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	<title>オタ女和田俊輔 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>12月に後編上演決定『ミュージカル「ロミオの青い空」』再演　前編公演がディレイ配信中！</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jun 2025 02:16:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月に新作公演も決定している『世界名作劇場』シリーズの「ロミオの青い空」舞台版、通称ロミミュ。今年5月に上演された前編『ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～』が6月29日までディレイ配信中！ 本作は、日本アニメーショ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5e8fffd3ffd491ca007a22a74987173a.jpg" /><br />
12月に新作公演も決定している『世界名作劇場』シリーズの「ロミオの青い空」舞台版、通称ロミミュ。今年5月に上演された前編『ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～』が6月29日までディレイ配信中！</p>
<p>本作は、日本アニメーション創業50周年、世界名作劇場放送50周年、そしてアニメ「ロミオの青い空」放送30周年を記念して2022年に初演が上演されましたが、コロナ禍により中止された公演も。再演を望む多くの声により、物語により深みを与える為、前編・後編の二部作にて再演が実現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/80e0fa70faf60b82a7089b2a3dc18048.jpg" /><br />
主演のロミオとアルフレドは初演に引き続き、ロミオ役を大薮 丘さん、アルフレド役を新里宏太さんがそれぞれ演じています。</p>
<p>本公演の脚本・演出は、数々の2.5次元舞台で脚本・演出を手掛け、自主映画制作も行うなど精力的に活動を続ける鄭 光誠氏(ヴァカーエンターテインメント)、音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズや舞台「鬼滅の刃」シリーズなど、舞台を中心に活動しつつ、アーティストへの楽曲提供なども行う和田 俊輔氏が担当しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/c27ead3979e49acfa3cc8f15daf619b4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/ae8eb84e31f45904d4b52169a23aef1f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/cf1f7f3a42eae25f3a3b41981146b781.jpg" /><br />
多彩な音楽で彩られたミュージカル版。ロミオとアルフレドの出会いが実力派キャストにより熱量の高い演技と歌で感情豊かに描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3759e425cfca6a8d560ac4a3a260af0b.jpg" /><br />
後編となる『ミュージカル「ロミオの青い空」～絆～』は2025年12月に天王洲 銀河劇場にて上演予定！　ぜひロミオの始まりの物語を見届け、12月の後編もお楽しみに！ いよいよ完結する友情の物語。感動のフィナーレをお見逃しなく！</p>
<h3>ディレイ配信情報</h3>
<p>ミュージカル「ロミオの青い空～誓い～」ディレイ配信</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/89ec097b0d56bd56ec44b85430fca69b.jpg" /><br />
5月9日(金)18:30公演<br />
チケットぴあ（スイッチング映像）ディレイ配信</p>
<p>▼チケット価格<br />
3,000円（税込）<br />
▼視聴期間<br />
2025年6月29日(日)23:59まで<br />
▼販売期間<br />
2025年6月29日(日)19:59まで<br />
▼販売URL<br />
チケットぴあ<br />
https://w.pia.jp/t/romisora-musical/</p>
<p>【海外から視聴されるお客様】<br />
▼販売URL<br />
https://w.pia.jp/a/pls-romisora-musical/<br />
※視聴可能かどうか、事前に視聴テストページよりご確認ください。<br />
※上記視聴ページより視聴できない場合は、視聴いただけませんので予めご了承ください。</p>
<h3>ダイジェスト動画</h3>
<p>公式YouTubeチャンネルでは2022年に上演された初演公演のダイジェスト動画も公開中！　2025年版はビジュアル、演出ともにさらにクオリティアップ！　ぜひ再演との違いもお楽しみください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cHY3TotuVLM?si=vuWFcpm5h3Dh3tOK" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル「ロミオの青い空」本編映像特別公開【一幕】<br />
https://www.youtube.com/watch?v=cHY3TotuVLM<br />
※2022年公演の映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1UZNZ2oxDfg?si=ylzQqOF6PWoK6CNa" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル「ロミオの青い空」本編映像特別公開【二幕】<br />
https://www.youtube.com/watch?v=1UZNZ2oxDfg<br />
※2022年公演の映像です。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>【公演名】 ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～<br />
【開催時期】 2025年5月2日(金)~5月11日(日)全14公演</p>
<p>【出演】<br />
ロミオ:大薮 丘<br />
アルフレド:新里宏太<br />
アンジェレッタ:織田奈那<br />
ダンテ:弦間哲心<br />
ミカエル:大平峻也<br />
アントニオ:皆木一舞<br />
アウグスト:高田 誠<br />
ベナリーボ:吉澤 翼<br />
エンリコ:設楽銀河<br />
ロッシ:中本雅俊<br />
エッダ:あべこ<br />
アンゼルモ:二葉要<br />
ジョバンニ:石橋弘毅<br />
ニキータ:小鳥遊あみ(AVAM)<br />
リナルド:小椋涼介<br />
タキオーニ:辻 憲斗<br />
リオ:大見洋太<br />
ファウスティーノ:平川聖大<br />
カセラ教授:鷲尾昇<br />
ルイニ:和泉宗兵</p>
<p>【アンサンブル】<br />
田久保宗稔<br />
A.Lyssa<br />
今泉和歌子<br />
川代峻平<br />
北村 瞳<br />
小松千紗都<br />
武岡宏樹<br />
田村太輝<br />
根岸葵海<br />
福島滉史郎<br />
藤白えんり</p>
<p>【原作】 「ロミオの青い空」<br />
https://www.meisakugekijo.com/about/21/<br />
【スタッフ】<br />
監修:日本アニメーション<br />
原作:リザ・テツナー(『黒い兄弟』より)<br />
脚本・演出:鄭光誠<br />
音楽:和田俊輔<br />
【公式サイト】 https://www.romisora-musical.com/<br />
【公式X】 https://x.com/romisoramusical</p>
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		<item>
		<title>手塚治虫の名作SF活劇『W3(ワンダースリー)』井上瑞稀主演・平間壮一・成河ら豪華キャストで舞台化！演出はウォーリー木下</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Dec 2024 23:46:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[手塚治虫の名作SF活劇「W3(ワンダースリー)」が誕生から60周年を迎える2025年に舞台化し、6～7月に東京・兵庫にて上演決定！ 地球の調査にやってきた3人の宇宙人と、地球人の真一が、さまざまな悪と戦うSF活劇を、ドラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/cast8shot.jpg" /><br />
手塚治虫の名作SF活劇「W3(ワンダースリー)」が誕生から60周年を迎える2025年に舞台化し、6～7月に東京・兵庫にて上演決定！</p>
<p>地球の調査にやってきた3人の宇宙人と、地球人の真一が、さまざまな悪と戦うSF活劇を、ドラマチックな世界観を表現できるクリエイター陣で舞台化します。</p>
<p>原作「W3(ワンダースリー)」は、1965年～1966年まで「週刊少年サンデー」に連載された漫画で、手塚治虫の目を通して、地球の偵察に来た3人の宇宙人たちと少年星真一が、未来のためにできることは何かを考えさせてくれる作品です。</p>
<p>虫プロ初のテレビオリジナル作品としてテレビアニメ版も放送され、キャラクター一人に対し、専属担当がつくハリウッド方式で制作されたことでも知られています。テレビアニメ版は全52回を放送し、当時の子どもたちはみな夢中になりました。</p>
<p>この日本が世界に誇るマンガの神様・手塚治虫の名作を、若手ながらも数々の演出家から絶大な信頼を得ている福田響志氏の脚本、ミュージカル、ストレートプレイ、ノンバーバルパフォーマンスまで幅広く演出を手掛け、東京2020 パラリンピック開会式の演出でも世界的に注目を集めたウォーリー木下氏の演出、ストレートプレイの音楽からミュージルの作曲まで多彩な活動で知られる和田俊輔氏の音楽で舞台化！　</p>
<p>ウォーリー氏と和田氏は、好評を博し多くのファンを持つハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズのタッグとなります。</p>
<h3>井上瑞稀、平間壮一、成河をはじめ、豪華俳優陣が手塚治虫の世界へ誘う!</h3>
<p>主人公・星真一役には、アイドルグループ“HiHi Jets”のメンバーとして音楽活動をする傍ら、映画やドラマ・舞台などで幅広い活躍を魅せる井上瑞稀さん。</p>
<p>主人公 の兄 ・星光一役 には 『無伴奏 ソナタ -The Musical-』や『IN THE HEIGHTS』など話題作への出演が続く平間壮一さん。</p>
<p>地球の調査にきたワンダースリーのプッコ役には、2.5次元作品を筆頭に舞台作品、映像作品への出演が続く永田崇人さん。</p>
<p>ボッコ役に、『仮面ライダー エグゼイド』のヒロインとして注目され、現在は俳優としてだけでなくバラエティや情報番組などマルチに活躍する松田るかさん。</p>
<p>ノッコ役には、様々なミュージカル作品に引く手あまたの相葉裕樹さん。</p>
<p>星兄弟の母役に、元宝塚歌劇団男役スターとして数々の舞台で華美な存在感を発揮し、現在は母役を担うなど役の幅を広げている彩吹真央さん。</p>
<p>星商店の土地を買収しようとするハム・エッグ役に、劇団「猫のホテル」の創設メンバーで、現在は舞台作品のほかに映像やアニメの声優など幅広く活躍する中村まことさん。</p>
<p>ランプ少佐役に、変幻自在な演技力で他を凌駕する成河さんといった豪華俳優陣が顔を揃えました。</p>
<p>世界のどこかで戦争が起き、温暖化や食糧危機、地震、エネルギー不足など、自然との共存の課題も多く抱えた地球。“豊かさ”とは、“悪”とは、“正義”とは—。手塚治虫が提示する、今私たちが直面している、考えなければいけない問題の数々を、豪華キャスト&#038;スタッフとともに、ウォーリー木下氏がステージ上に描き出します。</p>
<h3>スタッフ＆キャスト紹介、コメント</h3>
<p><strong>[脚本] 福田響志 ふくだ なるし</strong><br />
2000年1月7日生まれ /幼少期はキッズダンサー、子役として活躍し、主にミュージカルに出演。カリフォルニアの高校でミュージカルを学び、ニューヨークのフォーダム大学演劇科・演出コースを卒業。豊富なダンス経験を活かして17歳より振付を始める。<br />
19歳より海外戯曲の翻訳・訳詞を担当し、オリジナルの脚本や作詞も手掛けるマルチクリエイター。<br />
近年の主な作品に、『リーディング音楽劇 ジャングル大帝』(脚本・作詞)、『グラウンドホッグ・デー』(翻訳・訳詞・振付)、『The White Lounge』(脚本)、『裸足で散歩』(翻訳)、『MASSARA』(脚本)、『ピーター・パン』(翻訳・訳詞)、『赤と黒』(上演台本・訳詞)、『ビートルジュース』(翻訳・訳詞・タップ振付)、『ルーザーヴィル』(翻訳・訳詞)、『ドリームガールズ』(訳詞)、『ザ・ビューティフル・ゲーム』(訳詞)などがある。</p>
<p><strong>[演出] ウォーリー木下 うぉーりーきのした</strong><br />
1971年12月20日生まれ 東京都出身/演出家。神戶大学在学中に劇団☆世界一団(現sunday)を結成。ミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』シリーズや、東京2020 パラリンピックの開会式の演出を務めるなど、近年注目されている演出家のひとり。<br />
演劇作品以外にもコンサートや、ノンバーバルパフォーマンス、フェスティバルディレクターを手がけるなど幅広く活躍。プロジェクションマッピングなどを駆使したデジタルとアナログの融合を特徴とし、従来の“演劇”という概念を超えた新しい挑戦をし続けている。<br />
ミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』『町田くんの世界』の演出が高く評価され、第49回菊田一夫演劇賞を受賞。2024年12月~2025年1月にリーディング音楽劇『ジャングル大帝』レオ編・ルネ&#038;ルッキオ編、2025年3月に舞台『きたやじ オン・ザ・ロード~いざ、出立!!篇~』を控えている。</p>
<blockquote><p><strong>＜コメント＞</strong><br />
「W3」は以前に、ノンバーバルパフォーマンス(セリフのない劇)として上演しました。パペットやマイム、ダンスに生演奏、プロジェクションマッピングなど、アナログとデジタルを混ぜて、地球を救うことになるひとりの男と宇宙人3人組の交流を描きました。その時の心残りがあるとすれば、手塚作品の中のきらりと光る言葉を全く使えなかったことで、今度は、言葉を中心に、また新しい「W3」を作ってみたいと思っています。<br />
「どうやったら地球上から争いを無くすことができるのか」 このシンプルなメッセージは今上演する価値があると思っています。もちろん、演劇としての挑戦も今回もするつもりです。様々な仕掛けを舞台上に配置し、観客を不思議な世界に引きずりこみたいと思います。</p></blockquote>
<p><strong>[音楽] 和田俊輔 わだ しゅんすけ</strong><br />
1978年1月30日生まれ 愛媛県出身/大学で演劇専攻クラスに在籍した強みを武器に独学で作曲を学び、在学中より本格的に音楽活動を開始。劇伴作家としての読解力の高さは演出家やアーティストから絶大な信頼を寄せられており、舞台音楽やミュージカルを中心にテレビドラマ・映像作品・アーティストへの楽曲提供等、数多くのプロジェクトを手がける。<br />
また、自身がプロデュースする音楽ユニット「てらりすと」としても活動を展開している。<br />
