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	<title>オタ女大槻ケンヂ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>声優・山口勝平「芸能の垣根が曖昧になってきた昨今、色々なスキルが求められる時代になっていますが、それだけ可能性も広がっていく」劇場版『声優男子ですが・・・？』に向けコメント</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 05:25:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[声優の上村祐翔さん、梅原裕一郎さん、河本啓佑さん、小林裕介さん、白井悠介さん、本城雄太郎さん、山本和臣さんが出演するCSファミリー劇場にて今まで計4シーズンがレギュラー放送された「声優男子ですが・・・？」が劇場版となって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub1-5.jpg" /><br />
声優の上村祐翔さん、梅原裕一郎さん、河本啓佑さん、小林裕介さん、白井悠介さん、本城雄太郎さん、山本和臣さんが出演するCSファミリー劇場にて今まで計4シーズンがレギュラー放送された「声優男子ですが・・・？」が劇場版となって明日2月14日よりシネ・リーブル池袋ほかで全国順次公開。以前放送された“声優男子”メンバーが憧れの声優を呼んで対談する企画「先輩と２人きりですが・・・？」に出演した興津和幸さん、木村良平さん、豊永利行さん、福山潤さん、山口勝平さんら豪華声優陣に加え、劇場版の主題歌「7人の妖」の作詞を担当した大槻ケンヂさん、番組内で誕生したキャラクターや本人たちのイラストを担当してきたさらちよみさんら番組関係者からコメントが到着しました！</p>
<h3>豪華声優陣＆番組関係者コメント（※50音順 / 敬称略）</h3>
<p><strong>■大槻ケンヂ（ロックミュージシャン）</strong><br />
ずいぶん前に、若手声優7人の番組が始まるので、彼らが歌う番組テーマ曲を作ってほしいと依頼を受け、僕のバンド・特撮で、「七人の妖」という曲を作りました。特撮でもレコーディングして、僕はライブでたまに今も歌っている。でも、番組の方が続いていたとは正直知らなかった！！　さらに映画化も！　そうなんだ、すごい！　みんな元気！？　元気そうだね。「七人の妖」の歌詞に書いた通りたくさんの人々をあやかして（魅了して）いるようで素晴らしい。今度ぜひどっかで一緒にあの歌を歌いましょう。</p>
<p><strong>■興津和幸（声優）</strong><br />
声優男子ですが・・・？・・・5周年ですかっ！！！？？？？？<br />
なんと！おめでとうございます！！！しかも劇場版！？重ねておめでとうございます！！<br />
時が流れるのは早きもので、皆さん大活躍中ですね！！<br />
いつだって男の子の気持ちを忘れずにがんばっていきましょー！！<br />
和臣くん！プールバーに行くまでは、まだまだ俺たち大人にはなれないぜ！<br />
ではまた現場でお会いできるよう私も精進いたします。これからも宜しくね！！</p>
<p><strong>■木村良平（声優）</strong><br />
自社の後輩たちを堪能するだけのつもりで見始めました。しかし気がつくと、彼らの輝きやエンターテイメント性、そしてみんなで築き上げてきたのであろう絆を素直に楽しんでいる自分がいたのです。心地良い時間をありがとう。うちの子らは、素晴らしい仲間と番組に恵まれました。そして、後輩たちに負けずにキラキラしている同い年に感動した。カッコイイぜ裕介！</p>
<p><strong>■さらちよみ（イラストレーター・漫画家）</strong><br />
声優男子ですが…？５周年と劇場版おめでとうございます。<br />
皆さんにとってこの５年間はとても濃くて充実していたのだなと、拝見してとても嬉しくなりました。<br />
妖たちを描かせていただけたことは私の自慢の一つです。<br />
６周年７周年とは言わず、10周年をお祝いできるようにずっと応援しております。</p>
<p><strong>■豊永利行（声優）</strong><br />
劇場版決定おめでとうございます！<br />
その節は先輩風を吹かさせていただき、感謝致します(笑)。<br />
当時お話した事から更に時が経ち、僕自身の中での哲学や拘りも変化を続けています。<br />
上村君のこれからの変化と進化を楽しみにしております♪</p>
<p>劇場版って何やるんですか！？(笑)</p>
<p><strong>■福山潤（声優）</strong><br />
コレはドキュメンタリーなのか？はたまたホラーか！？　5年前は新進気鋭の若手声優達、 今は、飛んでる鳥は取り敢えず撃ち落とした若手声優達の、真夏の7人キャンプライフに密着！　みんな楽しくやってるね！　　みんな頑張ってるね！取り敢えず白井君はドコを目指してるんだ！？　乞うご期待です！！</p>
<p><strong>■山口勝平（声優）</strong><br />
「声優男子ですが・・・？」5周年＆劇場版公開おめでとうございます！<br />
先輩SPという事で出演させていただき、小林裕介くんと楽しい時間を過ごさせてもらいました。<br />
芸能の垣根が曖昧になってきた昨今、これからの子達は色々なスキルが求められる時代になっていますが、それだけ可能性も広がっていくモノだと思っています。<br />
その真ん中ン所に“芝居”をしっかりと据えてこれからも頑張りましょう！</p>
<p>PS.小林くん、飲みに行くって約束果たせてなくてごめんね。</p>
<blockquote><p>作品概要『劇場版 声優男子ですが・・・？ ～これからの声優人生の話をしよう～』★<br />
2月14日(金)より、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開<br />
出演：上村祐翔　梅原裕一郎　河本啓佑　小林裕介　白井悠介　本城雄太郎　山本和臣<br />
ナレーション：諏訪部順一<br />
コピーライト：(C)東北新社／企画プロデュース：服部洋之（ファミリー劇場）<br />
プロデューサー：斎藤充崇　福田昌彦／宣伝：眞野りん 小柳大侍<br />
監督：鈴木あゆみ　脚本：奈佐はぢめ　ゴージャス染谷／撮影：倉島健一　録音：石井博文　照明：石井久友<br />
