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	<title>オタ女小坂涼太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「文学は武器」小林多喜二らプロレタリア派集結！梶井基次郎＆中島敦も初登場！舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌」</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 20:50:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。 原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/f87201cb3ebb0047f1f26894c69ed193.jpg" /><br />
舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。</p>
<p>原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書を守りぬくことを目指す文豪転生シミュレーションゲーム。</p>
<p>舞台版の通称「文劇」シリーズ第9弾となる本作では、小林多喜二を支柱としたプロレタリア派にスポットを当て、文学に蔓延る侵蝕の魔の手に抗い戦う様を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/fd5f0789a54348262f4947b866f685f4.jpg" /><br />
小林多喜二役を泰江和明さん、徳永直役を反橋宗一郎さん、志賀直哉役を谷佳樹さん、坂口安吾役を小坂涼太郎さんが続投。そして今作より中野重治役に小椋涼介さん、梶井基次郎役に相澤莉多さん、中島敦役に岸本勇太さんが文劇シリーズに初登場します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/46b2da6f81b8b346e52589369784e5ce.jpg" /></p>
<p>第7弾舞台「文豪とアルケミスト 旗手達ノ協奏（デュエット）」で転生し、敬愛する志賀直哉と悲願の再会を果たした小林多喜二。今作ではさらに、徳永直、中野重治のプロレタリア派文豪たちとも再会し、喜びを分かち合います。</p>
<p>「文学は武器」を掲げ、共産主義・社会変革に基づき労働者の苦しさを訴え続けた力強いプロレタリア派のエネルギーは“侵蝕者”に目をつけられ、その真っ直ぐさゆえに翻弄される小林多喜二。</p>
<p>プロレタリア派3人の絆、そして文豪たちの抱える闇も垣間見えながら、後世に繋がる文学の希望としての影響力と守るべき意義が描かれます。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>帝國図書館でプロレタリア派の同志、徳永直・中野重治との邂逅を果たした小林多喜二。<br />
志賀直哉を始めとした仲間と共に歩むも、侵蝕の魔の手は同志の文学へと及ぶ。</p>
<p>歪められ壊されていく作品の慟哭を身をもって味わった多喜二は、今生でもまた、大切な文学が消されようとする運命に抗うことを選び、自らの魂が指し示すままに戦いの前線へと歩み出す。<br />
そんな多喜二を旗手とし、再び志を継ぐプロレタリア派。</p>
<p>再び巡り合えた今生こそ、光を失い 意を呑んだあの日々を繰り返さない為に。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・泰江和明(小林多喜二役)<br />
拝啓親愛なる皆サン<br />
文劇9いよいよ開幕です!!<br />
10周年を迎える文アル、今日ここに来るまでの全ての巡り合わせに感謝でいっぱいです。<br />
今回もキャスト、スタッフ全員で最っ高の座組になりました。<br />
開幕にあたり、何よりも文劇シリーズを陰で支え創り上げてくれているアンサンブルの侵蝕者のみんなに最大の尊敬と感謝を送りたい。<br />
文アルを文劇を愛する皆サン　どうか最後まで応援をよろしくお願いします！</p>
<p>・反橋宗一郎(徳永直役)<br />
稽古最終日まで吉谷さんと仲間達とこの作品を最高のものにするために粘り戦い抜きました。<br />
毎日変わる変更台本でしたか、その度に僕たちの心と繋がって、より苦しく、より楽しく、そしていつの間にか自信作になりました。<br />
ついに揃ったプロレタリア派。<br />
泥臭く真正面から曝け出して戦い抜きたいと思います。</p>
<p>・小椋涼介(中野重治役)<br />
今回から文劇に参加させていただきます。小椋涼介です。<br />
大学で文学を学んでいた身として、この作品に携わらせていただく事に喜び以上の何かを感じています。<br />
圧倒的な熱量で皆様にお届けする舞台。観て後悔はさせません。<br />
偉大なる先輩方の力を借りながらではありますが、誰にも負けない気持ちでぶつかっていきます！<br />
是非、劇場にお越しください！</p>
<p>・谷佳樹(志賀直哉役)　<br />
志賀直哉役として出演させていただきます、谷佳樹です。<br />
文劇への出演は今回で4度目となり、この作品に再び関われることをとても嬉しく感じております。<br />
師弟関係にある小林多喜二、そしてプロレタリアの三人が紡ぐ物語。<br />
文豪を通して、これからの人生をどう生きるのかを深く考えさせてくれる今作に仕上がっていると思います。<br />
志賀直哉として　言葉一つひとつに魂を込め、想いを乗せて届けます。<br />
全員の戦いをぜひ劇場で見届けて下さい。</p>
<p>・相澤莉多(梶井基次郎役)<br />
初参加となる文劇。<br />
前作を拝見し、その美しく独特な世界観に強く魅了された一人として、<br />
この場に立てることをとても嬉しく思っています。<br />
文劇を愛する皆さまに、この世界へ深く浸り、心から楽しんでいただけるよう、<br />
その一助となれるよう精一杯努めます。</p>
<p>・小坂涼太郎(坂口安吾役)<br />
坂口安吾を演じさせていただきます。小坂涼太郎です。<br />
稽古では、作品をさらに良くするために修正の繰り返しで、まるで文豪のようだなと感じていました。<br />
完成したこの作品を皆様にお届けできること、楽しみで仕方がありません！<br />
全員で作り上げたこの作品を、ぜひ楽しんでくださいませ。<br />
最後まで応援のほどよろしくお願いいたします。</p>
<p>・岸本勇太 （中島敦役)<br />
中島敦を演じさせていただきます。<br />
彼の苦悩や誇りを舞台上で届けたいと思います。<br />
また、登場する文豪達との時を経て、彼がどう影響されていくのか。こちらもお楽しみにいただけたら幸いです。<br />
座長、泰江和明を筆頭に柔らかくも強固な座組に仕上がりました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
皆さまのご来場お待ちしております。</p>
<h3>配信情報</h3>
<p>DMM TVにて4月26日まで見逃し配信！</p>
<p>DMM TV<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bunal9/</p>
<p>対象公演<br />
＜東京＞<br />
4月5日(日) 12:00公演<br />
4月5日(日) 17:00公演<br />
＜大阪＞<br />
4月12日(日) 12:00公演<br />
4月12日(日) 17:00公演</p>
<p>＜特典映像＞<br />
特別コメント映像1：泰江和明、反橋宗一郎、小椋涼介<br />
特別コメント映像2：谷佳樹、相澤莉多、小坂涼太郎、岸本勇太</p>
<p>販売価格<br />
各公演：3,800円(税込)<br />
東京2公演セット(特別コメント映像1付き)：7,500円(税込)<br />
大阪2公演セット(特別コメント映像2付き)：7,500円(税込)<br />
4公演セット(特別コメント映像１、2付き)：14,000円(税込)<br />
※別途チケットサービス手数料が、各チケット価格の10%かかります。<br />
※2公演セット、4公演セットのチケットをご購入いただくと特典映像をご視聴いただけます。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演名 :舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌(コンチェルト)」<br />
公演日程 :<br />
〈東京公演〉2026 年 3 月 27 日(金)~4 月 5 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
