<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女妖怪人間ベム &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%a6%96%e6%80%aa%e4%ba%ba%e9%96%93%e3%83%99%e3%83%a0/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>キスマイ宮田俊哉『妖怪人間ベム』の新作『劇場版 BEM』で声優初挑戦！「僕史上、最も軽薄な役です(笑)」</title>
		<link>https://otajo.jp/88946</link>
		<comments>https://otajo.jp/88946#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 22:30:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[BEM]]></category>
		<category><![CDATA[Kis-My-Ft2]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[キスマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 BEM～BECOME HUMAN～]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪人間ベム]]></category>
		<category><![CDATA[宮田俊哉]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=88946</guid>
		<description><![CDATA[2020年秋に全国公開する『劇場版 BEM～BECOME HUMAN～』のゲスト声優にKis-My-Ft2の宮田俊哉さんが決定！　宮田さんは本作が声優初挑戦となります。 本作は『妖怪人間ベム』生誕50周年を記念して、原作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/BEMBH_Miyata_img01.jpg" /><br />
2020年秋に全国公開する『劇場版 BEM～BECOME HUMAN～』のゲスト声優にKis-My-Ft2の宮田俊哉さんが決定！　宮田さんは本作が声優初挑戦となります。</p>
<p>本作は『妖怪人間ベム』生誕50周年を記念して、原作の持つ設定やメッセージ性を残しつつも全く新しい解釈を施し舞台設定やキャラクターを大胆に変更し、2019年に制作・放送された完全新作TVアニメ『BEM』の劇場版です。アニメ好きとしても知られる宮田さんは、ベムの親友で物語の鍵を握る、バージェス役を演じます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/BEMBH_Character-design_Burgess.jpg" />
<blockquote><p>【バージェス プロフィール】<br />
ドラコ・ケミカルの広報部所属。記憶を失い、人間“ベルム・アイズバーグ”として働いているベムの同僚。家が近いため、毎朝ベルムを迎えに行き一緒に出社している親友でもある。基本的にノリが軽いお調子者で軽薄な印象を与えるが、その裏にはある秘密が……。</p></blockquote>
<p>収録当日、とても緊張していたという宮田さんですが、本番ではその本領を発揮。声優初挑戦とは思えない程の迫真の演技に、監督やプロデューサーといったスタッフ陣も太鼓判を押しているそう。『妖怪人間ベム』と言えば、KAT-TUNの亀梨和也さんがベム役を演じた実写ドラマ版など、新たな挑戦を続けています。新しい解釈の『BEM』、今後の追加キャスト発表にもご期待ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/BEMBH_Miyata_img01.jpg" />
<blockquote><p>【宮田俊哉 コメント】<br />
アニメが大好きで挑戦してみたい気持ちはずっとあったので、今回オファーを頂いてすごく嬉しかったのですが、大好きなだけに同時にプレッシャーも大きかったです。収録日前にはアフレコの見学をさせていただき、その時にはガヤの収録にも参加させていただいたりして、できる限りの準備はしました。でも、実際に演じてみると、ドラマとか舞台でのお芝居とは違って、キャラクターの些細な体の動きにも全部アドリブを入れなければいけないのが難しかったです。</p>
<p>僕が演じるバージェスは、ベムの親友で会社の同僚なんですけれども、僕が演じてきた中で一番軽薄だと言ってもいいぐらいに軽薄で、しかも実はある秘密が……というキャラクターです。かなり「むかつく」けど作品のキーになるキャラで、きっと皆様の感情を大きく揺さぶると思います。</p>
<p>初めて声優に挑戦させていただいて、最初は右も左もわからなかったのですが、いろいろな方からアドバイスを頂いてちゃんと形になったと思います。その成果をぜひ劇場で確認していただけたら嬉しいです。</p>
<p>【宮田俊哉 プロフィール】<br />
1988年9月14日生まれ、神奈川県出身。Kis-My-Ft2のメンバーとして2011年に「Everybody Go」でCDデビュー。2013年に派生ユニットである舞祭組を結成。2012年には日本テレビ系『私立バカレア高校』でドラマに初出演し、同年『劇場版 私立バカレア高校』で映画にも初出演。2013年には『キフシャム国の冒険』で舞台初主演を飾る。アニメ好きとして広く知られており、アニメ特集番組などにもゲストとして出演している。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>【ストーリー】<br />
壮麗と退廃、繁栄と貧窮が運河を隔てて共存する都市「リブラシティ」。若き女性刑事・ソニアは、街で頻発する不可思議な事件を追う中で、“ベム・ベラ・ベロ”と呼ばれる 3 人と出会う。醜い姿に変身する彼らはやがて妖怪人間と名付けられ、事件の容疑者として追われることとなるが、彼らこそが事件を解決し人々を助けているのだった。すべては「人間になりたい」という願いを叶えるため。<br />