近年手掛けた作品に、映画「邪魚隊/ジャッコタイ」、ショー「nakayoku birthday『ハローキティとjoin hands』」、ミュージカル『イザボー』、ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズなどがある。<br />
これから上演を控えている作品に、舞台『応天の門』、『繭期極夜会』、演劇『推しの子』2.5次元舞台編、演劇『ライチ☆光クラブ』2025、舞台『きたやじ オン・ザ・ロード~いざ、出立!!篇~』、劇団『ハイキュー!!』最新公演などがある。</p>
<p><strong>【キャスト】</strong><br />
◆井上瑞稀 いのうえ みずき ：星 真一<br />
2000年10月31日生まれ 神奈川県出身/アイドルグループ“HiHi Jets”のメンバーとして活動し、2024年には全国5都市の単独アリーナツアーを果たした。音楽活動に加え、現在、バラエティ番組『HiHi JetsのHiしか言いません!』(TX)、ラジオ『HiHi Jetsのラジオだじぇっつ!』(JFN)にレギュラー出演中。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『劇走江戸鴉~チャリンコ傾奇組~』(24)、『ルーザーヴィル』(23)、【映画】『おとななじみ』(23)、『弱虫ペダル』(20)、【ドラマ】『95』(TX・24)、『君が死ぬまであと100日』(NTV・23)、『なれの果ての僕ら』(TX・23)など。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
僕は今回初めて手塚さんの作品を読ませていただいたのですが、ここから深堀りし、漫画という歴史にも触れながら、作品について勉強して頑張っていきたいと思います。<br />
歌もある中で、演出のウォーリー(木下)さんには以前初めてご一緒したときに勉強になるお話をたくさんしていただいたので、この作品でさらに僕自身の成長につながる機会になればいいなと思っています。<br />
来てくださったお客様が、ポジティブな気持ちになれるような作品を目指して精いっぱい頑張りたいと思います。</p></blockquote>
<p>◆平間壮一 ひらま そういち ：星 光一<br />
1990年2月1日生まれ 北海道出身/2007年、舞台『FROGS』にて舞台デビュー。その後、得意のダンスとアクロバットを活かし様々な舞台作品に出演。『イン・ザ・ハイツ』(24・21)、『ヴァグラント』(23)、『RENT』(20)、『IndigoTomato』(19・18)など主演作品での活躍も続いている。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『無伴奏ソナタ-The Musical-』『テラヤマキャバレー』(24)、『イン・ザ・ハイツ』(24・21)、『ミア・ファミリア』『ヴァグラント』『ダ・ポンテ~モーツァルトの影に隠れたもう一人の天才~』『RENT』(23)、『The View Upstairs-君が見た、あの日-』『ヘアスプレー』(22)、など。25年1月8日よりミュージカル『ワイルド・グレイ』に出演予定。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
今回お兄さんの役を演じさせていただくということで、自分にとってチャレンジでもありますので、大切に演じさせていただきたいと思っています。演出のウォーリーさんとは念願叶って初めてご一緒するので、新しい平間壮一の引き出しを開けていただけるのを楽しみにしています。<br />
手塚さんの作品は、キャラクターがとてもポップでかわいらしさがありながら、迷いがなく、キャラクターの意思がストレートに伝わってくる印象があります。また、全体を引きで見ると、一つ一つがアート作品のような複雑な絵をしていて、いろんな角度から命の大切さや平和への思いを伝えているんだなと感じています。<br />
漫画原作の複雑な世界観を舞台でやるということで、手塚さんの作品が大好きな皆様の気持ちを大切に、自分なりの表現で「W3」をやっていきたいなと思っています。</p></blockquote>
<p>◆永田崇人 ながた たかと ：プッコ<br />
1993年8月27日生まれ 福岡県出身/ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』シリーズで人気キャラクター音駒高校・狐爪研磨役として出演し、その演技が注目され人気・実力ともに急上昇。2024年にABEMA SPECIALチャンネルで配信されたリアリティーショー『私たち結婚しました5』への出演で話題を集めた。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『眠くなっちゃった』『舞台・エヴァンゲリオン ビヨンド』『バンズ・ヴィジット』(23)、【映画】『向田理髪店』(22)、『徒桜』(21)、【ドラマ】『30歳目前、人生設計狂いました』(BUMP/FOD・24)、『君とゆきて咲く~新選組青春録~』(EX・24)など。現在テレビドラマ『無能の鷹』(EX)に出演中。25年1月10日よりリーディング音楽劇『ジャングル大帝』ルネ&#038;ルッキオ編に出演予定。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
以前ウォーリーさんがノンバーバルでやられた舞台を拝見しているのですが、それをパワーアップして上演するとのことなので、参加できて嬉しいです。宇宙の話は好きなので、どういう宇宙人になるのか今からすごく楽しみで、自由さとか、ギャグみたいな面白いセリフがあったらいいな、と思っています。<br />
舞台の良いところは、いろんな世界に飛んでいけて、しかもそれが実際に体験したような気持ちになれる、その世界に自分が存在するかのような感覚になれるところだと思うので、観客のみなさんと一緒に宇宙に行ったような感覚が得られたらいいなと思っています。</p></blockquote>
<p>◆松田るか まつだ るか ：ボッコ<br />
1995年10月30日生まれ 沖縄県出身/2016年、『仮面ライダーエグゼイド』(EX)でヒロイン役に抜擢され注目を集める。演劇作品だけでなくバラエティ番組や情報番組にも出演しマルチに活躍中。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『ハネムーン・イン・ベガス』(24)、『MEAN GIRLS』(23)、『テーマ 我が家の家族』『いつもポケットにショパン』(22)、『ヒミズ』(21)、【映画】『レディ加賀』(24)、【ドラマ】大河ドラマ『光る君へ』(NHK・24)、『イップス』(CX・24)、『おいハンサム!!2』(CX・24)など。映画『かなさんどー』(25年2月21日全国公開予定)、映画『STEP OUTにーにーのニライカナイ』(25年3月公開予定)への出演を控えている。</p>
<blockquote><p>
＜コメント＞<br />
私が生まれる前の作品なのでまず漫画を読んでみたのですが、手塚先生のチャーミングなところが垣間見え、とても楽しい作品だと思いました。以前、ウォーリーさんがノンバーバルで「W3」を上演されたそうですが、今回は台詞があるのでどんな舞台になっていくのかとても楽しみです。<br />
原作の漫画を読んだときに、「“人”を知ろうとする気持ちには“愛”がある」というメッセージを感じたので、それを皆様に少しでも伝えられたら嬉しいです。劇場でお待ちしていますので、ぜひお越しください!</p></blockquote>
<p>◆相葉裕樹 あいば ひろき ：ノッコ<br />
1987年10月1日生まれ 千葉県出身/2004年、ミュージカル『テニスの王子様』で本格的に俳優デビューを果たし、2009年、『侍戦隊シンケンジャー』(EX)シンケンブルー/池波流ノ介役で人気を博す。俳優活動に加え、声優としても活躍。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『Play a Life』『CROSS ROAD~悪魔のヴァイオリニスト パガニーニ』『ラフへスト』(24)、『アナスタシア』『アドレナリンの夜』『ダ・ポンテ~モーツァルトの影に隠れたもう一人の天才~』(23)、【映画】『闇金ウシジマくんPart2』(14)、『王様とボク』(12)、【声優】『S.W.A.T.』(スーパー!ドラマTV・18~22)、『ディズニー ツイステッドワンダーランド』など。現在ミュージカル『SONG WRITERS』に出演中。12月27日よりシンる・ひま オリジナ・るミュージカ・る革命『もえ・る剣』に出演予定。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
手塚治虫先生の作品に携われるということでとても嬉しく思います。そして、今もなお語り継がれる「W3」に参加できるということで、大きな責任とやりがいを感じております。<br />
ウォーリーさんと久しぶりにご一緒しますので、「W3」の世界観をどのように演出されるのか、また、はじめましての共演者の方が多いので、みなさんとクリエイティブにお稽古していけたらと楽しみにしています。<br />
SFの楽しさだけではなく、現代の我々に投げかけられるメッセージが深く深く刻まれておりますので、皆様の心に何か残るものをお届けできるように全力で取り組んでまいります。</p></blockquote>
<p>◆彩吹真央 あやぶき まお ：星兄弟の母<br />
1994年、宝塚歌劇団に入団。繊細な演技力と豊かな歌唱力を持つ男役スターとして数々の舞台作品に出演。退団後は舞台を中心にライブ・コンサートなど多岐にわたって活躍。『End of the RAINBOW』ではジュディ・ガーランド役の体当たりな演技で観客を魅了した。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『大金星(BIG VENUS) ~時代(とき)を超えて~』『イン・ザ・ハイツ』『ロミオ&#038;ジュリエット』(24)、『The Agent』『チャーリーとチョコレート工場』(23)など。手塚作品への出演には、宝塚歌劇団時代の初舞台『ブラック・ジャック 危険な賭け』『火の鳥』(94)、退団後に出演した『アドルフに告ぐ』(15)に続き、4作目となる。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
私の初舞台は宝塚時代の、「ブラック・ジャック」「火の鳥」という芝居とショーでした。宝塚を卒業後に「アドルフに告ぐ」に出演させていただいたので、手塚治虫先生の作品は今回で4作品目となります。ご縁のある手塚先生の作品に、またこうして出演させていただけることが本当にうれしいです。<br />
母親役が最近続いているのですが、壮大な世界の中で星兄弟の素朴な母親役をどう演じることができるのか楽しみです。大好きな手塚先生の作品をウォーリーさんがどのように演出されるのか、そのコラボレーションも楽しみですし、この不穏な世の中に、皆様へ普遍的で暖かいメッセージをお届けできると思いますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います。劇場でお待ちしております。</p></blockquote>
<p>◆中村まこと なかむら まこと ：ハム・エッグ<br />
1963年3月16日生まれ 千葉県出身/劇団「猫のホテル」創設メンバー。舞台作品のほかに映画『堕ちる』(16)で主演を務め、アニメ『おしりたんてい』(NHK)ではこいまゆ刑事の声を担当するなど多方面で活躍中。2017年にスペイン・バレンシアの国際映画祭『LA CABINA 2017』にて最優秀俳優賞を受賞。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『A BETTER TOMORROWー男たちの挽歌ー』(24)、『ブレイキング・ザ・コード』『ジャイアンツ』『宇宙よりも遠い場所』(23)、【映画】『映画おしりたんてい さらば愛しき相棒(おしり)よ』(24)、『よっす、おまかせ、じゃあまたね。』(23)、【ドラマ】『しょうもない僕らの恋愛論』(YTV・23)、『オールドルーキー』(TBS・22)など。手塚作品への出演は、『奇子』(19)に続き、2作目となる。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
「W3」は、子供のころにアニメの再放送を白黒テレビで夢中になって見ていたことを覚えています。手塚さんの作品は、僕らの世代にとっては“漫画そのもの”。常に命とか地球とか人間の営みのことなど深いテーマがあって、それらをエンターテイメントとして見せてくれるので、僕たち読者だけでなく、多くの漫画家さんたちも手塚さんを目標にしていろんな作品を生み出してきた、まさに“神”だと思っています。<br />
ウォーリーさんは斬新な作風の方という印象なのですが、ご一緒するのは今回が初めてなので、今から稽古を体験できるのが楽しみです。今まで見たことないような手塚作品の世界観になると僕自身も期待しているので、ぜひ皆様劇場で目の当たりにしていただけたらと思います。劇場でお待ちしています。</p></blockquote>
<p>◆成河 そんは ：ランプ少佐<br />
1981年3月26日生まれ 東京都出身/大学時代より演劇を始める。北区つかこうへい劇団などを経て舞台を中心に活動し、08年に文化庁芸術祭演劇部門新人賞、11年に第18回読売演劇大賞優秀男優賞、22年に第57回紀伊国屋演劇賞個人賞を受賞。数々の舞台・ミュージカルで高い評価を得る。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『ピローマン』『松本清張 点と線』『未来少年コナン』『テラヤマキャバレー』(24)、『ねじまき鳥クロニクル』『ある馬の物語』『ラビット・ホール』『桜姫東文章』(23)、【ドラマ】大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK・22)など。手塚作品への出演は、『アドルフに告ぐ』(15)に続き2作目となる。12月には一人芝居ミュージカル『ライオン』、2025年3,4月にはミュージカル『イリュージョニスト』への出演が控えている。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
中学生のころ、学校の図書室にあった手塚作品をみんなで読み漁ったことを覚えています。手塚さんの作品は、とても普遍的で、人間の業というか哲学といったものを間口広く楽しく味わえて、そして何より舞台との親和性が高いという印象があります。以前「アドルフに告ぐ」に出演したときもひしひしとそう感じました。<br />
ランプは、手塚作品には悪役としていろんな作品に登場している役なのですが、悪役って演じていて楽しいので、今から楽しみにしています。<br />
古い作品ではあるので、原作をご存じではない方もいらっしゃると思いますが、台本は「W3」の世界を現代(いま)によみがえらせる創意工夫がなされているということなので、皆様一緒に楽しんでいただければと思います。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 『W3 ワンダースリー 』<br />
原作 手塚治虫 「W3(ワンダースリー)」<br />
脚本 福田響志<br />
演出 ウォーリー木下<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演<br />
井上瑞稀 平間壮一/永田崇人 松田るか 相葉裕樹<br />
彩吹真央 中村まこと/成河 ほか<br />
主催<br />
[東京] キューブ、シーエイティプロデュース<br />
[兵庫] 兵庫県立芸術文化センター</p>
<p>制作協力 手塚プロダクション<br />
製作 キューブ、シーエイティプロデュース<br />
企画 シーエイティプロデュース<br />
公式サイト https://w3-stage.com/<br />
公式 X @w3_stage<br />
公演時期<br />
[東京] 2025 年 6 月 THEATER MILANO-Za<br />
[兵庫] 2025 年 7 月 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール</p>
<p>※公演日程、チケット取扱い詳細は後日発表いたします。</p>
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<p>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
