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	<title>オタ女岡田将生 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>高畑充希＆岡田将生主演 “公認不倫”夫婦を描く人気漫画ドラマ化『1122 いいふうふ』⻄野七瀬・高良健吾・吉野北人含む5種ビジュアル＆スピッツ主題歌入り予告解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2024 08:44:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計販売部数146万部超えの大人気コミック原作、高畑充希さん＆岡田将生さん主演で“公認不倫”の夫婦を描く『1122 いいふうふ』の新ビジュアルと本予告映像が公開となりました。 一子&#038;二也夫婦、美月&#038;志 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_a.jpg" /><br />
累計販売部数146万部超えの大人気コミック原作、高畑充希さん＆岡田将生さん主演で“公認不倫”の夫婦を描く『1122 いいふうふ』の新ビジュアルと本予告映像が公開となりました。</p>
<p>一子&#038;二也夫婦、美月&#038;志朗夫婦に加え、一子公認!?の恋人・美月&#038;二也、女性向け風俗店で出会った礼&#038;一子、大学の同級生・五代&#038;一子、という5種のビジュアルが完成。</p>
<p>いい夫婦の様に見られていても、実際の内情はその夫婦にしかわからない。セックスレスだけど夫婦関係を保つために夫の不倫を公認する方法を選んだ一子夫婦、ワンオペに疲れて夫から心が離れ、二也に癒しを求める美月。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_d.jpg" /><br />
そしてそれぞれのビジュアルには劇中のセリフが散りばめられおり、一子と二也を取り巻く人たちとどんな展開が待っているのか、今から期待に胸が高鳴ります。</p>
<p>さらに主題歌にはスピッツの「i-O(修理のうた)」が決定し、楽曲と本編映像でドラマの世界観がより楽しめる本予告が完成。</p>
<p>予告編は「自分でもいうのもあれだけど、私たちはたぶん結構いい夫婦」という一子のセリフから始まる。が、実はその日が「今日は夫が恋人と過ごす夜」という衝撃的な一言で装いは一転。</p>
<p>結婚して7年目の一子(いちこ)と二也(おとや)はセックスレスに。でも、2人の関係を維持するために、導入された”婚外恋愛許可制”つまり公認不倫。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_c.jpg" /><br />
一子との関係を続けるため、二也も男性なので心が満たされてはいてもやはりどうしても体の問題は死活問題。趣味で始めた生け花教室で出会った美月とお付き合いするようになって、二也の恋するルンルンな気持ちは隠しているつもりでもダダ漏れ中。美月と絶賛恋愛モードの二也とは正反対に、一子は「外の恋愛、ウチに持ち込まない約束でしょ」「るんるんオーラダダ漏れの自覚ある?」と恋煩いのような嫉妬のようなモヤモヤな気持ちをぶつけてしまう。</p>
<p>一方、二也の恋人・美月は、息子のひろと二也と3人で一緒に遊んでいるところを夫の志朗に見られてしまい、「あの一緒にいた人誰?」と聞かれるが、「お花教室の人にたまたま会ったの」とはぐらかす。しかし志朗の疑念は晴れてない様子で、両方の家族間で問題勃発しそうな予感。</p>
<p>そして大学時代の友人・五代に「五代君不倫したことある?」とストレートに聞いて五代を動揺させる一子。さらに「”婚外恋愛許可制”って一子にも権利あるんだよね?」という友人たちとの会話の中に出てきた女性用風俗へ足を運んでしまう。品行方正ではない、歪んで矛盾した夫婦関係がさらにエスカレートしていきそうな気配が。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_e.jpg" /><br />
礼と会うようになった一子にも変化が現れ、その変化に「洗濯物の中に初登場したレーシーなブラがやけに引っかかる、、、」となんとなく二也もモヤモヤした気持ちが沸き起こってくる。お互いの今の境遇に、「なにがどうしてこうなった?」と2人はそれぞれ疑問を抱き始めるのだった。</p>
<p>今まで穏やかな生活を維持してきて喧嘩というケンカもなく暮らしてきた一子と二也に夫婦になって初めての大ピンチが訪れる。お互いの心に抱えていることをちゃんと話さなかったことが原因で公認不倫を始めた夫婦の混沌。それを乗り越えて見えてきた2人の夫婦の未来にあるものとは――。全7話の物語に乞うご期待です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VgeaYACcoKw?si=tpDm6C3dyGjs6I0S" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『1122 いいふうふ』本予告動画｜プライムビデオ<br />