〈大阪公演〉2026 年 4 月 11 日(土)~4 月 12 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット 全席指定:11,000円(税込) U-18 学割 :5,000 円(税込)<br />
オフィシャル最速 HP 先行 【~12 月 21 日(土)23:59 迄】 https://eplus.jp/bunal9-hp/</p>
<p>出演者<br />
小林多喜二 泰江和明<br />
徳永直 反橋宗一郎<br />
中野重治 小椋涼介<br />
志賀直哉 谷佳樹<br />
梶井基次郎 相澤莉多<br />
坂口安吾 小坂涼太郎<br />
中島敦 岸本勇太<br />
アンサンブル<br />
町田尚規 多田滉 山口渓 田中慶 安久真修 松崎友洸 杉山湧哉 清水天琴<br />
原作 「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)<br />
監修 クリーク・アンド・リバー社<br />
世界観監修 イシイジロウ<br />
脚本 なるせゆうせい(オフィスインベーダー)<br />
演出 吉谷晃太朗<br />
音楽 坂本英城(ノイジークローク)・tak・宮里豊<br />
主催 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会<br />
【公式 HP】 http://bunal-butai.com/<br />
【公式 Twitter】 @bunal_butai (ハッシュタグ #文劇 9)<br />
（C）2016 EXNOA LLC / 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会</p>
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		<title>「俺たちはガンダムで、演劇だ。」舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』開幕！初演公演一幕も無料配信</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Feb 2022 08:10:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年2月に上演した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』の続編となる、舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』（通称、ダブステ）が約3年越しの熱い想い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ad5ea254d6292368d409ee452106b3a7.jpg" /><br />
2019年2月に上演した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』の続編となる、舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』（通称、ダブステ）が約3年越しの熱い想いとともに満を持して2022年2月7日(月)に東京・新国立劇場 中劇場で開幕！</p>
<p>本作は新型コロナウイルス流行の煽りを受けて2月5日(土)、6日(日)の公演は残念ながら中止に。場内の感染対策を徹底し、14日(月)の大千穐楽までの10公演を駆け抜ける。</p>
<p>2月13日公演はライブ配信も実施。さらに、前作の初演公演の第1幕を2月14日までガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて無料公開中。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/cda6c8c4034ca0259a5465e9f801f5b4.jpg" />
<h3>数多の想いをモビルスーツにのせ、出撃する。</h3>
<p>物語の本筋は原作アニメの2ndシーズンを基盤に、前作で描かれていた「ソレスタルビーイング」と「国連軍」の最終決戦から4年が過ぎた世界の中で展開される。</p>
<p>決戦後、離反していた刹那・F・セイエイ(橋本祥平)は、隣人であった沙慈・クロスロード(前川優希)と再会を果たす。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/73a961eaef001a37d5a0b19d2d6fbba7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a537b2d8f34d2041a4113c6128fe3ff2.jpg" />
<p>ソレスタルビーイングに残っていたアレルヤ・ハプティズム(小坂涼太郎)や、ティエリア・アーデ(永田聖一朗)といったクルーとも合流し、交戦に備えてガンダムのパイロットである「マイスター」の増員を図る。</p>
<p>刹那が目をつけていたのは亡き戦友の双子の弟・ライル・ディランディ(伊万里 有)。説得の末に兄のコードネーム「ロックオン・ストラトス」を継承することで4人のマイスターが会し、再び戦場へと繰り出す準備が整った。</p>
<p>刹那は本作で大きな変貌を遂げていた。戦いへの揺るぎない意志は言動に表れ、硬質な中に安心して背をあずけることのできる強さがあった。主演を務める橋本さんの圧倒的な身体能力と眼光の鋭さは、節々の重要なシーンでみごとに発揮され、カチリとその場を引き締める。</p>
<p>以前までは自身の二面性で苦しんでいたアレルヤもソーマ・ピーリス(希代 彩)との距離が近づく中でゆらぎが消え、うまく折り合いを付けていた。彼本来の優しさと未熟さと、戦闘時の熱さ、この3つのバランス調整を小坂さんは自在に操る。</p>
<p>「似ていても別の人間」である、そんなロックオン。兄貴肌で本作中一番器用だが一番不器用な彼に、伊万里さんは包容力を添えることでファンの心を狙い撃つ。</p>
<p>精巧な人形のようなティエリアは、4年という歳月でもそのクールさはそのまま&#8230;と思いきや刹那と同じく、“仲間”という存在によって変化が生まれていた。永田さんは決戦から今日までのティエリアの微細な心情を映し出しながら、細かな動きと表情で性別を超越した淡麗さで魅せる。</p>
<p>前作では刹那、アレルヤ、ロックオン、ティエリアの4人に焦点が当てられていたが、本作では沙慈や恋人のルイス・ハレヴィ(本西彩希帆)はもちろんのこと、登場する人物たちすべての背景や織りなす人間ドラマに触れられており、原作アニメのいいとこ取りといったところ。</p>
<p>同時にオリジナリティにも溢れており、4年の間に彼らの心身がどのようにして成長してきたのかをそれぞれの描写から感じ取ることができ、より各人のキャラクター性や魅力を際立たせている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d37375d89165067cf8e1898027eb68d1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/14a88684221204f4458d12f189368eef.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/89f41e5b2bfbd7e576f80df053754930.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/4c644656c4fa5028d432597cd7dcb0e3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/6c3bd6f5de7f533896f8124ec6342758.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8ca153c301f0e8acd4ed753e25d1ea28.jpg" />
<p>前公演の初日、「新たな演劇表現への挑戦だ」と大きな話題を呼んだモビルスーツでの戦闘シーンは、本作でついに大成したといっても過言ではない。</p>
<p>マイスターとモビルスーツライザーの身体と魂が一つとなり、可動式コクピットで戦地を駆け抜ける様子は臨場感があり、息を呑むほど苛烈で勇ましい。</p>
<p>またコクピット上での殺陣シーンも大幅に増え、ビーム・サーベルの太刀筋やガンシューティングなど、マイスターとパイロットの特性や機体性能までを細かに体現した戦闘スタイルはまさに唯一無二。</p>
<p>アンサンブルによる素早く正確な動きはマスゲームにも似た形式美を彷彿とさせ、より進化したアクションエンタテインメントを提示したといえる。</p>
