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	<title>オタ女小林親弘 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>今もっともアツいサッカー漫画『アオアシ』2022年4月NHKでアニメ化！キャラボイス入りPV初解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Oct 2021 06:44:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描いた新作アニメ『アオアシ』が、2022年4月(予定)からNHK Eテレでのシリーズ放送が決定！　アニメビジュアル＆ティザーPVが公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c6467c2e806cc1b6a56614f565cb4b85.jpg" /><br />
サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描いた新作アニメ『アオアシ』が、2022年4月(予定)からNHK Eテレでのシリーズ放送が決定！　アニメビジュアル＆ティザーPVが公開となりました！</p>
<p>原作は、週刊ビッグコミックスピリッツで連載中の小林有吾先生による大人気コミックス。累計900万部突破、第65回小学館漫画賞一般向け部門を受賞、日本サッカー界とも多くのコラボレーションを続ける「いまもっともアツいサッカー漫画」が待望のシリーズアニメ化です。</p>
<p>本作のアニメーション制作は『ハイキュー!!』『黒子のバスケ』などを手掛けるProduction I.G。監督はさとう陽氏、シリーズ構成は横谷昌宏氏が担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/e97d45db11452ebf263c210eed8f938f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d9b834f62f847f149cf8b922dbcb30fd.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8b22822b338f697acd9921d43749fb23.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/ec0df07796fbd8b44d25545f0040e1aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/029cf353c8981df3cde5a0eb08dbe41d.jpg" />
<p>初のアニメイラストとして、主人公・青井葦人(アシト)と、東京シティ・エスペリオンユースで切磋琢磨するチームメイト達を描いたティザービジュアルを公開。また、ティザーPVでは、アシトとエスペリオンユース監督・福田達也の運命的な出会いから、ユースチームの入団試験(セレクション)に挑む過程が描かれたアニメーション映像と、キャラクターボイスが初解禁となりました。</p>
<p>さらに、キャスト第一陣も発表。主人公・青井葦人(アシト)役を大鈴功起さん、エスペリオンユースのチームメイト・大友栄作を橘龍丸さん、橘総一朗を山下誠一郎さん、冨樫慶司を八代拓さん、黒田勘平を堀江瞬さん、朝利マーチス淳を加藤渉さん、本木遊馬を榎木淳弥さん、竹島龍一を熊谷健太郎さん、エスペリオンユースの監督・福田達也を小林親弘さん、福田監督の義理の妹・一条花を河瀬茉希さんが演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PQbCVl_CDzI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『アオアシ』公式ティザーPV｜2022年4月 NHK Eテレにて放送開始予定！<br />
https://youtu.be/PQbCVl_CDzI</p>
<p>発表されたキャストからは熱いコメントも到着しました！</p>
<h3>キャラクター情報・キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/bf8aac2f60d0392b25a1eae77b9157bb.jpg" /><br />
<strong>・青井葦人(あおい アシト) cv 大鈴功起</strong><br />
ポジションは「天才フォワード」。自称「全盛期ロナウドの生まれ変わり」。<br />
愛媛で福田と出会い、エスペリオンユースの扉をたたく。自信家で裏表のない性格だが、短気なのが玉に瑕。サッカーの技術は粗削りだが、持ち前の負けん気の強さと天性の視野で可能性を切り開いていく。「モサモサ頭」が特徴的。</p>
<p>◆大鈴功起コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
初めて作品を読んだ時、とにかく熱量に圧倒されて一気に読み進めてしまいました。<br />
“考えること”を大事にしている作品なので、サッカーが好きな方はもちろんのこと、別のスポーツが好きな方、スポーツとはあまり関わりがないという方にも共感できるところがあると思います。<br />
選手や監督達がサッカーにかける熱量。<br />
そして時に苦しくなるくらい丁寧な心の描写。<br />
そのどちらもアオアシの魅力です。<br />
愛媛も本当にゆったりとした素敵なところです!<br />
小林先生の画から感じる凄みや気迫がアニメでどう表現されるのか、僕も放送が楽しみです・・・!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
葦人はとにかく真っ直ぐな男、という印象ですね!<br />
自分の芯をしっかり持っていて、嘘でもそれを曲げられない。<br />
壁にぶつかっても、立ち止まらずに努力し続ける。<br />
プロになるという高い目標に向かってひたすら突き進んでいきます。<br />
器用な生き方なんて出来ないから、どんな事にも全力で、泥臭く、ぶつかっていくんです。<br />
福田監督や花を始め、東京で様々な人達と出会いどんどん成長していく葦人に置いていかれないよう、こんな新人を選んで頂いた責任を胸に刻み、全力で、腹から声出して演じさせていただきます!!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8ce821454deff99f46656831655ca298.jpg" /><br />
