<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女岡田麿里 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%b2%a1%e7%94%b0%e9%ba%bf%e9%87%8c/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>実写映画『惡の華』主役・春日に伊藤健太郎　仲村は玉城ティナ　高校生ヒロイン・常磐文に飯豊まりえ</title>
		<link>https://otajo.jp/75137</link>
		<comments>https://otajo.jp/75137#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 19:49:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[井口昇]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[岡田麿里]]></category>
		<category><![CDATA[惡の華]]></category>
		<category><![CDATA[押見修造]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[玉城ティナ]]></category>
		<category><![CDATA[秋田汐梨]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75137</guid>
		<description><![CDATA[累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。 今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/531d2bdcc7b95ebdcd3410182d784c4b.png" /><br />
累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。</p>
<p>今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく若手俳優が集結し、従来のイメージを打ち破って思春期のトラウマと魂の再生を本作。</p>
<p>鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描いた本作で主役・春日高男を務めるのは、『デメキン』で映画初主演を飾り、現在はドラマ『今日から俺は!!』などで人気急上昇中、12月より放送スタートのTVドラマ『この恋はツミなのか!?』でも主演を務める伊藤健太郎さん。中学2年生、思いがけず憧れの女子の体操着を盗んだところをクラスの問題児・仲村佐和に目撃されてしまい、そのことを秘密にする代わりに彼女との「契約」を持ちかけられる役どころを演じます。</p>
<p>「クソムシが」のセリフのイメージも強い、春日の中に自分と通ずる何かを見つけ執拗につきまとう仲村役には、『わたしにXXしなさい!』で映画初主演を務め、モデルとしても数多くの女性に支持される玉城ティナさん。</p>
<p>春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌『ニコラ』で注目を集める15歳の次世代モデル、秋田汐梨さんが数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。</p>
<p>そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役を、雑誌、テレビ、映画など多岐に渡ってその活躍の場を広げている飯豊まりえさんが務めます。</p>
<p><strong>◆伊藤健太郎さんコメント</strong><br />
思春期は誰もが通ってきた道だと思います。ただ、誰と出会ってきたか、どんなものを見たか、どんなものを読んだかでその先の道が決まっていくと思います。<br />
その道はたくさんあって、何かに反発したり春日のような人がいたり。<br />
春日を理解するのは難しいかもしれません。ただ、誰もがどこかに共感は出来ると思うんです。<br />
『惡の華』を観た大人の方にはこういう思春期があったなと思い出して欲しいですし、まだ思春期を迎えていない人達にもこの映画がどう映るのかが非常に楽しみです。</p>
<p><strong>◆玉城ティナさんコメント</strong><br />
10代から20代の短い時期に感じた感情や気持ちは、これからの人生において色褪せてほしくないし色褪せるべきでもないと思います。その時に得た感情をマイナスに捉えるだけではなく、その時期の感情を否定せずにいてほしい。『惡の華』を観て、この作品に光る共通のものを皆さんが見つけてくれたらいいなと思います。</p>
<p><strong>◆秋田汐梨さんコメント</strong><br />
私は今高校生で今回の登場人物達に年齢が一番近いのですが、自分の学生生活とは全然違うので初めは戸惑いました。<br />
仲村さんの事は全然わからない（笑）！<br />
この映画は迫力のあるシーンがたくさんあって、私自身も挑戦的なシーンが多かったので大変でした。<br />
自分の中学生時代と比較して見てもらえると面白いかなって思います！　あ、あと監督がふわふわしていて癒されました！</p>
<p><strong>◆飯豊まりえさんコメント</strong><br />
私はこの作品に出会って凄く衝撃を受けました。<br />
人それぞれの思春期だったり環境だったりでこの作品は見方が変わるなって思っています。<br />
誰しもが本来持っている、内に秘めている部分と普段は見せない部分を思い出させてくれる作品だと思います。<br />
この映画を観た人が、それぞれの惡の華を語り合ってくれたらいいなと思っています。</p>
<p>実写映画『惡の華』は2019年秋全国ロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81271" rel="noopener noreferrer" target="_blank">衝撃のモザイク映像！玉城ティナに伊藤健太郎が押し倒されブルマ姿に……映画「惡の華」過激シーン解禁<br />
https://otajo.jp/81271</a></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。<br />
僕と彼女の地獄めぐりは妖しくて、そして甘美な時間だった。あの出来事が起こるまでは……<br />
高校生の春日高男(伊藤健太郎)は、同じクラスの人気者・常磐文(飯豊まりえ)が本屋で詩集「惡の華」を読んでいるのを目撃する。かつて「惡の華」に憧れを抱く内向的な文学少年だった春日は、中学時代の過去を思い出していた……。<br />
山々に囲まれた地で閉塞感のある日々に息苦しさを感じていた中学2年のある日、春日は教室でクラスのマドンナ佐伯奈々子(秋田汐梨)の体操着を見つける。誰もいない放課後、胸が高揚しているその時、春日は人の気配を感じて咄嗟に体操着を掴み逃げ出してしまう。後日、その一部始終をクラスの変わり者、仲村佐和(玉城ティナ)に見られてしまっていたことが発覚。<br />
