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	<title>オタ女小宮有紗 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画『漆黒天 –終の語り-』入場者プレゼント解禁＆瀬戸康史・安井謙太郎・中屋敷法仁ら9名の著名人コメント到着</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 04:03:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/f76ef7c1fb708bc3b6f2e2fed6a65493.jpg" /><br />
主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者プレゼントが解禁。</p>
<p>映画公開日6月24日(金)～新宿バルト9ほかの上映劇場全館にて、数量限定で出演者それぞれの場面カットのブロマイドをランダムで1枚プレゼントすることが決定しました。</p>
<p>主人公・名無し(荒木宏文)、ヒロイン・喜多(小宮有紗)、ごろつきの邑麻兄弟の兄・二郎太(松田凌)、弟・三郎太(長妻怜央)、与力の玖良間士道(鈴木裕樹)、皿月壬午(小澤雄太)や嘉田蔵近(梅津瑞樹)が劇中でシリアスな表情を浮かべるシーンを切り取ったポストカードは映画の世界観に浸れるレアなもの！　さらに、シークレットブロマイドもあり！　何が出るかは入場してからのお楽しみ！</p>
<h3>9名の豪華著名人からのコメントも到着!</h3>
<p>主演・荒木宏文さんと親交の深い瀬戸康史さん、本作の脚本家・末満健一さんが脚本を手掛ける舞台に出演歴のある七海ひろきさん、美弥るりかさん、そしてムビ×ステ第4弾に出演する安井謙太郎さん(7ORDER)と小林亮太さんや、過去にムビ×ステに出演した矢崎広さん、さらに末満健一さんの代表作『TRUMP』のコミカライズを手掛ける漫画家の はまぐり さんや、同シリーズ舞台の共同脚本を務めたことのある降田天さんや中屋敷法仁さんが、今作に熱いコメントを寄せてくれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0e3086e4e8cdb58b29a45f46117f2b5a.jpg" /><br />
・瀬戸康史<br />
自分自身を見失うことは、人生で何度かは経験することだと思う。<br />
そんな時何を信じて、どう行動すればいいのかわからなくなるし、これを幾度も乗り越えて人は大きくなっていくのだと思います。<br />
切ない物語でしたが、僕はどこか希望を感じました。<br />
そして、荒木さんのゾクっとする殺陣。<br />
素晴らしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cee5e1f9ae43f409c4d77bbc0dc80e81.jpg" /><br />
・安井謙太郎(7ORDER)<br />
一足早く観させて頂きました。スピード感、ヒリヒリ感半端じゃないです。<br />
荒木さん演じる名無しの謎が物語の後半から一気に明かされている感じ、痺れました。<br />
個人的には鳥肌が立つタイプのラストシーンが好みなので、堪らなかったです。<br />
迫力の殺陣シーン是非劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/53520c75ce0983912ef86d3132d48619.jpg" /><br />
・七海ひろき<br />
最後まで観た感想は、「もう一度観たい」です。<br />
名無しの素性を追いかけていくと、次から次へと思いもよらぬ展開があり、瞬きを忘れてしまうほどでした。このドキドキを是非味わっていただきたい。<br />
そして、連動している舞台では何が語られるのか&#8230;気になって仕方ありません!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92b93a5ea137596406b2a92080e83594.jpg" /><br />
・美弥るりか<br />
悲しい真実と連続する衝撃、後半に増すスピード感。末満さんの緻密に計算された深い世界観。舞台「漆黑天 -始の語り-」への期待値が増すばかりでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1261edb2119d0630370859f5f2850fd2.jpeg" /><br />
・矢崎広<br />
1人の記憶を無くした男。彼を取り巻く大きな謎が、物語をゆっくりと孤独という漆黑で飲み込んでいくような感覚でした。<br />
先の読めない物語の中にある謎や違和感が、どんどん一つに繋がっていき、後半は終始息を呑みながら観てしまいました。<br />
ぜひ多くの方にこの作品の「漆黒」を体感していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92c9adf545ff00613f5cdfa512ad3f54.jpg" /><br />
・漫画家：はまぐり<br />
駆け抜けるようなストーリーと、ラストの彼の表情が印象的でした。<br />
彼が何者であるのか。是非皆さんも見定めてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/66a7387f215e77972471fd2b426e6f87.jpg" /><br />
・小説家・推理作家：降田天<br />
時代劇で育ち、東映特撮オタクとなり、末満ファンでもある自分にとって、待っていました! という映画。坂本アクション×末満脚本×和田ミュージック! 最高か!<br />