<strong>・大友栄作(おおとも えいさく) cv 橘 龍丸</strong><br />
アシト、橘と同じセレクション組。<br />
チーム全体に気を配るムードメーカー的存在。試合前はガチガチに緊張するが、いざ試合が始まると冷静沈着な判断力でチームをコントロールするミッドフィルダー。普段はお調子者で女の子にモテようと必死だが、(努力虚しく)空回りしている。</p>
<p>◆橘 龍丸コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
とても胸が熱くなりました!<br />
親のありがたみとか、人との繋がり、人間ってやっぱり1人では生きていけないって改めて当たり前な日常に感謝しなきゃなって気づかせてもらえた作品です!人間模様がリアルでそれぞれが挫折したり壁にぶち当たった瞬間にどうするのか&#8230;<br />
いろんな心の揺れ動き&#8230;それを見て感じているうちに気がついたら読み進める手が止まらずとても引き込まれました。<br />
以前から読んでいた大好きな作品だったので、出演することができてとても嬉しいです。<br />
まだ読んだことのない方はぜひアニメと一緒に漫画の方も読んで頂きたいです!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
最初はなんだかプルプルしていて心配していましたが、「いや、カッコいいじゃないか!」と読み進めるうち印象が変わっていきました。<br />
試合前はとても臆病ですが、いざ試合が始まるとグイグイ漢を魅せてくれる大友くん!<br />
僕もとても緊張しやすいので、そう言った意味でも僕と大友君はリンクする部分もあるのかなとか思っています。コミカルなシーンも多いのですが、締めるところはしっかり締める、そんな魅力ある大友くんを演じていきたいと思っております。<br />
アオアシの応援よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/a8a58c7f93ee794ed4ff0461cc8bbe12.jpg" /><br />
<strong>・橘総一朗(たちばな そういちろう) cv 山下誠一郎</strong><br />
アシト、大友と同じセレクション組。<br />
強豪「横山武蔵野蹴球団ジュニアユース」に所属していたが、何年も前から自身の成長が止まっていると感じ、駄目になっていく自分を踏みとどまらせるためエスペリオンユースへの入団を志す。ときには空気の読めない熱い発言をして周囲を引かせるが、責任感の強い真面目な性格の持ち主。ポジションはフォワード。</p>
<p>◆山下誠一郎コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
「マンガ」としての面白さ・・・葦人という人間の魅力や彼の奮闘、そこに引き寄せられる周りの人たちとのドラマが素敵だなと思いました。その一方で、夢を追い続けることの難しさ・現実の残酷さを容赦なく描いているところもまた印象的でした。それでも最後には必ず壁を乗り越える葦人の姿には勇気づけられますし、読後の痛快さがたまりません。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
橘総一朗という男には非常にシンパシーを感じています。「真っすぐすぎるがゆえに上手く曲がれない」というか、「もがいている」というか。彼が壁を乗り越え本質に辿りつくのは葦人あってのことなので、彼との出会いからはじまる一つ一つを感じて、丁寧に演じていきたいと思っています。何より「アオアシ」の面白さがアニメでどう表現されていくのか、いちファンとしても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/6d4c63fbb9e0b147075a592c12de2762.jpg" /><br />
<strong>・冨樫慶司(とがし けいじ) cv 八代 拓</strong><br />
アシト年代で唯一、福田がエスペリオンユースにスカウトしてきた逸材。<br />
元ヤンキーで義理人情に厚く情熱的。フィジカルを活かした豪快なプレースタイルの攻撃的ディフェンダーだが、高い基礎技術と戦術理解力を併せ持つ。過去の確執からジュニアユース昇格組である黒田と竹島を敵視している。</p>
<p>◆八代 拓コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
どんどん緻密になっていく戦術や、ポジションによっての役割の変化など、とても現実を思わせてくれてワクワクしながら読ませていただいています。ユースという枠組みの中で奮闘する登場人物達の関係性も毎回熱くなれますし、本当に多くの方に読んでいただきたい作品です。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
冨樫は見た目の通りやんちゃな一面も大いにありますが、義理と人情に熱く、とても実直な人間という印象です。また、人との会話などでは意外と冷静さやクレバーな一面も感じられます。<br />
彼の熱い気持ちに乗っかり、この作品を更に盛り上げていけるように、全力で演じられればと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/5edc7b52370b9802864ac78e4255e000.jpg" /><br />
<strong>・黒田勘平(くろだ かんぺい) cv 堀江 瞬</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
常に冷静沈着なプレースタイルのミッドフィルダー。普段はのんびりと温和で人当たりの良い雰囲気を纏うが、プロになることを最優先するリアリスト。サッカーに対する考え方の違う冨樫とは竹島とともに確執を抱えている。</p>
<p>◆堀江 瞬コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
部活動の青春にではなく、ユースにスポットが当たった斬新な作品に感じられました。それだけ過酷で、だからこそ脱落する子たちもいて、その嵐の中を、家族やチームメイトに支えられながら、プレーに対する情熱で乗り越えていく葦人に、ページを捲る手と涙が止まりませんでした。忘れかけていた泥臭さや“これをやるために、ここにいる”という執念を、いま<br />
一度思い出させてくれました</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
