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	<title>オタ女宮﨑駿 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『天空の城ラピュタ』シータが初コレクションドール化！　ワンピースとドーラ衣装の2種付属で作品シーンを再現できる</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:32:49 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<description><![CDATA[リカちゃんでおなじみの約19cmのオリジナル素体と新造形のソフビヘッドでキャラクターを可愛らしく再現したドールシリーズ『りからいず』にスタジオジブリ作品『天空の城ラピュタ』のヒロイン・シータが登場！　シータのコレクション [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/22c320118871f86df9fa1f32e47965fa.jpg" /><br />
リカちゃんでおなじみの約19cmのオリジナル素体と新造形のソフビヘッドでキャラクターを可愛らしく再現したドールシリーズ『りからいず』にスタジオジブリ作品『天空の城ラピュタ』のヒロイン・シータが登場！　シータのコレクションドールとしては初の商品になるんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/8729d38f5c2eeb450bc245b22b8f053d.jpg" /><br />
シータの表情は、一見大人しく優しげな印象を持たせながらも、瞳の奥に宿る芯の強さが現れるような表情をイメージ。</p>
<p>2種類のコーディネートが楽しめるほか、飛行石のペンダントと専用スタンドが付属します。※飛行石は光りません。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68302<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68302" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドーラ衣装バージョンも！</h3>
<p>2種類の衣装が付属し、着せ替え可能。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/8cd337d9d1e31c321ec5a6641923a900.jpg" /><br />
<strong>・紺色のワンピース</strong><br />
空から降ってくる印象的なシーンなど、作品の序盤でシータが着用している紺色のワンピース。ワンピースには、厚手の生地を採用して作中のストンとしたシルエットを再現しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/59181b7f4e4ccb9e252664ace39ec6b0.jpg" /><br />
<strong>・ドーラのセットアップ</strong><br />
作中でシータが“タイガーモス号”で空中海賊・ドーラに貸してもらった黄色いトップスとピンク色のパンツのセットアップ。ベルトも付属しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/22c320118871f86df9fa1f32e47965fa.jpg" /><br />
ドーラから借りた、シータにとって大きすぎる衣装のボリューム感を作中同様に表現するため、袖まわりとパンツをふんわりしたシルエットに仕上げています。パンツの裾部分にはボリュームをもたせたため、どんなポーズでもふんわりとしたシルエットを保ち続けることができるとか！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/cb06a14776a05d2e60cc43b6a0e76a55.jpg" /><br />
「ごめんなさい、ごはんまだなんです。飛行船の台所って初めてで。あの……何か？」と、作中の名シーンを再現することもできる！</p>
<h3>ドール専用の“飛行石のペンダント”とディスプレイ用のスタンドが付属</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/93f4ff6d964914043d0596bde676b9c9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/3bbe3d41454dcbcf2febef530dc1bde2.jpg" /><br />
飛行石はドールに合わせた全長約5mmの超小型サイズながら、表面と裏面に施された金色の刻印を忠実に再現！　ペンダントにはフックがついているため、つけ外しも簡単にすることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/aebdc3cc3efe85c8d4fd087272d00a87.jpg" /><br />
「私の継いだ名は……リュシータ。……リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ」</p>
<p>りからいず『天空の城ラピュタ・シータ』は、6月1日よりタカラトミー公式ショッピングサイト・タカラトミーモールと、全国のどんぐり共和国にて予約スタートです。</p>
<blockquote><p><strong>＜りからいず 『天空の城ラピュタ・シータ』＞</strong><br />
価格 : 9,800円(税抜き)<br />
