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	<title>オタ女寺山修司 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>音楽J・A・シーザー＆アートディレクション宇野亞喜良　寺山修司生誕80年音楽祭がファン垂涎</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 10:39:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[J・A・シーザー]]></category>
		<category><![CDATA[宇野亞喜良]]></category>
		<category><![CDATA[寺山修司]]></category>
		<category><![CDATA[恵比寿]]></category>

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		<description><![CDATA[演劇実験室『天井棧敷』を主宰し、詩人・エッセイスト・小説家・評論家・作詞家・映画監督・劇作家と多彩に活躍した寺山修司（1935-1983）。『書を捨てよ、町へ出よう』などの随筆に影響されたという人も多いのではないでしょう [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/sterayama_80_01.jpg" />
<p>演劇実験室『天井棧敷』を主宰し、詩人・エッセイスト・小説家・評論家・作詞家・映画監督・劇作家と多彩に活躍した<strong>寺山修司</strong>（1935-1983）。『書を捨てよ、町へ出よう』などの随筆に影響されたという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>そんな寺山の生誕80周年を記念したオフィシャル・イベント<strong>『冥土への手紙-寺山修司 生誕80年記念音楽祭』</strong>が、2015年10月11日と12日に東京・恵比寿ザ・ガーデンホールで開催されます。</p>
<p>寺山、そして演劇実験室『天井棧敷』と切っても切れない存在なのが、『少女革命ウテナ』の音楽でも知られる演劇実験室『万有引力』主宰の<strong>J・A・シーザー</strong>氏。今回も第一夜・第二夜とも音楽監督を務め、寺山ワールドの一端を我々の前に現出させてくれるはず。<br />
また、アートディレクションは、これまた『天井棧敷』と関わりの深い<strong>宇野亞喜良</strong>氏。当時の空気そのままのイラストレーションで魅惑の世界へと誘います。</p>
<p>出演者は、第一夜に大槻ケンヂ・瀬間千恵・PANTA、第二夜に犬神サアカス團・元ちとせ・ ROLLYといった名が。いずれもテラヤマワールドにゆかりがあり、またリスペクトするアーティストがキャスティングされています。</p>
<p>第一夜が『書を捨てよ町へ出よう』、第二夜が『田園に死す』 と題され、異なる世界が展開されるというこの音楽祭。没後30年以上を経過しても、その影響は計り知れない存在であり続けることを示すイベントになりそう。ファンならば必見です。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/sterayama_80_03.jpg" />
<blockquote><p><strong>『冥土への手紙-寺山修司 生誕80年記念音楽祭』</strong></p>
<p>会場：恵比寿ザ・ガーデンホール</p>
<p><strong>第一夜　10月11日（日）『書を捨てよ町へ出よう』 </strong><br />
[出演] J・A・シーザーと悪魔の家2015<br />
（以下50音順）<br />
大槻ケンヂ / 近藤等則 / SUGIZO / 瀬間千恵 / PANTA / 山崎ハコ　他</p>
<p><strong>第二夜　10月12日（月・祝）『田園に死す』</strong><br />
[出演] J・A・シーザーと悪魔の家2015<br />
（以下50音順）<br />
犬神サアカス團 / 近藤等則 / SUGIZO / 渚ようこ / 新高けい子 /<br />
元ちとせ /未唯mie / 蘭妖子 / ROLLY</p>
<p>[予定演奏曲目]<br />
あしたのジョー / 海猫 / 惜春鳥 /かもめ / 戦争は知らない /<br />
時には母のない子のように /<br />
山羊にひかれて /のぞきからくり赤い帯 / 風見鶏マリー / 1970年8月 /<br />
come down moses　― カムダウンモーゼ ― /山に上りて告げよ　他</p>
<p>※各日で出演者や曲目が多少異なります。<br />
※都合により出演者や曲目が変更になる場合があります。 </p>
<p>全席指定：8800円（税込）<br />
発売日：2015年9月16日（水）10:00～</p>
<p>※未就学児童入場不可<br />
※同会場で両日同時開催される、 演劇実験室「天井棧敷」オリジナル・ポスター展のご観覧料金も含まれます。 </p></blockquote>