常に柔和な表情を浮かべる優しい印象とは裏腹に、プレーにおいては冷静さと時にゾッとさせるような執念深さを持つ少年です。アフレコはこれからですが、単なる二面性的な表現にならないように気をつけながら、黒田勘平という芯のある男を演じていければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c86f8ce2b6afa6d918bd4a4298705efb.jpg" /><br />
<strong>・朝利マーチス淳(あさり まーちす じゅん) cv 加藤 渉</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
イギリス人の父親と日本人の母親を持つクールな金髪美少年。攻撃が得意なサイドバック。プライドが非常に高く、技術の劣るアシトがユースに所属することに納得していない。そのため、度々見下したような言動を取ることも。</p>
<p>◆加藤 渉コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
より良い自分を目指して頑張るすべての人の胸を打つ作品だと思います。<br />
今よりもっと、前に前に進もうともがくアシトたちの向上心には、何度となく奮起させられました。<br />
「自分でつかんだ答えなら、一生忘れない」という福田監督の言葉は、自分にも思い当たる節があります。考えて考えて、ひとつ気づいて、少しだけ世界が広がる。サッカーに限らず、そんな経験をしたことのある人にこそ、この作品を薦めたいです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
自分がどうあるべきか、そのために今何をすべきかを考え続けている人という印象です。アシトに対しては当初、キツい振る舞いが目立ちますが、それにはアシトが自分にどんな影響を与えるのか興味を寄せているからいう理由もある気がします。そのプライドの高さも自己批判精神の強さから来るのではないかと。そんな風に見てみると、サッカー経験のない私で<br />
も朝利を少し身近に思えます。この気持ちを頼りに、好奇心と闘争心を持って彼を演じます。そして、アニメで初めて作品を知ったという方が原作にも手を伸ばしたくなるような、そんなお芝居がしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/4dec8f28379798d962e30e43cf4303a4.jpg" /><br />
<strong>・本木遊馬(もとき ゆうま) cv 榎木淳弥</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
試合内外問わずよくしゃべる、八重歯がトレードマークのお調子者。ポジションはフォワードで、1年生ながら1軍レギュラーに食い込む実力者。エスペリオンのメインスポンサーである海堂電気の社長令嬢・杏里とは幼なじみだが、一方的に嫌われている模様。</p>
<p>◆榎木淳弥コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
例えサッカーに詳しくない人が見たとしても、胸を熱くしてくれるくらいキャラクターのサッカーに対する熱量が凄まじく、とてもカタルシスを感じさせてくれる作品だと思います。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
遊馬はどこか飄々としていますが、サッカーの能力は底知れないものを感じます。<br />
その只者じゃない感じが魅力的ですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/cdb9cb57f145af55aa3c1da25f824af5.jpg" /><br />
<strong>・竹島龍一(たけしま りゅういち) cv 熊谷健太郎</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
超攻撃型サッカーのエスペリオンには珍しい、守備に特化したディフェンダー。グラウンドに彼女を連れてくるため、大友からは一方的に恨まれている。遊馬の親友。サッカーに対する考え方の違う冨樫とは黒田とともに確執を抱えている。</p>
<p>◆熊谷健太郎コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
全力でという言葉では言い表せないほどの覚悟や志を持ってプロを目指す者、志半ばでグラウンドを離れる者。彼らの成長、葛藤、進化や時には挫折が締め付けられるような熱さを胸に感じさせてくれます。<br />
原作を読み進める手が止まらず、サッカーに打ち込んでいた学生時代に帰ったような気持ちと、自分が見ることのできなかった世界を見せてもらえるような高揚感でいっぱいになります。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
僕も、というと非常に烏滸がましいのですが、龍一と同じディフェンダーでセンターバックも経験があるので共感できる部分もありながら、彼のON,OFFの切り替えの早さは尊敬できて、かつ正直うらやましいですね。<br />
己の弱さともしっかりと向き合えるところにもすごく好感が持てますし、龍一の活躍がもっともっと見たくなります。<br />
竹島龍一というプレイヤーの声を任せていただけることに誇りを持ち、サッカー少年だった頃の熱さを取り戻し、全力でアフレコに臨む所存です。<br />
何卒よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8e11b39be24f0cdafac8f36cca326044.jpg" /><br />
<strong>・福田達也(ふくだ たつや) cv 小林親弘</strong><br />
エスペリオンユースの監督。<br />
元日本代表で、スペインなど海外リーグでのプレー経験もあり将来を嘱望されていたが、ケガにより第一線を退いた「早熟の天才」。地元・愛媛でたまたまアシトに出会い、才能を見出してエスペリオンユースに誘う。とぼけた風貌だが、圧倒的な指導力で選手たちから厚い信頼を得ている。34歳独身。</p>
<p>◆小林親弘コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
めちゃくちゃアツいです!!!<br />
読んだ後にサッカーを観戦すると絶対楽しいな!と思える作品です。<br />
プレイの一つ一つがすごく言語化されていて、選手が課題を解決して成長してゆく姿をワクワクしながら読み進めました。<br />
小学生の頃にちょうどJリーグが出来まして、もうあれから30年くらいになるのでしょうか。<br />
また久しぶりに観戦に行きたいです&#8230;!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
