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	<title>オタ女宮崎駿 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>現代にも刺さるテーマが詰まった名作！宮崎駿初監督TVアニメ『未来少年コナン』ついに舞台化　2024年5月上演</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Dec 2023 05:03:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[宮崎駿氏の初監督作品としても知られるTVアニメ『未来少年コナン』の舞台化が決定！　2024年5月、6月東京芸術劇場 プレイハウスにて上演します。 『未来少年コナン』は、1978年に宮崎駿氏が初監督し、2023年に放送45 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/conan_a4_final_kakunin.jpg" /><br />
宮崎駿氏の初監督作品としても知られるTVアニメ『未来少年コナン』の舞台化が決定！　2024年5月、6月東京芸術劇場 プレイハウスにて上演します。</p>
<p>『未来少年コナン』は、1978年に宮崎駿氏が初監督し、2023年に放送45周年を迎えたアニメーションシリーズです。躍動感あふれる描写や、世界観など、その後の宮崎駿作品へと受け継がれている要素がぎっしり詰まった名作として知られており、地震や津波などの自然災害や戦争、エネルギー問題なども物語に取り入れられています。</p>
<p>現代の我々にも刺さるテーマを冒険活劇として表現し、子供から大人まで、老若男女問わず長きにわたり多くのファンに支持されてきた『未来少年コナン』がついに舞台化！</p>
<p>舞台「未来少年コナン」は、絵本『100万回生きたねこ』や『ねじまき鳥クロニクル』の舞台演出を手掛けたインバル・ピント氏と、ダビッド・マンブッフ氏がタッグを組んで演出。想像を超える感性で、芝居だけでなく、ダンス、歌や音楽、美術、衣裳、照明などを巧みに操り、新しい舞台芸術作品を誕生させます。</p>
<p>東京公演は2024年5月、6月東京芸術劇場 プレイハウスにて上演し、その後ツアー公演も予定。 詳細は後日発表するそうなのでお楽しみに。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>西暦20XX年、人類は超磁力兵器を使用し、地球の地殻を破壊、大変動が起こった。五つの大陸はことごとく海の底に沈み、栄華を誇った人類の文明は滅び去った。それから20年後、孤島・のこされ島では少年コナンが育ての親・おじいと二人で暮らしていたが、ある日、謎の少女ラナが島に流れ着き、コナンの運命が動き出す。</p>
<p>島には工業都市インダストリアから行政局次長モンスリーが飛来して、ラナを誘拐してしまう。コナンはラナを助け出すため、いかだに乗って冒険の旅に出ることに。</p>
<p>旅先では謎の野生児・ジムシーやインダストリアの貿易局員・船長ダイスなどと出会ってゆく。一方、自然に溢れたラナの故郷・ハイハーバーには、天才科学者・ブライアック・ラオ博士の居どころを探すインダストリアの行政局長レプカ率いる兵士たちが襲いかかる。コナンは仲間たちと巡り合い、大切な人を守るために様々な困難に立ち向かってゆく。そして人類に残された世界で、新しい未来を切り拓いてゆくのであった。</p>
<blockquote><p>「未来少年コナン」とは<br />
1978年4月放送、頭角を現し始めていた宮崎駿氏が監督に大抜擢されたテレビアニメーションシリーズ。<br />
最終戦争後の荒廃した地球を舞台に、恐れを知らない野生児コナンがなおも権力にしがみつく人間たちと戦う、胸躍る冒険アドベンチャー。鳥と心を通わせる能力を持つ少女や、様々な飛行メカ、異変を予知する虫の大群など・・・この後に生み出される宮崎アニメの傑作へと受け継がれていく要素がつまっている。<br />
2020年にデジタルリマスター版が放送され、2022年5月から三鷹の森ジブリ美術館にて企画展示「未来少年コナン」展が1年半にわたり開催されるなど、新たなファンを獲得し続けている。</p>
<p>「未来少年コナン」公式サイト: https://future-boy-conan.com/</p></blockquote>
<h3>演出家プロフィール</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/9d6aebe269a2dfac34bf26ae0944effd.jpg" /><br />
●インバル・ピント Inbal Pinto (演出・振付・美術)<br />
1969年にイスラエルで生まれる。5歳でダンスを始め、エルサレムのベザレル・アカデミーでグラフィックアートを学ぶ。ダンサーとしてバットシェバ舞踊団に在籍。<br />
90年から振付の活動を始め、93年『Dio-Can』で本格的にデビュー。00年、『Wrapped』でニューヨークのベッシー賞を受賞。93年にダンスカンパニーを創設し、数々の作品を創作。日本でも『オイスター』や『ウォールフラワー』等の作品が紹介されている。<br />
ダンス以外にオペラやCMも手がけている。07年、イスラエル文化賞とテルアビブ市賞を受賞。11年、『Toros』と『Rushes Plus』でイスラエル文化賞を受賞。最近では長編デュオ作品『リビングルーム』の振付とルッジェーロ・レオンカヴァッロ『道化師』の演出とデザインを手がけた。<br />
13年、佐野洋子原作の絵本『100万回生きたねこ』をアブシャロム・ポラックとの共同演出にて舞台化し、読売演劇大賞優秀演出家賞・作品賞を受賞。その他、日本での作品に、17年、百鬼オペラ 『羅生門』(アブシャロム・ポラックとの共同演出)、20年・23年『ねじまき鳥クロニクル』(原作・村上春樹、アミール・クリガ―との共同演出)がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/david.jpg" /><br />
●ダビッド・マンブッフDavid Mambouch (演出)<br />
ダビッド・マンブッフは、フランス国立民衆劇場の専属パフォーマーとして活動する傍ら、脚本家や演出家としても、舞台や、複数の映画を手掛ける。<br />
脚本作品として『First Stripes』、『Walk Out』などがある。<br />
また、自身の母親である世界的振付家マギー・マランのカンパニーとのコラボにおいては、『May B』や『Umwelt』の再演でパフォーマーとして出演し、そして映画『Nocturnes』、『May B』、『Umwelt』、ドキュメンタリー映画『Maguy Marin: Time to Act』の監督も務めた。<br />
さらに、マギー・マランとの共同制作による『Singspiele』などの作品において、サウンドトラックも手掛け、多方面で才能を発揮している。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル: 舞台「未来少年コナン」<br />
原作: 日本アニメーション制作「未来少年コナン」<br />
