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	<title>オタ女宮崎あおい &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>涙を浮かべる二宮和也・シェフ姿も解禁！　映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』特報映像公開</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 23:58:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2006年にクリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』の演技で世界中から注目を集め、2015年公開の山田洋次監督作『母と暮せば』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した嵐の二宮和也さん。いまや名実ともに　日本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/c2ba47620ad8bd41a20289eb64fa4d26.jpg" /><br />
2006年にクリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』の演技で世界中から注目を集め、2015年公開の山田洋次監督作『母と暮せば』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した嵐の二宮和也さん。いまや名実ともに　日本を代表する演技派俳優となった二宮さんが主演を務める映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』が11月3日に全国公開予定。特報映像が解禁となりました！</p>
<p>監督には、『天地明察』（2012年）、『バッテリー』（2007年）などを手がけ、2008年公開『おくりびと』で日本アカデミー賞最優秀作品賞・最優秀監督賞W受賞をはじめ、第32回モントリオール世界映画祭グランプリ、さらには日本映画史上初の快挙・第81回米国アカデミー賞・外国語映画賞を受賞した日本映画界屈指の名匠・滝田洋二郎監督。日米アカデミー賞受賞コンビが、本作で初タッグを組みます。</p>
<p>共演には、西島秀俊さん、綾野剛さん、宮﨑あおいさん、西畑大吾さん（関西ジャニーズJr.）、竹野内豊さんら豪華俳優陣が出演。そして、本作の企画を担当する秋元康さんをはじめ、製作陣も日本最高のチームが集結。原作は、伝説のTV番組『料理の鉄人』を手がけた作家・田中経一氏。脚本は『永遠の０』(2013年)で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した林民夫氏という布陣。</p>
<p>今回初解禁された特報映像では、滝田監督と豪華キャスト陣が紡ぎだす現代と過去が交錯する必見の映像。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/oc42gZPIWuM?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
・「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」特報<br />
https://youtu.be/oc42gZPIWuM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/oc42gZPIWuM">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>銃口を向けられる西島さん……、そして、宮崎さんの「世界中の人を笑顔にして」の言葉にグッとこらえ切れない涙を流す二宮さんの姿……。二宮さんの料理姿もチラッと見ることができます。</p>
<p>70年の時を超えた壮大な愛の物語。登場人物たちのビジュアルも今回が初解禁！徐々にベールが明かされる本作に期待が高まります！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" />
<blockquote><p><strong>映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』　2017年11月3日全国東宝系公開<br />
＜ストーリー＞</strong><br />
戦争で失われた、伝説の[料理全席]―。<br />
激動の1930年代、満州に渡った天皇の料理番・山形直太朗（西島秀俊）が考案した究極の美味112品によるフルコース[大日本帝国食菜全席]。<br />
歴史の闇に消えたレシピの謎を追い、メニューの完全再現に挑むのは、絶対味覚＝“麒麟の舌”を持つ料理人・佐々木充（二宮和也）。彼はこれまで、愛を知らずに生きてきた。もう一人の“麒麟の舌”を持つ男の生涯を知るまでは……。<br />
かつて世界を料理で変えようとした料理人が、自らの命をかけてレシピに隠した秘密とは？<br />
伝説のメニュー、最後の一皿＝（ラストレシピ）が再現されるとき、70年の時を繋ぐ【壮大な愛】が明らかになる。</p>
<p>企画：秋元康　<br />
監督：滝田洋二郎　<br />
脚本：林民夫<br />
原作：田中経一「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」（幻冬舎文庫）<br />
出演：二宮和也、西島秀俊、綾野剛、宮﨑あおい、竹野内豊</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.last-recipe.jp/" target="_blank">http://www.last-recipe.jp/</a></p></blockquote>
<p>(C)2017 映画「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」製作委員会<br />
(C)2014 田中経一／幻冬舎</p>
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		<title>宮﨑あおいさんデザイン刺繍入り限定リュックも！　『earth music＆ecology』が映画『世界から猫が消えたなら』とコラボ</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 08:59:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music＆ecology]]></category>
