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	<title>オタ女大海将一郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>怒涛のガンアクションは必見！萩谷慧悟・長妻怜央W主演舞台「Little Fandango」動画レポ　千秋楽配信＆アーカイブ配信あり</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:57:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「St [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" /><br />
ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「Streaming+」での生配信（アーカイブ配信あり）も実施。</p>
<p>アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1043-2.jpg" /><br />
本作のダブル主演として、のちに「ビリー・ザ・キッド」として知られることとなる『ヘンリー・マカーティ』役に萩谷慧悟さん、そして『マクスウェル／ピート』の2役に長妻怜央さん。</p>
<p>またヒロインとして『ヘンリー／ホアニータ』の2役に渡辺みり愛さん、『パット・ギャレット』役に校條拳太朗さん、『ティック・リチャード・ブリュワー』役に瀬戸利樹さん、『ウィリアム・ローゼンバーグ』役に萩野崇さん、『ジョン・タンストール』役に松田賢二さん。</p>
<p>ほか、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さんといった豪華なメンバーが集結しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0398s.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0864s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1269-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0725s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0810s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC1118s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0586s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0929s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" />
<p>東京、大阪で公演を重ね、その集大成ともいえる熱気に包まれた大千秋楽公演をぜひこの機会に配信でお楽しみください！</p>
<p>長妻さんも特に練習したという銃を回す仕草や、ステージ全体を使った怒涛のガンアクションは必見！　ぜひダイジェスト動画もご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5az4gJ1yFLg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・萩谷慧悟＆長妻怜央W主演舞台「Little Fandango（リトルファンダンゴ）」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5az4gJ1yFLg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5az4gJ1yFLg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>千秋楽配信 概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」千秋楽配信<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner<br />
配信日時 7 月 3 日(日)13:00~<br />
配信先 イープラス Streaming+<br />
7/10(日)23:59 までアーカイブ配信</p>
<p>チケット価格 視聴チケット 4,500 円(税込)<br />
チケット発売 URL https://eplus.jp/little-fandango/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/little-fandango/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ご視聴・ご購入にあたって<br />
※配信中に途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません。<br />
※配信終了後は、7/10(日)23:59 まで、アーカイブでの視聴が可能です。<br />
