<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女小藪千豊 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%b0%8f%e8%97%aa%e5%8d%83%e8%b1%8a/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>松潤の秘密『陽だまりの彼女』観賞ポイントを暴露！　小藪の秘密“関ジャニ∞の安田”以外はジャニーズ共演NG!?</title>
		<link>https://otajo.jp/26589</link>
		<comments>https://otajo.jp/26589#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 08:09:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[小藪千豊]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[松潤]]></category>
		<category><![CDATA[玉山鉄二]]></category>
		<category><![CDATA[菅田将暉]]></category>
		<category><![CDATA[葵わかな]]></category>
		<category><![CDATA[関ジャニ∞]]></category>
		<category><![CDATA[陽だまりの彼女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=26589</guid>
		<description><![CDATA[先日10月12日に劇場公開され、初日舞台挨拶が行われた『陽だまりの彼女』。主演の松本潤さん、上野樹里さんはじめ、玉山鉄二さん、大倉孝二さん、谷村美月さん、菅田将暉さん、北村匠海さん、葵わかなさん、小藪千豊さんら豪華キャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/df8376086c41b58412e62aef01855ef9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/hidari.jpg" /><br />
先日10月12日に劇場公開され、初日舞台挨拶が行われた<strong>『陽だまりの彼女』</strong>。主演の松本潤さん、上野樹里さんはじめ、玉山鉄二さん、大倉孝二さん、谷村美月さん、菅田将暉さん、北村匠海さん、葵わかなさん、小藪千豊さんら豪華キャストと三木孝浩監督が一同に会し、さまざまな撮影現場のエピソードが語られました。</p>
<p>主演が松本潤さんということもあり、劇場は女性のお客さんで超満員。その光景に、登壇したキャストからは「さすが松潤。」の声が上がります。<br />
ヒロイン真緒の会社の先輩、新藤春樹役の<strong>玉山鉄二さん</strong>（以下、玉山）からも、「自分の思い出になったのは、松潤と一緒に着替えができたということ。いい土産になりました。」というコメントが冒頭から飛び出し、終始和やかなムード。<br />
そして本作のキーワードは「誰にも言えない秘密」。“<strong>撮影中に起きていた誰にも言えず秘密にしていたエピソード</strong>をお聞かせください。”という質問にそれぞれの秘密（？）も語られました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/tamayama.jpg" /><br />
<strong>玉山：</strong>そんなに撮影日数は多くなかったんですが、他の作品との掛け持ちもしており結構大変だったんですけど、ある日、尋常じゃないくらい咳が止まらなくなった日がありまして。病院に駆け込んだら<strong>逆流性食道炎って言われて</strong>、結構へこんだっていう……。</p>
<p>衝撃の告白に場内騒然。三木監督も「全然そんなそぶりなかったので！」と、とても驚いていました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/suda.jpg" /><br />
浩介の弟役・<strong>菅田将暉さん</strong>（以下、菅田）は松本さん（以下、松本）の秘密を暴露。<br />
<strong>菅田：</strong>寒い時期だったので、（松本さんが）タイツみたいなインナーを3枚くらい穿いていて、ぱっつんぱっつんだったんですよ。そんな寒いっけ？と毎日心の中で思ってました。</p>
<p><strong>松本：</strong>現場でダウンコートみたいな上着を羽織るのが苦手なんで、その分、中に穿くっていう。でも映像見るとわかるかもしれないんですけど、若干パンパンなんですよ。動きづらくはないです。でも下から撮ってるシーンとかはパンパンに見えます！</p>
<p>そんな松本さんのパンパン具合も意識しながら、2回目を観てみると面白いかもしれません。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/aoi.jpg" /><br />