		<category><![CDATA[世界から猫が消えたなら]]></category>
		<category><![CDATA[伊賀大介]]></category>
		<category><![CDATA[宮崎あおい]]></category>

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		<description><![CDATA[映画プロデューサー・川村元気さんが、『LINE』連載小説という世界初の形態で発表し、累計80万部を超えるベストセラーを記録している小説『世界から猫が消えたなら』が映画化。主演に佐藤健さん、ヒロインに宮崎あおいさんがキャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/eme_wcl_01.jpg" />
<p>映画プロデューサー・川村元気さんが、『LINE』連載小説という世界初の形態で発表し、累計80万部を超えるベストセラーを記録している小説<strong>『世界から猫が消えたなら』</strong>が映画化。主演に<strong>佐藤健</strong>さん、ヒロインに<strong>宮崎あおい</strong>さんがキャスティングされていることでも注目されています。<br />
2016年に全国東宝系公開予定の本作、それを先取りするように、宮崎さんがCM・ポスターに登場している<strong>『earth music＆ecology』</strong>（以下『アース』）がコラボレーションキャンペーンを2015年9月18日から展開。各店舗に『セカネコ』のコーナーが登場するほか、原作本の一部を試読できる冊子が配布されます。<br />
この試読冊子、表紙には映画のロケ地でもあるアルゼンチン・イグアスの滝で撮影された、撮り下ろしのビジュアルを使用。映画の世界を一足先に感じることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/eme_wcl_03.jpg" />
<p>また、『アース』限定販売の『アウトドアプロダクツ』の映画別注リュックも登場。映画のスタイリングを手がけた伊賀大介さんがデザインを監修し、宮崎さんデザインの猫の刺繍が入っているのがポイントとなっています。<br />
発売されるのは、くたっと感があるベロア素材を使ったピンク・ネイビーの2色（8990円）と、使いやすいポリエステル素材のレッド・ブラックの2色（7990円）の計4種類。原作や宮崎さんのファンは要チェックアイテムといえそうです。</p>
<p><strong>『earth music＆ecology』公式サイト</strong><br />
http://www.earth1999.jp/ [<a href="http://www.earth1999.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>映画『世界から猫が消えたなら』公式サイト</strong><br />
http://www.sekaneko.com/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.sekaneko.com/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>『earth music ＆ ecology』がブランド名変更か!?　宮崎あおいがショップを壊す動画がロックすぎる</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 04:46:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<category><![CDATA[宮崎あおい]]></category>

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		<description><![CDATA[カジュアルでガーリーなアイテムを揃えていることで20代を中心に支持率の高い『earth music ＆ ecology』。ナチュラルで女の子らしいイメージの強いブランドで、宮崎あおいさんが出演しているCMも毎回話題になっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/ee_20130302_01.jpg" />
<p>カジュアルでガーリーなアイテムを揃えていることで20代を中心に支持率の高い<strong>『earth music ＆ ecology』</strong>。ナチュラルで女の子らしいイメージの強いブランドで、<strong>宮崎あおい</strong>さんが出演しているCMも毎回話題になっていますが、それまでの印象を文字通りロゴごとブチ壊す動画が公式ブランドサイトで公開されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/ee_20130302_02.jpg" />
<p>『アース』のショップに颯爽と登場した宮崎さん。相変わらずステキだなぁと見惚れていると……いきなり照明のコードを足で引っ張って外し、自身が佇むポスターに黒スプレーを吹きかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/ee_20130302_03.jpg" />
<p>唖然とするスタッフや客に微笑んだ後、ハンマーでロゴマークを破壊！　脆くも崩れ落ちる「music」の文字にあわせて、スタッフと思われる女性ががっくりと膝をつきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/ee_20130302_04.jpg" />
<p>ブランド名の変更が示唆されるこの動画。これまでの優等生的なイメージとは打って変わったロック路線。ポスターでは「服以外も、がんばろう（笑）」とありましたが、「頑張った結果がこれかよ！」と感じたファンも多いのでは？　<br />
とはいえ、これまでのCMでも宮崎さんがTHE BLUE HEARTSを口ずさんでいたりしているので、もともと今回のような衝動が隠されていたのかも……。<br />
いずれにしても、「music」の部分がどのようになるのか気になるところ。続報が待たれます。</p>
<p><strong>Aoi Miyazaki x earth  （earth music ＆ ecology）</strong><br />