※配信 2 日前からはカード決済のみでの販売となります。<br />
その他 視聴の際の注意事項:https://eplus.jp/sf/guide/streamingplus-userguide/qa</p>
<h3>初日コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1029-2.jpg" /><br />
・西田大輔（作・演出）<br />
＜作品について＞<br />
今回は萩谷慧悟くんと長妻怜央くんを中心に、出会いに恵まれた素晴らしいチームであると改めて肌で感じています。ディスグーニーとしては11回目の公演になりますが、（記念公演である前回の）10回目の公演を終えて新たな船出だと思っています。その意味では奇跡的なチームと尊い時間を過ごしてきました。疾走感溢れる物語の中で駆け抜ける彼らの心を見ていただければと思います。</p>
<p>・萩谷慧悟<br />
すごく影のある役で自分の本質とは真逆な役に挑戦します。若くして伝説を作ったビリーザキッド。西部劇は俳優としてなかなかできないと思うので光栄です。<br />
＜ガンアクションについて＞<br />
今回は西部劇、西田作品で殺陣をどう表現するか皆さんも楽しみにされていると思いますが、刀ではなく、銃やナイフを使い色んなところに視点が移るアクションになっています。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
母の日に両親に会い（舞台中で父の日に会えないから）合同で祝った。父がギターを習い始めたところだったので、アコースティックギターをプレゼントしました。</p>
<p>・長妻怜央<br />
以前西田さんが作られた作品を今回僕に当てはまるようなキャラクターにアレンジしていただいたので、僕は馬のようにまっすぐに走るだけだなと感じています。気持ちの落差が激しい役でやりがいがあり、みなさんにどれだけ心を動かしていただけるかがこの役の醍醐味だと思います。</p>
<p>・渡辺みり愛<br />
今回、性別も性格も違う２役を演じます。ヘンリーの方は男の子なので、頑張って男の子になりきります！この座組はすごい方たち<br />
が揃っているので稽古中もとても勉強になり、お芝居の楽しさを感じました。（今回の座組は）女性は少ないのですが、皆さんいつも助けてくれて優しい方ばかりです。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
父の影響で野球ファンになり、巨人戦に毎回いつも父と一緒に行ってます。</p>
<p>・校條拳太朗<br />
パットは簡単に言えばバーテンダーですが、少し異質なキャラクターです。タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団<br />
には参加していないけれど、すごく深い関係性があったりだとか、（パットは）史実ではビリーを射殺した男となっていますが、本編ではどうなるのか楽しみにしていただければと思います。稽古場からみんなさん本当にかっこいいので、いよいよセット付きでお客さんに見ていただけるのが楽しみです。刀を使った殺陣とは違い、銃には距離があるので、撃つ側・撃たれる側の息を合わせるのが大変でした。それぞれのキャラクターの個性ある殺陣を楽しんでください。</p>
<p>・瀬戸利樹<br />
タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団をまとめる役柄で、自分が演じている時もそうだけれど、殺陣やお芝居の稽古を見ている側の時も、フツフツとするものがあったので、見ている方にも、その物語の中の熱量を届けられたらと思います。</p>
<p>・萩野崇<br />
ローゼンバーグは、物語の舞台となる街の権力を一手に握ろうとしていて、一筋縄ではいかない悪役となっています。<br />
（今回の舞台は）稽古場からキャストの若さが輝いていましたが、劇場入ってさらにそのきらめきが目に見えるくらい美しいです。<br />
今回新たな船出とのことですが、公演時間も（今までのディスグーニー作品と比べても）スピーディーで、ディスグーニーとしても<br />
新たな挑戦をして、さらに素敵な作品になっていますので、最後まで夢中になって見ていただけるのではないかと思います。</p>
<h3>舞台 公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 同上<br />
日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)</p>
<p>【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)<br />
チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