<p><strong>『冥土への手紙－寺山修司 生誕80年記念音楽祭』（ディスクガレージ）</strong><br />
<a href="http://www.diskgarage.com/terayama80/">http://www.diskgarage.com/terayama80/</a></p>
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		</item>
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		<title>キーパーソンのトークショーも！　アート＆演劇ファンは見逃せない『ジャパン・アヴァンギャルド-アングラ演劇ポスター展』</title>
		<link>https://otajo.jp/37682</link>
		<comments>https://otajo.jp/37682#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 03:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[増田セバスチャン]]></category>
		<category><![CDATA[宇野亜喜良]]></category>
		<category><![CDATA[寺山修司]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>
		<category><![CDATA[祖父江慎]]></category>

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		<description><![CDATA[演劇実験室『天井桟敷』での活動が今なお多大な影響を与えている詩人・劇作家寺山修司（1935-1983）を中心とした1960～70年代の小劇場演劇の傑作ポスターを約100点集めて展示する『ジャパン・アヴァンギャルド-アング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/j_av_01.jpg" />
<p>演劇実験室『天井桟敷』での活動が今なお多大な影響を与えている詩人・劇作家<strong>寺山修司</strong>（1935-1983）を中心とした1960～70年代の小劇場演劇の傑作ポスターを約100点集めて展示する『ジャパン・アヴァンギャルド-アングラ演劇ポスター展』が2014年4月23日から5月19日まで、東京・渋谷にあるポスターハリスギャラリーとアツコバルーで開催。『天井桟敷』などのポスターを手がけた宇野亜喜良さんや人形作家の四谷シモンさんなど、アングラカルチャーを担ったキーパーソンによるトークショーも予定されています。</p>
<p>『天井桟敷』だけでなく、『状況劇場』『黒テント』『自由劇場』『大駱駝艦』といった劇団が登場し、実験的な舞台が数多く発表される中で、大きな役割を果たしたのがユニークなビジュアルで表現されたポスター群。これらの多くは横尾忠則さんや赤瀬川原平さん、金子國義さんといった一流のアーティストが手がけています。彼らは多くの場合美術も担当しており、それゆえに舞台のイメージも凝縮されていることになりました。それらは四半世紀を経た現在でも新鮮な驚きを与え、かつ当時の舞台を彷彿とさせる作品群だといえるでしょう。<br />
今回、ポスターハリスギャラリーで『天井棧敷』ポスターを34点展示。アツコバルーでは『状況劇場』『黒テント』『自由劇場』『大駱駝艦』など約66点展示されます。料金は2会場共通で、大人1000円・学生800円（アツコバルーでのワンドリンク付き）。2014年4月26・27日と5月10・11日には、ポスターハリス代表で寺山修司記念館副館長の笹目浩之さんによるポスター解説の時間もあるので、アングラ演劇への理解を深めたいという人はこのタイイングを狙うのがいいかもしれません。</p>
<p>会期中開催されるトークショーには、『大駱駝艦』主宰の麿赤兒さんとデザイナーの祖父江慎さんによるセッションが2014年4月24日に予定されているのをはじめ、日本の球体関節人形嗜好のルーツともいえる四谷さんがアリス研究家の桑原茂夫さんと俳優の佐野史郎さんというファンには堪らない組み合わせばかり。<br />
中でも、2014年5月9日に組まれている宇野亜喜良さんと6％DOKIDOKIやきゃりーぱみゅぱみゅのMVの美術を手がけている増田セバスチャンさんとのアートディレクター同士のセッションは、当時と現代をつなぐアートやカルチャーの文脈を明らかにする上で重要な位置づけを占めることになるのではないでしょうか。<br />
トークショーは各回2000円で、2014年4月3日より予約開始とのこと。どの回も注目が高くなるのは確実ので、早めにチケットを確保しておいた方がよさそうです。</p>
<p><strong>ジャパン・アヴァンギャルド（公式サイト）</strong><br />
<a href="http://posterharis.com/avantgarde/">http://posterharis.com/avantgarde/</a></p>
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