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	<title>オタ女坂口健太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“画面の中”に恋をしたら……？『今夜、ロマンス劇場で』がオタクにこそハマる切なさ</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 07:21:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[今夜、ロマンス劇場で]]></category>
		<category><![CDATA[坂口健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[綾瀬はるか]]></category>

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		<description><![CDATA[現在公開中の映画『今夜、ロマンス劇場で』。綾瀬はるかさんと坂口健太郎さんが共演し、『のだめカンタービレ』『テルマエロマエ』の武内英樹監督がメガホンをとった、ファンタジックラブストーリーです。 バレンタインシーズンというこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/640-6.jpg" /><br />
現在公開中の映画『今夜、ロマンス劇場で』。綾瀬はるかさんと坂口健太郎さんが共演し、『のだめカンタービレ』『テルマエロマエ』の武内英樹監督がメガホンをとった、ファンタジックラブストーリーです。</p>
<p>バレンタインシーズンということでカップルで観に行くのももちろん素敵なのですが、実は、オタクにこそオススメしたい作品。筆者が鑑賞してみてのオススメポイントと、Twitter上の声をまとめてご紹介します！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/640-3.jpg" />
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong><br />
映画監督を夢見る青年・健司（坂口健太郎）は、ある日、通い慣れた映画館のロマンス劇場で1人の女性と出会う。彼女は健司がずっと憧れていた映画のなかのお姫様・美雪（綾瀬はるか）だった！モノクロの映画の世界からカラフルな現実の世界に飛び出した美雪は、色のついた世界を体験していく。 そして次第に惹かれあう2人。しかし、彼女には秘密があった……。 </p></blockquote>
<p><strong>【予告編】映画『今夜、ロマンス劇場で』</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=ADCxJ5ycwcY <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=ADCxJ5ycwcY" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ADCxJ5ycwcY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>「恋した相手は画面の中」</strong>という時点で、アニメ・ゲーム・洋画……などなど、様々な相手に恋しているオタクにとってはなんとも共感できる設定ですが、映画ではその相手がスクリーンから飛び出してくるっていうんですから、さあ大変。坂口さん演じる健司は驚きあわてふためきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/640-4.jpg" /><br />
しかも、映画の中で“おてんばなお姫様”であった彼女は、スクリーンの外でもおてんばで超ワガママ。健司は憧れの人の美しさに惚れ惚れして、ワガママに辟易して、でもやっぱ惚れ惚れして……の繰り返し。でも、皆さんの好きな人が画面から出てきたとして、実際困っちゃいそうじゃないですか？　筆者の場合、人間じゃない凄腕執事とか、マヨネーズ狂いの鬼の副長とか出てきたらめっちゃ大変だろうなって思います（笑）。</p>
<p>様々な出来事や困難を乗り越えて惹かれあっていく2人。ですが、この2人には「人間」と「画面の中の人」だからこそ乗り越えられない、ある大きな障害が。生きる世界が違う2人の恋愛として、筆者が思い浮かんだのは『魔法にかけられて』（2007）や『ブレードランナー 2049』（2017）、ちょっと毛色が違うけど『her／世界でひとつの彼女』（2014）だったんですが、この『今夜、ロマンス劇場で』の2人がどの様な結末をむかえるのか、ぜひ映画館でご覧ください。アラサーの筆者ですが、恋模様が切なくて切なくて、ホロリとさせられっぱなしでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/640-1.jpg" /><br />
Twitterでは、『今夜、ロマンス劇場』について、</p>
<p><strong>・オタクのみんなは絶対に萌えます！<br />
・「推しがこの世界に現れる」オタクなら割と想像したことあるんじゃないか展開<br />
・『今夜、ロマンス劇場で』、二次元に恋したオタクの話なんだけどすっごく感動<br />
・映画泣きっぱなしだったけど、よく考えたら坂口君って画面に恋するオタクだよね（笑）<br />
・ある意味、綾瀬はるか版『電影少女』</strong></p>