「秘密をばらさない代わりに私と契約しよう」。<br />
こうして仲村と春日の奇妙な共犯関係がはじまった。仲村の命令が日々エスカレートしていくと同時に、春日は「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じていく。ところがある日、町の夏祭りで起きた事件がふたりの関係を決定的に変えてしまう……。</p>
<p>【クレジット】<br />
監督:井口昇<br />
脚本:岡田麿里<br />
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)<br />
出演:伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ<br />
製作:ハピネット ひかり TV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ<br />
製作幹事:ハピネット<br />
共同幹事:ひかり TV<br />
製作プロダクション:角川大映スタジオ<br />
配給・宣伝:ファントム・フィルム<br />
公式サイト:<br />
akunohana-movie.jp</p></blockquote>
<p>（C）押見修造/講談社 （C）2019 映画『惡の華』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75137/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『あの花』のスタッフが贈る青春群像劇第2弾『心が叫びたがってるんだ。』キービジュアル＆映像解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/45221</link>
		<comments>https://otajo.jp/45221#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 06:40:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[A-1 Pictures]]></category>
		<category><![CDATA[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]]></category>
		<category><![CDATA[あの花]]></category>
		<category><![CDATA[岡田麿里]]></category>
		<category><![CDATA[心が叫びたがってるんだ。]]></category>
		<category><![CDATA[田中将賀]]></category>
		<category><![CDATA[⻑井龍雪]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=45221</guid>
		<description><![CDATA[2011年4月～6月までフジテレビのノイタミナ枠で放送され、2013年8月には劇場版も公開された『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（通称、あの花）』。TVアニメ放送終了後には大きな話題を呼び、作品の舞台となった埼 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/4d182a85aeb450c291a5ad22fb4c45de-564x800.jpg" /><br />
2011年4月～6月までフジテレビのノイタミナ枠で放送され、2013年8月には劇場版も公開された<strong>『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（通称、あの花）』</strong>。TVアニメ放送終了後には大きな話題を呼び、作品の舞台となった埼玉県秩父市は聖地巡礼に訪れるファンで盛り上がりをみせました。劇場版も観客動員数77万人、興行収入10億円突破、興行収入ランキング7週連続トップ10入りを果たし、再び日本中を涙させた『あの花』。</p>
<p>そして今年、あの超平和バスターズの青春の日々を描いたスタッフが贈る、新たなオリジナルアニメ映画<strong>『心が叫びたがってるんだ。』</strong>が公開決定！　監督・長井龍雪氏、脚本・岡田麿里氏、キャラクターデザイン・田中将賀氏の『とらドラ！』『あの花』に続き再びタッグを組む、秩父を舞台に描かれる「青春群像劇」第2弾の劇場版完全新作オリジナルアニメーションです。</p>
<p>昨年12月に作品タイトルが発表され、スタッフと宙に浮かぶ帽子を被せた“玉子”のイラストのみが公開。多くのファンから、その情報を渇望されている今作のキービジュアルが遂に解禁！　さらにビジュアル映像も公開となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/wVv4QbMOrDo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>ビジュアル映像：http://youtu.be/wVv4QbMOrDo</p>
<p>教室の窓辺にひとりたたずむ少女。手には携帯電話。窓の外の赤や黄に色づく木々から季節は感じられますが、窓の外に浮かぶメルヘンチックなお城、空中で舞踏会でも繰り広げているような踊る人々は、机の上に置かれた“玉子”とともに、とても気になる存在です。映像ではベートーヴェンのピアノソナタ「悲愴」のメロディーとともに映し出されています。</p>
<p>『あの花』は、心の傷、葛藤、切なさなど、人間本来の姿に真正面から向き合いながらも、アニメにしか出来ないファンタジー要素も加わり、泣けるアニメとして話題を呼びました。心を揺さぶられる感動作に、アニメファンの枠を超えて若年層を中心に幅広い層から支持され大ヒット。今回も3人のヒットメーカーが紡ぎだす、人々の繊細な心を掴み、感情を刺激する物語に期待がふくらみます。他のキャラクターや声優キャストなど続報を待て！</p>
<p><strong>『心が叫びたがってるんだ。』</strong>2015年 全国公開<br />
監督:⻑井龍雪 脚本:岡田麿里 キャラクターデザイン:田中将賀<br />
制作:A-1 Pictures<br />
配給:アニプレックス<br />
製作:「心が叫びたがってるんだ。」製作委員会</p>
<p><strong>公式HP:</strong><br />
<a href="http://kokosake.jp" target="_blank">http://kokosake.jp</a></p>
<p>（C）KOKOSAKE PROJECT</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/45221/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
