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	<title>オタ女宇宙兄弟 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>平田広明&#038;KENNお揃いTシャツで登場！　『宇宙兄弟#0』は「エンドロールに驚きの仕掛け」</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 08:52:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[国民的人気を誇る「宇宙兄弟」の、“夢の原点”を原作者・小山宙哉オリジナル脚本で描く劇場アニメーション『宇宙兄弟#0』が８月９日（土）より全国ロードショー。6月29日（日）、主人公の南波六太役：平田広明さんと、南波日々人役 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/69289765b6a5abc564b251ccc6f0836b.jpg" /><br />
国民的人気を誇る「宇宙兄弟」の、“夢の原点”を原作者・小山宙哉オリジナル脚本で描く劇場アニメーション『宇宙兄弟#0』が８月９日（土）より全国ロードショー。6月29日（日）、主人公の南波六太役：平田広明さんと、南波日々人役：KENNさんによるアフレコ取材が行われ、「エンドロールに驚きの仕掛け。最後まで楽しんで」など映画の見所についてコメントが届きました。</p>
<p>平田さんとKENNさん2人そろってのアフレコは3月に最終回を迎えたテレビシリーズ以来、約3か月ぶり。南波六太役の平田は勤務している会社から田舎に転勤を命じられ母親に電話するシーンを、南波日々人役のKENNは伝説の宇宙飛行士ブライアンとの会話シーンを演じました。</p>
<p>ひさびさのアフレコに平田は「テレビアニメが99話で、今回は第1話のさらにその前のお話しなので老けちゃってたらどうしようという思いはありましたが、キャラクターがしっかりしているし、そこは心配することではないなと。いつものノリでやらせていただきました」とコメント。KENNさんは「日々人は25歳の設定なので感情のレスポンスが早く出たりとか、少し感情を強く、明るく出したりというのは若干意識をしました」今回のアフレコの様子を振り返っています。</p>
<p>『宇宙兄弟#0』の魅力について、平田さんは「素朴なストーリーだけど小山先生が（脚本を）書くとやっぱり違う。ハートフルで、小山ワールドはすごい！」と大絶賛。さらに「本編終了後、最後のエンドロールまで目を皿のようにして見ていただければ。驚きの仕掛けがあります」と期待を煽っています。またKENNさんは本作での日々人について「原作の中盤までずっとヒーロー像というか、強くて爽やかで、みんなに勇気を与えてくれる存在だったと思うけど、今回は落ち込んだり、先輩についていけなくて悔しい思いをしたりまだまだ未熟な面が見られて、より人間味が増しています」とアピール。映画の公開が待ち遠しい！</p>
<p>その他、お2人のコメントは以下のとおり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/d72991cb5dedec5aa917a8ae78ae424a.jpg" /><br />
<strong>Q：映画化すると聞いたときの感想は？</strong></p>
<p><strong>平田：</strong>劇場版が出来たらいいなというのは、実はテレビシリーズが始まったときから身内で言っていた。テレビシリーズが始まる前に実写版を見て、「負けずにやりましょうよ」と言っていました。実現したことがとても嬉しいです。六太は、はたから見ていてコミカルな性格なんですけど、俳優、声優として演じるのはとっても難しい。等身大で弱い部分もしっかり持っているリアルな設定で、その人物をぶれずに劇場版で演じられるというのはとても素晴らしい機会をいただきました。六太は自分自身が役者として成長するときに欠かせないキャラクターです。だからってあんまり気合をいれてやるキャラではないので、僕自身は気合を入れて、マイクの前では力を抜いてやらせていただきます。</p>
<p><strong>KENN：</strong>自分は日々人と同じくらいの年齢からやらせていただいて、日々人は今2028で32歳。劇場版は2021年で25歳いうことで息遣いとか、距離感とか、リアルにできればいいなと思っています。毎回テレビシリーズの収録で得るものは大きかったので、２年間で得たものを劇場版でぶつけられたらいいなと。</p>
<p><strong>Q：映画の見どころについて</strong></p>
<p>平田：プロデューサーがずっと本編の中で3箇所ホロっとさせるところがあると言っていた。ただ僕は３箇所だけじゃないと思っています。原作やテレビシリーズを思い入れを持って見てくださっていた方にはそれ以外にもポイントがあります。今回は初めてのストーリーですけど、ご存知の小山先生の世界なのでどこか懐かしい感じで進んでいきます。僕が聞いて「そんな仕掛けがあるの？」というのが一箇所ありまして。本編終了後、最後のエンドロールまで目を皿のようにして見ていただければ。驚きの仕掛けがあります。最後のエンドロールまでお楽しみください。</p>
