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	<title>オタ女土屋太鳳 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>【全文レポート】土屋太鳳＆片寄涼太『兄に愛されすぎて困ってます』舞台挨拶　「完璧なお兄でした」</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Apr 2017 14:21:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>よしだたつき</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS from EXILE TRIBE]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[兄こま]]></category>
		<category><![CDATA[兄に愛されすぎて困ってます]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[片寄涼太]]></category>

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		<description><![CDATA[4月20日から23日にかけて開催中の『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭』。22日、『ミハマ7プレックス』 (北谷町)にてドラマ『兄に愛されすぎて困ってます』特別編集版の舞台挨拶が行われ、キャストの土屋太鳳さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1253.jpg" />
<p>4月20日から23日にかけて開催中の『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭』。22日、『ミハマ7プレックス』 (北谷町)にてドラマ『兄に愛されすぎて困ってます』特別編集版の舞台挨拶が行われ、キャストの土屋太鳳さん、片寄涼太さん(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が参加しました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1224.jpg" />
<p>小学館『Sho-Comi』にて連載中の大人気少女マンガを実写化し、6月30日には映画版の公開も予定している本作。この日は、映画版の前夜祭であるドラマ版が特別編集版で一挙上映。</p>
<p>告白12連敗中、恋に恋するモテない女子高生・橘せとか役を演じた土屋さんと、突如としてモテキが訪れたせとかを想う血のつながらない兄・橘はるか役を演じた片寄さんが登場すると、劇場に集まった300人の観客から大きな歓声が上がりました。</p>
<p><strong>――まずはお集りいただいた皆さんに一言いただけるでしょうか。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1282.jpg" />
<p><strong>土屋：</strong>橘せとかを演じました土屋太鳳です。皆さんが観終わった後ということで、直後の舞台挨拶は緊張するんですが、いかがでしたでしょうか。せとかとはるかは海と一緒に育ったので、美ら海に守られている『沖縄国際映画祭』に参加することができてとても嬉しく思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1267.jpg" />
<p><strong>片寄：</strong>橘はるか役を演じた片寄涼太です。皆さん、本日はお越しいただきありがとうございます。なかなか舞台挨拶という経験もないので、とても新鮮な感じなんですけども、皆さん、『兄こま』楽しんでいただけましたか？　キャストやスタッフの皆さんと一緒に愛情を注いだ作品なので、これから公開に向けてたくさんの方に届けられるように、皆さんのあたたかい応援をいただけると嬉しいです。</p>
<p><strong>――今作への出演が決まった時はどのような気持ちでしたか？</strong></p>
<p><strong>土屋：</strong>本当にプレッシャーがあって、今でも続いていますけど、私は原作のせとかちゃんと外見も性格も真逆なんですね。だから、私が演じることで原作に失礼になっちゃわないかなとか、台本を見る度にどうしようと思って……。でも、原作のせとかちゃんって、たまに3頭身とか2頭身にデフォルメされた姿が出てくるんですよね。コミカルな場面の時に。あれを見て、これなら少し近付けるかもしれないと思って、そこから少しずつせとかちゃんの心に手を伸ばしていくことができました。</p>
<p><strong>片寄：</strong>自分はほとんどお芝居の経験がなかったので、果たして自分で良いのかという気持ちはありました。ただ、自分だけでなく、GENERATIONSというグループも含めて知っていただくチャンスかなと思って、自分らしく精一杯、一つひとつクリアしていく……クリアできたかも分かりませんが、一からの気持ちで取り組ませていただきました。</p>
<p><strong>――仲の良い兄妹を演じてみて、お互いの印象を教えてください。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1109.jpg" />
<p><strong>土屋：</strong>観てくださった皆さんが一番感じられていると思いますが、切ない演技の時に、なんでこんなに切ない目が出来るんだろうと思って。でも、ある時に気付いたんです。私は共演する方が音楽活動をされている時には、必ずライブのDVDを購入して、拝見することにしているんです。どういう表現をされるのかなって、勉強するために。それで、切ない時の目がGENERATIONSで歌っている時のお兄の目にそっくりなんです。ライブって、もの凄くたくさんの方々に向かって、隅々まで感情を伝えるから、こんなに感情が入った目なんだなと思って納得しました。</p>