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		</item>
		<item>
		<title>名作漫画『ヒカルの碁』舞台化！進藤ヒカル役：糸川耀士郎・藤原佐為役：小南光司『歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手』7月上演</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Apr 2024 08:02:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[週刊少年ジャンプで連載され、TVアニメも大ヒットした原作・ほったゆみ先生、漫画・小畑健先生による名作マンガ『ヒカルの碁』が舞台化決定！ 囲碁を題材とし、囲碁の面白さを世に知らしめた大ヒット作品『ヒカルの碁』を原作とした舞 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/45976e54c2a0161e4b281517bb6dc6d1.jpg" /><br />
週刊少年ジャンプで連載され、TVアニメも大ヒットした原作・ほったゆみ先生、漫画・小畑健先生による名作マンガ『ヒカルの碁』が舞台化決定！</p>
<p>囲碁を題材とし、囲碁の面白さを世に知らしめた大ヒット作品『ヒカルの碁』を原作とした舞台『歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手』が2024年7月5日(金)～14日(日)サンシャイン劇場にて上演することが発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/10b63789125084261110d2e4dd86117d.jpg" /><br />
演出・脚本はミュージカル「黒執事」や・舞台『デュラララ!!』、舞台「フルーツバスケット」、仮面ライダーシリーズなど人気作品を手掛ける毛利亘宏氏。</p>
<p>音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズや東京ワンピースタワー、「バクマン。」THE STAGEなど数多くのプロジェクトを手掛ける劇伴作家の和田俊輔氏。</p>
<p>振付・ステージングはミュージカル「黒執事」やミュージカル「刀剣乱舞」、ミュージカル「テニスの王子様」などで活躍する本山新之助氏とのことで、タイトルに“歌絵巻”とあるように、歌とダンスありのミュージカル作品になりそうです。</p>
<p>そして美術は舞台『刀剣乱舞』、舞台『弱虫ペダル』など数々のヒット作で舞台美術を手がける秋山光洋氏が担当します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/9c4be7eedfa0ccd552258e70610582ab.jpg" /><br />
メインキャストも解禁。進藤ヒカル役を糸川耀士郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/97958a5a66ede134d97b42bc0e658746.jpg" /><br />
藤原佐為役を小南光司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/c5d60283378d21a46edb3316d79978e8.jpg" /><br />
塔矢アキラ役を赤澤燈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/c7e1dfdc00d8551134be3d51399a744c.jpg" /><br />
藤崎あかり役を生田輝さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/aa89387c3bdf7fe146bc8dd829e2e1c0.jpg" /><br />
塔矢行洋役を広瀬彰勇さんが演じます。</p>
<p>他キャストも今後順次発表予定。舞台でどのように「ヒカルの碁」が表現されるのかご期待ください。</p>
<p>チケットは現在オフィシャル先行抽選販売中です。<br />
URL:https://w.pia.jp/t/hikarunogo/</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手<br />
＜上演日程＞2024年7月5日(金)~7月14日(日)<br />
※公演時間、詳細は公式 HP、SNS をご確認ください。<br />
＜会場＞サンシャイン劇場<br />
(〒170-8630 東京都豊島区東池袋3丁目14サンシャインシティ 文化会館 4F)<br />
＜出演者＞<br />
進藤ヒカル役:糸川耀士郎<br />
藤原佐為役:小南光司<br />
塔矢アキラ役:赤澤燈<br />
藤崎あかり役:生田輝<br />
塔矢行洋役:広瀬彰勇、 他<br />
＜スタッフ＞<br />
脚本・演出・作詞:毛利亘宏、振付・ステージング:本山新之助、音楽:和田俊輔、美術:秋山光洋</p>
<p>＜チケット＞<br />
SS 席(特典付・前方 3 列以内) \12,000<br />
S 席(特典付) \10,000<br />
A 席(特典付) \8,000<br />
※申込状況により、一般発売まで抽選の受付がない公演日(土日・千秋楽日等)、<br />
または、受付がない席種があることもございます。予めご了承ください<br />
＜年齢制限＞※未就学児童のご入場は出来ません。<br />
主催・企画・制作ムービック / サンライズプロモーション東京<br />
制作協力クオラス<br />
お 問 合 せサンライズプロモーション東京 お電話:0570-00-3337(平日 12 時~15 時)<br />
■公式 HP:https://hikarunogo-stage.com/<br />
■公式 X:@hikarunogostage<br />
（C）ほったゆみ・小畑健/集英社<br />
（C）歌絵巻「ヒカルの碁」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 05:42:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』より、松田凌さんと長妻怜央さんの撮り下ろしインタビュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_076.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』より、松田凌さんと長妻怜央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>映画の主人公は記憶をなくした流浪の男・名無し。記憶を追い求める中、彼に迫りくる数々の刺客たち。彼はなぜ襲われるのか……。真実は何なのか!?　映画の最後まで目が離せない、謎多き男をめぐるハードなミステリー時代劇です。そして映画の前日譚となる舞台『漆黒天 -始の語り-』が8月～9月に東京と大阪にて上演予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1961e8b21a6c089f9e9f33d1202041c4.jpg" /><br />
荒木さん演じる主人公・名無しの記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。 </p>
<p>お二人に本作の見どころや撮影エピソードなどお話を伺いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_059.jpg" /><br />
<strong>――今作はオリジナル作品ということで、台本を読まれたときの感想を教えてください。</p>
<p>松田：</strong>お話の印象としては、難解ですよね。その中で繰り広げられていくドラマが、1人1人の過去であったり今抱えているものを末満さんの世界線の中で描いていく深さを感じました。難しいけれども、それをしっかり皆さんに届けることができたら面白い作品になるんじゃないかなと思いました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>僕はまず時代劇的な作品をやったことがなかったのでワクワクしました。そして三郎太という役名なんですけど、“三郎太”に今まで縁がなさすぎて。</p>
<p><strong>松田：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>横文字の役柄などはあったんですけど、今まで演じてきた役でも漢字の三郎太という名前はなかったので、最初に「三郎太？」と馴染みがあまりなく。「三郎太、ちょっと！」と坂本監督に言われても、「あ、僕が三郎太か！」と慣れるのに少し時間がかかりましたね。</p>
<p><strong>――少し古風な名前ですものね。</p>
<p>長妻：</strong>そうですね。そして、内容自体も難しいですし、「これってああだったのかな？」とみんなで話すのがすごく楽しい作品だなと感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/main.jpg" />
<p><strong>――どうなるのかな？と、観ていても真実がどれなのか見極められないというか、すごく引き込まれるお話ですよね。お二人は兄弟役ですが、どのような役柄なのでしょうか。</p>
<p>松田：</strong>2人で力を合わせて絆を大切にして生きている兄弟だと思います。まだ映画だけでのお話になりますけど、二郎太は責任感が強く、実は純粋に人のことを好きな人なんじゃないかなと感じました。家族思いだし、観ていただいた方にはそれが分かって貰えると思います。</p>
<p><strong>長妻：</strong>三郎太はヤンチャな感じで、僕の中ではちょっとヤンキーのイメージで。少しオラオラしているような感じではあるんですけど、そういう人のほうが意外と真っ直ぐだなと感じたりするので。それこそ外でダンボールに入っている猫を見かけたらきっと毎日餌をあげるような人で、それがバレたら恥ずかしいと思う性格だと思います。真っ直ぐでピュアだけど、色々な理由があって今のようなキャラクターになっているとイメージして演じさせていただきました。</p>
<p><strong>松田：</strong>兄弟でありつつも、凸凹コンビのような一面が2人にはあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_095.jpg" />
<p><strong>――長妻さんは、今回の「兄ちゃん、やろうぜ！」みたいな元気なキャラは少し珍しくないですか？　少し闇を抱えがちな役が多い印象があるので。</p>
<p>長妻：</strong>確かに、三郎太のような役はあまりやったことがなくて、意外とクールな役が多いです。見た目がそうなんですかね？</p>
<p><strong>松田：</strong>そうなんだ、意外だね！　普段は太陽なみたいな印象なのに。</p>
<p><strong>――なので今回、割りと素に近い役なのかな、と思いました。</p>
<p>長妻：</strong>自分の中では、勢いがあるキャラクターができたらなと思って。僕としては三郎太としての勢いだったり、共演者の方に向かっていくという姿を演じることが今の僕にできる最大限の見せ方なのかな、と思いまして、勢いMAXで行きました！</p>
<p><strong>松田：</strong>めっちゃ素敵だよ、良いこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_124.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_028.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_075.jpg" /></p>
<p><strong>――松田さんはどんな部分を意識して演じましたか？</p>
<p>松田：</strong>意識したことはあまりなかったですが、1つ自分の中で勢いがついたという怜央の言葉を借りるなら、三郎太を演じる怜央と出会った撮影初日に、役柄の相談だけじゃなく、自分の内面の部分や本人のことなども打ち明けてくれたりして。「こういう人生だったんだね」、「今こういった活動してるんだ」とか、そういったことを2人で話せたので、自分は兄という役柄を演じさせていただいていますけど、三郎太あっての二郎太がそこで少し形成されていったかなという思いはありますね。なので、怜央に意識させて貰っていたのかも、と思います。</p>
<p><strong>――兄役の松田さんの印象は長妻さんから見ていかがですか？</p>
<p>長妻：</strong>いやもう、本当にこんなお兄ちゃんいたらいいなと思いますよね。良い意味で気を使わないというか。凌くんは少しクールに見えるので、もしかしたら僕以外の人とだったらまた違う雰囲気だったのかもしれないですけど、僕はそれがお兄ちゃんの二郎太として居てくれている姿なのかな、とも思いました。</p>
<p>撮影の後、別の舞台作品で僕がゲスト出演で一瞬だけ共演したことがあって。その作品に出ている凌くんにお会いするとなったときに、集中しているな、というのは感じたんですけど、それは今回の撮影のときも一緒だったんです。舞台のときもすごく集中していて、「集中しているから、今は喋りに行かないほうがいいよ」と仲間に言われたんですよ。それを聞いて、「あれ、待てよ？映画の撮影のときもずっとこの感じだったぞ」と思って。だったら、撮影中ずっと集中しているところをめちゃくちゃお邪魔していたな、というのはその時に感じたんですけど（笑）。</p>
<p><strong>松田：</strong>いやいや、そんなことないよ（笑）。むしろごめんね、そんな気を使わせて。嬉しかったよ、とっても。</p>
<p><strong>長妻：</strong>撮影のときも集中してたのかな？それは申し訳なかったな、と一瞬思ったんですけど、まあいいや、と。それでも話しかけに行けた俺すごいな、と逆に褒めてあげたいです（笑）。</p>
<p><strong>――やはりそのあたりの弟力があるのかなと思います（笑）。</p>
<p>長妻：</strong>たぶん僕じゃなかったら気を使っていたかもしれないですね！</p>
<p><strong>松田：</strong>でもなんか、いいですよね。怜央のこういうところがいいんだよな～って思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_072.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_071.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_080.jpg" />
<p><strong>――松田さんは兄貴肌感ありますよね。</p>
<p>長妻：</strong>ありますね。</p>
<p><strong>松田：</strong>いや、まったくないんですよ！　実際に僕は長男なんですけど、弟のほうがしっかりしているし。ただ作品に向かう姿勢が、怜央が言ってくれたように集中しすぎていたりすると、真面目にやっているように見えるじゃないですか（笑）。だからそう見えているだけであって。本当は僕の理想としては、3、2、1スタート！となった瞬間に切り替えられる役者になりたいんですけど、僕は出来ないんです（笑）。不器用でそういうのが出来ないから、テンパって集中しているだけなんですけど、真面目とか、きちんとしているように見ていただけることが最近多くて……本当の自分は違うんだよ、と思っています（笑）。</p>
<p><strong>――松田さんはいつもインタビューでとてもしっかり語ってくださるので、そういった印象が強いです。</p>
<p>松田：</strong>こういった機会をいただけることが本当に幸せなことであるし、こういう風に自分の言葉を込めることって役者はあまりないので、これで作品を観ていただけたらもちろんいいですし、こうやって真摯にインタビューしてくださるのが嬉しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_024.jpg" />
<p><strong>――いつもありがとうございます……！　今回、撮影で ムビ×ステらしさを感じた部分はありましたか？</p>
