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	<title>オタ女岩井勇気 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>待望のアニメ化『ホリミヤ』2021年1月放送開始！堀さんと宮村くんが出会うPV第1弾</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Sep 2020 07:51:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[WEBマンガから絶大な支持を集め、シリーズ累計570万部を突破した超人気漫画『ホリミヤ』が待望のアニメ化！　第1弾PVが公開となりました。 初報時には関連ワードが複数トレンド入りするなど満を持してのアニメ化の興奮冷めやら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub6-1.jpg" /><br />
WEBマンガから絶大な支持を集め、シリーズ累計570万部を突破した超人気漫画『ホリミヤ』が待望のアニメ化！　第1弾PVが公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/main-2.jpg" /><br />
初報時には関連ワードが複数トレンド入りするなど満を持してのアニメ化の興奮冷めやらぬ中、第1弾PV（堀＆宮村ver.）が解禁！　また、本作の応援隊長にハライチの岩井勇気さんが就任することが決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub2-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub3-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub4-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub5-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub12-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub7-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub8-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub13-1.jpg" /><br />
PVでは、戸松遥さん演じる堀さんと、内山昂輝さん演じる宮村くんが、学校とは異なる姿で出会うシーンが描かれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nSyiXO2wTow" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆ 第一弾PV（堀&#038;宮村ver.）<br />
https://youtu.be/nSyiXO2wTow<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/nSyiXO2wTow" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ホリミヤ」応援隊長に岩井勇気（ハライチ）さん就任＆コメント到着！</h3>
<p>「ホリミヤ」の応援隊長に岩井勇気さん（ハライチ）が就任決定！　</p>
<p>◆応援隊長　岩井勇気（ハライチ）さん<br />
僕が応援するまでもないくらい面白い作品なのですが、これから始まるアニメを応援させてもらえるのは、アニメがとにかく好きな僕としては非常に嬉しいです。 楽しみにしてます！</p>
<h3>TVアニメ「ホリミヤ」応援キャンペーンの実施が決定！</h3>
<p>TVアニメ「ホリミヤ」の公式Twitterをフォローし、PV公開のツイートを引用リツイートの上「＃ホリミヤ」をつけて応援メッセージをツイートしてくれた人の中から抽選で3名様に堀 京子役・戸松 遥さん、宮村伊澄役・内山昂輝さん、「ホリミヤ」応援隊長・岩井勇気さん3人のサイン入りティザーポスターをプレゼント！</p>
<p>応募期間:9/21(月) 特番終了後～9/28（月）23:59まで</p>
<blockquote><p>【イントロダクション】<br />
つながって、 絡み合って、 世界は日々、 変わってく。<br />
シリーズ累計570万部を突破した超人気漫画、 「ホリミヤ」がついにアニメ化！！<br />
堀 京子（ルビ：ほりきょうこ）は、 美人で成績も良く学校ではクラスの中心的存在。 だけど実は共働きの両親に代わり、寄り道もせず家事や年の離れた弟の面倒に勤しむ家庭的な高校生。<br />
ある日、 ケガをした弟 創太を見知らぬ男が堀の家に送り届けに来た。<br />
「堀さん」<br />
そう呼ばれ話してみると、 実は彼はクラスメイトで――<br />
クラス一のモテ女子とネクラ男子が出逢ったら！？<br />
恋愛、友情。<br />
青春が詰まった超微炭酸系スクールライフ！</p>
<p>【放送情報】<br />
2021年1月より放送決定</p>
<p>【キャスト】<br />
[堀 京子] 戸松 遥<br />
[宮村伊澄] 内山昂輝</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：HERO・萩原ダイスケ<br />