商品内容 : ドール本体×1、ワンピース×1、トップス×1、ボトムス×1、ベルト×1、カチューシャ×1、下着×1、シューズ×1、飛行石のペンダント×1、台座×1、スタンド×1<br />
商品サイズ : 全高約22cm<br />
予約開始 : 2017年6月1日(木)<br />
発売日 : 2017年11月下旬予定<br />
対象年齢 : 15歳以上<br />
取扱い場所 : タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(http://takaratomymall.jp<!-- orig { --><a href="http://takaratomymall.jp" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)、全国のどんぐり共和国、三鷹の森ジブリ美術館内ミュージアムショップマンマユートの限定販売商品<br />
(※三鷹の森ジブリ美術館は日時指定の予約制です。また、商品の予約は受け付けておりません)</p>
<p><strong>公式HP：</strong><br />
<a href="http://www.takaratomy.co.jp/products/liccarize/laputa/" target="_blank">http://www.takaratomy.co.jp/products/liccarize/laputa/</a></p></blockquote>
<p>（C）Studio Ghibli</p>
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		<title>ジブリ映画1位の名作はどれ!?　『スタジオジブリ総選挙』初開催！　8月13日より投票開始</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 04:20:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Studio Ghibli]]></category>
		<category><![CDATA[コクリコ坂から]]></category>
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		<category><![CDATA[スタジオジブリ]]></category>
		<category><![CDATA[レッドタートル　ある島の物語]]></category>
		<category><![CDATA[宮﨑駿]]></category>
		<category><![CDATA[総選挙]]></category>
		<category><![CDATA[高畑勲]]></category>

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		<description><![CDATA[今秋、スタジオジブリの最新作『レッドタートル　ある島の物語』がフランスからやってくることを記念して、『風の谷のナウシカ』(1984公開)から『思い出のマーニー』(2014公開)までのスタジオジブリ長編劇場用映画全21作品 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/9bb8372e9897d1b7178692b6cb53e2d1-800x662.jpg" /><br />
今秋、スタジオジブリの最新作『レッドタートル　ある島の物語』がフランスからやってくることを記念して、『風の谷のナウシカ』(1984公開)から『思い出のマーニー』(2014公開)までのスタジオジブリ長編劇場用映画全21作品で<strong>『スタジオジブリ総選挙』</strong>を開催！　最も投票数の多かった1作品を期間限定で劇場上映します！</p>
<p>投票は『レッドタートル ある島の物語』公式サイト内・特設ページにて、8月13日(土)午前0時00分～8月28日(日)午後11時59分までの期間実施。見事1位に輝いた作品は全国5都市の5劇場で上映されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/3462f2a98268785e6789614c3f18a2fd-565x800.jpg" /><br />
スタジオジブリ史上、投票企画による劇場上映は初めて！　果たしてどの作品が1位になるのか？　あなたのお気に入りの作品が劇場で観られるかもしれません！</p>
<p>また、今夜の『金曜ロードSHOW！』（日本テレビ系列金曜よる９時～）は、2週連続“夏はジブリ”の第2弾として<strong>『コクリコ坂から』</strong>を放送。『コクリコ坂から』は、音楽の使い方がとっても魅力的な作品。鳥肌が立つほどベストなクライマックスの主題歌がかかるタイミングをお見逃しなく！</p>
<p>また、番組内で『レッドタートル　ある島の物語』の特別情報を放送予定です。</p>
<h3>スタジオジブリ総選挙　概要</h3>
<p><strong>≪対象作品≫</strong><br />
「風の谷のナウシカ」(1984年公開 制作：トップクラフト)<br />
「天空の城ラピュタ」(1986年公開)<br />
「となりのトトロ」(1988年公開)<br />
「火垂るの墓」(1988年公開)<br />
「魔女の宅急便」(1989年公開)<br />
「おもひでぽろぽろ」(1991年公開)<br />
「紅の豚」(1992年公開)<br />
「平成狸合戦ぽんぽこ」(1994年公開)<br />
「耳をすませば」(1995年公開)<br />
「もののけ姫」(1997年公開)<br />
「ホーホケキョ となりの山田くん」(1999年公開)<br />