<p>長妻：</strong>僕は坂本監督に初めてお会いさせていただいたんですけど、殺陣が素晴らしい方で。監督直々に技を実演してくださって、それを僕は受けさせていただきました。「これでパーンッとやったら、すごい吹っ飛ぶよ」とかやっていただいて、実際にふっ飛ばされました（笑）。</p>
<p><strong>松田：</strong>そんなことがあったんだ（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>本当に素晴らしい方で。お芝居のときもそうなんですけど、やっぱり殺陣のシーンになると監督自身も興奮するのか、動きが激しくなっていって。改めてお話しさせていただきたいなと思える方ですし、すごく優しいというか、温かい空気を醸し出していただいて、撮影もすごくスムーズにいって楽しかったです。またお会いしたいですね。</p>
<p><strong>松田：</strong>やっぱりアクションは坂本監督においての一番の魅力だと思うし、自分も楽しみにしていました。実際に自分で実演してくれたりして、監督がアクションをつけたりもされるんですよ。その技術の高さもそうだし、そこに対する監督の情熱なども受け取りながらアクションシーンを撮影できたので、疾走感や臨場感、そしてどういった気持ちで戦っているのか、みたいなものがすごくシーンから伝わると思います。そういったものはやはり魅力であるし、楽しみにしていただきたいなと思います。<br />
ムビ×ステ自体は、舞台と映画という2つで同じ作品を描くのだけど、違った形で観ていただけるという魅力の中、今回は映画を先行して公開して、舞台は前日譚になるんです。</p>
<p><strong>――荒木さん演じる「名無し」の記憶を失くす前のお話ということですよね。</p>
<p>松田：</strong>なので、映画では先に物語のその後を自分たちも演じるという。これもまた妙で。あまり経験としてはないと思うんですよね。ご覧になる方もあまりないと思うんです。映画で最初の物語があって舞台はどうなるのか、と結末が最後にくるのが普通だと思いますし、演じる自分たちとしても難しかったのもありますけど、今作の魅力はやっぱりそういうところだと思うので、「え、その前って一体……」という、素直な気持ちのまま、映画をご覧になっていただいた皆様には舞台のほうにも足を運んでほしいなと思います。</p>
<p><strong>――映画は見返したくなるような謎めいているところがあるので、きっと舞台を観たら補完される部分も多いのかな、と思いました。</p>
<p>松田：</strong>果たして、自分たちの気持ちにもちゃんとした終わりはあるのか!?という、そういった部分も含めて楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_068.jpg" />
<p><strong>――改めて、完成した映画をご覧になった作品自体の印象は？</p>
<p>長妻：</strong>撮影時にはなかった効果音などが追加されていて新鮮でした。細かいところですけど、そういったところも映画になって、ちゃんと僕たちがそこに生きているな、と感じられたのが嬉しかったです。</p>
<p><strong>――音楽が時代劇っぽくない音楽で（音楽は和田俊輔さんが担当）。ヴァイオリンのような弦楽器のストリングスのBGMが入っていたり、とても印象的でした。</p>
<p>松田：</strong>そこにも末満さんらしさがでますよね。末満さんの音響効果的なものが、「あ、末満さんらしいな！」と、これまでご一緒させていただいていた中での印象もあったので、僕も聴いていて感じました。</p>
<p>あと、僕としては観ていて体感が早かったですね。自分たちが演じていないシーンは初めて観たんです。自分たちが撮影的にも重ならずお会いできなかった演者さんや、台本でしか知らなかったシーンが実際に作品として現れたときに、「こういうお芝居をされていたんだ！」とイチ観客として楽しませていただいて、体感が早かったなと感じました。</p>
<p><strong>――8月より上演される舞台に期待すること、楽しみな部分を教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>いろんな共演者さんがいたんですけど、撮影の時間がバラバラだったりするのでずっと一緒には居なかったんです。でも、舞台ではずっと一緒に居させていただけるので、お話しするのがすごく楽しみですね。「こういう気持ちでやってみたら？」などアドバイスいただけたり、作っていく中で話せたりするのが僕はすごく好きなので、より濃い時間を過ごせたらな、と楽しみにしています。</p>
<p>作品自体では、殺陣がすごく楽しみです。日本刀で戦うことが僕は好きなのと、舞台ならではの感情が入るので。撮影だと一瞬で覚えてやるというスピード重視だったりするところを、舞台だとそこにより感情を込めてできるのが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_148.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_151.jpg" />
<p><strong>松田：</strong>同じキャストで同じ作品なんだけれど時間と世界観が少し違った作品をやるというのも稀有なもので。そういったムビ×ステにしかない感覚を楽しみにしています。映画でお会いした皆さんとまた舞台でお芝居できるというのが楽しみですし、やっぱり映画には細かくお芝居を観られたり、大画面で自分たちの芝居をしっかり感じられるという良さがある。それとまた違って、舞台には生であったり、その中で芝居を交わすという楽しみもあるので、ムビ×ステならではの楽しみ方を僕は一番期待しています。それは来ていただけるお客様にとってもそうだと思います。</p>
<p><strong>――また、今回の映画は2回目に観ると「こういうことだったんだ」と、その意味を知ることができたり、2回、3回観るとまた違った見方になると感じました。</p>
<p>長妻：</strong>伏線というのはこういうものか！とすごく感じる作品になっているので、こんなにガラッと同じ作品の中で本当に違う作品を観ているような感覚に陥るのは演じている側としても楽しかったですし、観ている側としてもすごく楽しかったです。それこそ、何回観ても細かいところを発見出来る、その場面で描かれているストーリーの本筋が当たり前のものではないんだな、とすごく感じましたね。</p>
<p>それは実際の世界でもそうだな、と感じる部分があって、今これをやっていることが、のちのこれに繋がるみたいな、自分にも置き換えられるような作品なのかなと感じるので、ぜひ何回も観ていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>まさにそれです！　今、我が弟が本当に余すことなく伝えてくれたので、僕はもう言うことはないです。1回目は純粋に作品を楽しんでいただいて、2回目は自分の好きな演者さんを追うも良し、いろんな自分の作品の好きなところ、音響であったり、照明であったり、様々なすごいスタッフさんの元で作品を作らせて貰ったのでそこを楽しんでいただいても良し、3回目は、こんな真実が隠されていたんだ！と更なる深みにハマっていただいて、作品を楽しんでいただけるも良し。願わくば、何度でも映画は観られるので繰り返し楽しんでいただけばと思います。そして舞台のほうもありますので、ぜひ注目していただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――映画も舞台も楽しみたいと思います、ありがとうございました！</strong></p>
<p>映画『漆黒天 -終の語り-』は大ヒット公開中！　映画を楽しんで、ぜひ舞台をお待ちください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_042.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_130.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_048.jpg" />
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>柱集結！蜘蛛山の激闘を描く『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』ついに千秋楽!! ライブ配信も実施［動画レポ］</title>
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		<comments>https://otajo.jp/102314#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 02:40:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[きめステ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気作『鬼滅の刃』を原作とした舞台第2弾となる、『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』が本日8月31日(火)東京凱旋公演千秋楽を迎えます。DMM.comにてライブ配信も実施。さらに、2021年9月1日(水)18:00～2021 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/06_kimetsu.jpg" /><br />
大人気作『鬼滅の刃』を原作とした舞台第2弾となる、『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』が本日8月31日(火)東京凱旋公演千秋楽を迎えます。DMM.comにてライブ配信も実施。さらに、2021年9月1日(水)18:00～2021年9月6日(月)23:59までディレイ配信を行います。本作の様子を写真と、この記事だけの動画を交えて紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/kimetsu2021_mv_c.jpg" /><br />
舞台第2弾となる今作は、原作の＜那田蜘蛛山編＞が描かれます。十二鬼月の“下弦の伍”累たちとの激闘に加え、鬼殺隊最強の剣士たち、柱が集結する場面も見どころとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/02_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/03_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/04_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/05_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/07_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/08_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/09_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/01_kimetsu.jpg" />
<h3>本編の様子をチラ見せ！</h3>
<p>迫力のアクションや歌唱シーンなど、舞台ならではの演出を動画でご覧ください！<br />
※本編の内容を含みますので、ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YCzdnnxITJk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・柱集結！舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆ダイジェスト<br />
https://youtu.be/YCzdnnxITJk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/YCzdnnxITJk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信</h3>
<p>【東京凱旋公演（千秋楽）】<br />
2021年8月31日(火)11:30<br />
2021年8月31日(火)17:00</p>
<p>配信サイト<br />
DMM.com<br />
販売期間<br />
ライブ配信<br />
2021年8月31日(火)ライブ配信終了まで(予定)<br />
ディレイ配信<br />
2021年9月1日(水)18:00～2021年9月6日(月)23:59まで<br />
販売価格<br />
各公演 3,040円(税込) ※Go Toイベント対象価格(通常価格3,800円から20％OFF)</p>
<p>配信ページ：<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=kimetsu/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=kimetsu/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出: 末満健一さん<br />
那田蜘蛛山での死闘から幕を開ける本作は、冒頭からクライマックスの連続。<br />
息もつかせぬ展開の中心軸となるのは、竈門炭治郎の愚直なまでの真っすぐさです。<br />
いろんなものが捻じ曲がってしまったこの時代だからこそ、彼の真っすぐな心が人の胸を打つのではないかと思います。<br />
そして、真夏の稽古場で感染予防対策のマスクが欠かせない中、ポジティブなエネルギーを絶やすことなく作品づくりに没頭してくれたキャストとスタッフ。<br />
みんなの《舞台「鬼滅の刃」をお客さんに届けるんだ!》という真っすぐな熱意もまた、本作の大きな推進力でした。<br />
なにもかもが、どうか届きますように。</p>
<p>竈門炭治郎役: 小林亮太さん<br />
昨年の初演から一年半、ここまで来ることが出来て本当に感謝しています。<br />
演劇の力を信じて、座組み全員、稽古に励んできました。原作の印象深い場面の稽古には、心が躍る日々でした。<br />
物語がもつ力と、舞台ならではの魅力が交わった今作になっていると思います。<br />
竈門炭治郎として舞台に立たせていただくことが、誰かの明日への糧になるよう、一公演一公演を大切に演じます。<br />
舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆。何卒、応援よろしくお願いします。</p>
<p>竈門禰豆子役: 髙石あかりさん<br />
今作は、様々な形の絆が”糸”によりその瞬間へと手繰り寄せられ、知らない絆の形に触れることで、自身の信じる絆の形をぶつけ合い、そして、また新たに絆が生まれ、その先の未来に繋がる絆の糸端が舞台を漂い舞う作品です。<br />
兄である炭治郎との絆をより深め、大切に演じて行けたらと思います。<br />
新たな章への幕開けを、是非、見守っていただけたら嬉しいです。</p>
<p>冨岡義勇役: 本田礼生さん<br />
前作に引き続き、冨岡義勇を演じられることをとても嬉しく思います。<br />
たくさんの方々に愛されている作品に関わられること、しっかり責任を持って臨みたいと思っております。<br />
今作は全てが見どころです。<br />
立て続けに見どころが来る勢いのある作品になっていまして、たくさんのエンターテインメントが詰まった作品になっていると思います。<br />
個人的には、やはり柱の集結シーンは思い入れがあります。ぜひ、そこも注目していただいて、『鬼滅の刃』の世界を楽しんで<br />
いただけるよう精一杯演じていきたいと思います。</p>
<p>胡蝶しのぶ役: 門山葉子さん<br />
初日を迎え舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆を皆様にお届け出来ること、本当に嬉しく思います。<br />
本作のテーマである「絆」、その大切さ、尊さを物語を通して炭治郎たちが改めて教えてくれているように感じます。<br />
舞台をご覧くださる皆様に少しでもパワーを届けられるよう、千秋楽まで努めてまいります。<br />
また、本作では鬼殺隊の「柱」が全員集結します。柱の登場シーンにもぜひご注目ください。</p>
<p>累役: 阿久津仁愛さん<br />
