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	<title>オタ女姜暢雄 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ラストまで描き切る完結編！ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～忍の生きる道～開幕目前！稽古場レポート</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Sep 2023 11:26:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気漫画『NARUTO-ナルト-』を原作とした舞台、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズの完結編「忍の生きる道」が、いよいよ10月8日(日)KAAT神奈川芸術劇場の開幕を目前にし、稽古場レポートが到着！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/NARUTO_KV_c.jpg" /><br />
人気漫画『NARUTO-ナルト-』を原作とした舞台、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズの完結編「忍の生きる道」が、いよいよ10月8日(日)KAAT神奈川芸術劇場の開幕を目前にし、稽古場レポートが到着！</p>
<p>2015年の初演より8年の時を経てついに完結する舞台「NARUTO」の物語。</p>
<p>前作「忍界大戦、開戦」から続く今作では、激しさを増す第四次忍界大戦の中で全ての真実が解き明かされ、遂に、うずまきナルトとうちはサスケが、終末の谷で激突します。</p>
<p>「NARUTO」カンパニーが一丸となって挑む最終章。その稽古の様子をご覧ください。</p>
<p><strong>※稽古レポートにはネタバレ要素が含まれます。</strong></p>
<h3>これまでの争いの全てが決着する完結編！ミリ単位、秒単位で緻密な調整</h3>
<p>初日まで約1ヶ月となった9月初旬、稽古場には既に舞台セットが組み上がっている。</p>
<p>この日は、うずまきナルト率いる忍連合軍のもとに歴代の火影とうちはサスケ・大蛇丸が駆け付け、うちはマダラ・うちはオビトと戦うシーンの稽古が行われるとあって、稽古場には多くのキャストが集まっていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_05.jpg" /><br />
原作は、言わずと知れた岸本斉史先生作の大ヒットコミック『NARUTO-ナルト-』。『週刊少年ジャンプ』(集英社)に1999年から2014年まで15年間にわたって長期連載され、世界的に愛され続けている作品だ。</p>
<p>この日本を代表する漫画を舞台化したライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズでは、単行本で全72巻にも及ぶ原作の物語を、初演(少年編)、「暁の調べ」、「うずまきナルト物語」、「忍界大戦、開戦」と分割して2015年から上演してきた。</p>
<p>今作「忍の生きる道」はその最終章、これまでの争いの全てが決着する完結編である。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_13.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_03.jpg" /><br />
稽古場では、8年にわたるシリーズの最終章を最高傑作に創り上げようとする演出の児玉明子氏と、キャスト・スタッフのディスカッションが繰り返される。</p>
<p>およそ3時間という上演時間の中で、原作の単行本で64～72巻にあたる物語の全てを描き切ることは不可能だ。舞台で上演するにあたってどの要素をピックアップし、どのように見せるか、稽古が始まってからも脚本には日々調整が加えられ、より良い表現の追求が続く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_04.jpg" /><br />
シーンのミザンス(立ち位置や動き)付けに入る前にキャストが集まり、大きなモニターに映し出された映像を見つめる。ギミックが複雑であるため、装置の動きと各キャラクターの動きをシミュレーションした動画で確認しているのだ。</p>
<p>特に今作では、瞬間移動を可能とする忍術の使い手が2人登場することもあり、舞台上での移動は複雑を極めている。映像だけに頼るのではなく演劇的手法を巧みに組み合わせる表現が、児玉氏の演出ならではの面白さだ。</p>
<p>“ライブ・スペクタクル”と冠される通り、舞台「NARUTO」では芝居やアクションの他に、忍術を表現するための様々なギミックや、映像技術、ビジュアルポイ等の道具を用い、更には歌や踊りも盛り込んで原作の世界を再現している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_09.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_08.jpg" /><br />
稽古の中には、それらの要素を舞台上で実現するため必要な“検証”という作業もある。決められた音楽の拍数の中で移動が可能か、高さのある舞台セット上での戦いに危険がないか、加えて、映像とキャストの動きを合わせるための、ミリ単位、秒単位での緻密な調整も必要となる。検証と調整を繰り返し、徐々にシーンが作り上げられていく。一つのシーンが完成するまでに、気が遠くなるほどの細かい確認が行われるのだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_16.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_10.jpg" /></p>