<p>他では決して見ることのできない機体同士の激突シーンは、その余波が客席まで届いてきそうなほどだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/53fa594f1bad7626929d6da2dea3ee98.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/cf4529eb5fef22c86101e6cb05283f81.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/eb02bc2c99d64a81c84f8149520b3c6d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ad5ea254d6292368d409ee452106b3a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a8dc16cbaa54f7a86bdc040776945145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/34eb824e932685ebe9aba2cce32fc1c1.jpg" />
<p>そこへ加わる映像技術、攻撃音、LEDレーザー、照明効果、小道具たちが、人知を超えたスピード感を表現。とくに能力開放状態=“トランザム”の際はGN粒子の煌めきが没入感をさらに後押しする。</p>
<p>脚本・演出の松崎史也氏とアクション振付の船木政秀氏は、初日開幕のギリギリまでこだわり抜いてさらなる演劇の可能性を追い求めていた。もちろんキャストたちも想いは同じ。一歩一歩着実に前へ歩んでここまで来たのだということが伝わってくる、輝かしいカンパニーだ。</p>
<p>登場人物から飛び出す名言の数々も前作同様に満載で、紡がれていくこの言葉たちは気持ちがいいほど本作の終着点に周到されていく。</p>
<p>白熱する総力戦や、刹那 VS ミスター・ブシドー(佐々木喜英)のシーンなど、目はもちろんだが耳にも集中しつつ、点と点がつながる瞬間を肌で感じてみてほしい。</p>
<p>中盤、理不尽な事態の併発によってソレスタルビーイングと地球連邦・独立治安維持軍「アロウズ」、そしてリボンズ・アルマーク(赤澤 燈)率いるイノベイターとの鼎立へと発展し、物語はさらなる激動の渦の中へ―。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/34e6c9e7fa925fe7f1c0b5e1c23a015e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8fd189814750f5f8734a9886e2fb2d6a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/73579baf64b4118dc6c9b4d131cb22ab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/4b28048b205ea12b9bed91a0b2c2378b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/9214fd5e3074254bbb08c0caa351d0d3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/dc92b1e943fcfe33910dd89ab62edfa6.jpg" />
<p>『ガンダム』は人類にとって何をもたらす存在なのか、憎しみを昇華し変革と平和へと到達することができるのか。そして刹那が進む先と、生命の美しさをこの目に焼き付けたい。</p>
<p>たった一回の公演を実現するのでさえ容易ではない時代。しかし、これにより一層増したカンパニーの熱量とチームワーク、演劇が秘める力、すべてを注ぎ込みながら開幕した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』。舞台オリジナルキャラクターのイース・イースター(深澤大河)を迎え、2022年2月14日(月)まで上演予定だ。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/702e18c0b380a603d7dbad7ad77cfba1.jpg" /><br />
<strong>◆刹那・F・セイエイ役 橋本祥平</strong><br />
今日という日を心から待っていました。本来なら 2020年の7月に公演する予定だった作品です。中止になってから今日まで全員が色んな現場で経験を積み、蓄え、戻って来ることができました。決して無駄じゃなかったこの期間。<br />
あの頃に果たせなかった想いを、愛を、今全力でぶつけさせていただきます。<br />
今誰かと喋るのも気を遣わなければならないご時世。<br />
だからこそ、演劇というフィルターを通して舞台上から皆様と対話できるのを楽しみにしております。</p>
<p><strong>◆ロックオン・ストラトス役 伊万里 有</strong><br />
去年新型コロナウイルスの影響で延期になり、今回やっと皆様にご観劇、そしてご視聴いただける機会がきて、とても嬉しく思うと同時に身が引き締まる思いです。<br />
演出の松崎さんを含めキャスト、スタッフ一同気合いが入っています。<br />
今回の作品の魅力は 00 ファンの皆様が違う視点で作品を観劇できることだと思います。<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00』独自のストーリー性があり、アニメとはまた別次元で楽しめる作品になっています!<br />
それぞれのキャラクターの想いや、人間とは何か。また一から考えさせられましたし、人間っていいなって再確認できました。ぜひ楽しみにしていてください。<br />
(個人的な今回の推しはミスター・ブシドーです。)</p>
<p><strong>◆アレルヤ・ハプティズム役 小坂涼太郎</strong><br />
当たり前が当たり前じゃなくなっている世の中で、ここまで前に進めたこと、とても嬉しく思います。<br />
今まで体験したことのない新しい演劇でとても楽しいです。公演中も油断せず、みんなで踏ん張ります。<br />
最後まで公演をできることを願って、ガンダムの世界を皆さんに楽しんでもらえるよう、<br />
自分自身も楽しみます!!</p>
<p>ティエリア・アーデ役 永田聖一朗<br />
舞台『機動戦士ガンダム00』いよいよ開幕します。ようやくです。<br />
前作から3年経ち、昨年に一度延期になってしまいましたが、こうやってこの日を迎えられたことが心から嬉しいです。ティエリアとしても再び戻って来ることができて幸せですし、全員が一つの目標、同じ方向を向いている強いカンパニーだと思っています。<br />
新キャストの皆さんを迎え、前作よりもさらにパワーアップした公演をお届けできると思いますのでぜひ、楽しみにしていてください。<br />
こういった情勢の中でも演劇ができて、お届けできる幸せを噛み締めつつ千穐楽まで丁寧に紡いでいきます。応援のほどよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>◆沙慈・クロスロード役 前川優希</strong><br />
2021 年の延期から1年の時を経て、ついに幕が開くこと、本当に嬉しく思います。<br />
作品を創っていく段階から、自分の中で変わったものがたくさんありました。<br />
一公演でも多く、一人でも多くの方に、この物語を届けられるように、一丸となって精一杯走り抜けます。</p>
<p><strong>◆ルイス・ハレヴィ役 本西彩希帆</strong><br />
一度延期になったこの作品を皆さんにお届けできる機会をいただけたこと、感謝してもしきれません。また、前作で皆さんが創り上げたガンダムの世界でルイスとして舞台に立てることが、とても幸せです。<br />
沙慈との物語やガンダムへの想い、葛藤をルイスとして表現できるように、稽古から考えて悩んで落ち込んで今日まできました。<br />
私自身この期間で、稽古ができること、舞台に立てること、色々なことが当たり前ではないと改めて強く感じました。<br />
今この時代にダブステを上演する意味をしっかりと考えて、カンパニー一同、前を向いて、お客様にお届けできるのを心待ちしています。<br />
楽しみに待っていてくださったら嬉しいです。</p>
<p><strong>◆ミスター・ブシドー役 佐々木喜英</strong><br />
舞台『機動戦士ガンダム 00』シリーズに参加させていただくのは今回が初めてになります。<br />
本作のお話をいただいた時、ガンダムを舞台化するのは物理的に不可能では?と思ったのが正直な感想です。ですがそれと同時に、不可能を可能にしてみたいという思いが強く芽生えました。<br />
今まで経験してきたアクションが全く通用しないフィールドで、どこまで2次元のガンダムの世界に近付けるかを、座組み一同、力を合わせ挑戦していきたいと思います。<br />