力が抜けていて底がしれない、優しいですが、理想に向けて冷酷になれる人&#8230;<br />
そしてきっと、何よりもサッカーを愛している人なんだと思っています。<br />
大きな挫折を経験しているので、その悔しさやサッカーに食らいつく精神力なんかもとてつもないものがあるような気がしています。<br />
カッコよくて頼もしい福田とエスペリオンユースの活躍を是非是非ご覧くださいね&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/08353890ce3309d869b6c1644bed73a1.jpg" /><br />
<strong>・一条 花(いちじょう はな) cv 河瀬茉希</strong><br />
アシトの「世界で最初のファン」を公言する福田の義理の妹。<br />
天真爛漫で歯に衣着せぬ物言いをするが、面倒見は良く、休みの日にはエスペリオンのお手伝いをすることも。スポーツ外科医を志しており栄養学の知識も深く、毎食の献立表を作るなど献身的にアシトをサポートするが、サッカーについては詳しくない。</p>
<p>◆河瀬茉希コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
本当にキャラクターが皆、個性的だ!と思いました。<br />
そしてひとりひとりから「サッカーが好きだ」という思いが熱く伝わってくる作品だと感じました。<br />
ひたむきに自分の夢のため、誰かの想いのためにピッチに立つ姿に胸が熱くなります。<br />
原作で描かれる試合シーンや日常シーンが、アニメではどのように表現されるのかとても楽しみです!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
花もまた夢を追うひとり。真っ直ぐ行動できる逞しさや、熱い思いがグッと溢れるところも魅力的です。<br />
彼女の真っ直ぐな言葉には力があって、私もハッとさせられるばかりです。<br />
そんな彼女の言葉をしっかりと表現し声にして、葦人たちに届けたいと思います。<br />
花のように、可愛らしく太陽のように笑う彼女と一緒に、戦う彼らを応援していきたいです!</p>
<p><strong>◆さとう陽監督より意気込みコメント到着!</strong><br />
アオアシという作品を初めて読んだ時はサッカーという難しい題材ではありますがたくさんの個性的なキャラの関係性が積み重なったとても素敵な作品だと思いました。<br />
その良さを壊さないように生かしつつ、しかしながらも熱っぽさ、泥臭さも出して上手く絵に落とし込んで行けたらと思っています。<br />
4月からの放送、ぜひご期待下さい!!<br />
監督:さとう陽</p>
<h3>TVアニメ『アオアシ』作品情報</h3>
<p>＜放送情報＞<br />
2022 年 4 月 NHK E テレにて放送開始予定<br />
<イントロダクション><br />
「世界へ、連れていってやる。」<br />
愛媛に暮らす中学生・青井葦人(あおいアシト)は弱小サッカー部のエース。<br />
中学最後の大会で負けた日、悔しさをぶつけるように海辺で走り込んでいたアシトは、試合を見ていた一人の男と出会う。<br />
その男——福田達也は、J リーグ有数のクラブ「東京シティ・エスペリオン FC」で、高校生年代を育成する組織「ユースチーム」の監督だった。<br />
荒削りだが、ある特別な才能を持つアシトに無限の可能性を見出した福田は、自らの野望を語り始める。<br />
「俺には野望がある。俺の作り上げたクラブで、世界を掌中に収める。世界への踏み台じゃない。我がクラブこそが世界だと。その野望のすべてを担うもの、育成＜ユース＞だ。」<br />
福田の誘いを受け、入団試験＜セレクション＞を受けに上京することを決意するアシトだったが──<br />
常にサッカー漫画の最前線を走り続ける『アオアシ』が、ついに待望の TV アニメーション化!<br />
挫折、成長、友情—青春の全てがここにある!</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:小林有吾「アオアシ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)<br />
監督:さとう陽<br />
シリーズ構成:横谷昌宏<br />
サッカー監修:竹下健一、曽我準、飯塚健司<br />
キャラクターデザイン:中武学、川村敏江、山口飛鳥、長谷川早紀<br />
サブキャラクターデザイン:清池奈保、渡部由紀子、大導寺美穂、白井英介<br />
総作画監督:中武学、山口飛鳥<br />
プロップデザイン:伊東ありさ、津坂美織<br />
色彩設計:上野詠美子<br />
美術監督:垣堺司、竹田悠介<br />
美術設定:金平和茂、伊井蔵<br />
2D ワークス:濱中亜希子<br />
プリビジュアライゼーション:前島昌格<br />
3D:森本シグマ<br />
撮影監督:今関舞子<br />
編集:村上義典<br />
音響監督:はたしょう二<br />
音楽:横山克<br />
アニメーション制作:Production I.G</p>
<p>＜キャスト＞<br />
青井葦人:大鈴功起<br />
大友栄作:橘 龍丸<br />
橘総一朗:山下誠一郎<br />
冨樫慶司:八代 拓<br />
黒田勘平:堀江 瞬<br />
朝利マーチス淳:加藤 渉<br />
本木遊馬:榎木淳弥<br />
竹島龍一:熊谷健太郎<br />
福田達也:小林親弘<br />
一条 花:河瀬茉希<br />
HP・Twitter<br />
公式 HP:https://aoashi-pr.com<!-- orig { --><a href="https://aoashi-pr.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/aoashi_pr<br />
推奨ハッシュタグ:#アオアシ</p>
<p>（C）小林有吾・小学館/「アオアシ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103210" rel="noopener" target="_blank">2022年放送TVアニメ『ブルーロック』主人公・潔 世一キャラビジュアル解禁！『パワサカ』コラボも決定<br />
https://otajo.jp/103210</a></p>