<p>KENN：原作、アニメを知っていてもそうでなくても、気持ちが動く瞬間というのがちりばめられています。それが泣く瞬間なのかふっと笑みがこぼれるのか人それぞれだと思うんですけど。予期せぬところで気持ちをふっと持っていかれて、『宇宙兄弟』の世界に自分が入っちゃうんですよね。没入感をみんな楽しんでいただきたいです。</p>
<p><a href="http://www.uchukyodai-movie.com" target="_blank">http://www.uchukyodai-movie.com</a></p>
<p>(C)宇宙兄弟CES2014</p>
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		<title>劇場版『宇宙兄弟』キービジュアル＆ストーリーを一部解禁！　前売り特典には“アポ”のストラップ</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 00:18:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[アポ]]></category>
		<category><![CDATA[モーニング]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟#0]]></category>
		<category><![CDATA[小山宙哉]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>

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		<description><![CDATA[「約束だ。俺らは二人で宇宙飛行士になるぞ。」 幼い頃に誓った宇宙飛行士への夢。兄弟揃って月に立つために、兄・南波六太と弟・日々人は、幾多の苦難を乗り越え、果てしない夢に一歩ずつ近づいていく―― 2008年に週刊漫画雑誌モ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/3ce8b7fafd2fa547afb594086ade2086.jpg" /><br />
「約束だ。俺らは二人で宇宙飛行士になるぞ。」<br />
幼い頃に誓った宇宙飛行士への夢。兄弟揃って月に立つために、兄・南波六太と弟・日々人は、幾多の苦難を乗り越え、果てしない夢に一歩ずつ近づいていく――</p>
<p>2008年に週刊漫画雑誌モーニングで連載開始された<strong>『宇宙兄弟』</strong>。単行本は1400万部を突破し、2012年のテレビアニメ化および実写映画化を経て、全世代注目の国民的作品となりました。 そして2014年夏、その夢の原点が、原作者・小山宙哉先生オリジナル脚本によってシリーズ初のアニメーション映画となってスクリーンへ。 日本中を夢と感動で包み込んだあの国民的コミックの、まだ描かれていない＜本当の始まり＞。劇場アニメーション<strong>『宇宙兄弟#0（ナンバーゼロ）』</strong>は漫画でもテレビアニメでも見ることができない、宇宙兄弟第0話です。</p>
<p>このたび、本作のキービジュアルとその内容の一部が解禁。小山宙哉先生描き下ろしによるこのビジュアルには、六太と日々人の表情が大きく描かれ、<strong>「あの日、夢が、落ちた。」「勇気を、もう一度、打ち上げろ。」</strong>のコピーとともに、日々人の頬には涙がつたっています。この涙は何を意味するのか……。 </p>
<blockquote><p><strong>「宇宙兄弟」第0話は“さよなら”と“勇気”の物語。二人が宇宙を目指す、本当の理由とは？ </strong><br />
南波兄弟よりも先に兄弟で月に立つことを夢見た、もう一組の“宇宙兄弟”がいた ― ブライアン・ジェイとエディ・ジェイのジェイ兄弟である。<br />
しかしブライアンは、自らのバックアップクルーである日々人にメッセージを残し、この世を去ってしまう。<br />
彼の死がもたらしたもの、それはやがて六太と日々人の夢を、不屈の使命へと鍛え上げてゆく。<br />
すべての人に起こりうる人生の壁 ― 大切な人を失ったとき、人はどうやって立ち直るのか。<br />
仲間たちはどうやって支えればよいのか。 </p>
<p>『宇宙兄弟』第0話は、“さよなら”と“勇気”を描く物語である。</p></blockquote>
<p>同じく解禁となったこのストーリーから、漫画やアニメでは故人として描かれてきた伝説の宇宙飛行士ブライアンの登場、そして死別がテーマとなります。その後の六太と日々人の運命を決定づける、まさに『宇宙兄弟』の原点といえる展開になりそうです。<br />
