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	<title>オタ女寺島惇太 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>パラライ舞台＆声優キャスト初コラボイベントが実現！朗読劇でフリースタイルラップバトルも！『ParadoxLive Dope Space Express』アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 11:09:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space Express』が6月14日(土)に開催、6月22日（日）までアーカイブ配信中です！　イベント内では舞台の新シリーズ始動も発表されました。</p>
<p>「Paradox Live」は2019年に始動、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusicVideoの総再生回数は1.7億回を突破。</p>
<p>2021年から開催しているリアルライブの会場チケットも毎年即SOLD OUT。2021年には初の舞台化企画「Paradox Live on Stage」の上演、2023年にはTVアニメ「Paradox Live THE ANIMATION」の放送、2024年には、同年5月に開催されたParadox Liveの4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」を再編集したライブフィルム『Paradox Live Dope Show 2024 in CINEMA』が全国ロードショーされるなど、幅広い展開で大きな注目を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3ee35f5dbd46adc67e3c7021dc86a7ee.jpg" />
<blockquote><p>◆公演情報<br />
『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
2025 年 6 月14 日(土)18:00 開演 会場:横浜 BUNTAI<br />
<出演者><br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将</p></blockquote>
<h3>パラライ舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント！ライブ&#038;朗読劇、夢のステージにファン歓喜!!</h3>
<p>「Paradox Live(以下、パラライ)」と舞台「Paradox Live on Stage(以下、パラステ)」の初の合同イベントとなる『Dope Space Express』。翌日に行われる『Dope Space』の前夜祭ということもあり、会場の横浜BUNTAIにはたくさんのヘッズが集結しました。</p>
<p>まるで宇宙船にいるようなステージセットで期待が高まる中、大きなスクリーンにオープニングが流れ始め、梶原岳人さん(朱雀野アレン役)、竹内良太さん(西門直明役)、林勇さん(神林匋平役)、寺島惇太さん(闇堂四季役)、豊永利行さん(矢戸乃上 那由汰役)、近藤孝行さん(翠石依織役)、志麻さん(雅邦 善役)、矢野奨吾さん(円山玲央役)、伊東歌詞太郎さん(緋景斗真役)、愛美さん(呉羽 葵役)、住谷哲栄さん(三洲寺甘太郎役)、置鮎龍太郎さん(白 忠成役)、バトリ勝悟さん(土佐凌牙役)、立花慎之介さん(甲斐田紫音役)が登場。</p>
<p>MCで緊張気味の梶原さんを傍目に、パラライキャストによる茶目っ気あふれる挨拶でフロアは一気に爆上がり。ヘッズが掲げるうちわにリアクションを返しながら、特別仕様のコール&#038;レスポンスで一体感を高めていきます。</p>
<p>スペーシーなノイズが鳴り響くと、「幻影ライブ in Space」と題したパラステチームによるライブ&#038;ショート劇がスタート。大気圏を突破したアーティストたちが、会場を煽りながら宇宙での特別な幻影ライブへと誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/2ac99f240da3b3e3bd0af84b0ba7b398.jpg" /><br />
トップバッターを飾るのは【BAE】の朱雀野アレン(佐奈宏紀)とアン・フォークナー(立道梨緒奈)。「AmBitious!!!」を披露するとフロアの熱は急上昇し、そのままの勢いで【cozmez】の「Back Off」へ。矢戸乃上 珂波汰(土屋直武)と矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が双子の絆を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/80557c45f095348837ac5ff046420954-rotated.jpg" />
<p>続く【The Cat&#8217;s Whiskers(以下、TCW)】の西門直明(竹内良太)と棗リュウ(堀海登)がドラマチックなライティングで「MASTER OF MUSIC」を歌い上げ、続く【悪漢奴等】の翠石依織(武子直輝)・征木北斎(稲垣成弥)・伊藤紗月(小林竜之)・円山玲央(神越将)が「TURN IT UP!!!!!! -悪漢SOUL FEVER-」でヘッズを大いに盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/85d83cc84ddaa6f67279cc946719bd3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/cfec224081e8fcf396898ba0dad326ba.jpg" />
<p>各ユニットの魅力に引き寄せられたのか、ライブステージにUFOが出現。思いがけない宇宙人の来訪にテンション最高潮のまま、舞台オリジナル楽曲の「Here We Go」と「Fight For The PRIDE」を2曲続けて披露し、パラステキャスト10名が放つビッグバン級のボーカルにフロアは歓喜と熱狂に包まれました。</p>
<p>興奮冷めやらぬまま、パラライキャストがステージに再登場。「すごくカッコよかった!」「究極完全体の竹内さんが仕上がっていた」など興奮気味に感想を語り合う中、パラステキャストも合流し、全員が一堂に会するとステージ上は一気に華やかに。ここからは梶原さんと佐奈さんの“Wアレン”をMCに、パラライ×パラステのコラボコーナーへと進みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/b741deeae542b39a7e00cb47c5e42892.jpg" /><br />
お芝居の表現に対して、パラステチームからのリスペクトを感じたと話すパラライキャスト陣。パラステチーム曰く、かなり研究したそうで、ステージ上での細かい所作から徹底した役作りへの姿勢がうかがえます。</p>
<p>和気あいあいとした雰囲気に包まれながら、続いて質問コーナーへ。5つのチームに分かれ、BOXから引いた質問に答えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/e75c2751b4db1f9a8f9399ca0ac4f430.jpg" /><br />
自身が演じる役柄の好きなところやステージ上での裏話など、さまざまな話題で盛り上がる中、【獄Luck】の犬飼憂人が好きという神越さんがセリフを真似て披露したり、愛美さんがアン演じる立道さんの隣に立って本気で照れてしまったりと、スペシャルコラボならではのやり取りに沸き立つフロア。同じチームになった豊永さんと大崎さんによる“W那由汰”の軽快な掛け合いも飛び出し、笑いに満ちた貴重なひとときとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/6285a6ca1a9cf5800e5ed45638956de7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5e5087d8a422f40d140332b4f7f769af.jpg" /><br />
ここで、次の準備のためにパラライキャストは降壇し、ステージに残されたパラステキャストによる告知コーナーへ。グッズやコラボ情報などがお届けされたあと、VTRと併せて“「Paradox Live on Stage」新シリーズ始動決定”という文字が映し出されるとフロアから今日イチの大歓声が。「絶対に最高のステージにしよう!」と瞳を輝かせるパラステキャストの姿が、その場のボルテージを一層引き上げます。</p>
<p>パラステ新シリーズの詳細については、続報を楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kiVWNjMnDSg?si=2gJN0vt063i-E2qt" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【特報】Paradox Live on Stage 新シリーズ始動決定!!<br />
https://www.youtube.com/watch?v=kiVWNjMnDSg</p>
<p>会場が暗転し映像が流れると「パラライむかしばなし 浦島太郎編」と題した朗読劇がスタート。浦島那由汰が、助けたウミガメの葵と甘太郎に導かれ、海の底にある“Club竜宮城”を訪れます。そこで善、神林、紫音の海のラッパーたちから勝負を挑まれた那由汰は・・・という書き下ろしのストーリー。ユーモアあふれる掛け合いに、フロアからは時折笑いがこぼれ、心地よい空気が漂います。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/d7b5f53bd79f2af1e6f3fe43aa1c60ea.jpg" /></p>
<p>再び場が暗転すると、次に始まったのは「パラライむかしばなし 桃太郎編」。生まれて間もないころからマイクを握りラップを始めた桃太郎のアレンが、クラブのイベント荒らしを成敗する旅に出ます。桃太郎の仲間になる犬・猿・雉こと、四季ドッグ・グレートビューティーモンキー斗真・玲央バードを連れて、“Club鬼ヶ島”へ向かうアレン。きびだんご、改め自作のビートを提げて、フロウの鬼・西門とライミングの鬼・忠成とラップバトルを繰り広げます。浦島太郎編に続いて、小粋なユーモアとアドリブが光る昔話が届けられ、盛大な拍手がフロアを満たしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3d20f474b97623e07bc63df97585ed07.jpg" />
<p>朗読劇の余韻に浸る暇もなく、あっという間にエンディングの時間となり、キャスト全員がステージに再集結。朗読劇の中で披露したラップバトルはフリースタイルだったと豊永さんが打ち明けると、パラステキャストとヘッズから驚きの声が上がる一幕も。名残惜しい空気感に包まれながら、最後は梶原さんと佐奈さんのWアレンがヘッズへ感謝の言葉を送り、大熱狂のうちに『Dope Space Express』の幕が閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
本イベントの配信視聴チケットは2025年6月22日(日)21:00まで発売中！　アーカイブ期間中(同日の23:59まで)は何度でも視聴可能なので、パラライ×パラステの一夜限りのスペシャルコラボをぜひ配信でもお楽しみください！</p>
<p>★アーカイブ配信視聴チケット大好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116884" rel="noopener" target="_blank">豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/116884</a></p>
<h3>『Paradox Live Dope Space』公演概要</h3>
<p>ライブステージを軸に構成されるパラライの新たなスペシャルイベント『Paradox Live Dope Space』。前日となる6/14(土)には前夜祭として「Paradox Live」と「Paradox Live on Stage」の合同イベント『ParadoxLive DopeSpace Express』が開催!!</p>
<p>イベント公式サイト:https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p>6/15(日) 『Paradox Live Dope Space』 公演概要<br />
【BAE】梶原岳人/村瀬歩/96 猫<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/花江夏樹/寺島惇太<br />
【cozmez】小林裕介/豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/土岐隼一/畠中祐/矢野奨吾<br />
【武雷管】小野賢章/諏訪部順一<br />
【VISTY】中島ヨシキ/伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】井上麻里奈/置鮎龍太郎<br />
【1Nm8】天月/千葉翔也<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介/小林千晃</p>
<p>6/14(土) 『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将<br />
※出演者は変更になる場合がございます。</p>
<p>Paradox Live 作品情報<br />
【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2025</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
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		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2024 14:51:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」のキャスト総勢25名が登壇した4thリアルライブ『Paradox Live Dope Show 2024』が2024 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」のキャスト総勢25名が登壇した4thリアルライブ『Paradox Live Dope Show 2024』が2024年5月19日(日)に開催されました！<br />
す。</p>
<h3>「Paradox Live(パラライ)」について</h3>
<p>「Paradox Live」は、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、小野賢章さん・諏訪部順一さん・梶原岳人さん・林 勇さん・花江夏樹さん・小林裕介さん・土岐隼一さん・畠中 祐さんら声優陣、そして歌い手として高い人気を誇る96猫さん・志麻さんなど、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。</p>
<p>本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusic Videoの総再生回数は1億回を突破するなど、高い人気を集めています。</p>
<h3>トーナメントバトル集大成！総勢25名集結</h3>
<p>5月19日(日)、横浜・ぴあアリーナMMにて、Paradox Live 4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」が開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4ccfbd5df8c273ba53e5761ac5e5987f.jpg" /><br />
2021年の初のリアルライブを皮切りにどんどん進化を続ける中、今回のライブには総勢25名の豪華キャストが集結。約2年間にわたり開催されたトーナメントバトル“Road to Legend”の集大成となる3rdアルバム“ANTHEM”を引っ提げて、既存曲も含めた全21曲がPIA LIVE STREAMでの生配信、アニマックスでの生放送を通して、全世界に届けられました。</p>
<p>昼・夜公演それぞれ異なるセットリストでフロアを沸かせた「Paradox Live Dope Show 2024」。まるで「Paradox Live」の舞台である近未来を体現しているかのような、縦長の大画面を中心に大小さまざまな画面で構成されているステージで昼公演のトップバッターを務めたのは、ダウナー系双子ユニット【cozmez(コズメズ)】。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a2a175e6712cf1a4772db81b96e6b48c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4dc0b21cac6eeb092ce19f9993eb2129-rotated.jpg" /><br />
「見てけ、聴いてけ、感じてけー!」と客席を煽るように、矢戸乃上珂波汰役:小林裕介さん、矢戸乃上那由汰役:豊永利行さんがステージに登場し、「Make it」を披露。会場を埋め尽くすヘッズたちも、cozmezカラーに輝くペンライトを上下に振り応えます。</p>
<p>続いて、気高き孤高の実力派4人組ユニット【The Cat’s Whiskers(ザ・キャッツウィスカーズ)】の西門直明役:竹内良太さん、神林匋平役:林 勇さん、闇堂四季役:寺島惇太さんが現れ、「Get It Back」を歌唱。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f71dc1c6b88ecc9d56d03915da7d256f.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a58b6374da76f4b39052637d99a83a9f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-rotated.jpg" />
<p>大人な包容力とお洒落な演出に酔いしれた後、囚人と看守の異色のアウトロー4人組ユニット【獄Luck(ごくらっく)】の犬飼憂人役:古川 慎さん、土佐凌牙役:バトリ勝悟さん、甲斐田紫音役:立花慎之介さん、御子柴賢太役:小林千晃さんが登場し、煮えたぎる想いを胸に「カタルシス」を熱く歌い上げます。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f4d05ffe98ad2ef773d7c36e87dd8c48-rotated.jpg" />
<p>荘厳なイントロが流れると、グリーンのスポットライトを浴びながら登場したのは、抗う者すべてを屈服させる財閥主従ユニット【AMPRULE(アンプルール)】の燕 東夏役:井上麻里奈さん、白 忠成役:置鮎龍太郎さん。見定めるような視線を向けられると屈服せざるを得ない、圧倒的な存在感で新たな世界を作り上げていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8af0e316a2250ce537b9b5929480e60b-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/66ea3e30c0db3dd39b814039445ab185.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/beb2fef86e6a499bbea8d1a4fc45e11f-rotated.jpg" />
<p>パーティー会場へと様変わりした「P△RTY N1GHT」では、個性派揃いの新世代カリスマ3人組ユニット【BAE(ベイ)】の朱雀野アレン役:梶原岳人さん、燕 夏準役:村瀬 歩さん、アン・フォークナー役:96猫さんが所々アドリブを交えながらフロアの熱を高め、煽りセリフと共にセンターステージに登場した任侠を重んじるギャング5人組【悪漢奴等(あかんやつら)】の翠石依織役:近藤孝行さん、雅邦 善役:志麻さん、征木北斎役:土岐隼一さん、円山玲央役:矢野奨吾さんは、持ち前のパワフルなエネルギーで「悪漢太鼓 -This Is How We Roll-」を披露し、お祭り騒ぎで盛り上げます。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a3c8c366700cd77183747e6542f27f19-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/9fa2eea913e0f8c0c82928962633d61e-rotated.jpg" />
<p>崖っぷちからの再起を誓う4人組アイドルユニット【VISTY(ヴィスティ)】の大和憧吾役:中島ヨシキさん、緋景斗真役:伊東歌詞太郎さん、呉羽 葵役:愛美さん、三洲寺甘太郎役:住谷哲栄さんが登場すると、カラフルなライティングの中で「NEVER END」を歌いながらキュートなダンスでアイドルパワーを発揮。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/487959b556e0e1a69dbb015b89f4e35f-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1448417eef25a4028d4d567b94c4df3-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0079e16b113ab9e1059e0e94ee072cc2-rotated.jpg" />
<p>大歓声に包まれる中、圧倒的天才が率いる正体不明の3人組ユニット【1Nm8(インメイト)】の御山京役:天月さん、イツキ役:北村 諒さん、ロクタ役:千葉翔也さんが登場し、広がる青空をバックに「EGOlution」を披露。優しく美しい歌声でヘッズを魅了します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/3f63fc2098d108a762130eff9792424e-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b95d8420915fedb9bf91925d2bb90feb-rotated.jpg" />
<p>前半のMCパートは、The Cat’s Whiskers/cozmez/ 1Nm8/獄Luckの4チームが集結。</p>
<p>The Cat’s Whiskersのあざとさ満載の挨拶を皮切りに、各チームの個性的な挨拶合戦が始まり、客席からの歓声が鳴り止まない一幕も。チームの垣根を超えたやり取りを楽しむキャスト陣に、客席からも笑みがこぼれます。</p>
<p>続くライブステージでは、「EmBlem!!!」でこれまで積み上げてきた【BAE】の結束力で一体感に包まれ、【AMPRULE】の「Do as I say」では井上さんが玉座にゆっくり腰を下ろし、足を組んだ瞬間に大歓声が。その後ろに置鮎さんがさながら執事のように寄り添い、他チームとはまた違う2人だけの世界に目も意識も奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/AMPRULE-rotated.jpg" />
<p>「CALL FOR FAMILIEZ -悪漢奴等 is Forever-」では、花道を進む近藤さんと志麻さんが手を取り合い、土岐さんと矢野さんが身を寄せ合うなど【悪漢奴等】でしか表現できないパフォーマンスを披露。「お前らも家族やで」と近藤さんの一言で、ヘッズたちとの絆を確かめます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/664efea238c07a78fdc65d0af47247ab.jpg" />
<p>「ステラのみんなを幸せにするからね」とステージへ現れたのは【VISTY】。「For my Stella」をステラ(VISTYファンの名称)へ届ける中、スペシャルゲストとしてシナモンが登場。一緒に踊って歌う姿に会場は大きな歓声に包まれます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">なんと！！！！！！！！！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>シナモロールのシナモンが！！！！！！</p>
<p>VISTYの「For my Stella」を一緒に踊ってくれたよ！！！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>ありがとうシナモン！！！！！！！！！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラライドプショ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラライサンリオコラボ</a> <a href="https://t.co/0XIphpum2D">pic.twitter.com/0XIphpum2D</a></p>
<p>&mdash; 愛美/AIMI (@aimi_sound) <a href="https://twitter.com/aimi_sound/status/1792199020489961941?ref_src=twsrc%5Etfw">May 19, 2024</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>うれしいサプライズに興奮冷めやらぬまま、『Paradox Live THE ANIMATION(以下、パラアニ)』の映像が流れると、BAE/The Cat’s Whiskers/cozmez/悪漢奴等の4チームが現れ、パラアニのOPテーマ「RISE UP」を熱唱。アニメ映像とリンクするようなパフォーマンスに、会場のボルテージは急上昇。</p>
<p>後半のMCパートでは、BAE/悪漢奴等/ VISTY/ AMPRULEの4チームと、スペシャルゲストのシナモンもステージに集結。</p>
<p>シナモンが大好きな近藤さんが感動して泣きそうになるなど、和気藹々とした雰囲気に包まれる中、告知コーナーへ。特報として、2024年10月・11月にParadox Live初のツーマンライブ「Paradox Live 2MAN SHOW」の開催が発表されると今日一番の歓声が沸き起こります。</p>
<p>2チームずつによるスペシャルライブということで、気になるのは“組み合わせ”。詳細は後日発表されるので、ぜひお楽しみに！</p>
<p>今回のライブ出演が叶わなかった【The Cat’s Whiskers】の棗 リュウ役:花江夏樹さんと【悪漢奴等】の伊藤紗月役:畠中 祐さんへの想いを胸に、ライブは後半戦へと突入。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cozmez.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/VISTY.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1Nm8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/The-Cats-Whiskers.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/60179613211448be61d71bbf3e1dbbbd.jpg" /><br />
ここからは各チームが1曲ずつ、圧倒的なパフォーマンスをノンストップで駆け抜けます。cozmez「Two Crowns」、悪漢奴等「大火傷 &#8211; License To Kill -」、VISTY「BE A STAR」、AMPRULE「True Pride」、1Nm8「S∀G∀」、The Cat’s Whiskers「Shooting Arrows」、獄Luck「S.W.A.G.」と続き、各チームが自分たちの想いをリリックに乗せて届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/BAE.jpg" /><br />
そして、ラストを飾るのは、2022年3月に幕を開けたトーナメントバトル「Road to Legend」で優勝した【BAE】。1年にもおよぶ戦いで栄光をつかんだ3人は、王者の貫禄を漂わせながら、その名にふさわしい楽曲「Ch△mp1on」で“誰よりも先へ進む”という強い意志を示します。</p>