<p>（C） 2022・Little Fandango　DisGOONie／tv-asahi. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>イケメンシリーズ初の実写ミニドラマも放送！『イケメン王子 美女と野獣の最後の恋』生放送に加藤和樹・大海将一郎ら出演</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2020 01:32:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計会員数2,500万人を誇る大人気恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」の8周年記念作品となる最新作『イケメン王子　美女と野獣の最後の恋』にて、新プロジェクトとしてファン（ベル）のみなさんをリアルの世界でも虜にする、「リアルプ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sub1-5.jpg" /><br />
累計会員数2,500万人を誇る大人気恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」の8周年記念作品となる最新作『イケメン王子　美女と野獣の最後の恋』にて、新プロジェクトとしてファン（ベル）のみなさんをリアルの世界でも虜にする、「リアルプリンスProject（通称：RPP）」が始動！</p>
<p>本プロジェクト「リアルプリンスProject（通称：RPP）」の一環として、『イケメン王子 美女と野獣の最後の恋』の生放送番組「イケメン王子生放送 プリなま」の配信が決定。声優・俳優として幅広く活躍する大海 将一郎さん（リヒト＝クライン役）、吉高 志音さん(ルーク＝ランドルフ役)、峯田 大夢さん(リオ＝オルティス役)の3名がMCを務め、6月18日(木)の第1回目の放送では、ゲストとして加藤 和樹さん（レオン=ドントゥール役）をお迎えします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/main-5.jpg" /><br />
番組では、『イケメン王子 美女と野獣の最後の恋』のアプリ画面を初披露し、実際にプレイしながら本アプリを紹介。リヒト＝クライン、ルーク＝ランドルフ、リオ＝オルティスのそれぞれ衣装を着た3キャストが彼らになりきって、イケメンシリーズ初の実写ミニドラマを放送！　さらに本番組のために書き下ろした朗読劇の生アフレコ披露など、多数の企画を予定しています。</p>
<blockquote><p>放送日時： 6月18日(木)21:00～<br />
MC： 大海将一郎（リヒト＝クライン役）、 吉高志音(ルーク＝ランドルフ役)、 峯田大夢(リオ＝オルティス役)<br />
ゲスト： 加藤和樹（レオン=ドントゥール役）<br />
配信プラットフォーム： SHOWROOMほか、YouTube、Periscopeにて配信予定<br />
配信URL： https://www.showroom-live.com/is_prince<!-- orig { --><a href="https://www.showroom-live.com/is_prince" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>豪華アイテムがもらえる事前登録キャンペーン実施中</h3>
<p>『イケメン王子 美女と野獣の最後の恋』の公式サイト、公式LINE、公式Twitter、公式Instagram、「イケメンシリーズファンクラブ（IFC）」のいずれかにおいて事前登録頂いたお客様に向けたキャンペーンを開催中です。事前登録者数に応じて総計で、10回分のガチャチケットや、5000円以上相当の豪華アイテムがもらえる事前登録キャンペーンとなります。</p>
<h3>『イケメン王子 美女と野獣の最後の恋」』とは</h3>
<p>『イケメン王子　美女と野獣の最後の恋』は、フランス民話『美女と野獣』をモチーフにした作品です。内面に「野獣」のような危険さを持ち合わせた8人の王子と、切なくも最後はとびきり甘い恋愛を体験できるストーリーとなっております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sub3-7.jpg" /><br />
◆あらすじ<br />
その国には、&#8221;野獣&#8221;と称される8人の王子たちがいた。<br />
その中から次代の王を選ぶ&#8221;ベル&#8221;に指名されたあなた。<br />
イケメンシリーズが贈る、全く新しい&#8221;美女と野獣&#8221;の物語が、始まる――</p>
<p>◆キャラクター<br />
キャラクター原案は漫画家としても活躍されている、石据カチルさんが手掛け、総勢10名のキャラクターが物語を彩ります。さらにキャラクターに息を吹き込む豪華出演声優も一挙に公開いたします。</p>
<p>・登場キャラクター&#038;声優陣<br />
レオン＝ドントゥール（CV:加藤 和樹）、 シュヴァリエ＝ミシェーレ（CV:小野 友樹）、 イヴ＝クロス（CV:内田 雄馬）、 ノクト＝クライン（CV:江口 拓也）、 リヒト＝クライン（CV:大海 将一郎）、 クラヴィス＝ルルーシュ（CV:野島 健児）、 ジン＝グランデ（CV:安元 洋貴）、 ルーク＝ランドルフ（CV:吉高 志音）、 サリエル＝ノワール（CV:速水 奨）、 リオ＝オルティス（CV:峯田 大夢）</p>
<p>◆主題歌<br />
本作の主題歌に、 Do As Infinityさんの新曲「あなたをただ愛している」が決定致しました。 『イケメン王子 美女と野獣の最後の恋』のために、 いしわたり淳治さんにより歌詞を書き下ろされた「あなたをただ愛している」は、 愛を知ることで強くなれるという心情を綴った曲です。 亀田誠治さんがアレンジを担当し、 胸が高鳴る壮大なオーケストラのアレンジが、 ゲームを音楽面でも盛り上げます。</p>