遂に舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆が開幕します!!<br />
改めてとても大好きな作品に携われること本当に光栄です。<br />
今回は柱が集結しますし、キャラ一人一人に注目して観ていただけたらとても嬉しいです!<br />
劇場にお越しいただく方、配信をご覧いただく方に、『鬼滅の刃』の魅力、そして舞台の熱量をお届けできるように精一杯頑張ります。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD</h3>
<p>◇発売日 2022 年 3 月 23 日(水)<br />
◇仕 様 [完全生産限定盤]<br />
●Blu-ray:¥10,780(税抜価格\9,800)【ディスク 2 枚組(本編 BD+特典映像 DVD)】<br />
●DVD::\9,680(税抜価格\8,800) 【ディスク 2 枚組(本編 DVD+特典映像 DVD)】<br />
[ANIPLEX+・アニメイト・ufotable 限定セット]<br />
●Blu-ray:¥11,330(税抜価格\10,300)【完全生産限定版[BD]+ 特典 DVD】<br />
●DVD:¥10,230(税抜価格\9,300)【完全生産限定版[DVD]+ 特典 DVD】<br />
※ANIPLEX+・アニメイト・ufotable の特典 DVD の内容は同一です。</p>
<p>特典内容:[完全生産限定版]<br />
●三方背ケース ●デジジャケット仕様 ●特製ブックレット<br />
外付け特典:■早期予約特典&#8230;ブロマイドセット<br />
対象法人:ANIPLEX+、アニメイト、ufotable<br />
対象予約期間:2021 年 8 月 7 日(土)~2022 年 2 月 6 日(月)23:59 までに<br />
■店舗別購入特典&#8230;<br />
ANIPLEX+<br />
ブロマイドセット A+キャストコメント視聴シリアルコード A<br />
(鬼舞辻󠄀無惨:佐々木喜英、産屋敷耀哉:廣瀬智紀、累:阿久津仁愛)<br />
アニメイト<br />
ブロマイドセット B+キャストコメント視聴シリアルコード B<br />
(竈門炭治郎:小林亮太、竈門禰豆子:髙石あかり、我妻善逸:植田圭輔、嘴平伊之助:佐藤祐吾)<br />
ufotable<br />
ブロマイドセット C+キャストコメント視聴シリアルコード C<br />
(冨岡義勇:本田礼生、時透無一郎:奥田夢叶、胡蝶しのぶ:門山葉子、不死川実弥:前田隆太朗、栗花落カナヲ:内田未来)<br />
Amazon.co.jp(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)<br />
ブロマイドセット D+キャストコメント視聴シリアルコード D<br />
(煉󠄁獄杏寿郎:矢崎 広、宇髄天元:辻󠄀 凌志朗、甘露寺蜜璃:川崎愛香里、伊黒小芭内:宮本弘佑、悲鳴嶼行冥:チャンヘ)</p>
<p>※各特典の絵柄などの詳細は追ってお知らせいたします。<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99640" rel="noopener" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」第2弾8月上演決定！煉󠄁獄杏寿郎ら鬼殺隊最強の“柱”全キャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/99640</a></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆<br />
公演期間・劇場 東京:2021 年 8 月 7 日(土)~8 月 15 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2021 年 8 月 20 日(金)~8 月 22 日(日) 梅田芸術劇場 メインホール<br />
東京凱旋:2021 年 8 月 27 日(金)~8 月 31 日(火) TACHIKAWA STAGE GARDEN</p>
<p>原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり/<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾/<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
煉󠄁獄杏寿郎 矢崎 広<br />
宇髄天元 辻󠄀 凌志朗<br />
時透無一郎 奥田夢叶<br />
胡蝶しのぶ 門山葉子<br />
甘露寺蜜璃 川崎愛香里<br />
伊黒小芭内 宮本弘佑<br />
不死川実弥 前田隆太朗<br />
悲鳴嶼行冥 チャンヘ<br />
栗花落カナヲ 内田未来/<br />
累 阿久津仁愛/<br />
産屋敷耀哉 廣瀬智紀/<br />
鬼舞辻󠄀無惨 佐々木喜英<br />
アンサンブル<br />
掛川僚太<br />
髙原華乃<br />
夛田将秀<br />
丹下真寿美<br />
千葉雅大<br />
鳥居留圭<br />
遥 りさ<br />
星 賢太<br />
本間汐莉<br />
牧浦乙葵</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<!-- orig { --><a href="https://kimetsu.com/stage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @kimetsu_stage /ハッシュタグ #舞台鬼滅の刃</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『バクマン。』鈴木拡樹＆荒牧慶彦W主演ビジュアル解禁！新妻エイジ役に橋本祥平　ウォーリー木下×和田俊輔タッグで10月舞台化</title>
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		<comments>https://otajo.jp/100103#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:20:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[「バクマン。」THE STAGE]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」で連載されていた、大場つぐみ先生・小畑 健先生による大人気マンガ『バクマン。』を鈴木拡樹さん＆荒牧慶彦さんW主演で舞台化決定!! 「週刊少年ジャンプ」の連載を目指す高校生マンガ家コンビのうち、高い画力 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/0d44483c7498d0d043b255e7ead7f5f4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」で連載されていた、大場つぐみ先生・小畑 健先生による大人気マンガ『バクマン。』を鈴木拡樹さん＆荒牧慶彦さんW主演で舞台化決定!!</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」の連載を目指す高校生マンガ家コンビのうち、高い画力を持つ真城最高（ましろもりたか／愛称：サイコー）を演じるのは鈴木拡樹さん！　最高とコンビを組む、同級生で文才に長けた高木秋人（たかぎあきと／愛称：シュージン）を演じるのは荒牧慶彦さん！　人気実力ともにトップクラスの俳優2人が、青春のすべてをマンガにかける最高＆秋人を演じます。</p>
<p>さらに、最高＆秋人と「ジャンプ」連載をめぐり、競い合う最強のライバル新妻（にいづま）エイジ役には橋本祥平さん。ライバル、友人として最高＆秋人と張り合うマンガ家、福田真太（ふくだしんた）役にオレノグラフィティさん、平丸一也（ひらまるかずや）役に福澤 侑さん、中井巧朗（なかいたくろう）役に村上大樹さん。</p>
<p>ジャンプ編集部編集長・佐々木尚（ささきひさし）役に唐橋 充さん、最高＆秋人の才能を見抜き、2人を担当するジャンプ編集部・服部哲（はっとりあきら）役に長谷川朝晴さん。最高の叔父で漫画家の川口（かわぐち）たろう役に片桐 仁さんという、個性豊かな実力派のキャストが揃いました！</p>
<p>そして、スタッフ陣は演出・脚本をウォーリー木下さん、音楽を和田俊輔さんという、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズのタッグとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜真城最高役 鈴木拡樹＞<br />
真城最高役の鈴木拡樹です。<br />
『バクマン。』の舞台化熱望していました。舞台の仕事を始めてから2.5次元作品にも多く参加して以前より漫画を読むようになりましたが、この作品に出会った事で漫画の素晴らしさをより理解出来るようになりました。<br />
感謝の気持ちも込めて演じます。<br />
「バクマン。」THE STAGE<br />
是非劇場でお楽しみください。</p>
<p>＜高木秋人役 荒牧慶彦＞<br />
高木秋人を演じる荒牧慶彦です。<br />
原作が大好きで漫画もアニメも全部観ていました。<br />
この作品を舞台化するコいうのは無限の可能性があり、一体どんな舞台になるのか今からとてもワクワクしています。<br />
夢を追い続ける最高と秋人の熱い想いを体現出来るよう頑張ります。<br />
演じている方も、観ている方も常にワクワクしっぱなしの舞台になると思いますので、<br />
どうぞお楽しみに!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「バクマン。」THE STAGE<br />
【公演期 間】 2021 年 10 月 東京・大阪<br />
【原 作】 大場つぐみ 小畑 健「バクマン。」(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
【演 出 ・ 脚 本】 ウォーリー木下<br />
【音 楽】 和田俊輔<br />
【キ ャ ス ト】<br />
真城最高役 鈴木拡樹<br />
高木秋人役 荒牧慶彦<br />
新妻エイジ役 橋本祥平<br />
福田真太役 オレノグラフィティ<br />
平丸一也役 福澤 侑<br />
中井巧朗役 村上大樹<br />
佐々木 尚役 唐橋 充<br />
服部 哲役 長谷川朝晴<br />
川口たろう役 片桐 仁<br />
【主 催】 「バクマン。」THE STAGE 製作委員会<br />
【公 式 サ イ ト】 https://bakuman-stage.com<!-- orig { --><a href="https://bakuman-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 @bakuman_stage<br />
（C）大場つぐみ・小畑健/集英社・「バクマン。」THE STAGE 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener" target="_blank">いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ナレーションは田中真弓！　映画『バクマン。』特報映像で動くサイコー＆シュージンに会おう<br />
https://otajo.jp/47927<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/47927" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
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		<title>「#舞台を救え」シアターコンプレックス第1弾『ヒプステ』『エーステ』企画進行中！クラウドファンディング“1億円”達成間近</title>
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		<pubDate>Fri, 22 May 2020 00:32:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[演劇プロデューサー松田誠氏が発起人となり、新型コロナウイルス感染症(COVID19)の影響により大きなダメージを受けている舞台業界に希望を与えるため発足されたプロジェクト『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSA3_logo_RGB.jpg" /><br />
演劇プロデューサー松田誠氏が発起人となり、新型コロナウイルス感染症(COVID19)の影響により大きなダメージを受けている舞台業界に希望を与えるため発足されたプロジェクト『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」』で配信される「オリジナル企画 第1弾」の内容が発表されました。</p>
<h3>第1弾:オリジナル企画一覧</h3>
<p>音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』を舞台化した『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageや、ダウンロード数650万突破のイケメン役者育成ゲーム 『A3!(エースリー)』の舞台化MANKAI STAGE『A3!』の、シアターコンプレックスだけのオリジナル企画をそれぞれ進行中です。</p>
<blockquote><p>・『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage オリジナル企画<br />
・ MANKAI STAGE『A3!』 オリジナル企画<br />
・「生コメンタリー」<br />
・「演劇ドラフト会議」<br />
・「和田俊輔の音楽室」<br />
・「中屋敷法仁の熱血演劇塾!」<br />
・「え・ほ・ん・げ・き」<br />
・「クロスポイント」</p></blockquote>
<p>詳細は、Webプラットフォームnote内＜舞台専門プラットホーム「シアターコンプレックス」企画会議室＞にてご確認下さい。今後も随時企画のアップデートをして参ります。<br />
http://note.mu/theatercomplex<!-- orig { --><a href="http://note.mu/theatercomplex" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>プロジェクトの目標金額「1億円」目指し、6月7日23:59までクラウドファンディング実施中</h3>
<p>5月1日(金)19時より開始したクラウドファンディングは、5月22日9:00現在で99,780,000円(9,848名)を達成。また逐次情報配信しているTwitterは、5月21日19:00時点でフォロワー数41,600名となっています。</p>
<p>目標金額「1億円」達成も目前！　6月7日23:59までクラウドファンディング実施中です。</p>
<h3>「シアターコンプレックス」応援トークLIVE</h3>
<p>「シアターコンプレックス」のホームページでは、松田氏がMCを務め、演劇関連ゲストを招いた応援トークLIVEを実施。アーカイブ動画も公開されています。</p>
<p>さらにライブ配信以外にも、北村 諒さん、高野 洸さん、定本 楓馬さん、本田 礼生さん、鎌苅 健太さん、バーンズ 勇気さん、立花 裕大さん、久保田 悠来さんなどから応援動画コメントも寄せられています。</p>
<p>＜ゲスト＞<br />
5月1日(金)18時 佐藤 流司<br />
5月2日(土)18時 荒牧 慶彦<br />
5月3日(日)18時 加藤 和樹<br />
5月4日(月)18時 黒羽 麻璃央<br />
5月5日(火)18時 三浦 宏規<br />
5月6日(水)18時 橘 ケンチ<br />
5月7日(木)18時 植木 豪<br />
5月8日(金)18時 和田 雅成<br />
5月9日(土)18時 松崎 史也<br />
5月10日(日)18時 藤田 玲<br />