<p>全8チーム総勢25名がステージに集結し、エンディングの時間へ。名残惜しさを感じつつも、各チームが感謝の気持ちを送り、熱狂の渦に包まれたParadox Live 4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」は幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
なお、本公演は昼・夜公演ともに5月26日(日)までアーカイブ配信中！　配信チケットも発売中ですので、さらにレベルアップしたライブをぜひ何度でもお楽しみください。</p>
<p>また、本公演のBlu-ray&#038;DVDが11月27日(水)に発売決定!こちらもぜひチェックしてください。</p>
<h3>「Paradox Live Dope Show 2024」公演概要</h3>
<p>★配信チケット好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopeshow_2024/<br />
◆日時<br />
2024年5月19日(日)<br />
昼公演 開場:13:30 開演:14:30<br />
夜公演 開場:18:00 開演:19:00<br />
◆会場<br />
ぴあアリーナMM(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-2-2)<br />
◆出演キャスト<br />
BAE:梶原岳人、村瀬歩、96猫<br />
The Cat‘s Whiskers:竹内良太、林勇、寺島惇太<br />
cozmez:小林裕介、豊永利行<br />
悪漢奴等:近藤孝行、志麻、土岐隼一、矢野奨吾<br />
VISTY:中島ヨシキ、伊東歌詞太郎、愛美、住谷哲栄<br />
AMPRULE:井上麻里奈、置鮎龍太郎<br />
1Nm8:天月、北村諒、千葉翔也<br />
獄Luck:古川慎、バトリ勝悟、立花慎之介、小林千晃<br />
◆配信チケット<br />
配信チケット(昼公演/夜公演)各¥4,400(税込)<br />
●昼公演特典:昼公演ver.デジタルチケット(1種)<br />
●夜公演特典:夜公演ver.デジタルチケット(1種)<br />
全景チケット(昼公演/夜公演)各¥3,300(税込)<br />
配信通しチケット ¥8,000(税込)<br />
●特典:昼公演ver.&#038;夜公演ver.デジタルチケット(2種)<br />
コンプリートチケット ¥12,980(税込)<br />
●特典1 : 昼公演ver.&#038;夜公演ver.デジタルチケット(2種)<br />
●特典2 : 抽選で10名様に複製キャストサイン入りグッズプレゼント<br />
✓デジタルチケットDL期間2024年5月27日(月)18:00~2024年6月8日(土)23:59<br />
■チケット受付期間<br />
【配信&#038;全景チケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)22:00<br />
【配信通しチケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)20:00<br />
【コンプリートチケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)16:00<br />
●配信プラットフォーム PIA LIVE STREAM<br />
●視聴期間各公演開始 ~ 2024 年 5 月 26 日(日)23:59</p>
<p>配信チケットご購入はこちら:https://paradoxlive.jp/event/dopeshow_2024/</p>
<h3>『Paradox Live 2MAN SHOW』</h3>
<p>2024 年秋 パラライ 初のツーマンライブ開催決定!!!!<br />
■日程<br />
10 月 5 日(土)10 月 6 日(日)<br />
11 月 16 日(土)11 月 17 日(日)<br />
■会場<br />
ニッショーホール<br />
■出演<br />
BAE<br />
The Cat’s Whiskers<br />
cozmez<br />
悪漢奴等<br />
VISTY<br />
AMPRULE<br />
1Nm8<br />
獄 Luck<br />
続報は公式 HP・公式 X にて随時更新予定となります。<br />
Paradox Live 商品情報<br />
「Paradox Live -Road to Legend-」に優勝した BAE のソロアルバム!!<br />
Before Anyone Else<br />
発売日:2024-06-26<br />
価格:¥3,300(税抜¥3,000)<br />
品番:EYCA-14346<br />
ご購入:https://paradoxlive.jp/discography/detail.php?id=1020234</p>
<h3>「Paradox Live on Stage THE LIVE ~All ARTISTS~」</h3>
<p>★7/28(土)・29(日)開催決定!!チケット好評発売中<br />
詳細:https://paradoxlive-stage.jp/news/detail.php?id=1116087<br />
今回の THE LIVE は“スタンディングライブ”!!<br />
公演ごとに曲目が異なる“回替わりコーナー”もお楽しみに。<br />
■日 程<br />
2024 年 7 月 27 日(土)<br />
【昼の部】開場 13:30 開演 14:30<br />
【夜の部】開場 17:30 開演 18:30<br />
2024 年 7 月 28 日(日)<br />
【昼の部】開場 12:00 開演 13:00<br />
【夜の部】開場 16:00 開演 17:00<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります。<br />
＜回替わり曲・担当チーム＞<br />
7 月 27 日(土)昼の部:悪漢奴等<br />
7 月 27 日(土)夜の部:The Cat&#8217;s Whiskers<br />
7 月 28 日(日)昼の部:cozmez<br />
7 月 28 日(日)夜の部:BAE<br />
■会 場<br />
品川プリンスステラボール<br />
https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/stellarball/</p>
<p>【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2024<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109554" rel="noopener" target="_blank">パラライ舞台「Paradox Live on Stage THE LIVE ～cozmez×悪漢奴等～」シャッフルチーム“北斎 with あかんキャッツら”も披露！8月8日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/109554</a></p>
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		<title>「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ</title>
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		<pubDate>Thu, 09 May 2024 09:40:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結した、2年ぶりとなるライブイベント『STATION IDOL LATCH!』エキメン総選挙開票LIVEが2024年4月27日（土）神奈川県民ホール 大ホールで開催されました！</p>
<p>今回は、昨年8月18日～今年の3月31日まで行なわれた「エキメン総選挙」の結果発表が行なわれ、山手線最強アイドルが決まるライブイベントということで、会場には多くのファンが集まり、大いに盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5d06cf05dbcb93e0c1321c629d4adeda.jpg" />
<h3>朗読劇にライブパート、ユニット曲も！</h3>
<p>浜松町駅 湊 航琉（狩野 翔）と秘書 桜田 カイ（重松 千晴）による影ナレーションによる「ライブの諸注意」が行なわれると、いよいよライブイベントがスタート！</p>
<p>最初の朗読劇ではライブ開演前の楽屋でのLATCHメンバーの掛け合いが展開。個性豊かなそのやり取りに会場からは笑い声が上がっていた。</p>
<p>選挙の結果を待つ緊張気味の鶯谷駅 根岸 優歌（寺島 惇太）に、 高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋（森嶋 秀太）がお茶を振る舞うなど、ワチャワチャしたやり取りが行なわれたものの、どこかのマイクがオンになってしまっていることにより、その様子がすべて会場に流れていることを知り、焦るメンバーたち（笑）。気を取り直してステージに向かうのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
ライブパートでは「LATCH! ～それが未来の扉～」をLATCH全員で歌唱し幕開け。</p>
<p>続いては山口 智広さん（日暮里駅　戸成 綾役）、阿座上 洋平さん（御徒町駅　高良 摩利央役）が登場し、「横浜で一番アツいのはここ、神奈川県民ホールだぜ！」という叫びにオレンジのペンライトが輝くなかNØ Crewの「Two as One」を熱唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/20e6b94e8fdb66fdaa4c0923e2913886.jpg" />
<p>峯田 大夢さん（目黒駅　不動 雅役）、太田 将熙さん（目白駅　綜馬 礼役）はステージに用意された椅子に座りジャケットアクションも交えながらtenetの「Run Away」を披露。</p>
<p>さらに寺島 惇太さん（鶯谷駅　根岸 優歌役）、井上 雄貴さん（巣鴨駅　高岩 大智役）、田丸 篤志さん（新宿駅　神堂 唯姫役）が、真っ青に染め上げられた客席に人差し指を向けながらスマートブロック曲「Disabuse」を歌唱した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0f09cf34f551ff6f60e887662a357a7f.jpg" /></p>
<p>MCパートでは寺島さん、井上さん、田丸さん、小野 賢章さん（東京駅　東海林 鈴音役）、山口さんが登場し、「各ブロック毎のパフォーマンスだけでなく、今日はユニットでのパフォーマンスもたくさんお見せします！」と宣言！</p>
<p>ミラーボールが回るなか、高橋 英則さん（恵比寿駅　饗庭 紡麦役）、菅沼 久義さん（大崎駅　大崎 新市役）がChe bello!の「Sparking Night」、「Showtime」と続けて歌唱すると、会場は一気に大人っぽい雰囲気に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5dd9e450485122adcd91fdcebd71e018.jpg" />
<p>小野さん、田丸さんはAitherの疾走感あふれるナンバー「Way Up High」で場内の雰囲気を一変させ、山口さん 、阿座上さんがNØ Crewの「この夜ごと」をステージに用意されたステップに腰かけながら披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/336e1bce1c6c73cd406946bca17e3797.jpg" />
<p>笠間 淳さん（上野駅　飴屋 楊役）、寺島さんが白い光に包まれてa/mazeの「世界一憂鬱な王子」、「Mystery of Destiny」を切なく歌い上げた。</p>
<p>続く朗読劇には井上さん、森嶋 秀太さん（高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 ）、太田さん、高塚 智人さん（駒込駅　英 皐月役）、高橋さん、重松 千晴さん（秘書 桜田 カイ役）の6人が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1326a847593b1bc7972638e670341af3.jpg" /><br />
総選挙に対するエキメンたちの葛藤や想い、そして、「また一緒に頑張っていこう」とお互いの気持ちを確かめ合った和泉 オーキッド 亜恋、英 皐月、高岩 大智の花ゑみの3人のリハーサルの様子が披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/383a904c4d3a1ea872575d09edacfdc6.jpg" /><br />
朗読劇に続き、森嶋さん、高塚さん、井上さんは花ゑみの「花びら舞う夜に」と「一千年後」を情緒たっぷりに歌唱。その後は、太田さん、高塚さん、高橋さんがソロパートでも魅せるエレガントブロックの「サヨナラ・イエスタデイ」を歌唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/023eefa8abda572bad0b4691c801923d.jpg" />
<p>笠間さん、森嶋さん、峯田さんが加わった続くMCパートでは、兄・不動 雅（峯田）が弟・綜馬 礼（太田）に絡む双子ユニットtenetならではのやりとりや、饗庭 紡麦（高橋）が女性を「天使」と呼ぶことをいじって、飴屋 楊（笠間）が「天使のみんなをパンダにしたい」と上野駅のLATCHらしい言葉で爆笑を誘うなど、会場をわかせていた。</p>
<p>ライブパートはここから後半戦。</p>
<p>ピンク色が会場を支配するなか、笠間さん、森嶋さん、峯田さんがファンタジスタブロックの「ファンタジスタ！」を歌唱。客席に負けじと3人もピンクのペンライトを振り回していた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/fc8341180eeeeea18b58a49c32e9ae73.jpg" /></p>
<p>続いては峯田さん、太田さんによるtenetの「Get into the Wonderland」。ふたたびミラーボールが回転し、会場はダンスホールと化した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b97fe3f6d12af04fd59a29332be22bd6.jpg" />
<p>さらに、小野さん、山口さんが客席の扉から登場するサプライズでリーダーブロックの「Flag on the wind」を歌唱。そのまま会場の中央で歌い続け、オーディエンスを魅了した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/966ad16701cd3fec0c0b142202257e11.jpg" />
<p>続いては狩野さん、森嶋さん、高橋さんによる「SUNRISE!!」。狩野さんが2人を呼び込むと、今回は鉄晴隊の曲を特別編成でパフォーマンスするということでいつもとはまた違った形で応援ソングが届けられた。会場からはクラップも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/bf8b5de6877b10c2c1761c6afd8df717.jpg" />
<p>ここからは阿座上さん、菅沼さんが合流し、狩野さんとエンターテイナーブロックの「笑顔でGo!」を披露。歌唱前には振り付け講座や発声練習を入念に行ない、黄色いペンライトの花が咲くなかでステージ上と客席がシンクロした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/55380c018a4fc2cbd96aeb82618b5167.jpg" />
<h3>「山手線最強メンバー」5人決定！「エキメン総選挙」最終結果発表</h3>
<p>そして、いよいよLATCH総勢30名が属性ごとにスマート、リーダー、エンターテイナー、ファンタジスタ、エレガントの5つのブロックに分かれて参戦した「エキメン総選挙」の最終結果が発表！</p>
<p>MCを務める秘書 桜田 カイより1st ROUND、2nd ROUND、3rd ROUNDとラインナップが入れ替わる白熱のデッドヒートを制した「山手線最強メンバー」5人が紹介された。</p>
<p>各ブロックの上位2名が発表され、その後1位が発表される、という流れ。上位2人が発表されるたびに歓声が上がり、1位が発表されると、それ以上の大きな声が場内に響き渡った。</p>
<p>各ブロック1位メンバーとコメントは以下の通り。</p>
<p>スマートブロック：鶯谷駅／根岸 優歌（CV：寺島 惇太）<br />
「ええっ！？　こんな手の込んだことして、<br />
俺をだまして笑おうとしてるんじゃないですよね？<br />
ほんとう…なんだ……<br />
こんなこと…いえ、すごく嬉しいです。ありがとうございます。」</p>
<p>リーダーブロック：池袋駅／青葉梟 光加人（CV：島﨑 信長）<br />
「サイッコーの気分だ！パッセンジャーのみんなの熱いソウルを、<br />
投票っつー形で俺に届けてくれたお陰で優勝できたんだよな。<br />
これからも、俺たちのドリームトレインは止まらないぜ！」</p>
<p>エンターテイナーブロック：浜松町駅／湊 航琉（CV：狩野 翔）<br />
「パッセンジャーのみんな、ありがとう！<br />
中間発表で大崎くんに負けちゃった時は「もう無理かな」なんて思ったこともあったけど、<br />
諦めずに頑張ってほんとに良かったー！」</p>
<p>ファンタジスタブロック：上野駅／飴屋 楊（CV：笠間 淳）<br />
「僕なりに誠意を持って取り組んできてはいたが…<br />
これぞまさしくファンタジスタという結果だね。<br />
投票してくださったパッセンジャーの方々にお礼を伝えたい。」</p>
<p>エレガントブロック：恵比寿駅／ 饗庭 紡麦（CV：高橋 英則）<br />
「投票っていうラブレターを、抱えきれないほどたくさん送ってくれてありがとう。<br />
特別な夜を祝って、乾杯したいな。」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27894a714f4a33fe6bc7088fbc159da0.jpg" />
<p>ついに決定した「山手線最強メンバー」5人の掛け合いボイスとともに、新規描き下ろしイラストがスクリーン上に映し出されると大歓声が上がっていた。</p>
<p>ここで告知コーナー。本日選ばれた「山手線最強メンバー」5人による新曲の配信、オンラインくじ、POP UPイベント、さらにエイプリルフール企画のコラボカフェが今夏開催されることが発表。</p>
<p>そして「LATCH友の会」にて新たなスペシャルストーリーが公開されることも発表された。</p>
<p>開票も終わり、本日のライブイベントを締めくくる最後のナンバー。全員駅員衣装に着替え、緑のペンライトやフラッグを掲げ「Going My LATCH!」を披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M18.jpg" />
<h3>出演キャスト挨拶</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e74b4970cede8e21245dd42d2f7ca59e.jpg" /><br />
寺島 惇太「僕も優歌もメッチャうれしいです！　ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75a71fa62cd87e15e42b27f2df7ae97f.jpg" /><br />
井上 雄貴「大智も僕も総選挙を通じていい経験ができたと思います。これを糧に頑張っていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/6e32e91585a21eae05b6847f165001f2.jpg" /><br />
田丸 篤志「みなさん、今日は楽しかったですか～！？　僕もです、ありがとうございました！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b4f3d7fe2a24b2c7ad3d60f2dd2315ac.jpg" /><br />
小野 賢章「エキメンの順位がはっきりして残酷な部分もありますが、みなさんに支えられて活動できていると思いますし、今後も切磋琢磨してよりよいコンテンツになればと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27124ee854444e2b1aa4530517732f2b.jpg" /><br />
山口 智広「総選挙での応援、ありがとうございました。ペンライトやうちわでライブを盛り上げてくれてありがとうございます！　今日いないメンバーの分も感謝の気持ちをお伝えします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cf48fb2636e2d0637513a46e1f5b792d.jpg" /><br />
阿座上 洋平「摩利央的には『飴屋さんが1位でよかったな』、と思っているんじゃないかと（笑）。これからも『LATCH』の応援をよろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/11048b35d9bece27433ebcdb43987f0f.jpg" /><br />
菅沼 久義「実は僕、毎日投票していました。狩野君も投票していると聞いて『相殺しているんだ』というのがわかりました（笑）。みなさん半年以上の間、投票ありがとうございました！　ほかの部分でも活躍できる場所があると思うので、今後もよろしく！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4af4b508789791568c96ebd4672e693e.jpg" /><br />
狩野 翔「みなさんが総選挙を盛り上げてくれてありがたいです。『山手線最強メンバー』の5人に選ばれてうれしいです！ （新橋駅：烏鷹 鉄路役の）井上和彦さんと（田端駅 北 颯役の）矢野奨吾君にも報告します！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/d0c20d2f22a5737d83d7bc7516d55a9b.jpg" /><br />
笠間 淳「僕らをあの場所まで引き上げてくれてありがとうございます。これから飴屋 楊の新しい姿を見せられたらと思います。これからも一丸となってパッセンジャーのみなさんを楽しませていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8bb5852e90b112ef3c0273407cd10931.jpg" /><br />
森嶋 秀太「結果は残念でしたが、みんなにお茶を振る舞えたことが亜恋にとってはとてもうれしいことだと思います。彼は今後も身を粉にして働くと思うので（笑）、よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/702615f98a6fad39ccbf847ac2a66d8d.jpg" /><br />
峯田 大夢「公演中は好きなエキメンを全力で叫んでもらいましたが、これから好きなキャストの名前を叫んでください！　すごいね……ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1753340d73285e9c0a04ffc8082bcd6.jpg" /><br />
太田 将熙「本日はご乗車いただきありがとうございました！2位はマジで悔しい！次は礼君を1位に引っ張っていけるように頑張ります！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8179f994adbff8e240b745f623840532.jpg" /><br />
高塚 智人「総選挙が行なわれること自体にとても意味があると思います。皐月はどんどん“花”から“人”になってきているので（笑）、これからも応援よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/7f0e1a07abb52ecf5de468dbb9c0db9b.jpg" /><br />
高橋 英則「みなさんの貴重な時間を投票に割いていただいてありがとうございました。特別な夜になりましたか？　我々も特別な夜になりました！　みんな、声を出してくれてありがとう！　帰るまでがライブだぞ、気を付けて帰れよ！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/21bafbd3a71c0cbefb7dae9e2bf15623.jpg" /><br />
重松 千晴「今日は楽しかったですか？みなさんの声援と拍手に励まされて司会をすることができました。エキメンのみんなも満足していると思います。本日はありがとうございました！」</p>
<blockquote><p>【出演者】<br />
JY01　東京駅　東海林 鈴音役 / 小野 賢章<br />
JY04　御徒町駅　高良 摩利央役 / 阿座上 洋平<br />
JY05　上野駅　飴屋 楊役 / 笠間 淳<br />
JY06　鶯谷駅　根岸 優歌役 / 寺島 惇太<br />
JY07　日暮里駅　戸成 綾役 / 山口 智広<br />
JY10　駒込駅　英 皐月役 / 高塚 智人<br />
JY11　巣鴨駅　高岩 大智役 / 井上 雄貴<br />
JY14　目白駅　綜馬 礼役 / 太田 将熙<br />
JY17　新宿駅　神堂 唯姫役 / 田丸 篤志<br />
JY21　恵比寿駅　饗庭 紡麦役 / 高橋 英則<br />
JY22　目黒駅　不動 雅役 / 峯田 大夢<br />
JY24　大崎駅　大崎 新市役 / 菅沼 久義<br />
JY26　高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 / 森嶋 秀太<br />
JY28　浜松町駅　湊 航琉役 / 狩野 翔<br />
秘書　桜田 カイ役 / 重松千晴</p></blockquote>
<h3>セットリスト</h3>
<p>朗読劇1<br />
M1「LATCH! ～それが未来の扉～」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）<br />
M2「Two as One」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M3「Run Away」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M4「Disabuse」（寺島 惇太、井上 雄貴、田丸篤志）<br />
M5「Sparkling Night」～「Showtime」（高橋 英則、菅沼 久義）<br />
M6「Way Up High」（小野 賢章、田丸 篤志）<br />
M7「この夜ごと」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M8「世界一憂鬱な王子」（笠間 淳、寺島 惇太）<br />
M9「Mystery of Destiny」（笠間 淳、寺島 惇太）</p>
<p>朗読劇2<br />
M10「花びら舞う夜に」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M11「一千年後」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M12「サヨナラ・イエスタデイ」（太田 将熙、高塚 智人、高橋 英則）<br />
M13「ファンタジスタ！」（笠間 淳、峯田 大夢、森嶋 秀太）<br />
M14 「Get into the Wonderland」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M15「Flag on the wind」（小野 賢章、山口 智広）<br />
M16「SUNRISE!!」（狩野 翔、森嶋 秀太、高橋 英則）<br />
M17「笑顔でGo!」（阿座上 洋平、菅沼 久義、狩野 翔）</p>
<p>「エキメン総選挙」最終結果発表<br />
M18「Going My LATCH!」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸 篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）</p>
