<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女女子 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%a5%b3%e5%ad%90/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>男性がイラッとする女子の行動「考えが二転三転」「急に泣く」「話の前置きが長い」　面倒１位は「○○と私どっちが大切？」</title>
		<link>https://otajo.jp/42203</link>
		<comments>https://otajo.jp/42203#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 07:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[女子]]></category>
		<category><![CDATA[女心]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=42203</guid>
		<description><![CDATA[恋愛・結婚マッチングサイト、マッチ・ドットコム ジャパン株式会社は、25～44歳の独身男性265名を対象に女性心理の理解に関する調査を実施。「第40回Match.com愛の調べ～独身男性と女心編～」として発表しました。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/img_51536_1.jpg" /><br />
恋愛・結婚マッチングサイト、マッチ・ドットコム ジャパン株式会社は、25～44歳の独身男性265名を対象に<strong>女性心理の理解に関する調査</strong>を実施。「第40回Match.com愛の調べ～独身男性と女心編～」として発表しました。<br />
「女心と秋の空」という言葉もあるように、女性の心は移ろいやすく、男性にとっては理解しにくいことも多いよう。それが原因でケンカしたり、トラブルになったりと男女の気持ちのすれ違いに関する話題は尽きません。男性は複雑で繊細な女心について、どう感じているのでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b71.jpg" />
<blockquote><p><strong>【Q1】あなたは、女性の気持ちを理解できるほうだと思いますか？</strong><br />
・はい…15.8％<br />
・いいえ…43.4％<br />
・わからない…40.8％</p></blockquote>
<p>まずはじめに、女心の理解が得意な男性はどれほど存在するのか聞いてみた結果、「はい」15.8％に対して「いいえ」が43.4％。多くの男性が女性の気持ちは理解しにくいと感じているようです。</p>
<p>「いいえ」の理由は「自分が思っていたことと正反対のことをする(28歳／SE)」、「時期によって態度がころころ変わる(27歳／治験受託営業)」、「怒っているけど何が不満なのかよくわからない(29歳／教育・事務)」など。女心の理解はいつの時代も多くの男性にとって難題なんですね。</p>
<p>一方、女性の気持ちを理解できるという人からは「ずっと女性の多い職場で働いてきたから(31歳／美容師)」、「交際中の彼女を一度も怒らせたことがないから(25歳／化学・研究)」、「自分自身が女性っぽい考え方だから(33歳／運輸)」などの声が。職場や家庭環境、女性との交際経験によって理解度は大きく変わるようです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<blockquote><p><strong>【Q2】女性特有の行動で、最もイラっとするのはどれですか？</strong><br />
・考え方が二転三転する…26.5％<br />
・急に泣きはじめる…18.5％<br />
・話の前置きが長い…12.8％<br />
・「かわいい」を連発する…10.9％<br />
・買い物に時間がかかる…10.4％<br />
・占いの結果に左右される…5.2％<br />
・小食をアピールする…1.9％<br />
・食べるのが遅い…0.9％<br />
・その他…12.8％</p></blockquote>
<p>次に女性に多く見られる行動で、男性がイラッとしてしまうことを質問。<br />
1位は「考え方が二転三転する」で26.5％。理由は「嘘をつかれたと感じる(31歳／航海士)」、「自分勝手で相手のことを考えていない(37歳／駐車場管理)」、「言っていることに一貫性がないと話が通じない(41歳／商社・事務)」など。たとえ悪気がなくても相手を振り回すことになるため、男性から理解を得ることは難しそうです。</p>
<p>2位は「急に泣きはじめる」で18.5％。理由は「弱さをアピールして許してもらおうとしているから(35歳／労務)」、「泣かれた方の立場を考えていない(44歳／素材メーカー・開発)」、「仕事の指導中にそれをやられると何も言えなくなる(38歳／システムエンジニア)」など。<br />
女性に泣かれると男性は為す術がなくなるだけに、イラっとしてしまうようです。しかしこれは男性だけでなく、女性だって一緒。同じ女性同士であっても、泣かれてしまうとどうしようもないので困ってしまいますよね。</p>