<img loading="lazy" src="http://otajo.jp/files/2014/04/0a0e4db869f025a5e1010edc6c5f12c4.jpg" alt="【4.15(火)AM10時解禁】『宇宙兄弟＃０』前売り特典" width="500" height="632" class="aligncenter size-full wp-image-38802" /
またキービジュアルの解禁に合わせ、劇場前売券を4月19日（土）より全国の映画館で販売。先着限定で、『宇宙兄弟』の大人気キャラクター、南波家の愛犬<strong srcset="https://otajo.jp/files/2014/04/0a0e4db869f025a5e1010edc6c5f12c4.jpg 500w, https://otajo.jp/files/2014/04/0a0e4db869f025a5e1010edc6c5f12c4-237x300.jpg 237w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />“アポ”</strong>のラバーストラップが特典として付属！　やっぱりアポは可愛い～！　これはファンとしては手に入れておきたいアイテム。</p>
<p>劇場のスクリーンでアポを見れるのも楽しみですが、六太と日々人、ブライアンとエディ、2組の宇宙兄弟の物語に期待が高まります。</p>
<p><strong>『宇宙兄弟#0』8月9日（土）全国ロードショー<br />
―STORY―</strong><br />
「ブライアンはさ、なんで俺を自分の控えに選んだの？」<br />
宇宙飛行士ブライアン・ジェイが搭乗する月面着陸ロケットCES-43のバックアップクルーに選ばれた南波日々人は、 新人としては異例の大抜擢ながら、自分の実力不足のために悩んでいた。<br />
「辛くて楽しいこのチャンスを、存分に経験しろ」<br />
その言葉を残して月に旅立ったブライアンは、任務を終えたあとの地球着陸時に不慮の事故で命を落とす。 ブライアンと日々人との再会は叶わなかった。<br />
さらに、CES-43の事故をきっかけに、NASAでは宇宙開発の有人ミッションの見直しを検討し始めることとなる。 </p>
<p>一方、兄・南波六太は、自動車会社のサラリーマンとして、新車種の開発に携わっていた。 幼いころ宇宙飛行士になる夢を約束し、いまや宇宙飛行士として大成した弟とは対照的に、 夢を忘れ自動車会社で現実味のない夢物語ばかり語る六太は、会社から愛想を尽かされ片田舎への出向を命じられる。そんな自分がどん底の弟にかけられる言葉など、あるのだろうか。<br />
「なんもできねーな、俺」<br />
無力感に打ちひしがれる六太の脳裏に、幼いころ日々人と遊んだ記憶とともに、ある言葉が甦る……。 </p>
<p>原作：小山宙哉（講談社「モーニング」）<br />
監督：渡辺歩<br />
脚本：小山宙哉<br />
音楽：渡辺俊幸<br />
主題歌：ユニコーン「早口カレー」「Feel So Moon」（Ki/oon Music）<br />
アニメーション制作：A-1 Pictures<br />
声の出演：平田広明（南波六太）、KENN（南波日々人）、有本欽隆（エディ・J）、大塚明夫（ブライアン・J） ほか</p>
<p>配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
公式 Twitter：https://twitter.com/uchukyodaimovie<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/uchukyodaimovie" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Facebook ページ：https://www.facebook.com/uchukyodaimovie<!-- orig { --><a href="https://www.facebook.com/uchukyodaimovie" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>公式サイト：</strong><a href="http://www.uchukyodai-movie.com" target="_blank">http://www.uchukyodai-movie.com<br />
</a></p>
<p>（C）宇宙兄弟 CES2014 </p>