また、アイドルユニット「乙女新党」のメンバーでもある<strong>葵わかなさん</strong>（以下、葵）からはこんなエピソードが。<br />
<strong>葵：</strong>この撮影の後にライブがあるっていう日が1日だけあって、本当にすごい緊張してたんですけど、控え室で「ちょっと不安なんですよ。」って言わせてもらったら、<strong>松本さんが「自分なんてデビューの日はあんなスケスケの衣装でも大丈夫だったんだから、絶対大丈夫だよ。」って</strong>言ってくださって。緊張が解けて勇気を貰えたので、改めてありがとうございます。</p>
<p>この嵐ならではの励ましの言葉に、会場からは大きな笑いが。松本さんは「勇気を与えられて良かったです。」と少し照れくさそうにしていました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/koyabu.jpg" /><br />
また<strong>小藪千豊さん</strong>（以下、小藪）からは、松本さんがいつも自分の邪魔ばかりしてくる、というお話も。<br />
<strong>小藪：</strong>僕はほんとに演技もヘタですし、一生懸命頑張らないといけないな、と思っていたときに、松潤さんがですね、僕が台詞を覚えている間もずっと喋りかけてきて邪魔をしてきたりとか。そして（今日も僕が）ここに来たことを申し訳ないと思っている顔を察知したんでしょうか。エレベーターの中で、なんできたん？、みたいなことを言うてくる。気持ちをそごうそごうとしてくる。</p>
<p>おふざけが過ぎる松本さんに「松潤が僕をいじめてくる」とチクリ。ちなみに“動物として負けてる感”が湧き上がってくるので、共演NGにしたいくらいジャニーズが苦手、と冗談交じりに語った小藪さん。<strong>唯一気軽に接することができるジャニーズメンバーは「あの方はほんとにおじいちゃんみたいな方なので」という理由から“関ジャニ∞の安田さんだけ”</strong>とのこと。<br />
松本さんとは顔を合わせて喋ることができない、と語った小藪さんですが、この日は上野さんからも「仲良いねえ。」と言われるほど、松本さんと楽しい掛け合いをみせていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/1.jpg" /><br />
会場も映画同様、温かい雰囲気に包まれた本作の舞台挨拶。キャストの仲の良さからも、作品の温かさが伝わってきていました。</p>
<p><strong>『陽だまりの彼女』　全国公開中</strong><a href="http://www.hidamari-movie.com/">http://www.hidamari-movie.com/</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/sub3.jpg" /><br />
10年ぶりに再会した浩介と真緒。初恋の相手だった２人は再び恋に落ちる。しかし、彼女には“不思議な秘密”があった……。驚きと嬉しさに涙があふれる、永遠のファンタジック・ラブストーリー！</p>
<p>（C）2013 『陽だまりの彼女』 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/26589/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画『陽だまりの彼女』初日舞台挨拶　松潤が明かした意外な見所とは？</title>
		<link>https://otajo.jp/26569</link>
		<comments>https://otajo.jp/26569#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 07:53:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[小藪千豊]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[越谷オサム]]></category>
		<category><![CDATA[陽だまりの彼女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=26569</guid>
		<description><![CDATA[累計発行部数100万部を超える越谷オサム氏の大ベストセラー小説『陽だまりの彼女』。男女問わず熱狂的支持を受けるこの原作を『ソラニン』、『僕等がいた』を手掛けた恋愛青春映画の名手・三木孝浩監督の手で映像化。 主人公・浩介に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/juri.jpg" /><br />
累計発行部数100万部を超える越谷オサム氏の大ベストセラー小説<strong>『陽だまりの彼女』</strong>。男女問わず熱狂的支持を受けるこの原作を『ソラニン』、『僕等がいた』を手掛けた恋愛青春映画の名手・三木孝浩監督の手で映像化。<br />