時代劇のおもしろさを再確認するとともに、新たな可能性も感じました。漆黑の結末をぜひ劇場で見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/007e4178924c29adc618a732d9e153dd.jpg" /><br />
・小林亮太<br />
哀しい戦いでした。日々、僕らが目にする衝突にも、第三者が簡単に分かり得ない正義がそれぞれにあるのだと、突きつけられた気がします。映画だから描ける衝突の在り方が好きでした。「漆黒天」皆さまもぜひ劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/nakayashikinew.jpg" /><br />
・演出家・劇作家・劇団「柿喰う客」代表：中屋敷法仁<br />
舞台の緊迫感と映画のド派手さが融合した、まさにエンタメのフルコース!俳優が!物語が!アクションが!どこをとってもボリューム満点!<br />
爽快感あふれる劇体験、ぜひ映画館で味わってください!<br />
僕の個人的な推しは「邑麻兄弟」です(笑)!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		<title>なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 07:46:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の公開日が決定し、本予告、本ポスタービジュアル、スト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/f959e91d2482e2536f6070b9a42106ed.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の公開日が決定し、本予告、本ポスタービジュアル、ストーリーが解禁となりました！</p>
<p>公開された本ポスターでは、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたちが意味深な表情を浮かべる中、凛とした姿で真っすぐに前を見つめる名無し(荒木宏文)の力強い眼差しが印象的なビジュアルになっています。</p>
<p>本予告では、冒頭からぼろを纏った男(荒木宏文)に数々の刺客たちが迫り来るシーンが映ります。なぜ記憶がないのか、なぜ狙われるのか、その謎を確かめるために、記憶をなくした主人公・名無しと共に、江戸の町で出会い、「名無し」という名を与えたヒロイン・喜多(読み:きた、演:小宮有紗)や、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい)の兄・二郎太(読み:じろうた、演:松田凌)、弟・三郎太(読み:さぶろうた、演:長妻怜央(7ORDER))が記憶探しを手伝う様子が描かれています。</p>
<p>また主人公・名無しの強さが際立つ、迫力のある殺陣と、数々のアクションシーンは圧巻！　さらに、映像最後の「この男、何かある。」という謎多き一言や真っすぐに歩む名無しの姿には、名無しに一体何があったのか、物語はどのように進み、<br />
どんな結末が待っているのか、展開が気になる仕上がりになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/M6-TgG0pSMk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『漆黒天 -終の語り-』予告（2022年6月24日公開）<br />
https://youtu.be/M6-TgG0pSMk</p>
<p>そして本作の公開日が2022年6月24日(金) 新宿バルト9ほかにて公開で決定！　公開日決定にともない4月29日(金)からオリジナル特典(ブロマイド)付きムビチケカードも発売が決定しました。劇場限定ブロマイド(1種)のほかに、メイジャー限定ブロマイド(9種ランダム)、アニメイト限定ブロマイド(4種ランダム)など、豊富な種類の特典を展開します。</p>
<p>さらに映画のストーリーも初公開！　これまで明かされていなかった、玖良間士道(読み:くらましどう、演:鈴木裕樹)や皿月壬午(読み:さらつきじんご、演:小澤雄太)らキャラクターたちとの関係性も少しずつ明らかに。主人公・名無し(荒木宏文)は、どうやら謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたこと。しかしなぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。その”謎“を江戸の町で出会った人々と共に探し求めながら物語はスピーディーに展開されます。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという<日陰党>の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る<愛する者の死に際>が思い<br />
出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
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<p>東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖』続編決定！鈴木拡樹「どういう訳だか戻って来ました。笑」安井謙太郎とコンビ再び＆小林亮太も参戦<br />