<p>しかし稽古場の雰囲気は明るく、キャストたちは緊張感を持ちつつもリラックスした表情で臨んでいる。うずまきナルト役の中尾暢樹さんは2021年上演の「うずまきナルト物語」からの参加だが、2015年の初演からうちはサスケ役を演じる佐藤流司さんや、春野サクラ役の伊藤優衣さん、はたけカカシ役の君沢ユウキさんら、長く出演するキャストとも既に気心の知れた仲。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_06.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_15.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_14.jpg" />
<p>中尾さんと同じく「うずまきナルト物語」から加わった波風ミナト役の北園 涼さんや、うちはオビト役の伊勢大貴さんも頼もしさを見せる。また、2019年の「暁の調べ」以来の出演となる大蛇丸役の悠未ひろさんの存在感や、昨年からうちはマダラ役として出演し強さを見せつける中村誠治郎さん、そして、完結編にして初出演となる“初代火影”千手柱間役の姜 暢雄さんら、ベテラン勢もしっかりとカンパニーを支えている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_18.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_12.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_11.jpg" /><br />
キャストが“劇団NARUTO“と称するこのカンパニーでは、年齢や出演歴に関わらず、全員で助け合って作品を創り上げようという意識が強い。</p>
<p>それはまるで、ナルトと仲間たちを結ぶ強い信頼関係のようだ。信頼関係はキャスト間のみならず、演出の児玉明子氏をはじめとするスタッフ陣とキャストの間にも揺るぎないものがある。この日の稽古では殺陣のシーンもいくつか行われたが、現役のスーツアクターとしても活躍する清家利一氏が手を付けると、阿吽の呼吸といった様子で伝達されていく。</p>
<p>稽古はスムーズに進むことばかりではなく、変更・調整の繰り返しなのだが、キャスト・スタッフが作品をより良くするために互いに提案し、頭を寄せ合う様子を何度も目の当たりにして、改めて本作に懸けるカンパニーの想いを強く感じ、胸が熱くなった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_02.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_01.jpg" /><br />
かつての仲間、師弟、親子が再び出会い、長く続いた争いに決着を付け、絆を取り戻していく今作の物語。『NARUTO』の面白さは、「忍者の少年が戦いながら夢に向かって成長していく物語」ということに留まらず、今この時代に生きる我々にも通ずる、人と人との繋がりを深く描いた部分にあると思う。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_17.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_07.jpg" /><br />
今作のタイトル「忍の生きる道」は、これまでの公演でも物語のラストに歌われてきた楽曲の曲名だ。「忍び耐える者に一番大切なもの、それは才能じゃない、大切なのは諦めないこと。」仲間を信じ、お互いに想いを託してきたライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」の集大成であるこの完結編が、どのように舞台上に描き出されるのか。全ての要素が完全に組み合わさり、映像や照明、様々な舞台効果が加わった時、劇場という空間に放たれる計り知れないエネルギーを想像すると身震いがするほどだ。</p>
<p>開幕まであと数週間、最後の最後まで更なる進化を目指す“劇団NARUTO”の「忍道」がどんな景色へと繋がっていくのか、しっかりと見届けたい。</p>
<h3>インタビュー公開中！</h3>
<p>NARUTO OFFICIAL SITE の NEWS にて、中尾暢樹さん&#038;佐藤流司さん、伊藤優衣さん&#038;君沢ユウキさん松岡広大さん&#038;児玉明子さんのインタビュー記事が公開中!</p>
<p>naruto-official.com</p>
<h3>初日＆千秋楽のライブ配信決定！</h3>
<p>DMM TV にて、2023/10/8(日) 12:00~の神奈川公演初日と、2023/11/5(日) 17:00~の東京公演千秋楽のライブ配信(見逃し配信付き)が決定!</p>
<p>詳細は公式サイトにて naruto-stage.jp</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～忍の生きる道～<br />
公演期間・劇場<br />
【神奈川】2023 年 10 月 8 日(日)~10 月 11 日(水) KAAT 神奈川芸術劇場〈ホール〉<br />
【兵庫】2023 年 10 月 18 日(水)~10 月 22 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
【東京】2023 年 10 月 28 日(土)~11 月 5 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>原作> 「NARUTO-ナルト-」岸本斉史(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
脚本・演出> 児玉明子<br />