<p>などなど、様々な感想がつぶやかれていて楽しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/640-5.jpg" /><br />
また、映画の舞台が1960年代ということもあり、綾瀬さん演じる美幸と、本田翼さん演じる塔子のファッションがどれも超絶キュート！　ヘアスタイルや帽子、傘とのコーディネートにもご注目を。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/640-2.jpg" /><br />
そしてそして、劇中で“ハンサムガイシリーズ”の主演を務める昭和のスター・俊藤龍之介を演じる、北村一輝さんのなりきりっぷりもお見事！　北村一輝様、ここまでやっちゃうの？！ってくらいはじけてますので、お見逃しなく。</p>
<p>映画『今夜、ロマンス劇場で』は現在大ヒット上映中。</p>
<p><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/romance-gekijo/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/romance-gekijo/</a></p>
<p>(C)2018 映画「今夜、ロマンス劇場で」製作委員会</p>
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		<title>坂口健太郎・間宮祥太朗・健太郎……今どきイケメン“○○たろう”が多い説</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 04:21:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[坂口健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[間宮祥太朗]]></category>

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		<description><![CDATA[昨今「赤ちゃん名前ランキング」を見ていると、漢字一文字、もしくは二文字の名前が上位にくる傾向が。しかし、イケメン界では“たろう”がアツい？！　一見時代錯誤？と思われるような、古風な“○○たろう”という名前のイケメン俳優た [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/23d1eb02cc9fc23955a0f24b183aa1dc-800x600.jpg" /><br />
昨今「赤ちゃん名前ランキング」を見ていると、漢字一文字、もしくは二文字の名前が上位にくる傾向が。しかし、イケメン界では“たろう”がアツい？！　一見時代錯誤？と思われるような、古風な“○○たろう”という名前のイケメン俳優たちが頭角を現しています。</p>
<p><strong>【坂口健太郎】</strong><br />
いま飛ぶ鳥を落とす勢いの人気俳優・坂口健太郎。TBS系日曜劇場「ごめん、愛してる」（毎週日曜21:00～）では、母の愛を一身に受け屈託なく生きるアイドルピアニストのサトル役を演じ、プロ並みのピアノの腕前を披露し話題に。</p>
<p>そして、主演・松本潤さん、ヒロイン・有村架純さんでおくる禁断の純愛映画『ナラタージュ』（10月7日公開）では、有村演じる泉に想いを寄せ、一度は泉と恋人になるも、松本さん演じる葉山を忘れられない泉への恋心と嫉妬に揺れる小野役を熱演。『ナラタージュ』は、高校教師と生徒として出会った葉山と泉が、時が経ち再会した後、決して許されはしないが、一生に一度しか巡り会えない究極の恋に落ちる様を描いた大人の恋愛映画。そんな二人を見て、恋心ゆえ情緒不安定になり、狂ったように嫉妬する小野の姿は必見で、俳優・坂口健太郎としての新たな一面を見せています。2018年は綾瀬はるかさんとの初共演映画『今夜、ロマンス劇場で』が控えているので、こちらにもご注目。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/160715_0047-800x534.jpg" /><br />
<strong>【古舘佑太郎】</strong><br />
坂口さんと同じく『ナラタージュ』に出演する、フリーアナウンサー・古舘伊知郎の息子の古舘佑太郎。本作では、有村演じる泉の同級生役を演じ、泉と坂口演じる小野を引き合わせるきっかけとなる重要な役どころを演じます。現在放送中のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』（月曜～土曜8:00～）に出演するなど、映画だけでなく、ドラマ、舞台と活動の場を広げるが、元々はロックバンドThe SALOVERSのVo./Gt.として2010年にデビュー。今年にはいって新バンド「2」と始動させ、音楽活動にも精を出しており、オールマイティな活躍に注目が集まります。</p>
<p>(C)2017「ナラタージュ」製作委員会</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/08e39928bfc14f07dfb711edf7ade86c-800x533.jpg" /><br />
<strong>【健太郎】</strong><br />