https://otajo.jp/106752<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106752" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		<title>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 01:25:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d09749f030d00ac12511d7019afba082.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュアル＆全キャストの役名が一斉解禁!!　さらに舞台の公演スケジュール＆会場も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_nanashi.jpg" /><br />
映画『漆黒天 -終の語り-』の主演を務める荒木宏文さんは、記憶をなくした主人公・名無しを演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kita.jpg" /><br />
主人公・名無しの記憶探しを手伝うヒロイン・喜多を演じるのは小宮有紗さん。</p>
<p>喜多と同じ く記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jirota.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_saburota.jpg" />
<p>本作の世界観を表すかのように、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたち。真っ直ぐ見据える力強い表情から、彼ら一人ひとりの光と闇が感じられ、ますます本作に期待が高まります。</p>
<p>さらに、他全キャストの役名＆キャラビジュアルも解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kyara.jpg" /><br />
千明 伽羅(ちぎらきゃら)役 橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_aoji.jpg" /><br />
須万 蒿雀(すまあおじ)役 松本寛也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_fuji.jpg" /><br />
富士(ふじ)役 小島藤子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kurachika.jpg" /><br />
嘉田 蔵近(かだくらちか)役 梅津瑞樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jingo.jpg" /><br />
皿月 壬午(さらつきじんご)役 小澤雄太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_shido.jpg" /><br />
玖良間 士道(くらましどう)役 鈴木裕樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_sokichi_2.jpg" /><br />
玄馬 宗吉(げんばそうきち)役 唐橋充</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kuzenbo.jpg" /><br />
九善坊 冬至(くぜんぼうとうじ)役 宇梶剛士</p>
<p>※小宮有紗さん、唐橋充さん、宇梶剛士さんは、映画のみの出演になります。</p>
<p>京都撮影所だから出来る和装の信頼性と、舞台だからこその煌びやかさを兼ね備えた衣裳にもご注目ください。</p>
<blockquote><p>【ティザーストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」<br />
ぼろを纏った男が江戸の町に現れる。男はなりゆきから助けた喜多(小宮有紗)という女と出会う。喜多は記憶を失くしたという男に「名無し」(荒木宏文)と名を与え、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟ら(松田凌、長妻怜央)を巻き込んでその素性を捜しはじめる。男の失った記憶にただひとつだけ残る愛する者たちの死、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う刺客たち&#8230;&#8230;<br />
どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p>そして舞台『漆黒天 –始の語り-』の公演スケジュールと会場も解禁となりました。名無しを中心に、物語はどのように進んでいくのか。そして名無しはなぜ命を狙われるのか。是非とも続報をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104842" rel="noopener" target="_blank">【ムビ×ステ】第3弾！荒木宏文×末満健一×坂本浩一の本格派ミステリー時代劇『漆黒天』2022年夏開幕　ティザービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104842</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年初夏公開予定</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8月上演</strong><br />