「ホリミヤ」（掲載　月刊「Ｇファンタジー」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：石浜真史（「PERSONA5 the Animation」「新世界より」）<br />
シリーズ構成・脚本：吉岡たかを（「四月は君の嘘」「WORKING!!」）<br />
キャラクターデザイン：飯塚晴子（「あんさんぶるスターズ！」「妖狐×僕SS」）<br />
音楽：横山 克（「四月は君の嘘」「ちはやふる」）<br />
制作：CloverWorks（「空の青さを知る人よ」「約束のネバーランド」）</p>
<p>【公式サイト&#038;twitter】<br />
TVアニメ公式サイト： https://horimiya-anime.com<!-- orig { --><a href="https://horimiya-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
TVアニメ公式Twitter: https://twitter.com/horimiya_anime （＠ horimiya_anime）</p>
<p>(C)HERO・萩原ダイスケ／SQUARE ENIX・「ホリミヤ」製作委員会</p></blockquote>
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		<title>みんなの愛で紡いだ「KING OF PRISM」の歴史がズラリ　煌めき溢れる誓いの場も展示の「プリズムスタァミュージアム」開催！</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jul 2019 10:17:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムスタァミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[岩井勇気]]></category>
		<category><![CDATA[東京アニメセンター]]></category>

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		<description><![CDATA[7月12日より、東京アニメセンター in DNPプラザにてKING OF PRISMシリーズ企画展「プリズムスタァミュージアム」が開催されます。 「プリズムスタァミュージアム」は、作中で一条シンらが在籍する華京院学園の中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2105.jpg" /><br />
7月12日より、東京アニメセンター in DNPプラザにてKING OF PRISMシリーズ企画展「プリズムスタァミュージアム」が開催されます。</p>
<p>「プリズムスタァミュージアム」は、作中で一条シンらが在籍する華京院学園の中にあるといわれる施設で、普段は在校生しか見られないのですが、今回は入学希望者を対象に公開することになった、という企画展示。「by PrettyRhythm」時代からの場面写や、歴代のプリズムスタァたちのイラストや原画、過去のグッズといった貴重な資料がズラリ展示されています。</p>
<p>公開前日となる7月11日には、プレス向け発表会＆内覧会が行われ、一条シン役の声優寺島惇太さんと、キンプリ大好き芸人のハライチ岩井勇気さんによる企画展見どころ解説が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4444.jpg" />
<p>寺島さんと岩井さんはKING OF PRISM Shiny Seven Starsの第0話でも共演しており、第0話といえばサンシャイン池崎さんがキンプリ沼に足を踏み入れたきっかけとなった番組でもあります。TVシリーズの放送を終えた感想を聞かれた寺島さんは「サンシャイン池崎さんを含め、月曜から火曜にかけてTwitterでもトレンドに入ったりして、最後まで盛り上げていただいて駆け抜けたなという感じ」とコメントすると、岩井さんは「サンシャイン池崎が放送のたびにツイートをしていたんですが、バズってしまっているのが気に入らない」とすっかりキンプリファンを代表する“親善大使”のようなサンシャイン池崎さんに対して若干嫉妬めいたコメントで笑いをとりました。</p>
<p>それでは、ここから展示の様子を寺島さん、岩井さんのコメントを交えてご紹介していきます。</p>
<h3>場面写で振り返るヒストリー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2097.jpg" />
<p>ミュージアムの入り口をくぐると、すぐに「KING OF PRISMの世界へようこそ」といった具合に場面写がズラリならんだヒストリーが展示されています。Shiny Seven Starsの1話から順に、思い出のアルバムのような場面写をじっくりと眺めることができます。寺島さんは「1枚1枚で見てもそのシーンで言っていたセリフが思い出されるのは流石キンプリといった感じ」とコメント。1人で思い出に浸ったり、友人と語り合ったり、プリズムスタァたちと過ごした時間を思い出しながら鑑賞することができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2098.jpg" />
<p>岩井さんは「プリズムジャンプのシーンの圧がすごい」「お風呂のシーンや肌色が多い」とコメント。ジャンプに込められた思いを眺めつつ、お風呂シーンを眺めつつ……。いろいろな角度から歴史を振り返ることが出来るコーナーです。</p>