音楽> 和田俊輔 はるきねる<br />
＜キャスト＞<br />
うずまきナルト 中尾暢樹<br />
うちはサスケ 佐藤流司<br />
春野サクラ 伊藤優衣<br />
はたけカカシ 君沢ユウキ<br />
綱手 大湖せしる<br />
日向ヒナタ 星波<br />
奈良シカマル 池岡亮介<br />
山中いの 小嶋紗里<br />
千手扉間 河合龍之介<br />
猿飛ヒルゼン 塚田知紀<br />
我愛羅 納谷 健<br />
エー 北村圭吾<br />
キラービー 小柳 心<br />
鬼灯水月 前田隆太朗<br />
香燐 七木奏音<br />
うちはオビト 伊勢大貴<br />
寒川祥吾 細川晃弘 大野涼太 吉田邑樹<br />
松本城太郎 肥田野好美 倉知あゆか 廣瀬水美<br />
波風ミナト 北園 涼<br />
大蛇丸 悠未ひろ<br />
うちはマダラ 中村誠治郎<br />
千手柱間 姜 暢雄</p>
<p>＜チケット料金＞<br />
S 席:12,000 円 ※非売品特典付き<br />
A 席:9,500 円<br />
B 席:7,500 円</p>
<p>協力> 集英社(『週刊少年ジャンプ』編集部、『V ジャンプ』編集部)<br />
一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
主催> ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会</p>
<p>公式サイト> naruto-stage.jp<br />
公式 Twitter> @naruto_stage<br />
公式 LINE> @naruto-stage<br />
公式 YouTube> @naruto_stage<br />
NARUTO OFFICIAL SITE : naruto-official.com<br />
（C）岸本斉史 スコット/集英社 （C）ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会 2023</p>
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		<title>『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』一甲＆一鍬の先祖も！本ポスター・新場面カット・本予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/112833</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2023 06:23:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『忍風戦隊ハリケンジャー』20周年記念作品Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の本ポスターと本予告が完成！　さらに追加キャスト3名が解禁となりました。 『忍風戦隊ハ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/Hariken_20th_Poster.jpg" /><br />
『忍風戦隊ハリケンジャー』20周年記念作品Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の本ポスターと本予告が完成！　さらに追加キャスト3名が解禁となりました。</p>
<p>『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』は2023年6月16日(金)より期間限定上映が決定！　2023年10月25日(水)にはBlu-ray&#038;DVDでは通常版のほか、大江戸メダル版も同時リリースとなります。</p>
<p>「忍風戦隊ハリケンジャー」は 2002年2月17日から2003年2月9日まで、テレビ朝日系列で放送された東映制作の特撮テレビドラマ。キャッチコピーは「人も知らず 世も知らず 影となりて悪を討つ!」。2013年には、番組終了から10周年を記念して、Vシネマによる続編『忍風戦隊ハリケンジャー 10 YEARS AFTER』が制作されました。TVシリーズから20年、10YEARS AFTERから10年。20周年で「ハリケンジャー」新作オリジナル作品が誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/38c26eddacafe3903c0b02d2a9b59c4d.jpg" /><br />
本ポスター、本予告では今まで全貌が明らかになっていなかった”ウラ七本槍”で花魁の姿の「オイランダ」。この最強の敵役を演じるのは元宝塚歌劇団宙組・トップ娘役で数々の作品でヒロインを務めてきた陽月華さん。</p>
<p>本ポスターは着物姿の鷹介に似た風貌の江戸時代の先祖・鷹之介となみ、吼太郎、一角、一牙が険しい表情を浮かべながら横に集合し、上部には変身後のハリケンジャーとゴウライジャーの姿となった5人が構え、大きく中央に目を惹くのが本作のオリジナルキャラクター・“大江戸ハリケンレッド”です。</p>
<p>ハリケンジャーたちの後ろには世界を滅ぼすと言われる「天翔石」が手に光を集め、浮かび上がるようにオイランダと、その下にはアウンジャも！　味方も敵も集結し本作ならではの時代劇のようなビジュアルに仕上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/Hariken_20th_Poster.jpg" />
<p>本予告では現代から江戸時代にタイムスリップした鷹介が「そういうことです!おじいちゃん」と言うと、江戸時代の鷹之介が「おじいちゃん??!」とビックリするシーンから始まるも、ハリケンレッド、ハリケンブルー、ハリケンイエローのいつもの名乗りは江戸時代でも健在！</p>