東京公演 2022年8月5日(金)~8月21日(日) @サンシャイン劇場<br />
大阪公演 2022年8月31日(水)~9月4日(日) @梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<!-- orig { --><a href="http://toei-movie-st.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>本仮屋ユイカ＆飯島寛騎で映画『ゴースト』超え!?官能的なパンをこねるシーンが必見　連続ドラマ『マイラブ・マイベイカー』</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Jul 2020 02:19:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ジーンLINEで好評掲載中の、らくだ著コミック「マイ ベイカー」を実写ドラマ化した、パン屋を舞台に恋愛ベタな男女と2人を取り巻く人々を描いた“ムズキュン”ラブストーリー、連続ドラマ『マイラブ・マイベイカー』が、いよいよ7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/KZM_0120_small.jpg" /><br />
ジーンLINEで好評掲載中の、らくだ著コミック「マイ ベイカー」を実写ドラマ化した、パン屋を舞台に恋愛ベタな男女と2人を取り巻く人々を描いた“ムズキュン”ラブストーリー、連続ドラマ『マイラブ・マイベイカー』が、いよいよ7月10日(金)より、順次配信・放送スタートとなります。</p>
<p>本作の配信・放送スタートに先立ち、メインキャストの4名、パン屋の店長役・本仮屋ユイカさん、パン屋の新人アルバイト役・飯島寛騎さん、ベーカリープロデューサー役・竹財輝之助さん、読者モデル兼ライター役・小宮有紗さんが勢ぞろいする記者会見を7月3日に行いました。</p>
<p>パンをモチーフにした“ムズキュン”ラブストーリーにちなんで、ステイホーム期間中の自炊エピソードや“ムズムズ”＆“キュンキュン”した話も披露！</p>
<h3>見どころは……</h3>
<p>役作りで意識したことを聞かれると、本仮屋さんは「美々子はパンが大好きで、パン屋さんになる夢が叶った女の子です。私も芸能界に憧れて、そして夢が叶って今のお仕事をさせていただいているので、好きなことに対する情熱を持っているところは、この役と似ていると感じ、そこを1番大切に丁寧に演じました」と自身と役柄を重ね合わせて演じていたことを明かし、「パン屋さんの役ということで、パン作りも一生懸命練習しましたが、その辺りは……見てほしいような、見てほしくないような（笑）。でも美味しいパンがたくさん並んでいるので、パンにも注目してください」と茶目っ気たっぷりにアピール。</p>
<p>飯島さんは「真面目だけど不器用なキャラクターで、仕事に対して真っ直ぐな北薫を演じるのは楽しい時間でした。ほんわかした空気感と恋愛模様に注目していただけたらと思います」と笑顔で語りました。</p>
<p>また、小岩と北の恋路を邪魔するベーカリープロデューサー・柏木広役を演じる竹財さんは、実在するベーカリープロデューサーの記事を読み漁ったそうで「やっていることとか、考えていることがすごく勉強になったので、役作りに生かしつつ、現場で監督に付け足してもらって、すごく魅力的なキャラクターにしていただきました」と満足げに語り、「半裸になってパンの妖精も演じたので、そこも見てもらえたらなと思います（笑）」とニッコリ。</p>
<p>原作には登場しない読者モデル兼ライターで北の元カノ・立花彩乃役を演じる小宮さんは「ゼロからキャラクターを作らせていただきましたが、別のお仕事で髪の毛のサイドをピンクにしていたら、読者モデルの役で、刺激要素も必要だったので、ピンクのままで演じさせていただくことになりました」と裏話を披露し、「北薫の元カノ役なので、恋心や美々子さんへの嫉妬心なども大切に演じさせていただきました」と語りました。</p>
<p>さらに、見どころを尋ねられると、本仮屋さんは飯島さん演じる北と一緒にパンの生地をこねるシーンを挙げ「監督が“官能的に見せたい”ということで、映画『ゴースト』超えを狙いました。私たちはこねることで精一杯でしたが、うまくいったと思います」と自信をのぞかせると、飯島も「うまくいったので見てほしい！」と言葉に力を込めました。</p>
<h3>竹財輝之助は「チョコチップスコーン」を手作り！</h3>
<p>劇中でパンを作っていることにちなみ、ステイホーム期間中に自宅で自炊を行ったか質問されると、ステイホーム期間中に開設したYouTubeでうどんを作ったという本仮屋さんは「（うどん粉は）400gって書いてあったんですけど、412g出ちゃって、まあいいかと思ってそのまま続けたら、その12gのせいでダメになってしまい、ベチョベチョになったり、カチカチになったり大変で、1回冷蔵庫で寝かせてまさかの2日目にこね直して、やっと食べることができました」と苦労を告白。</p>
<p>積極的に自炊をしたという飯島さんは「ナポリタンを初めて作りましたが、意外とイケると思いました」と胸を張り、自身のナポリタンを自己採点するようお願いされると「100点と言えるかもしれません。本当に自信があるんです」と自画自賛。本仮屋さんが「食べて見たい！」と声を上げると、「じゃあ、作りますよ！」と約束しました。</p>
<p>同じ質問に、普段から料理をするという竹財さんは「パンっぽいものだとチョコチップスコーンを焼きました」と答え、女性陣から羨望の眼差しを向けられると飯島さんは「ナポリタンが霞んでる……」と苦笑。小宮さんは豚の角煮を作ったそうで「好きでよく作りますが、時間がある時でないと作れなくて、前の日の夜に一回煮て、次の日に味付けするんです。チャンスだと思って2回くらい作りました」と声を弾ませました。</p>