http://www.earth1999.jp/aoi_miyazaki/ [<a href="http://www.earth1999.jp/aoi_miyazaki/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)CROSS COMPANY INC.</p>
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		<title>花の性格はヤバい！？女性ライター二人が本音で語りつくした『おおかみこどもの雨と雪』</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 00:49:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[おおかみこどもと雨と雪]]></category>
		<category><![CDATA[宮崎あおい]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[細田守]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年8月3日、東京・新宿ネイキッドロフトにてイベント「真夏の夜のワイドショー講座」が開催され、『K-POPがアジアを制覇する』（原書房）の著者でテレビ・女性誌に詳しいライターの西森路代さんと、ポット出版公式サイトで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/DSCF3811.jpg" />
<p>2012年8月3日、東京・新宿ネイキッドロフトにてイベント<strong>「真夏の夜のワイドショー講座」</strong>が開催され、『K-POPがアジアを制覇する』（原書房）の著者でテレビ・女性誌に詳しいライターの<strong>西森路代</strong>さんと、ポット出版公式サイトで『セックスをこじらせて』を連載しているAVライター<strong>の雨宮まみ</strong>さんが今話題のトピックを縦横無尽に語る内容になりました。</p>
<p>話題は主婦向けライフスタイル誌『VERY』や水道橋博士が紹介したことをきっかけにブレイクした韓国映画『サニー』、沢尻エリカが主演して注目の映画版『へルタースケルター』など多岐に渡りましたが、中でもアニメ映画<strong>『おおかみこどもの雨と雪』</strong>に関してのトークは、西森さんが「今日観てきたばかり」ということもあり、本音の感想が飛び出す展開になりました。</p>
<p>『おおかみこどもの雨と雪』は、『時をかける少女』や『サマーウォーズ』の<strong>細田守</strong>監督作品。女子大生の花が恋に落ちた相手が&#8221;おおかみおとこ&#8221;で、雨と雪というふたりの&#8221;おおかみこども&#8221;を産むが、直後に&#8221;おおかみおとこ&#8221;が亡くなってしまい、花はひとりでふたりの子供を育てる決意をする、というストーリー。花の声を宮崎あおいが担当しているということもあり、<strong>135万人を動員する大ヒット作品</strong>となっています。</p>
<p>「カタルシスのある作品が大好き」という西森さんは、「最初は花のことを母親のロールモデルとして見ようとしていたけれど、途中でどうでもよくなってボロボロ泣いて帰りました」と感動した様子。特に花の性格について「決して怒らないし、いつも笑顔。ここは怒ろうよって場面でも笑っていたシーンは怖かったし、それを押し付けられたらもちろんイヤですけど、<strong>不況の時代の男性の理想の女性像</strong>なんじゃないかな」と述べました。</p>
<p>一方で雨宮さんは「おおかみおとこの服が襟のヨレたTシャツを着てて、それが男前具合を存分に引き立ててるんですよね。<strong>花はいつもださいピンクのパーカーを着ている</strong>んですけど、もうそれだけでどんなキャラにしたいかよくわかる。堅実で服も買わず流行に見向きもしない真面目な女のコ……。あのパーカー見た瞬間から１ミリも共感できなくなりました」と辛口に指摘して笑いを誘うと、西森さんも「あれは消費社会にどっぷり浸かっていない女性の純粋さを表しているんでしょうね」とコメント。</p>
<p>また、「花は<strong>性格的に結構ヤバい</strong>ですよ。自宅分娩でひとりで産もうとするし、生死にかかわる問題でも本を読んで解決しようとする。彼氏以外と対話しないんです」と誰にも頼らない一途さに驚嘆した様子でした。</p>
<p>さらに西森さんは、ロンドンオリンピックのアーチェリー女子団体で銅メダルに輝いた蟹江美貴選手が「いつも笑っていて花に近い。安心感がある」と語り、「メンタルタフネス時代がくると思います。国民的に支持されるにはいつ見てもタフなのがいいのでは」と、これからのヒロイン像を予想。それを聞いた雨宮さんは「花が求められている女性ならキツイですね」と本音を見せました。</p>
<p>二人は、登場する男性キャラについても言及、「<strong>細田さんの作品は男キャラが全部いい</strong>ですよね。皆付き合いたいです」と雨宮さんは告白し、特に大沢たかおさんが演じた&#8221;おおかみおとこ&#8221;について「普段は引っ越し屋のバイトしてて、大学の講義に潜り込んでいる。肉体派で文化系男子っていう……卑怯すぎるほど魅力的な設定ですよ」とベタ褒め。西森さんも「かっこよかった」と応じました。</p>
<p>同姓にも異性にも厳しい眼差しを向けている女性ライター二人も納得の出来映えだった『おおかみこどもの雨と雪』。今後、34の国と地域で公開されることも発表されており、花の「得体の知れないたくましさ」（雨宮さん）が世界的に注目される日も遠くないのではないでしょうか。</p>
<p>映画『おおかみこどもの雨と雪』公式サイト<br />
<a href="http://www.ookamikodomo.jp/index.html">http://www.ookamikodomo.jp/index.html</a></p>
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		<title>おしゃれキーワードは「ロンドン」！『Zipper』9月号カバーガールの宮崎あおいがキュート</title>