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		<title>『G.I.ジョー：漆黒のスネークアイズ』「ストームシャドー」の日本語吹替声優・小林親弘さんに聞く「不思議なご縁」「実写と声のお芝居の違い」</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Oct 2021 06:18:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[G.I.ジョー：漆黒のスネークアイズ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小林親弘]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[世界的な人気を誇るアクションフィギュアをもとに映画化され、ハイテクガジェットや特殊マシンを駆使し世界を守る最強の戦闘エキスパートチーム「G.I.ジョー」と、世界支配を目論む悪の組織「コブラ」の戦いを描き、全世界でメガヒッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/0db1ca000815c71086d4a978e80446e3-800x540.jpg" /><br />
世界的な人気を誇るアクションフィギュアをもとに映画化され、ハイテクガジェットや特殊マシンを駆使し世界を守る最強の戦闘エキスパートチーム「G.I.ジョー」と、世界支配を目論む悪の組織「コブラ」の戦いを描き、全世界でメガヒットを記録した大ヒットアクション映画『G.I.ジョー』シリーズ。  </p>
<p>ファン待望の最新作『G.I.ジョー：漆黒のスネークアイズ』では、史上最大規模の日本ロケが行われ、刀と銃を武器に戦い「G.I.ジョー」最強の戦闘能力を持つシリーズ人気No.1の漆黒の忍者ヒーロー“スネークアイズ”が主人公に！“未曽有の忍者テロ”を阻止するべく立ち上がったスネークアイズの、謎に包まれたオリジンストーリーが初めて描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/4d43f2b3b0e368d47a81279bcf657fe1-532x800.jpg" /><br />
本作でストームシャドーの日本語吹替を担当するのが、声優の小林親弘さん。“嵐影一族”の一員として、スネークアイズの友にして宿敵となるストームシャドーをどの様に演じたのか。お話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/073aaef26d63f1eb77a694d98f491777-800x548.jpg" />
<p><strong>ーー本作、楽しく拝見させていただきました！小林さんは元々『G.I.ジョー』シリーズをご存知でしたか？</strong></p>
<p>実は、声優のお仕事を始めて半年くらいたった頃に『G.I.ジョー バック2リベンジ』（2013）に、確か警官Aとかそういった役柄の声を担当させてもらったんです。その時に映画も観て。「G.I.ジョー」というコンテンツ自体にもそこで始めて触れまして、面白いなあと楽しませていただいていました。『G.I.ジョー バック2リベンジ』では、イ・ビョンホンさんがストームシャドーを演じていて、カッコいいなあと。その時のストームシャドーはすごく寡黙だったので、本作ではセリフが多くてビックリしました（笑）。</p>
<p><strong>ーー本作ではまた全然違ったストームシャドーとなっていますよね。演じる上でどの様なことを意識されましたか？</strong></p>
<p>エピソード0的な、過去のお話で。ストームシャドーになる前のトミーというキャラクターは、忍者の名門の家系を守る真っ直ぐで真面目なキャラクターだなと思いました。真面目に演じようということを一番に意識しました。その真面目さ故に、ある出来事がきっかけで立場がひっくり返ってしまうというか…。</p>
<p><strong>ーー難しい役柄だと思うのですが、小林さんの声のお芝居が本当に素敵で、ストームシャドーがより魅力的に感じました。映画をご覧になった率直な感想はいかがですか？</strong></p>
<p>アクションすごいなと思いました！今舞台でアクションに挑戦しているので、「いや、こんな風には出来んぞ」って冒頭からずっと思っていました。バイクから車に飛び移ったりだとか。ハリウッドだと『マトリックス』の様なワイヤーを使ったアクションが多いと思うのですが、 「どうやっているんだろう？」と。アクション監督を谷垣健治さんが担当されているということで、日本を舞台にした作品だから、日本のスタッフさんがちゃんと携わられているのだなと。日本ならではの、体を使ったアクションの凄さを感じました後半に、キャラクターが横一列に並ぶシーンも、『Gメン』みたいで（笑）。特撮作品にもありそうで、日本らしくて好きです。</p>
<p><strong>ーー日本ロケということですが、ビックリするほどのスケールの大きさですよね！</strong></p>
<p>本当、どこで撮ったんだ？！って思ったんですよね（笑）。ゴールデン街の様に見えますが、実際の場所はどこなんだろうと思いながら観ていました。『ブレードランナー』の様なサイバー感もあって、日本にもまだこんな場所があるんだなと、面白かったです。</p>
<p>東和ピクチャーズさんより：飲屋街のシーンは、大阪の京橋で撮影しています。設定は新宿ということです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/da460cc0bf557ddc86d7b6452529da24-800x525.jpg" />
<p><strong>ーーその他、小林さんが本作の中で気になった所、好きなシーン等はありますか？</strong></p>
<p>見どころというか思い出話になってしまうのですが…。個人的には、鷹村を演じている平岳大さんと、15年くらい前に飲ませていただいたことがあって。平さんが「演劇集団 円」（小林さんが所属している）の先輩と仲が良くて、僕はその時は養成所生だったのですが、ご一緒させていただきました。なので、本作に出演されていて不思議なご縁を感じました。ご本人は（飲んだことを）覚えていらっしゃらないと思うのですが、いつかまたお会いしてそんなお話が出来たら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>ーー平さん演じる鷹村も個性的な適役でしたよね。</strong></p>
<p>平さんのインタビュー記事を見させていただいたのですが、この映画の為に髪型を坊主にされたということで、すごく気合いを感じました。後半、ある物を手に入れてからは、すごくイキイキしていて楽しそうでしたよね。悪役をすごく楽しんでいらっしゃるなと思いました（笑）。そして、鷹村の声を子安さんが担当されていて、平さんのお顔から子安さんの声が聞こえてくるのも楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/640.jpg" />