<p>公演セットリスト　プレイリスト<br />
https://open.spotify.com/playlist/1USTsMLlkg0O2satI2gkqk?si=865df1f727064fac&#038;pt=aba36047fd6b4010d6e5b69def15ce31</p>
<p>(C) LATCH! Project/JRE<br />
原作：ミリアゴンスタジオ・ジェイアール東日本企画<br />
原作窓口：AAO Project </p>
<h3>今後の展開情報</h3>
<p><strong>1、山手線最強メンバーによる新曲配信決定 </strong><br />
【タイトル】未定<br />
【リリース日】未定<br />
【アーティスト名】山手線代表LATCH   </p>
<p><strong>2、山手線最強メンバースペシャルグッズを含む「エキメン総選挙 開票LIVE」グッズ 販売中 </strong><br />
【販売サイト】アスマート https://www.asmart.jp/shop/stationidollatch<br />
【山手線最強メンバースペシャルアイテム】 ・記念集合フォト (2Lサイズ) ¥800<br />
         ・<予約販売>等身大タペストリー (全5種) ¥13,000 ※価格は全て税込です。<br />
※その他ライブグッズ詳細はhttps://latch.jp/news/detail/?id=530をご参照ください。 </p>
<p><strong>3、RAFFLE「開票LIVE記念オンラインくじ」販売決定 </strong><br />
【販売サイト】RAFFLE  https://raffle-kuji.jp/<br />
【販売開始日】5月10日18時予定 </p>
<p><strong>4、池袋P’PARCOにてPOP-UPイベント開催決定 </strong><br />
【会場】池袋P‘PARCO<br />
【開催日】6月21日～7月3日 </p>
<p><strong>5、コラボカフェ実施決定 </strong><br />
【開催地】池袋<br />
【開催時期】今夏 </p>
<p><strong>6、「LATCH友の会」にてスペシャルストーリー公開中 </strong><br />
ここでしか見ることができないメンバーからのコメントやパッセンジャーバッジ付与など会員限定特典を受けられる無料会員サービス<br />
「LATCH友の会」では、スペシャルストーリーを公開中。是非この機会にご入会ください。<br />
※詳細は入会案内ページをご覧ください<br />
＜入会案内ページ＞<br />
https://fc.dps.amuse.co.jp/latch/regist</p>
<blockquote><p>『STATION IDOL LATCH!』<br />
オフィシャルサイト：https://latch.jp<br />
オフィシャルX：https://twitter.com/latch_info<br />
オフィシャルYouTubeチャンネル：https://www.youtube.com/@LATCHofficial<br />
オフィシャルTikTok：https://www.tiktok.com/@latch_info<br />
楽曲配信：https://stationidollatch.lnk.to/Digital </p>
<p>推奨ハッシュタグ ＃LATCH ＃LATCHエキメン総選挙</p></blockquote>
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		<title>“発声応援上映”が復活『KING OF PRISM』7周年記念上映イベント開催決定！新規録り下ろしボイス映像・日替わり特典配布も</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2023 03:47:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[応援上映]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント-Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4e59b63381bd7619bf1cb9ff7751cdc4.jpg" /><br />
アニメ「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント-Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月5日(日)の4日間東京・大阪にて開催することが決定！</p>
<p>併せて一条シン役・寺島惇太さん登壇による舞台挨拶の開催と新規録り下ろしボイスによる先付け映像の上映、日替わり来場者特典の配布実施、また全ての上映回が発声ありの応援上映での開催となることも解禁となりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM」について</h3>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(2016年1月9日公開)、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」(2017年6月10日公開)、劇場編集版「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」(2019年3月2日より全4章連続公開)と上映され、「応援上映」という独特の鑑賞スタイルが話題を呼び、シリーズ3作累計動員数は111万人を超える大ヒットアニメとなりました。</p>
<p>2019年春には「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」のTVシリーズも放送となり、劇場ファンのみならず多くの視聴者から好評を博しました。2020年1月には本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーの人気ベスト10で構成された劇場版最新作「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」(2020年1月10日公開)が公開され、シリーズ累計動員数は120万人を突破しました。(2月1日現在)</p>
<p>劇場公開が終了した現在も定期的に各劇場にて上映イベントが開催されるなど、シリーズ公開から7年を経てなお幅広いファンから愛され続けています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7b2176e8f1a350d307cc8bd515fdbb99.jpg" />
<h3>全7タイトル一挙上映!シリーズ7周年記念上映イベント開催!!“発声応援上映”も復活!</h3>
<p>「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月5日(日)の計4日間東京・大阪にて開催することが決定しました。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」、劇場編集版「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-I~IV」、「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」の全7タイトルを一挙上映するキンプリシーズ7年の軌跡をお楽しみ頂ける上映イベントとなります。</p>
<p>各上映イベントには本編の上映に加えて主人公・一条シン録り下ろしボイスによる7周年記念特別先付映像『オバレのライブを見学!編』『シュワルツローズと対抗戦!?編』の上映も予定しており、日替わり来場者特典としてシリーズ初期に公開され話題を呼んだ前売券ビジュアルを使用したポストカードの配布も決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e876302824c49dbf46cd1b457aa63116.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cf7d42e2ec64cc6d59420c83154a4f1a.jpg" /><br />
3月4日(土)には新宿バルト9にて一条シン役の声優・寺島惇太登壇による舞台挨拶も決定。さらに今回全ての上映回が発声ありでの”応援上映”となります。</p>
<p>シリーズ7周年という作品の節目にキャスト・製作陣一同が感謝の気持ちを込めてお送りする周年イベントのチケット発売は順次受付開始となり、詳細は公式SNSにて随時発表となります。</p>
<h3>『KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-』情報</h3>
<p>「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベントが東京、大阪で開催決定!!<br />
「KING OF PRISM by PrettyRhythm」から「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」までを一挙上映。<br />
7周年記念特別先付上映や来場者特典、一条シン役寺島惇太さんの登壇付き上映会など盛りだくさん!</p>
<p>そして、今回は全ての上映回が発声ありの応援上映になります!<br />
上映中のマスク着用の徹底、お座席移動不可など、全員が楽しく鑑賞して頂く為のルールがございますので、ご理解・ご協力をどうぞ宜しくお願いいたします。<br />
キンプリシーズの軌跡をスクリーンで是非お楽しみください!!</p>
<p>▼詳細は公式HPをチェック<br />
https:// kinpri-allstars.com/news/detail.php?id=1106042<br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>(C)T-ARTS/ syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムPH製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムSSS製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener" target="_blank">「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985</a></p>
<p>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】サプライズでキャストトークも！　新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート【動画あり】<br />
https://otajo.jp/68226<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68226" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』開幕！ 脚本：青葉譲役の菱田正和「今回はシナリオで自由度を高く書いた。見どころは全部です」<br />
https://otajo.jp/85507<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85507" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>HIPHOPプロジェクト『Paradox Live』（パラライ）林勇・花江夏樹ら「The Cat’s Whiskers」近藤孝行・畠中祐ら「悪漢奴等」MV2曲同時解禁！</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2020 06:26:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[エイベックスが贈るHIPHOPメディアミックスプロジェクト『Paradox Live（パラドックスライブ）』から、5月8日（金）に発売を予定している3rdCD「Paradox Live Stage Battle “JUS [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/70a02741144a365913c176d7bd20c979.jpg" /><br />
エイベックスが贈るHIPHOPメディアミックスプロジェクト『Paradox Live（パラドックスライブ）』から、5月8日（金）に発売を予定している3rdCD「Paradox Live Stage Battle “JUSTICE“」に収録される2曲「Faith/The Cat’s Whiskers（ザ・キャッツウィスカーズ）」「OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice-/悪漢奴等（あかんやつら）」のミュージックビデオが解禁となりました！　このCDで、作中のステージバトル第2戦の勝敗が決まります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/0893cdb0893595107ab3c2bbd7585971.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/f2f1b7902eed1a98f5eab0aa153e4f32.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/2e3bd889d64b4be72bf34a729f6c7bb4.jpg" /><br />
今回は“JUSTICE”をテーマに楽曲が制作され、実力派4人組チーム・The Cat’s Whiskersの「Faith」では“信念貫く強面系ラッパー”神林匋平（かんばやしようへい CV.林 勇）のクールなラップから始まり、続く“摩訶不思議スーパーハイパー系ラッパー”を名乗る棗リュウ（なつめりゅう CV.花江夏樹）が『探してるネジが見つかんない ねぇだれか見つけてくれない？』とトリッキーなラップで魅せます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/6f23c880e2da3a18bc941cf6e8a9bd44.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/74997b9108f8f4db376a623bfabdcc40.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/70a02741144a365913c176d7bd20c979.jpg" /><br />
また、ギャング5人組チーム・悪漢奴等の「OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice-」では、高い歌唱力に定評のある畠中 祐さんが演じる伊藤紗月（いとうさつき）が歌い出しから喧嘩上等の悪羅悪羅ラップを投げかけます。それぞれがステージバトルに対して抱く勝利への熱量が詰まった楽曲を是非お聴きください……！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/U-UERQnSbmI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『Faith』 The Cat’s Whiskers<br />
作曲：S-kit, Sylo 作詞：SIMON 編曲：GROUND-LINE<br />
https://youtu.be/U-UERQnSbmI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/U-UERQnSbmI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/m3UAFXr_seM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice- 』 悪漢奴等<br />
作曲：LOWEND ORDER 作詞：WAYZ 編曲：LOWEND ORDER<br />
https://youtu.be/m3UAFXr_seM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/m3UAFXr_seM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「Paradox Live」は、近未来の日本を舞台に、それぞれの音楽ジャンルで人気を博す4チーム「BAE（ベイ）」「The Cat’s Whiskers」「cozmez（コズメズ）」「悪漢奴等」が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描くHIPHOPメディアミックスプロジェクト。</p>
<p>2月12日（水）に発売となった「Paradox Live Opening Show」は1stCDながらシングルCDデイリーオリコンランキングで4位（2/12付）、ウィークリーでも6位にランクインし注目を集めています。さらに3月31日（火）には、ステージバトル初戦となるCD「Paradox Live Stage Battle“DESIRE“（BAE×cozmez）」がリリースされています。</p>
<p>ステージバトルの勝敗はユーザーの投票ポイント数によって決定していきますが、ユーザーは投票に参加するためのシステム「dope point site」を通じてCDの購入や指定のSNSアクションによりポイントを獲得・蓄積することができるので、詳細は公式サイトをご覧ください。</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
◆BAE<br />
朱雀野 アレン：梶原岳人、燕 夏準：村瀬 歩、アン・フォークナー：96猫</p>
<p>◆The Cat’s Whiskers<br />
西門 直明：竹内 良太、神林 匋平：林 勇、棗 リュウ：花江 夏樹、闇堂 四季：寺島 惇太</p>
<p>◆cozmez<br />
矢戸乃上 珂波汰：小林 裕介、矢戸乃上 那由汰：豊永 利行</p>
<p>◆悪漢奴等<br />
翠石 依織：近藤 孝行、雅邦 善：志麻、征木 北斎：土岐 隼一、伊藤 紗月：畠中 祐、円山 玲央：矢野 奨吾</p>
<p>＜キャラクターデザイン＞<br />
BAE/秋赤音、The Cat’s Whiskers/小宮国春、cozmez/キナコ、悪漢奴等/はらだ
</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/972f44e37fea362166d8f639553ae567.jpg" />
<p>【タイトル】Paradox Live Stage Battle &#8220;JUSTICE“<br />
【アーティスト】The Cat&#8217;s Whiskers×悪漢奴等<br />
発売日：5月8日（金）<br />
価格：¥2,200（税込）<br />
品番：EYCA-12737<br />
【収録曲】<br />
01. Faith ／ The Cat’s Whiskers<br />
作曲：S-kit, Sylo<br />
作詞：SIMON<br />
編曲：GROUND-LINE<br />
02. OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice- ／ 悪漢奴等<br />
作曲：LOWEND ORDER<br />
作詞：WAYZ<br />
編曲：LOWEND ORDER<br />
03.Voice Drama JUSTICE Part1<br />
04.Voice Drama JUSTICE Part2<br />
※封入特典：投票ポイント券</p>
<p>【公式サイト】paradoxlive.jp<!-- orig { --><a href="http://paradoxlive.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@paradoxlive_PR</p>
<p>（C）Paradox Live2020 </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84864" rel="noopener noreferrer" target="_blank">声優・歌い手HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」（パラライ）CD発売直前特番でキャストがチームを紹介！レコーディングの裏話も<br />
https://otajo.jp/84864</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 12:56:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

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		<description><![CDATA[今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4176.jpg" />
<p>今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRISM』を振り返っていただく形でインタビューを行いました。</p>
<p><strong>――一条シン、如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えていかがですか？</strong></p>
<p>寺島：2016年にも1回やってるんですよね。当時は、『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の公開から約2ヶ月ぐらいでした。昨年、一昨年は2月28日にお祝いしたのですが、2月29日、閏年。4年も経ったんだなあというのが実感できました。</p>
<p><strong>――キャラクターだけでなく、寺島さんは蒼井翔太さんと同じ誕生日ということですが、蒼井さんとの共通点はありますか？</strong></p>
<p>寺島：まるっきり別人ですね（笑）。蒼井さんはすごくキレイですし、美容とか健康にも気を使っていらっしゃって。僕は自堕落な生活を送ってます（笑）。</p>
<p><strong>――シンとルヰの関係のような、蒼井さんとの関係ってありますか？</strong></p>
<p>寺島：ルヰはシンくんに色々な思いを抱えながらも遠くから見守っていて、シンくんはそれにあまり気づかず、という感じだと思います。蒼井さんはインタビューなどでもチラッと僕の名前を出してくださっているみたいで。僕も名前を出させていただきますし、表立ってイチャイチャするわけではないですが、お互いなんとなく意識しているようなところはありますね。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』1話時点で言いたくても言えなかったお話はありますか？</strong></p>
<p>寺島：シャインの話やシンくんのキャラクターソングについて聞かれても「今までのシンくんとは違った形で……」ぐらいしか答えられなかったりしました。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」についての周りからの反響はいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：周りからは「ショックだった」というような反響を頂きました。キラキラしたショーが見られると思ったら真逆のショーだったので。逆にセクシーというか大人なシンくんは見たことがなかったので、最初は「こんなのシンくんじゃない！」と思いながら「何回も見ちゃう」「癖になる」みたいな意見も頂きました。そこはシャインすごいなあと思いますね。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」のプリズムショーを見ていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：すごくキレイで完成度が高かったなと思います。シャインのおぞましさや純粋な悪意、本人には悪気はないんだけど、シンくんたちにしてみたら悪というか、迷惑な話というのが表現されていて素晴らしかったと思います。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』通してお気に入りのショーはありますか？</strong></p>
<p>寺島：見ていて勇気をもらったのはレオくんの「Twinkle☆Twinkle」。可愛かったし、メッセージ性もすごく強かったし、お話のテーマが重めだったのを前向きに変えていけて、レオくんは強い子だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4168.jpg" />
<p><strong>――オーケストラコンサートの斎賀みつきさんとのデュエットはいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：とても緊張しました。でも、耳から聞こえてくる斎賀さんの歌声が力強くて、引っ張ってもらいました。デュエットは緊張しますけど、とてもいい経験になりました。</p>
<p><strong>――他にオーケストラコンサートの思い出はありますか？</strong></p>
<p>寺島：本当はオーケストラの音を生で聞きながら歌いたかったのですが、あの音圧をあの近さでイヤモニ無しで歌おうとすると自分の声が聞こえなくなってしまいます。なので、パッケージで観よう、ちゃんと音を聴こうと思っています。</p>
<p><strong>――ここは是非見返したい、というシーンはありますか？</strong></p>
<p>寺島：蒼井さんと「Silent Promise」という曲をデュエットさせていただいたんですけど、蒼井さんにルヰが憑依して感極まって涙ぐむみたいなシーンがあって。僕は緊張するとうまく感情を表現できなくなるときがあって、色々反省しました（笑）。そこを見返したいですね。</p>
<p><strong>――プリズムショーベストテンも公開されました。寺島さん的にトップ3を決めるとしたら？</strong></p>
<p>寺島：香賀美タイガと大和アレクサンダーの「EZ DO DANCE」と、西園寺レオの「Twinkle☆Twinkle」、あとは一条シンの「Over the Sunshine」が忘れられないショーですね。</p>
<p><strong>――それぞれ理由をお聞かせください。タイガとアレクの「EZ DO DANCE」は何故？</strong></p>
<p>寺島：これは『PRIDE the HERO』のときのプリズムショーですね。単純に見てて面白かったっていう（笑）。アフレコの時から畠中くんがずっと叫びまくってましたし、映像も違うアニメみたいな感じで劇画チックな感じで。男としては燃えるモノがあるので好きですね。</p>
<p><strong>――「Twinkle☆Twinkle」については。</strong></p>
<p>寺島：レオくんのはさっき言った通り感動しましたし、もともと推しキャラだったのもあります（笑）。</p>
<p><strong>――「Over the Sunshine」はどうしてですか？</strong></p>
<p>寺島：僕が一番最初に演じたプリズムショーで、一番苦労したプリズムショーなんですよね。あそこでプリズムショーのなんたるかを教えてもらったところがあります。何回も何回も録り直して、喉も壊れる寸前ぐらいまでいきました。ジャンプのところも、屋上からの「言いたいことがありまーす！」のところも、ずっと叫んでるんですよね。「ヒロさーん、コウジさーん、カヅキさーん」のところは本当にギリギリですからね（笑）。是非聞き返してみてください。</p>
<p><strong>――「ダイスキリフレイン」が劇場で初公開されましたが、いかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：僕自身も嬉しかったんですけど、僕以上にシンくんを応援してくれていた人たちが喜んでくれてて、ほっとしました。ようやくつっかえが取れたというか。「プラトニックソード」で悲しい思いをさせてしまったのが解消できたかな。</p>
<p><strong>――振り付けがいいですよね。</strong><br />
寺島：かわいいですよね。でも意外と難しくて苦労しました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4163.jpg" />