「千と千尋の神隠し」(2001年公開)<br />
「猫の恩返し」(2002年公開)<br />
「ハウルの動く城」(2004年公開)<br />
「ゲド戦記」(2006年公開)<br />
「崖の上のポニョ」(2008年公開)<br />
「借りぐらしのアリエッティ」(2010年公開)<br />
「コクリコ坂から」(2011年公開)<br />
「風立ちぬ」(2013年公開)<br />
「かぐや姫の物語」(2013年公開)<br />
「思い出のマーニー」(2014年公開)</p>
<p>以上21作品より1作品を選出。</p>
<p><strong>≪上映期間≫</strong><br />
2016年9月10日(土)～9月16日(金)　　<br />
≪料金≫通常料金<br />
<strong>≪上映劇場≫</strong><br />
札幌シネマフロンティア／ＴＯＨＯシネマズ 六本木ヒルズ／ＴＯＨＯシネマズ 名古屋ベイシティ／ＴＯＨＯシネマズ 梅田／ＴＯＨＯシネマズ 天神</p>
<p><strong>≪参加方法≫</strong><br />
映画「レッドタートル　ある島の物語」公式サイト内、特設ページにて投票受付<br />
受付期間：８月１３日（土）午前０：００～８月２８日（日）午後１１：５９まで<br />
<a href="http://red-turtle.jp/vote/" target="_blank">http://red-turtle.jp/vote/</a><br />
※投票はお一人様一回のみです。<br />
※結果発表は9月6日頃を予定しております。</p>
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		<title>『世界名作劇場』原画にセル画・映像など盛りだくさんの展覧会開催決定！　その見どころは？</title>
		<link>https://otajo.jp/48852</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 05:45:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[THE 世界名作劇場展]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[世界名作劇場]]></category>
		<category><![CDATA[宮﨑駿]]></category>
		<category><![CDATA[日本アニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[森やすじ]]></category>
		<category><![CDATA[赤毛のアン]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメーション制作会社の日本アニメーションは、創業年の1975年から製作された『世界名作劇場』シリーズが40周年を迎えたことを記念し、7月30日～8月18日まで、東武百貨店 池袋店にて企画展『THE 世界名作劇場展～制作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_1-800x606.jpg" /><br />
アニメーション制作会社の日本アニメーションは、創業年の1975年から製作された『世界名作劇場』シリーズが40周年を迎えたことを記念し、7月30日～8月18日まで、東武百貨店 池袋店にて企画展<strong>『THE 世界名作劇場展～制作スタジオ・日本アニメーション 40年のしごと～』</strong>を開催します。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/48852<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/48852 " target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/979353db07f4be40059a006a9965c4c6-800x682.jpg" /><br />
夢と感動がいっぱいの、心温まる作品を生み出してきた製作過程にスポットを当て、世界で評価されるようになった日本のアニメーションの礎を築いた“職人”たちによる、一般初公開となる貴重な制作資料や原画などを展示。映像、立体物なども交え、綿密な世界観づくり、魅力的なキャラクター設定、温かみを感じる作画など、『世界名作劇場』シリーズを中心としたアニメーション製作の舞台裏を公開します。</p>
<p>開催に先駆け、展示の大きな4つの見どころを紹介します。</p>
<h3>【1】『世界名作劇場』シリーズほかキャラクター設定画100点（一般初公開！）貴重なセル画も</h3>
<p>これまで門外不出とされてきた、アニメづくりの基盤ともいえるキャラクター設定の原画を初公開します。『フランダースの犬』『母をたずねて三千里』『あらいぐまラスカル』『赤毛のアン』をはじめとした1970年代の作品から、『小公女セーラ』『愛の若草物語』『ロミオの青い空』、そして2009年の『こんにちはアン ～Before Green Gables』に続くまで、世代を越えて感動を伝えてきた『世界名作劇場』シリーズや、『未来少年コナン』『みつばちマーヤの冒険』など日本アニメーションを代表する作品の数々。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/f159c10ffb24dfc78f10e4ef34b3eecb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_7-549x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/d072b30c6fe165465bdd1d6a8b974390-491x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/a7af8b5bd59dbef4e5b33a9a854ad65e.jpg" /><br />