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		<title>KENN誕生日サプライズにニッコリ「平田広明さんは家族のような存在」</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 02:17:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ化、実写映画化もされた人気コミック『宇宙兄弟』。原作者・小山宙哉が連載を一時休載し、どうしても描きたかった物語として、小山先生オリジナル脚本による初の劇場版アニメーション映画『宇宙兄弟＃0』が8月9日（土）より全国 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/5f8dad28b62609b068edab1f55f4ccf3.jpg" /><br />
アニメ化、実写映画化もされた人気コミック『宇宙兄弟』。原作者・小山宙哉が連載を一時休載し、どうしても描きたかった物語として、小山先生オリジナル脚本による初の劇場版アニメーション映画『宇宙兄弟＃0』が8月9日（土）より全国公開となります。</p>
<p>22日にはアニメ『宇宙兄弟』の東京アニメアワードフェスティバル2014アニメ・オブ・ザ・イヤーテレビ部門の優秀賞受賞を記念し、ファン感謝記念イベントを開催。南波六太役の平田広明さん、南波日々人役のKENNさん、渡辺歩監督、永井幸治プロデューサーが登壇しました。</p>
<p>本日最終回を迎えたテレビシリーズの裏話から、夏公開の『宇宙兄弟#0』の最新情報まで、ファンを前にしてたっぷり語った他、イベントの最後には、24日に誕生日を迎えるKENNへのサプライズが！　日々人の顔がプリントされたケーキが登場し、会場全体から「おめでとう～！！」と大きな祝福が寄せられました。</p>
<p><strong>■平田広明さんコメント</strong></p>
<p>ほとんどのみなさんが（テレビアニメの）最終回を見てから来てくれたということで、僕もこれから帰ってハンカチを用意して観ます。テレビシリーズは一旦の区切りですが、『宇宙兄弟#0』ではこれから誠心誠意、六太に命を吹き込みたいです。</p>
<p><strong>■KENNさんコメント</strong></p>
<p>（平田との関係について）長く一緒に過ごしてすごく優しくしてもらい、兄弟と言うか家族のようなイメージ。かと思えば芝居中は本当にピリッとした空気もあって、先輩の背中をみて早く追いつかなきゃという思いで一杯だった。今日ここに立てるのは『宇宙兄弟』を応援してくれるみなさんのおかげです。</p>
<p><strong>■渡辺監督コメント</strong></p>
<p>物語が終わったわけじゃなく、大きなミッションの１つがフィニッシュしたばかり、まだ大きな目標に向かっているところです。映画はあまり多くは言えないけど、かなりいいです。小山先生も言った通り、すごくいい話になっています。</p>
<p><strong>■永井プロデューサーコメント</strong></p>
<p>（ムッタとヒビトの幼少期が描かれたキービジュアルを指しながら）この絵の意味が分かると思います。この絵にはかなり大きな意味があって、きっと泣きますよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/8da9c64c6b270d79982f6d28ee0188e1.jpg" /><br />
<strong>ここが、原点。これが、0話。</strong></p>
<p>『宇宙兄弟＃0』は、原作者の小山宙哉が雑誌モーニング（講談社）での連載を一時休載し、どうしても描きたかった物語として、まったく新たに書き下ろされたオリジナルストーリー。自ら映画脚本に取り組んだ本作は、漫画でもテレビアニメでも見ることのできないストーリーでありながら、『宇宙兄弟』の本質を描く、感動のエピソードである。</p>
<p>劇場で初めて明かされる兄弟の“夢の原点”として、テレビシリーズとは一線を画す別格のクオリティで贈る、すべての『宇宙兄弟』ファンに捧ぐ第0話だ。</p>
<p><center><!-- orig { --><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/u4WYuZNSlEw?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/u4WYuZNSlEw?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="500" height="281" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
<!-- } orig --></center><br />
原作：小山宙哉（講談社「モーニング」）<br />
監督：渡辺歩<br />
アニメーション制作：A-1 Pictures<br />
声の出演：平田広明、ＫＥＮＮ　ほか<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p><a href="http://www.uchukyodai-movie.com" target="_blank">http://www.uchukyodai-movie.com</a></p>
<p>(c)宇宙兄弟CES2014</p>