<p>名称 イケメン王子 美女と野獣の最後の恋<br />
提供 株式会社サイバード<br />
公式サイト https://ikemen.cybird.ne.jp/title/prince/original/<!-- orig { --><a href="https://ikemen.cybird.ne.jp/title/prince/original/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
 (C)CYBIRD</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/71457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">総選挙の結果に涙するファンも！リアルイベント『イケメンシリーズ 5周年感謝祭』は舞台キャストともコラボ<br />
https://otajo.jp/71457</a></p>
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		<title>【動画】観客のガチ投票で優勝者が決まる！『アイ★チュウ　ザ・ステージ』レポート　ライブ＆新舞台公演も決定！</title>
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		<pubDate>Mon, 03 May 2021 23:43:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アイドルになる途中の“アイチュウ”たちを育成する、恋愛リズムゲームアプリ『アイ★チュウ』が舞台化。初の『アイチュウ ザ・ステージ』（公式略称、アイステージ）が8月25日～9月10日まで、大阪と東京で上演されました。この記 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/533e5dcb0d56220cf56a577eed98c5a1.jpg" /><br />
アイドルになる途中の“アイチュウ”たちを育成する、恋愛リズムゲームアプリ『アイ★チュウ』が舞台化。初の『アイチュウ ザ・ステージ』（公式略称、アイステージ）が8月25日～9月10日まで、大阪と東京で上演されました。この記事だけのダイジェスト動画もあるのでチェック。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69712<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69712" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1d27eaa4851d8dee05c12233e8cc8afa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a6502a8b80f3beac4ee01d9f6978f79d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/7743c29a44e3ae609aab81a9ce87c8dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a4dfc864e70efc0b5598c44e20bed0c7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a16ef2a7bfb4733d1aefa79f0d7979ab.jpg" /><br />
舞台に登場したキャラクターは、F∞F、Twinkle Bell、I・B、ArSら三期生と二期生の花房心の5組。新人アイドルコンテスト『輝け！サンシャインキラキラ新人アイドルコンテンスト』に参加することになり、5組が優勝を競うというストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/62f1c87fa1477785f592f402559e2d6c.jpg" /><br />
この舞台でのコンテスト結果は、本当に観劇に来ているお客さんの投票で決まるガチンコ・コンテスト！</p>
<p>一幕と二幕の間の休憩時間に、入場時に貰う投票札で1回めの予選の投票を行い、票数が少なかったグループから二幕の本戦で歌っていきます。そして本戦も、全グループが歌い終わった後に、歓声や拍手の大きさで2回めの投票が行われます。お客さんからのリアルな反応がわかってしまうという、ガッチガチの<strong>ガチ投票</strong>となっているんです……！</p>
<p>コンテストの優勝賞品は、（作品世界での）超大物作曲家による書き下ろし楽曲！　コンテストラストでは、本当に優勝グループが書き下ろしの新曲を歌うので、応援にも熱が入ります！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dd47c4e58b1ad7246d9d5904d94bd421.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/503fe1b90b85586ecda8eb31f977e739.jpg" /><br />