<p>一甲、一鍬の先祖・一角、一雅も加わり5人で戦っていると、本作の最悪最強の敵・オイランダが妖艶な雰囲気を醸し出しながら“私の敵ではない”と高笑いと共に現れ、さらには宇宙最強の用心棒・アウンジャも登場。アウンジャの声は「グラップラー刃牙」の範馬勇次郎役や「キン肉マン二世」のバッファローマン/スカーフェイス役の乃村健次さんが担当します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4-DSC02263-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8-DSC01363-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/10-DSC02730-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/11-DSC02953-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/27-DSC08155-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/33-DSC05721-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/11-DSC03111-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/11-DSC03679-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/14-DSC04637-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/14-DSC04641-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/27-DSC08266-.jpg" />
<p>鷹之介たちに「天翔石」を破壊しないとすべて消えてなくなってしまうという絶対絶命の最大のピンチが訪れ、「こうなったらやるしかない」とは立ち上がります。</p>
<p>おぼろ(高田聖子)とその助手・雲母坂(木村葉月)が現代から江戸時代に指令を出し窮地を救えるのか?「大江戸ハリケンジャイロ」を用いて“大江戸ハリケンレッド”も華麗に誕生し、この激闘一体どうなる?</p>
<p>さらに西田健さん演じる日向無限斎に仕える長尾聡之心役をTVシリーズでシュリケンジャーの声を担当していた松野太紀さんがシリーズから20年の時を超えて出演することが決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bHO_mDOjNTw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』本予告<br />
https://youtu.be/bHO_mDOjNTw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/bHO_mDOjNTw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub1.jpg" />
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
時は江戸時代、無限斎(西田健)に仕える疾風流の忍者・鷹之介(塩谷 瞬)、なみ(長澤奈央)、吼太郎(山本康平)と迅雷流の一角(白川裕二郎)、一牙(姜 暢雄)の前に”ウラ七本槍”のオイランダ、アウンジャが出現し、迅雷流の二人が護衛する照姫(羽瀬川なぎ)が襲われる。照姫のもつ世界を滅ぼすと言われる“天翔石”を狙っていたのだ。<br />
一角、一牙では全く歯が立たず、万事休すかと思われた瞬間、おぼろ(高田聖子)とその助手・雲母坂(木村葉月)が送り出したハリケンジャー、ゴウライジャーたちが突如現れ、激闘を繰り広げる。<br />
現代から江戸時代へタイムスリップしてきたハリケンジャーたちは鷹之介たちを救い出すが、過去時空での滞在時間が限られており、鷹之介たちに願いを託し現代へと戻っていく。<br />
絶体絶命、再度オイランダの攻撃に全滅しかける鷹之介たちの目の前に「大江戸ハリケンジャイロ」が出現する。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111646" rel="noopener" target="_blank">大江戸ハリケンレッド誕生！『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』追加キャスト・特報公開<br />
https://otajo.jp/111646</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』<br />
上映情報　6月16日(金)期間限定上映<br />
パッケージ情報　10月25日(水)Blu-ray&#038;DVD発売</p>
<p>【キャスト】<br />
塩谷瞬 長澤奈央 山本康平 白川裕二郎 姜暢雄<br />
羽瀬川なぎ 木村葉月 乃村健次(声) / 陽月華<br />
松野太紀 高田聖子 / 西田健<br />
【スタッフ】<br />
原作:八手三郎 脚本:谷慶子 監督:渡辺勝也<br />
配給:東映ビデオ<br />
（C）2023東映ビデオ・東映AG・バンダイ・東映 （C）東映</p>
<p>【パッケージ商品仕様】 発売:東映ビデオ 販売:東映<br />
・通常版 DVD 4,500円+税 Blu-ray 6,000円+税<br />
【特典(予定)】 映像特典(共通): ◆PR集 ◆デザインギャラリー ◆ポスタービジュアル<br />
音声特典(Blu-rayのみ): ◆キャストオーディオコメンタリー</p>