<p><strong>――『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!』の感想をお聞かせください。</strong></p>
<p>寺島：始まったら最後までノンストップだったので、あっという間という印象でした。集中力がみんなすごくて、始まる前も楽屋で練習して気合い入れていく、みたいな。で、気づいたらエンディング。お客さんが「もう終わり？」というのも納得できるんですよね。</p>
<p><strong>――ライブで披露した「ダイスキリフレイン」についていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：最後にみんなが出てきて一緒に踊ってくださったので心強かったですね。中央に集まってみんなで「ダイスキ！」っていうのも良かったですし。楽しい曲で難しくなく、振り付けも息切れするような感じでもなく楽しめました。</p>
<p><strong>――ライブの最後で「22世紀まで待ってられるか！」とおっしゃられていましたよね。菱田監督にお伝えしたいことはありますか？</strong></p>
<p>寺島：「22世紀〜」はすごくいい言葉だと思うんですけど、最近は「22世紀でお会いしましょう」って言ってもお客さんは納得してくれなくなってきているので。監督、別の方法で満足させてあげてください、もう誤魔化せませんよ！（笑）</p>
<p>応援上映でも、ラストでシンが「22世紀でハグしよう！」と言うんですが、以前は「うん！」とか「約束！」という感じだったのが、最近では「待ってられるかー！」みたいな（笑）。ちょっと申し訳ないことをしてしまったなと思ってます。</p>
<p><strong>――もし、続きがあるとしたらどういうことをやってみたいですか？</strong></p>
<p>寺島：舞台版でアニメにないオリジナルストーリーが展開されたということで、それを改めてアニメーションに逆輸入は面白いのかなと思います。アプリゲームの方でもストーリーが進んでいて、そういうのを映像化するのも面白いのかな。ニッカネンや右京左京というキャラクターも出てきてますし、なんとか絡みたいなという気持ちがありますね。</p>
<p><strong>――「LOVEグラフィティ」の推し所について聞かせてください。</strong></p>
<p>寺島：『ドラマチックLOVE』、『366LOVEダイアリー』の系譜ですごく好きです。爽やかで歌詞もすごくいいですよね。今までの作品を振り返っていく、新のエンディングテーマみたいなイメージもあります。聴きながら好きだったシーンとか、名場面を振り返って頂くと染みる曲なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――最後に読者にメッセージをお願いします。</strong></p>
<p>寺島：シリーズとしては4年目を迎えまして、4年ぶりに2月29日にお祝いできました。積み重ねてきた歴史もあるので、4年前から応援してくださっている方も、TVシリーズなど、最近応援しはじめてくださった方も、『キンプリ』ってキャラクターや作品をみんな“ダイスキ”になってくれて、その応援の声は全部キャストにも伝わってきています。『キンプリ』はお返しの歴史というか。もらったらとにかく返す、で続いている作品だと思うので、変わらず愛を届けていただければ“もらいっぱなしじゃいられない”ということで、何かしらの形でお返しするのが礼儀というか（笑）キャラクターたちは普通に生きているので、グッズや曲などでずっと応援してくだされば嬉しいなと思います。</p>
<p>22世紀……はちょっと長過ぎるかもしれませんが、またお返しができる状況が整ったら全力でお返しします。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>2019年1月10日より公開の「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン- 」主題歌シングルが3月25日に発売！　「ドラマチックLOVE」「366LOVEダイアリー」と続いた『LOVEシリーズ』の最終章となる「LOVEグラフィティ」。結成されたSePTENTRIONの新しい煌めきと、プリズムスタァからの感謝の気持ちをいっぱい受け取ってください！</p>
<blockquote><p>CDシングル<br />
KING OF PRISM ALL STARS プリズムショー☆ベストテン「LOVEグラフィティ」<br />
発売日：2020-03-25<br />
品番：EYCA-12855<br />
価格：1,650円（税込）<br />
初回封入特典：誓いの映画チケット<br />
01 LOVEグラフィティ<br />
02 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.-<br />
03 LOVEグラフィティ inst.<br />
04 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.- inst.</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985</a></p>
<p>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>声優・歌い手HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」（パラライ）CD発売直前特番でキャストがチームを紹介！レコーディングの裏話も</title>
		<link>https://otajo.jp/84864</link>
		<comments>https://otajo.jp/84864#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live]]></category>
		<category><![CDATA[エイベックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジークレスト]]></category>
		<category><![CDATA[パラライ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[志麻]]></category>
		<category><![CDATA[梶原岳人]]></category>
		<category><![CDATA[歌い手]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

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		<description><![CDATA[声優12名と歌い手2名による新たなHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ)」の特別番組『出演キャストが渋谷生降臨！ Paradox Live Opening Show リリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/d21a89eed425930e9ffaf26a7506582d.jpg" /><br />
声優12名と歌い手2名による新たなHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ)」の特別番組『出演キャストが渋谷生降臨！ Paradox Live Opening Show リリース直前特番』が無料で楽しめるインターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」で1月29日(水)夜8時より公開生放送しました。</p>
<p>「Paradox Live」はエイベックス×ジークレストによるHIPHOPメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、4チーム14人のラッパーたちが繰り広げるステージバトルを、楽曲やボイスドラマなどで描いていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/3b242d5844ab48e90fbda80a1203aa1f.jpg" /><br />
今回の特番は、2月12日(水)にリリースとなる1st CD「Paradox Live Opening Show」の発売を記念した公開生放送で、朱雀野アレン役の梶原岳人さん、闇堂四季役の寺島惇太さん、矢戸乃上那由汰役の豊永利行さん、雅邦 善役の志麻さんが出演し、それぞれのキャラクターや所属するチームの紹介、楽曲収録の思い出などを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/PL_01.jpg" /><br />
出演者の自己紹介が終わると、プロジェクトの解禁映像を挟んで、4人が演じるキャラクターと所属するチームを紹介。梶原さんは、自身が演じる朱雀野アレンについて「HIPHOPオタクで、隙あらば知識を披露するタイプ。それくらいずーっとHIPHOPのことを考えている男の子」だと語りました。また、各キャラクターには個性を表わす“タグ”が設定されており、96猫さん演じるアン・フォークナーの“男の娘キャバ嬢”という強烈な個性には司会の鷲崎健さんも驚きの声をあげました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/PL_02.jpg" /><br />
寺島さんは、闇堂四季について「(個性豊かなチームメンバー中では)気弱で消極的」「(拠点にしている店の)オーナーに拾っていただいたので、オーナーのことが大好きなんです」と紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/PL_03.jpg" /><br />
豊永さんは自身が演じる矢戸乃上那由汰と、小林裕介さん演じる矢戸乃上珂波汰の双子チーム「cozmez」について「スラム出身なので、ハングリー精神がすごく強いし、理想も高い」「自分たちがトップになるために周りを蹴落とそうぜという感覚の2人なんじゃないかな」と紹介しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/PL_04.jpg" /><br />
そして志麻さんはチーム「悪漢奴等」について「本当の家族ではないけど、家族のような絆が強い」「みんなカシラ(翠石依織)に拾われているから、カシラがお父さんみたいな存在」と説明した上で、自らが演じる雅邦 善は「お母さんみたいな立ち位置」「意外と天然で、思っていることを言っちゃう」と魅力を語りました。</p>
<p>放送の後半では「レコーディングで苦労したポイント・こだわり」を明かすコーナーも実施。豊永さんは「横ノリ」と題して、HIPHOPに対する先入観から体を縦に揺らして歌ったところ、曲を担当したGASHIMAさんから“顔を横に揺らしながら歌う”というアドバイスをもらったことを明かします。「縦のノリから、横のスイングっぽいノリに変えてみたら……全然違ったの！」と“目から鱗”の体験を振り返りました。</p>
<p>また、梶原さんは「リズム、語尾の上げ方、下げ方」としてHIPHOPならではの細かい音の調整に苦戦したことを語ります。「メロディに沿わなくても自由に歌えるぶん、自分で格好よく作っていくのがより難しい」と、新しい挑戦の連続であったことを明かしました。</p>
<p>志麻さんは曲の中に出てくる「お後よろしい」というセリフに苦労したことを告白。ラップの歌唱はもちろん、キャラクターソングに初挑戦となった志麻さんはレコーディング中に声優の知り合いに「キャラクターソングってどう歌うの!?」と質問し、リアルタイムで勉強しながら収録したことを語りました。</p>
<p>放送の最後には、2月12日(水)にリリースとなる1st CD「Paradox Live Opening Show」に加えて、3月31日(火)に「Paradox Live Stage Battle “DESIRE”/BAE×cozmez」、5月8日(金)に「Paradox Live Stage Battle“JUSTICE”/The Cat’s Whiskers×悪漢奴等」がリリースされることもあらためて告知され、出演者の4人は“これからの展開にも期待してほしい”とファンへ熱く呼びかけました。</p>
<p>「Paradox Live」出演者によるキャラクターの紹介や、楽曲収録の裏側を語った本放送は、「Abema ビデオ」で1か月間、無料視聴可能です。</p>
<blockquote><p>放送日時:2020年1月29日(水)夜8時～9時(生放送)<br />
放送チャンネル:AbemaSPECIAL<br />
放送 URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/BesTajYiBR7JF1<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-special/slots/BesTajYiBR7JF1" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
出演(敬称略):梶原岳人、寺島惇太、豊永利行、志麻<br />
鷲崎健(進行)</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82657" rel="noopener noreferrer" target="_blank">新たな声優ラップ・HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」始動！花江夏樹・豊永利行・土岐隼一・畠中祐らキャスト14名＆PV一挙解禁<br />
https://otajo.jp/82657</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84837</link>
		<comments>https://otajo.jp/84837#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！]]></category>
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		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
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		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
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		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84837</guid>
		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「キンプリを観た後は若返る」に大共感！劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」初日舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 12:40:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS]]></category>
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		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」の公開初日舞台挨拶が1月10日に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0c97d7d834d0d85fae594741ba1c6670.jpg" /><br />
劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」の公開初日舞台挨拶が1月10日に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ）が登壇しました。</p>
<p>本作は、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。キンプリシリーズ4年間の集大成となる本作「KING OF PRISM ALL STARS –プリズムショー☆ベストテン-」は、シリーズの最大の見どころでもあるプリズムショーからファン投票でベスト10に選ばれたショーを上映します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
ついに公開を迎えた本作について、一条シン役の寺島さんは「キンプリの美味しいところがギュッと詰まった出来になりました。プリズムショーも勿論、トラチとドラチのミニドラマのパートなど、皆さんが全力で楽しめる作品に仕上がったなと思います」と喜びのコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" /><br />
鷹梁ミナト役の五十嵐さんは「キンプリの魅力の要であるプリズムショーのベスト10！　やっぱりキンプリっていいよね。最高だよね。って気持ちがギュギュっと詰まってます！　自分の楽曲の順位をドキドキしながら観てましたがプリズムの煌めきを浴びてたらそんなの途中からどうでもよくなってしまいました。これぞキンプリ！」と声を弾ませました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" /><br />
西園寺レオ役の永塚さんは「オーバードーズを起こしてその向こう側が見えました。（笑）キンプリは破壊と創造です」と斜め上のコメントが。「キンプリ観た後って若返りません？」と観客に問いかけると会場からは“分かる―！”と声援が上がりました。</p>
<p>気になる順位については「予想のつかない結果になった」と寺島さん。永塚さんが「ランキングなのに一つの物語のようになっていてプリズムの軌跡を感じました。この流れとこの順位じゃないとダメだよねと思える完璧な流れになってました」と語ると、五十嵐さんも「最初と最後がこう繋がるのか！ってなるよね」と頷きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f57ac220b0c3b7377a79853e6a02a89b.jpg" /><br />
また本編内のミニドラマパートの内容にちなんで、演じるキャラクター達でどんなドラマに出演してみたいか？という質問に寺島さんは「皆で一丸となって甲子園を目指す話とかやってみたい！　人数足りない分は敵高校から来てもらったりしてもいい」と意気込み、五十嵐さんは「本編に出てないものだともうBL（ボーイズラブ）ですかね（笑）。トーク番組もいい。○○トーク！とか」と話して会場の笑いを誘いました。</p>
<p>“自身の出演したイベントで特に印象に残っているエピソードは？”という質問には永塚さんは「舞台挨拶ですかね。キャストが集まって色んな劇場回って皆さんにお礼を言える機会がこんなに多い作品ってキンプリしかない」と感慨深げに振り返り、寺島さんからは「やっぱりライブ。みんなこの作品が大好きだから、例えば振付を決める時とかもキャストから提案することも多くて。（如月ルヰ役の）蒼井翔太くんとデュエット曲をやった時も、（蒼井さんから）“僕こういうことやろうと思うんだけどビックリしないでね”と言われたりした」と、共演者との裏話が明かされる場面もありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f44ee6fa0ff4c67b7f5388c19d42e14e.jpg" /><br />
またシリーズ1作目である劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）公開からの4年間を振り返り、永塚さんは「キンプリと出会って自分の中の常識が壊されましたし、挑戦を恐れちゃいけないなということを学びました」と自身の心境の変化を語り、五十嵐さんは「この4年で何が変わったかってもう人生が変わりました。役者としてこれを仕事にしていくとなったときに、“応援して頂くってどういうことなのか”というのをとても考えさせられましたし、皆さんがまた明日頑張っていこうと思えるものを我々が届けられるきっかけを与えてくれたのがキンプリだったと思います」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/56b59c7b8503eef336285a57bfb899cd.jpg" /><br />
最後にファンの皆様に向けて寺島さんは「（1作目が公開された）2016年からここまで、あっという間だったような長かったような気がします。本作の公開が決まった時も“キンプリ新作が公開するなら行こう！”って思っていただける人が多くてすごく嬉しかったですし、キンプリがトップニュースに載った時は感動しました。ここまで広まったのは今まで応援してくださった方、これからキンプリを観てくださる方全ての皆さんのお陰だと思ってます。2月にはまたライブがありますし、僕らも今までの感謝の気持ちをお返ししたいと思います」とファンに感謝の気持ちと今後の意気込みを語り、舞台挨拶を締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート<br />
https://otajo.jp/84074</a></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" /><br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国上映中<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美<br />
＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田<br />
雄馬）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ /キングオブプリズムAS製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84074</link>
		<comments>https://otajo.jp/84074#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 09:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo2_s.jpg" />
<p>1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、武内駿輔さん（大和アレクサンダー役）が登壇。今作の感想や、シリーズ4年間の思い出を語りました。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2016年1月公開の劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」からはじまった「KING OF PRISM 」シリーズ4年間の集大成とも言える作品。これまでの作中で披露された“プリズムショー”の中からファン投票でベスト10に選ばれたショーが上映されます。</p>
<h3>笑いあり涙あり……　“キンプリ”4年間の集大成！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo1_s.jpg" /><br />
本作の魅力について質問されると、寺島さんは「もともといろんなプリズムショーがぎゅっとつめこまれたキンプリの美味しいところだけをぎゅぎゅっと詰め込んだ本当に贅沢な一品となっていると思います」、畠中さんは「ショーをこれだけ浴びるとどっと疲れるなと。一人ひとりのショーに物語があるので、それを思ってみると感慨深いところもあったり、胸が熱くなったり、そういうのも振り返られるのですごくいいなと思いました」、武内さんは「振り返りももちろんですし、新しく追加されるシーンもあって、振り返るだけじゃない作品です。タイガとトラチ、ドラチのやりとりも入っていたりして、コメディあり、涙もあり、みたいな内容になっていると思います」と、それぞれコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/aruhi_2_s.jpg" />
<p>トラチとドラチの話になると寺島さんは「ある意味トラチとドラチが主役かもしれないですね。TVシリーズ後に一番働いてたのはトラチとドラチですよね。写真とかキャンペーンとか。トラチとドラチの1年間の集大成になっている」と本作の隠れた見どころを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/takeuchi1_s.jpg" />
<p>新規のアフレコ部分については、畠中さんは「こんなにトラチとドラチと絡めるのかと思いました。そこで絆が確認できた内容になっていると思います」、続けて武内さんも「アレクもいつもどおり仲良くやっている感じですかね。そういうやりとりにドラチが加わったコメディに期待してもらいたいです」とコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/hatanaka2_s.jpg" />
<p>新作パートについて聞かれた畠中さんは「一言でいうと肌色ですかねえ」とコメント。意味深な発言ながらも、なんとなく察した会場のファンたちの笑いを誘いました。</p>
<p>続く、4年間のキンプリを漢字1文字で表すという企画では、寺島さんが「変」、畠中さんが「奇」、武内さんが「応」とそれぞれ回答。武内さんは「4年間の応援が原動力で走ってこれました。広まるきっかけになったのもファンの方々の応援がすごかったからだと思います」とコメント。畠中さんは「奇襲のような、心の隙間にガンガンストレートパンチを入れてくるような作品。人と人とのつながりで育ってきて、いろんな物語が生まれたと思うので、そんな奇跡、奇襲、いろいろな意味を込めての“奇”」とコメントしました。</p>
<p>最後の寺島さんは「やっぱり変な作品なんです。“なんか変だけど面白い”からすべてが始まって、4年間でみんなの心が変化していって、無くてはならないものに変化していった。でも、監督は“変ですか？”と。プリティーリズムのころからやってましたから、僕たちは何も変わっていないと。変わらないものを貫いていった結果、周りが変化して、受け入れて、ここまで大きくなった」とそれぞれ文字に込めた思いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/terashima1_s.jpg" />
<p>今年1年をどんな「キンプリ」の年にしたいですか？という質問に寺島さんは「2016年に始まったときにはオリンピックまで続けられたらいいね、と笑っていたんですが実際に来てしまいました。世界の人が日本に注目しているので、ジャパニーズ文化の最先端を走るキンプリとして世界進出していきたいです」と意気込みを語りました。</p>
<p>フォトセッションの時間には香賀美タイガと大和アレクサンダーのペアともである、トラチとドラチが登場。すると、会場からは今日一番の大きな歓声が上がりました。畠中さん、武内さんがそれぞれのペアともをエスコートしている姿を見て、寺島さんから思わず「俺も欲しくなってきたなあ」との声が漏れるほど可愛らしく尊い様子のフォトセッションタイムでした。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2020年1月10日（金）より全国公開。</p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品情報</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" />
<blockquote><p>ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
<strong>＜キャスト＞</strong><br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p><strong>＜主題歌＞</strong><br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p><strong></strong><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>2020年1月10日（金）より全国公開</p>
<p><a href="http://bit.ly/328eRxc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a><br />