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		</item>
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		<title>劇場版『宇宙兄弟』タイトル＆ビジュアル＆特報映像解禁！　ストーリーは原作者書下ろしの第0話！</title>
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		<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 01:53:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟＃0]]></category>
		<category><![CDATA[小山宙哉]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年から雑誌モーニング（講談社）で連載を開始し、関連書籍を含めて累計1,400万部を突破した人気コミック『宇宙兄弟』。2011年には講談社漫画賞と小学館漫画賞W受賞という快挙を果たした同作は、兄弟として、友として、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/cea94891ddd898387ec4108688c08be71.jpg" /><br />
2008年から雑誌モーニング（講談社）で連載を開始し、関連書籍を含めて累計1,400万部を突破した人気コミック<strong>『宇宙兄弟』</strong>。2011年には講談社漫画賞と小学館漫画賞W受賞という快挙を果たした同作は、兄弟として、友として、ライバルとしてともに月を目指すムッタとヒビトの姿をまっすぐに描き、読む人すべての胸を熱くさせました。2012年より読売テレビ・日本テレビ系にてTVアニメの放送を開始し、同年、小栗旬と岡田将生主演による実写映画化も大ヒット。男女や年齢の垣根を超えてファンを広げています。</p>
<p>そして原作者・小山宙哉先生のオリジナル脚本による、初の劇場版アニメーション映画の未定だったタイトルがついに決定。<br />
映画タイトルは<strong>『宇宙兄弟＃0（うちゅうきょうだいナンバー・ゼロ）』</strong>。公開日も8月9日（土）に決定しました！</p>
<p>『宇宙兄弟＃0』は、原作者の小山先生が雑誌モーニング（講談社）での連載を一時休載し、どうしても描きたかった物語として、まったく新たに書き下ろされたオリジナルストーリー。<br />
小山先生描き下ろしのティザービジュアルには、少年時代のムッタとヒビトの姿。劇場で初めて明かされる兄弟の“夢の原点”として、TVシリーズとは一線を画す別格のクオリティで贈る、すべての『宇宙兄弟』ファンに捧ぐ第0話です。<br />
<!-- orig { --><br />
<center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/u4WYuZNSlEw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --><br />
あのUFOを作って元気づけた感動のエピソードに、さらに原点のエピソードが加わるのでしょうか。<br />
第0話。ここからムッタとヒビトの夢が描かれる、と思うと、こちらまでワクワクしてきます。</p>
<p><strong>『宇宙兄弟＃０』</strong><br />
――ここが、原点。これが、０話。</p>
<p>原作：小山宙哉（講談社「モーニング」）　監督：渡辺歩<br />
アニメーション制作：A-1 Pictures　　声の出演：平田広明、ＫＥＮＮ　ほか<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画　</p>
<p>2014年8月9日（土）全国ロードショー<br />
<strong>映画公式サイト</strong><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/uchukyodai-movie/">http://wwws.warnerbros.co.jp/uchukyodai-movie/<br />
</a><br />
（C）宇宙兄弟CES2014 </p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『宇宙兄弟』初映画化決定！　劇場版は原作者・小山宙哉完全書き下ろしのオリジナルストーリーに！</title>