<p>そして3位は「話の前置きが長い」で12.8％。理由は「話の構成が出来ていないし、長いわりにオチがない(31歳／美容師)」、「何を言いたいのか結論を先に言ってほしい(33歳／装置設計)」、「聞いているうちに話の内容を理解出来なくなるから(37歳／ソフトウェアエンジニア)」など。<br />
詳しい前後関係や状況の説明をするよりも、簡潔にまとめて欲しいのが男心のようです。これは女子あるある過ぎますが……。順を追って話さないと気がすまない女子と、結論だけ聞きたい男子の違い。話していて申し訳ないとも思うのですが、このクセってなかなか直りません。</p>
<p>選択肢以外では「『わからない』」と言って思考を止めること」、「人の悪口やゴシップで盛り上がること」、「背景や経緯に対して関心を持たないこと」、「表面上は仲良くしながら陰口を叩くこと」などがイラっとする行動として挙げられました。「人の悪口やゴシップで盛り上がること」は大人の男性にもいるなぁ、と感じてしまいますが。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" />
<blockquote><p><strong>【Q3】恋人に言われたら、一番面倒だと思うのはどれですか？</strong><br />
・会う時間がつくれないときの「○○と私どっちが大切？」…30.8％<br />
・食べたいものを聞いたときの「なんでもいいよ」…18.7％<br />
・付き合って間もない頃の「私のどこが好き？」…10.1％<br />
・服など選んでいるときの「どっちが私に似合うと思う？」…9.1％<br />
・特に怒ってないときの「なんか怒ってる？」…9.1％<br />
・記憶がないときの「あのときのこと覚えている？」…7.6％<br />
・昔の話をしているときの「どうして前の彼女と別れたの？」…6.6％<br />
・予定が決まってないときの「どこか連れて行って？」…5.1％<br />
・その他…3.0％</p></blockquote>
<p>続いて交際中の女性にありがちな発言で、男性を面倒な気持ちにさせてしまう発言。<br />
1位は「○○と私どっちが大切？」で30.8％、3人に1人が面倒だと回答しました。「比較している対象が別次元のものだから(29歳／教育・事務)」、「仕事が忙しいことを理解してくれないから(41歳／中学校教員)」、「どっちも大切だから返答が難しい(34歳／メーカー・開発)」など、最も答えにくい質問のひとつとして受け止めているようです。<br />
最近は女性もみなさん働いているし、忙しかったりしますよね。逆に彼氏に言われている女性も増えているのでは？ 筆者は趣味や仕事を優先してしまうので、冗談ぽくですがこのセリフを言われたことがあります。</p>
<p>2位は「なんでもいいよ」で18.7％。「外食したいなら目的を決めてほしい(27歳／治験受託・営業)」、「なんでもいいと言いながら後で文句を言われるから(27歳／道路設計)」、「返事が適当で真剣に考えていないから(29歳／映像制作)」が主な理由で、概ね女性のなんでもいいはなんでもよくない、ということを理解した上で面倒に感じているようです。<br />
「なんでもいいよ」と言っておいて、決めると不満そうにする子もいるので、本当に面倒！　そういう女子の場合は「イタリアン？　和食？　中華？」などいくつか候補を出してあげて、選んでもらうといいですよ。</p>
<h3>女性の心変わりにビックリ！　実際にあった経験談</h3>
<blockquote><p><strong>Q:ちょっとビックリした“女性の心変わり”に関するエピソードがあれば教えてください。</strong></p>
<p>・「夜中に『アイスが食べたい』と言うので買って帰ってきたら寝ていた(41歳／医師)」<br />
・「自宅近くまで来ていながら『会う気がなくなった』とのメールが届いた(27歳／開発)」<br />
・「復縁して1ヶ月も経たないうちに『元彼が気になる』と言い出した(28歳／フリーランス)」<br />
・「一緒に旅行の計画を経て、予約まで済ませたのに出発2日前に『行かないよ』とメールしてきた(29歳／教育・事務)」<br />
・「誕生日は気を使わなくていいと言っていたのに『プレゼントが安い』と怒られた(30歳／塾講師)」<br />
・「喧嘩して絶縁された2日後に『遊ぼう』と連絡が来た(31歳／営業販売)」<br />
・「『いちごアイスを食べたい』と言われ買ってあげたのにそれには手をつけず、自分のバニラアイスを全部食べられた(34歳／メーカー・経理)」<br />
・「『なにがあってもあなたに付いて行く』と言っていたのにあっさりフラれた(44歳／情報システム)」<br />
・「別れた3日後に別の男と付き合いはじめた(25歳／営業)」<br />
・「泣いていると思ったら急に笑い出す(38歳／システムエンジニア)」<br />
・「笑っていると思ったら急に怒り出す(40歳／学校職員)」<br />
・「楽しく過ごしていた翌日に『もう終わりにしましょう』と言われた(42歳／金融)」<br />
・「低気圧が近づくと急に機嫌が悪くなる(34歳／人材サービス・企画営業)」</p></blockquote>
<p>多くの男性が女性の発言や行動に戸惑った経験あり。女性はこれを機に、普段の言動を振り返ってみるのもいいかもしれません。一方の男性は単純でわかりやすいとよく言われますが、女性から見ると理解できない部分も少なくないはず。お互いに違うところを認め、話し合って誤解を減らしていくのがいい関係を築くコツ。お互い人間なので、パートナーには完璧を求めず、性差を意識して多少は目をつぶるという寛容さも欠かせません。簡単なことではないですが、仲良く穏やかな日々を送っていきたいものです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/42203/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>やっぱり女子って大変!?　女子同士の方が気をつかう！　相手を格付け“自らマウンティングする”女子も3割</title>