<p><strong>ーー収録は別撮りで行われたのですよね？</strong></p>
<p>そうなんです。一緒に収録が出来なくてすごく残念でした。木村昴くんとは以前ラジオ番組でご一緒していたので、本当は一緒に収録して、スネークアイズとストームシャドーのバディ感をもっと出したかったなと思います。昴くんの声を聞いて、「かっこいい〜！」って（笑）。これまでご一緒させていただいた作品だったり、僕が観た作品の昴くんのキャラクターが、ファンキーな役柄が多かったので。スネークアイズの様に無骨で硬派なキャラクターは、初めて観た様に感じました。すごく渋くてカッコ良かったです。</p>
<p>井上和彦さんも、僕が仕事をはじめたばかりの頃に吹き替えを担当していた、『NCIS 〜ネイビー犯罪捜査班』で主演を演じられていたので、3年くらいお世話になっていて。映画ではブラインドマスターを演じられていますが、僕にとってもマスターです（笑）。すごくカッコいい背中を見せてくれる先輩です。</p>
<p><strong>ーーアニメの声をあてる時と、実写作品の吹き替えをする時の違いは、どんな所にありますか？</strong></p>
<p>一番の違いは、ドラマや映画はもう実際の人間が演じている部分ですよね。俳優さんが険しい顔でボソボソっと話していたら、こちらもその様に演じないと合わないですし。顔が見えていないシーンではちょっと遊べたりするんですけどね。そうやって俳優さんの表情や動きと合わせるのが難しさであると思います。</p>
<p>でも、もしかしたらちょっとズレても良いのかな？とも思ったり。昔の吹き替えって結構口や表情とズレていたりして、でもそれが面白くて魅力的だったりもするんですよね。正解はひとつではなくて、色々なやり方があると思うので。</p>
<p>暁子を演じた安部春香さんは、ご自身で吹き替えされていて、普段はあまり吹き替えをしない方だと思うのですが、その生っぽさが魅力的だなと感じました。</p>
<p><strong>ーー小林さんは演劇のお仕事もされていますが、自分が演じるお芝居と吹き替えの違いはいかがでしょうか。</strong></p>
<p>距離を離しすぎない様に考えていますね。全く分けて演じる方もいると思うのですが、僕は、舞台でも映画でもアニメでも、キャラクターと遠すぎない様に、本当にその人がしゃべっている様な感じを出せたら良いなと思っています。そうやって、模索している時が難しいのですが一番楽しかったりします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/bd1f1d1528d3b36c50fc2dbb5a2434a6-800x335.jpg" />
<p><strong>ーー小林さんは普段から洋画や海外ドラマを吹き替えで観ますか？</strong></p>
<p>その時の気分によって半々くらいですかね。先日Netflixの『イカゲーム』を一気に観たのですが、それは吹き替えで。字幕を追わなくて良いので、アクションとか展開に集中出来るのが良いですよね。</p>
<p><strong>ーーすごくわかります。劇場作品もそうですが、配信作品も吹き替えと字幕を選べるのがありがたいです。</strong></p>
<p>Netfllixなどの配信サービスって、色々な国の作品が観れるから楽しいですよね。誰が見るんだろう？！というほどニッチなドキュメンタリーとか、「麻薬組織に潜入！」とかリアルに取材しているものもたくさんあって、好きなんです。あとお国柄がすごく作品に反映されていて、スペインの作品ってやけに脱いでいるんですよね（笑）。</p>
<p>今気になっているのは…メル・ギブソンがサンタクロースになる『クリスマス・ウォーズ』。バカバカしそうで超観たいです（笑）。あと、ニコラス・ケイジがトリュフ探しの相棒である豚を殺されて復讐するという『ピッグ（原題） / Pig』も気になっています。</p>
<p>津田健次郎さんとすごく仲良くさせていただいていて、オススメの作品をよく教えてもらいます。本当に面白い作品ばかり教えてくださるので、ありがたくメモして、観ています。</p>
<p><strong>ーーそれこそ本作は、海外の方が観た時に面白さ・魅力を感じる部分が多いと思うので、次回作もはやく観たいなと思います。</strong></p>
<p>海外の方が描く日本の映画って面白いですよね。『ラスト サムライ』を観た時も感じたのですが、日本の監督が撮ったらこういうテイストにならないので、すごく面白いと思います。</p>
<p>次回作があれば、ぜひまたストームシャドーを演じさせていただきたいですし、次は思いっきり悪い役柄になっているのかな…？とか楽しみがたくさんあります。ストームシャドーって悪役なのに、白装束なのがすごく面白いなと思っていて。そういった、G.Iジョーシリーズの面白い所、カッコいい所を皆さんにも楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>ーー今日は素敵なお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/2054f40471f839f790b89cea9c63b24b-800x533.jpg" /><br />
<strong>『G.I.ジョー：漆黒のスネークアイズ』大ヒット上映中！</strong><br />
配給：東和ピクチャーズ</p>
<p>出演(声の出演)：ヘンリー・ゴールディング(木村昴)、アンドリュー・小路(小林親弘)、安部春香(安部春香)、平岳大(子安武人)、石田えり(石田えり)、イコ・ウワイス(野津山幸宏)、ウルスラ・コルベロ(竹内順子)、サマラ・ウィーヴィング(白石涼子)、ピーター・メンサー(井上和彦)</p>
<p>(C)2020 Paramount Pictures. All Rights Reserved. Hasbro, G.I. Joe and all related characters are trademarks of Hasbro. (C) 2020 Hasbro. All Rights Reserved.</p>
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		<title>10月アニメ「BEASTARS」“食殺事件”から始まるキャラボイス入りPV初解禁！　豪華キャスト21名＆キャラビジュアルも公開</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 11:35:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f19353bcc3424ea697f44328a76f49bf.jpg" /><br />