また、昨今の状況の中で舞台に立てる場をいただけることに心から感謝し、無事に千秋楽の幕が下りるまで安全に公演が行えるよう、いつも以上に気を引き締めて参りたいと思います。<br />
ぜひ、ご期待ください。</p>
<p><strong>◆リボンズ・アルマーク役 赤澤 燈</strong><br />
いよいよ! 本当にいよいよ!<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』の幕が開きます。<br />
前回の公演中止に続き、今回も初日公演が延期になってしまい、本来観ていただける予定だった方々に観てもらえなくなってしまい、僕らも悔しい気持ちでいましたが、その破壊によって、その破壊の度に、ダブステは覚醒を繰り返し、より強くなって、今日の日を迎えることができました。<br />
何度壊されても、壊しても、一丸となって闘える強い作品になりました。<br />
座長、橋本祥平の言葉を借りるなら「演劇という名の武力介入を開始する」。<br />
皆想いは一緒です。ダブステに関わる皆様の健康も祈りつつ、最後まで闘っていきたいと思います。</p>
<p><strong>◆脚本・演出 松崎史也</strong><br />
「機動戦士ガンダム00」の舞台化。<br />
満身創痍、命からがら戦い抜いた前作から時が経ち<br />
物語を帰結まで描こうと再始動。<br />
ところが、コロナ禍による延期。<br />
さらに時を重ね、ようやくようやくこの日を迎えた。<br />
コロナに立ち向かうような気分がテーマとリンクする瞬間は確かにある。<br />
けれど、この作品で描きたいことはやはりそこじゃない。<br />
如何にして人類は平和を模索するか。そうなり得るか。<br />
そのテーマに踏み込むことは、以前にも作品に触れて書いたが<br />
物語の、フィクションの存在意義だと思っている。<br />
虚構と狂気を孕みながら全ての理不尽に対して真っ向勝負で誠実に挑み続ける。<br />
役者もスタッフも、そうこの作品に臨めたのは恐らく原作の持つ力と、演劇を信じる力。<br />
ガンダムを介することでしかできない表現で演劇としても物語としても叫び続けたいと思っています。<br />
このカンパニー全員を誇りに思います。<br />
俺たちはガンダムで、演劇だ。</p>
<p>撮影:HARLY、ナスエリカ/編集・文:ナスエリカ</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
西暦2307年。人類は宇宙空間での太陽光発電を実用化し、軌道エレベーターを使って地上に供給するシステムを稼働させていた。<br />
しかし、このシステムの恩恵を受けていたのは、超大国の「ユニオン」、「AEU」、「人類革新連盟」の三大国家群だけであった。彼らは直接的な衝突こそ起こさないものの軍事開発競争による冷戦状態を継続。一方、そこに属さない小国は貧困によって苦しめられ、紛争や内戦を繰り返していた。そんな終わりのない戦いが続く世界に、“武力による戦争根絶”を掲げる私設武装組織「ソレスタルビーイング」が現れる。<br />
彼らはモビルスーツ「ガンダム」を用い、全ての戦争行為に対して武力介入を開始した。<br />
介入が奏功していたかのように見えた中、チームトリニティの新たなガンダムが現れ、状況はさらに混乱する。一方、その頃、刹那の隣人であった沙慈とその友人ルイスは&#8230;</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>■タイトル<br />
舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』<br />
■原作<br />
『機動戦士ガンダム00』(『機動戦士ガンダム』シリーズより)<br />
■脚本・演出<br />
松崎史也<br />
■監修<br />
水島精二<br />
■企画<br />
サンライズ<br />
■主催<br />
ガンダムライブエンタテインメント実行委員会<br />
■制作<br />
Office ENDLESS/バンダイナムコライブクリエイティブ</p>
<p>■出演<br />
刹那・F・セイエイ:橋本祥平<br />
ロックオン・ストラトス:伊万里 有<br />
アレルヤ・ハプティズム:小坂涼太郎<br />
ティエリア・アーデ:永田聖一朗<br />
沙慈・クロスロード:前川優希<br />
ルイス・ハレヴィ:本西彩希帆<br />
ミスター・ブシドー:佐々木喜英<br />
スメラギ・李・ノリエガ:立道梨緒奈<br />
フェルト・グレイス:松村芽久未<br />
ラッセ・アイオン:澤田拓郎<br />
セルゲイ・スミルノフ:加藤靖久<br />
ソーマ・ピーリス:希代 彩<br />
アンドレイ・スミルノフ:石井由多加<br />
ビリー・カタギリ:一内 侑<br />
カティ・マネキン:平湯樹里<br />
パトリック・コーラサワー:瀬戸祐介<br />
ネーナ・トリニティ:伊藤優衣<br />
リジェネ・レジェッタ:田口 涼<br />
リヴァイヴ・リバイバル:北村健人<br />
ヒリング・ケア:花奈 澪<br />
イース・イースター:深澤大河<br />
リボンズ・アルマーク:赤澤 燈<br />
【アンサンブル】<br />
小林賢祐<br />
高久健太<br />
酒井昂迪<br />
田邊 謙<br />
瑞野史人<br />
浅倉祐太<br />
伊藤智則<br />
遠藤拓海<br />
岡 直樹<br />
乙木勇人<br />
柿原康希<br />
末廣拓也<br />
毛利光汰<br />
山越大輔</p>
<p>■公演日程・会場<br />
2022年2月7日(月)〜14日(月)<br />
東京・新国立劇場 中劇場<br />
※一部開演時間に変更あり<br />
■チケット料金<br />
S 席:11,000 円(税込)<br />
A 席:8,800 円(税込)<br />
※全席指定<br />
※未就学児入場不可<br />
※お 1人様 2 枚まで、各公演 1 回ずつお申込み可能<br />
・チケット受付 URL:https://l-tike.com/play/mevent/?mid=509325<br />
■オフィシャルグッズストアサイト(販売中〜2022 年 2 月 28 日(月)23:59 まで)<br />
https://official-goods-store.jp/gundam00-stage/</p>
<h3>ライブ配信概要</h3>
<p>「DMM.com」で独占ライブ配信!<br />
【対象公演】<br />
2022 年 2 月 13 日(日)13:00 公演<br />
2022 年 2 月 13 日(日)17:30 公演</p>
<p>【販売価格】<br />
・各公演:3,700 円(税込)<br />
・12公演 FULL セット:7,000 円(税込)<br />
【配信形式】<br />
ライブ配信+ディレイ配信<br />
【販売期間】<br />
2022 年 1 月 28 日(金)12:00 〜 2 月 20 日(日)18:00<br />
【ディレイ配信期間】<br />
2022 年 2 月 14 日(月)18:00 〜 2 月 20 日(日)23:59<br />
【配信チケット受付 URL】<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=gundam00/<br />
■公式サイト<br />
<a href="http://www.gundam00.net/" rel="noopener" target="_blank">http://www.gundam00.net/</a><br />
■公式 Twitter<br />
https://twitter.com/stage_g00<br />
(@stage_g00)/#ダブステ<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 情報</h3>
<p>■タイトル<br />
舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』Blu-ray&#038;DVD 情報<br />
■発売日:2022 年 7 月 27 日(水)<br />
■価格:Blu-ray 9,680 円(税込)/DVD 8,580 円(税込)<br />
■仕様:ディスク 2 枚組/特装限定版<br />
■本編ディスク 本編</p>
<p>■特典ディスク メイキング映像/オープニング映像/TVCM&#038;PV<br />
■特典:<br />
・特製ブックレット(16P 予定)<br />
・撮り下ろし L 判ブロマイド 5 枚セット<br />
(刹那+ロックオン/アレルヤ+ティエリア/沙慈+ルイス/ブシドー+コーラサワー/リボ<br />
ンズ+リジェネ)<br />
■音声特典:オーディオコメンタリー<br />
会場購入および A-on STORE、プレミアムバンダイで 2/15(火)23:59 までのご予約には、公演<br />