Netflix「TERRACE HOUSE」シリーズのスタジオメンバーとして活躍する健太郎さん。社会現象にもなったドラマ『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』で俳優デビューを果たし、俳優歴わずか3年と短いながらも、数々の映画やドラマで様々なキャラクターを演じ分けてきました。そんな彼が出演する最新映画が『先生！ 、、、好きになってもいいですか？』（10月28日公開）。ぶっきらぼうだが生徒思いの教師・伊藤（生田斗真）と、そんな伊藤に生まれて初めての恋をする純粋でまっすぐな高校生・響（広瀬すず）の恋模様が描かれる本作で、部活動を通し出会った響を支える心優しいキャラクターを好演。最初はそっけない態度を見せつつも、“先生”への初恋に戸惑い思い悩む響にそっと寄り添うように話を聞く、さり気ない優しさを見せる姿に、女子は卒倒すること間違いなし。今冬には初主演映画『デメキン』の公開を控え、若手注目株の俳優の一人です。</p>
<p>（C）河原和音／集英社　（C）2017 映画「先生！」製作委員会　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/640.jpg" /><br />
<strong>【間宮祥太朗】</strong><br />
「鳥人間コンテスト」を舞台にした青春ラブコメディ『トリガール！』（公開中）で&#8221;狂犬&#8221;と呼ばれる先輩・坂場大志を演じた、間宮祥太朗さん。本年は『帝一の國』『お前はまだグンマを知らない』『全員死刑』と計4本の出演映画が公開され、現在放送中の関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「僕たちがやりました」（毎週火曜21：00～）では、窪田正孝さん演じる主人公・トビオの遊び仲間でお調子者の伊佐美役を演じ、存在感を発揮。クールでミステリアスな役からコメディアンのような三枚目の役まで、幅広い役柄をこなしてきたが、今後どのような役柄に挑戦するのか、楽しみです。</p>
<p>(C)2017「全員死刑」製作委員会</p>
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		<title>松本潤・有村架純が演じる切なく激しい純愛　映画『ナラタージュ』予告解禁　坂口健太郎らの映像も</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:06:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[2006年版「この恋愛小説がすごい」1位に輝いた、島本理生先生原作の恋愛小説『ナラタージュ』が嵐・松本潤さん主演、ヒロインを有村架純さんで映画化。『世界の中心で、愛をさけぶ』など恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンを取り [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/b17a4b4c1f5e299d91faf6d67d659cf9.jpg" /><br />
2006年版「この恋愛小説がすごい」1位に輝いた、島本理生先生原作の恋愛小説<strong>『ナラタージュ』</strong>が嵐・松本潤さん主演、ヒロインを有村架純さんで映画化。『世界の中心で、愛をさけぶ』など恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンを取り、10月7日（土）に全国公開予定。ついに予告篇映像が解禁となりました！</p>
<p>高校教師と生徒として出会った二人が、時が経ち再会した後、決して許されはしない、けれど、一生に一度しか巡り会えない究極の恋に落ちる。主人公：葉山貴司（はやま たかし）役には、松本潤さん。そして、葉山を全身全霊で愛する工藤泉（くどう いずみ）役には、現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』の主演を務める有村架純さん。</p>
<p>共演に、坂口健太郎さん、瀬戸康史さん、市川実日子さんを迎え、忘れられない恋を胸に秘めるすべての人を揺さぶる究極の恋愛映画が完成。</p>
<p>予告篇では、雨の中、傘をさす泉（有村架純）と、その視線にクロスするようにうつろな目をした葉山（松本潤）が車内の窓越しに振り替える、けだるさの中に、意味深な余韻を漂わせるシーンから始まります。</p>
<p>孤独な泉を、教師である葉山が救った出会いの高校生時代から、卒業後再会し、泉の想いが語られながら、2人で過ごした日々が折り重なっていく……。思い悩む葉山の表情や、頬を静かにつたう泣き顔の泉、まっすぐにお互いを見つめあう2人、そして、ベットから見えるはだけた葉山の背中。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/ELlP-77s2eE?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<p>許されないけれど止められない想いをぶつけ合いながら恋に落ちていくふたりの、切なくて激しい恋模様が描かれています。</p>
<p>また、泉を想う小野（坂口健太郎）の健気な姿、大人になった泉の同僚となる宮沢（瀬戸康史）、葉山の妻・美雪（市川実日子）の映像も初公開。</p>
<p>行定監督ならではの映像と音楽で彩られた美しくも切ない、映画『ナラタージュ』の世界観が明らかになっています。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>大学２年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。</p>