10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さらに、初めてキャラボイスを聞くことができるPVも公開となりました。</p>
<p>エンディングを担当するのは、圧倒的な表現力でファンの心を掴むYURiKAさん。本作品の世界観にぴったりの楽曲をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>＜EDアーティスト・YURiKAコメント＞<br />
『BEASTARS』エンディングテーマを歌わせていただくYURiKAです！<br />
原作を読んで一気に『BEASTARS』に夢中になり、読めば読むほどエンディングテーマを歌わせていただく事への良い緊張感と喜びが増していきます。<br />
「作品と共にある」というのが私のモットーなので、作品への愛を強く持ちながら歌を届けられたらなと思います。<br />
そして「アニソンシンガー・YURiKA」としても新しい姿を見ていただけると思うので、アニメと合わせて楽曲も楽しみにしていてください！</p></blockquote>
<p>そして第3弾PVは、“食殺事件”から幕を開ける衝撃的なオープニングから始まり、レゴシ、ハル、ルイを中心に、それぞれのキャラクターの苦悩や、様々な想いが交錯する学園生活が描かれます。初解禁となるキャラクターボイスとあわせて、ご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pJ3wd6u4zlQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■TVアニメ「BEASTARS」第3弾PV<br />
https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクターイラスト＆新キャスト一挙解禁！</h3>
<p>さらに、キャラクターイラスト＆新キャストを一挙解禁!!　既に発表となったレゴシ役・小林親弘さん、ハル役・千本木彩花さんに加え、本作を彩る21名の豪華キャストを解禁。キャラクターイラストも公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98c9fc96f33d6c299c5a85e68de95150.jpg" /><br />
レゴシ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林親弘</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0973c5a6460944bbdacc0b1f191cff1b.jpg" /><br />
ハル（ドワーフウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：千本木彩花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f03ad1c1bcc338b91287e72cb6c5a510.jpg" /><br />
ルイ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小野友樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e18f785cd5a993c88430f10d4f592a7b.jpg" /><br />
ジュノ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：種﨑敦美</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a0bd9e06f6a5bfa4de3a211ffa9775eb.jpg" /><br />
ジャック（ラブラドールレトリバー）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：榎木淳弥</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1c606dbcd4c465e91c13447f6708c661.jpg" /><br />
ミグノ（ブチハイエナ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：内田雄馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2e54b1804e51c8cafde6ed33399ad01b.jpg" /><br />
コロ（イングリッシュシープドッグ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚剛央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0084e0d75fda092484b55ce5746c5677.jpg" /><br />
ダラム（コヨーテ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林直人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/04b410ae6011e56033d31bcc927bbee0.jpg" /><br />
ボス（フェネック）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：下妻由幸</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3c1f51a7f9901bb85be9fa462a949b1e.jpg" /><br />
カイ（マングース）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：岡本信彦</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98881e2693513cba6458cc05fdfaf065.jpg" /><br />
サヌ（ペリカン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：落合福嗣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9001ca427152a9de902a85ed0f7c9d01.jpg" /><br />