オフィシャル予約特典のスペシャルキャスト座談会 DVD(出演:橋本祥平、伊万里有、小坂涼<br />
太郎、永田聖一朗)がつきます。</p>
<h3>初演配信中！</h3>
<p>【ガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」】<br />
舞台『機動戦士ガンダム00-破壊による再生-Re:Build』<br />
第1幕を2月14日まで無料配信中<br />
・配信期間:2022 年 1 月 28 日(金)〜2 月 14 日(月)<br />
・詳細 URL:https://www.youtube.com/watch?v=F0CxiXorGv8<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/F0CxiXorGv8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>【DMM.com】<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:Build』<br />
第 1 幕+第 2 幕を有料配信中!<br />
・配信価格:HD 版ダウンロード+HD 版ストリーミング 700 円<br />
・配信期間:2022 年 1 月 28 日(金)〜5 月 8 日(日)23:59<br />
・詳細 URL:https://www.dmm.com/digital/cinema/-/detail/=/cid=5645bdnmc00002/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Jan 2021 02:56:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気コミック『抱かれたい男1位に脅されています。』（通称、だかいち）の劇中劇として描かれた「紅葉鬼」の舞台化第2弾となる舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～が1月8日より開幕！　本編の様子を写真と動画を交えてレポートします。千秋楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC00132.jpg" /><br />
人気コミック『抱かれたい男1位に脅されています。』（通称、だかいち）の劇中劇として描かれた「紅葉鬼」の舞台化第2弾となる舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～が1月8日より開幕！　本編の様子を写真と動画を交えてレポートします。千秋楽公演のライブ配信とBlu-ray＆DVDの発売も決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～』、ついに初日です！<br />今作のために桜日梯子先生がイラストを描き下ろしてくださいました。<br />経若と茨木童子が描かれたこちらの美麗イラストは、公演グッズにも使用されております！<br />ぜひご確認ください！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%B4%85%E8%91%89%E9%AC%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#紅葉鬼</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%A1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#だかいち</a> <a href="https://t.co/CM0zU9KZB0">pic.twitter.com/CM0zU9KZB0</a></p>
<p>&mdash; 舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～ (@kouyouki_b) <a href="https://twitter.com/kouyouki_b/status/1347472317606084614?ref_src=twsrc%5Etfw">January 8, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
原作コミックスはシリーズ累計発行部数350万部突破、2018年10月から12月にかけ放送されたTVアニメーションも話題となった桜日梯子先生が描く『抱かれたい男1位に脅されています。』(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。今作は、その劇中劇として描かれ、2019年に舞台化し人気を博した「紅葉鬼」の続編となります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/kouyouki_KV.jpg" /></p>
<p>2019年に舞台化した「紅葉鬼」の続編となる本作では、『だかいち』登場キャラクターの西條高人演じる「経若」に訪れる新たな出会いと、鬼たちと人間がたどりゆく数奇な運命、宿命の戦いが今再び描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/62b79fce758cfc4e049d76e1b89c442e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0865.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
時は平安。<br />
人里離れた地で、先の戦いで亡くなった人と鬼の弔いを続ける経若。<br />
世捨て人同然に暮らす彼のもとへ熊武が訪ねてくる。<br />
都を襲う茨木童子という鬼を止めるため力を貸して欲しい、とのことだがその頼みを断る経若。<br />
ある日、そんな彼の前に小鬼が現れる。<br />
父も母も亡くしたという小鬼におまんの面影を見てしまった経若は彼の面倒をみることに。<br />
一方、京では大江山より茨木童子の襲撃が激しさを増していき、帝はその対策として摂津の国より渡辺綱を招き入れる。<br />
朝廷や鬼たちの思惑がうごめく中、経若は再び戦禍に飲まれていく――</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0830.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0877.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/210107_D3_6113.jpg" /><br />
初演から引き続き、西條高人/経若(つねわか)を演じるのは陳内 将さん。経若の美しさに加え、今作では子鬼の「いぶき」（岩間甲樹/磯田虎太郎：Wキャスト）との交流もあり、前作にも増して少し可愛らしい“高人さん感”も垣間見ることができます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1018.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC2694.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/210107_D3_4853.jpg" /><br />
殺戮を繰り返す鬼「茨木童子(いばらきどうじ)」（梅津瑞樹）や新たな陰陽師の「イクシマ」（小波津亜廉）、すべてを包み込む「渡辺綱(わたなべのつな)」（小坂涼太郎）など、魅力的な新キャラクターたちも登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0937.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0909.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0819-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1106.jpg" /><br />
演出も前作と同じく町田慎吾さんが手掛けており、映像と舞台装置やアンサンブルキャストを駆使した臨場感と奥行きのある豪華な演出は、本当に舞台全体を観ていたくなるほど、目まぐるしく美しく変化します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/9c65a0674cd9a01a1fbed710b14c69b0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/f16cfbb5d4cb036ca27c71c7ab3ad198.jpg" /><br />