<p>・大江戸メダル版 (初回生産限定) DVD 10,500円+税 Blu-ray 12,000円+税<br />
※初回生産限定につき、ご予約いただかないと入手困難になる場合がございますので、お早めのご予約をおすすめいたします。<br />
★こちらの「大江戸メダル」はハリケンレッドの新フォームのセリフを楽しむことが可能です。<br />
★バンダイから制作が決定した「ハリケンジャイロ-MEMORIAL EDITION-」と連動が可能です。</p>
<p>【特典(予定)】<br />
映像特典◆PR集 ◆デザインギャラリー ◆ポスタービジュアル<br />
(Blu-rayのみ) ◆メイキング<br />
音声特典(Blu-rayのみ): ◆キャストオーディオコメンタリー(予定)<br />
封入特典: ◆大江戸メダル ◆フォトカードセット</p>
<p>※DVDスペック(全種同様) COLOR/本編58分(予定)/片面1層/1. 主音声:ステレオ/16:9LB<br />
※Blu-rayスペック(全種同様) 本編58分(予定)/2層/1.リニアPCM(5.1ch) 2.リニアPCM(コメンタリー:ステレオ)/16:9【1080p Hi-Def】</p>
<p>★プレミアムバンダイにて「ハリケンジャイロ‐MEMORIAL EIDITON‐」発売決定!<br />
『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の公開を記念して、ハリケンジャイロがMEMORIAL EDITIONシリーズにラインナップ!!　20年の時を経て商品化いたします。<br />
★完全新規造形<br />
★豪華キャストのセリフを多数収録<br />
★大江戸メダルと連動してハリケンレッドの新フォームの変身音が楽しめます。</p>
<p>◆公式ツイッター https://twitter.com/hariken_10<br />
◆公式サイト https://www.toei-video.co.jp/hariken20th/</p>
<blockquote><p>【関連情報】<br />
配信ドラマ<br />
スピンオフドラマ『忍風戦隊ハリケンジャーwithドンブラザーズ』配信中!<br />
公式アプリ・東映特撮ファンクラブ(TTFC)にて、『忍風戦隊ハリケンジャーwithドンブラザーズ』が配信中!<br />
「喫茶どんぶら」に『忍風戦隊ハリケンジャー』がシュシュっと参上!?　奇跡のコラボが実現!<br />
東映特撮ファンクラブ(TTFC)<br />
◆公式サイトhttps://tokusatsu-fc.jp/</p></blockquote>
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		<title>大江戸ハリケンレッド誕生！『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』追加キャスト・特報公開</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Dec 2022 07:45:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『忍風戦隊ハリケンジャー』20周年記念作品Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の追加キャスト、新規場面写真、特報映像が公開！　さらに、配信ドラマ「忍風戦隊ハリケンジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/poster.jpg" /><br />
『忍風戦隊ハリケンジャー』20周年記念作品Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の追加キャスト、新規場面写真、特報映像が公開！　さらに、配信ドラマ「忍風戦隊ハリケンジャー」スピンオフも制作決定しています。</p>
<p>『忍風戦隊ハリケンジャー』は2002年2月17日から2003年2月9日まで、テレビ朝日系列で放送された東映制作の特撮テレビドラマ。キャッチコピーは「人も知らず 世も知らず 影となりて悪を討つ!」。</p>
<p>2013年には、番組終了から10周年を記念して、Vシネマによる続編『忍風戦隊ハリケンジャー 10YEARS AFTER』が制作されました。TVシリーズから20年、10 YEARS AFTERから10年。まさかの20周年で「ハリケンジャー」新作オリジナル作品が誕生しました。</p>
<p>『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』は2023年初夏に期間限定上映を行い、2023年10月25日(水)にリリースされるBlu-ray&#038;DVDでは通常版のほか、大江戸メダル版も同時発売となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub2.jpg" /><br />
ハリケンジャーの塩谷瞬さん、長澤奈央さん、山本康平さん、白川裕二郎さん、姜暢雄さんはもちろん、今回も本作には欠かせないレギュラーキャストが出演。</p>
<p>お馴染み、日向無限斎役の西田健さんと日向おぼろ役の高田聖子さんが今回も本作を盛り上げ、TVシリーズからのファンの期待も高まること必至です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/teruhime.jpg" />
<p>さらにフレッシュな女優2名が出演。物語の鍵を握る天翔石を持つ「照姫」(てるひめ)役にNHK 連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」に出演するなど活躍中の新人女優、羽瀬川なぎさん。</p>