上演時期: 2024年5月・6月上演 ※ツアー公演あり<br />
会場: 東京芸術劇場 プレイハウス<br />
主催・企画制作: ホリプロ<br />
共催: 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
演出・振付・美術: インバル・ピント<br />
演出: ダビッド・マンブッフ<br />
脚本: 伊藤靖朗<br />
音楽: 阿部海太郎</p>
<p>公式HP: https://stg.horipro-stage.jp/stage/fbconan2024/<br />
公式X: @fbconanstage #未来少年コナン舞台<br />
公式Instagram: @fbconanstage #未来少年コナン舞台</p>
<p>（C） NIPPON ANIMATION CO., LTD.<br />
“Incredible Tide”<br />
Copyright （C） 1970 by Alexander Key<br />
Stage performance rights in Japanese language arranged with McIntosh &#038; Otis, Inc. through Japan UNI Agency, Inc.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/49668" rel="noopener" target="_blank">『THE 世界名作劇場展』日本アニメの職人技がここに！　細かな設定・表情・背景に目が釘付け！【画像いっぱいレポート】<br />
https://otajo.jp/49668</a></p>
<p>『世界名作劇場』原画にセル画・映像など盛りだくさんの展覧会開催決定！　その見どころは？<br />
https://otajo.jp/48852<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/48852" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		<title>不朽の名作が4K+7.1chで蘇る!!『ルパン三世 カリオストロの城』＆スクリーン初登場『ルパンは今も燃えているか？』10月1日(金)より2週間限定公開決定</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2021 01:55:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ルパン三世』アニメ化50周年を記念して、映画『ルパン三世 カリオストロの城』(4K+7.1ch仕様)、そしてスクリーン初登場となるモンキー・パンチ氏総監督短編作品『ルパンは今も燃えているか？』が2本同時上映で10月1日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
『ルパン三世』アニメ化50周年を記念して、映画『ルパン三世 カリオストロの城』(4K+7.1ch仕様)、そしてスクリーン初登場となるモンキー・パンチ氏総監督短編作品『ルパンは今も燃えているか？』が2本同時上映で10月1日(金)より2週間限定公開決定！</p>
<p>モンキー・パンチ先生原作のアニメ『ルパン三世』は、世界的大泥棒アルセーヌ・ルパンの孫であるルパン三世と、次元大介、石川五ェ門、峰不二子ら仲間と、宿敵・銭形警部ら個性的なキャラクターが織りなすアクションアニメです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/logo.jpg" /><br />
この度、『ルパン三世』アニメ化50周年を記念して、1979年の公開以来、日本アニメの大傑作として現在もなお愛され続ける映画『ルパン三世 カリオストロの城』(4K+7.1ch仕様)、そしてスクリーン初登場となるモンキー・パンチ氏総監督短編作品『ルパンは今も燃えているか？』が2本同時上映で2週間限定公開決定！ </p>
<p>さらに、1996年に公開された原作者モンキー・パンチ先生の初メガホン作品であり劇場版第6作となる『ルパン三世 DEAD OR ALIVE』のレンタル・セル配信が9月15日(水)より開始！ 8月25日(水)には『ルパン三世 PART4』Blu-ray BOXも発売となります！</p>
<p>いよいよ10月から始まるテレビアニメ最新作『ルパン三世 PART6』放映を前に、ルパン三世アニメ50年の歴史を彩る豪華作品群が続々甦る特別企画。50周年のアニバーサリーイヤーを、「ルパン三世」最新作、過去作それぞれ、劇場・配信・ご自宅でぜひお楽しみください！</p>
<h3>10/1(金)より《2週間限定》全国ロードショー!</h3>
<p>◆特別仕様＆スクリーン初登場となる豪華2作品をぜひ劇場で！◆</p>
<p>【『ルパン三世 カリオストロの城』4K+7.1ch】<br />
不朽の名作がついに、4K+7.1chで蘇る!!<br />
宮崎駿監督の映画初監督作品としても知られ、綿密なキャラ設定とストーリー、カーアクションの迫力たるや、CGアニメ全盛となった今も色あせることがない本作。『ルパン三世』アニメ化50周年を記念し、期間限定で4K+7.1ch仕様となって甦る！　公開当時のフィルムをも凌駕するほど鮮やかな4K映像と7.1chのリアルな多次元サウンド。視覚と聴覚の両面から最高級の臨場感と大迫力を味わうことができ、またひと味違う楽しみ方ができること間違いなし！</p>
<blockquote><p>■STORY 『ルパン三世 カリオストロの城』<br />
舞台はヨーロッパの小国・カリオストロ王国。「幻の偽札」と呼ばれるゴート札の発信源、ヨーロッパの小国・カリオストロ公国に侵入したルパンは可憐な王女クラリスと出会い、カリオストロ王国の大公の死去以来公国の実権を握る、カリオストロ伯爵の企みと静かな王国の裏の表情を知ってゆく。カリオストロ王国の秘密とは!?<br />
宿敵カリオストロ伯爵を倒し、クラリスを救えるのか!? 次元、五ェ門、不二子、そして銭形警部も巻き込んだ、ルパンの挑戦がはじまる!</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/WS001049.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/WS006944.jpg" />
<p>【『ルパンは今も燃えているか？』】<br />
原作 モンキー・パンチ総監督OVAスクリーン初登場！<br />
そして『カリオストロの城』に加え、原作者のモンキー・パンチ氏自らが総監督を務めた短編作品『ルパンは今も燃えているか？』が、今回スクリーン初登場！</p>
<p>「ルパン三世」の原作誕生50周年を締めくくる記念作品として制作された本作は、2018年7月25日発売の『ルパン三世 PART5』のBD＆DVD第1巻プレミアム先着購入特典映像として同梱されており、現在は入手することのできない短編作品。摩毛狂介、百地三太夫、パイカル、ミスターX、ストーンマンなどルパン達を苦しめた歴代キャラクターが続々登場し、再度ルパン一味に戦いを挑む！ 今までのルパンが詰まったファン必見の作品をスクリーンで堪能できる貴重な機会です！</p>