また、舞台上では和太鼓やヴァイオリンなど、一部効果音を生演奏でつけ、盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1044.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0026.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0931.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1084.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0967.jpg" /><br />
舞台上での動きや殺陣に映える衣装も素晴らしいので、ぜひ劇場や映像でご覧ください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/aUXKi1RYg90" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「だかいち」劇中劇続編　舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～<br />
https://youtu.be/aUXKi1RYg90<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/aUXKi1RYg90" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>千秋楽ライブ配信決定！</h3>
<p>舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～千秋楽公演（2021年1月14日（木）17時公演）をライブ配信することが決定しました！　遠方の方もぜひご自宅で、本公演をお楽しみください。</p>
<p>【Streaming＋】<br />
特設ページURL： https://eplus.jp/kouyouki/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/kouyouki/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日（木）17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月16日（土）18:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月22日（金）12:00～1月24日（日）23:59　期間中見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<p>【ニコニコ生放送】<br />
特設ページURL： https://live.nicovideo.jp/watch/lv329880213<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv329880213" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日（木）17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月21日（木）17:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月21日（木）17:00～1月27日（水）21:59　※購入後3日間見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<p>【シアターコンプレックス】<br />
特設ページURL： https://theater-complex.jp/movie/detail/1254<!-- orig { --><a href="https://theater-complex.jp/movie/detail/1254" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月16日（土）18:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月22日（金）12:00～1月24日（日）23:59　※期間中見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売決定！</h3>
<p>本編 DISC に加え、特典映像 DISC も付属。特典映像 DISC には、メイキングやバックステージ映像を収録。 完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットの豪華仕様に縮小版パンフレットがついています。さらに、 特典DVDがもう1枚ついた、アニメイト・ANIPLEX+限定セットも発売します。</p>
<p>◆発売日　　2021年7月28日（水）<br />
◆仕様　　 ［完全生産限定版］<br />
□Blu-ray：9,800円＋税（本編BD＋特典映像DVD）<br />
□DVD：8,800円＋税（本編DVD＋特典映像DVD）<br />
［アニメイト・ANIPLEX+ 限定セット］<br />
□Blu-ray：10,300円＋税（完全生産限定版［BD］＋特典DVD）<br />
□DVD：9,300円＋税（完全生産限定版［DVD］＋特典DVD）<br />
特典内容：［完全生産限定版］<br />
□三方背ケース　□デジジャケット仕様　□縮小版パンフレット<br />
店舗共通特典：［アニメイト・ANIPLEX+ 限定セット］<br />
□特典DVD<br />
各店舗別予約特典：［対象店舗］<br />
アニメイト／ANIPLEX+／Amazon（【Amazon.co.jp限定】商品のみ対象)<br />
※現在企画進行中です。<br />
※各店舗の予約特典内容は決定次第、公式サイトなどでお知らせいたします。</p>
<p>アニメイト・ANIPLEX+共通期間限定予約特典：<br />
□舞台写真ブロマイドセット<br />
※2021年5月31日（月）23:59までにご予約の方対象<br />
発売：アニプレックス　販売：ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～<br />
【日程・会場】日本青年館ホール<br />
〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町 4-1</p>
<p>【S T A F F】<br />
＜原 作＞桜日梯子<br />
「抱かれたい男 1 位に脅されています。」（月刊マガジンビーボーイ連載／リブレ刊）<br />
＜演出＞町田慎吾<br />
＜脚 本＞畑 雅文／葛木 英<br />
＜殺陣＞六本木康弘　＜音楽＞TAKA　＜美術＞中村友美　＜映像＞川崎貴司（T.K.C）<br />
＜音響＞ヨシモトシンヤ（sacra sound）　＜照明＞田中 徹（テイク・ワン）<br />
＜衣裳＞木鋪ミヤコ（doldol dolani）　＜衣裳製作＞大屋博美（doldol dolani）　＜ヘアメイク＞茂木美緒<br />
＜演出補佐＞小寺利光　＜演出助手＞岸 京子<br />
＜舞台監督＞渡部景介　＜技術監督＞寅川英司<br />
＜宣伝写真＞宮坂浩見　＜宣伝美術＞圓岡 淳<br />
＜制作＞トライフルエンターテインメント<br />
＜主催＞アニプレックス／ネルケプランニング／トライフルエンターテインメント／イープラス<br />
【出演】<br />
＜西條高人／経若（つねわか）＞：陳内 将<br />
＜茨木童子（いばらきどうじ）＞：梅津瑞樹<br />
＜渡辺綱（わたなべのつな）＞：小坂涼太郎<br />
＜イクシマ＞：小波津亜廉<br />
＜いぶき＞：岩間甲樹／磯田虎太郎（W キャスト）<br />
＜行成（ゆきなり）＞：平 楓士<br />
＜殺陣衆＞：塚田知紀 三上真司 来夢 村上歩夢　古川貴大 中土井俊允 藤原悠亮 佐藤慧一<br />
＜熊武（くまたけ）＞：髙木 俊<br />
＜保名（やすな）＞：富田 翔<br />
【演 奏】<br />
＜和太鼓・鳴り物＞：美鵬直三朗<br />
＜ヴァイオリン＞：後藤泰観<br />
◆公式サイト https://kouyouki.com/<!-- orig { --><a href="https://kouyouki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）DO1 PROJECT／舞台「紅葉鬼」製作委員会</p>
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		<title>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:17:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1-1.jpg" /><br />