<p><strong>片寄：</strong>演技に取り組む姿勢を学ばせていただく部分がたくさんありました。撮影初日に、「お兄って呼んでいいですか？」って言われて、僕はそういう経験すらなかったので、なるほど、距離を縮めるにはそういうところから入るんだなと勉強させていただきました。</p>
<p><strong>土屋：</strong>初日から凄く暑い中での撮影で、（片瀬さんが）日傘を持ってくださったり、扇子であおいでくださったりしてくれました。</p>
<p><strong>片瀬：</strong>凄く緊張していたんです。でも兄妹なので、距離を近づけないとダメだと思って。</p>
<p><strong>土屋：</strong>コミカルな演技をしつつ、シリアスな場面もあって、さらに感情が大きく動く女の子の役なので、お兄には凄く助けてもらいました。完璧なお兄でした。</p>
<p><strong>――せとかは常に恋にまっしぐらのキュートな女性です。そんな女性についてはどう思いますか？</strong></p>
<p><strong>土屋：</strong>素敵だと思います。私は、本当の自分を知るために、いろんな人と出会って、いろんなお話がしたいという気持ちがあるので、少しせとかちゃんと似ている部分もあると思います。せとかちゃんも本当の自分を教えてくれる人を探しているので。</p>
<p><strong>――お兄はせとかに恋をしてしまうという難しい役どころだったと思います。演じるにあたって心がけたことはありますか？</strong></p>
<p><strong>片寄：</strong>自分は兄弟がいないので、せとかとの距離感が初めての経験でした。それはそれで良いのかなと思って、せとかに対して愛情を持つためには、自分をさらけ出すことも大切だと思いましたし、撮影以外の時間でパーソナルな部分を話すことで心がつながって、愛情に近いものが生まれたのかなと思います。それが妹に対する愛だったのか、女性に対する愛だったのか、というのは最後まで分かりません。</p>
<p><strong>――物語はドラマから映画へとつながっていきます。少しだけ見どころを教えてください。</strong></p>
<p><strong>土屋：</strong>ドラマではお兄がせとかの出生について知るところで終わってしまいますが、そのことを知って、2人がどう変化していくのか、どう揺らいで成長していくのか、という姿が描かれています。恋愛はもちろん、友情や家族の物語として、心を込めて、魂を込めて撮影したので、見守っていただきたいなと思います。</p>
<p><strong>片寄：</strong>見どころは、お祭りのシーンです。あまり話せないですが、（男性の登場人物）一人ひとり、お祭りでのせとかへのアプローチの仕方が異なるので、ぜひ誰が好みか選んでみてください。</p>
<p><strong>――最後に、改めて一言ずついただけるでしょうか。</strong></p>
<p><strong>片寄：</strong>今日がドラマを観た方々とお会いする初めての機会でした。すごく貴重な時間を皆さんと過ごせたと思います。皆さんの笑顔を見ることができて嬉しかったです。映画公開に向けて、さらに『兄こま』のプロジェクトを盛り上げていきたいので、ぜひ皆さんのあたたかい応援と共に、心に残る作品になれば良いなと思っています。</p>
<p><strong>土屋：</strong>今日は短い時間でしたが、土屋太鳳としても、橘せとかとしても、本当に幸せな時間でした。これをスタートに、末永く『兄こま』の世界を愛していただけたら嬉しいです。</p>
<p>劇場版『兄に愛されすぎて困ってます』は、6月30日全国ロードショー。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1162.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1261.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1233.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_1002.jpg" />
<p><strong>劇場版『兄に愛されすぎて困ってます』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://anikoma-movie.jp/" target="_blank">http://anikoma-movie.jp/</a></p>
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		<title>『俺物語!!』原作者・河原和音の『青空エール』　実写映画追加キャスト＆2人視点の特報解禁　</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 10:08:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[吹奏楽]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[河原和音]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>
		<category><![CDATA[青春マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[青空エール]]></category>
		<category><![CDATA[高校野球]]></category>

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		<description><![CDATA[『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画『青空エール』が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！ 2008年の連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/2.jpg" /><br />