https://youtu.be/VgeaYACcoKw?si=PwSRiOOraLE-TivF</p>
<p>本予告編の解禁に伴い、国民的人気を誇る4人組ロックバンドスピッツの「i-O(修理のうた)」が主題歌に起用されたことも解禁。</p>
<p>1987年結成、1991年メジャーデビューし、昨年4月にリリースされた46thシングル「美しい鰭」も2億回再生を超えるストリーミングヒット。デビュー33年目の今も全世代から絶大な人気を誇るスピッツ。</p>
<p>昨年5月にリリースされた17作目の最新アルバム『ひみつスタジオ』に収録されている「i-O(修理のうた)」が、本ドラマの主題歌として提供されることになりました。</p>
<p>今回主題歌に「i-O(修理のうた)」を起用した理由を、プロでデューサーである佐藤順子氏は、「実生活でもご夫婦である今泉かおりさんと今泉力哉さんと2年かけて脚本を作りながら、いつも頭の中にはスピッツの音楽が流れていました。今泉ご夫妻がスピッツの大ファンであることはもちろんのこと、個人的にも20年近くスピッツを愛聴していて、人それぞれ聴き手によってどのようにでも解釈できるミステリアスな歌詞とノスタルジックなメロディのファンだったからです。ふだん誰もが考えているけど言語化できない夫婦の絆を描いた『1122』にぴったりだと思いました。素晴らしい主題歌とともに、このドラマを皆様にお届けできるのを楽しみにしています」と答え、その言葉通りに楽曲がこのドラマの世界観をより引き立たせています。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116698" rel="noopener" target="_blank">公認不倫「婚外恋愛許可制」話題の漫画実写ドラマ『1122 いいふうふ』高畑充希✕岡田将生 いまどきレス夫婦の特報映像<br />
https://otajo.jp/116698</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>友達みたいに仲はいいけど、セックスレス。<br />
妻が夫に提案した「公認不倫」から始まる、ふたりのラブストーリー</p>
<p>妻・ウェブデザイナーの相原一子(高畑充希)。夫・文具メーカー勤務の相原二也(岡田将生)。セックスレスで子供がいなくても、友達のようになんでも話せて仲の良い夫婦。<br />
でも本音では、家族でもセックスしたい二也。家族だし、そういう気分になれない一子。だから一子が二也に提案したのは、「婚外恋愛許可制」。そして二也には妻公認の恋人ができた。だけどなんだろう、このモヤモヤは……。</p>
<p>「1122 いいふうふ」(全7話)<br />
2024年6月14日(金)、Prime Videoにて世界独占配信!<br />
*全7話順次配信! 6/14:1~3話、6/21:4~5話、6/28:6~7話*<br />
原作/渡辺ペコ「1122」(講談社「モーニング・ツー」所載)<br />
脚本:今泉かおり 監督:今泉力哉<br />
出演:高畑充希 岡田将生<br />
西野七瀬 高良健吾<br />
吉野北人 中田クルミ 宇垣美里 土村芳<br />
菊池亜希子 内田理央 芹澤興人 前原滉 橋本淳<br />
市川実和子 片桐はいり 森尾由美 宮崎美子/成田凌/風吹ジュン<br />
主題歌:『i-O(修理のうた)』スピッツ(Polydor Records)<br />
企画・プロデュース:佐藤順子 製作・著作:murmur 制作プロダクション:Lat-lon<br />
公式HP:1122-drama.com<br />
公式 X&#038;instagram:@1122_iFUFU<br />
（C）渡辺ペコ／講談社 （C）murmur Co., Ltd.<br />
※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
※作品の視聴には会員登録が必要です(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。<br />
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>公認不倫「婚外恋愛許可制」話題の漫画実写ドラマ『1122 いいふうふ』高畑充希✕岡田将生 いまどきレス夫婦の特報映像</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Apr 2024 13:41:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[累計販売部数146万部を超える渡辺ペコ先生の大ヒット漫画「1122」を高畑充希さん、岡田将生さんW主演で実写化したドラマ『1122 いいふうふ』のティザービジュアルと特報映像が公開。 「妻に読ませたくない」、「夫に読ませ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/2c96ea1b3e2d84913a4346273d152ddd.jpg" /><br />