2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、烏野高校が青葉城西高校と白鳥沢学園高校と激突する春野高校バレー宮城県代表決定戦予選。この記事だけのダイジェスト動画、会見での須賀さんへのサプライズ動画も公開したのでチェックしてください！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/75468</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5-1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3-1.jpg" /><br />
演劇「ハイキュー!!」（通称、ハイステ）初演から、3年にわたって烏野高校排球部・日向翔陽を演じてきた主演の須賀健太さんをはじめ、烏野高校のキャスト全員が本作で卒業することが発表されています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">烏野会してきた。<br />やっぱりここが好きだ。</p>
<p>大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います。</p>
<p>&mdash; 須賀健太 (@suga_kenta1019) <a href="https://twitter.com/suga_kenta1019/status/1073256340192022529?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年12月13日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
須賀さんは12月14日に「烏野会してきた。 やっぱりここが好きだ。 大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います」と自身のTwitterでコメント。</p>
<p><strong>12月16日18時開演の大千秋楽公演は、全国の映画館でライブビューイングされることが決定しています！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QijgARoKuLc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：烏野キャスト3年間の集大成！演劇「ハイキュー!!」“最強の場所”ダイジェスト</strong><br />
https://youtu.be/QijgARoKuLc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QijgARoKuLc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>須賀健太は芸能生活20周年！　烏野キャストのサプライズに号泣!?</h3>
<p>囲み会見で意気込みを聞かれた須賀さんは、「もう何回もこうして皆様の前でご挨拶させていただきましたが、今回で卒業です。しかし気持ちはいつもと変わらず、この瞬間を大切に演じ切りたい」と挨拶。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2-1.jpg" /><br />
須賀さんは卒業への思いを聞かれて、「3年間といえば、高校生活と同じ長さ。学生気分を味わったようで、いいチーム、僕たち最強！と思えた3年間でした。 21歳からはじめて、今日は僕の誕生日。芸能生活20周年の1発目がこの作品というのも幸せです。役者人生の2章目にふさわしいです」と感慨深い様子。 </p>
<p>「サプライズの準備とかないみたいなんで言いますけど……」と誕生日であることを告白した須賀さんでしたが、実は烏野メンバーはきちんとお祝いの準備をしていたんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/06dc8d7e1cd5a796115fa0af0cacbcaf.jpg" /><br />
「ハッピーバースデイ！」と大きなケーキを持って登場した烏野メンバーのサプライズに須賀さんは満面の笑み。「めっちゃ嬉しそう」「この登場も練習したんだよ！」とメンバーに言われ、「だから烏野はメイクするのが早かったのか！」と納得した様子。感想を聞かれ、「嬉しさで身が引き締まる思いです！最強のチームだ！」と締めくくりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2vEi6foKf6I" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：【ハイステ】烏野キャストのバースデーサプライズに須賀健太が号泣!?</strong><br />
https://youtu.be/2vEi6foKf6I<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2vEi6foKf6I" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>ステージ上で音楽を生演奏</h3>
<p>今作では『ハイステ』の音楽を担当してきた和田俊輔さんがステージ上で舞台音楽を生演奏するというチャレンジを試みています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/c3a5ca14def835dbccd9004c061b6fea.jpg" /><br />
烏野高校の影山達也さん（影山飛雄役）は「簡単そうで難しいことに挑戦し、演劇の楽しさを感じています。全員で息を合わせて、体力の限界を超えた、演劇の境地にたどり着きたいです」、 小坂涼太郎さん（月島 蛍役）は、「生演奏がすごくて」と話し出すと、須賀に「僕と同じ」と突っ込まれ、「頑張ります。 今までと違う演劇『ハイキュー!!』を楽しむ」と言い換えました。三浦海里さん（山口 忠役）は「今回も新しいことに挑戦しました。今まで培ってきたものと新しいものの化学反応でいい舞台になりました。精一杯頑張ります」、 遊馬晃祐さん（青葉城西高校・及川　徹役）は「及川は約1年半ぶりの登場です。青葉城西はまとまったチームで、ダンス バレーボールの動きにこだわり稽古してきました。昔と違う新チームの熱量がすごくて、この作品で成長しています。44公演、上を目指して頑張ります」、 有田賢史さん（白鳥沢学園高校・牛島若利役）は「前作は牛島一人の登場でしたが、今回は白鳥沢の個性豊かなメンバーと一緒です。絶対王者のチームとして、圧倒的熱量を持って、烏野の前に立ちはだかります」と語りました。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9.jpg" /><br />
音楽・演奏の和田さんは「今回は、今までウォーリーさんと培った稽古のメソッドをぶち壊して、ゼロから稽古方針を変えて取り組んできました。烏野はそこで負けるか勝つかわからない。そのライブ感を音楽に取り込むために、初めての試みとしてその場のノリで曲を作り、僕自身が演奏しています。お客様の反応を見ながら、一期一会で作る音楽です」と、新たなチャレンジを説明。 </p>
<p>演出・脚本のウォーリー木下さんは「この物語は普通の高校生の部活風景で、誰でもどこかで経験したことが詰まった作品です。原作通り、ひたすら試合するだけですが、そのプレイの一つ一つに人間ドラマが宿っている魅力を描きたい。その一瞬を、生きた役者がどう届けるのか。俳優の本気と、生演奏、照明、映像を含め、あらゆる要素が舞台上でぱちっとはまる作品を目指します」と話しました。 </p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qeqxecK-3ys" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”ゲネプロ囲み会見</strong><br />
https://youtu.be/qeqxecK-3ys<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qeqxecK-3ys" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”<br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下</p>
<p>＜公演期間・劇場＞<br />
東京：2018年10月20日（土）～28日（日）TOKYO DOME CITY HALL<br />
広島：2018年11月9日（金）～10日（土）はつかいち文化ホール さくらぴあ 大ホール<br />
兵庫：2018年11月15日（木）～18日（日）あましんアルカイックホール<br />
大阪：2018年11月23日（金・祝）～25日（日）梅田芸術劇場 メインホール<br />