『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画<strong>『青空エール』</strong>が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！</p>
<p>2008年の連載開始から2015年10月の連載終了まで、常に人気を博し続けてきた『青空エール』。実写映画の監督は、『アオハライド』『僕等がいた 前篇/後篇』など、少女漫画原作の映画を次々とヒットに導いた三木孝浩監督。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtaoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59568<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59568" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>今年1月に発表されたメインキャストは3名。甲子園で野球部を応援する吹奏楽にあこがれトランペットを始める主人公・<strong>小野つばさ役に土屋太鳳さん</strong>、つばさと惹かれ合い、応援し合いながら夢に向かって進む野球部員・<strong>山田大介役に竹内涼真さん</strong>、つばさの吹奏楽部の仲間である<strong>水島亜希役を葉山奨之さん</strong>が演じます。</p>
<p>この3名に加え、今後活躍が期待されている5名の人気若手俳優陣の出演が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/8b0282bba28443132c7eed2ee36c46fc-602x800.jpg" /><br />
野球部のピッチャーの城戸保志役に『マッサン』『下町ロケット』などに出演し、その爽やかな笑顔で人気急上昇中の<strong>堀井新太さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/89d86b04e1b47b64899d4c57aff005e1-800x533.jpg" /><br />
吹奏楽部でトランペットのパートリーダー、頼れる先輩・春日瞳役に『花燃ゆ』など数多くのドラマ・映画に出演し、『TOYOTA』のCMでも話題を集めている<strong>小島藤子さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/376df02cd9ce62d2834ab4893969299c-533x800.jpg" /><br />
つばさを励ます明るい友達・脇田陽万里役に、土屋太鳳さんと『ガーナミルクチョコレート』のCMでも共演している<strong>松井愛莉さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/92a7acd23abe0de5a07a58746928d23f-600x800.jpg" /><br />
野球部のマネージャー・澤あかね役に『JR SKI SKI』のCM等で大注目されている<strong>平祐奈さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3206f469fdb505e94eefef6a943fd9af-550x800.jpg" /><br />
そして大介の野球部の先輩・碓氷航太役には、『ストロボ・エッジ』等の映画やドラマで存在感を見せ、元プロ野球選手を父に持つ実力派俳優・<strong>山田裕貴さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/1.jpg" /><br />
また、16日（土）より全国の映画館にて上映予定の特報映像も解禁。映画館で上映されるのは「特報～つばさ編～」。今回、そのアンサーver.とも言える「特報～大介編～」も制作され、You Tubeの東宝MOVIEチャンネルで配信中。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FcrWMhozoWQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>・特報～つばさ編～</strong><br />
https://youtu.be/FcrWMhozoWQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/j3bx7uhHp3w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・特報～大介編～</strong><br />
https://youtu.be/j3bx7uhHp3w</p>
<p>2人それぞれの視点で語られる特報に、すでにキュンとさせられます！　ぜひ観てください！</p>
<blockquote><p><strong>『青空エール』2016年8月20日（土）全国東宝系公開</strong><br />
恋、友情、ブラスバンド、甲子園、夢―。<br />
<strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ブラスバンドの応援に憧れる小野つばさは、吹奏楽部の名門・白翔高校に入学する。だが、トランペット初心者のつばさ。レベルの高い猛練習についていけず、何度も挫折しそうになる。</p>
<p>そんなつばさを勇気づけてくれたのが、クラスメートで野球部員の山田大介。お互い夢に向かって励まし合うふたりは、ある「約束」をかわす。それは、いつか甲子園に大介が出場し、アルプススタンドでつばさがトランペットで応援すること。</p>
<p>……つばさと大介の恋の行方は？　そして、ふたりの夢のたどりつく先は？</p>
<p>出演：土屋太鳳　竹内涼真<br />
葉山奨之　堀井新太　小島藤子　松井愛莉<br />
平 祐奈　山田裕貴<br />
監督：三木孝浩<br />
原作：「青空エール」河原和音（集英社マーガレットコミックス刊）<br />
脚本：持地佑季子<br />
音楽：林ゆうき</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://aozorayell-movie.jp/" target="_blank">http://aozorayell-movie.jp/</a></p>
