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	<title>オタ女安原琉那 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 03:15:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[清野菜名さん、松坂桃李さんのW主演で贈る映画『耳をすませば』の本予告、本ビジュアル、主題歌そして追加キャストの情報が解禁となりました！ 1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_0706c_fix_ol_mini.jpg" /><br />
清野菜名さん、松坂桃李さんのW主演で贈る映画『耳をすませば』の本予告、本ビジュアル、主題歌そして追加キャストの情報が解禁となりました！</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼び、1995年、その名作漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、青春映画の金字塔として、多くの人々の胸に刻まれました。そんな伝説的漫画の実写化が決定し、10月14日に全国公開されます。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わりました。</p>
<p>大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じ、中学生時代の二人には安原琉那さん、中川翼さんが抜擢されました。監督はヒットメーカーの平川雄一朗氏が務めます。</p>
<h3>夢にまっすぐな君を好きなまま大人になりました。主題歌は杏が歌う「翼をください」</h3>
<p>解禁されたのは、映画『耳をすませば』の本予告編と本ビジュアル。</p>
<p>「チェロ奏者になるのが夢なんだ」「聖司君がイタリアに行ってる間、私もっと勉強して書くから。物語」と、中学時代に固い約束を交わしてイタリアへ旅立った聖司と、日本に残った雫。</p>
<p>10年後、チェロ奏者として活動する聖司と、児童書の編集者として働きながら物語を書き続けていた雫は、お互いの存在を心の支えに夢に向かって走り続けていた。しかし、仕事で大きなミスをしてしまった雫は、人生の答えを求め、ある場所へと向かう。</p>
<p>予告編では、地球屋に訪れバロンとの再会を果たす清野さん演じる雫の姿や、チェロを演奏する松坂さん演じる聖司の姿などが描かれています。また、地球屋の店主と雫が耳に手を当て、心の声に耳を傾ける姿なども。</p>
<p>「10年やってきて何者でもなくて、どうしようって相談したい相手は遠くに居て会いたいときに会えない。わかってるけどわからないんだよ、自分がどうすればいいか……！」という、夢を諦めずに進んできた雫が思い悩みもがく姿が、まさにあの中学生の頃の真っ直ぐな彼女がそのまま大人になった延長線上の物語であることを感じさせます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cX_QeMx4ods" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『耳をすませば』本予告【10.14 ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/cX_QeMx4ods</p>
<p>さらに主題歌は杏さんがカバーする名曲「翼をください」に決定。誰もが知る名曲を杏さんが澄み渡る歌声で、爽やかに歌い上げ、物語を彩ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_0706c_fix_ol_mini.jpg" />
<p>また、解禁された本ポスターには、見晴らしの良い丘の上で約束を交わす中学生の雫と聖司が朝日に照らされており、また10年の月日を経てイタリアと日本とで離れて暮らすふたりの姿、そして、ふたりの姿を変わらぬ眼差しで見守り続けるバロンが映されています。</p>
<p>さらに、追加キャストも解禁！　雫が働く出版社の部長に音尾琢真さん、先輩役に松本まりかさん、後輩に中田圭祐さん。そして、雫が担当を受け持つことになる作家・園村役を田中圭さんが演じます。</p>
<p>また、雫の両親を小林隆さん、森口瑤子さんが演じ、さらに松坂演じる聖司の祖父であり地球屋の店主でもあるおじいさんを近藤正臣さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_mvtk_0622_image_sample.jpg" /><br />
合わせてムビチケカードの発売情報も解禁されました。バロンがこちらに真っ直ぐに視線を向け、その美しい瞳に吸い込まれてしまいそうな感覚を覚える印象的なデザインです。</p>
<p>『耳をすませば』ムビチケカード(一般1,500円(税込))<br />
7/15(金)より全国上映映画館にて発売開始!(※一部除く)<br />
▼劇場情報<br />
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=mimiwosuma01</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009</a></p>
<p>実写映画『耳をすませば』松坂桃李の天沢聖司や猫のムーンも！話面カット解禁　柊あおい「どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク」<br />
https://otajo.jp/108095<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108095" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、また必ず会おうと誓い合う。<br />
それから10年の時が流れた、1998年。雫は、児童書の編集者として出版社で働きながら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、聖司にとっての支えも同じく雫であった。<br />
ある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>＜作品情報＞<br />
◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		<title>実写映画『耳をすませば』松坂桃李の天沢聖司や猫のムーンも！話面カット解禁　柊あおい「どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク」</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2022 00:58:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』（2022年10月14日公開）より、第2弾ティザービジュアルおよび場面写真、また劇中歌情報と合わせ原作者のコメントが解禁となりました。 1989年、柊あおい先生が少女コミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/8e7ca4a4efaeafd195d8404ff4d090d8.jpg" /><br />
10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』（2022年10月14日公開）より、第2弾ティザービジュアルおよび場面写真、また劇中歌情報と合わせ原作者のコメントが解禁となりました。</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫(つきしましずく)が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司(あまさわせいじ)に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼び、1995年、その名作漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、⻘春映画の金字塔として、多くの人々の胸に刻まれました。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わり、大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じ、中学生時代の二人には安原琉那さん、中川翼さんが抜擢。監督はヒットメーカーの平川雄一朗氏が務めます。</p>
<h3>土手の上を自転車で走る雫と聖司、10年後の新しい物語とはー<br />
記憶が思い起こされる印象的な場面写真には猫のムーンも!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/407a67889bce961a4ffc2bff2d9a95c2.jpg" /><br />