宮城：2018年11月30日（金）～12月2日（日）多賀城市民会館 大ホール<br />
東京凱旋：2018年12月7日（金）～16日（日）日本青年館ホール</p>
<p>＜キャスト＞<br />
■烏野高校<br />
日向翔陽 須賀健太（スガ・ケンタ）／<br />
影山飛雄 影山達也（カゲヤマ・タツヤ）／<br />
月島 蛍 小坂涼太郎（コサカ・リョウタロウ）<br />
山口 忠 三浦海里（ミウラ・カイリ）<br />
田中龍之介　 塩田康平（シオタ・コウヘイ）<br />
西谷 夕 渕野右登（フチノ・ユウト）<br />
縁下 力 川原一馬（カワハラ・カズマ）<br />
澤村大地 田中啓太（タナカ・ケイタ）<br />
菅原孝支 田中尚輝（タナカ・ナオキ）<br />
東峰 旭 冨森ジャスティン（トミモリ・ジャスティン）／</p>
<p>■青葉城西高校<br />
及川 徹 遊馬晃祐（アスマ・コウスケ）<br />
岩泉 一 小波津亜廉（コハツ・アレン）<br />
松川一静 白柏寿大（シラカシ・ジュダイ）<br />
花巻貴大 金井成大（カナイ・ソンデ）<br />
矢巾 秀 山際海斗（ヤマギワ・カイト）<br />
渡 親治 齋藤健心（サイトウ・ケンシン）<br />
京谷賢太郎 北村健人（キタムラ・ケント）<br />
金田一勇太郎 坂本康太（サカモト・コウタ）<br />
国見 英 神田聖司（カンダ・マサカズ）／</p>
<p>■白鳥沢学園高校<br />
牛島若利 有田賢史（アリタ・ケンジ）<br />
瀬見英太 瀬良祐介（セラ・ユウスケ）<br />
大平獅音 横山真史（ヨコヤマ・マサフミ）<br />
天童 覚 加藤 健（カトウ・ケン）<br />
五色 工 菊池修司（キクチ・シュウジ）<br />
白布賢二郎 佐藤信長（サトウ・ノブナガ）<br />
川西太一 辻 凌志朗（ツジ・リョウシロウ）　※辻は一点しんにょう<br />
山形隼人 高橋駿一（タカハシ・シュンイチ）／<br />
鷲匠鍛治 川下大洋（カワシタ・タイヨウ）／</p>
<p>■烏野高校 OB・OG<br />
嶋田 誠　山口賢人（ヤマグチ・ケント）／<br />
田中冴子　佐達ももこ（サダチ・モモコ）／</p>
<p>■烏野高校 マネージャー<br />
清水潔子　長尾寧音（ナガオ・シズネ）<br />
谷地仁花　斎藤亜美（サイトウ・アミ）／</p>
<p>■烏野高校 顧問・コーチ<br />
武田一鉄　　内田 滋（ウチダ・シゲ）<br />
烏養繋心　　林 剛史（ハヤシ・ツヨシ）</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p><strong>＜公式HP＞</strong><br />
http://www.engeki-haikyu.com/<!-- orig { --><a href="http://www.engeki-haikyu.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）古舘春一／集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
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		<title>演劇『ハイキュー!!』8月は応援上映6連戦！キャストと一緒に盛り上がるサマーウィーク詳細発表</title>
		<link>https://otajo.jp/72508</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Jun 2018 05:07:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/HQSW_logo.jpg" /><br />
本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベントの演目や、各回登場キャスト、チケットの販売スケジュール等が明らかになりました！</p>
<p>8月14日(火)～8月18日(土)の応援上映イベントでは、初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映！　それぞれの公演にゆかりのあるキャストが登場し、さらに8月19日(日)のハイキュー!!の日イベントは、烏野高校のキャスト9人が登場し盛り上げます。</p>
<blockquote><p><strong>演劇「ハイキュー!!」サマーウィークとは</strong><br />
演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!の企画は「2つ」。<br />
〜その1〜怒濤の応援上映6連戦！<br />
演劇「ハイキュー!!」初の応援上映を AiiA 2.5 Theater Tokyo にて大きなスクリーンで実施！<br />
初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映＆毎日キャストも登場し応援上映を盛り上げます！</p>
<p>〜その2〜ハイキュー!!の日イベント<br />
8月19日は「ハイキュー!!の日」。昨年は演劇「ハイキュー!!」キャストを中心に盛り上げましたが、今年はスペシャルなイベントを開催し、お客さんと一緒に大いに盛り上がる企画を考え中だとか。</p></blockquote>
<p>チケットの一般発売は7月1日(日)午前10時より開始。イベントではオリジナルグッズも販売するそうなので、そちらもお楽しみに。</p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>【イベント期間・劇場】<br />
東京:2018年8月14日(火)～19日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo</p>
<p>【イベント内容/登場キャスト】<br />
＜怒濤の応援上映6連戦!＞<br />
・8月14日(火)18:00 開演:初演応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、塩田康平、川原一馬、田中啓太<br />
・8月15日(水)18:00 開演:“頂の景色”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、冨森ジャスティン、白柏寿大、金井成大<br />
・8月16日(木)18:00 開演:“烏野、復活!”応援上映イベント<br />
登場キャスト:近藤頌利、武子直輝、新井 將、木村 敦<br />
・8月17日(金)18:00 開演:“勝者と敗者”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、三浦海里、小波津亜廉、山際海斗<br />
・8月18日(土)13:00 開演:“進化の夏”応援上映イベント<br />
登場キャスト:影山達也、渕野右登、近藤頌利、東 拓海<br />
・8月18日(土)18:00 開演:“はじまりの巨人”応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、田中啓太、船木政秀、柳原 凛</p>
<p>＜ハイキュー!!の日イベント＞<br />
・8月19日(日)18:00 開演<br />
登場キャスト:須賀健太、影山達也、小坂涼太郎、三浦海里、塩田康平、渕野右登、川原一馬、田中啓太、冨森ジャスティン</p>
<p>【オリジナルグッズ】<br />
後日発表いたします。</p>
<p>【チケット情報】<br />
公式メルマガ会員限定チケット先行販売期間:2018年6月13日(水)～19日(火)<br />
※6月11日(月)23:59 までに公式メルマガ会員に登録完了されたお客さまが対象です。<br />
一般発売日:2018年7月1日(日)10:00<br />
＜チケット価格＞<br />
応援上映イベント:3,500 円(全席指定・税込) 来場者全員特典応援グッズ付き<br />
ハイキュー!!の日イベント:2,000 円(全席指定・税込)</p>
<p>【公式HP】<br />
<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/" rel="noopener" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/</a></p>
<p>【主催】<br />
ネルケプランニング<br />
【協力】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
(TBS/ネルケプランニング/東宝/集英社/キューブ)</p>
<p>(C)古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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