<blockquote><p>■STORY『ルパン三世 ルパンは今も燃えているか?』<br />
謎の招待状に誘われ、レースサーキットにやって来たルパン、次元、五ェ門。<br />
手紙の差出人はどうやら『ミスターX』。しぶとい仇敵の登場に苦笑しつつ、カーレースに参加することに。伝説のお宝を狙う不二子や、ルパンを追いかける銭形も加わって、いよいよレースはスタート!<br />
好調にフィアットを走らせるルパンだったが、突如、見覚えのある景色に迷い込む。<br />
困惑するルパンの隣へ乗り込んできた男――それは、魔術師と呼ばれた男『パイカル』だった。</p>
<p>死んだはずの強敵と再会し、戦慄するルパン。<br />
実は、ミスターXと組んでいた『魔毛狂介』が、タイムマシンで、ルパンを過去へ送り込んだのだ。<br />
迷い込んだ過去で『ストーンマン』と次元の決闘を手助けしたり、『百地三太夫』の弟子時代の五ェ門と出会ったり、不二子を救うため『殺し屋プーン』に銃を向けたり&#8230;&#8230;。<br />
次々展開される懐かしい場面に戸惑いつつ、過去を攻略していくルパン。<br />
――だがそれは、ミスターXと魔毛の企む、恐るべき陰謀の一端に過ぎなかった!</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Hm1HEFbGMlc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『カリオストロの城』4K+7.1ch/『ルパンは今も燃えているか？』予告映像も解禁！<br />
予告編映像 URL:https://youtu.be/Hm1HEFbGMlc</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" />
<p>作品名:『ルパン三世 カリオストロの城』4K+7.1ch<br />
[監督/脚本]宮崎駿 [原作]モンキー・パンチ<br />
[声の出演]山田康夫(ルパン三世)/増山江威子(峰不二子)/小林清志(次元大介)/<br />
井上真樹夫(石川五ェ門)/納谷悟朗(銭形警部)/島本須美(クラリス) ほか<br />
原作:モンキー・パンチ （C）TMS</p>
<p>同時上映:『ルパンは今も燃えているか?』<br />
[原作・総監督]モンキー・パンチ [監督]川越淳<br />
[声の出演]栗田貫一(ルパン三世)/沢城みゆき(峰不二子)/小林清志(次元大介)<br />
浪川大輔(石川五ェ門)/山寺宏一(銭形警部)<br />
茶風林(ミスターX)/村治学(摩毛狂介) /家中宏(パイカル)<br />
浦山迅(百地三太夫)/斧アツシ(プーン)/松浦裕美子(アナウンサー)<br />
原作:モンキー・パンチ （C）TMS・NTV<br />
※『ルパンは今も燃えているか?』は2K+5.1ch 上映となっております</p>
<p>2021 年 10 月 1 日(金)より《2 週間限定》全国ロードショー<br />
公式サイト:https://www.lupin-3rd.net/<!-- orig { --><a href="https://www.lupin-3rd.net/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
配給:東宝映像事業部</p>
<h3>ムビチケ前売券オ発売決定！　コンビニ券ではプレゼントキャンペーン実施も</h3>
<p>本上映のムビチケ前売券が発売決定! 『ルパン三世』アニメ化50周年を記念し、コンビニ券では抽選で『カリ城』グッズ等が当たるキャンペーン実施が決定!<br />
【発売日】<br />
2021 年 9 月 1 日(水)〜<br />
【販売種類】<br />
ムビチケ前売券(オンライン)/ムビチケ前売券(コンビニ※セブン-イレブン限定)<br />
※ムビチケ前売券(カード)の販売はございません。<br />
販売価格:各種共に 1,500 円(税込)<br />
【キャンペーン内容】<br />
セブン-イレブン限定のムビチケ前売券(コンビニ)購入者対象のキャンペーンに応募いただいた方の中から、抽選で 25 名様に、『ルパン三世』グッズをプレゼント。<br />
※チケット購入 1 枚につき、1 回応募が可能です。<br />
【前売り券について】:https://www.toho.co.jp/theater/ve/lupin3rd_50th/</p>
<h3>原作者:モンキー・パンチ初メガホン作品9/15(水)～ ついに配信開始！</h3>
<p>【『ルパン三世 DEAD OR ALIVE』】<br />
アクション、コメディ、ハードボイルド、ヒューマン、ラブ＆セクシー&#8230;エンターテインメントを彩る要素がすべて詰まった「ルパン三世」。</p>
<p>その完成された世界観は、宮崎駿氏や鈴木清順氏、出崎統氏といった個性豊かな才能を魅了し、彼らの手で数々の名作が生み出されてきた。そして、「ルパン三世」の生みの親、原作者モンキー・パンチ氏初メガホン作品となる劇場版第6弾『ルパン三世 DEAD OR ALIVE』は、原作のイメージに寄り添った魅力が際立つ傑作だ。</p>
<p>総作画監督は劇場アニメ『銀河鉄道の夜』や『タッチ』などを手掛けた江口摩吏介氏が担当し、初代銭形警部役の納谷悟朗さん、2代目峰不二子役の増山江威子さん、2代目石川五ェ門役の井上真樹夫さんが参加した最後の劇場作品。スタッフクレジットにはモンキー・パンチ応援団として石ノ森章太郎氏、竹宮恵子氏、ちばてつや氏、永井豪氏ほか著名漫画家が名を連ねており、各作家を代表する主要キャラがモブとして作中に登場する。</p>
<blockquote><p>■STORY 『ルパン三世 DEAD OR ALIVE』<br />
ズフ共和国では、前国王と王子が将軍に粛清されて以来、首狩り将軍による独裁政治が続いていた。<br />
だが、政権をとってなお、前国王が隠したとされる漂流島の財宝を入手できていなかった。<br />
お宝を狙うルパンは防衛システムの秘密を握るとされる将軍の娘・エメラに接触。だがそれはオーリエンダーという囮の女だった。彼女は将軍に殺されたはずの王子が生きていると知って動揺する。<br />
そして、将軍からルパンに 100 万ドルの賞金がかけられ、殺し屋たちがルパンに襲いかかる。</p></blockquote>
<p>【STAFF】[総指揮]漆戸靖治[監督]モンキー・パンチ[脚本]柏原寛司[企画]武井英彦[アニメーション監督]矢野博之<br />
[絵コンテ、演出]矢野博之、川越淳、篠原俊哉、日巻裕二[キャラクターデザイン、総作画監督]江口摩吏介<br />
[作画監督]村田雅彦、瀬尾康博、菖蒲隆彦、佐々木守[編集]瀬山武司[メインテーマ]大野雄二[音楽]根岸貴幸<br />
[録音監督]加藤敏[音楽監督]鈴木清司[音楽プロデューサー]山田慎也[プロデューサー]前田伸一郎、松元理人<br />
[アニメーション制作]キョクイチ東京ムービー[製作]「ルパン三世」製作委員会<br />
【CAST】ルパン三世:栗田貫一/次元大介:小林清志/石川五ェ門:井上真樹夫/峰不二子:増山江威子/<br />
銭形警部:納谷悟朗/首狩り将軍:銀河万丈/オーリエンダー:高山みなみ/クライシス:野沢那智/パニシュ:古谷徹/<br />