ビル（ベンガルトラ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：虎島貴明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f2ae94c32d80144d5fd11f9ba6ad754f.jpg" /><br />
エルス（アンゴラヒツジ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：渡部紗弓</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/7e403c49806905e9ff2acd7339691010.jpg" /><br />
ドーム（クジャク）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：室元気</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3e1a1982ef75c7bcae9bea8ec7b7f447.jpg" /><br />
キビ（アリクイ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：井口祐一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/56be143a89a6740704a3283740d86f76.jpg" /><br />
シイラ（チータ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：原優子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/312bbdb6199e6700d5aea8c594d8153b.jpg" /><br />
アオバ（ハクトウワシ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：兼政郁人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ae2b60cdb650cdf75e79b51c56ead7d8.jpg" /><br />
エレン（シマウマ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大内茜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/450683d1c6ed9ff7ab26ae77810161ec.jpg" /><br />
ミズチ（ハーレクインウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：山村響</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/067dcf948f28f5f8822cf9ecf17d7822.jpg" /><br />
ゴウヒン（パンダ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚明夫</p>
<p>レゴム（ニワトリ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：あんどうさくら</p>
<p>市長（ライオン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：星野充昭</p>
<p>オグマ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：堀内賢雄</p>
<p>※レゴム、市長、オグマのキャラクターイラストは今後発表となります。</p>
<h3>TVアニメ「BEASTARS」作品概要</h3>
<p><strong>＜INTRODUCTION＞</strong><br />
肉食獣と草食獣が共存する世界。<br />
食肉が重罪とされるなか、全寮制の名門高校・チェリートン学園では生徒が食<br />
い殺される“食殺事件”が起きる。<br />
不安の渦巻く校内で、演劇部の変わり者・ハイイロオオカミのレゴシは『大き<br />
い身体』と『鋭い牙』とは裏腹に静かに生活していた。<br />
しかし小さなうさぎの女子生徒・ハルとの出会いが、そんなレゴシの心を揺り<br />
動かす。<br />
「彼女を求める気持ちは、恋なのか？　食欲なのか？」<br />
彼が本当に出会ったもの、それは自分自身の本能だった―――。</p>
<p>新才能が紡ぐ、差別、愛、弱さ、希望……珠玉の動物版ヒューマンドラマが描かれるTVアニメ「BEASTARS」は、2019年10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信を開始！</p>
<p><strong>＜STAFF＞</strong><br />
原作：板垣巴留（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：松見真一<br />
脚本：樋口七海<br />
キャラクターデザイン：大津直　<br />
CGチーフディレクター：井野元英二<br />
美術監督：春日美波　<br />
色彩設計：橋本賢<br />
撮影監督：古性史織　蔡伯崙<br />
編集：植松淳一　<br />
音楽：神前暁（MONACA）<br />
制作：オレンジ<br />
＜CAST＞<br />
レゴシ：小林親弘<br />
ハル：千本木彩花<br />
ルイ：小野友樹<br />
ジュノ：種﨑敦美<br />
ジャック：榎木淳弥<br />
ミグノ：内田雄馬<br />
コロ：大塚剛央<br />
ダラム：小林直人<br />
ボス：下妻由幸<br />
カイ：岡本信彦<br />
サヌ：落合福嗣<br />
ビル：虎島貴明<br />
エルス：渡部紗弓<br />
ドーム：室元気<br />
キビ：井口祐一<br />
シイラ：原優子<br />
アオバ：兼政郁人<br />
エレン：大内茜<br />
ミズチ：山村響<br />
レゴム：あんどうさくら<br />
ゴウヒン：大塚明夫<br />
市長：星野充昭<br />
オグマ：堀内賢雄<br />
＜楽曲情報＞<br />
エンディング：YURiKA</p>
<p>＜公式サイト＞ bst-anime.com<br />
＜公式Twitter＞ @bst_anime</p>
<p>（C）板垣巴留（秋田書店）／BEASTARS製作委員会</p>
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