累計販売部数146万部を超える渡辺ペコ先生の大ヒット漫画「1122」を高畑充希さん、岡田将生さんW主演で実写化したドラマ『1122 いいふうふ』のティザービジュアルと特報映像が公開。</p>
<p>「妻に読ませたくない」、「夫に読ませたい」とそのリアルさが話題となり、夫婦としてのあり方に一石を投じる、全く新しいマリッジストーリーとして高い評価を得て、累計販売部数146万部を超える大ヒット漫画となった渡辺ペコ先生の「1122」。本作の実写化が実現し、2024年6月、Prime Videoにて世界独占配信いたします。</p>
<p>本作のドラマ化で監督を務めるのは、『窓辺にて』(22)、『アンダーカレント』(23)など引っ張りだこの今泉力哉氏。脚本は今泉監督の妻であり、監督作『聴こえてる、ふりをしただけ』(12)で、11人の子どもが審査員を務めるベルリン国際映画祭「ジェネレーションKプラス」部門で、準グランプリにあたる「子ども審査員賞」を受賞したキャリアをもつ今泉かおり氏が務め、初の夫婦合作となります。</p>
<p>注目のスタッフと共に本作を彩るキャストには、昨年4月期のテレビドラマ「unknown」(23/EX)と、舞台「宝飾時計」など様々なフィールドで活躍する高畑充希さんと、『ドライブ・マイ・カー』(21)、『ゆとりですがなにか』(23)などの映画作品のほか、舞台やテレビドラマで全く違う顔を見せ、今泉監督作品に初出演する岡田将生さんが、W主演にして初共演となります。ふたりが演じる、“今どき”夫婦の一子(いちこ)と二也(おとや)の世界観に期待が高まります。</p>
<h3>いまどき夫婦のもどかしい距離感を醸し出すティザービジュアル&#038;特報解禁</h3>
<p>解禁されたティザービジュアルは、一子と二也がソファーに仲良く座っているけれどもちょっと微妙な距離感!?な感じが醸し出されているワンカット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/2c96ea1b3e2d84913a4346273d152ddd.jpg" /><br />
誰もが羨ましく思うだろう夫婦にみえて、実のところセックスレスで子供もいないの2人の雰囲気は、高畑さん＆岡田さん2人の柔らかく優しい雰囲気も相まって、今どきともいえる夫婦の在り方を模索中の一子と二也のもどかしくみえる空気感を生み出し、物語がどんな展開になるのか期待が膨らむビジュアルが完成しました。</p>
<p>さらに初解禁となるドラマ本編の映像からなる特報は、「うちに恋をしている人がいます」「恋をしている人はキラキラるんるんしています」と、ニヤニヤしながら料理をする恋する夫・二也を優しく見つめる一子たちのたわいもないやり取りから始まります。</p>
<p>傍から見ると何も問題もなく誰もがうらやむ仲良し夫婦にみえるけれども、結婚して7年目で子供もおらず、あることをきっかけにセックスレス中の2人は、世間一般の夫婦とはちょっと違ったルール・婚外恋愛許可制を導入中。</p>
<p>公認不倫中の夫の恋人・美月はもちろん夫に黙って二也と付き合っているので、夫の志朗の「あの一緒にいた人、誰?」という問いかけに「お花教室の人にたまたま会ったの」と二也との関係をはぐらかしたりと、彼らを取り巻く人々との展開はどうなるの?と妄想を膨らますこと間違いないシーンの数々が初解禁。</p>
<p>二人で選択した夫婦のかたちだけれども、美月と絶賛恋愛モードの二也とは正反対に、頭では理解はしているけれども恋煩いのような嫉妬の様な訳の分からない気持ちで絶賛モヤモヤ中の一子。</p>
<p>モヤモヤな感情を抱く一子の前に、女性向け風俗店のセラピスト・礼の出現からの、お姫様にするように手にキスをされて、ちょっと二ヤ顔でときめいてしまう一子と第3木曜日の恋人・美月との関係に夢中の二也との間にどんな波乱が!?が起こるのか。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/At-T6O5i1ks?si=ii1-OYvAERZkMEKl" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『1122 いいふうふ』特報映像｜プライムビデオ<br />
https://youtu.be/At-T6O5i1ks?si=kH1xBRFO8eiIs8-5</p>
<h3>ドラマの世界観を彩る豪華すぎる共演者解禁</h3>
<p>これまでにW主演の高畑さん、岡田さんに加え、西野七瀬さん、高良健吾さん、吉野北人さん、中田クルミさん、宇垣美里さん、土村芳さん、そして成田凌さんの出演を発表してきましたが、ティザービジュアル&#038;特報の解禁に併せて本作に出演する豪華出演者を追加解禁。</p>
<p>二也の姉・相原とう子役に菊池亜希子さん、志朗がバーにいた若い女性客役に内田理央さん、一子が礼(吉野北人)と出会うエステサロンの店長・花園役に市川実和子さん、一子がウェブデザインの仕事を請け負っているみどり整体の院長役に片桐はいりさん、美月の母親・笹塚きみ子役に森尾由美さん、二也の母親・相原咲子役の宮崎美子さん、一子の母親・山根奈々役に風吹ジュンさんと名実ともに錚々たる女優陣が出演。</p>