エメラ:横山智佐/スパンキー:千葉繁 ほか</p>
<p>作品名:『ルパン三世 DEAD OR ALIVE』<br />
レンタル・セル配信 9 月 15 日(水)より順次開始!<br />
【配信サイト】 ※詳細は各サイトにてお問合せください。<br />
Hulu ストア/Amazon Prime Video/DMM.com/dTV/Google play/GYAO!ストア/iTSCOM オンデ<br />
マンド/iTunes Store/J:COM オンデマンド/milplus/music.jp/Paravi/RakutenTV/TELASA/<br />
TSUTAYA TV/YouTube/クランクイン!ビデオ/ひかり TV/ビデオマーケット<br />
原作:モンキー・パンチ (C)ルパン三世製作委員会<br />
[劇場公開日]1996 年 4 月 20 日[配給会社]東宝 97 分</p>
<h3>8/25(水)『ルパン三世 PART4』Blu-ray BOX も発売!</h3>
<p>2015年10月より2クールにてNTV系列で放送され、テレビシリーズでは『ルパン三世 PARTIII』終了以来30年ぶりの新シリーズとして話題となった『ルパン三世 PART4』。記念すべきアニメ化50周年の今年、「ルパン三世」があなたの心を奪いに参上するべく、Blu-ray BOXが8月25日(水)発売開始！</p>
<p>【商品概要】<br />
『ルパン三世 PART4』 Blu-ray BOX<br />
●発売日:2021 年 8 月 25 日(水)●価格:¥24,200(税抜¥22,000)<br />
●収録話数:24 話+サブエピソード 2 話 全 26 話(約 586 分)<br />
●封入特典:ブックレット(12P)●発売元・販売元:バップ<br />
●先着購入者特典:オリジナルステッカー<br />
※仕様・特典等は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
●商品ページ:https://www.vap.co.jp/lupin_part4/<br />
●ルパンNETWORK:https://www.lupin-3rd.net/ ●アニメ「ルパン三世」公式Twitter:@lupin_anime</p>
<p>【STORY】<br />
サンマリノ共和国。ルパン三世から銭形警部宛てに、盗みの予告状ではなく結婚式の招待状が届く。<br />
ルパンは、ロッセリーニ財閥の若き会⻑で、数々の著名人と浮き名を流す世界的なゴシップクイーン、レベッカ・ロッセリーニと結婚するという。ふたりの結婚式に集結する次元、五ェ門、不二子。サンマリノからはじっまた物語の舞台は、イタリア全土に拡大していく!新たなるルパンの旅がいま始まる!<br />
原作:モンキー・パンチ （C）TMS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100037" rel="noopener" target="_blank">ルパンたちが令和の世をクールに駆け抜ける！新作TVアニメ『ルパン三世 PART6』10月放送　PV第1弾＆アニメ出演権プレゼント企画解禁<br />
https://otajo.jp/100037</a></p>
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		<title>宮崎駿“子供にはしたたかさが必要”「正直であることがいいことだと思ってる。それは生きにくくするだけ」『劇場版 アーヤと魔女』インタビュー映像公開</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 01:30:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いよいよ8月27日より劇場公開となるスタジオジブリ作品『アーヤと魔女』について語る、宮崎駿監督のロングインタビュー映像が公開となりました！ 宮﨑駿監督作品『ハウルの動く城』(2004年)の原作者で「ファンタジーの女王」と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/52a3c76152ff2877aaa6543bf9f5f034.jpg" /><br />
いよいよ8月27日より劇場公開となるスタジオジブリ作品『アーヤと魔女』について語る、宮崎駿監督のロングインタビュー映像が公開となりました！</p>
<p>宮﨑駿監督作品『ハウルの動く城』(2004年)の原作者で「ファンタジーの女王」とも呼ばれるイギリスの作家、ダイアナ・ウィン・ジョーンズによる児童書「アーヤと魔女」。この原作を企画・宮﨑駿、監督・宮崎吾朗の下、国内外から結集した精鋭スタッフによって映像化。スタジオジブリ初のフル3DCG長編アニメーションとして完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7ad319cd87188b379100acadb280feaa.jpg" /><br />
『アーヤと魔女』は2020年のカンヌ国際映画祭で、オフィシャルセレクションに選出されており、北米・オーストラリアをはじめ、ヨーロッパ、アジア各国でも公開を迎えています。海外でも大きな注目と期待を集める中、日本では昨年12月30日にNHK総合テレビにて放送されました。ジブリの新たなヒロイン・アーヤのたくましくひたむきな姿は、放送後、絶賛の声と共に大きな話題となりました。</p>
<p>そして、国内外からの大きな反響を受け、『アーヤと魔女』の日本での劇場公開が決定！　当初より映像・音響を映画基準で制作しており、一部新たなカットを追加し、公開延期を経て8月27日(金)より劇場の大スクリーンで『劇場版 アーヤと魔女』をお届けします。さらに、最先端の音響と映像技術で作品への没入感を味わえるドルビーシネマでの上映も決定しました。</p>
<p>そしてこの度、「アーヤと魔女」映像化を企画した宮﨑駿のロングインタビュー映像の解禁！　映画が完成した後、宮﨑駿監督を直撃インタビュー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1b02f3c1e339404fa88af58374a16f6b.jpg" /><br />
試写を観た感想の中では、「本当に手放しに褒めてるぐらい、あれを作るのは大変だったと思いますよ。ただストレートに、アーヤの負けてたまるか!ここにいてやる!っていう気持ちが貫かれていて、映画を作る覚悟をちゃんと踏みはずさないでやっていたから、本当に良かった。しかもCG使ってるでしょ、どういう風にやるんだろうって思ったけど、それについても不満がなかったですね。だからスタッフが試写を観て帰ってきたとき、『あぁー面白かった』って席に着きましたよ。最大の褒め言葉だよね」と作品を評価。「鉛筆で書かなくて、CGであることによって、解放されている」と、スタジオジブリの新しい試みである3DCGについても太鼓判を押しました。</p>
<p>また、児童書の「アーヤと魔女」を映画の企画に持ち込んだきっかけや、宮崎吾朗監督の起用に至る流れ、そして作品の魅力、原作者のダイアナ・ウィン・ジョーンズとのエピソードを大いに語った映像となっています。</p>