Dr.リサイクルにより異能力を与えられた怪人たち、腐敗した警察、街を裏で支配する「見えざる議会」、そして、その首魁であるもう1人の妖怪人間・ベガと対峙するベムたち。人間の差別意識の象徴ともいえる運河の橋を破壊するほどの激闘の結果、ベムたちはリブラシティを守り、姿を消したのだった……。<br />
それから2年。ベムの行方を探し続けていたソニアは目撃情報を元に「ドラコ・ケミカル」という製薬会社を訪れる。そこで出会ったのはベムに瓜二つの人間“ベルム・アイズバーグ”だった。</p>
<p>タイトル: 『劇場版 BEM～BECOME HUMAN～』<br />
公開表記:2020 年秋全国ロードショー<br />
【スタッフ】<br />
監督:博史池畠 (『キラッとプリ☆チャン』、『魔法陣グルグル』、『宇宙戦艦ティラミス』監督)<br />
脚本:冨岡淳広 (『イナズマイレブン』シリーズ、『ポケットモンスター』シリーズ、シリーズ構成、『ONE PIECE STAMPEDE』脚本)<br />
キャラクター原案:村田蓮爾 (『LAST EXILE』、『ID-0』キャラクター原案、『シャングリ・ラ』キャラクターデザイン)<br />
キャラクターデザイン:松本美乃 (『純潔のマリア』、『進撃!巨人中学校』作画監督)<br />
アニメーション制作:Production I.G(『攻殻機動隊』シリーズ、『黑子のバスケ』シリーズ、『ハイキュー!』シリーズ、『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ)<br />
【キャスト】<br />
ベム:小⻄克幸<br />
ベラ:M・A・O<br />
ベロ:小野賢章<br />
バージェス:宮田俊哉(Kis-My-Ft2)<br />
公式サイト:https://newbem.jp/2020_mv/<!-- orig { --><a href="https://newbem.jp/2020_mv/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@newbem2019<br />
製作:劇場版 BEM 製作委員会</p>
<p>（C）ADK EM/劇場版 BEM 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81546" rel="noopener noreferrer" target="_blank">キスマイ宮田俊哉　初ソロCM「&#038;CAST!!!」で代永翼と共演！アニオタの心情を中二病感溢れる言葉で代弁<br />
https://otajo.jp/81546</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/88946/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>めっちゃファンシーな『妖怪人間ベム』×『昆虫物語みなしごハッチ』コラボ誕生　ベロたちが願いを叶える旅へ「この街で、人間になれる気がする」→茨城県龍ケ崎に</title>
		<link>https://otajo.jp/85681</link>
		<comments>https://otajo.jp/85681#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 09:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[The Art of 妖怪人間ベム×HUTCH THE HONEY BEE]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[はりたつお]]></category>
		<category><![CDATA[みなしごハッチ]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪人間ベム]]></category>
		<category><![CDATA[昆虫物語みなしごハッチ]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>
		<category><![CDATA[茨城]]></category>
		<category><![CDATA[龍ケ崎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=85681</guid>
		<description><![CDATA[『妖怪人間ベム』と『昆虫物語みなしごハッチ』の50周年を記念した企画の一環として、両作品がコラボレーション。 1968年の初回放送から50周年を迎えたアニメ『妖怪人間ベム』と、1970年の初回放送から2020年4月に50 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ceca355aec30b7173a06a2806cc5ff63.jpg" /><br />
『妖怪人間ベム』と『昆虫物語みなしごハッチ』の50周年を記念した企画の一環として、両作品がコラボレーション。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/e299b276811613066040653cf131d936.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/91c0d2a92f538bfddf517a804e5b0aed.jpg" /><br />
1968年の初回放送から50周年を迎えたアニメ『妖怪人間ベム』と、1970年の初回放送から2020年4月に50周年を迎えるアニメ『昆虫物語みなしごハッチ』。アニメはおどろおどろしい面もあったり、どちらも切ない物語ですが、絵本作家・はりたつお氏が、『The Art of 妖怪人間ベム×HUTCH THE HONEY BEE』として優しい世界観でリデザインしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ceca355aec30b7173a06a2806cc5ff63.jpg" />