<p>（C）2016 映画「青空エール」製作委員会　（C）河原和音／集英社</p>
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		<title>キャストに土屋太鳳×竹内涼真の『下町ロケット』コンビ！　映画『青空エール』2016年8月公開決定</title>
		<link>https://otajo.jp/56406</link>
		<comments>https://otajo.jp/56406#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 07:43:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[少女マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[青空エール]]></category>

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		<description><![CDATA[『別冊マーガレット』で2008年より連載、既刊18巻で累計発行部数300万部突破を記録している河原和音さん原作の『青空エール』が実写映画化。2016年8月の公開が決定しました。監督は『ソラニン』（2010年）、『陽だまり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/aozoraale_movie_01.jpg" />
<p>『別冊マーガレット』で2008年より連載、既刊18巻で累計発行部数300万部突破を記録している河原和音さん原作の<strong>『青空エール』</strong>が実写映画化。2016年8月の公開が決定しました。監督は『ソラニン』（2010年）、『陽だまりの彼女』（2013年）、『アオハライド』（2014年）など、数々の原作ものを手がけている三木孝浩さんが務めます。</p>
<p>甲子園で野球部を応援する白翔高校の吹奏楽にあこがれ、初心者ながらトランペットをはじめる小野つばさ役には、NHK連続テレビ小説『まれ』でヒロインの津村希を務め、TBSドラマ『下町ロケット』で佃利菜役を好演した<strong>土屋太鳳</strong>さんを起用。<br />
今までトランペットに触ったことがなく初挑戦となる土屋さんですが、練習では音をすぐに出すことができ、かなり早い上達ぶりを見せていているとのこと。<br />
「『青空エール』を演じることが出来るかもしれない、と聞いた時から今日まで、“小野つばさちゃんに出会えますように…！”と毎日、祈っていました。トランペットへの挑戦や実写化への難しさに緊張しますが、でも今は、気持ちが前へ前へと走っています。白球を追うように全力で、『青空エール』の青春を生きたいと思います！」と初々しいコメントを寄せています。</p>
<p>また、甲子園を目指す野球部員でつばさとお互い惹かれ合い応援しあう山田大介役には、『仮面ライダードライブ』で主演に抜擢され、『下町ロケット』でも立花洋介を演じた<strong>竹内涼真</strong>さんがキャスティングされています。サッカーは得意だが野球は初挑戦で、短髪にイメージチェンジするというあたりも注目点。<br />
コメントでは、「お話を頂いた時にはまさか自分が<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> と正直驚きました。原作を読んで、ひたむきに夢を追いかける2人に心を打たれました。野球は未経験ですが、16年間真剣にスポーツに取り組んできた自分とは何か共通点があると思っています。三木監督の描く世界の中で、このピュアでまっすぐで強い山田大介という男に全力で挑戦していきたいと思います。原作を愛しているファンの皆さんにも喜んでいただけるように、一生懸命頑張ります！」と述べており、スポーツマンとしてのひたむきさをどう演じるかもポイントとなりそう。</p>
<p>さらに、つばさの同級生でトランペットの実力者である葉山奨之役には、『まれ』で土屋さんが演じた希の弟・一徹を演じた<strong>葉山奨之</strong>さんを起用。「まずトランペットを猛特訓します！自分が感じた要素と原作ファンの方々が思っている水島のイメージをうまく混ぜて水島を作っていけたらと思っています。三木監督が創る作品はどれも映像が美しく、お芝居も丁寧に撮られているので、今回もどんな風に水島を作っていけるのかとても楽しみです。このキャスト、スタッフでどんな作品になるのかとてもワクワクしていて、早く現場に行きたいです」とコメントしています。</p>
<p>恋、友情、ブラスバンド、甲子園、夢などなど、「青春」をこれでもかというほど詰め込んだ実写版『青空エール』。若手俳優の演技にキュンキュンしたいという人には、見逃せない作品となりそうです。</p>
<blockquote><p><strong>『青空エール』2016年8月公開</strong></p>
<p>・原作：河原和音「青空エール」（集英社マーガレットコミックス刊）<br />
・監督：三木孝浩<br />
・出演：土屋太鳳、竹内涼真、葉山奨之　ほか<br />
・撮影期間：2016年4月～2016年5月（予定）<br />
・企画制作：東宝（株）映画企画部</p></blockquote>
<p><strong>青空エール （別冊マーガレット 公式サイト）</strong><br />
http://betsuma.shueisha.co.jp/lineup/aozorayell.html [<a href="http://betsuma.shueisha.co.jp/lineup/aozorayell.html" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>（C）2016映画「青空エール」製作委員会<br />
（C）河原和音/集英社</p>
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		</item>
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