<p>特にアーヤのキャラクターの魅力に触れ、そのしたたかさを評価し、「みんな困難な時代には持っていたはずなんだけど。ちゃんと使い分ける顔もいっぱい持っていたはずなんだけど、なくしちゃったんだよ。それで、不器用で無愛想な顔でいるのが正直なことだと思ってる。正直であることがいいことだと思ってる。だけどそれは生きにくくするだけ」「どんなずるいこともウソもいろいろ駆使して生き延びなきゃいけないという、そういうチャンスがないから、だから子供たちは本当に純粋にまっとうなか細い青年や少年になってしまうんですよ」と、世の中にストレートな作品が増えている近年の背景にも繋がるようなコメントが印象的です。</p>
<blockquote><p>
「アーヤと魔女」の児童書に出会ったとき、こんないい企画はないと思いました。<br />
アーヤのしたたかさというのは、ずるいということじゃない。<br />
昔はみんな持っていて、なぜか無くしてしまったもの。<br />
こんな時代を生きるために、必要なことなのです。 ──宮﨑駿</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gycgGXSG5Dg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【宮﨑駿ロングインタビュー】『劇場版 アーヤと魔女』8/27公開記念<br />
https://youtu.be/gycgGXSG5Dg</p>
<h3>『劇場版 アーヤと魔女』あらすじ</h3>
<p>「子どもの家」で育った 10 歳の少女・アーヤは、なんでも思い通りに、何不自由なく暮らしていた。<br />
そんなアーヤの前にあらわれたのは、ベラ・ヤーガと名乗るド派手な女と、マンドレークという長身男の怪しげな二人組。<br />
アーヤは、彼らの家に引き取られることになる。<br />
「わたしは魔女だよ。あんたをつれてきたのは、手伝いが欲しかったからだ」<br />
「おばさんが私に魔法を教えてくれるなら、おばさんの助手になってあげる」<br />
魔法を教えてもらうことを条件に、ベラ・ヤーガの助手として働き始めるアーヤ。<br />
でも、こき使われるばかりで、ひとつも魔法を教えてもらえない。<br />
生まれてはじめて自分の思い通りにならないことを悟ったアーヤは、<br />
魔法の秘密を知る使い魔の黒猫・トーマスの力を借り、反撃を始める&#8230;&#8230;!<br />
私のどこが、ダメですか?</p>
<p>『劇場版 アーヤと魔女』作品概要<br />
寺島しのぶ 豊川悦司 濱田 岳 平澤宏々路 シェリナ・ムナフ<br />
原作:ダイアナ・ウィン・ジョーンズ 田中薫子 訳 佐竹美保 絵/徳間書店刊<br />
企画:宮﨑 駿<br />
監督:宮崎吾朗<br />
音楽:武部聡志<br />
主題歌:シェリナ・ムナフ(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)<br />
スタジオジブリ作品<br />
配給:東宝<br />
公式 HP<br />
https://www.aya-and-the-witch.jp<!-- orig { --><a href="https://www.aya-and-the-witch.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）2020 NHK, NEP, Studio Ghibli</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92039" rel="noopener" target="_blank">第1位はやっぱりハク！「最もイケメンなジブリキャラクターTOP10」第3位に2010年のあの作品　みんな大好きムスカもランクイン<br />
https://otajo.jp/92039</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ダメ！来ないで!! 何にも悪いことしてない！」新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』名シーン本編映像公開　王蟲の声は市川中車（香川照之）！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Dec 2020 23:14:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[新橋演舞場にて2019年12月に上演され話題となった新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』が、2021年1月20日(水)にジブリがいっぱいCOLLECTION スペシャル（発売元:ウォルト・ディズニー・ジャパン）より、ブルーレイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/Nausicaa_Main.jpg" /><br />
新橋演舞場にて2019年12月に上演され話題となった新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』が、2021年1月20日(水)にジブリがいっぱいCOLLECTION スペシャル（発売元:ウォルト・ディズニー・ジャパン）より、ブルーレイ＆DVDで発売。パッケージ詳細の発表と本編の名シーン映像が解禁となりました！</p>
<h3>映画版では描かれなかった原作のストーリーを前編・後編で完全舞台化</h3>
<p>「風の谷のナウシカ」は1984年にアニメ映画化され、日本のみならず全世界で愛されている宮崎駿さんの名作漫画。映画版では描かれなかった全7巻の壮大な物語全てを新作歌舞伎化したのが本作「新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』」です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/Nausicaa_Sell_BD_4_reversible.jpg" /><br />
宮崎駿作品が歌舞伎舞台化されるのは初であり、スタジオジブリの関連作品歌舞伎舞台化も初！　主人公ナウシカを演じたのは尾上菊之助さん、ナウシカと対する皇女クシャナを演じたのは中村七之助さん。次世代を担う歌舞伎俳優二人をはじめ豪華歌舞伎俳優が集結。</p>
<p>さらに、脚本は数々のスタジオジブリ作品を担当した丹羽圭子さんと、戸部和久さん(松竹)、演出は「新作歌舞伎『NARUTO-ナルト-』」も手掛けたG2が担当し、作品の世界観を創り上げました。</p>
<h3>原作の世界観と古典歌舞伎の表現が見事に融合した名シーンを解禁！</h3>
<p>巨大な産業文明は「火の7日間」と呼ばれる戦争によって滅び、大地のほとんどは巨大な蟲が生き、有毒な瘴気を発する菌類の森、腐海に覆われました。それでも人間同士の争いは止むことがなく、トルメキア王国と土鬼諸侯国連合帝国の2大国が対立しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/Nausicaa_Sell_BD_2_jacket.jpg" /><br />