<p>さらに、一子が五代が訪れるバーのバーテンダー役の芹澤興人さん、ホテルのフロントマン役の前原滉さん、不動産屋の社員役の橋本淳さんら多くのドラマに引っ張りだこの個性豊かな男性陣も出演し、この豪華すぎるキャストたちが、高畑さん演じる一子(いちこ)と岡田さん演じる二也(おとや)夫婦にとどのように関わって物語を彩っていくのか、是非ご期待ください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>結婚7年、セックスレス。子供なし。ふたりだけの夫婦のあり方、模索中<br />
毎月第3木曜日は、夫が恋人と過ごす夜。</p>
<p>妻・ウェブデザイナーの相原一子(高畑充希)。夫・文具メーカー勤務の相原二也(岡田将生)。友達のようになんでも話せて仲の良い夫婦。セックスレスで子供がいなくても、ふたりの仲は問題ない・・・だけど。私たちには“秘密”があるー。それは、毎月第3木曜日の夜、夫が恋人と過ごすこと。結婚7年目の二人が選択したのは夫婦仲を円満に保つための「婚外恋愛許可制」。<br />
二也には、一子も公認の“恋人”がいるのだった。「ふたりでいること」をあきらめないすべての人に届けたい——、30代夫婦のリアル・ライフ。一見いびつで特殊な夫婦の関係に見えるふたり。だけど、結ばれて“めでたしめでたし”で終わる物語のその先は・・・?<br />
これは、「結婚」という〈ハッピーエンド〉の続きにある物語。</p>
<p>ドラマ『1122 いいふうふ』(全7話)<br />
原作/渡辺ペコ「1122」(講談社「モーニング・ツー」所載)<br />
脚本:今泉かおり 監督:今泉力哉<br />
出演:高畑充希 岡田将生<br />
西野七瀬 高良健吾<br />
吉野北人 中田クルミ 宇垣美里 土村芳<br />
菊池亜希子 内田理央 芹澤興人 前原滉 橋本淳<br />
市川実和子 片桐はいり 森尾由美 宮崎美子/成田凌/風吹ジュン<br />
企画・プロデュース:佐藤順子 製作・著作:murmur 制作プロダクション:Lat-lon<br />
公式HP:1122-drama.com 公式 X&#038;instagram:@1122_iFUFU<br />
2024年6月14日(金)、Prime Videoにて世界独占配信!<br />
*全7話順次配信! 6/14:1~3話、6/21:4~5話、6/28:6~7話*<br />
（C）渡辺ペコ／講談社 （C）murmur Co., Ltd.</p>
<p>※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
※作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。<br />
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。</p>
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		</item>
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		<title>『ストレイヤーズ・クロニクル』岡田将生インタビュー「諦めなければ、なんとかならない事は無い」</title>
		<link>https://otajo.jp/48765</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 12:53:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『デスノート』『GANTZ』の製作チームが、新時代のエースたちと放つ次世代アクション超大作『ストレイヤーズ・クロニクル』がいよいよ6月27日（土）に全国公開となります。 本作は、とある極秘機関によって生み出された“進化し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/O2A4706-800x533.jpg" /><br />
『デスノート』『GANTZ』の製作チームが、新時代のエースたちと放つ次世代アクション超大作『ストレイヤーズ・クロニクル』がいよいよ6月27日（土）に全国公開となります。</p>
<p>本作は、とある極秘機関によって生み出された“進化した”、2組の特殊能力者たちが宿命によって引き合わされ、希望を未来につなごうとする者たちと絶望的な未来を破壊しようとする者たちとの壮絶な戦いと、能力者ゆえの葛藤や仲間との絆といった人間ドラマを濃密に描く物語。</p>
<p>今回は主演の岡田将生さんにインタビューを敢行。映画について色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/O2A4740-533x800.jpg" /><br />
<strong>―本作で初めてアクションに挑戦されたという事ですが、主演を務める事に不安はありませんでしたか？</strong></p>
<p><strong>岡田：</strong>すぐ即答は出来ませんでした。少し考えさせてくださいと時間をいただいて。そうして悩むことも必要だと思っていますし、安全な所ばかりにいてもつまらないという想いもあります。毎年毎年、何か絶対一つはチャレンジしようと決めているので、今回挑戦させていただくことになりました。</p>
