人口の減少で荒廃が進む、ある種象徴的な都市デトロイト（2013年7月18日、財政破綻を声明。それ以前の夜の同地が映し出されている）。そして神秘的なモロッコのタンジール。<br />
アンダーグラウンド・シーンでカリスマ的人気を誇る伝説のミュージシャンとして何世紀も生き続ける吸血鬼アダムと、彼の永遠の恋人である吸血鬼のイヴ。21世紀の現代で人間の血は極力吸わずにひっそりと、孤独と闇の世界でしか生きられない永遠の命を持つ恋人たちの、甘く退廃した日々が描かれます。</p>
<p>ジャームッシュ監督は、自分の愛する吸血鬼の物語がバイロンをはじめ、イギリスのロマン派詩人から生まれたことに敬意を表し、メインキャストにはすべてイギリス人俳優を揃えました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/2e50edc49d124eca2f5f1c86f0123893.jpg" /><br />
<strong>イヴ役</strong>には『ムーンライズ・キングダム』など個性的な映画作家から『ナルニア国物語』シリーズほかハリウッド大作まで縦横無尽な活躍をみせる女優、<strong>ティルダ・スウィントン</strong>。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/OLLA-sub5.jpg" /><br />
<strong>アダム役</strong>には<strong>トム・ヒドルストン</strong>。『マイティ・ソー』『アベンジャーズ』の悪役ロキ役などで今最も注目されるイギリス人若手俳優が、今作では新たな魅力を披露しています。さらに『アリス・イン・ワンダーランド』などのヒロインで人気急上昇中の新進女優<strong>ミア・ワシコウスカ</strong>、ジャームッシュ作品の常連でもあるベテランの<strong>ジョン・ハート</strong>など豪華な顔ぶれ。<br />
ジャームッシュ監督が描き出す、妖しく美しい世界を少しだけお見せします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="//www.youtube.com/embed/tCJshxzsf7I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
吸血鬼のアダム（トム・ヒドルストン）はギターをはじめ弦楽器なら何でも自在に弾きこなすミュージシャンとしてアンダーグラウンド・ミュージック・シーンで活躍している。しかしここ近年の自己破滅的な人間たちの振る舞いにアダムは抑鬱を抱えていた。そんなとき恋人イヴ（ティルダ・スウィントン）がデトロイトに住む彼の元を訪れる。もちろん、彼女も吸血鬼で2人は何世紀も愛し合い、生き続けてきた。久々の再会もつかの間、イヴの破天荒な妹エヴァ（ミア・ワシコウスカ）が突然2人に会いにやってきて3人の運命は、ゆっくりと変わり始める……。</p></blockquote>
<p><strong>『オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ』<br />
12 月20日（金）より　TOHO シネマズ シャンテ、新宿武蔵野館、大阪ステーションシティシネマ ほか　全国公開</strong><br />
監督・脚本：ジム・ジャームッシュ<br />
出演：トム・ヒドルストン、ティルダ・スウィントン、ミア・ワシコウスカ、ジョン・ハート<br />
原題：ONLY LOVERS LEFT ALIVE／2013 年／米・英・独／123 分<br />
配給：ロングライド<br />
提供：東宝、ロングライド</p>
<p><strong>映画公式サイト</strong>　<a href="http://onlylovers.jp/">http://onlylovers.jp/</a></p>
<p>（C）2013 Wrongway Inc., Recorded Picture Company Ltd., Pandora Film, Le Pacte &#038;Faliro House Productions Ltd. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/29676/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