Twitter　@kinpri_PR<br />
(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683</a></p>
<p>「キンプリはいいぞ」からの快挙！　興行収入2.5億円突破！　映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』サンキュー舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/58455<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/58455" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面</title>
		<link>https://otajo.jp/83683</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 20:02:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイスキリフレイン]]></category>
		<category><![CDATA[トラチ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[一条シン]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 （2020年1月10日(金)全国公開）の公開を記念したシークレットイベントが、12月17日に池袋サンシャインシティアルパB1F噴水 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/df3157682c46fd294a62c7ffbd8908ce.jpg" /><br />
劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 （2020年1月10日(金)全国公開）の公開を記念したシークレットイベントが、12月17日に池袋サンシャインシティアルパB1F噴水広場で開催！　サプライズゲストとして声優の寺島惇太さん、そしてトラチとドラチが駆けつけました！</p>
<p>ステージは１月公開の劇場版で唯一新曲として登場する一条シンの「ダイスキリフレイン」のプリズムショーをイメージしたポップで華やかな装飾で彩られ、「SHIN」のバルーンが中央に輝きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/8d036c5b8bf8a94d1cbff04e7b223d23.jpg" /><br />
イベントが始まると、なんとスペシャルゲストとして、トラチとドラチが登場！　ファンのみんなと対面するのはこのイベントが初めて！　ステージでもバチバチと対立するトラチとドラチ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fe9ee3d8918531640eb2992c64e5377e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/2cc127523d13914f2ae23e1cc1915ece.jpg" /><br />
ファンサービスを振りまくその可愛さに観客から歓声が上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/f540e845860be98b1aba6fa79ad1d044.jpg" /><br />
さらに、ダンサーが登場し、本編で披露される一条シン（CV.寺島惇太）の新曲「ダイスキリフレイン」のプリズムショーをもっと楽しめる【劇場参加型の振付】をファンのみんなにレクチャー。「SHIN」のアルファベットのポーズをみんなで練習！</p>
<p>そして、実際に1曲分振りを合わせみることに。すると、「ここは歌が上手い方をお呼びして……」と、寺島惇太さんがサプライズ登場！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ba76978ac1d89b33821c3c7880ca80f6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/a87cf88e35e579268fbc4b321984647f.jpg" /><br />
いち早く「ダイスキリフレイン」を目の前で披露し、「せーのっ！」の掛け声に「ダイスキ～！」と観客からコールが上がります。</p>
<p>「ダイスキリフレイン」はプリズムショーの大会“PRISM.1”で不本意なショーを披露することとなった一条シンが、本来やりたかったプリズムショーを改めてファンの皆さんに贈るラブソング。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0e409f65fe549934e5f95ed645f932e8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/31c56f11cce5b8df697f50002cb7867e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5312bc36a483f471d1947ebae822ad2e.jpg" /><br />
劇中の新衣装をイメージしたハットを使ったカッコいいパフォーマンスも取り入れられていますが、歌詞の中に詰まった数えきれないほどの“大好き！”を伝えるため、指ハートを飛ばしまくる……！　ステージからたくさんの“大好き”を届けました。</p>
<p>続けてシリーズではお馴染みの「ドラマチックLOVE」も歌唱。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/dd2913077ecd0ab1b1390238c89d479b.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/746505edb906ca25ef7d8cb65270b661.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/8e407307ca946072d5b689ad3ad5afb1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/33b329be213f27a7f16a107f8448683f.jpg" /><br />
お客さんは赤いハート型の風船と、シンカラーの赤いライトを振り、寺島さんの歌声に耳を傾けました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/B16A2320-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/R02_2328.jpg" /><br />
さらに、ラストにもう1度「ダイスキリフレイン」をパフォーマンス！　この大サービスに大きな盛り上がりをみせ、イベントは幕を閉じました。</p>
<h3>新プリズムショーはハットを使った振り付けも！</h3>
<p><strong>Ｑ待ちに待った新曲ですが、今のお気持ちいかがでしょうか。<br />
寺島：</strong>PRISM.1では色々あったんですけども、レオ君が作ってくれた衣装とユウ君の作ってくれた楽曲でシン君の本来やりたかったプリズムショーをすることが出来て、僕としても本当に待ち望んでいたことですし、皆さん的にも本当に一番見たかったプリズムショーだと思うので本当にみなさんの元へ届けることができて良かったなとおもっております。（今日着ている）衣装も再現してくださいまして、ハットも普段シン君のイメージではあまりないんですけど、新衣装はハットを使った振り付けもあるのでぜひお楽しみに。今回のダンスはシン君の元気さがかなり前面に押し出されていて、久々にジャンプしましたね。</p>
<p><strong>Ｑ皆さんにぜひ劇場で覚えて踊ってもらいたいですね。<br />
寺島：</strong>今回会場に集まってくれた皆さんは心に刻んでいただけたと思いますので、劇場でシン君と一緒に踊ってください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/dc2b79bffe932ba5d8fb5c3690d6157d.jpg" /><br />
<strong>Ｑ今回の新作の見どころ。<br />
寺島：</strong>前回はTVシリーズに先駆けて劇場公開させていただいてシリアスなシーンもありましたが、今回は（総集編なので）プリズムショーが皆さんを休ませることなくずっと続きます。よく寝て美味しいご飯を食べてしっかり英気を養ってから劇場に足を運んで全力で応援して頂けたらと思います。</p>
<p><strong>Ｑキンプリとは何？一言で教えてください。<br />
寺島：</strong>キンプリとは“明日を明るくするためのチケット”です！<br />
具体的に言うと（劇場）前売り券です（笑）。</p>
<p><strong>Ｑ最後にメッセージをお願いします。<br />
寺島：</strong>皆さまお待たせいたしました！　新作は皆さんを休ませることなくプリズムのきらめきが襲い掛かってくると思いますので全力で応えて頂ければと思います。<br />
集まって頂いて、たくさんの声をかけてくださってありがとうございました！　ダイスキ～！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/EYCA-12817_KOP-SSS_Shinmysong_JKFIX_s.jpg" /><br />
さらに、イベントラストには新曲「ダイスキリフレイン」ジャケットも初解禁されました。</p>
<blockquote><p>＜新曲「ダイスキリフレイン」商品概要＞<br />
KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-<br />
マイソングシングルシリーズ<br />
「ダイスキリフレイン／ドラマチックLOVE」<br />
2020年1月22日(水)発売<br />
EYCA-12817 / 1,980円（税込）</p>
<p>■収録内容<br />
01.ダイスキリフレイン<br />
02.ドラマチックLOVE -シン solo ver.-<br />
03.ダイスキリフレイン inst.<br />
04.ドラマチックLOVE inst.</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83573" rel="noopener noreferrer" target="_blank">新作プリズムショー映像解禁「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」本予告公開<br />
https://otajo.jp/83573</a></p>
<p>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国公開<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美<br />
＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田<br />
雄馬）</p>
<p><スタッフ><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<br />
Twitter @kinpri_PR<br />
 (C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ /<br />
キングオブプリズムAS製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新作プリズムショー映像解禁「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」本予告公開</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Dec 2019 08:03:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
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		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
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		<description><![CDATA[劇場版シリーズ「KING OF PRISM」より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の劇場本予告映像がついに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub4.jpg" /><br />
劇場版シリーズ「KING OF PRISM」より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の劇場本予告映像がついに解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_honchirashi_omote-1.jpg" /><br />
プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていく「KING OF PRISM」シリーズ。劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_main.jpg" /><br />
本日公開された劇場本予告では、新作プリズムショーとして登場する一条シン(CV.寺島惇太)が披露する新曲「ダイスキリフレイン」のプリズムショー先行映像が早くも公開されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub4.jpg" /><br />
先日新曲タイトルのみ発表された際には、解禁直後にTwitterでトレンド入りし、『すでに幸せを感じるタイトル！』『楽しみすぎる！』など、期待の声が多く上がった待望の新曲が満を持して解禁。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/aruhi_2_s.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/aruhi_4_s.jpg" /><br />
さらに、本編のミニコーナーとして描かれる【トラチとドラチの日常】の先行映像に加えて、新たにプリズムスタァらによるミニドラマパート（制作：タツノコプロ）が上映されることも明らかになりました。</p>
<p>主題歌を担当するのは、前作でエーデルローズ生7名が結成した新ユニット、SePTENTRION（よみ：セプテントリオン）。劇場シリーズの主題歌を飾った大ヒットタイトル「ドラマチックLOVE」、「366LOVEダイアリー」に続くLOVEシリーズの最終章ともいえる「LOVEグラフィティ」はプリズムスタァを目指す彼らと応援してくれたファンとの出逢いから今までを振り返った“思い出のアルバム”を歌っています。シンの新曲に負けず劣らず愛がいっぱい詰まった主題歌が本作のエンディングを締めくくります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_sub5.jpg" /><br />
また、惜しくもベスト10を逃したプリズムショーも本編に加えて週替わりで上映される【分岐ルート上映】の映像もチラ見せ！　胸キュン必死のプリズムジャンプとプリズム☆アフレコも楽しめる【Over The Rainbowルート】、ストリートのカリスマを目指す熱い漢たちの手に汗握るバトルを応援できる【ストリートルート】、観るだけで心がハッピーな気持ちになれる【ハッピールート】の3つのルートが週替わりで上映されます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/R_f2LtNUVDo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」本予告<br />
https://youtu.be/R_f2LtNUVDo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/R_f2LtNUVDo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>最速上映会　開催！</h3>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」最速上映会開催決定！　最速上映の前には、劇場版「プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」をご覧いただけます。</p>
<p>【上映作品・上映時間】<br />
1、「プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」1/9（木）23時頃（上映時間 約49分）<br />
2、「KING OF PRISM -プリズムショー☆ベストテン-」 1/10（金）0:00（＝1/9（木） 24:00）（上映時間 約60分）<br />
※入替え無し<br />
※応援上映はございません<br />
※上映開始時間は各劇場によって異なり、直前に決定する予定です。各劇場HPを事前にご確認ください。<br />
【実施劇場】<br />
ユナイテッド・シネマ札幌（北海道）<br />
新宿バルト9（東京）<br />
ユナイテッド・シネマ豊洲（東京）<br />
横浜ブルク13（神奈川）<br />
シネプレックス幕張（千葉）<br />
ユナイテッド・シネマ水戸（茨城）<br />
T・ジョイ新潟万代（新潟）<br />
ミッドランドスクエア シネマ（愛知）<br />
梅田ブルク7（大阪）<br />
T・ジョイ京都（京都）<br />
広島バルト11（広島）<br />
T・ジョイ博多（福岡）</p>
<p>【チケット価格】当日2,600円均一<br />
※劇場の券売システムでの販売となります。<br />
※特別興行につき、前売券・招待券・割引券等はご利用頂けません。<br />
※上映時間の詳細やチケット購入方法などは、各劇場の公式ホームページ等でご確認ください。<br />
※条例により18歳未満のお客様はご鑑賞いただけません。</p>
<p>【劇場物販について】<br />
最速上映に伴う劇場パンフレットやグッズの販売は、1/9(木)22時以降に開始する予定です。<br />
（※一部劇場を除く）<br />
※販売開始時間・販売方法は劇場により異なります。詳細は各劇場へお問い合わせください。<br />
※最速上映を行わない劇場につきましては、1/10（金）より順次販売予定となります。</p>
<h3>公開初日（1月10日）と2日目（1月11日）舞台挨拶付上映の実施が決定！</h3>
<p><strong>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」初日舞台挨拶付上映会＞<br />
【舞台挨拶日時＆会場】<br />
2020年1月10日（金）</strong><br />
※開映時間は変更になる可能性がございます。<br />
◆新宿バルト9<br />
17:30の回 上映後登壇<br />
18:10の回 上映後登壇<br />
20:05の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太（一条シン役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ）ほか<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。</p>
<p><strong>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」舞台挨拶付上映会＞<br />
【舞台挨拶日時＆会場】<br />
2020年1月11日（土）</strong><br />
※開映時間は変更になる可能性がございます。<br />
◆横浜ブルク13<br />
10:30の回 上映後登壇（※応援上映）<br />
12:45の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
◆川崎チネチッタ<br />
14:20の回 上映後登壇（※応援上映）<br />
16:35の回 上映前登壇（※応援上映）<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太（一条シン役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。</p>
<p>【チケット】2,100円（税込／全席指定）<br />
※ローソンチケット手数料が別途かかります<br />
■ローソンチケット<br />
＜プレリクエスト抽選先行受付＞<br />
・エントリー期間： 12/13（金）18:00～12/22（日）23:59<br />
・受付方法：WEB/モバイル予約 （URL https://l-tike.com/kop2020-pr<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/kop2020-pr" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。<br />
★チケットに関するお問い合わせ：<br />
ローソンチケットインフォメーション0570-000-777 (10:00～20:00)<br />
※自動音声のご案内の後、オペレーターへおつなぎします。</p>
<p>【注意事項】<br />
●条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に予めご確認ください。<br />
●チケットご購入後お客様のご都合による変更及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申込みください。<br />
●劇場内は、カメラや携帯端末などのいかなる機材においても録音/録画/撮影を禁止しております。このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。<br />
●上映会場に、マスコミ取材が入る可能性がございます。撮影などでお客様が映りこむ可能性がございますので、予めご了承ください。<br />
●応援上映は、コスプレOK、声援OK、アフレコOK、お客様みなさんで一緒に盛り上がるイベント上映です。著しくマナーを逸脱する行為はお控えください。<br />
【主 催】エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kopas_honchirashi_ura.jpg" /><br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国公開<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ</p>
<p>＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p>＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会<br />
上映時間:60分／映倫区分：G</p>
<p>公式サイト <a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/ </a><br />
公式Twitter ＠kinpri_PR</p>
<p>(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
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		<title>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」唯一の新曲は一条シンの数えきれないほどの“大好き！”が詰まった「ダイスキリフレイン」</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 07:57:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[劇場版シリーズ「KING OF PRISM」（通称、キンプリ）より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）に唯一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/KOPSSS_ED_11_035_s.jpg" /><br />
劇場版シリーズ「KING OF PRISM」（通称、キンプリ）より、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）に唯一新曲のプリズムショーとして上映される一条シン(CV.寺島惇太)のソロ曲タイトル「ダイスキリフレイン」が公開となり、合わせて新曲の発売記念イベントが12月17日(火)に開催されることが決定しました。</p>
<p>個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくキンプリシリーズ劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、シリーズ最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。</p>
<p>本作の新作プリズムショーとして登場する「ダイスキリフレイン」は、プリズムショーの大会“PRISM.1”で不本意なショーを披露することとなった一条シン(CV.寺島惇太)が、本来やりたかったプリズムショーを改めてファンの皆さんに贈るラブソングです！</p>
<p>歌詞の中には数えきれないほどの“大好き！”がたくさん詰まっており、シンらしい明るく元気な楽曲に仕上がっているとのこと。</p>
<p>また、本楽曲を収録したシングルが1月22日(水)に発売することが早くも決定し、合わせてシークレットイベントを池袋サンシャインシティ噴水広場にて開催することも決定しました！　応援上映でも話題を呼んだキンプリシリーズならではの、“参加型プリズムショー”の全貌が明らかになる本イベントで何が起こるのか……一度きりのスペシャルなイベントを目撃してください！</p>
<blockquote><p>＜新曲「ダイスキリフレイン」概要＞<br />
シャインによって意に反したショーを披露することとなった一条シンが、本来やりたかったプリズムショーがここに！</p>
<p>KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- マイソングシングルシリーズ<br />
「ダイスキリフレイン／ドラマチックLOVE」<br />
発売日：2020年1月22日(水)<br />
品番：EYCA-12817<br />
価格：1,980円（税込）<br />
初回封入特典：シンからのメッセージカード</p>
<p>01.ダイスキリフレイン<br />
02.ドラマチックLOVE -シン solo ver.-<br />
03.ダイスキリフレイン inst.<br />
04.ドラマチックLOVE inst.</p></blockquote>
<blockquote><p>劇場公開記念☆シークレットイベント開催概要<br />
【日時】2019/12/17(火)<br />
【会場】池袋サンシャインシティ アルパB1F噴水広場 (〒170-8630 東京都豊島区東池袋3-1-1)<br />
【時間】18:30開演<br />
【内容】当日をお楽しみに！</p>
<p>※イベント観覧はフリーです。イベントの詳細は公式サイトよりご確認ください。<br />
※会場へのイベントの内容に関するお問合せはご遠慮下さい。<br />
※「ダイスキリフレイン／ドラマチックLOVE」をアニミュゥモにてご予約頂いた方より先着で「優先観覧エリア入場券」をお渡しさせて頂きます。</p></blockquote>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国公開<br />
HP <a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>（C）Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員</p>
