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	<title>オタ女増田有華 &#8211; オタ女</title>
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		<title>ブロードウェイが驚くようなミュージカルに！宮本亜門さんら関係者が語る『ウィズ・オズの魔法使い』</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 04:13:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[『オズの魔法使い』を1974年に全員黒人キャストでミュージカル化した『ウィズ』。これを日本を代表する演出家・宮本亜門さんが翻案し、AKB48の増田有華がドロシー役を演じる『ウィズ・オズの魔法使い』が、2012年9月28日 [&#8230;]]]></description>
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<p>『オズの魔法使い』を1974年に全員黒人キャストでミュージカル化した『ウィズ』。これを日本を代表する演出家・<strong>宮本亜門</strong>さんが翻案し、AKB48の<strong>増田有華</strong>がドロシー役を演じる<strong>『ウィズ・オズの魔法使い』</strong>が、2012年9月28日より神奈川芸術劇場で封切りされました。</p>
<p>開演に先駆けて、宮本さんと、美術監修を務めたファッションブランド「6%DOKIDOKI」ディレクターの<strong>増田セバスチャン</strong>さんに、劇団「快快」の衣装製作を担当している<strong>藤谷香子</strong>さんを交えたトークセッションが、2012年9月21日に神奈川芸術劇場アトリウム内特設ステージで開かれました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/index.jpg" />
<p>「『ウィズ』は最初に観たミュージカル。まさか自分が関わるとは思わなかった。最初に宮本さんから電話があったときはいたずらかと思いました」という増田さんにアートディレクションを任せた理由について、宮本さんは「きゃりーぱみゅぱみゅの『PONPONPON』の映像を観て、色合いや世界観が面白いと思った。あの映像が欲しくて欲しくて、声をかけました」と、原宿発のカラフルワールドに引き込まれたことを明かしました。また、増田さんの自伝小説『家系図カッター』を引き合いにして「いい意味で反逆児。社会に&#8221;負けるものか&#8221;というところが好き」とその魅力に言及。</p>
<p>惚れ込まれての起用に、増田さんは「はじめての経験なので、何もないところから手探りで悩んでやってました。亜門さんには&#8221;難しいことは考えないでいい。自由に考えていい&#8221;とおっしゃって頂いて…それで自分の世界を出そうと。亜門さんに尽くして尽くさなければいけないな、と感じました」と、恐縮しつつも全力で『ウィズ』のアートを作り上げているとのことでした。<br />
宮本さんは、「日本で黒人のミュージカルはスピリチュアルメッセージがあるのでやりづらい。だから、去年の大震災からの閉塞感を、中から変えていきたい。おそらく、ブロードウェイの人が観たらひっくりかえっちゃうんじゃないかな」と、原作とはまた違った元気なミュージカルにと意気込みを語り、増田さんも「きゃりー（ぱみゅぱみゅ）の映像は演劇の要素を入れて認知されたので、世界に通用するものができると思います」と自信を示しました。<br />
「10代の女の子に響くかどうかでもの作りをしている」という増田さんは「女の子が女性に変わる瞬間には爆発力がある。増田有華ちゃんは今まさにその瞬間」と、主演の成長に注目して欲しいと話します。</p>
<p>また、宮本さんは「AKBには興味なかった」と告白しつつも、オーディションを通じて接したメンバーのことを「全員が自立した女の子だった」と賞賛していました。</p>
<p>DA PUNPのISSAや小柳ゆき、森公美子、陣内孝則といったキャストも豪華な『ウィズ・オズの魔法使い』。2012年10月6日・7日には大阪・梅田芸術劇場で、10月18日から28日までは東京国際フォーラムで公演されます。</p>
<p>ウィズ-オズの魔法使い-<br />
<a href="http://www.parco-play.com/web/play/wiz/">http://www.parco-play.com/web/play/wiz/</a></p>
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		<title>オーディション勝ち抜きAKB48増田有華が主演！ミュージカル『ウィズ-オズの魔法使い』が本気</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 08:15:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[『オズの魔法使い』といえば、少女ドロシーが竜巻に巻き込まれて「オズの国」へと飛ばされ、脳の無いカカシや心の無いブリキの木こり、臆病なライオンと出会いながら、彼らの願いを叶えるために魔法使いに会いに行くという傑作児童文学。 [&#8230;]]]></description>
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<p><strong>『オズの魔法使い』</strong>といえば、少女ドロシーが竜巻に巻き込まれて「オズの国」へと飛ばされ、脳の無いカカシや心の無いブリキの木こり、臆病なライオンと出会いながら、彼らの願いを叶えるために魔法使いに会いに行くという傑作児童文学。ディズニーのアニメ映画が印象深い人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>数多い映画・舞台・ミュージカルの中でも、1974年に上演された<strong>『ウィズ』</strong>は全員黒人キャストでトニー賞7部門受賞。映画版では、ドロシー役をダイアナ・ロス、カカシ役をマイケル・ジャクソンが演じて世界中で愛される作品になりました。</p>
<p>そんな『ウィズ-オズの魔法使い』が日本を代表する演出家・<strong>宮本亜門</strong>さんによって新たに舞台化することが発表され、その豪華なキャスト・スタッフに注目が集まっています。</p>
<p>まず、主役のドロシー役にはAKBプロジェクト186名から公開オーディションを行い、最終的にAKB48・Bチームの<strong>増田有華</strong>がその座を射止めました。もともとAKBの中でも歌唱力の評価が高く、舞台・ミュージカルにも数度の出演経験のあるゆっぱいにとって、さらに飛躍する最大のチャンスが到来したといっていいでしょう。</p>
<p>その他にも、物語のキーになるかかし役にはDA PUNPの<strong>ISSA</strong>が配役され、さらには南の魔女グリンダ役に舞台初挑戦となる<strong>小柳ゆき</strong>が起用されました。さらに<strong>森公美子</strong>、<strong>陣内孝則</strong>ら個性豊かな実力派もキャスティングされています。</p>
<p>スタッフも超豪華。振付に少女時代のシングル「GENIE」の美脚ダンスの産みの親である<strong>仲宗根梨乃</strong>さん、美術監修に原宿のカリスマショップ「6%DOKIDOKI」のディレクターできゃりーぱみゅぱみゅのアートディレクションも担当している<strong>増田セバスチャン</strong>さん、訳詞に布袋寅泰や氷室京介らの楽曲の作詞の多くを手がける<strong>森雪之丞</strong>さんなど、宮本さんが「「正直、まとまりはありません。猛獣だらけ」とコメントするほど、個性溢れる才能が集結しています。</p>
<p>「震災後の日本を元気にしたい。日本から発信する歌も踊りもパワフルなミュージカルになる」という宮本さんの熱意の詰め込まれた『ウィズ-オズの魔法使い』。2012年9月28日の横浜公演を皮切りに、大阪・東京・名古屋で上演されます。</p>
<p>ウィズ-オズの魔法使い-<br />
<a href="http://www.parco-play.com/web/play/wiz/">http://www.parco-play.com/web/play/wiz/</a></p>
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