		<link>https://otajo.jp/42029</link>
		<comments>https://otajo.jp/42029#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 12:01:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[ガールズスタイルLABO]]></category>
		<category><![CDATA[マウンティング女子]]></category>
		<category><![CDATA[女子]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[格付け]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=42029</guid>
		<description><![CDATA[女性の気持ちはわからないと男性は言いますが、女性同士でも、コミュニケーションにはとっても気を遣っていたりするのです。株式会社ウエディングパークが運営する『ガールズスタイルLABO（GSL）』は、20代～40代の女性122 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/graph_002.jpg" />
<p>女性の気持ちはわからないと男性は言いますが、女性同士でも、コミュニケーションにはとっても気を遣っていたりするのです。株式会社ウエディングパークが運営する『ガールズスタイルLABO（GSL）』は、20代～40代の女性122人を対象に<strong>「女性同士のコミュニケーション」に関する調査</strong>を実施。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください</p>
<p>http://otajo.jp/42029<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/42029" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/graph_001.jpg" /></p>
<p>「女性同士のコミュニケーションで気をつけていることはありますか」という質問に8割以上の女性が「はい」と回答。さらに<strong>「女性同士のコミュニケーションは男性とのコミュニケーションよりも気を遣いますか」という質問でも、約8割の女性が「はい」と答えています。</strong></p>
<p>また、沢尻エリカさん主演のドラマ『ファーストクラス』で話題になった「マウンティング女子（自分の方が相手より上ということを、直接的ではなく、それとなく誇示する女子のこと）」の調査を行ったところ、約5割が「マウンティングされた事がある」と回答。調査に協力した女性の2人に1人がマウンティング体験者ということに。一方、マウンティングを自ら仕掛けたことがある女性も約3割いることがわかりました。</p>
<h3>女性同士のコミュニケーションを円滑に進めるコツは「共感・同意」「適度な距離感」「褒める」</h3>
<blockquote><p><strong>■「女性同士のコミュニケーションは男性よりも気を使う！」理由</strong></p>
<p>・女性は、顔は笑っていても内心すごく怒っている時がある（20代後半）<br />
・男性とのコミュニケーションほど単純ではない。思っていることを言ってくれなかったり、一度の失敗を根に持たれたりする（30代後半）<br />
・嫉妬や対抗心を持つ場合が多い。噂話が好きで、悪い噂をすぐに流しがち（30代前半）<br />
・女性は結構しっかり見ていて、1度信頼が失われると取り戻すまで大変（30代前半）<br />
・根に持たれるとずっと続くし、他の人に伝わって更に拡大する（20代後半）</p>
<p><strong>Q：「女性同士のコミュニケーションで大切なことはなんですか（自由回答）」</p>
<p>■「共感・同意」</strong></p>
<p>・共感が大切。愚痴への共感の場合は、「それはびっくりしたね」「ショックだね」と、相手の気持ちに共感することも、後あとのトラブルを避けるために大切（30代前半）<br />
・話を否定しない。もし、否定する場合でも相槌の最初に「そうだよね。でも」とワンクッション入れるようにする（30代前半）</p>
<p><strong>■「適度な距離感」</strong></p>
<p>・相手のプライバシーに踏み込み過ぎないこと（20代前半）<br />
・昔からの仲の良い友達なら何でも言い合えてあまり気を遣わないが、ママ友などは深入りしすぎないようにいい距離を保つように心がけている（30代前半）</p>
<p><strong>■「褒める」</strong></p>
<p>・なるべく、誉めるように話す。いい気分にすることで、話が楽しくなる（20代後半）<br />
・相手を褒めること。相手を持ち上げること（30代前半）</p></blockquote>
<p>……みなさん、本当に気を遣ってコミュニケーションをとっていますね。大変そうですが、きっと長年続けていると自然に出来るようになるのでしょう。<br />