		<link>https://otajo.jp/31442</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 15:14:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ映画]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[モーニング]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[小山宙哉]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年から「モーニング」（講談社）で連載を開始し、単行本の発行部数は関連書籍を含め現在までに1,400万部を超える人気コミック『宇宙兄弟』。幼い頃に「一緒に宇宙飛行士になろう」と誓い合った南波六太とその弟・日々人の物 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/09f825544bacc15f9e39c75a33aa5866.jpg" /><br />
2008年から「モーニング」（講談社）で連載を開始し、単行本の発行部数は関連書籍を含め現在までに1,400万部を超える人気コミック<strong>『宇宙兄弟』</strong>。幼い頃に「一緒に宇宙飛行士になろう」と誓い合った南波六太とその弟・日々人の物語は2012年から読売テレビ・日本テレビ系でTVアニメ化され、現在も好評放送中です。</p>
<p>野口聡一さんなど、実在の宇宙飛行士の出演も話題となった『宇宙兄弟』のアニメですが、原作者・小山宙哉完全書き下ろしによる劇場版オリジナルストーリーとして、初のアニメーション映画化が決定しました！<br />
昨年5月には全国東宝系にて小栗旬さんや岡田将生さんといった豪華キャスティングで実写映画化、全国公開された本作。幅広い層から支持を集め、ぴあ初日満足度ランキングでも第1位となった実写映画の実績も期待を煽ります。</p>
<p>いったい物語はどこのタイミングからの語られるのか、誰目線で描かれるのか。シャロンの登場や日々人の状況も気になります。また個人的には、大スクリーンで見ることのできるアポの可愛らしい姿も楽しみ。<br />
監督は渡辺歩氏、アニメーション制作はA-1 Picturesと、TVアニメシリーズと同じスタッフ陣が手がけるようで、漂う安定感に更に胸が高鳴ります。アニメ映画『宇宙兄弟』は、ワーナー・ブラザース映画配給で2014年夏に全国公開予定！　続報をお楽しみに。</p>
<p><strong>アニメ『宇宙兄弟』2014年夏　全国ロードショー</strong><br />
原作：小山宙哉（講談社「モーニング」）<br />
監督：渡辺歩<br />
アニメーション制作：A-1 Pictures<br />
声の出演：平田広明、KENN　ほか<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
映画公式サイト：<a href="http://www.uchukyodai-movie.com">http://www.uchukyodai-movie.com</a></p>
<p>（C）宇宙兄弟CES2014</p>
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		<item>
		<title>吉木りささんインタビュー「遠い宇宙に想いを馳せる夢見がちな少女でした」</title>
		<link>https://otajo.jp/5678</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 07:02:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[吉木りさ]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>

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		<description><![CDATA[5月の金環日食や8月の金星食など、“天体ショーの当たり年”を言われる2012年。アニメ専門チャンネル「アニマックス」は「宇宙アニメ特集」を展開し、『宇宙兄弟』と『プラネテス』を放映します。 この「宇宙アニメ特集」の放送に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/DSC03431.jpg" />5月の金環日食や8月の金星食など、“天体ショーの当たり年”を言われる2012年。アニメ専門チャンネル「アニマックス」は「宇宙アニメ特集」を展開し、『宇宙兄弟』と『プラネテス』を放映します。
<p>この「宇宙アニメ特集」の放送にあわせて、オリジナルのナビ番組も制作。MCにはグラビアアイドル、タレントで『宇宙兄弟』の大ファンでもある吉木りささんが起用され、宇宙飛行士候補のセミファイナリストに選ばれた実績を持つ広島大学大学院准教授の長沼毅先生、『宇宙兄弟』で南波日々人を演じる声優のKENNさんが宇宙についてのトークを繰り広げます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/DSC03407.jpg" />記者会見では、『宇宙兄弟』の大ファンの吉木さんが「『宇宙兄弟』のアフレコ現場のお話なども聞けて、六太役の平田広明さんと、日々人役のKENNさんの絆を感じています」とコメント。番組の収録を楽しんだ様です。