この世界で強国に属さず、辺境を旅しながらもその名を広く轟かす剣士ユパ・ミラルダ。ナウシカの師でもあるユパ様を演じたのは、話題のドラマやミュージカルで幅広く活躍する尾上松也さん！　怒りに我を忘れるナウシカと、王命により動く皇女クシャナの面目を保ちながら両者を諫めるこのシーンは、ユパの強さと知恵の深さを象徴するシーンでもあります。</p>
<p><strong>「風の谷のナウシカ」を象徴する蟲の王。王蟲の声を演じたのは&#8230;</strong><br />
文明が滅び、有毒な瘴気を発する菌類の森、腐海に巨大な蟲たちが生きる世界を舞台とする「風の谷のナウシカ」を象徴するのが、物語の軸とも言える存在の＜王蟲＞です。14個の目で感情を表す、知的な生き物である王蟲の声を演じたのは、あの市川中車（香川 照之）さん！</p>
<p>今や＜虫＞が大好きな人としても著名な彼の声が、王蟲に新たなる息吹をもたらし、人間とは共に生きられない王蟲の幼生をかばった幼き日のナウシカの悲痛な叫び、そして名曲「ナウシカ・レクイエム」とともに、観客の心に響きわたります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Md5a_EavdzE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』本編みどころ1<br />
https://youtu.be/Md5a_EavdzE</p>
<p>今回発売するブルーレイ、DVDには、昼の部を前編、夜の部を後編として収録。封入特典は、数々の名場面を収めたフォトブック(32P)、そして、「製作発表会見」や「千穐楽カーテンコール」、「尾上菊之助インタビュー～あきらめない心、ナウシカへの挑戦～」なども映像特典として収録。歌舞伎ファン、宮崎駿ファン、スタジオジブリ作品ファン必携の商品として登場します！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yCTurOyI_VU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』ブルーレイ・DVD 予告編</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83236" rel="noopener noreferrer" target="_blank">気になる人は劇場へ！新作歌舞伎「風の谷のナウシカ」全国映画館でディレイビューイング決定　原作全7巻のすべてを描く<br />
https://otajo.jp/83236</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/Nausicaa_Sell_BD_1_development.jpg" />
<blockquote><p>■発売情報: 新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』<br />
2021 年 1 月 20 日(水)発売<br />
ブルーレイ(2 枚組) 12,000 円+税<br />
DVD(4 枚組) 9,600 円+税<br />
（C）松竹株式会社<br />
■製作:松竹 発売元:ウォルト・ディズニー・ジャパン<br />
■ストーリー:<br />
巨大な産業文明は火の7日間と呼ばれる戦争によって滅び、大地のほとんどは巨大な蟲が生き、有毒な瘴気を発する菌類の森、腐海に覆われた。それでも人間同士の争いは止むことがなく、トルメキア王国と土鬼(ドルク)諸侯国連合帝国の2大国が対立している。「風の谷」は風を操る民が住む辺境の小国で、トルメキアとは古い盟約を結んでいる。<br />
ナウシカは族長の娘で、人々が恐れる腐海に親しみ、蟲を愛し、 心を通わせ、腐海が生じた謎を解き明かしたいと思っている。あるとき、風の谷と同じく、盟約を結んでいる小国ぺジテで、火の7日間で世界を焼き尽くした兵器「巨神兵」を復活させる力を秘めた秘石が発見された。<br />
トルメキアは秘石を手にするためぺジテを滅ぼし、さらに土鬼との戦争を始めるー。</p>
<p>★公式サイト:nausicaa-kabuki.com/<!-- orig { --><a href="http://nausicaa-kabuki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★商品に関してはこちら:disney-studios.jp/nausicaa-kabuki
</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>気になる人は劇場へ！新作歌舞伎「風の谷のナウシカ」全国映画館でディレイビューイング決定　原作全7巻のすべてを描く</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Dec 2019 05:43:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<description><![CDATA[新橋演舞場にて12/6(金)～12/25(水)に上演される話題沸騰の舞台 新作歌舞伎「風の谷のナウシカ」が、チケット入手困難につき来年2月にディレイビューイングとして全国の映画館で上映されることが緊急決定いたしました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/7777e33e332dd78d2038a25f6b95797d.jpg" /><br />
新橋演舞場にて12/6(金)～12/25(水)に上演される話題沸騰の舞台 新作歌舞伎「風の谷のナウシカ」が、チケット入手困難につき来年2月にディレイビューイングとして全国の映画館で上映されることが緊急決定いたしました！</p>
<p>1984年にアニメ映画化され、日本のみならず全世界で愛されている宮崎駿の名作漫画をもとに、映画版では描かれなかった全7巻の壮大な物語全てを新作歌舞伎化。新橋演舞場にて昼の部・夜の部通しで上演される本作を、昼の部を前編、夜の部を後編としてそれぞれ1週間限定で全国の映画館にて上映します。</p>
<p>主人公ナウシカを演じるのは尾上菊之助さん、ナウシカと対する皇女クシャナを演じるのは中村七之助さん。次世代を担う歌舞伎俳優2人をはじめ豪華歌舞伎俳優が集結。さらに、脚本は「ゲド戦記」「借りぐらしのアリエッティ」など数々のスタジオジブリ作品を担当した丹羽圭子さんと戸部和久さん(松竹)、演出は新作歌舞伎『NARUTO-ナルト-』も手掛けたG2が担当し作品の世界を創り上げます。</p>
<p>注目の公演をディレイビューイングで、東京公演を観劇することができなった全国の方へお届けする今回の企画。どんな作品に仕上がっているのか……、ぜひその目で確かめてください！</p>
<blockquote><p>
お得なムビチケコンビニ券 前編・後編 各4,000円(税込) ローソンチケット限定販売決定！<br />
発売日:12月19日(木)10:00~ インターネット、ローソン・ミニストップ店内Loppiにて購入可能<br />
Lコード:前編 91343 / 後編 91356<br />
ディレイビューイング特設ページ(ローソンチケット):<br />