筆者はおそらく一般的な女子よりは“相手を褒める”ことが苦手なので、逆にとても褒めてくる人には距離を置いてしまいます。良かれと思って褒めてくれているのでしょうが、コミュニケーションって難しい……。</p>
<h3>マウンティング（女性同士の格付け）、2人に1人が体験。自らマウンティングを仕掛けた女性は約3割</h3>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/graph_003.jpg" /><br />
<strong>Q：マウンティングをされた経験がありますか</strong></p>
<p>はい：51.6％・いいえ：48.4％</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/graph_004.jpg" /><br />
<strong>Q：マウンティングをした事がありますか</strong></p>
<p>はい：27.0％・いいえ：73.0％</p>
<p><strong>■「マウンティング」された女性の体験談</strong></p>
<p>・玉の輿で、ブランド物で全身を固めるようになった友人。人が身に付けているブランド品を見て「それ○○？ふーん、かわいいね。（あたしの付けている●●のほうが格上だけどね）」という言葉の裏がビンビン伝わってきた（30代前半）<br />
・結婚を焦っていた友人。仲間内で一番早く結婚が決まり「結婚はまだ焦らんでいいよ～」と一言。みんなドン引き（30代前半）<br />
・友人に「偉いよね、料理とかお弁当とか作って。」と言われたので「そんなことないよー」と返すと、「フルで働きながら無理だもん！」と言われた。私は専業主婦、彼女はフルで働いている独身。（20代後半）</p>
<p><strong>■「マウンティング」を自ら仕掛けた女子の体験談</strong><br />
・腹が立った時に「自分は相手よりも上である」ということを意識しながら発言して威嚇することがある（20代前半）<br />
・後輩なのに明らかに、偉そうな人や、私をバカにしてくる人には締めるためにも態度で示す（20代後半）<br />
・彼氏ができた時、結婚する時など、彼氏なしや未婚の友達の前で「幸せオーラ」を出した（20代後半）</p></blockquote>
<p>“マウンティングされた”体験談はこのエピソードだけをみると、「ちょっと考えすぎじゃない？」と思うようなことばかりですが、普段からちょこちょことそういう雰囲気を醸しだされているのかも。筆者もバイト先で1人、みんなを格付けする女子がいました……（その子にとって、私が仲間内でランクが下のようだったので気付いた）。<br />
でも本人は無意識にやっているのかと思っていたのですが、“マウンティングを自ら仕掛ける”女子もいるんですね～。ひえ～、おそろしい。アンケート結果を見ているだけで胃が痛くなってきました。</p>
<h3>「身近に敵に回すと怖い女性がいる」は約7割！</h3>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/graph_005.jpg" /><br />
<strong>「職場や友人で“敵にしたくない”もしくは“敵にすると怖い”と思う女性はいますか」</strong>という質問をしたところ約7割が「はい」と回答。タイプとしては「上司／リーダー」「気が強い」「噂好き」など、「周りへの影響力が強そうな女性」を敵に回したくない、怖いと思う女性が多いことがわかりました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/graph_006.jpg" /><br />
また<strong>「女性同士のコミュニケーションで怖い思いをしたことがありますか」</strong>という質問では半数以上の女性が「はい」と回答する結果となりました。</p>
<p><strong>■職場や友人で「敵にしたくない」、「敵にすると怖い」と思う女性</strong><br />
・気が強く、集団の中でも一目置かれるリーダー的な女性。周りへの影響力が凄そう（20代後半）<br />
・独身の上司で仕事しか充実してなくて、プライベートが寂しい人。その人の前で「プライベートが楽しみだね！」等の話はできない（20代後半）<br />
・いつも無表情で気が強い女性。すぐにイライラして物に当たるので怖くて敵にまわしたくない（30代前半）<br />
・何も怖いものがないみたいで、なんでもずけずけ言う、おばちゃん根性丸出しの女性（30代前半）<br />
・自分の一派を作りたがる女性。悪口ゴシップ大好きな女性（30代前半）</p></blockquote>
<p>みなさんの周りには“敵にしたくない”女子、いるでしょうか？　よく女性同士のドロドロした一面を描くドラマもやっているし、そういった話も耳にします。しかし筆者はあまり巻き込まれたことがなく、あまりそういう女子と友達にもならないので、平和そのもの。女性同士の付き合いって本当に難しいですが、大人なら適度に距離をとって仲良くやっていきたいものです……。</p>
<p>ガールズスタイルLABO（GSL）<br />