コンテスト部分以外でも、アイチュウたちのわちゃわちゃとした日常や、優勝賞品である書き下ろし楽曲の楽譜の紛失騒動で、仲間たちの絆、音楽にかける想いなどが描かれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/8353c6a366ff57df2e9d0f47ad978a10.jpg" /><br />
みんなの心を動かす星夜の真っ直ぐな熱さはやっぱりすごい。</p>
<h3>オリジナルのコール＆レスポンスが楽しい</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ecc2c44add86f2cf3405aca9f0c665c6.jpg" /><br />
各グループが歌う前には、それぞれのキャラクターに合ったコール＆レスポンスタイムを用意。お客さんが返す言葉はステージ後方のモニターに表示されます。</p>
<p>例えば、ArSの海部子規なら、子規「オレに運命回されたい人、手を挙げて」、観客「はーい！運命回して～！」。Twinkle Bellは、皐月「イタズラ好きは～？」、観客「さつき～！」、睦月「お昼寝好きは～？」、観客「むつき～！」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/382cd82cdccde7c39a92a20265eca3e2.jpg" /><br />
心だと、「心のために、跪きなさーい！」、観客「仰せのままに～！」と返すなど、コールでも『アイ★チュウ』の世界に入り込むことができる！　ArSがだいぶ個性が強くてずるいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/d89fee64b724a34bb5ed5e78dbae6c90.jpg" /><br />
歌う楽曲は各グループ2曲と、みんなで歌う『We are I★CHU！』。そして優勝者は書き下ろし楽曲も。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a7c405a4e9dff8b5fd5d937ce8a7af13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a6a35af05f37c74a91a695c021107bb6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1ae5eff80a85b50ee51671158434b353.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/62cf0b1f147372a7950899cee09bc82f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/7158b0ab759ce4e8a9e553a3f47c6f19.jpg" /><br />
ファンとしての見どころは、やはりゲームでは見ることの出来ない、リアルにダンスをする姿！　バンドスタイルのI・Bも踊りだすので驚きます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wKPKEfl_Dvk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【動画】『アイ★チュウ　ザ・ステージ』一幕ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=wKPKEfl_Dvk<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=wKPKEfl_Dvk" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/22d7339e9ec4dc5e854bf522af86e901.jpg" /><br />
お客さんはペンライトを振り、コール＆レスポンスで会場一体となった今回の舞台。発売予定のDVDには、特典映像として全ユニットのエンディングが収録決定！</p>
<p>また、千秋楽公演では、 11月25にZepp TokyoでLIVE公演を開催すること、さらに 2018年2月に再び『アイ★チュウ　ザ・ステージ』の公演がサンシャイン劇場にて開催されることが発表されました！　リアル“アイチュウ”たちの活躍はまだまだこれから！</p>
<p><strong>アイ★チュウ　ザ・ステージ:</strong><br />
<a href="http://www.jvcmusic.co.jp/i-chu/stage/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://www.jvcmusic.co.jp/i-chu/stage/</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>『ツキクラ』井上雄貴＆大海将一郎＆小松準弥インタビュー「お互いを補って成長出来る仲間」</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2016 02:17:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ツキクラ]]></category>