<p>会見後、吉木さんに2つの作品やナビ番組のことについてお話を伺いました。</p>
<p><strong>――アニメ大好きな吉木さんですが、今回「宇宙アニメ特集」のナビ番組に参加されていかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>吉木りささん</strong>（以下、吉木）：夢の様な環境で、ずっとフワフワしていました（笑）。放送を録画して、これから何度も何度も観たいと思います。『宇宙兄弟』はコミックもアニメも大好きですが、日々人役のKENNさんと長沼さんに実際にお話を聞けたのは、自分自身とても勉強になりました。</p>
<p><strong>――KENNさんは記者会見につなぎで登場しましたが、本当に日々人ソックリで、アニメの世界から飛び出して来た様でした。<br />
</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：本当にそうですよね！　実際にお話するとすごく真っ直ぐで真剣な所も日々人とうりふたつで、KENNさんにお会いしてより日々人のことが大好きになりました。</p>
<p><strong>――『プラネテス』もとても見応えのある作品で、コミックは第4巻までと少ない連載期間ながら多くのファンがいますよね。</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：私も拝見しましたが、宇宙とゴミの問題を扱っていて、私たちの生活にも関係してくる本当に内容の濃い、深い面白い作品ですよね。長沼先生も『プラネテス』の大ファンだそうで、「『宇宙兄弟』だけじゃなくて『プラネテス』の話もしたい！」と言っていたんですよ（笑）。</p>
<p><strong>――専門家の方が夢中になるってことはリアルな世界観が作品につまっているということなのでしょうね。</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：2つの作品が別々の視点から宇宙を描いた作品というのも素晴らしいですよね。どちらの作品もご家族で観るのにピッタリだと思います。宇宙の壮大な世界観もそうですし、家族の絆がしっかり描かれているので、夏休み時期ですし、皆さんで楽しんでいただきたいと思います。私も放送がとても楽しみです。</p>
<p><strong>――5月の金環日食はとても話題になりましたが、吉木さんもご覧になりましたか？</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：見ました！　宇宙ってどんな所なんだろう、って考えたり、遠い宇宙に想いを馳せる夢を見がちな少女だったので（笑）、宇宙には興味がずっとあるんです。金環日食の日も撮影だったんですが、皆で早めに起きてスタンバイをしていたんですが、ちょっと曇りだったんですよね。でも、うっすら雲の間から見れて、ロマンティックだな～って感動しました。</p>
<p><strong>――この2つの作品以外で今、吉木さんイチオシのアニメは何ですか？</strong></p>
<p><strong>吉木</strong>：私が音楽も大好きなので『坂道のアポロン』を何度も何度も観ています。私の母が九州の人間なので、より身近に感じられて、昭和でレトロな作風、ジャズがピッタリな世界観も心に響いています。サウンドトラックも毎日聴いています♪</p>
<p><strong>――どうもありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/DSC03429.jpg" />大好きなアニメについて目をキラキラ輝かせて語る姿がとっても素敵な吉木さん。8月22日にはヒャダインこと前山田健一さんプロデュースの楽曲「ボカロがライバル☆」をリリースします。
<p>アニメを通じて宇宙についても詳しくなれちゃうナビ番組で、宇宙アニメの世界をさらに楽しんでみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>「アニマックス　宇宙アニメ特集」</strong></p>
<p>『宇宙兄弟』1～8話：8月18日（土）昼12:00～午後4:00<br />
『プラネテス』」1～13話：8月18日（土）深夜0:00～翌朝6:00<br />
『プラネテス』14～26話：8月25日（土）深夜0:00～翌朝6:00</p>
<p><strong>ANIMAX アニメ見るならアニマックス</strong><br />
<a href="http://www.animax.co.jp/" target="”_blank”">http://www.animax.co.jp/</a></p>
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