<a href="http://www.weddingpark.net/girlsstylelabo/" target="_blank">http://www.weddingpark.net/girlsstylelabo/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/42029/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>大人女子のあるある「犬山紙子のキレイごとじゃ終わらない！」描き下ろしストーリー＆イラストがアニメーションで公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/40491</link>
		<comments>https://otajo.jp/40491#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 09:40:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[すっぴん]]></category>
		<category><![CDATA[テルマエ・ロマエ]]></category>
		<category><![CDATA[リーチ]]></category>
		<category><![CDATA[大人女子のためのアニメ新書]]></category>
		<category><![CDATA[女子]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[犬山紙子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=40491</guid>
		<description><![CDATA[ジョンソン・エンド・ジョンソンから発売している歯ブラシブランド『リーチ』の新キャンペーンとして、“女性の自信”をテーマにしたデジタルアニメーション「大人女子のためのアニメ新書」を展開中。 新しいコンテンツとして、『負け美 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/TOP.jpg" /><br />
ジョンソン・エンド・ジョンソンから発売している歯ブラシブランド『リーチ』の新キャンペーンとして、“女性の自信”をテーマにしたデジタルアニメーション<strong>「大人女子のためのアニメ新書」</strong>を展開中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/12.jpg" /><br />
新しいコンテンツとして、『負け美女』の著者としても有名な人気イラストエッセイスト・<strong>犬山紙子さん</strong>による完全書き下ろしの<strong>「REACH プレゼンツ 犬山紙子のキレイごとじゃ 終わらない!」</strong>第1回「女の自信は顔に出る?」篇が7月1日より公開されています。</p>
<p>「大人女子のためのアニメ新書」シリーズは、忙しい毎日の中でも自信をもって生きていきたいと願う大人の女性が、自分を磨き自信を養い、より美しくイキイキと毎日を過ごすためのさまざまなヒントをデジタルアニメで 表現したもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/1.jpg" /><br />
今回は、巧みな女性の心理描写が支持を集め、テレビや雑誌で活躍している人気のイラストエッセイスト 犬山紙子さんによる完全書き下ろしのオリジナルストーリーを、犬山さん自身によるイラストでアニメーション化しています。<br />
ストーリーは犬山さんの身の回りの女性にスポットを当てる内容で、犬山さんは作品の中でナビゲーター＆本人役の声優としても登場！　第1回「女の自信は顔に出る?」篇では、古典的ないい女“ゆりちゃん”の日常における言動を中心に、女性の自信とメイクの関係を描いています。</p>
<h3>ストーリー＜第1回「女の自信は顔に出る?」篇＞</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/5.jpg" /><br />
犬山の知り合い「ゆりちゃん(年齢不詳)」は、スタイル抜群、ブランド品で身を固めた古典的な「いい女」。見た目の派手さ、そしてSNS上でも「いい女感」に抜かりがなく、リア充を超えてバブリーな雰囲気 さえ感じさせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/7.jpg" /><br />
しかし、そんなある日、犬山がコンビニで見かけたゆりちゃんはハットを目深にかぶり、自信なさ気な様子。犬山を見ると声をかけるどころか、そそくさと逃げて行く。どうやらその理由は、スッピンだったかららしい。確かに化粧がばっちりだと自信が生まれるものだが、スッピンの時はやたらと気が弱くなる。そのことを自分と重ね共感した犬山は、ゆりちゃんにメイクをしてもらうことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/TOP1.jpg" /><br />
80年代風ばっちりメイクで自信をつけ、お出かけ前のエチケットである歯磨きも忘れずに、街へ繰り出した2人は最高に楽しいひと時を過ごす。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/9.jpg" /><br />
そして、家に帰ってメイクを落とすと、またスッピンのショボイ自分に戻るのだった&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/10.jpg" /><br />