		<category><![CDATA[井上雄貴]]></category>
		<category><![CDATA[大海将一郎]]></category>
		<category><![CDATA[小松準弥]]></category>

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		<description><![CDATA[声優2.5次元の芸能事務所「ツキノ芸能プロダクション」が2015年から行っている新人育成プロジェクト「ツキクラ」。演技、歌、ダンス、そしてアニメやゲーム領域と、それぞれに得意分野をもつ12名の個性的なメンバーが魅力的なこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/7dd4c3f74f006b34bb1d70d7adebd54e-800x384.jpg" /><br />
声優2.5次元の芸能事務所「ツキノ芸能プロダクション」が2015年から行っている新人育成プロジェクト「ツキクラ」。演技、歌、ダンス、そしてアニメやゲーム領域と、それぞれに得意分野をもつ12名の個性的なメンバーが魅力的なこのユニット。毎週LINE LIVEにて番組を放送し、先日、初の単独ホールイベント「TSUKINO CROWD FESTIVAL 2016 SUMMER」を成功させるなど、今注目を集めています。</p>
<p>今回は、井上雄貴さん、大海将一郎さん、小松準弥さんの3名にインタビューを敢行。ツキクラってどんなユニット？　メンバーはみんな仲良しなの？　色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><strong>―今日は色々とお話を伺わせていただきます。まずは、現在に至るまでのきっかけを教えていただけますか？</strong></p>
<p><strong>井上：</strong>僕は声優を志した事がきっかけです。実はずっと、将来の夢が出来た事が無くて。小学校、中学校で皆がサッカー選手、とか大工さんとか夢を言っている中で、僕だけは何も無くてこのままなんとなく生きていくんだろうなと思っていました。高校生になって進路希望を書く際に、サラリーマンは自分の性格には合いそうに無いから、自分の好きな事や楽しい事を仕事にしたいなと考え、当時ライトノベルにハマっていたので、ラノベやアニメ関連の仕事を調べて声優という仕事を認識しました。</p>
<p><strong>―では、それまでは声優という仕事については認識されていなかったんですね。</strong></p>
<p><strong>井上：</strong>そうなんです！　ただアニメを観て、ただラノベを読むだけの、オタクでした（笑）。運動部やリアルを謳歌しているのクラスメイトと住む世界が違うなって思いながら、クラスのすみっこでずっとラノベを読んでいたので……。そこから色々声優について調べて、活動をし始めて今に至るという感じです。</p>
<p><strong>―（小松さん、大海さんが「へ〜！」とうなずく姿を見て）お2人も初めて聞きましたか？</strong></p>
<p><strong>小松・大海：</strong>はい、初めてです！</p>
<p><strong>井上：</strong>そんな感じで始めたんだよ〜。『声優図鑑』にも載っているから見てみてね（笑）。<br />
※参考 http://ddnavi.com/news/305872/a/</p>
<p><strong>小松：</strong>見る！　僕は、小さい頃から芸能界に興味がありました。宮城県の石巻市の出身なのですが、石ノ森章太郎さんの「石ノ森萬画館」というのがありまして、子供の頃、仮面ライダーショーなどのイベントをよく観に行っていました。そこで、藤岡弘、さんを見てすごくキラキラしていたので、「いつかああいう風になりたいな」と思った事を覚えています。それで、大学2年生の頃に雑誌『FINEBOYS』のオーディションでグランプリをいただき、芸能界でのお仕事がスタートしました。</p>
<p><strong>―声優とは別のところで始まったという事ですね。</strong></p>
<p><strong>小松：</strong>はい。声優のお仕事は「ツキクラ」のメンバーになるまで実はよく知りませんでした。最初から声優を目指している方もたくさんいるのに僕が入って良いんだろうか、という不安な気持ちもあったのですが、表現する事は大好きなので、体を使うお芝居とは違う楽しさもありますし、勉強するべき事がたくさんあるなと感じているところです。</p>
<p><strong>大海：</strong>僕は両親が映画好きで、家も洋画専門チャンネルに加入していたので子供の頃からよく映画を観ていたんです。子供の時って字幕版よりも吹替え版を観ると思うのですが、そんな中でジム・キャリーさんが大好きになって、日本語吹替えを担当されていた山寺宏一さんの声を意識しました。そのうちに、山寺さんの声を他の洋画でも聴く様になって、声優という仕事に興味を持つ様になりました。中高生になり、深夜ラジオをよく聴くようになってからは、声優さんのラジオが好きになって、声優さんというお仕事はすごくマルチに活躍出来るんだなと。僕も将来、大好きな映画に携わりたいし、ラジオもやりたいし、アニメの声もやってみたいなと思う様になりました。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/MG_1735-800x533.jpg" /><br />