<blockquote><p>＜物語＞<br />
人間になりたいと願い続けて半世紀　ベロは夜空を見上げます。<br />
そんなベロを見かけたハッチたちは「ハクション大魔王ならベロたちを人間にする方法を知っているかも」と教えてくれました。</p>
<p>そして、虫たちが口々に言いました。<br />
「人間は願いを叶えるために色々な場所に旅をするんだよ」</p>
<p>ベムたちは、ながく続いた戦いの日々からはなれ、ハクション大魔王を探しながら「願いを叶える場所」を巡る決意をします。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kaede.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/meganebashi.jpg" />
<h3>茨城県龍ケ崎市を舞台に「オイラたちにも、やさしい龍ケ崎」キャンペーン実施</h3>
<p>本企画の一環として、茨城県龍ケ崎市とコラボレーションした「オイラたちにも、やさしい龍ケ崎 」キャンペーンを実施。龍ケ崎市では、3月14日(土)にJR常磐線「佐貫駅」の駅名が改称され、新しく「龍ケ崎市駅」が誕生します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ryugasaki_01.jpg" /><br />
「オイラたちにも、やさしい龍ケ崎 」キャンペーンでは、新駅名「龍ケ崎市駅」の誕生に期待が高まる茨城県龍ケ崎市のイメージアップを目的に、本企画の世界観による市の人気スポットを描いたポスター6作品を制作。2020年3月6日(金)から3月31日(火)まで市内およびJR常磐線沿線にて掲出されます。さらに、「龍ケ崎市駅」が 誕生する3月14日(土)より、本作品のイラストパネルを展示・紹介するギャラリーイベントが駅舎で開催されます。</p>
<p><strong>＜ベムたちとハッチが綴る、龍ケ崎市のやさしい魅力＞</strong><br />
“はやく人間になりたい”と願い続けるベムたちが、ハッチと一緒に各地を旅して訪れたのは龍ケ崎市。楽しそうに遊ぶ子どもたちと、いきいきと暮らす人々のやさしさに触れ、“この街で、人間になれる気がする”と想いを強めていく物語。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ryugasaki_02.jpg" /><br />
・ポスター1 たつのこやま</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ryugasaki_03.jpg" /><br />
・ポスター2 シダレザクラ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ryugasaki_04.jpg" /><br />
・ポスター3 撞舞(つくまい) </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ryugasaki_05.jpg" /><br />
・ポスター4 たつのこフィールド </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ryugasaki_06.jpg" /><br />
・ポスター5 牛久沼</p>
<p>イラストの題材は市民アンケートで人気の高い5つのスポット・風物(たつのこやま/般若院のシダレザクラ/伝統芸能「撞舞(つくまい)」/たつのこフィールド/牛久沼)を選出。はりたつお氏ご自身 、20代の頃に近隣施設の仕事で1ヶ月間ほど市内に滞在していた縁があり、当時感じた地元の人たちのやさしさを、今回の作品およびメッセージに反映させたといいます。龍ケ崎市の魅力あふれる風景を鮮やかな色彩と心温まるストーリーで表現した「オイラたちにも、やさしい龍ケ崎 」の世界観をお楽しみください。</p>
<blockquote><p>― 「オイラたちにも、やさしい龍ケ崎」キャンペーン実施概要 ―<br />
【キャンペーン名称 】「オイラたちにも、やさしい龍ケ崎 」キャンペーン<br />
【展開期間 】2020年3月6日(金)~3月31日(火)<br />
【実施内容 】<br />
JR常磐線の新駅名 「龍 ケ崎市駅 」誕生にあわせ、名作アニメ『妖怪人間ベム』&#038;『昆虫物語みなしごハッチ』の<br />
50周年記念企画 『The Art of 妖怪人間ベム×HUTCH THE HONEY BEE』とコラボレーション。<br />
絵本作家 ・はりたつお氏が描く、ベムたちやハッチが市の人気スポットをお散歩する風景をオリジナルイラスト6作品で表現。<br />
市内やJR常磐線沿線にて披露。<br />
1 駅貼 り連作ポスター「妖怪人間ベムの龍 ケ崎さんぽ」(プロローグ+5作品)掲出 <3/6(金)~3/23日(月)><br />
JR常磐線5駅(北千住駅 ・新松戸駅 ・柏駅 ・我孫子駅 ・取手駅)および市内 にて順次掲出。<br />
2 「龍ケ崎市駅 」にて「妖怪人間ベムの龍ケ崎さんぽ」ギャラリー開催 <3/14(土)~3/31(火)><br />
「龍ケ崎市駅 」への駅名改称にあわせ、イラストパネルを展示 ・紹介するギャラリーを駅舎 にて開催。市民の人気No.1「たつのこやま」を描いた作品は、駅東口の階段下 に5.2m×2.4mの特大サイズで展示。<br />
【「オイラたちにも、やさしい龍ケ崎」キャンペーンに関する詳細はこちら】<br />
龍ケ崎市 公式HP:<a href="https://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp</a></p></blockquote>
<p>原作:株式会社ADKエモーションズ<br />
（C）ADK<br />
原作:株式会社タツノコプロ<br />
（C）タツノコプロ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/85681/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