主題歌：「7人の妖 with 特撮」（EVIL LINE RECORDS）／2020年／日本／カラー／5.1ch<br />
製作・配給：東北新社／提供：ファミリー劇場</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84520" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『劇場版　声優男子ですが・・・？』上村祐翔・梅原裕一郎・河本啓佑・小林裕介・白井悠介・本城雄太郎・山本和臣ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/84520</a></p>
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		<title>アートワークに会田誠作品使用！　アーバンギャルド新アルバム『鬱くしい国』に大槻ケンヂ参加も判明</title>
		<link>https://otajo.jp/39078</link>
		<comments>https://otajo.jp/39078#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 06:38:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アーバンギャルド]]></category>
		<category><![CDATA[会田誠]]></category>
		<category><![CDATA[大槻ケンヂ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[扇情的な歌詞とパフォーマンスで10代から20代の女子の一部に熱狂的な支持者を持つ&#8221;トラウマテクノポップユニット&#8221;アーバンギャルド。徳間ジャパンコミュニケーションズへの移籍しての再始動となるニューア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/urbangarde_01.jpg" />
<p>扇情的な歌詞とパフォーマンスで10代から20代の女子の一部に熱狂的な支持者を持つ&#8221;トラウマテクノポップユニット&#8221;<strong>アーバンギャルド</strong>。徳間ジャパンコミュニケーションズへの移籍しての再始動となるニューアルバム『鬱くしい国』のアートワークに現代美術家・<strong>会田誠</strong>氏の作品が使われることが明らかに。また、ゲストに筋肉少女帯の<strong>大槻ケンヂ</strong>が参加している曲も収録されることが判明しています。</p>
<p>会田誠氏といえば、美少女をテーマにしたセンセーショナルな作品も多く、2012年12月に森美術館で開催された個展が市民団体から問題視されるなど、常に社会を挑発してきた存在。一方で作家の嶽本野ばら氏のCDで初音ミクを描くなど、現在のシーンをビビッドに取り入れ続けてもいるので、今回のコラボはある意味納得ともいえそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/urbangarde_02.jpg" />
<p>ジャケットに使用されるのは、1997年発表された「群娘図&#8217;97」の一部。松永天馬が惚れ込んでいるというこの作品には、ルーズソックス・ケータイ・茶髪といった90年代の女子高生の生態が凝縮されており、&#8221;少女&#8221;の生き方を問い続けてきたアーバンらしい仕上がりとなっています。</p>
<p>なお、DVD付きの初回限定盤と通常版の2タイプでジャケットが異なるので、見比べてみるのも一興なのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/urbangarde_03.jpg" />
<p>また、オーケンは「戦争を知りたい子供たち」に語りで参加。こちらも以前からファンだったという天馬の強い要望により実現したとのこと。<br />
「アーバンは、80年代ニューウエイブやサブカルのいいとこをうまいことまとめて現代のポップシーンにも対応しているミラクルな存在だと思います」というオーケンは、「今回アルバムに参加させてもらったんだけどアッ！という間に録音終わってしまったので、いつかジックリ対バンとかまたしてみたいですね」とも今後の絡みに含みを持たせたコメントを残しており、期待が高まります。</p>
<p>2014年5月3日には久々のライブ『アーバンギャルドのディストピア2014～新・前衛都市の憲法記念日～』を新宿BLAZEで敢行。ここで新曲を披露する可能性もあり、終演後には『鬱くしい国』の予約イベントとしてメンバーの握手会も行われるとのことなので、全国の&#8221;アーバンギャル&#8221;にとっては見逃せない一夜になりそうです。</p>
<h3>アーバンギャルド『鬱くしい国』</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/urbangarde_04.jpg" />
<blockquote><p>
発売日：2014年6月18日<br />
価格：<br />
初回限定盤（CD+DVD）TKCA-74110　3241円+税<br />
通常盤（CD）TKCA-74115　2778円+税</p>
<p><strong>曲目</strong></p>
<p>1.ワンピース心中<br />
2.さくらメメント<br />
3.生教育<br />
4.君にハラキリ<br />
5.ロリィタ服と機関銃<br />
6.自撮入門<br />
7.アガペーソング<br />
8.ガールズコレクション<br />
9.R.I.P.スティック<br />
10.戦争を知りたい子供たち feat.大槻ケンヂ<br />
11.僕が世</p>
<p><strong>DVD内容</strong></p>
<p>1. さくらメメント（PROPAGANDA VIDEO）<br />
2. さくらメメント 少女たちを踊らせてみた<br />
3. さくらメメント（PROPAGANDA VIDEO SIDE-B）
</p></blockquote>
<p><strong>アーバンギャルド-URBANGARDE （オフィシャルサイト）</strong><br />