井上雄貴さん</p></blockquote>
<p><strong>―ツキクラメンバーが決定して、最初に顔を合わせた時はどんな雰囲気だったのですか？</strong></p>
<p><strong>井上：</strong>オーディションの後すぐに「ツキクラで今後こういう事をやっていくよ」というオリエンテーションがあったのですが、僕も含め皆のよそよそしさったら無かったですね（笑）。まだ誰の事も顔と名前が一致していないまま、翌日一日中一緒に収録という、なかなかハードなスケジュールでした。</p>
<p><strong>小松：</strong>僕は一番最初に燎（菊地燎）と太盛君（西野太盛）と話したんですけど、2人共めっちゃ良い人だったんですよ。それでやっと打ち解けたけど、最初は皆が声優目指しているっていうのもあって「何この格好良い声の人達！」って思って緊張してしまって。将ちゃんなんて一切喋らなかったもんね。</p>
<p><strong>―大海さんは人見知りですか？</strong></p>
<p><strong>大海：</strong>そうですね。今でこそ、えーっ？　ってくらい皆と仲良くなったんですけど……。</p>
<p><strong>井上：</strong>えーっ？　ってくらい？（笑）</p>
<p><strong>小松：</strong>イヤなの？（笑）</p>
<p><strong>大海：</strong>違う違う、そうじゃなくて！　こうして仲良くなれて良かったなって！</p>
<p><strong>井上：</strong>ツキクラメンバーが決まって一番最初に取材していただいた時に、僕は将ちゃんとペアだったんですけど、2人で連携全く取れてなかったもんね。</p>
<p><strong>小松：</strong>ツキクラの最初の収録の将ちゃんヤバかったもんね、完全に目が死んでた（笑）。</p>
<p><strong>大海：</strong>そうですね、その死んだ目を見たい方はぜひDVDをご覧になってください……。イヤ、正直観て欲しくないです！！</p>
<p><strong>小松：</strong>そこからのキャラ変はすごかったですね、将ちゃんは。</p>
<p><strong>井上：</strong>SNS見てビックリしたもん（笑）。</p>
<p><strong>大海：</strong>それも含めて大海なんです、静かな大海もいて、違う大海もいて、込み込みの大海……。今自分でも何言ってるか分からなくなってますけど。</p>
<p><strong>―この3人が仲良くなったきっかけは？</strong></p>
<p><strong>小松：</strong>やっぱり一緒にご飯に行ってからですかね。将ちゃんの面白い所がたくさん分かって。</p>
<p><strong>大海：</strong>もっと言って、もっと言って。</p>
<p><strong>小松：</strong>将ちゃんの妄想話が本当に面白くって、ハマりましたね。</p>
<p><strong>大海：</strong>それはちょっと恥ずかしいからやめて！</p>
<p><strong>小松：</strong>イノエルはもう会った時から、このいい人オーラ、優しそうな雰囲気があって、しかもそのままで。色々教えてもらう事も多くて。</p>
<p><strong>大海：</strong>僕はダンスが全く未経験だったので、イノエルに優しく教えてもらって。ツキクラにはダンス、歌、演技、それぞれが得意な事を持っているのでお互いに補い合って成長出来る所が本当に有り難いですね。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/06eff9650dda0bdc38b1a87473f8bb9d-620x800.jpg" /><br />
大海将一郎さん</p></blockquote>
<p><strong>―素晴らしい事ですね。皆さんのそれぞれのライバルは誰になりますか？</strong></p>
<p><strong>井上：</strong>僕はいっちー（市川太一）ですね。元々ガッツリ声優を目指していて目標も近いし、オーディションでもよく一緒になるんです。でも、バチバチと張り合っているわけでは無く、はやく一緒のアニメで共演したいね、とか、事務所が違うので「ヴィムスの市川、マウスの井上」といった感じで若手として活躍出来る様になりたいね、とお互い励まし合っています。</p>
<p><strong>小松：</strong>僕は西野太盛君と糸川耀士郎君です。目指しているベクトルが一緒なんですよ。プライベートでも特に仲が良くて、お互いの目標を話して、どうしたら良いかって相談もしあいますし、良きライバルであり良き仲間という感じですね。</p>
<p><strong>大海：</strong>僕は徳武竜也君のお芝居が本当に好きで、すごくパワーを感じますし、読解力など、自分には無い引き出しをたくさん持っているので、いつか負けないくらいの表現力を持ちたいと思っています。</p>
<p><strong>―もし「こんなメンバーの意外な一面を知っているよ」というのがあれば教えてください。</strong></p>
<p><strong>小松：</strong>イノエルの意外だなと思ったところは筋肉が好きな所ですね。</p>