<p>また、おぼろの弟子で若き天才プログラマーだが、見た目と言葉がそのまんま現代ギャルの「雲母坂」(きららざか)役に「六本木クラス」(テレビ朝日)に出演し、モデル、女優として活躍する木村葉月さん。新旧魅力的なキャスト陣が脇を彩ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HWu4R8f7jz0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『忍風戦隊ハリケンジャーでござる！シュシュッと20th anniversary』特報<br />
https://youtu.be/HWu4R8f7jz0</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>時は江戸時代、無限斎(西田健)に仕える疾風流の忍者・鷹之介(塩谷 瞬)、なみ(長澤奈央)、吼太郎(山本康平)と迅雷流の一角(白川裕二郎)、一牙(姜 暢雄)の前に”ウラ七本槍”のオイランダ、アウンジャが出現し、迅雷流の二人が護衛する照姫(羽瀬川なぎ)が襲われる。照姫のもつ世界を滅ぼすと言われる“天翔石”を狙っていたのだ。</p>
<p>一角、一牙では全く歯が立たず、万事休すかと思われた瞬間、おぼろ(高田聖子)とその助手・雲母坂(木村葉月)が送り出したハリケンジャー、ゴウライジャーたちが突如現れ、激闘を繰り広げる。</p>
<p>現代から江戸時代へタイムスリップしてきたハリケンジャーたちは鷹之介たちを救い出すが、過去時空での滞在時間が限られており、鷹之介たちに願いを託し現代へと戻っていく。絶体絶命、再度オイランダの攻撃に全滅しかける鷹之介たちの目の前に「大江戸ハリケンジャイロ」が出現する。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/main.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/syugo1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/mugensai2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/syugo.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub4.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub1.jpg" />
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』<br />
上映情報：2023年初夏 期間限定上映<br />
パッケージ情報：2023年10月25日(水)Blu-ray&#038;DVD発売</p>
<p>【キャスト】<br />
塩谷瞬 長澤奈央 山本康平 白川裕二郎 姜暢雄<br />
羽瀬川なぎ 木村葉月 高田聖子 / 西田健<br />
【スタッフ】<br />
原作:八手三郎 脚本:谷慶子 監督:渡辺勝也<br />
配給:東映ビデオ（C）2023東映ビデオ・東映AG・バンダイ・東映 （C）東映<br />
◆公式ツイッター https://twitter.com/hariken_10<br />
◆公式サイト https://www.toei-video.co.jp/hariken20th/</p>
<p>【パッケージ商品仕様】 発売:東映ビデオ 販売:東映<br />
・通常版 DVD 4,500円+税 Blu-ray 6,000円+税<br />
【特典(予定)】 映像特典(共通): ◆PR集 ◆デザインギャラリー ◆ポスタービジュアル<br />
音声特典(Blu-rayのみ): ◆キャストオーディオコメンタリー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4c773ee94617acfc693e670f1e2b9b0f.jpg" /><br />
・大江戸メダル版 (初回生産限定) DVD 10,500円+税 Blu-ray 12,000円+税<br />
※初回生産限定につき、ご予約いただかないと入手困難になる場合がございますので、お早めのご予約をおすすめいたします。<br />
★こちらの「大江戸メダル」はハリケンレッドの新フォームのセリフを楽しむことが可能です。<br />
★バンダイから制作が決定した「ハリケンジャイロ-MEMORIAL EDITION-」と連動が可能です。</p>
<p>【特典(予定)】<br />
映像特典◆PR集 ◆デザインギャラリー ◆ポスタービジュアル<br />
(Blu-rayのみ) ◆メイキング<br />
音声特典(Blu-rayのみ): ◆キャストオーディオコメンタリー(予定)<br />
封入特典: ◆大江戸メダル ◆フォトカードセット<br />
※DVDスペック(全種同様) COLOR/本編58分(予定)/片面1層/1. 主音声:ステレオ/16:9LB<br />
※Blu-rayスペック(全種同様) 本編58分(予定)/2層/1.リニアPCM(5.1ch) 2.リニアPCM(コメンタリー:ステレオ)/16:9【1080p Hi-Def】</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/0beec922c4ab9d4e113b89f9394d56ca.jpg" /><br />
★プレミアムバンダイにて「ハリケンジャイロ‐MEMORIAL EIDITON‐」発売決定!<br />
『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の公開を記念して、ハリケンジャイロがMEMORIAL EDITIONシリーズにラインナップ!!　20年の時を経て商品化いたします。</p>
<p>★完全新規造形<br />
★豪華キャストのセリフを多数収録<br />