<p>二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。</p>
<blockquote><p><strong>映画『ナラタージュ』2017年10月7日（土）　全国ロードショー<br />
＜キャスト・スタッフ＞</strong><br />
松本 潤　有村架純　<br />
坂口健太郎　大西礼芳　古舘佑太郎　神岡実希　駒木根隆介　金子大地／市川実日子　瀬戸康史</p>
<p>監督：行定勲　<br />
原作：島本理生（「ナラタージュ」角川文庫刊）　<br />
脚本：堀泉杏　　音楽：めいなCo.<br />
製作：「ナラタージュ」製作委員会<br />
制作プロダクション：東映東京撮影所<br />
制作協力：ザフール<br />
企画協力：KADOKAWA<br />
配給：東宝＝アスミック・エース</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://www.narratage.com/" target="_blank">http://www.narratage.com/</a></p></blockquote>
<p>（C)2017「ナラタージュ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>“塩顔”で大人気！　注目俳優・坂口健太郎「醤油顔とか砂糖顔とも言われます……（笑）」</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 05:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[at home アットホーム]]></category>
		<category><![CDATA[坂口健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本多孝好]]></category>

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		<description><![CDATA[竹野内豊主演最新作『at home アットホーム』が、8月22日（土）より全国ロードショーとなります。 『at home アットホーム』は一見するとどこにでもある平凡で幸せな家庭が、彼らに血のつながりはなく、父は空き巣、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/in_sub3_large.jpg" /><br />
竹野内豊主演最新作『at home アットホーム』が、8月22日（土）より全国ロードショーとなります。</p>
<p>『at home アットホーム』は一見するとどこにでもある平凡で幸せな家庭が、彼らに血のつながりはなく、父は空き巣、母は結婚詐欺師、長男も偽造職人と、全員が犯罪で生計を立てている……という特殊な状況を描いたヒューマンドラマです。</p>
<p>本作で“長男”役を演じるのが、「MEN’S　NONNO」専属モデルとして活躍し、役者としても成長著しい坂口健太郎さん。</p>
<p>『シャンティ・デイズ365日、幸せな呼吸』（14）、『娚の一生』などを経て、6月には出演作『予告犯』、『海街diary』が立て続けに公開、9月には『ヒロイン失格』、10月には『俺物語』など、今年だけでも5本の出演作が公開される、いま最も注目が集まる若手俳優です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/in_sub1_large.jpg" /><br />
坂口さんの人気の秘訣はズバリ「塩顔」。塩顔とは、「ソース顔」よりもすっきりとした印象の「しょうゆ顔」を経て、さらに薄いあっさりした和風の印象の顔のことで、坂口健太郎のほかにも、綾野剛さん、フィギュアスケートの羽生選手などが「塩顔」の代表格として女性から人気をあつめています。</p>
<p>本作では、長男・淳を演じ、まわりにとけ込む自然な優しさ、瞬発力のある芝居などポテンシャルを秘めているという理由で起用されたそう。裕福な家庭に育ちながらも、優秀な弟といつも比べられ、ダメ長男とレッテルを貼られた複雑な役どころを見事に演じきった坂口さんに大注目です。</p>
<p><strong>【坂口健太郎さんコメント】</strong></p>
<p><strong>■塩顔と言われていることについてどう思われますでしょうか？</strong><br />
最初はビックリしましたが、言い得て妙だなと。僕自身も顔が薄い方だと言われていたので(笑)、でも醤油顔とか砂糖顔とも言われます、、なんでもいいんだろうなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>■撮影中にどんなことを感じましたか？</strong><br />
世間でいうと非日常ではあるけれど、淳の中ではそれがで普通で、家族のため、自分の大切な存在のためにはそれが当たり前なんだなと。</p>
<p><strong>■完成した映画を観た感想は？</strong><br />
題名はat home 、なんだかあったかい名前で、でも作品の中ではハードなシーンも出てきたり、目をそらしたくなる部分も出てきます。けれど僕はすごくあたたかい作品で、見た人の、大事な存在に気づかせてくれる作品だと思いました。</p>
]]></content:encoded>
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