<p><strong>―女性の？　男性のですか？</strong></p>
<p><strong>井上：</strong>男性のです。って変な意味じゃないですよ！（笑）　僕自身も人様に見られても恥ずかしくない体を目指して鍛えているのもあって、カッコイイ筋肉のつき方をしている人に憧れるんです。2人（小松、大海）もそうなんですけど、すごく良い筋肉を見ると触りたくなるという。</p>
<p><strong>小松：</strong>「良い筋肉だね！」って褒めてもらいました（笑）。</p>
<p><strong>―井上さんの体力作りがダンスに活きているのかもしれませんね！　皆さんの目指す声優さん、俳優さんを教えてください。</strong></p>
<p><strong>大海：</strong>僕はやはり最初に声優さんというお仕事を意識した、山寺宏一さんはずっと憧れです。あんな風に七色の声色を使い分けられる方になりたいです。俳優さんでは、僕はあまり邦画を観ないのですが、時代劇が好きで。子供の頃おじいちゃんとおばあちゃんに連れて行ってもらって観た『壬生義士伝』（2003）という映画で齋藤一を演じた佐藤浩市さんの演技が忘れられず、ずっと大好きです。</p>
<p><strong>小松：</strong>僕も声優なら山寺宏一さんのお芝居がとても好きです。俳優さんでは山田孝之さんです。</p>
<p><strong>井上：</strong>あっ、山田孝之さん僕も言おうと思った……。本当に色々な役をされていてすごいよね。『クローズZERO』から『勇者ヨシヒコ』から。</p>
<p><strong>小松：</strong>本当にすごい！　僕はジョージアのCMがすごく好きで、一時期はあのCMを観る事が毎日の活力でした。菅田将暉さんもいつ見ても違う雰囲気を持っているので憧れます。後は最近では『葛城事件』に出演されていた若葉竜也さんが先輩なので（※すみません、いつの先輩なのか聞きそびれました）、いつも注目させていただいています。</p>
<p><strong>井上：</strong>今一番目標にしている一番大好きな声優さんは小野大輔さんです。二枚目も三枚目も色々な役柄を演じられて、カッコイイ声で、歌も歌えて、でもご本人はあの柔らかいキャラクターという。僕がアニメにハマるきっかけとなったのが、友人から借りた『涼宮ハルヒの憂鬱』だったので、小泉（CV:小野大輔）も大好きですし。俳優さんでは香川照之さんの『クリーピー 偽りの隣人』を観に行ったら、サイコパス役がもう……すごすぎて、本当に素晴らしい俳優さんだなと尊敬させていただいています。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/MG_2054-533x800.jpg" /><br />
小松準弥さん</p></blockquote>
<p><strong>―それでは最後に、今年の目標をお仕事編とプライベート編でそれぞれ教えていただけますか？</strong></p>
<p><strong>井上：</strong>お仕事では今年中にアニメの主役をやりたいです！　かなり大きな目標ですけど、でも言っておきます。プライベートは、すごく小さな事になりますが良いですか？（笑）僕今、実家にいて都心から結構遠い場所に住んでいるので、一人暮らしをしたいので、お金をためて今年中に引っ越しへの準備をしたいと思います！</p>
<p><strong>小松：</strong>今年は舞台『あんさんぶるスターズ！オン・ステージ』に出させてもらって、その後はまだしっかりとスケジュールが埋まっていないんです。なので、声優でも舞台でも映像でもとにかく色々な事に挑戦したいです。プライベートでは、ツキクラメンバーで何かしたいですね、花火とかBBQとか。皆でビール飲んだりしたい（笑）。</p>
<p><strong>大海：</strong>僕はアニメでセリフがあって、エンドクレジットに名前を載せていただけるお仕事をするのが目標です。他のお仕事でもレギュラーに選ばれる様な、皆様に頼って頂けるようなそんな大きな役割を務めてみたいです。プライベートでは、どんな時も笑顔でポジティブでいたいですね。辛い時でも笑顔だけは絶やさずにいたい、それが目標です。</p>
<p><strong>井上：</strong>素敵！</p>
<p><strong>小松：</strong>本当に素敵、将ちゃん妄想だけじゃなくて、いい事も言えるね！（笑）</p>
<p><strong>大海：</strong>ちょっとそうやって、大海を妄想と読むみたいのはやめてくださいよ。</p>
<p><strong>―今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>ツキプロch.</strong><br />
<a href="http://www.tsukipro-ch.com" target="_blank">http://www.tsukipro-ch.com</a></p>
<p><strong>ツキクラ公式ブログ</strong><br />
http://lineblog.me/tsukicro/ <!-- orig { --><a href="http://lineblog.me/tsukicro/" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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