登場する魅力的なキャラクターの設定や、物語の人々の生活の様子まで感じとれる美術設定を見ながら、作品の魅力に触れる事ができます。今では貴重なセル画、放送当時の懐かしいグッズなども展示します。</p>
<h3>【2】アニメを作る前のアイデアが満載！　イメージボードや初期スケッチ</h3>
<p>アニメを制作する最初の段階で、その物語の世界観、キャラクターの見た目や性格など、制作スタッフが共有するために描かれたものが「イメージボード」です。これらは監督や作画監督が描くことが多く、企画の初期段階ならではのアイデアが満載で、鉛筆の線から、描き手の温かみを感じる事ができます。今回、貴重なイメージボードも多数展示。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_2-800x550.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_9.jpg" /><br />
特に、あの宮崎駿氏・高畑勲氏をはじめ数多くのアニメーター達に影響を与え、「アニメーションの神様」と称される森やすじ氏による『フランダースの犬』『シートン動物記 くまの子ジャッキー』『シートン動物記 りすのバナー』のイメージボード、『あらいぐまラスカル』『みつばちマーヤの冒険』の監督である遠藤政治（まさはる）氏による初期のラスカルやマーヤのスケッチは必見です！</p>
<h3>【3】宮崎 駿 直筆の『赤毛のアン』レイアウト原画30点（一般初公開！）</h3>
<p>1974年、高畑勲氏とともに日本アニメーション（※当時は前身のズイヨー映像）に入社し、1978年の『未来少年コナン』で初監督を務めた宮崎駿氏。1979年の「世界名作劇場」第5作目である『赤毛のアン』は、高畑氏が演出・脚本を、場面設定を宮崎氏が担当しました。一般初公開となる当時のレイアウト原画を一挙公開します！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_1-800x606.jpg" /></p>
<h3>【4】空気までも描いた美術監督・井岡雅宏氏、椋尾篁氏による背景美術の世界</h3>
<p>アンが成長していくグリーン・ゲイブルズの家、マルコが旅したアルゼンチンの果てしない荒野、フローネが裸足でかけた白い砂浜……。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_4-800x564.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/img_63873_5-800x568.jpg" /><br />
『世界名作劇場』には世界各地の様々な国や地域が登場します。背景美術は景色や風、漂う空気、木々の1本1本、登場人物の生活までも鮮やかな色彩で表現し、数多くの名シーンを支えてきました。その中でも『赤毛のアン』『ふしぎな島のフローネ』『みつばちマーヤの冒険』などを担当した井岡雅宏氏、『母をたずねて三千里』を担当した椋尾篁（むくお たかむら）氏、『ロミオの青い空』を担当した川口正明氏を中心に、美術監督の背景画を多数展示します。</p>
<p>その他にも、『赤毛のアン』のシーンを完全再現した、グリーンゲイブルズの「アンの窓辺」で写真撮影できるフォトスポットや、7月4日から公開される映画『シンドバッド 空とぶ姫と秘密の島』の告知映像をはじめ、これまで日本アニメーションが手がけた企業CM、キャンペーン映像など、今では見られない貴重な映像を見ることができるスペシャルシアター、テレビ25周年を迎えた『ちびまる子ちゃん』のコーナー、『うっかりペネロペ』の絵本の世界など、さまざまな展示や体験コーナーが登場。</p>
<p>そして、この展覧会だけの限定グッズ販売もあるので見逃せません。</p>
<p>感動やトラウマにも似た生きることの大変さなどの人間ドラマを、子どもたちに伝えてくれた『世界名作劇場』。展覧会で、当時の気持ちが蘇りそう。</p>
<blockquote><p>
<strong>＜開催概要＞<br />
企画展名：THE 世界名作劇場展 ～制作スタジオ・日本アニメーション 40年のしごと～</strong><br />
会期：2015年7月30日（木）～8月18日（火）　午前10時～午後8時<br />
（最終日午後5時閉場、入場は各日閉場30分前まで）<br />
会場：東武百貨店 池袋店 8F催事場<br />
入場料：一般・大学生800円、中・高校生600円、小学生以下無料<br />
主催：(株)フジテレビジョン、（株）東武百貨店<br />
特別協力：日本アニメーション（株）<br />
企画制作：東映（株）</p>
<p><a href="http://www.nippon-animation.co.jp/news/event/2856/" target="_blank">http://www.nippon-animation.co.jp/news/event/2856/</a></p></blockquote>
<p>（C）NIPPON ANIMATION CO., LTD.<br />
（C）NIPPON ANIMATION CO., LTD. “Anne of Green Gables” TM AGGLA </p>
]]></content:encoded>
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