5月11日(月)18時 荒木 宏文<br />
5月12日(火)18時 中屋敷 法仁<br />
5月13日(水)18時 久保田 悠来<br />
5月14日(木)18時 和田 俊輔<br />
5月15日(金)18時 有澤 樟太郎<br />
5月16日(土)18時 加藤 諒<br />
5月17日(日)18時 水江 建太<br />
5月18日(月)18時 染谷 俊之<br />
5月19日(火)18時 御笠ノ 忠次<br />
5月20日(水)18時 崎山 つばさ<br />
5月21日(木)19時 池田 鉄洋<br />
5月22日(金)19時 玉城 裕規<br />
5月23日(土)19時 山崎 育三郎<br />
5月24日(日)19時 萩谷 慧悟(7ORDER)<br />
5月25日(月)19時 八嶋 智人<br />
5月26日(火)19時 古屋 兎丸<br />
5月27日(水)19時 spi<br />
5月28日(木)19時 山寺 宏一<br />
5月29日(金)19時 津田 健次郎<br />
5月30日(土)19時 北園 涼<br />
5月31日(日)19時 須賀 健太 さん<br />
6月1日(月)19時 阿久津 仁愛さん<br />
&#8230;and more<br />
MC:松田誠</p>
<p>6月7日(日)まで38日間、スペシャルゲストを迎え、毎日配信中!</p>
<blockquote><p>舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」<br />
スケジュール 5月1日(金)19時 クラウドファンディング開始<br />
6月7日23時59分まで クラウドファンディング終了<br />
6月下旬予定 サービスイン予定(変更となる場合がございます)<br />
公式サイト https://fanbeats.jp/collaboration/theater-complex<!-- orig { --><a href="https://fanbeats.jp/collaboration/theater-complex" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @theater_complex<br />
クラウドファンディングサイト https://fanbeats.jp/projects/31<!-- orig { --><a href="https://fanbeats.jp/projects/31" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
シアターコンプレックス企画会議室 http://note.mu/theatercomplex</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/87262" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「#舞台を救え」演劇プロデューサー松田誠が既存作品・上演予定作品の映像配信を目指す『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」』発足<br />
https://otajo.jp/87262</a></p>
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		<title>肉体仕上がってる!! 舞台「はじめの一歩」目の前のリングに白熱の名試合が蘇る［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/85014</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 03:13:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「週刊少年マガジン」にて連載中の大人気漫画『はじめの一歩』を原作とした舞台、リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!(ザ・グロリアス・ステージ)が2月9日（日）まで品川プリンスホテル　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/a0fa2416b59393a1dcb715a4efc77bd5.jpg" /><br />
「週刊少年マガジン」にて連載中の大人気漫画『はじめの一歩』を原作とした舞台、リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!(ザ・グロリアス・ステージ)が2月9日（日）まで品川プリンスホテル　ステラボールにて上演中。また、2月1日夜公演の様子がニコニコ生放送で30日間見逃し（タイムシフト）配信中です。</p>
<p>『はじめの一歩』は、「週刊少年マガジン」で1989年から連載が続いている森川ジョージ先生によるボクシング漫画で、今年連載30周年！　2000年にはTVアニメ化され、深夜枠での放送にも関わらず、幅広い視聴者層と平均視聴率4.5%という驚異的な数字を記録し、6クール全75話の長期シリーズとなった大人気作品です。この記事では、白熱の試合シーンを再現した舞台の様子を、写真と動画でお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/e8348b97670f2b19539ed229068d656b.jpg" /><br />
演出を手掛けるのは、アニメ版で主人公・幕之内一歩(まくのうち いっぽ)の声優を務めた喜安浩平さん。そして、一歩が所属するジムの会長でありボクシングの師である鴨川源二役を、アニメ版では青木 勝の声を務める高木 渉さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/13fd3d2a1975bf2c0d5a93268beccd53.jpg" /><br />
演出、俳優陣にアニメ版一歩を知り尽くしたキャストが携わる本作。キャラクターの掛け合いなどコミカルなやり取りも入り、まさに『はじめの一歩』のノリや空気感が再現されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/16e11810d954e55f2df0e0676cd0b2e3.jpg" /><br />
会場となるステラボールには、中央にボクシングのリングを連想させるステージが設置され、その周りをまるで試合を応援する観客席のように座席が取り囲みます。試合シーンが始まると、そこはもう紛れもないボクシングの試合会場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/1d23a52ae1cf97ee7cacc5b5fc18f1c7.jpg" /><br />
主人公の幕之内一歩を演じるのは、シュートボクシングの経験を持ち、本作が本格的なデビュー作となる後藤恭路さん。フレッシュな魅力が一歩の雰囲気とリンクした、ハマり役となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7c18c63338f0e4e7a55cc11e8102aa57.jpg" /><br />
もちろん熱いストーリー展開や演技は見どころですが、この舞台版の注目ポイントはなんといってもキャストのその肉体！　ボクサー役のキャストたちの肉体・筋肉が俳優とは思えないほど仕上がりまくっている！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/db711bd50e0c10452a5c610e0032526f.jpg" /><br />
オープニングから、ボクサーたちが一同に会しパフォーマンスを繰り広げますが、1人ずつキャラクター紹介がされるシーンでは、まだボクシングを始める前の一歩がお辞儀をしたあとに登場する宮田一郎役の滝澤 諒さんのキレッキレな素早いステップに思わず鳥肌が立ちます！（ぜひ動画でご覧ください！）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5eedbeadc8f2ab70889e290648185d3b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/a6d68c226dd45f65f9d7ae3f06c88e17.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c2fbf7d57452407d35589a56a20d0e5c.jpg" /><br />
また、一歩の前に立ちはだかる特徴的なボクシングスタイルの選手たちもリアルに再現された試合シーンは本当に圧巻！　原作ファンであれば、選手それぞれの思いに目頭が熱くなる場面も多いのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/61eeaea0dfa48224efe6e440a89c9193.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/a0fa2416b59393a1dcb715a4efc77bd5.jpg" /><br />
公演後にはアフターイベントもあり、2月8日（土）18時公演は高木渉さんも出演するキャストトークショーを予定。当日券もあるようなのでぜひ、手に汗握る試合をその目で見届けてください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※試合シーンなどを含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AwkoJZZXOd0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!ダイジェスト<br />
https://youtu.be/AwkoJZZXOd0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/AwkoJZZXOd0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演本編をニコ生配信中</h3>
<p>●生中継配信日<br />
2020年2月1日（土）18:00～<br />
タイムシフト(見逃し視聴)期間：30日間<br />
●配信ページ<br />
https://live2.nicovideo.jp/watch/lv323524223<!-- orig { --><a href="https://live2.nicovideo.jp/watch/lv323524223" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/8fe6a4115a8349cd3eaece7d87e42137.jpg" /><br />
幕之内一歩役:後藤恭路<br />
今の気持ちは、まだ初日という実感がなく緊張はあまりないんですが、この会見に対してはすごく緊張しています&#8230;&#8230;。<br />
稽古でやってきたことをうまく出せればと思っています。一歩は、最初はいじめられっ子で意気地なしな子なんですが、試合を経験してどんどん成長していく姿をぜひ観ていただきたいです。よろしくお願いいたします！</p>
<p>宮田一郎役:滝澤 諒<br />
遂に来たな!という気持ちでいっぱいです。<br />
これまでも舞台に出演させていただいてきて毎回初日は不安の方が大きいんですが、今回は、今日の初日に向けてみんなで一丸となって、お芝居だけでなく、ボクシング練習、トレーニングをしてきて、家に帰ってからも、ボクシングというものに対してずっと夢中になって、日々稽古に励んできました。<br />
そういったボクシングに対する熱量もこの作品にのせてお客様にぶつけていきたいと思っています。</p>
<p>千堂武士役:松田 凌<br />
この作品に携わらせてもらってから、恐らく各々がいろんな葛藤があり、自分ももちろんそうで、見えないものと戦ってきたんですが、それを補っていくのは私たちの影の努力といいますか、身体づくりから色々準備を重ねてきました。<br />
今の心境としては、もうやるしかないなと。千堂武士の言葉を借りると、ご来場いただいた皆さまに「こんなもんや!」と大口叩けるくらい、そして楽しんで帰っていただけよう、全身全霊で毎公演務めたいと思っています。<br />
まずは初日しっかりと勢いよく切れるように頑張りますので、よろしくお願いいたします!</p>
<p>鷹村 守役:滝川広大<br />
「本日は俺様のために集まってくれてありがとう!」(会場笑い。「違う違う!」、と他キャストからつっこみがあって)<br />
リアルファイトはもちろんなんですけど、人それぞれの人間模様というか、それぞれの物語がすごく詰まっているのを観てほしいですし、やはり鴨川軍団の熱量であったり、箸休めじゃないんですけど、自分たちの流れやリズムを作っていって、皆さまに「はじめの一歩」の面白さが伝わっていったらうれしいです。</p>
<p>青木 勝役:塩田康平<br />
「はじめの一歩」はすごく熱い漫画なんですが、面白い部分もたくさんあるので、そういった面白い部分も凝縮して届けつつ、一歩の成長を見守っていく先輩として、この舞台を支えていきたいと思っています。</p>
<p>木村達也役:高橋奎仁<br />
あっという間の稽古期間で、こうして怪我や病気なく初日を迎えられたということにまず一安心しています。各々、芝居、ボクシング、身体づくりなどをやってきたと思うので、準備できることはしてきたので、あとは本番に、舞台という名の試合に臨むだけだと思っています。よろしくお願いします!</p>
<p>鴨川源二役:高木 渉<br />
本当に稽古をみんなと一緒にやっていて、すごくまとまっているというか、すごく協力し合って濃い稽古をやってきました。<br />
初日を迎えて、緊張と楽しみとが入り混じってほどよい緊張感を今纏っています。<br />
とにかく皆さまに楽しんでいただけるように精いっぱい頑張ります。<br />
今の気持ちは鴨川源二のことばで「前へ前へ!」。そういう気持ちで本番に臨みたいと思います。</p>
<p>作・演出:喜安浩平<br />
奇しくも後藤くんと同じような気持ちで、私も今日が初日というのがまだ信じられないといいますか、稽古に入る前からみんなに身体づくりに取り組んでもらったり、プロデューサー陣と台本のことを話し合ったり、いろんなことをしてきましたので、この戦いがずっと続くような気がしていました。それが遂にこの日を迎えることになるとは、と、まだちょっとふわふわしていますゴングが鳴ったらきっと、今ここに立っているんだな、という気持ちになるんだと思います。そこまでに出来る限りのことをキャストやスタッフの皆さんにまだまだ伝えていけたらと思っています。</p>
<p>作品の見どころはたくさんあって、ちょっと変な例えになりますが、やっている競技はボクシングですが、大縄跳びを飛んでいるような感じなんです。誰か一人がちょっとでも邪なリズムを加えるとつまずくというか。<br />
ボクシングって一対一で向き合っていて、周りに応援している人たちもいるんですけど、この作品は、誰もが大きな大きな渦の中で、寸分違わず、その時必要な仕事を、的確な位置で、的確なパンチを、的確な声を、的確なニュアンスを、打ち続けるという作品になっています。<br />
その回転している中にどんどん人が入ってくるんです。止めてなるものか!とずっと続いていく。<br />
抽象的な見どころで恐縮なんですが、そのキャストたちの一挙手一投足、スタッフも含め、大きな渦の中できっかけを逃すまいと飛び込んでいく姿勢を、ぜひ見逃さずに楽しんでいただけたらと思っています。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!<br />
【公演期間・劇場】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 9 日(日)品川プリンスホテル ステラボール<br />
【原作】森川ジョージ「はじめの一歩」(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
【作・演出】喜安浩平<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】HIDALI<br />
【ファイトコーディネイト】冨田昌則<br />
【CAST】<br />
幕之内一歩役 後藤恭路<br />
宮田一郎役 滝澤 諒<br />