http://urbangarde.net/ [<a href="http://urbangarde.net/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>アーバンギャルド （徳間ジャパン）</strong><br />
http://www.tkma.co.jp/jpop_top/urbangarde.html <!-- orig { -->[<a href="http://www.tkma.co.jp/jpop_top/urbangarde.html" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		<title>中川翔子×大槻ケンヂの最強タッグ！　コラボシングルには『エヴァ』スタッフデザインの“ヌイグルマー”も</title>
		<link>https://otajo.jp/32051</link>
		<comments>https://otajo.jp/32051#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 10:13:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ヌイグルマーZ]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[大槻ケンヂ]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[大槻ケンヂ率いるロックバンド特撮と映画「ヌイグルマーZ」で実写映画初主演を務めた中川翔子のコラボレーションシングル「ヌイグルマーZ」と特撮「シネマタイズ（映画化）」のジャケット写真が公開。1月22日の発売を前に期待がふく [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/64c9fe06d680dd73a78bdc3fd1c8b1aa.jpg" /><br />
大槻ケンヂ率いるロックバンド特撮と映画「ヌイグルマーZ」で実写映画初主演を務めた中川翔子のコラボレーションシングル「ヌイグルマーZ」と特撮「シネマタイズ（映画化）」のジャケット写真が公開。1月22日の発売を前に期待がふくらむ内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/e063feaa26f8411907419ee421106db1.jpg" /><br />
映画「ヌイグルマーZ」は、「特撮」の楽曲「戦え！ヌイグルマー」の世界観を映画化た作品。中川さん演じる冴えないロリータファッションの少女・鮎川夢子（通称：ダメ子）が、ピンクのテディベア、ブースケと合体することにより「ヌイグルマー」へと変身し、ゾンビを使って世界征服を目論む悪党タケシらと激闘を繰り広げる姿を描いた物語。</p>
<p>監督は「電人ザボーガー」「デッド寿司」の井口昇。若手アクション女優の武田梨奈が変身後のヌイグルマーをクールに演じます。</p>
<p>この度発売される2枚のシングルに収録される7曲は全て、1月25日より公開される劇場映画「ヌイグルマーZ」の劇中で使用されているもの。今回新曲として収録される「シネマタイズ（映画化）」「遊星歯車機構」「一点もの」「ハンマーはトントン」の4曲は、映画のために特撮が書き下ろした楽曲。主題歌「ヌイグルマーZ」を含む既存曲、「マリリン・マラソン」「世界中のロックバンドが今夜も・・・」は映画のためにリアレンジをし、新録されています。</p>
<p>さらに、特撮×中川翔子「ヌイグルマーＺ」のジャケット写真には、『エヴァンゲリヲン』も手掛ける鶴巻和哉とコヤマシゲトがキャラクターデザインをした「ヌイグルマー」のキャラクターが！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/d0fc046db89651be517ec1064eea2381.jpg" /><br />
また、特撮はCDリリースを記念して2月から約1年ぶりとなるツアーを実施。しょこたんファンにとっても、オーケンファンにとってもアツい冬となりそうです。</p>
<p>【商品情報詳細】<br />
<strong>特撮×中川翔子「ヌイグルマーＺ」 </strong><br />
発売日：2014年1月22日<br />
品番：KICM-1487<br />
定価：\1,143+税<br />
[収録内容]<br />
M1.「ヌイグルマーZ」   　<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
M2.「遊星歯車機構」　　　<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：高橋 竜<br />
M3.「マリリン・マラソン」<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
他、各Off Vocal Ver.収録（全6曲収録）</p>
<p><strong>特撮「シネマタイズ（映画化）」</strong><br />
発売日：2014年1月22日<br />
品番：KICM-1488<br />
定価：\1,143+税<br />
[収録内容]<br />
M1.「シネマタイズ（映画化）」<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
M2.「世界中のロックバンドが今夜も…」　<br />
作詞：大槻ケンヂ・メーテル　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
M3.「一点もの」　<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
M4.「ハンマーはトントン」  　<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：三柴 理　編曲：特撮<br />
他、各Off Vocal Ver.収録（全8曲収録）</p>
<p><strong>ヌイグルマーZ</strong><br />
<a href="http://ngz-movie.com/">http://ngz-movie.com/</a></p>
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