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		</item>
		<item>
		<title>新たな声優ラップ・HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」始動！花江夏樹・豊永利行・土岐隼一・畠中祐らキャスト14名＆PV一挙解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Nov 2019 06:38:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[声優をはじめとする14名のキャストが出演するHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live（パラドックスライブ）」がavex × G CRESTのタッグで始動。出演キャスト・メインビジュアル・PVが一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a97388be50558854841dcdd271b07e1e.jpg" /><br />
声優をはじめとする14名のキャストが出演するHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live（パラドックスライブ）」がavex × G CRESTのタッグで始動。出演キャスト・メインビジュアル・PVが一挙解禁となり、1stCDの発売も決定！</p>
<p>作品の舞台となるのは、HIPHOPカルチャーから新たに誕生した“幻影ライブ”がムーブメントとなった近未来。それぞれの音楽ジャンルでトップを走る4つのチーム「BAE（ベイ）」「The Cat’s Whiskers（ザ・キャッツウィスカーズ）」「cozmez（コズメズ）」「悪漢奴等（あかんやつら）」に謎の大会「Paradox Live」への招待が届いたことをきっかけに、彼等が熱狂渦巻く幻影ステージバトルへと身を投じていく姿が描かれます。</p>
<p>4つのチームに属する14名のラッパーを演じるのは<strong>、梶原岳人さん、村瀬 歩さん、竹内良太さん、林 勇さん、花江夏樹さん、寺島惇太さん、小林裕介さん、豊永利行さん、近藤孝行さん、土岐隼一さん、畠中 祐さん、矢野奨吾さん。</strong>高い歌唱力と演技力を併せ持つ声優陣12名に加え、歌い手として絶大な人気を誇り、約140万人のTwitterフォロワーを持つ<strong>96猫さん。</strong>そして日本武道館2DAYSライブを完売させる人気歌い手4人組ユニット<strong>「浦島坂田船」に所属する志麻さん。</strong>異例の豪華キャスト14名が揃いました。</p>
<p>また、キャラクターデザインを務めるのは、女性を中心に熱い支持を受ける人気絵師の4名。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/e300f815ed73d208431f9c409116a064.jpg" /><br />
個性派揃いの新世代カリスマ3人組・BAEを、ビビッドカラーの色使いやハイセンスなファッションデザインを得意とする「秋赤音（あきあかね）」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a24528958b1e2e1259d4df869b80b45a.jpg" /><br />
気高き孤高の実力派4人組・The Cat’s Whiskersを、高いデッサン力で男の色気と怖さを演出する実力派「小宮国春（こみやくにはる）」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/cozmez.jpg" /><br />
社会を憂うスラム出身のダウナー系双子・cozmezを、唯一無二の配色センスと躍動感あるポージング力を持つ「キナコ」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/d482c7314a313f9006c9d72a9bca8368.jpg" /><br />
結束の固いギャング5人組・悪漢奴等を、BL界の鬼才と謳われる漫画家「はらだ」がデザイン。それぞれのチームの個性が際立つ魅力的なキャラクター達にご注目ください。</p>
<p>そして、第1弾CDとして2020年2月12日（水）に発売が決定した「Paradox Live Opening Show」には、各チームが「Paradox Live」のオープニングショウで披露する楽曲と、バトルに向き合うラッパーたちを描くボイスドラマを収録。解禁されたPV内では、楽曲の一部を最速で聴くことができます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kvdEm3TcVmA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「Paradox Live」 / 解禁PV 【HIPHOPメディアミックスプロジェクト】</p>
<p>本プロジェクトでは、ステージバトルの勝敗がユーザーの応援ポイントで決まるインタラクティブな展開を実施予定。HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live」、今後どんな展開をみせるのでしょうか……!!!</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
◆BAE<br />
朱雀野 アレン：梶原岳人、燕 夏準：村瀬 歩、アン・フォークナー：96猫<br />
◆The Cat’s Whiskers<br />
西門 直明：竹内 良太、神林 匋平：林 勇、棗 リュウ：花江 夏樹、闇堂 四季：寺島 惇太<br />
◆cozmez<br />
矢戸乃上 珂波汰：小林 裕介、矢戸乃上 那由汰：豊永 利行<br />
◆悪漢奴等<br />
翠石 依織：近藤 孝行、雅邦 善：志麻、征木 北斎：土岐 隼一、伊藤 紗月：畠中 祐、円山 玲央：矢野 奨吾<br />
＜キャラクターデザイン＞<br />
BAE/秋赤音、The Cat’s Whiskers/小宮国春、cozmez/キナコ、悪漢奴等/はらだ</p></blockquote>
<blockquote><p>「Paradox Live」イントロダクション<br />
近未来。飽和状態となったHIPHOPカルチャーから新たなムーブメント“幻影ライブ“が誕生。<br />
ラッパー達は、“ファントメタル”と呼ばれる金属を含むアクセサリーと自身のDNAとを化学反応させることで感情とリンクした幻影を創り出し、華麗なステ―ジで若者達を熱狂させた。<br />
しかしその裏では、反作用として“トラウマの幻影”に苦しむ姿があった。<br />
そんな中、それぞれの音楽ジャンルで絶大な人気を誇る4つのチーム<br />
「BAE」「The Cat’s Whiskers」「cozmez」「悪漢奴等」に<br />
伝説のクラブ“CLUB paradox”から謎の大会『Paradox Live』への案内が届く。<br />
自分達の音楽がNo.1であることを証明するために、バトルへの参加を決める14人。<br />
光と闇が交錯し、熱狂渦巻く幻影ステージバトルが今、幕を開ける―</p></blockquote>
<p><strong>【タイトル】 Paradox Live Opening Show</strong><br />
【アーティスト】 BAE×The Cat&#8217;s Whiskers×cozmez×悪漢奴等<br />
【発売日】2020年2月12日（水）<br />
【形態】SG＋CD<br />
【価格】3,000円(税抜) 品番：EYCA-12734～5<br />
【収録曲】<br />
[CD1]<br />
①BaNG!!!／BAE<br />
②MASTER OF MUSIC／The Cat’s Whiskers<br />
③Where They At／cozmez<br />
④BAD BOYS 〜悪漢奴等 Underground〜／悪漢奴等<br />
[CD2]<br />
①Voice Drama Part &#8220;BAE&#8221;<br />
②Voice Drama Part &#8220;The Cat&#8217;s Wiskers&#8221;<br />
③Voice Drama Part &#8220;cozmez&#8221;<br />
④Voice Drama Part &#8220;悪漢奴等&#8221;</p>
<p>【公式サイト】<a href="http://paradoxlive.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">paradoxlive.jp</a><br />
【公式Twitter】@paradoxlive_PR</p>
<p>(C)Paradox Live2019</p>
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		<item>
		<title>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/d839d0aacb20b47593775e64782343ad.jpg" /><br />
10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オーケストラコンサートの開催は今回が初めて。この日のために結成された総勢44名からなる“プリズム・フィルハーモニ管弦楽団” に加え、寺島惇太さん（一条シン役）、蒼井翔太さん（如月ルヰ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）の6名と、サプライズゲストとして斎賀みつきさん（シャイン役）が出演しました。</p>
<p>“プリズムショー”を含めて音楽には縁の深い作品である「KING OF PRISM」シリーズ。今回は、なかなかじっくりと聴く機会のなかったサウンドトラックを含めて、様々な楽曲をオーケストラ生演奏ならではの臨場感や迫力を全身で感じられる、ファン大満足なイベントとなりました。</p>
<h3>「gift」から始まる新たな「KING OF PRISM」の歴史</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/a6a92311cb0a871a9696e4e0b9ce26e0.jpg" /><br />
1曲目は「gift」からスタート。2013年に放送されたTVアニメ「プリティーリズム・レインボーライブ」で初めて登場した楽曲で「KING OF PRISM」にも受け継がれている名曲です。オーケストラアレンジで聞く「gift」は、出会いと別れ、そしてこれからを予感させるような壮大な演奏で、一気にオーケストラの世界に引き込まれていきました。続けてメインテーマとともにキャスト6名が登壇、寺島さんが「本日は、いつもとは違う新たなキンプリの世界を一緒に楽しみましょう！」と呼びかけました。</p>
<p>コンサートパートでは、劇場版シリーズ全3作のサウンドトラックからメドレーで披露されました。それぞれの楽曲に対し、モニターに本編のアニメ映像が映し出され、アニメの思い出とともに豪華なオーケストラを楽しむ時間となりました。エーデルローズ生たちの出会いから、それぞれの葛藤や課題にぶつかって成長していく様子がダイジェストで描かれ、1曲ごとに会場が煌めきで満ちていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/c6cb78b248d2ec0c775e11171b8a8d62.jpg" />
<p>前半のトークパートでは、“音楽が印象的だったシーン”を振り返り。第11話で描かれたシンのプリズムショーを挙げた寺島さんは「いろいろな意味で切っても切り離せない。歌も映像も怖いけど何度も見たくなるような魔性の魅力がある」とコメントしました。第12話の「ナナイロノチカイ!-Brilliant oath-」で観客から合唱がはじまるシーンを挙げた永塚さんは「観客が歌うというのは、まさにキンプリを表しているシーン。勝ち負けを超えた良さに感動した」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>他にも、みんなが選んだシーンとしてミナトとコウジの出会いのシーンが挙げられました。第6話の「美味しい料理の秘密」が流れているシーンが挙げられると、ミナト役の五十嵐さんが立ち上がって魅力を熱弁。「笑いあり、涙あり、それを優しくメロディーが包む。キンプリらしさが詰まっているシーン」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b07370c025330d25f7d33e3da6857ed2.jpg" />
<p>オーケストラLIVEパートでは、如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場。第10話で登場した「MOONSHINE」、如月ルヰのソロショーで使用された「I know Shangri-La」を披露。「プリズムの煌めきをあなたに」のセリフから歌い始められた「I know Shangri-La」は、アニメのプリズムショーさながらの美しさと歌唱力に魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3672af370eefde24b0213824e8d48019.jpg" />
<p>3曲目は、第11話で披露された一条シンのソロショー「プラトニックソード」。シャインと共にあったプリズムショーですが、曲中でシャイン役を務めた斎賀みつきさんがサプライズで登場。デュエットで力強く歌い上げると、曲が終わると同時に会場を包み込むような拍手と歓声で歓迎しました。続く4曲目は、アプリ「KING OF PRISM プリズムラッシュ！LIVE」に収録された「Silent Promise」。夢の中で愛する人を思う切ない楽曲を寺島さん、蒼井さんのデュエットで感情たっぷりに歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/46ed845049c417bd7a024013b7336920.jpg" />
<p>ラストとなる5曲目は、寺島さん、蒼井さんに、畠中さん、八代さん、五十嵐さん、永塚さん、さらに数々の楽曲を手掛ける作曲家のYuさんが加わって「ドラマチックLOVE」を披露しました。オーケストラにYuさんによるピアノ演奏が重なり、キャストもファンも一体となって最後の曲を楽しみました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<p>そして、サプライズで新作劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）全国公開決定のティザームービーが流れると会場からは大歓声があがり、これからも続いていく「キンプリ」の展開に期待が高まります。最後に行われた、各キャストからの挨拶では、新作劇場版でファン投票が行われることから投票のアピールタイムのような形に。永塚さんは「皆さんとはエンゲージした仲なので、是非よろしくおねがいします」、五十嵐さんは「オーケストラの方とやることでまた可能性が広がった気がします。そして、ミナトをベスト10に入れてください！」とコメント。八代さんは「私に投票してくれれば、大量の天然ガスをお届けします」と作中のネタを交えて笑いを誘いました。畠中さんは、「チーッス」とタイガの決めセリフを披露して会場を盛り上げると、蒼井さんは「まだまだ皆さんに見せていきたいものがあります！　これからも「キンプリ」をよろしくお願いします」と続きました。そして最後に寺島さんが「皆さんのおかげで本日に辿りつけました。笑顔やパワーをお届けすることができてよかったです。そしてこれからも煌めく世界を一緒に感じていきましょう！」と呼びかけ、煌めきに溢れたコンサートを締めくくりました。</p>
<p>最後の最後には、「KING OF PRISM-Shiny Seven Stars-」劇場エンディングである「366LOVEダイアリー」の楽曲、歌詞と共にスタッフロールが流れると、会場一体となって合唱が。応援上映も含めて、ファンと一緒に成長してきた「キンプリ」ならではの形で「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」を締めくくりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9dd96e3e0beb1b0668beea340856e468.jpg" /><br />
出演者：寺島惇太（一条シン役）、蒼井翔太（如月ルヰ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p>
<p>サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）</p>
<blockquote><p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01:gift<br />
M02:【メドレー1】メインタイトル/プリズムの王者<br />
キャスト紹介<br />
M03:【メドレー2】プリズム・ジャンプ ／エーデルローズ、舞う／初登校／オバレとの出逢い／浴場にて<br />
M04:【メドレー3】エーデルローズの紹介／ミナトの夕食メニュー／願書提出!?／南の島のバカンス／自分らしく<br />
M05:【メドレー4】悪は健在なり ／悪と悪の取引／独裁者・仁<br />
トークコーナー①<br />
M06:【メドレー5】ユキノジョウの想い／仲間たちの心配／コウジの旅立ち<br />
M07:【メドレー6】美味しい料理の秘密／父と母の想い俺も翔びたいんだ／勝者決定／KING OF PRISM<br />
M08:【メドレー7】シャインの輝き／ダーク・シャイン／それぞれの対決／PRISM その愛／輝く未来<br />
M09:MOONSHINE　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M10:I know Shangri-La　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M11:プラトニックソード<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）<br />
M12:Silent Promise　歌唱：寺島惇太（一条シン役）＆蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
トークコーナー②<br />
M13:ドラマチックLOVE（ピアノ演奏：Yu）<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）、畠中 祐（香賀美タイガ役）、八代 拓（十王院カケル役）、五十嵐 雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>みんなの愛で紡いだ「KING OF PRISM」の歴史がズラリ　煌めき溢れる誓いの場も展示の「プリズムスタァミュージアム」開催！</title>
		<link>https://otajo.jp/79839</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Jul 2019 10:17:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムスタァミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[岩井勇気]]></category>
		<category><![CDATA[東京アニメセンター]]></category>

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		<description><![CDATA[7月12日より、東京アニメセンター in DNPプラザにてKING OF PRISMシリーズ企画展「プリズムスタァミュージアム」が開催されます。 「プリズムスタァミュージアム」は、作中で一条シンらが在籍する華京院学園の中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2105.jpg" /><br />
7月12日より、東京アニメセンター in DNPプラザにてKING OF PRISMシリーズ企画展「プリズムスタァミュージアム」が開催されます。</p>
<p>「プリズムスタァミュージアム」は、作中で一条シンらが在籍する華京院学園の中にあるといわれる施設で、普段は在校生しか見られないのですが、今回は入学希望者を対象に公開することになった、という企画展示。「by PrettyRhythm」時代からの場面写や、歴代のプリズムスタァたちのイラストや原画、過去のグッズといった貴重な資料がズラリ展示されています。</p>
<p>公開前日となる7月11日には、プレス向け発表会＆内覧会が行われ、一条シン役の声優寺島惇太さんと、キンプリ大好き芸人のハライチ岩井勇気さんによる企画展見どころ解説が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4444.jpg" />
<p>寺島さんと岩井さんはKING OF PRISM Shiny Seven Starsの第0話でも共演しており、第0話といえばサンシャイン池崎さんがキンプリ沼に足を踏み入れたきっかけとなった番組でもあります。TVシリーズの放送を終えた感想を聞かれた寺島さんは「サンシャイン池崎さんを含め、月曜から火曜にかけてTwitterでもトレンドに入ったりして、最後まで盛り上げていただいて駆け抜けたなという感じ」とコメントすると、岩井さんは「サンシャイン池崎が放送のたびにツイートをしていたんですが、バズってしまっているのが気に入らない」とすっかりキンプリファンを代表する“親善大使”のようなサンシャイン池崎さんに対して若干嫉妬めいたコメントで笑いをとりました。</p>
<p>それでは、ここから展示の様子を寺島さん、岩井さんのコメントを交えてご紹介していきます。</p>
<h3>場面写で振り返るヒストリー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2097.jpg" />
<p>ミュージアムの入り口をくぐると、すぐに「KING OF PRISMの世界へようこそ」といった具合に場面写がズラリならんだヒストリーが展示されています。Shiny Seven Starsの1話から順に、思い出のアルバムのような場面写をじっくりと眺めることができます。寺島さんは「1枚1枚で見てもそのシーンで言っていたセリフが思い出されるのは流石キンプリといった感じ」とコメント。1人で思い出に浸ったり、友人と語り合ったり、プリズムスタァたちと過ごした時間を思い出しながら鑑賞することができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2098.jpg" />
<p>岩井さんは「プリズムジャンプのシーンの圧がすごい」「お風呂のシーンや肌色が多い」とコメント。ジャンプに込められた思いを眺めつつ、お風呂シーンを眺めつつ……。いろいろな角度から歴史を振り返ることが出来るコーナーです。</p>
<h3>貴重な原画もある原画・イラストエリア</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2100.jpg" /><br />
「by PrettyRhythm」からのほぼすべてが並べられていくという資料展示エリア。原画や過去のイラスト、グッズが多数展示されています。原画エリアについて寺島さんは「間近で見ると細部まで書き込まれていてアニメーターさんはすごい」、岩井さんも「原画の時点で繊細」とコメント。</p>
<p>イラストについて寺島さんは「雑誌やグッズを結構いただくんですけど、それでも初めて見るようなイラストもあって、数年間で出てきた色々なイラストをまとめて見られるのは貴重」とコメント。岩井さんは「本編にないようなイラストもあって、イラストから1話想像できるようなものもある」とコメントしました。そんなイラストの点数は250点以上。</p>
<p>こちらは2回、内容を入れ替えて展示され、期間ごとに見られる展示内容が変わってきます。</p>
<h3>初期のグッズも見られる資料展示エリア</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4477.jpg" /><br />
シリーズが始まった当初、まだ数も少なかった頃からの歴代グッズが展示されます。寺島さんから「アクリルスタンドの数が多い」とのコメントがあり、実際見てみたところかなりの数がありました。現在はShiny Seven Stars関連のグッズが展示されていますが、過去のグッズも順次公開されるとのこと。入手困難なグッズも展示されるため、貴重なコーナーと言えるでしょう。</p>
<h3>歴代スタァが並ぶプリズムスタァ名鑑</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2101.jpg" /><br />
華京院学園の中にあるミュージアムということもあって、多数のプリズムスタァたちが飾られています。エーデルローズだけでなくシュワルツローズ、氷室聖、法月仁、黒川冷、さらには山田リョウまでもが展示されており、それぞれの推しの姿をじっくりと拝むことができます。寺島さんが「仁さんの表情が多彩だった」とコメントすると、岩井さんも「これだけ写真があるのに全部表情が違う」と続き、寺島さんが「それでも（仁さんは）かっこいい」とコメント。仁はもちろん、プリズムスタァたちの色々な表情が一緒に楽しめるファン必見の空間となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2103.jpg" />
<p>また、それぞれのステージ衣装のCGで作られた等身大のパネルも飾られており、スタァたちの存在感を確かめることもできます。</p>
<h3>愛と煌めきに溢れた誓いの場</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2105.jpg" />
<p>Shiny Seven Starsの最終話で描かれたプリズムショーでのシーンを再現した誓いの場。岩井さんが「この空間に入ったときに最初にキンプリを観たときの感じを思い出した」とコメントするぐらい、それまでの展示エリアと比べてある種異質な、プリズムの煌めきが濃いめの空間となっています。寺島さんは「ここの展示が終わったあと、どこかに巡礼出来るように置いておいてほしい。キンプリ神社つくってくれいないかな」とコメント。巡礼したくなるほど神々しい空間となっているので、是非とも直接ご覧頂きたいエリアです。</p>
<p>この背景のパネルは、来場者がプリズムの煌めきを模したシールを貼っていく事が出来、日が経つにつれ煌めきが増していく仕組みになっています。誓いの言葉を書くわけではなく、誓いのシールを贈るだけというシンプルな形なので気軽にありがとうを伝えることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2108.jpg" />
<p>こちらのエリアには、それぞれのスタァたちが誓った言葉も展示されています。一人一人の誓いの言葉を噛み締めながら、推しと記念撮影するなど、愛が溢れるエリアとなっています。</p>
<h3>小物で彩れるARフォトスポット</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4489.jpg" /><br />
ステージ衣装を着たCGのキャラクターと一緒に記念撮影ができるスポットです。それぞれのお当番回で出てきたアイテムを使った撮影もできるので、作中の1シーンを再現して楽しむことが出来ます。</p>
<p>シン、ルヰの帽子や、ピンク色の扇子、はたまたダンベルまで用意されており、誰と撮影する場合でもバッチリ対応可能です。</p>
<p>また、展示エリアではシンとタイガによる日替わりボイスガイドを聞くことが可能です。こちらは全2パターンで、タイガが頑張って紹介している貴重なボイスも聞くことが出来ます。</p>
<h3>可食プリントの綺麗なラテアート</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4493.jpg" />
<p>会場1Fのカフェでは、期間限定でコラボドリンクが販売されます。カフェ、ココア、はちみつの3種類のドリンクにラテアートを施し、オリジナルコースター付きで提供されます。オリジナルコースターは全13種類、ランダムで1枚プレゼントされます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4505.jpg" />