<h3>貴重な原画もある原画・イラストエリア</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2100.jpg" /><br />
「by PrettyRhythm」からのほぼすべてが並べられていくという資料展示エリア。原画や過去のイラスト、グッズが多数展示されています。原画エリアについて寺島さんは「間近で見ると細部まで書き込まれていてアニメーターさんはすごい」、岩井さんも「原画の時点で繊細」とコメント。</p>
<p>イラストについて寺島さんは「雑誌やグッズを結構いただくんですけど、それでも初めて見るようなイラストもあって、数年間で出てきた色々なイラストをまとめて見られるのは貴重」とコメント。岩井さんは「本編にないようなイラストもあって、イラストから1話想像できるようなものもある」とコメントしました。そんなイラストの点数は250点以上。</p>
<p>こちらは2回、内容を入れ替えて展示され、期間ごとに見られる展示内容が変わってきます。</p>
<h3>初期のグッズも見られる資料展示エリア</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4477.jpg" /><br />
シリーズが始まった当初、まだ数も少なかった頃からの歴代グッズが展示されます。寺島さんから「アクリルスタンドの数が多い」とのコメントがあり、実際見てみたところかなりの数がありました。現在はShiny Seven Stars関連のグッズが展示されていますが、過去のグッズも順次公開されるとのこと。入手困難なグッズも展示されるため、貴重なコーナーと言えるでしょう。</p>
<h3>歴代スタァが並ぶプリズムスタァ名鑑</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2101.jpg" /><br />
華京院学園の中にあるミュージアムということもあって、多数のプリズムスタァたちが飾られています。エーデルローズだけでなくシュワルツローズ、氷室聖、法月仁、黒川冷、さらには山田リョウまでもが展示されており、それぞれの推しの姿をじっくりと拝むことができます。寺島さんが「仁さんの表情が多彩だった」とコメントすると、岩井さんも「これだけ写真があるのに全部表情が違う」と続き、寺島さんが「それでも（仁さんは）かっこいい」とコメント。仁はもちろん、プリズムスタァたちの色々な表情が一緒に楽しめるファン必見の空間となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2103.jpg" />
<p>また、それぞれのステージ衣装のCGで作られた等身大のパネルも飾られており、スタァたちの存在感を確かめることもできます。</p>
<h3>愛と煌めきに溢れた誓いの場</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2105.jpg" />
<p>Shiny Seven Starsの最終話で描かれたプリズムショーでのシーンを再現した誓いの場。岩井さんが「この空間に入ったときに最初にキンプリを観たときの感じを思い出した」とコメントするぐらい、それまでの展示エリアと比べてある種異質な、プリズムの煌めきが濃いめの空間となっています。寺島さんは「ここの展示が終わったあと、どこかに巡礼出来るように置いておいてほしい。キンプリ神社つくってくれいないかな」とコメント。巡礼したくなるほど神々しい空間となっているので、是非とも直接ご覧頂きたいエリアです。</p>
<p>この背景のパネルは、来場者がプリズムの煌めきを模したシールを貼っていく事が出来、日が経つにつれ煌めきが増していく仕組みになっています。誓いの言葉を書くわけではなく、誓いのシールを贈るだけというシンプルな形なので気軽にありがとうを伝えることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2108.jpg" />
<p>こちらのエリアには、それぞれのスタァたちが誓った言葉も展示されています。一人一人の誓いの言葉を噛み締めながら、推しと記念撮影するなど、愛が溢れるエリアとなっています。</p>
<h3>小物で彩れるARフォトスポット</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4489.jpg" /><br />
ステージ衣装を着たCGのキャラクターと一緒に記念撮影ができるスポットです。それぞれのお当番回で出てきたアイテムを使った撮影もできるので、作中の1シーンを再現して楽しむことが出来ます。</p>
<p>シン、ルヰの帽子や、ピンク色の扇子、はたまたダンベルまで用意されており、誰と撮影する場合でもバッチリ対応可能です。</p>
<p>また、展示エリアではシンとタイガによる日替わりボイスガイドを聞くことが可能です。こちらは全2パターンで、タイガが頑張って紹介している貴重なボイスも聞くことが出来ます。</p>
<h3>可食プリントの綺麗なラテアート</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4493.jpg" />
<p>会場1Fのカフェでは、期間限定でコラボドリンクが販売されます。カフェ、ココア、はちみつの3種類のドリンクにラテアートを施し、オリジナルコースター付きで提供されます。オリジナルコースターは全13種類、ランダムで1枚プレゼントされます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4505.jpg" />
<p>カフェもオープンキャンパス仕様となっており、フォトスポットや貴重な盤も含む過去の商品も展示されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_2112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/IMG_4502.jpg" />