https://l-tike.com/kabuki-nausicaa-pr<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/kabuki-nausicaa-pr" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
当日料金:前編・後編 各4,300円(税込)</p></blockquote>
<p>新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』ディレイビューイング<br />
東劇・新宿ピカデリーほか全国の映画館で前編・後編各1週間限定上映<br />
前編:2020年 2/14(金)～2/20(木)<br />
後編:2020年</p>
<p>新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』公式HP：<br />
<a href="https://www.nausicaa-kabuki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.nausicaa-kabuki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『THE 世界名作劇場展』日本アニメの職人技がここに！　細かな設定・表情・背景に目が釘付け！【画像いっぱいレポート】</title>
		<link>https://otajo.jp/49668</link>
		<comments>https://otajo.jp/49668#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 16:38:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[THE 世界名作劇場展]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ちびまる子ちゃん]]></category>
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		<category><![CDATA[日本アニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[森やすじ]]></category>
		<category><![CDATA[遠藤政治]]></category>

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		<description><![CDATA[日本アニメーション株式会社は今年創業40周年を迎え、創業年の1975年から始まった『世界名作劇場』シリーズも40周年を迎えたことを記念し、8月18日まで企画展『THE 世界名作劇場展～制作スタジオ・日本アニメーション40 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/TOP-800x601.jpg" /><br />
日本アニメーション株式会社は今年創業40周年を迎え、創業年の1975年から始まった『世界名作劇場』シリーズも40周年を迎えたことを記念し、8月18日まで企画展『THE 世界名作劇場展～制作スタジオ・日本アニメーション40年のしごと～』を東武百貨店 池袋店で開催中。</p>
<p>『世界名作劇場』シリーズのアニメーション制作過程にスポットを当て、日本のアニメーションの礎を築いた「職人」たちによる、一般初公開となる貴重な制作資料や原画などを多数展示！</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49668<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49668" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/2-800x464.jpg" /><br />
入り口では作品の垣根を超え、シリーズのメインキャラが集ったビジュアルに出迎えられワクワク！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/9-800x474.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/6-800x552.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/5-800x548.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/10-800x514.jpg" /><br />
展示は『フランダースの犬』『赤毛のアン』『母をたずねて三千里』『あらいぐまラスカル』といった作品から始まり、キャラクターの表情やバリエーション、仕草の描き分けや設定の細かさに目が釘付け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/25-800x432.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/13-800x444.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/14-800x526.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/17-800x444.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/18-800x463.jpg" /><br />
シリーズの作品すべてが素晴らしいですが、自分が子どもの時に見て育った思い出の作品の前にくると、やっぱりテンションがあがります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/11-542x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/7-800x623.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/8-800x485.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/19-500x800.jpg" /><br />
デジタル化した現代ではなかなか目にすることも少なくなってしまったセル画の展示も！</p>
<h3>放送当時のグッズを展示</h3>
<p>そして放送当時にタイムスリップさせてくれるのが、当時発売されたレトロなグッズの数々。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/15-800x449.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/16-800x449.jpg" /><br />
「とびだすえほん」や「かるた」、「トランプ」、「パズル」に「オルゴール　テレビ」なるおもちゃも！　あのスライド式のお箸ケース持ってたな～、と子どもの頃の記憶が蘇ります。</p>