<p>カフェもオープンキャンパス仕様となっており、フォトスポットや貴重な盤も含む過去の商品も展示されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4502.jpg" />
<h3>「プリズムスタァミュージアム」概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/c447cf58b83e247c359c2b2cc3329e21.jpg" /><br />
会期：2019年7月12日（金）～2019年8月25日（日）※火曜休館<br />
開催時間：11：00～20：00（展示最終入場19：30）<br />
企画展入場料：入場券：1,000円（税込）<br />
グッズ付き入場券：3,000円（税込）<br />
※7月12日（金）～15日（月）は日時指定券をお持ちの方のみご入場いただけます<br />
会場：東京アニメセンターin DNPプラザ（https://animecenter.jp/index.html）<!-- orig { -->[<a href="https://animecenter.jp/index.html" target="”_brank”" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
（東京都新宿区市谷田町1-14-1 DNPプラザB1F）<br />
主催：大日本印刷株式会社<br />
公式WebサイトURL：<a href="https://animecenter.jp/exhibition/kinpri" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://animecenter.jp/exhibition/kinpri</a></p>
<p><strong>■来場者特典</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/tokuten-2.jpg" /><br />
 7/12（金）～7/22（月）：<br />
ボールペン（エーデルローズ）、手書きメッセージカード（Over The Rainbow 全３種）<br />
7/24（水）～8/5（月）：<br />
ボールペン（シュワルツローズ）、手書きメッセージカード（シュワルツローズ 全３種）<br />
8/7（水）～8/25（日）：<br />
ボールペン（Over The Rainbow）、手書きメッセージカード（エーデルローズ 全7種） </p>
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		<title>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Apr 2019 00:45:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日4月15日よりテレビ東京ほかにて、本編第1話が放送されるTVアニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』。今作品は、2016年に公開された劇場アニメ『KING OF PRISM by  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1658fix.jpg" />
<p>本日4月15日よりテレビ東京ほかにて、本編第1話が放送されるTVアニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』。今作品は、2016年に公開された劇場アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』から続く“キンプリ”シリーズの最新作で、プリズムスタァを目指す男子たちが悩みや葛藤を抱えながらプリズムショーに挑む物語となっています。</p>
<p>今回のシリーズでは、いわゆる“お当番回”が設定されており、特定のスタァにスポットを当ててじっくりと掘り下げたストーリーが描かれています。それぞれの胸に秘めた“プリズムの輝き”をTVシリーズではたっぷりと味わうことができることでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/KOPSSS_main_S.jpg" />
<p>インタビューでは『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』主人公の一条シン役・寺島惇太さんに作品の見所や、初見の方へのメッセージなどを伺いました。今作は、3月2日よりTVアニメに先行して劇場編集版が公開されておりますが、本インタビューは第2章公開時点までの内容を含んだ記事となっております。</p>
<h3>初めて観る方は「考えずに感じてほしい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1656fix2.jpg" /><br />
<strong>――現在テレビ放送直前で劇場では既に公開されていますが、作品への反響はいかがですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作から好きになってくれていた人たちから「期待を裏切らないな、キンプリは」といった反応をいただけています。期待していた通り「やっぱり面白いし、笑って泣ける」みたいなところは前作から引き続きなので「キンプリは最高だな！」と言ってもらえて嬉しいです。新作が出るたびにどんどんハードルが上がっているので不安もありますが、観ている人達が「待ってて良かった」と言ってくれているのはやはり嬉しいです。</p>
<p><strong>――SNSに書かれるファンのコメントはチェックしてますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>“#キンプリみたよ”というハッシュタグは検索して感想を見たりしています。やっぱり楽しんでいただけていることは伝わってきますし、「前は1年くらいやってたけど、今回は3週間くらいで章が変わっちゃうから早く観に行かないと！」というコメントをたくさん見かけるのでありがたいと思います。</p>
<p><strong>――ご自身で作品をご覧になられてみてどうですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作が70分ぐらいの作品で、内容がもの凄く濃くて、展開が怒涛のように目まぐるしく、ちょっと目を離すと置いてかれちゃう、ジェットコースターみたいだったんですけど、今回はじっくりと一人一人のストーリーの説明と言うか、キャラクターを深く掘り下げています。ちょっと細かい小ネタとか、キャラクター同士の掛け合いも今回はしっかり描かれているので、すごく贅沢だなって思いますね。</p>
<p><strong>――今作はテレビでも放送されますがいかがですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作までは映画館での応援上映で盛り上がった作品でもありますが、テレビになったことによってお友達や家族、兄弟と、おうちで応援上映みたいなのができるようになりますよね。録画しておいて友達が来た時にみんなでパーティーみたいな感じでお菓子とか食べながら盛り上がるとかもできる。あと、学生さんとか映画館で何度も観たかったけど時間やお金の都合で難しかった人たちも、学校帰りに友達を誘って、「『キンプリ』録画してあるからウチ来なよ！」みたいな感じでより作品が広がるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――テレビ放送で偶然ご覧になる方もいらっしゃると思いますが、『キンプリ』を初めて観る方はどう楽しめば良いでしょうか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>考えずに感じることですかね。めちゃめちゃハマった結果として考察を始めるのはすごく楽しいことだし、いいと思いますが、最初に「なんか難しいなあ」とか「なんか考察しないといけないのかな」って思って見ると、真の意味で『キンプリ』は楽しめないと思います。</p>
<p>まずは、ゲラゲラと笑ったり、「わー！すげー！」とか、なんかよくわかんないけど泣いちゃった、といった感情の分かりやすい所から楽しんでもらって、徐々にそういえば「あのキャラってどういう関係なんだろう」や、「前作シリーズはあるらしいけど、一体どんな経緯があったんだろう」とか、気になったところから深掘りしていってもらえばいいのかなって思います。まずは頭を空っぽにして『キンプリ』を観てほしいですね。</p>
<p><strong>――作中で出てくる“プリズムの煌めき”というものがありますが、寺島さんにとってどういうものだと思いますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>この作品の根幹というか、分かりやすく数値化されて競技とかにも反映されるものではあるんですけど、実際の世界でも素晴らしいショーを見たら「わぁ～っ」と感動をするし、いい映画とか、いい本、いい漫画を読んだ時にもガーッって感情がこみ上げたりするじゃないですか。それで人生が左右されたりとか。でも、それが明確にこう、なんなのかっていうのはわからなくて。一言で言うと“感動”ってなりますけど、そんな風に感じた時に体からキラキラキラって目に見えて出ちゃうものなんだと思います。人から見て「あの人今めっちゃ感動してる」って目で見てわかっちゃう世界だと思っていて、人を感動させることに特化してる競技がプリズムショーだと思うんですよね。</p>
<p><strong>――それこそキンプリを観終わった直後の劇場の雰囲気みたいな？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、あれはもうキラキラキラキラってなってるはずですから。</p>
<p><strong>――作中ではお風呂が重要なシーンになっていますが、一緒にお風呂に入ったキャストの方はいらっしゃいますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>……いたかなぁ？　あ、（五十嵐）雅はありましたね！　（畠中）祐とながにゃん（永塚拓馬）とも入ったかな。エーデルローズ新入生だったらその3人ですね。みんないい身体してました。みんなきれいに締まってるんですよ、キュッって。祐なんて鍛えてるから腹筋割れちゃってたりして。</p>
<p><strong>――やっぱりお風呂では真面目な話をしたりするんですか？</strong></p>
<p>寺島：公共の施設だったのであんまりしなかったですね。入浴してるお客さんもいっぱいいましたし（笑）。イベント前日にダンスの先生と雅と僕とで入ったときは、先生からは「ダンスがんばってもらってありがとうございます」とか、「あそこはこう見せたら面白いですよね」みたいな話をしました。</p>
<p><strong>――真面目な話は飲み会だったり？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、飲み会のときが多いですね。最終回後も菱田監督と、シンソフィアの加藤さんと、八代（拓）くんと畠中くんと永塚くんと宮瀬（尚也）くんとで飲み会をしたときは、台本を読んだだけではわからなかったところとかを聞いたりしました。監督がそのシーンを入れた真意とかを語ってくれたりしたので面白かったですね。何気ないシーンにも思いが込められていたりとか、そういう話で作品への理解がより深まるというか。次の演技に反映できるので、やっぱり飲み会とかは大事ですよね。</p>
<h3>シンくんのプリズムショーは気持ちの整理がつかないかも</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1657fix2.jpg" /><br />
<strong>――2章までのお話でお気に入りのエピソードはありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>ジョージのエピソードは好きですね。ミヨちゃんはかわいいし、エィスもいいやつだし。</p>
<p><strong>――2章までで“実は過去のシリーズを観たらこんなことがわかる”みたいな所はありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>カヅキの周りにはあんちゃんとわかなちゃん（福原あん、森園わかな）が出てきますよね。『プリティーリズム・レインボーライブ』でもあったわかなちゃんの話は、今は嫌な子だけど本当は昔はいい子で、こういうことがあって、でも実はタイガも同じ時期にカヅキさんと会ってたという。昔から観ていた人だったら「こういう時系列だったのか！」みたいな。</p>
<p><strong>――発表会のときの。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうそう。というかカヅキ先輩って本当に昔からいい人だったんだなって（笑）。出会う人全員が好きになってしまう人なんだなと改めて思いますね。わかなちゃんと仲良くなっている一方でタイガにも教えてて、みたいな。</p>
<p><strong>――今作のシンくんの話について、ショーの内容などを言える範囲で教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>いつも「プリズムショーは何が起こっているかわからない」というところがあると思います。ショーに至るまでの過程で、いままでは家族との問題だったりがあって最終的にプリズムショーをやるんですけど、シンくんの場合はそこに行くまでの過程も特殊なので、展開というか気持ちの整理がつかないままシンくんのショーを観ることになるかもしれないので、それは心して観ていただけると有難いです。</p>
<p><strong>――核心に迫ったところになるんですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>シンくんのショーは、そうですね。</p>
<p><strong>――ではあまり多くを聞かない方が。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。でも、いままでのプリズムショーとは全然違う方向性というか。観て抱く感情も違うかもしれません。</p>
<h3>寺島「仁さんは嫌いになれない」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1655fix2.jpg" /><br />
<strong>――もし1日プリズムスタァの誰かになれるとしたら誰になりたいですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>めちゃめちゃ迷うし誰になっても楽しそうなんですけど、個人的には最近アーティスト活動をさせていただいているので、自分でも曲を作れるようになりたいなって思ってます。なので、1日だけユウになってその日で自分用の曲をバーッって作って溜めておきたいですね（笑）。ユウくんはこれだけいい曲いっぱい作れるから才能の塊ですよね。</p>
<p><strong>――コウジでなくユウなんですね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。コウジさんって結構女の子の曲とかも作ったり、アイドルソングも得意じゃないですか。ユウくんもいろいろな曲を作るんですけど結構ロックな曲が多くて、僕もロックが好きで。厨ニのあふれる魂を曲に還元できるのかな。</p>
<p><strong>――仁・聖・冷の中で誰に一番憧れますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、誰に憧れるだろう……？　でも、僕、仁さん嫌いじゃないんですよね。手段を選ばないというか。気持ちがわからなくもないですし。自分も頑張っていたのに後輩に抜かされて……という。その悔しさというのは、僕もどんどん後輩の若い声優さんたちが大きい作品に決まっていって「キィィーッ!!」てなってたんで。ただ、僕は貶めたりとか、ハニートラップをしかけたりとかはしなかったですけど（笑）。もしかしたら僕も一歩間違ったら仁さんになっていたかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>――仁は悪い人ではありますけど、人間味がありますよね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。スターの人って努力ではどうしようもない天性のスター性みたいなものがあるので僻んだりというのもわかりますね。</p>
<p><strong>――ちなみに、Over The Rainbowの3人だとどうですか？</strong><br />
<strong>寺島：</strong>王道だとヒロさんがやっぱりいいですよね。ヒロさんは（仁の）逆パターンでコウジの才能とかに嫉妬して闇落ちしながらも最終的にキングまで上り詰めた男ですから。仁さんにならなかったパターンというか。ヒロさんみたいになれたらいいなと思いますね。</p>
<h3>キュンキュンさせるアフレコはいつもドキドキ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1658fix.jpg" /><br />
<strong>――アフレコ現場でキャストの方から影響を受けたことはありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>みなさんベテランの方が多かったので、結構アドリブとかも自然にしていらっしゃったり。堂々としていらっしゃって、お芝居する姿から学ぶことは多かったです。逆にシャッフルのメンバーは初々しくて自分の若い頃を思い出して初心を思い出したというか。本当に新旧入り交じった現場だったので、自分のいる位置を再確認できた気がします。</p>
<p><strong>――プリズムショーのアフレコはどういう感じで行うのですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>競技なのでアフレコ中もスポーツなどをやってるときに近いですね。飛ぶときは足に力を込めてグッとやりますし、技はバチッと決めて着地はスッと決めるみたいな。本当に競技をやっている心境です。</p>
<p><strong>――他のアフレコとは違いますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>バトル作品とかだったら技名を叫んだりしますよね。バトル作品は叫んでも大丈夫なんですけど、プリズムショーは競ってはいるけど競技なのでバトルではない。そして観ている人をキラキラさせないといけない。勢いも必要だけど、ただ叫んでいるだけだとキラキラもキュンキュンもしない、技を言うときのボリュームも必要なんですが、乱暴に叫んではいけないという。ちゃんとこの言葉を立てて、ここで落として、最後はキュンとささやくというような、計算しての組み立てが必要な特殊な競技ですね。前作のタイガとアレクはバトルでしたけど、今作はキュンとさせてきました。あれぐらいまでいくとバトルなので叫びですけど、キュンとさせなきゃいけないときはただ叫ぶだけじゃダメですからね。</p>
<p><strong>――アフレコ時もプリズムショーみたいな感じなんですね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>発表会みたいにドキドキしながらアフレコしますね。プリズムショーの部分は。「大丈夫かな」と。</p>
<p><strong>――男性にも楽しめる作品だと思いますが、どう観てもらいたいですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>フィギュアスケートですから、やっぱり純粋にスポーツ物というか、野球やサッカーといった少年漫画でやっているスポ根精神みたいな展開も含まれている作品です。「イケメンがいっぱい出てくるから女性向けだろ？」と思うのではなく普通にスポーツ作品として楽しめると思います。挫折があって、努力して、試合に臨んで、成功させて、という展開はやっぱり観ていて爽快感がありますし。男子中高生たちが頑張る姿っていうのは、男だったら自身も経験して通ってきた道かもしれないですし、共感出来るんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――最後にメッセージをお願いします</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>劇場では3章まで上映していますが、これからテレビで12話分毎週観られるので是非楽しんでください。テレビだと気になるところを一旦止めたりとか、近づいてみたりとかできますし、作画でも小ネタとかある作品なので、背景になにか書いてあったりとか、クスっと笑っちゃうところがあったりします。劇場で「あそこって何が書いてあったんだろう？」って気になった方はテレビでじっくり見ると2度楽しめるんじゃないかなと思います。今回のテレビシリーズは、動画配信サイトでも配信されるので、好きなときに観ることもできます。映画館で観たかったけど時間がなくて観に行けなかった方も、帰宅後とか、朝起きてとか、家で好きな時間に見ることができるのがいいですよね。</p>
<p>本当に笑ったり泣いたり出来る作品なので、疲れた時とか、辛い時とか活力にしていただけたら嬉しいです。たくさん見て下さいね！</p>
<p>――たくさん楽しもうと思います。ありがとうございました！</p>
<p><strong>KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-</strong><br />
<a href="https://kinpri.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri.com/</a></p>
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		<title>プリズムスタァが有効成分に！『バファリン』と『キンプリ』がコラボ！　ストーリーはボイス付きの書き下ろし</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 03:24:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[解熱鎮痛薬『バファリン』と人気劇場版アニメ『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』とのコラボキャンペーンが本日12月15日よりスタート！　アニメの声優陣まで起用したオリジナルストーリーまで展開しま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/02-cap.jpg" /><br />
解熱鎮痛薬『バファリン』と人気劇場版アニメ『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』とのコラボキャンペーンが本日12月15日よりスタート！　アニメの声優陣まで起用したオリジナルストーリーまで展開します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/03-cap.jpg" /><br />
なぜバファリンとキンプリが!?　という疑問は少し湧きますが、今回のキャンペーンでは、AR技術を採用し、バファリンシリーズの対象商品に専用アプリをインストールしたスマートフォンをかざすと、キンプリのキャラクターが出現し、あなたのための応援メッセージをくれるんです！</p>
<h3>プリズムスタァがバファリンの有効成分に！</h3>
<p>アニメと同様の声優陣を起用した録り下ろしボイスで、ストーリーはこのキャンペーンのために書き下ろし！　キンプリのスタァがバファリンの有効成分になりきり、あなたを元気づけてくれます。</p>
<p>「キンプリはシャブ」なんてことも言われていましたが、まさか本当に薬になってしまうなんてね！</p>
<p><strong>【出演キャスト】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/04-img_character1.jpg" /><br />
・リン役(アスピリン):長い間バファリンAを支えている成分だよ！<br />
如月ルヰ　声:蒼井翔太</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/05-img_character2.jpg" /><br />
・サイト役(合成ヒドロタルサイト):胃への負担を減らします！<br />
一条シン　声:寺島惇太</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/06-img_character3.jpg" /><br />
・イブ役(イブプロフェン):プレミアムとルナiに配合された痛みを抑える成分だよ！<br />
神浜コウジ　声:柿原徹也</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/07-img_character4-.jpg" /><br />
・アセト役(アセトアミノフェン):子どもも飲める成分だよ！<br />
速水ヒロ　声:前野智昭</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/08-img_character5-.jpg" /><br />
・ミゲル役(乾燥水酸化アルミニウムゲル):みんなの胃を守っているぜ！<br />
仁科カヅキ　声:増田俊樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/09-img_character6.jpg" /><br />
・ロキ役(ロキソプロフェンナトリウム水和物):バファリンの中で新しく加わってやったぜ！<br />
大和アレクサンダー　声:武内駿輔</p>
<p>「鎮痛トキメキプレミアム！」「ガマンをやめて、パラダイスへ！」など痛みで憂鬱な気分を和らげてくれるようなと煌めきを届けてくれるワードが炸裂！</p>
<p>商品ごとに出演キャラクターやメッセージが異なったパターンを楽しむことができ、さらに！　<strong>クリスマスや元旦、お正月など特別な日には特別な演出も用意しているとか！</strong>　これはクリスマスまでにバファリンをゲットするしかありません！</p>
<p>対象商品はキャンペーン特設サイトをチェック。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/01-KV.jpg" />
<blockquote><p><strong>バファリン「BUFFERIN OF PRISM キャンペーン」特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.bufferin.net/campaign_2017_winter_closed/" rel="noopener" target="_blank">http://www.bufferin.net/campaign_2017_winter_closed/</a><br />
期間：2017年12月15日(金)9:00～2018年2月14日(水)23:59<br />
・参加方法<br />
1 専用アプリを上記URLからスマートフォンにダウンロードします。<br />
2 商品をかざすと、期間中いつでもキンプリのメンバーのオリジナルメッセージを楽しむことができます。<br />
◎お問い合わせ先:バファリンキャンペーン事務局<br />
Mail: info@bufferin-campaign-2017-winter.com<br />
開設期間 2017 年 12 月1日(金)9:00~2018 年3月 30 日(金)17:00 予定<br />
・受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日及び 2017 年 12 月 29 日(金)~2018 年1月3日(水)除く)<br />
・受信は 24 時間受け付けております。必ず「BUFFERIN OF PRISM」キャンペーンのお問い合わせであることを明記してください。<br />
・ご返答に数日いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
・ドメイン指定受信をされている方は、【info@bufferin-campaign-2017-winter.com】からのメールを受信できるよう、あらかじめ設定してください。</p></blockquote>
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		<title>【キンプラ】エデロ7人が集結！　菱田監督も思わず感動　劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:27:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまなお全国の劇場で上映が続いている『KING OF PRISM by PrettyRhthm』の新作となります。公開初日に訪れた観客は、上映直後の舞台挨拶を涙交じりの笑顔で待ちわびていました。 </p>