メイクでの武装、女性は気持ちが分かる人も多いのではないでしょうか？　すっぴんや肌荒れが酷いときは、明るい外へ出たくないし、出てもうつむき加減になってしまいます……。そんな自分も愛してあげられるようになれればいいのですが、一度メイクを覚えてしまうとなかなか戻れなくなるもの。身近なあの人の派手なメイク武装も、もしかしたら自分に自信を持つためにしているのかも。次回はどんな女子のあるある話が登場するのか楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/11.jpg" /><br />
また、実写映画化で世界的人気作品となった漫画「テルマエ・ロマエ」とのコラボレーション作品も4月から公開中。この特別編でルシウスは“平たい顔族”から何を学んで来るのか！　こちらもゆるく楽しめる面白い作品となっています。</p>
<p><strong>～リーチ「大人女子のためのアニメ新書」キャンペーン～<br />
特設サイト：</strong><br />
<a href="http://reach.jp/anime-shinsho/?ad=pr14_07" target="_blank">http://reach.jp/anime-shinsho/?ad=pr14_07</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/40491/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ミッツ・マングローブ「“楽しませて”じゃなくて自分から楽しまなきゃ」</title>
		<link>https://otajo.jp/2074</link>
		<comments>https://otajo.jp/2074#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 08:49:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ミッツ・マングローブ]]></category>
		<category><![CDATA[女子]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=2074</guid>
		<description><![CDATA[24日、集英社が発刊するファッション誌『MORE』とビューティ誌『MAQUIA』が合同イベント「美活スクール」を東京・新宿にて開催。ミッツ・マングローブさんがステージイベントに登場し、訪れた800人の女性にむかって辛口ト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=2076" rel="attachment wp-att-2076"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/03/DSC00150.jpg" /></a>24日、集英社が発刊するファッション誌『MORE』とビューティ誌『MAQUIA』が合同イベント「美活スクール」を東京・新宿にて開催。ミッツ・マングローブさんがステージイベントに登場し、訪れた800人の女性にむかって辛口トークを繰り広げました。
<p>「美活スクール」は、中から外からキレイを磨いて“女子力”をあげるをテーマに、ビューティ＆ファッションセミナー、ステージを展開するイベント。ミッツさんはモデルの比留川遊さん、落合恭子さん、市川紗椰さんと共に登壇。</p>
<p>実は前日にギックリ腰になり、体調が万全で無かったミッツさん。トークショーの前には、自身が中心となり結成した昭和歌謡ユニット「星屑スキャット」で華麗な歌声を披露しましたが、腰をおさえてかなり辛そうな表情。</p>
<p>急遽、ミッツさん抜きでトークショーがスタート。比留川遊さん、落合恭子さんが女子力アップの為にやっている事は「ランニング」だと話し、比留川さんベトナムでハーフマラソンを完走した際の苦労話を披露。</p>
<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=2077" rel="attachment wp-att-2077"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/03/DSC00131.jpg" /></a>すると、そこに突然ミッツさんが現れ<strong>「あのね、マラソンなんてしてもね。この子達みたいにならないわよ！」</strong>と観客に先制パンチ。
<p><strong>「女子会なんて傷のなめ合いで、“私はまだ大丈夫”“あの子より私のほうがマシ”って安心して、何の問題の解決もしないで電車乗って帰るんでしょ」</strong>と指摘し、痛いところをつかれたのか、会場からは笑いがこぼれました。</p>
<p>もともと最近の「○○女子」「女子○○」という言葉には違和感を覚えているというミッツさん。<strong>「何でも“女子”と表現するのは、女子を過ぎて女性として生きていく険しさから逃げている気がする」「都合の良い時だけ女子って言うな！」</strong>と噛み付き気味。</p>
<p>このイベント「美活セミナー」は女子力をあげる為のイベントですがら、司会者が慌てる場面もありましたが、最後には<strong>「“楽しませてよ”じゃなくて自分から何でも楽しまないとダメ」</strong>と人生の先輩として、女性たちを諭しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/2074/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