<p>さらに、自粛期間中にムズムズorキュンキュンしたエピソードを尋ねられると、本仮屋さんは「宅配便のおじさまが手作りマスクをしていたとき」と答え、「結婚指輪をされていたので、奥様の手作りマスクしてるのかなと思ったら、すごくキュンとしました」と目を細め、飯島さんは「普段、あまり散歩はしませんが、無性に外に出たい、ちょっと汗をかきたいと思うムズムズはありました」とコメント。</p>
<p>竹財さんは「鼻毛が伸びてムズムズしていました」と冗談で返し会場の笑いを誘いつつ、「ずっと子どもと一緒にいられたので、毎日キュンキュンしていました」とほっこりエピソードを語り、小宮さんは「ずっと無人島に移住するゲームをしていましたが、お気に入りの住民を集めていて、なかなか来ずモヤモヤしたり、来た瞬間は“キター”というキュンキュンがありました」と目を輝かせました。</p>
<p>連続ドラマ『マイラブ・マイベイカー』は7月10日よりひかりTV・dTVチャンネルにて順次配信、7月13日よりカンテレ・メ～テレ・テレビ神奈川にて順次放送。</p>
<h3>番組情報</h3>
<p>連続ドラマ『マイラブ・マイベイカー』（全12話）<br />
【配信】<br />
・ひかりTV　 7/10（金）スタート　毎週金曜23:00～<br />
※ひかりTVではHD（ハイビジョン）映像に加え、4K映像でもお楽しみ頂けます。<br />
・dTVチャンネル 8/4（火）スタート　毎週火曜19:00～<br />
※「dTVチャンネル」は、NTTドコモの登録商標です。<br />
【放送枠】<br />
・メ～テレ　 7/13（月）スタート　毎週月曜24:53～<br />
・テレビ神奈川　 7/14（火）スタート　毎週火曜23:00～<br />
・カンテレ　 7/16（木）25:10スタート　毎週木曜24:55～<br />
※ 中国・ビリビリにて、7月9日木曜19時より配信スタート<br />
（日本7/10（金）の1日前から配信スタートです）<br />
出演：本仮屋ユイカ　飯島寛騎　信川清順　鳴海唯　小宮有紗／竹財輝之助<br />
原作：らくだ「マイ ベイカー」（MFCジーンLINEシリーズ／KADOKAWA刊）<br />
監督：古厩智之、二宮崇　脚本：阿相クミコ、波多野都、吉田ウーロン太　<br />
音楽：仲西匡　主題歌：「オトメゴコロ」尾崎由香（ワーナーミュージック・ジャパン）<br />
エンディングテーマ：「冷たくしないでよ」CHIHIRO（テイチクエンタテインメント）<br />
企画・プロデュース：KADOKAWA、NTTぷらら　制作プロダクション：オフィスクレッシェンド<br />
製作著作：「マイラブ・マイベイカー」製作委員会（KADOKAWA／NTTぷらら／関西テレビ放送／メ～テレ／テレビ神奈川）<br />
（C）2020「マイラブ・マイベイカー」製作委員会</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
先代から継いだベーカリーミミィを切り盛りする店長・小岩美々子（本仮屋ユイカ）は、人手不足を持ち前のパワフルさで乗り切っていた。そんなある日、美々子より6歳年下の青年・北薫（飯島寛騎）が、新人バイトとして店に入ってくる。彼は仕上げ担当として、また貴重な男手として、美々子をフォローし、店に欠かせない存在になる。だが、三ツ星フレンチレストランの元シェフだった北には、何か秘密があるようで…。パン屋を舞台に、恋愛ベタな男女と二人を取り巻く人々を描いた、“ムズキュン”ラブストーリー。</p>
<p>＜公式サイト＞　<a href="http://www.hikaritv.net/sp/mylove-mybaker/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">www.hikaritv.net/sp/mylove-mybaker/</a>　</p>
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		<title>小野賢章が初主演！実写映画『お前ら全員めんどくさい！』小宮有紗・茜屋日海夏らも参加</title>
		<link>https://otajo.jp/71646</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Apr 2018 03:39:43 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[茜屋日海夏]]></category>
		<category><![CDATA[都丸紗也華]]></category>

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		<description><![CDATA[累計45万部を超える学園ラブコメ漫画『お前ら全員めんどくさい！』が実写映画化決定。小野賢章さんの実写映画初主演が決まりました！ 原作は、高校教師の國立国彦が、泣き虫にツンデレ、肉食女子、女王様キャラなど、個性豊かな女子生 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/583fbb5f2dc7c4b66359522ab44a7a62.jpg" /><br />
累計45万部を超える学園ラブコメ漫画『お前ら全員めんどくさい！』が実写映画化決定。小野賢章さんの実写映画初主演が決まりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/f8d695c6a94e1334578670ff4f3fad3a.jpg" /><br />