★大江戸メダルと連動してハリケンレッドの新フォームの変身音が楽しめます。</p>
<blockquote><p>Vシネクストとは?<br />
東映ビデオが提案するVシネマの新しいレーベルです。従来のパッケージ販売のみでお届けしていたVシネマと一線を画し、劇場でも期間限定のODS上映を行うなど、様々な方法でお客様に作品を提供していくブランドです。</p></blockquote>
<h3>配信ドラマ「忍風戦隊ハリケンジャー」スピンオフドラマも制作決定!</h3>
<p>公式アプリ・東映特撮ファンクラブ(TTFC)にて、「忍風戦隊ハリケンジャー」スピンオフドラマの配信が決定!<br />
果たしてどんな展開になるのか、今後の続報は是非TTFCをご確認ください。</p>
<p>◆公式サイトhttps://tokusatsu-fc.jp/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener" target="_blank">中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
https://otajo.jp/86820</a></p>
<p>4年ぶりに復活！歴代スーパー戦隊46作品をまとめた大百科『テレビマガジン デラックス255 決定版 全スーパー戦隊 コンプリート超百科』発売<br />
https://otajo.jp/106490<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106490" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:15:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメも好評だった赤井ヒガサ先生原作の王室コメディ『王室教師ハイネ』のミュージカルが9月18日まで上演中。千秋楽のライブビューイングも決定しています。※各映画館での当日券販売についても15日にアナウンスがありました！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/10bc424d4ab6a91605b1e4a9d7877dc4.jpg" /><br />
TVアニメも好評だった赤井ヒガサ先生原作の王室コメディ『王室教師ハイネ』のミュージカルが9月18日まで上演中。千秋楽のライブビューイングも決定しています。※各映画館での当日券販売についても15日にアナウンスがありました！</p>
<p>TVアニメ制作時点からすでにミュージカル化が決定しており、王子たち4人とハイネはアニメと同じキャストということでも話題の本作。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69829<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69829" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ab372cfca653eb1f76f614b93fa45efb.jpg" /><br />
アニメから演じていたこともあり、ミュージカル版の本読みの段階で、「みんなのキャラが出来上がっていてすごかった」と振り返るキャスト陣。「ミュージカルの稽古を通してさらに仲良よくなった」、「それぞれが苦手な部分は補ったり、協調力のあるメンバーなんだなとすごく感じた」と結束力も増しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b2c0803bc7956bb70d09ff33caa7582b.jpg" /><br />
末っ子のリヒト王子を演じる蒼井翔太さんは、「今年30歳になりまして、30歳が14歳を演じるというのは、この業界ならではの楽しいところだなって思いました。頑張って14歳の可愛くかっこいいリヒトを演じていきたいなと思います」と意気込みを語り、「今回のようなとてもミュージカルらしい楽曲を歌わせていただくのが初めてだったので、稽古のときは少し戸惑いました」と意外な告白も。</p>
<p>カイ王子役の安里勇哉さんは、「コミュニケーションをとることが苦手でなかなか言葉が出てこないカイが、今回ミュージカルで歌を歌う。そこでは、カイの心の中やいつもとは違う早口も聞けるんじゃないかと思います」と見どころを語りました。</p>
<h3>まさにロイヤル！　ミュージカルならではのアンサンブルキャスト演出</h3>
<p>王室をイメージした豪華なセットにドレスを纏ったアンサンブルのキャストたちが現れ、最初に歌うのは「グランツライヒ王国」の歌。豊かなグランツライヒ王国を讃える歌で、一気に『王室教師ハイネ』の世界に惹き込んでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/10bc424d4ab6a91605b1e4a9d7877dc4.jpg" /><br />
姜暢雄さん演じる、国王であるヴィクトールや王子たちが登場し伸びやかに歌い、アンサンブルのキャストたちがバレエを取り入れたダンスで舞い踊る……。オープニングからまさにロイヤル！　アニメの世界観をそのままに、生の迫力が加わって目の前に現れたという感じ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/96484d1b33ec8a63faaa5ea4ff2a98fd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/e767f8fbdde6355028cb1b770a8c4c2f.jpg" /><br />