<p>同じ棚には、実話だという『あらいぐまラスカル』のスターリングの家の庭にあった“ラスカルの木”の一部も展示されていて驚き。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/21-800x472.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/20-800x592.jpg" /><br />
『世界名作劇場』といえば、宮崎駿氏や高畑勲氏をはじめ、日本のアニメ業界を支える有名クリエイターが腕をふるった名作揃いですが、そんな数多くのアニメーター達に影響を与え、「アニメーションの神様」と称される<strong>森やすじ</strong>氏による『フランダースの犬』『シートン動物記 くまの子ジャッキー』などのイメージボード、『あらいぐまラスカル』『みつばちマーヤの冒険』の監督である<strong>遠藤政治</strong>氏による初期のラスカルやマーヤのスケッチなど、貴重な作品を今回、その目で見ることができるのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/22-800x449.jpg" /><br />
また、実際にロケに行って描かれたという物語の舞台となる街並みの美麗な背景画や、構成台本、「ロックリバーへ」「おいでラスカル」の楽譜や手書きの歌詞まで！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/23-800x510.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/24-800x524.jpg" /><br />
さらに、<strong>宮崎駿氏 直筆の『赤毛のアン』レイアウト原画30点を一般初公開。</strong>高畑勲氏が演出・脚本を務め、場面設定を宮崎氏が担当した名作です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/33-800x460.jpg" /><br />
他にも、これまで日本アニメーションが手がけた企業CM、キャンペーン映像などを一挙にまとめたスペシャルシアターや、会場の外には“グリーンゲイブルズの部屋の窓辺で空想をふくらませるアン”を完全再現できるフォトスポット「アンの窓辺」も登場。</p>
<h3>ラストには『ちびまる子ちゃん』エリアまで！</h3>
<p>『世界名作劇場』の作品展示のあとには、おまけとして、今年TVアニメ25周年を迎えた『ちびまる子ちゃん』のコーナーや、『うっかりペネロペ』のコーナーが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/26-800x447.jpg" /><br />
『ちびまる子ちゃん』のセル画まで展示されているサプライズに感激！　『世界名作劇場』シリーズを楽しみに来たら、まるちゃんまで楽しめます。</p>
<h3>どれも欲しい！　この企画展ならではのグッズ</h3>
<p>今回の企画展オリジナルグッズも販売。しかもこのグッズが、展示されていたイメージボードや原画のイラストを使用していてとても可愛い！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/27-800x418.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/29-530x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/30-489x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/32-800x392.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/31-800x449.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/28-800x449.jpg" /><br />
大人向けの落ち着いたデザインで、すべて揃えたくなってしまいます。グッズ売り場は展示会場の外に設置されているので、グッズだけ買いに行くことも可能。買い逃さないようにしっかりとチェックしましょう！</p>
<h3>参加型企画「あなたと選ぶ！ THE ベスト・オブ 世界名作劇場」も実施中</h3>
<p>今回の企画展の開催を記念して、特設WEBサイトにて、思い入れのある『世界名作劇場』作品への投票企画を実施。どれも思い出深くて迷ってしまいますが、あなたならどの作品に投票する!?　投票結果は9月上旬に発表されます！</p>
<p>・投票期間：8月23日(日)まで<br />
・特設WEBサイト：<br />
http://www.nippon-animation.co.jp/news/information/2957/<!-- orig { --><a href="http://www.nippon-animation.co.jp/news/information/2957/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・結果発表：9月上旬(日本アニメーションオフィシャルサイトにて)</p>
<blockquote><p><strong>＜開催概要＞<br />
企画展名：THE 世界名作劇場展 ～制作スタジオ・日本アニメーション 40年のしごと～</strong><br />
会期：2015年7月30日（木）～8月18日（火）　午前10時～午後8時<br />
（最終日午後5時閉場、入場は各日閉場30分前まで）<br />
会場：東武百貨店 池袋店 8F催事場<br />
入場料：一般・大学生800円、中・高校生600円、小学生以下無料<br />
主催：(株)フジテレビジョン、（株）東武百貨店<br />
特別協力：日本アニメーション（株）<br />
企画制作：東映（株）<br />
<a href="http://www.nippon-animation.co.jp/news/event/2856/" target="_blank">http://www.nippon-animation.co.jp/news/event/2856/<br />
</a></p></blockquote>
<p>（C）NIPPON ANIMATION CO., LTD.<br />
“Anne of Green Gables” [TM]AGGLA<br />
“Peter Pan” （C）Great Ormond Street Children&#8217;s Hospital Fund<br />
“Lassie” （C）Classic Media, Inc. LASSIE is a registered trademark of Classic　Media, Inc. All rights reserved.<br />
（C）日本アニメーション・フジテレビ<br />
“Before Green Gables” [TM]AGGLA</p>
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