主人公・浩介に『花より男子ファイナル』以来5年ぶりの映画出演となる<strong>松本潤</strong>、そしてヒロイン・真緒には『のだめカンタービレ最終楽章前・後編』以来3年ぶりの映画出演となる<strong>上野樹里</strong>を迎え、待望の映画化を果たしました。<br />
そして全国公開となった10月12日初日第1回めの上映では、豪華キャスト勢揃いでの舞台挨拶が行われ、全国75の劇場で同時生中継されました。松本潤さんは5年ぶりの映画になるので、非常にドキドキしていたそう。舞台挨拶では本作品が<strong>“主演の2人にとってどんな作品になったのか”</strong>が語られました。</p>
<p><strong>主人公・奥田浩介 役　松本潤さん（以下、松本）：</strong><br />
僕にとって、とても大切な作品になりました。自分自身もこれからも何度も観たいと思いますし、また歳を重ねていったときに感じ方が変わるんではないかな、と思います。自分が環境が変わったりしたときに、また観てみたいなあ、と思うような映画ですね。ほんとに素敵な共演者のみなさん、そして三木監督のもと、作品を作れたこと、参加できたことをすごく嬉しく思ってます、幸せです。</p>
<p><strong><br />
ヒロイン・渡来真緒 役　上野樹里さん：</strong><br />
じっくり時間をかけて三木監督とディスカッションして、本当に細部まで神経を行き渡らせて、細かいところまで詰められたので、不安症なところもあるんですけど、全部クリアにして、気持ちよく挑めました。<br />
大倉孝二さんは実は2回目の共演で。あまり絡みはなかったんですけど、楽しみにしていました。映画になってから観てすごい面白くて笑っちゃいました。共演していてもすごい楽しかったです。（現場は）ほんとに楽しかったですね。だからいい映画になりました（笑）。</p>
<p>また、三木孝浩監督から、この作品にこめた想いもお話しいただきました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kanntoku.jpg" /><br />
<strong>三木孝浩監督（以下、三木監督）：</strong><br />
本当に現場も和気あいあいとしていて、この作品がもってる温かい部分だったりとか、素直な部分だったりとか、その柔らかさの部分を、キャスト、スタッフみんなが大事にして、みんなで作り上げた作品です。この作品を観ていただいてちょっとでも陽だまりの暖かさを感じていただけたら、それが全国に広まってくれるといいな、と思っております。</p>
<p>舞台挨拶中は終始和やかな雰囲気で、ほんとうに仲の良い撮影現場だったことを伺わせました。<br />
そんな中、浩介の会社の上司・杉原部長役で出演している小藪千豊さん（以下、小藪）と松本さんの印象的なシーンについてのお話では、意外な見所が明らかに。</p>
<p><strong>松本：</strong>僕が写真を撮ってきて「これでどうですか？」って小藪さんのところに持っていって、写真を見せるシーンがあるんですけど、そのときの顔を監督がすごいお気に入りで、（クローズアップの予定じゃなかったのに）アップ勝ち取ってますからね。</p>
<p><strong>三木監督：</strong>そうなんですよ、なんなら、この作品の中で一番度アップなんじゃないですかね（笑）。</p>
<p><strong>小藪：</strong>向こうのほうでモニター見てチェックしてるゾーンがあったんですけど、そこからハッハッハッて笑い声が聞こえてきて。あー、いじってるなって思いながら、そんなことでもご協力できるのであればということで。</p>
<p>三木監督がお気に入りの“小藪さんのいい表情”、見所の一つとして押さえておいてくださいね。</p>
<p><!-- orig { --><br />
<object width="640" height="480"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/zSw814JV9wA?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/zSw814JV9wA?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="480" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
<!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/sub3.jpg" /><br />
10年ぶりに再会した浩介と真緒。初恋の相手だった２人は再び恋に落ちる。しかし、彼女には“不思議な秘密”があった……。驚きと嬉しさに涙があふれる、永遠のファンタジック・ラブストーリー！</p>
<p><strong>『陽だまりの彼女』　全国公開中</strong><br />
映画公式サイト　<a href="http://www.hidamari-movie.com/">http://www.hidamari-movie.com/</a></p>
<p>（C）2013 『陽だまりの彼女』 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/26569/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