		<link>https://otajo.jp/6030</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 09:04:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<description><![CDATA[渋谷・原宿を中心としたファッションシーンやカルチャーに強い『Zipper』（祥伝社）。 最新号の9月号では、久々に女優の宮崎あおいがカバーガールに登場。白をベースとしたタンクトップにダークブラウンハットという、清楚ながら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/zipper09.jpg" />
<p>渋谷・原宿を中心としたファッションシーンやカルチャーに強い<strong>『Zipper』</strong>（祥伝社）。<br />
最新号の9月号では、久々に女優の<strong>宮崎あおい</strong>がカバーガールに登場。白をベースとしたタンクトップにダークブラウンハットという、清楚ながら大人の魅力もプラスしたスタイルで魅了しています。</p>
<p>20歳前後の読者が多い同誌ですが、&#8221;お姉さん&#8221;といえる年齢になっても少女的な雰囲気を漂わせているカットに仕上がっているのは、トップ女優としての貫禄といえそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/zipper09LG.jpg" />
<p>中グラビアでは、<strong>「LONDON GIRLな秋がきた」</strong>と題して、ブリティッシュなコーディネートを3つ提案しています。<br />
青の蝶ネクタイのシャツ＋カーディガンとタータンチェック柄が印象的なスカートの組み合わせには、ドクターマーチンのローファーを履いており、宮崎も「こういうトラッドなキルトにはフラッドシューズが可愛いですね」とコメント。</p>
<p>ブラックのハットとシャツに赤いサスペンダーを合わせたスタイルでは、「こういう格好をすると気分があがる」といい、「シャツは一番上まで留めてきっちり着ると、よりクラシックで可愛い」とのこと。参考になります。</p>
<p>また、キャメルのブレザーとセーターを合わせたプレッピーな着こなしも、学生っぽさの中にも遊びの要素がある色合いで、挑戦してみたい組み合わせでしょう。</p>
<p>今現在もロンドンオリンピックの真っ最中。また、エリザベス女王即位60周年ということもあり、ファッションシーンにおいても<strong>「ロンドン」は注目キーワード</strong>。『Zipper』でも、ユニオンジャックをあしらったアイテムをはじめ、イギリスを意識したコーディネートが随所に見られました。ブラックを基調にレッドを差し色で使ったり、中にはフォトTシャツをミニワンピのように着る大胆なコーデも。</p>
<p>いずれにしても、この秋に向けてブリティッシュなアイテムを身にした女子が増えそうです。</p>
<p>おしゃれ先どり”No.1″ガール！［Web Zipper］<br />
<a href="http://www.sho-mag.jp/zipper/index.html">http://www.sho-mag.jp/zipper/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>宮崎あおいがクールにイメチェン！オリンパス「OM-D」で本格派カメラ女子に</title>
		<link>https://otajo.jp/5588</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 09:33:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[デジタルカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[宮崎あおい]]></category>

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		<description><![CDATA[数々の映画に主演し、日本を代表する女優のひとりといっても過言ではない宮崎あおい。『NANA』のハチや『少年メリケンサック』のかんな、『ツレがうつになりまして。』のハルさんといった、キュートかつナチュラルな存在感が同世代を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/OMD.jpg" />
<p>数々の映画に主演し、日本を代表する女優のひとりといっても過言ではない<strong>宮崎あおい</strong>。『NANA』のハチや『少年メリケンサック』のかんな、『ツレがうつになりまして。』のハルさんといった、キュートかつナチュラルな存在感が同世代を中心に支持が高いのは周知の通り。<br />
そんな彼女が、オリンパスのミラーレスデジタル一眼レフカメラ<strong>「OM-D」</strong>でこれまでのイメージとは違ったクールなスタイルに変身しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/OMD02.jpg" />
<p>もともと宮崎は「PEN」シリーズのイメージキャラクターにも起用されていましたが、今回の「OM-D」では黒ジャケットに白のパンツという全身レザーというスタイリングを見せています。ニットや柔らかい素材でふんわりとしたコーディネートが多かった宮崎にしては新境地のクールでハードなファッション。それでも、違和感なくかっこよく着こなしてしまうあたりはさすがです。</p>
<p>「OM-D」は小型軽量かつ35点オートフォーカスや1秒間に9コマ連写が可能といった高スペックモデル。特に、視認性が高い電子ビューファインダーや最新鋭の手ブレ防止機能が搭載されており、あらゆる撮影シーンに適応できるカメラです。<br />
また、往年の名機「OM-4」を思い出させるデザインで、ちょっとアンティークな高級感をかもしだしています。</p>
<p>これまで、「気軽にゆるく」楽しむというカメラ女子は多かったはず。もちろん、街中を歩いていて気になった瞬間にシャッターを押すといった写真ライフはアリですが、クールに変身した宮崎にならって、素敵な一枚を撮るための技術を極めて&#8221;本格派&#8221;を目指してみるというのもいいかもしれません。</p>
<p>OLYMPUS OM-D | Olympus Imaging<br />
<a href="http://olympusomd.com/ja-JP/">http://olympusomd.com/ja-JP/</a></p>
]]></content:encoded>
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