千堂武士役 松田 凌<br />
鷹村 守役 滝川広大<br />
伊達英二役 松本寛也<br />
間柴 了役 岡本悠紀<br />
青木 勝役 塩田康平<br />
木村達也役 高橋奎仁<br />
速水龍一役 橋本真一<br />
冴木卓麻役 山口大地<br />
ヴォルグ・ザンギエフ役 才川コージ<br />
梅沢正彦役 神坂優心<br />
間柴久美役 未来<br />
幕之内寛子役 久下恵美<br />
鴨川源二役 高木 渉<br />
アンサンブル 久保雅樹 アブラヒム・ハンナ 竹内健史</p>
<p>【チケット料金】8,000円(全席指定・税込) チケット好評発売中!!<br />
【監修】講談社(「週刊少年マガジン」編集部)<br />
【チケットに関するお問い合わせ】サンライズプロモーション東京 TEL:0570-00-3337(平日 12:00~18:00)<br />
【公演に関するお問い合わせ】ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
【公 式 サイ ト】https://ippo-stage.com<!-- orig { --><a href="https://ippo-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公 式 Twitter】@ippo_stage</p>
<p>（C）森川ジョージ/講談社・ネルケプランニング</p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現</title>
		<link>https://otajo.jp/84398</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 02:41:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。 本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。</p>
<p>本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた妹・禰豆子を人に戻す手段を探すため、鬼狩りとなって奮闘する姿を描く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/03_kimetsu.jpg" /><br />
幕が開くと、作品のロゴや水の呼吸の技を彷彿とさせる弧を描いたデザインが目を引く舞台セットの中に、雪山や家、寺など原作世界の風景がプロジェクションマッピングで投影され、次から次へとシーンが切り替わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/04_kimetsu.jpg" /><br />
滑らかな切り替わりと臨場感溢れる動きのある映像、そこにスモークなどの特効が加わり、舞台作品なのに映像作品のような場面転換のスムーズさと、実在するステージ以上の空間の広がりを感じた。</p>
<p>また、襖のような戸を多用しており、時には背景として華を添えたり、そのまま扉として戸が開く演出になっているなど違和感なく印象的に登場する。</p>
<p>そして、オープニングからアンサンブルキャストが小林亮太さん演じる炭治郎を囲み、語り部のように歌で物語を紡いでいく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/11_kimetsu.jpg" /><br />
演出を担当している末満健一氏が、「物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した」とブログで明かしたように、歌や楽曲により作品の壮大さ、キャストの一体感、キャラクターの色が増す演出になっているように思う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/06_kimetsu.jpg" /><br />
特に鬼舞辻無惨は、演じる佐々木喜英さんの卓越した技術も相まって、太刀打ちできない恐ろしい鬼としての圧倒的な存在感を見せつけている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/08_kimetsu.jpg" /><br />
また、原作やアニメのときも感じたが、登場人物が心情を言葉にする場面がとても多いのは舞台版でも同じで、セリフ量も膨大だ。炭治郎だけでなく、植田圭輔さん演じる我妻善逸も早口でセリフを畳み掛ける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/10_kimetsu.jpg" /><br />
緊迫したシリアスなシーンが多い中、善逸が登場するシーンはそのコミカルさに客席から笑い声が漏れ、一気に和んだ空気になる。俊敏な力を秘め、臆病だけれど芯があり憎めない善逸を立ち姿から表現する植田さんは、まさにはまり役ではないだろうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/01_kimetsu.jpg" /><br />
そして、髙石あかりさん演じる禰豆子は、鬼になって唸り声を上げながら激しく戦う圧巻の序盤シーンの一方で、普段の行動や仕草の隅々に愛らしさが詰まっているので見逃せない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/07_kimetsu.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/09_kimetsu.jpg" /><br />
さらに、感嘆するのは戦闘シーンの演出。大きく飛び跳ねて戦う場面も多いイメージがあったので、どう表現するのだろう、と思っていたのだが、映像演出とアナログのアンサンブルの人力を使い、鮮やかに炭治郎の跳躍力のある戦闘シーンを再現している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/05_kimetsu.jpg" /><br />
「あの戦いがこう再現されているのか！！」と感動するので、ぜひその目で確認してほしい。そして、戦闘中の黒子たちも移動や周りでの所作が美しいので注目だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
舞台「鬼滅の刃」は1月26日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演。1月31日(金)～2月2日まで兵庫AiiA 2.5 Theater Kobeで上演予定。2月2日の千秋楽公演は全国の映画館にてライブ・ビューイングすることが決定している。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>脚本・演出: 末満健一さん<br />
稽古中は「これをどう表現すればよいのか？」と難問の連続でした。<br />
竈門炭治郎の戦いは、そのまま座組の戦いでもありました。<br />
すべてのピースが出揃い、通し稽古を重ねるにつれて、「早くこの作品をお客さんにお届けしたい」という思いが募るばかりでした。<br />
舞台「鬼滅の刃」、小林亮太座長率いる座組の熱量と共に、ようやくお届けできることを嬉しく思います。</p>
<p>竈門炭治郎 役: 小林亮太さん<br />
この物語の中で生きる人たちが死と隣り合わせにあるように、1人1人が抱く想いを果たそうと必死に闘っています。<br />
舞台「鬼滅の刃」ならではの生々しく力強さのある世界を。<br />
劇場へお越しくださる皆さんの愛も合わせて、ひとつの作品に。<br />
頑張れ炭治郎頑張れ!!座組み一丸、己を鼓舞して。応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>鬼舞辻無惨 役: 佐々木喜英さん<br />
今回登場する鬼舞辻無惨は「氷山の一角」だと思っています。<br />
長い戦いの序章となる今回の舞台では、ベールに包まれながらも垣間見える底知れない彼の恐ろしさを、要所要所で皆さまに感じていただければ嬉しいです。<br />
舞台「鬼滅の刃」を、末永く応援のほどよろしくお願いします。</p>
<p>さらに、末満健一さんはブログで「お話をいただいたときはてっきりストレートプレイだと思っていた。プロデューサーから『歌ありでいきます』と告げられて面食らったというのが正直なところ。内容的に歌はいらないんじゃないかと思っていたからだ。でもやるからにはキャラクターソング的な劇中歌が入るのではなく、物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した。それは音楽的にとても高い要求を役者に強いることになる。極力原作通りにいきたかったので、原作台詞そのままの歌詞もある」など綴っている。</p>
<p>ブログはコチラ↓<br />
近況報告コラム「東奔西走」第48回<br />
https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kimetsu_mv_1107_small.jpg" />
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場<br />
【東京】2020 年 1 月 18 日(土)～26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)～2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83738" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」2020年2月千秋楽公演ライブビューイング決定！<br />
https://otajo.jp/83738</a></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82311</link>
		<comments>https://otajo.jp/82311#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 06:26:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[髙石あかり]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、舞台化が発表され、話題騒然となっている舞台「鬼滅の刃」の第1弾ビジュアル&#038;注目のキャスト情報を含む全情報が解禁！ シリーズ累計発行部数1,200万部を突破し、「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の吾峠呼世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_tanjiro.jpg" /><br />
先日、舞台化が発表され、話題騒然となっている舞台「鬼滅の刃」の第1弾ビジュアル&#038;注目のキャスト情報を含む全情報が解禁！</p>
<p>シリーズ累計発行部数1,200万部を突破し、「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の吾峠呼世晴先生による漫画作品『鬼滅の刃』。少年漫画らしからぬ独自の画風と世界観が話題を呼び、TVアニメも好評、劇場版アニメーションの製作も決定するなど、今注目の作品が舞台化し、2020年1月に上演されます。</p>
<p>舞台「鬼滅の刃」の脚本・演出は、舞台「刀剣乱舞」や「TRUMP」シリーズでも知られる末満健一氏、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、2.5次元ミュージカル作品の音楽を数多く担当している和田俊輔氏が音楽を手がけ、人と鬼との戦い、家族や仲間との絆を重厚に描く原作の世界観を丁寧に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kimetsu_01v_Small.jpg" /><br />
そして、月明かりに輝く藤の花の下で、水の呼吸を繰り出す炭治郎の第1弾ビジュアルとともに、炭治郎、禰豆子のソロビジュアルを公開し、キャストから舞台に向けて意気込みコメントも届きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_tanjiro.jpg" /><br />
主人公の竈門炭治郎（かまどたんじろう）を演じるのは、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageの爆豪勝己役で注目を集め、目覚ましい活躍を見せている<strong>小林亮太</strong>さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_nezuko.jpg" /><br />
鬼に変えられてしまった妹・竈門禰豆子（かまどねずこ）には<strong>髙石あかり</strong>さんが抜擢されました。</p>
<p>同期の鬼殺隊士・我妻善逸（あがつまぜんいつ）を俳優に留まらず声優・歌手と多方面で活動している<strong>植田圭輔</strong>さん、同じく同期の鬼殺隊士・嘴平伊之助（はしびらいのすけ）には細かなキャラクターの役作りに期待が寄せられている<strong>佐藤祐吾</strong>さん、鬼殺隊員の候補となる剣士を育てる 鱗滝左近次（うろこだきさこんじ）に多くの舞台経験を持つ実力派俳優の<strong>高木トモユキ</strong>さん、冨岡義勇（とみおかぎゆう）を高い身体能力だけでなく、繊細な演技で観客の注目を集める<strong>本田礼生</strong>さんが演じます。</p>
<p>そして、鬼でありながら医者でもある珠世（たまよ）には、抜群の歌唱力のみならず心情や葛藤を歌に乗せた表現力を得意とする<strong>舞羽美海</strong>さん、珠世を慕う鬼の青年・愈史郎（ゆしろう）を様々なフィールドでキャリアを積み、その演技力に一目置かれている<strong>佐藤永典</strong>さん。</p>
<p>鬼の絶対的支配者であり炭治郎の仇敵となる鬼舞辻無惨（きぶつじむざん）をミュージカル「黒執事」や舞台『刀剣乱舞』など多彩な役柄を演じ分ける<strong>佐々木喜英</strong>さんが務めます。</p>
<p>今後、舞台公式サイト、少年ジャンプ+にて、メインキャラクターのそれぞれ異なるソロビジュアルとキャストコメントを随時公開。週刊少年ジャンプ定期購読者限定のチケット最速先行販売の実施も決定しました。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>竈門炭治郎 役 : 小林亮太</strong><br />
愛。この物語に流れる何より大きなものだと僕は想っています。<br />
今作に携わる全ての方が家族や仲間であれるよう、愛し、闘っていきます。<br />
竈門炭治郎。彼の揺るぎない信念と共に。己を鼓舞して。よろしくお願いします!</p>
<p><strong>竈門禰豆子 役 : 髙石あかり</strong><br />
この作品に出演出来ることに感謝します。<br />
家族思いで優しく、とてつもなく可愛くて強い&#8230;そんな皆さまから愛される部分をどう表現するか、禰豆子ちゃんと誠心誠意向き合って皆さまにお届けできたらと思います!</p>
<blockquote><p>少年ジャンプ+先行(週刊少年ジャンプ定期購読者限定)<br />
週刊少年ジャンプ定期購読者限定で、チケット最速先行販売(抽選)<br />
▼エントリー期間<br />
2019 年 11 月 11 日(月)12:00～11 月 17 日(日)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>
『鬼滅の刃』とは：<br />
「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の、吾峠呼世晴による漫画作品。2016 年同誌 11 号より連載開始。<br />
人と鬼との切ない物語に鬼気迫る剣戟、時折コミカルに描かれるキャラクターたちが人気を呼び、シリーズ累計発行部数が 1,400 万部を突破(2019 年 10 月時点)。<br />
今なお注目を集め異彩を放つ本作。独自の世界観を構築し続け、新たな少年漫画の金字塔として存在感を示している。<br />