<p>今回の舞台挨拶には、寺島惇太さん（一条シン役）、斉藤壮馬さん（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）、内田雄馬さん（涼野ユウ役）、菱田正和監督が集結。エーデルローズの7名が一堂に会したことに、菱田監督は「初めて7人揃いました。この景色を生まれて初めて見るんですけど、ようやく成し得ましたね」と感慨深い様子でした。 </p>
<h3>全国5カ所で完成披露試写会を実施</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/003_5045.jpg" /><br />
舞台挨拶では、全国5カ所で行われた完成披露試写会のトークが行われました。それぞれ、札幌に斉藤さん永塚さん、大阪に畠中さん八代さん、名古屋に寺島さん五十嵐さん、福岡に寺島さん内田さんが参加。各地で出来立てほやほやの新作が上映されました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/talk.jpg" />
<p>名古屋と福岡の2カ所に参加した寺島さんは、名古屋で五十嵐さんが暴走したエピソードを披露。その後、福岡で内田さんと一緒になった寺島さんは「雄馬優秀だな」と思ったよう。……なのですが、事前に打ち合わせで「舞台挨拶はジャケットで」とみんなで話し合っていたところ内田さんは「俺はロック」といい、今日は一人だけロックな衣装で登壇していました。みんなから盛大にツッコまれながら、これを踏まえても「優秀」と寺島さんは太鼓判。エーデルローズらしいチームワーク抜群のトークで盛り上がりました。 </p>
<h3>初のライブイベント開催 </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/kaisai.jpg" /><br />
そして、寺島さんから「みんなに言いたいことがありまーす！」と重大発表が。なんと『キンプリ』初のライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE MUSIC READY SPARKING!』の開催が決定！　2017年10月21日（土）（※菱田正和監督の誕生日！）に千葉県幕張メッセ　幕張イベントホールにて開催されます。出演者は、寺島惇太さん、斉藤壮馬さん、畠中祐さん、八代拓さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん、内田雄馬さんに加えて、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんも出演。名曲揃いの『キンプリ』だけに、ライブイベントも期待できそうです。チケットの優先申し込み券は、『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』第5弾の入場者特典として配布されます。詳細は公式サイトやTwitterなどをご確認ください。 <img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1dd76e9466309f5b2ece2d7c824e4479.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/aisatsu.jpg" /><br />
最後に、キャストからのみなさんへメッセージを求められると、<strong>永塚さん</strong>は「こうして新作が作れたのも皆さんの応援があったからだと思います。Over The Rainbowに最高の虹の向こう側を見せていただいたので、今度は僕ら7人が最高の虹になってみなさんにプリズムの煌めきを届けたいなと思います」とコメントしました。 </p>
<p>続いて、<strong>八代さん</strong>は「新作が上映されるこの日にライブイベントの告知ができて、ここまでようやく来たんだなあという気持ちでいます。これからも『キンプリ』、『キンプラ』盛り上がっていけるよう僕らも頑張っていきます」、<strong>斉藤さん</strong>は「本当にこのメンバーが揃って、記念すべき日に皆さんの前でご挨拶させていただけること本当に幸せに思います。新作を楽しんでいただいて、監督の誕生日に皆さんの前でステージを見せられるよう精進して参ります」とユキノジョウさながらのコメント。 </p>
<p>シン役の<strong>寺島さん</strong>は「前作から続きが見たいとか、こういうことをしてみたいとか、色々と言い続けていた夢が次から次へとみなさんの応援のおかげで現実のものとなっていくこの状況が、本当に夢なんじゃないかなと思います。これからも夢のような現実が続けばいいな、と思いますので、引き続き応援よろしくお願いします」とコメントしました。<strong>畠中さん</strong>は「昨年の1月にここに立たせてもらったときは、どういう反応をしてくださるのか正直ちょっと不安でした。まだ自分でも理解できないところもあったりしますが、このために前作があるんだなというのに気付ける新作でした。だから『キンプリ』、『キンプラ』に関われて良かったと心から思います」と熱いコメント。 </p>
<p>そして、<strong>五十嵐さん</strong>は「みなさんに元気を頂いたから、感謝をみなさんにお返ししたいです。監督は天才なんで！　やばいです！　本当にこの作品すごいです！」とコメント。<strong>内田さん</strong>は、「とっても元気になります。楽しくて毎日が明るくなるような、思い出すだけでも元気がもらえるような作品になっています。『キンプラ』は『キンプリ』を超えてさらに元気が出るような作品になっています」とそれぞれコメントしました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/hishida.jpg" />
<p>最後に菱田監督から「前に西さんに“10月21日ライブやろうかと思うんですけど”と言われて、“その日、俺の誕生日じゃね？”と言ったら“あー”って言われて。そして、今日初めてこの告知を見るという、僕にとってサプライズもありました。作品を観ていただいて、一言では説明できないと思うんです。僕も一言で説明できないので、可能な限り舞台挨拶に立ち続けます。週末来れば監督に会えるという感じで行きたいと思います」という宣言も飛び出しました。週末は映画館で「菱田監督とデートなう」してみては。</p>
<p><strong>『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』公式サイト</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
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		<title>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:56:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[爆発的なヒットとなった劇場版アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の続編、劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』が6月10日より新宿バルト9ほか全国ロードショ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/03.jpg" /><br />
爆発的なヒットとなった劇場版アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の続編、<strong>劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』</strong>が6月10日より新宿バルト9ほか全国ロードショー。公開まであと3か月を切り、キャストが内容についてトークを繰り広げました。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67354" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/DSC_1294-2.jpg" /><br />
3月25日に東京ビッグサイトで開催された『AnimeJapan2017』のavexステージに、一条シン役・寺島惇太さん、香賀美タイガ役・畠中祐さん、鷹梁ミナト役・五十嵐雅さん、西園寺レオ役・永塚拓馬さんが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/01.jpg" /><br />
「台本に前作にも増してよくわからないことがいっぱい書いてあった」という今作。「ぶっ飛んでるですけど、なぜか前作よりすんなりセリフが入ってくる」、「僕らがもうおかしくなっちゃってる」、「煌めきに包まれたんだよ」と、先日アフレコを終えたばかりだというキャストは大盛り上がり。</p>
<p>畠中さんは、「今回は盛りだくさんで、これで応援上映をしたらみんな体力尽きるんじゃないかって内容になっている。たぶん本気で応援したくなる内容だし、応援した先には、必ず勇気がもらえるような、熱い熱い物語になっていると思う」と熱くコメント。</p>
<p>寺島さんは、「みなさんが見たかった物語になっている。<strong>期待のハードルはめちゃめちゃ上げてもらって大丈夫です。</strong>絶対そのハードルを飛び越えてくると思うので。ハードルを上げて楽しみに待っていてください」と、かなりの自信を覗かせました。</p>
<p>エイベックス・ピクチャーズの西浩子プロデューサーも「見どころはやっぱりプリズムショー。前回の『EZ DO DANCE』の疲れ具合が“3”だとしたら、今回は“500”くらい（笑）。すごく見応えがあるし、ジェットコースター感も増していると思います」とインタビューで語っています。</p>
<h3>キンプリ初のユニットシングルが5月に発売！</h3>
<p>キンプリ初のユニットシングルについて、それぞれの聴きどころを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/05.jpg" /><br />
<strong>寺島：</strong>シンくんには珍しく、カケル（カズオ）との組み合わせ。前作の劇場版ではお尻を触られるような関係性だったんですけど、今回はお尻を触られるだけでなく、心と心のコミュニケーションをとっています。</p>
<p>カケルはパリピというか、チャラ男でアゲアゲなキャラで、シンくんは純粋な少年。真逆で相性は良くなさそうなんですけど、実は一緒に遊んでみたら、シンくんのピュアさでカケルについて行って、パリピ感を自分に輸入する。シンくんは素直で何色にでも染まるので（笑）。カケルが「こうやったら面白いぜ！」って言ったら、「じゃあやってみます！」って言ってはしゃぐ、みたいな感じです（笑）。</p>
<p><strong>畠中：</strong>タイガとカヅキ先輩の歌は、とにかく掛け合いがすごい。尊敬する気持ちも、グイグイ引っ張っていく先輩としての姿もそこに見えるので聴いていただきたいです。</p>
<p><strong>五十嵐：</strong>ミナトはコウジ先輩と組ませていただいたんですが、曲中に出て来る料理を想像してください。コウジ先輩とのドラマCDも最高です。</p>
<p><strong>永塚：</strong>レオくんとユキ様ということで2人とも女子力が高い。それぞれ違った魅力の女子力を出していて、終盤にかけるにつれ、掛け合いがどんどんヒートアップしていきます（笑）。</p>
<p>ユニットシングル［全国盤］の5枚同時購入アニミュゥモ限定特典として、『アニメJAM2016』で披露した伝説の朗読劇を新規収録！　「普段あまりそういう感じにならないアレクとタイガがとんでもないことになったり、普段のキャラクターからは想像できないようなセリフを言っています」と寺島さん。こちらも聞けなかった人はチェック！</p>
<h3>みんなは寮に何を持ってきてそう？</h3>
<p>ファンからの質問コーナーでは、キャストが考えるキャラクターの一面を知ることができました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/AJ_KOP01.jpg" /><br />
<strong>Q、自分のキャラは実家から寮に何を持ってきていそう？<br />
五十嵐：</strong>ミナトは包丁1本とか調理器具を持ってくるかと思いきや、兄弟が多いので、家庭科の時間などに下の子たちが作ってくれたエプロンがあると思うので、それじゃないかな。</p>
<p><strong>寺島：</strong>シンくんは、元々サッカー少年なので、寮でも合間にリフティングとかやってるんじゃないかなって。サッカーボールを持ってきていそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/06.jpg" /><br />
<strong>畠中：</strong>タイガは足に付ける重りですかね。ブレイクダンスは足さばきによってダンスのキレも違ってくる。そこは彼的なこだわりがあるかな、と思うんですよね。タイガはダンスのことだけ考えてれば良いんです。</p>
<p><strong>永塚：</strong>レオくんはメイク道具を持ってきているかも。特技がヘアメイクなので、みなさんにヘアメイクをするために持ってきてるんじゃないかな。あと、ぬいぐるみを持ってきてそう（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/02.jpg" /><br />
「メンバーで一緒にご飯を食べるなら誰と何を食べたい？」という質問の流れから、「僕も実際にセロリが嫌いなので……」と打ち明ける寺島さんに、「じゃあ今度作ってあげるよ。静岡名物の黒はんぺんとセロリをオリーブオイルで炒めると美味しいんだよ」と、ミナトばりの料理男子な一面を覗かせる五十嵐さん。</p>
<p>また、畠中さんは一緒に食べるメンバーについて、「カズオ（カケル）かな。タイガ的には基本ごはんの時はあまり喋らず自由でいたいと思うんです。ごはんとの闘いなんで！　自分の中でちゃんとバランスよく、お米を食べたら肉、その配分との闘いなんです。カズオなら、（タイガの世界を）たぶん上手いこと盛り上げて、1人の世界にならないように一緒に食べられると思うんです。それはタイガ的にも今までない経験なんでいいかな、と思います」と、分析。</p>
<p>とてもストイックなイメージになっているタイガ……、新しい劇場版でどうなってるんだろう（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/04.jpg" /><br />
最後にはキャストのサイン入りポスターが当たる抽選会も。畠中さんがタイガ風に「チャラついてんじゃねぇぞ」、寺島さんがシン風に「ひゃあっはあぁ～！」と言って番号を引くなど、盛り上げました。</p>
<p>他にも、毎月の生誕祭イベント上映会や、録り下ろしボイスも聴くことができる大江戸温泉物語とのコラボなどイベント続々！　今年もキンプリで熱く盛り上がりそうです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sQDAamjhXBY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a></p>
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		<title>『キンプリ』がLINE LIVEで配信決定！　自宅で応援上映に参加できる</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Aug 2016 09:02:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[超ロングラン上映を続けている劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm(通称、キンプリ)』。なんと8月23日に、映画本編とキャストトークをライブ配信サービス・LINE LIVE（ラインライブ)で配 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/e9148e0f7e9f9342f81283d33385bdc1.jpg" /><br />
超ロングラン上映を続けている劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm(通称、キンプリ)』。なんと8月23日に、映画本編とキャストトークをライブ配信サービス・LINE LIVE（ラインライブ)で配信することが決定！</p>
<p>えー！　LINE LIVEは無料配信サービスなのに、本編をフルで、しかもキャストトークまであるなんていいの!?</p>
<p>今回の配信は、8月31日に発売されるキャラクターソングアルバム『KING OF PRISM Music Ready Sparking!』の発売直前を記念したもの。CD発売前にさらに多くの人をプリズムの煌めきに触れさせようというわけです。</p>
<p>LINE LIVEは公式アプリで視聴すると、リアルタイムでコメントの投稿が可能。劇場での応援上映さながら、アプリ上でコメントを投稿して全国のユーザーと応援上映に参加している感覚を味わえるはず！</p>
<p>勇気が出ずに応援上映に行けていない人、『キンプリ』をまだ観ることができていない人は自宅で体験できるチャンス！</p>
<p>さらに、一条シン役の寺島惇太さん、西園寺レオ役の永塚拓馬さんが応援上映の楽しみ方をレクチャーするトークショーも！</p>
<p>しかし、まさか短期間でこんなにも多くの人が何回も同じ作品を観るなんて誰が想像していたでしょうか、『キンプリ』恐るべし。</p>
<p>配信は8月23日 (火)18:15から。まだ未体験の人も、プリズムエリートも必見の生配信です。</p>
<blockquote><p>【番組概要】<br />
番組名:『KING OF PRISM Music Ready Sparking!』発売記念<br />
キンプリ応援上映&#038;スペシャルトーク on LINE LIVE<br />
配信開始日時:8月23日(火)18:15〜<br />
出演者:寺島惇太(一条シン役)、永塚拓馬 (西園寺レオ役)<br />
配信URL:<br />
<a href="https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/16970" target="_blank">https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/16970</a>
</p></blockquote>
<p>（C）Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会</p>
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		<title>『キンプリ』初のキャラソンアルバム発売決定！　7人のソロ曲＆メッセージを収録</title>
		<link>https://otajo.jp/61559</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 01:01:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ロングランヒットで全国公開中で本日17日にBlu-ray＆DVDが発売！　今週末からは4DX上映も開始する劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称、キンプリ）から、初のキャラソンアルバム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/kinprichara_s.jpg" /><br />
ロングランヒットで全国公開中で本日17日にBlu-ray＆DVDが発売！　今週末からは4DX上映も開始する劇場版<strong>『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称、キンプリ）</strong>から、初のキャラソンアルバムが発売決定！</p>
<p>エーデルローズ新入生たちの初めてのソロ曲を収録したアルバム『KING OF PRISM Music Ready Sparking!』が8月31日に発売します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/852ab22744a2accbc140794ec70defa9.jpg" /><br />
公開時は14館でスタートした『キンプリ』は口コミで話題を呼び、全国100館以上で公開！　公開開始から半年が経とうとしている今も、各地でロングラン上映が続いており、現在動員人数が39万人、興行収入は6億円突破！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/kinprichara_s.jpg" /><br />
今回発売されるアルバムは、劇場版から登場する新キャラクター、エーデルローズ生7名＜一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ（CV：寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬) ＞のソロ曲を収録。エーデルローズの課題で初めてのソロ曲に挑戦するという意味合いを込めた内容になっています。</p>
<p>さらに、各ソロ曲の前にはメッセージも収録。どんな言葉が聞けるのかワクワク！</p>
<p>それぞれの個性が詰まった楽曲は、溶けてしまいそうな甘いポップ系、和楽器が生かされた和風ポップ系、ギターリフの効いたロック系などさまざま。同じく歌詞もキャラクターの想いがぎゅっと凝縮されたような内容となっているとのこと。</p>
<p>一条シン役を務める寺島惇太さんは「今までとは違ったキャラクターの一面や、意外なところも感じられると思うので、また新たなキンプリの展開への期待を募らせつつ、じっくり楽しんでいただければと思います」と話し、待望のアルバム発売に喜びの声を寄せています。</p>
<p>さらに、アニミュゥモの店舗特典は、大和アレクサンダー(CV：武内駿輔)が歌う 『EZ DO DANCE アレクソロバージョン』オリジナルCDに決定！　カヅキとの熱いバトルをアレクのセクシーで力強い歌声で思い返して。</p>
<blockquote><p><strong>アルバムタイトル：KING OF PRISM Music Ready Sparking!</strong><br />
【仕様】キャラクターデザイン 松浦麻衣氏描きおろしジャケット<br />
【初回封入特典】ICカードステッカー<br />
発売日：8月31日（水）<br />
※価格・商品形態は未定です。</p>
<p>アーティスト名：一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV：寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬)</p>
<p>●収録曲<br />
01:メッセージbyシン<br />
02:シン ソロ曲<br />
03:メッセージユキノジョウ<br />
04:ユキノジョウ ソロ曲<br />
05:メッセージbyタイガ<br />
06:タイガ ソロ曲<br />
07:メッセージbyカケル<br />
08:カケル ソロ曲<br />
09:メッセージbyミナト<br />
10:ミナト ソロ曲<br />
11:メッセージbyレオ<br />
12:レオ ソロ曲<br />
13:メッセージbyユウ<br />
14:ユウ ソロ曲<br />
※変更になる場合がございます。</p></blockquote>
<p>・劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』Blu-ray＆DVD発売中！<br />
・新宿バルト9ほか全国上映中！　4DXRRも全国順次公開！</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/<br />
</a></p>
<p>(c) T-ARTS / syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会</p>
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		<title>『キンプリ』一条シンが胸キュンプロポーズ！　特別動画を期間限定公開</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 07:51:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
		<category><![CDATA[一条シン]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[胸キュン]]></category>

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		<description><![CDATA[上映開始からいよいよ半年に突入しようとしている2016年上半期の話題作“キンプリ”こと劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』！　DVD/Blu-rayリリース記念特集がアニメ専門ECサイト『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/e9148e0f7e9f9342f81283d33385bdc1.jpg" /><br />
上映開始からいよいよ半年に突入しようとしている2016年上半期の話題作“キンプリ”こと劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』！　DVD/Blu-rayリリース記念特集がアニメ専門ECサイト『アニミュゥモ』にて公開され、特別動画も配信開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/62f48e593e15193293e3ac54d887b125-800x442.jpg" /><br />
特別動画は、キンプリファンから寄せられた「主人公・一条シンに言ってもらいたい理想のプロポーズのセリフ」を、実際に一条シン(CV：寺島惇太)に言ってもらった<strong>「胸キュン プロポーズ大作戦」!!</strong></p>
<p>DVD/Blu-rayが発売される6月がジューン・ブライドであることから、女の子とまだ付き合ったことのない彼がプロポーズをするのなら……とシチュエーションやセリフ回しにこだわった力作とのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/5764af63d5ebef2def5e37ec63d1a6e5-800x448.jpg" /><br />
あのシンくんが！　真っ直ぐに愛の告白をしてくれます！　純粋なシンくんの言葉を聞けば、なんだか心が洗われた気持ちになるかも。</p>
<p>このプロポーズ動画は全5本あり、6月1日(水)～6月10日(金)に随時解禁。6月30日(木)23:59までの期間限定公開となっているため、プリズムの煌めきが足りないという人はお見逃しなく！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/ammu23588_toku.jpg" /><br />
なお、6月17発売の劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』DVD/Blu-rayをアニミュゥモで購入すると、オリジナル特典としてラバーストラップ[ちびキャラ アレクサンダー]が付いてきます。数に限りがあるそうなので、アレクファンは予約をお早めに。</p>
<p><strong>アニミュゥモ：劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』DVD/Blu-rayリリース記念特集</strong><br />
<a href="http://shop.mu-mo.net/ani/event/kinpri1606/" target="_blank">http://shop.mu-mo.net/ani/event/kinpri1606/</a></p>
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