<p><strong>―アクションに挑むにあたって、特別なトレーニングなどはされましたか？</strong></p>
<p><strong>岡田：</strong>クランクインの前にアクション部の方と動きを確認して、キャラクターに合ったアクションを身につけてから挑みました。アクション作品は初体験なので、現場でもなるほどなるほどって常に感心していましたね。全てが新鮮でした。</p>
<p><strong>―戦う岡田さんの姿が最初は私にとっても新鮮だったのですが、すごく格好良いアクションに仕上がっていて。また本作は若者の葛藤や悩みを繊細に描写していますよね。</strong></p>
<p><strong>岡田：</strong>僕はこの作品に出演するまで、こういった作品はあまり観なかったんです。ですが本作に関わって、このジャンルだからこそ人間ドラマに共感できるんだなと気付きました。リアルでは無い、特異な世界だからこそ、人間の悩みがダイレクトに浮き出てくるというか。</p>
<p><strong>―特に岡田さんが演じる「昴」は自分自身も能力に悩みながら、年下の仲間達を守らなければいけないという辛い役所でした。</strong></p>
<p><strong>岡田：</strong>確かに辛くて切ないキャラクターですよね。だからこそ監督に「ずっと葛藤していて欲しい」と言われました。一方で、（成海）璃子ちゃんや白石君など、僕を支えてくれるチームがあって、安心した空気の中で演技をすることが出来て。一緒にいることで気分が安らいだし、「守りたい」と自然に思えました。今回自分が一番年上で、これまでの現場ではあまりそういう事は無かったので、すごく新鮮でした。</p>
<p><strong>―これまでは岡田さんが年下の役が多かったですものね。年下の皆さんとご一緒していかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>岡田：</strong>皆と結構年が離れていたので、話が合わない事が多々ありましたけど（笑）、楽しかったですね。清水君は、若いけれど色々な現場をくぐっていて、本人も映画が大好きですし。当時撮影していた映画の撮影現場の話も聞かせてもらって、年が離れていても役者として刺激を受けたし、自分も人間的にもっとしっかりしないとなと思わされました。</p>
<p><strong>―一方で、同年代の染谷将太さんとは敵対するキャラクターでした。</strong></p>
<p><strong>岡田：</strong>僕よりも将太の方が瀬々監督と付き合いが長くて、信頼関係がありますね。瀬々監督がボソっと将太に話しかけたと思ったら、将太がいきなり「この人間共が！」って叫んで、鳥肌がたちましたね。普通に生きていたら絶対に言わないセリフなのに、それが似合ってしまう将太は本当にすごいと思う。</p>
<p><strong>―岡田さん演じる昴率いる「チームスバル」が善で、染谷さん演じる学ぶ率いる「チームアゲハ」が悪、そういった単純な構造では無いところもなかなか難しいというか。</strong></p>
<p><strong>岡田：</strong>そうですね、敵対するキャラクターでありながら、どちらに染まるか分からないという、“きれいなヒーロー像”では無いところが、魅力であり難しさですよね。悩みながら生きている人が儚くて愛しい、とそう思います。</p>
<p><strong>岡田：</strong>アクション・エンターテイメントとして楽しめるし、若い方が観て生き方や自由について考えるきっかけになる作品だと思います。僕自身も、「諦めなければ、なんとかならない事は無い」という事を教えられましたし、それは今回の自分のチャレンジともシンクロする事なので、ぜひ皆さんにも楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>―今日はどうもありがとうございました。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/O2A4679-533x800.jpg" /><br />
<strong>『ストレイヤーズ・クロニクル』インタビュー</strong></p>
<p>1990年代の日本で、生まれてくる子どもに突然変異を促して人間の能力を極限まで発達させる実験と、遺伝子操作で動物や昆虫の能力を持つ子どもたちを生みだす実験が秘密裏に行なわれた。20年後、実験により視覚や筋力をそれぞれ異常発達させられた昴らは、特殊能力の代償として精神崩壊の危機におびやかされながら、その解消の鍵を握る外務副大臣・渡瀬から裏の仕事を請けおっていた。ある日、渡瀬を狙う謎の殺人集団アゲハが現われるが、彼らの正体もまた、20年前の実験で生みだされた特殊能力者たちだった。</p>
<p><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/strayers-chronicle/" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/strayers-chronicle/</a></p>
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