この度解禁された第2弾ティザービジュアルは、中学生時代の雫と聖司が自転車に乗って土手の上を走っているシーンと、10年後、二人が再び同じ場所に立ち、向かい合っているもの。10年の月日が経ち、街の風景と同じく二人の関係にもどのような変化が起こったのか、思いを巡らせたくなるビジュアルです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/071d8d43741de62641e1634e52ea517e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e2f47b12884996b774a209399c526b49.jpg" /><br />
合わせて、劇中の場面写真も初解禁！　W主演の清野菜名、松坂桃李が演じた大人になった雫と聖司の姿だけでなく、中学生時代の二人を演じた安原琉那さん、中川翼さんの場面写真も解禁。名シーンの数々を彷彿とさせる場面写真となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/865ac2329659749869fe04db736f7fa3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/f275ee0eca56f9418e16e081f5143b1f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/bfdd70712717a399dd27eadacb9c87a0.jpg" />
<p>さらに本作の劇中歌が「翼をください」であることが解禁されました。日本とイタリア、離れて過ごす二人の想いに寄り添うような歌詞に合わせ、彼らの物語がどのように展開されていくのか、第2弾ティザービジュアルと合わせ、期待が高まるものとなっています。</p>
<p>そして本作の原作者である柊あおい先生からの期待コメントも到着しました！</p>
<blockquote><p>柊あおい先生 コメント全文<br />
「耳をすませば」を描いて33年、アニメ映画化から27年。映画を観て育ったスタッフの方々の熱い想いを伺って、「10年後の物語」という新しい切り口に興味を惹かれました。今、新たな実写映画が生まれて、すっかり原作者の手を離れて歩いているキャラクター達が不思議です。けれども、どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク見守る思いは、やっぱり親なのでしょうね。思わぬパンデミックで暗い世相になってしまいましたが、この映画で少しでも世界が明るくなればと願っております。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。<br />
聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、10年後また必ず会おうと誓い合う。</p>
<p>それから10年の時が流れた、1999年。雫は、児童書の編集者として出版社で働く傍ら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、そんな時の支えは聖司にとっても同じく雫であった。<br />
そんなある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名、松坂桃李/安原琉那、中川翼<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫＜コミック版＞刊)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009</a></p>
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		<title>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 20:08:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』がいよいよ始動！　特報映像・ティザービジュアルが解禁！ 1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/640d3042fe872f54df74250678e580d1.jpeg" /><br />
10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』がいよいよ始動！　特報映像・ティザービジュアルが解禁！</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫(つきしましずく)が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司(あまさわせいじ)に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼びました。</p>
<p>1995年、その人気漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、青春映画の金字塔として、多くの方々の胸に刻まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bef37f60dfebde1388b5734520e8a325.jpg" /><br />
そんな人気漫画原作を元に、新たな実写映画が誕生することを2020年1月に発表すると、SNSのトレンドに複数の関連ワードがランクインするなど、当日の話題を席巻するほどの大反響となりました。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生の物語はもちろん、<strong>完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わり二重構造で描かれる</strong>こと、また大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じること、ヒットメーカーの平川雄一朗氏がメガホンを取ることは既報の通りです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/mimiwo_0329b_fix_ol_A_s.jpg" /><br />
その後コロナ禍となり、続報をみんなが待ち望む中、この度、本作の世界観を忠実に再現した特報映像とティザービジュアルが完成！</p>
<p>特報映像では、ファンにはお馴染みの『地球屋』『図書カード』や『自転車』、本作の象徴的なキャラクター『バロン』が登場。中学生の時に交わした約束と、大人になったいま、日本=イタリア(海外)と離れ離れになりながらもお互いを想い続け、夢に向かって突き進む様を、前後半に分けて表現しています。</p>
<p>「俺、チェロ奏者になるのが夢なんだ」というセリフから、本作では聖司くんはチェロ奏者を目指しているようです。映像の最後には松坂桃李さんがチェロを弾く姿と弦楽器の音色も流れ、本作への期待が更に高まる内容となっています。</p>
<p>また、ラストのナレーション(タイトル)では、アニメ映画で月島雫の声を担当した声優・本名陽子(ほんなようこ)さんが、その一言に想いを乗せ、情感たっぷりと語りかけます。</p>
<p>一方のティザービジュアルでは、『地球屋』で変わらずに二人をずっと見守り続ける『バロン』の後ろ姿と、彼が見つめるその先に10年の成長を描き、ノスタルジックで、エモーショナルな雰囲気を漂わせています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3ytbzOw3q7g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『耳をすませば』特報【10.14 ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/3ytbzOw3q7g</p>
<p>また、公開日も10月14日(金)に決定！　いよいよこの秋、新たな『耳をすませば』が誕生します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/mimiwo_0329b_fix_ol_B_s.jpg" /><br />
更に追加キャストとして、中学生の月島雫を安原琉那さん(やすはらるな)が、天沢聖司を平川組三度目となる中川翼さん(なかがわつばさ)が演じることも発表となりました。</p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名、松坂桃李/安原琉那、中川翼<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆2022年10月14日 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/</p></blockquote>
<p>（C）柊あおい/集英社<br />
原作「耳をすませば」柊あおい(集英社文庫＜コミック版＞刊)<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>第1位はやっぱりハク！「最もイケメンなジブリキャラクターTOP10」第3位に2010年のあの作品　みんな大好きムスカもランクイン<br />
https://otajo.jp/92039<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92039" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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