王子たちを立派な国王候補にするためにハイネが王室にやってくると、無口で目付きの悪い「カイ王子」、インテリで高圧的な「ブルーノ王子」、プライドがエベレスト山並に高い「レオンハルト王子」、自由奔放でチャラい「リヒト王子」、4王子それぞれの悩みや葛藤が描かれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/f7fd4ed97f1b9fd7372aa6124c249244.jpg" /><br />
今回、“ミュージカル”と銘打っているだけあって、心情を歌いながら表現するなど、全編を通して歌で描かれる場面が多数。歌われる楽曲数はなんと40曲もあるんです！</p>
<p>歌で心情を表しつつ、アンサンブルのキャストがダンスや演技で登場人物たちの感情を表現するところがミュージカルならでは。メインキャストのそばにアンサンブルキャストがいるからこそ成り立つ表現方法となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/bbd01496053deb10a0332f1162605654.jpg" /><br />
また、君沢ユウキさん演じるローゼンベルク伯爵も存在感を放っており、最初から最後までさまざまな楽曲を歌い上げ、ストーリーに絡んできます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/82193842970ab03c9735042351f08a29.jpg" /><br />
衛兵のマクシミリアンやルードヴィヒも登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/3ea855a029d3a39a85e84e49c69a2005.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1b622011ad0814d15dd2551846228030.jpg" /><br />
そして、王室コメディといいながらも、秘めた感情や葛藤など各登場人物の繊細な内面も描く『王室教師ハイネ』。ハイネ役の植田圭輔さんが、「楽しい、美しい、ロイヤルだけじゃなくて、泥臭く泣かせるようなテイストも詰まっている」と語ったように、4王子とハイネの成長と愛に、ミュージカルでも心を打たれます。</p>
<p>ラストはキャスト版のPVも大好評の「Prince Night～どこにいたのさ!? MY PRINCESS～」を歌い、さらにキャラクターソングメドレーを披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/8efb3386b458496b29c76cf92236adca.jpg" /><br />
観劇後、TVアニメを担当された菊池カツヤ監督に感想をうかがうと、「すごい面白かったです。アニメがそのまま現実に飛び出してきたようで、冒頭30分で涙がこみ上げてきました。素晴らしかったです」と、とても感動されたようでした！</p>
<p>9月18日の千秋楽はライブビューイングもあるので、『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』を体感したい人は各劇場へお問い合わせを。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/ExH8tFFUfXk?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】アニメキャストで公演！ミュージカル『王室教師ハイネ』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=ExH8tFFUfXk&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=ExH8tFFUfXk&#038;feature=youtu.be" target="_blank" rel="noopener">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』<br />
原作:赤井ヒガサ(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/王室教師ハイネ製作委員会<br />
演出:吉谷光太郎(ミュージカル「ヘタリア」、ミュージカル「スタミュ」、舞台「男水!」等)<br />
脚本:桜木さやか(ミュージカル「ハートの国のアリス」、歌劇「明治東京恋伽」等)<br />
出演:植田圭輔(ハイネ役)、安里勇哉(カイ役)、安達勇人(ブルーノ役)、廣瀬大介(レオンハルト役)、<br />
蒼井翔太(リヒト役)/姜暢雄(ヴィクトール役)ほか<br />
制作プロダクション:ポリゴンマジック<br />
主催:ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p><strong>公式 HP:</strong><br />
<a href="http://www.musical-heine.com" target="_blank" rel="noopener">http://www.musical-heine.com</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
4月アニメ『王室教師ハイネ』菊池監督「原作の美しい絵を崩しちゃいけないなと思った」［AJ2017］<br />
http://otajo.jp/67455<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67455" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）赤井ヒガサ/SQUARE ENIX・王室教師ハイネ製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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