2019 年 4 月より放送を開始した TVアニメも絶大な人気を博し、Blu-ray&#038;DVD 第 1 巻は初週オリコン 11,594pt を獲得、2019 年 4 月に放送開始された新作 TV アニメの中で堂々の第 1 位を飾った。<br />
さらに、TV アニメの最終回にて劇場版アニメーションの製作が発表。その勢いは止まらない――</p>
<p>＜STORY＞<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、<br />
家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p>
<p>◆公演概要◆<br />
タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場 【東京】2020 年 1 月 18 日(土)~26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>協力 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会</p>
<p>協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>【一般発売日】2019 年 12 月 14 日(土)10:00</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<!-- orig { --><a href="https://kimetsu.com/stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p></blockquote>
<p>公演レポート：<br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！</title>
		<link>https://otajo.jp/78240</link>
		<comments>https://otajo.jp/78240#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 09:50:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」で好評連載中、第4期TVアニメの放送、劇場版第2弾も公開が決定している大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』が舞台化。「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage（通称、ヒロステ）が4月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08-1.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」で好評連載中、第4期TVアニメの放送、劇場版第2弾も公開が決定している大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』が舞台化。「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage（通称、ヒロステ）が4月より開幕！　4月29日の大千秋楽は全国映画館でライブビューイングも実施。さらに6月には上海公演も決定しました！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、主人公の緑谷出久(みどりやいずく／愛称、デク)が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。2018年は夏に公開されたアニメ映画は日本のみならずアメリカでも大ヒット、コミックスのシリーズ累計発行部数は2,100万部を突破するなど話題作の演出を手がけたのは、今2.5次元作品を多数手がける元吉庸泰さん。音楽をハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」の和田俊輔さんが担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" />
<p>元吉さんが「1番の見どころは俳優だと思います。いろいろなアイデアを出し合いながら一緒にこの作品を戦ってきた誇り高い俳優たちをみていただきたいと思います。そして、もう一つ、今回歌があります。それも心情を吐露するような歌ではなく、我々が我々であるために、自らが世界を鼓舞するような歌になっています。それを全員で歌い上げるシーンにもご注目いただければと思います」と語った本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/06-1.jpg" /><br />
オープニングから岡本悠紀さん演じるプレゼント・マイクのシャウトが響き、登場人物や世界観を紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/013.jpg" /><br />
そして、平和の象徴でもある英雄・オールマイトの登場、デクがヒーローの力を受け継ぐシーンなど、原作でも熱く感動的な名場面が怒濤の如く押し寄せる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/07-1.jpg" /><br />
数々の名シーンたちが、力強いヒーローたちの歌声に彩られ、圧倒的なパワーを持って客席をのみ込んでいくのです……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08-1.jpg" /><br />
TVアニメでもヒロアカの音楽の力は強いと感じていましたが、こんなにもヒロアカと音楽が融合し、相乗効果で素晴らしい作品になるとは……。まさにロックミュージカルのようなパワーと楽しさ、爽快感を持った『ヒロステ』は、新たなエンターテインメント作品の誕生、時代の幕開けを感じさせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/01-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/014.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/03-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/02-1.jpg" /><br />
もちろん、アクションや最新の映像演出、さらにコミカルな掛け合いなど、さまざまな見どころが盛りだくさん！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/011-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/010-1.jpg" /><br />
ヒロアカのストーリーが熱いことは原作ファンであれば誰もが知っていることだと思うので、それが音楽と役者の生の演技の融合によってどんな進化を遂げているのか、ぜひ確認してください！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/012.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/04-1.jpg" /><br />
大千秋楽のライブビューイングはすでに完売している劇場もあるので、チケットの確保はお早めに！</p>
<p>また、<strong>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 後夜祭 ～平成最後を飾れ!～が千秋楽翌日4月30日に開催決定。</strong>こちらもまだ当日引換券を販売中なので、気になる人はチェック。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※ネタバレもあるのでご注意ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7A4jeittK5Q" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［ヒロステ］「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageダイジェスト<br />
https://youtu.be/7A4jeittK5Q<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7A4jeittK5Q" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>The “Ultra” Stageの熱気が少しでも伝わるのではないでしょうか!?　この何倍もの熱と見どころが満載の『ヒロステ』を見逃すな！</p>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage Blu-ray &#038; DVDは2019年9月18日(水)発売決定!!</p>
<p>公式サイト：<br />
【公式サイト】<a href="http://heroaca-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://heroaca-stage.com/</a></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/05-1.jpg" /><br />
<strong>緑谷出久:田村 心</strong><br />
いよいよ初日がはじまるなと思っています。初演という事で今日が「ヒロステ」にとって伝説の日になればいいなと思います。<br />
2.5次元作品はたくさんありますが、「ヒロステ」が2.5次元を代表する作品になればいいなと思っています。いえ、します!<br />
見どころは原作の「ヒロアカ」がもつ独特な世界観や“個性”などを、生の舞台でどう表現するかだと思います。元吉さんはじめ僕たちキャスト、スタッフみんな「ヒロアカ」が大好きなメンバーで創ってきました。ぜひ注目してください。</p>
<p><strong>爆豪勝己:小林亮太</strong><br />
今日からはじまる「ヒロステ」。約 1 か月の稽古期間、全力で創ってきたつもりです。<br />
すべてのお客様に楽しんで笑顔で帰っていただける作品になっていると思います。<br />
出演者が多く、舞台上の色々なところに見どころがつまったシーンがたくさんあります。<br />
個人的にはデクとかっちゃんの気持ちを、稽古中に心君とたくさん話して作ってきたのでそこも注目していただきたいなと思います。歌もありますが、ミュージカルともまた違った「ヒロステ」、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage になっていたらいいなと思います。</p>
<p><strong>麗日お茶子:竹内 夢</strong><br />
長いようであっという間だった稽古期間も終わり、本当にたくさんの人に支えられて今日という日を迎えることができました。観てくださるお客様がどんな反応をしてくださるのか、今からとても楽しみです。これから毎公演、命をそそいでお茶子を演じきりたいと思います。<br />
見どころは衣裳かなと思います。生地もこだわって選んでいただきましたし、細かいところまで再現されているので、ぜひそこを見ていただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
飯田天哉:猪野広樹</strong><br />
無事に初日を迎えることができました。本当にやることがたくさんあって、長いようで短い稽古期間でした。<br />
カンパニーとして出せる最高の「ヒロステ」が出来上がったので、あとはお客様と一緒に、もう一つ上のステージを目指して“Plus Ultra”の精神でいきたいと思います。<br />
幕が開いた瞬間に皆さんは「ヒロステ」の虜になっていると思います。<br />
本当にド派手な作品ですが、その中でそれぞれの役者が繊細さを忘れず作品を創ってきたので、この先はお客様も一緒に「ヒロステ」という作品を作っていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>轟焦凍:北村 諒</strong><br />
最後まで怪我なく皆様にヒーローをお届けできたらなと思います。<br />
「ヒロアカ」はオールマイトから始まって、デクと爆豪を中心に周りが影響を受けたり、どんどん巻き込まれていきますが、「ヒロステ」でもそこが見どころになっているのかなと思います。作中を通してデクと爆豪からみんなが影響を受けたりする瞬間がちりばめられていますので、ぜひそのあたりにも注目していただきたいなと思います。</p>
<p><strong>オールマイト(マッスルフォーム):岩永洋昭</strong><br />
早く皆様にこの作品をお届けしたくて仕方ありません。すべてにおいて“Plus Ultra”でいきたいと思います。<br />
見どころではないところがないくらい、ふんだんに見どころがあります。<br />
間違いなく目を離すことなく、最後まで楽しんでいただける作品になっていると思います。よろしくね!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The“Ultra” Stage【日本公演】<br />
【公演期間・劇場】<br />
東京：2019年4月12日(金)～4月21日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2019年4月26日(金)～4月29日(月・祝) サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【脚本】西森英行<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】梅棒<br />
【キャスト】<br />
緑谷出久(みどりや・いずく) 田村 心(たむら・しん)<br />
爆豪勝己(ばくごう・かつき) 小林亮太(こばやし・りょうた)<br />
麗日お茶子(うららか・おちゃこ) 竹内 夢(たけうち・ゆめ)<br />
飯田天哉(いいだ・てんや) 猪野広樹(いの・ひろき)<br />
轟 焦凍(とどろき・しょうと) 北村 諒(きたむら・りょう)/<br />
蛙吹梅雨(あすい・つゆ) 野口真緒(のぐち・まお)<br />
切島鋭児郎(きりしま・えいじろう) 田中尚輝(たなか・なおき)<br />
上鳴電気(かみなり・でんき) 佐藤祐吾(さとう・ゆうご)<br />
青山優雅(あおやま・ゆうが) 橋本真一(はしもと・しんいち)<br />
八百万 百(やおよろず・もも) 山﨑紗彩(やまさき・さあや)<br />
峰田 実(みねた・みのる) 奥井那我人(おくい・ながと)<br />
常闇踏陰(とこやみ・ふみかげ) 松原 凛(まつばら・りん)<br />
発目 明(はつめ・めい) 馬場莉乃(ばば・まりの)<br />
心操人使(しんそう・ひとし) 松川大祐(まつかわ・だいすけ)/<br />
死柄木 弔(しがらき・とむら) 雷太(らいた)/<br />
イレイザー・ヘッド 瀬戸祐介(せと・ゆうすけ)<br />
プレゼント・マイク 岡本悠紀(おかもと・ゆうき)<br />
エンデヴァー 上田悠介(うえだ・ゆうけ)/<br />
オールマイト(トゥルーフォーム) 林 剛史(はやし・つよし)<br />
オールマイト(マッスルフォーム) 岩永洋昭(いわなが・ひろあき)<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
オールラウンダー 竹廣隼人(たけひろ・はやと) 遠藤 誠(えんどう・まこと)<br />
※オールラウンダーとはアンサンブルキャストの呼称になります。<br />
【主催】<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage製作委員会<br />
(ネルケプランニング/東宝/集英社/読売テレビ)</p>
<p>（C）堀越耕平／集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage製作委員会</p>
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