原作は、高校教師の國立国彦が、泣き虫にツンデレ、肉食女子、女王様キャラなど、個性豊かな女子生徒たちに次々恋のアプローチをかけられ振り回される学園ラブコメディで、日本最大級のWebコミック「COMICメテオ」に連載されるや大人気となり、出版されたコミックも現在7巻まで発売中（フレックスコミックス刊）の大注目作。</p>
<p>主演の國立国彦先生役には、映画『ハリー・ポッターシリーズ』の主人公・ハリー・ポッターや、『黒子のバスケ』の主人公・黒子テツヤの声を担当するなど人気声優としても大活躍中の小野賢章さん。子役として俳優デビューし活躍してきた小野さんですが、実写映画の主演は本作が初！</p>
<p>また、國立先生を振り回していく４人の女子生徒たちに、アニメ『ラブライブ！ サンシャイン!!』の黒澤ダイヤ役としても注目を集める小宮有紗さん（一宮数美役）や、アニメ『プリパラ』の真中らぁら役で「i☆Ris」のメンバーの茜屋日海夏さん（榎本英子役）、元Dream5のメンバーでグラビアでも人気の大原優乃さん（栗原理穂役）、ミスiD2015を受賞しCM・ドラマ・バラエティに出演する都丸紗也華さん（榎本史織役）が扮します。</p>
<p>監督は、『孤独のグルメ』『嘘の戦争』など数多くのドラマや、映画『ちょっとまて野球部！』を監督した宝来忠昭さん。脚本は、アニメ『薄桜鬼』『プリパラ』『メジャー MAJOR』を手掛ける中村能子さんが実写映画脚本に初挑戦します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/70ec2f76330004012ecaf7cd128b175d.jpg" /><br />
主題歌は、Benthamの「memento」に決定。この楽曲は、Benthamが4月4日に発売するメジャー1st EP「Bulbous Bow」に収録されています。</p>
<p>主演の小野賢章さんと原作者のTOBI先生から、コメントが到着。TOBI先生からは、映画化に戸惑う、数美の書き下ろしイラストも届きました！</p>
<blockquote><p><strong>≪小野賢章さんコメント≫</strong><br />
國立国彦役の小野賢章です。普段、男性の多い現場にいることばかりの僕が、めんどくさい女子高生たちに振り回されまくっています。しかも実写映画で！　主演で!!　貴重な経験をさせていただき、本当にありがとうございます。映画初主演というプレッシャーも感じつつ、宝来監督にたくさん相談しながら楽しく撮影しました。劇場公開を楽しみにしていてください！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/a923e1475415a8e37ab09f994d10dc70.jpg" />
<blockquote><p><strong>≪原作者・TOBI先生コメント≫</strong><br />
大きなお話をいただきまして、本当にありがとうございます！<br />
次元を超えて、国彦や数美たちの学園生活がどう描かれるのか、とても楽しみです！</p></blockquote>
<p>実写映画『お前ら全員めんどくさい！』は今秋公開予定。</p>
<blockquote><p>≪ストーリー≫<br />
国語教師の國立国彦は、クラスでロンリーガールの女子生徒・一宮数美の相談にのり、友達ができるまでの【友達】になる。しかし昼休みから放課後、下校まで一日中つきまとってくる数美に対し、早く友達を作るよう國立も応援・・・いや、この状況から逃れたい一心で友達作りに励むが、一宮は一向に友達を作ろうとする気配すらない。そんな一宮は、國立にとって「めんどくさい」＝「可愛い！？」女子生徒なのか！？一宮のために校内で奮闘する國立だが、ツンデレ、肉食女子、女王様キャラなど、よからぬ女子生徒たちが次々現れて。。。【理解不能でめんどくさい】女子生徒たちに振り回される先生の身に巻き起こる学園天国ラブコメディ！</p>
<p>出演：小野賢章、小宮有紗、茜屋日海夏、大原優乃、都丸紗也華<br />
原作：TOBI 「お前ら全員めんどくさい！」（COMICメテオ連載）<br />
監督：宝来忠昭<br />
脚本：中村能子<br />
主題歌：Bentham「memento」（PONY CANYON）<br />
製作：「お前ら全員めんどくさい！」製作委員会<br />
配給：日本出版販売<br />
（C）2018 TOBI・COMICメテオ／「お前ら全員めんどくさい！」製作委員会<br />
（C）TOBI／COMICメテオ<br />
公式ウェブサイト：<br />
<a href="http://omaera-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">http://omaera-movie.com/</a></p>
<p>≪主題歌「memento」≫<br />
発売日：2018年4月4日<br />
Bentham<br />
Major 1st EP「Bulbous Bow」<br />
・通常盤(CD Only)：PCCA.04643 ￥1,500 (税込)<br />
・Bentham屋限定盤(CD+DVD)：SCCA.00064 ￥2,500 (税込)<br />
［DVD収録内容］<br />
1「Benthamのドキドキ修学旅行 in 沖縄編」完全版<br />
2「FATEMOTION」MVメイキング映像<br />
Bentham屋：https://bentham.ponycanyon.co.jp<br />
［全5曲収録］<br />
1. Bandwagon<br />
2. Reset<br />
3. FATEMOTION<br />
4. SAYONARA<br />
5. memento</p></blockquote>
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