<h3>「プリズムスタァミュージアム」概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/c447cf58b83e247c359c2b2cc3329e21.jpg" /><br />
会期：2019年7月12日（金）～2019年8月25日（日）※火曜休館<br />
開催時間：11：00～20：00（展示最終入場19：30）<br />
企画展入場料：入場券：1,000円（税込）<br />
グッズ付き入場券：3,000円（税込）<br />
※7月12日（金）～15日（月）は日時指定券をお持ちの方のみご入場いただけます<br />
会場：東京アニメセンターin DNPプラザ（https://animecenter.jp/index.html）<!-- orig { -->[<a href="https://animecenter.jp/index.html" target="”_brank”" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
（東京都新宿区市谷田町1-14-1 DNPプラザB1F）<br />
主催：大日本印刷株式会社<br />
公式WebサイトURL：<a href="https://animecenter.jp/exhibition/kinpri" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://animecenter.jp/exhibition/kinpri</a></p>
<p><strong>■来場者特典</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/tokuten-2.jpg" /><br />
 7/12（金）～7/22（月）：<br />
ボールペン（エーデルローズ）、手書きメッセージカード（Over The Rainbow 全３種）<br />
7/24（水）～8/5（月）：<br />
ボールペン（シュワルツローズ）、手書きメッセージカード（シュワルツローズ 全３種）<br />
8/7（水）～8/25（日）：<br />
ボールペン（Over The Rainbow）、手書きメッセージカード（エーデルローズ 全7種） </p>
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		<item>
		<title>劇場版『えいがのおそ松さん』はTVアニメ2期分の総決算！藤田監督「ちゃんと自信を持てる内容になった」18歳6つ子登場に歓声も　完成披露舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Feb 2019 15:36:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気TVアニメ『おそ松さん』の完全新作となる劇場版『えいがのおそ松さん』が3月15日（金）の全国公開に先駆け、2月15日（金）に完成披露舞台挨拶を実施！　舞台挨拶には、長男・おそ松役の櫻井孝宏さん、主題歌を担当したDr [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8201d8808139527134e4c845d8fef342.jpg" /><br />
大人気TVアニメ『おそ松さん』の完全新作となる劇場版『えいがのおそ松さん』が3月15日（金）の全国公開に先駆け、2月15日（金）に完成披露舞台挨拶を実施！　舞台挨拶には、長男・おそ松役の櫻井孝宏さん、主題歌を担当したDream Amiさん、脚本を担当した松原秀さん、藤田陽一監督、MCとして岩井勇気さん（ハライチ）が登壇し、さらには18歳の6つ子たちも会場に現れ、イベントを盛り上げました。</p>
<h3>櫻井孝宏「王道な映画チックな話になったら良いなと思った」</h3>
<p><strong>岩井：</strong>初お披露目の率直な気持ちを聞かせてください。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>TVシリーズでトータル約1年間で積み重ねてきて、「いつか映画で『おそ松さん』を観たいな、なんて話を冗談ぽく内輪ではしていたんですが、まさか本当にこの日が迎えられるなんて、……まぁちょっとは思ってたんですよ（笑）。多少は。「いや～、もう映画いけるでしょ」って（笑）。</p>
<p><strong>岩井：</strong>この盛り上がりだったらそうですよね。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>そういう道をこの作品は作り上げていったな、と思って、ついにこの日を迎えられました。みなさんが何を期待してこの作品を観に来ているのか、この作品の面白いところはみなさんもう知ってらっしゃると思うので、それぞれに楽しんでいただければなと思いますけども、松原さんが爆笑の脚本を……。</p>
<p><strong>松原：</strong>やめてください（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>そこから我々精一杯頑張りましたので、あとはもう観ていただくだけです。</p>
<p><strong>岩井：</strong>爆笑の脚本を書いていただいた松原さんはいかがですか？</p>
<p><strong>松原：</strong>実はまだ完成形を観ていなくて、今日この後観客のみなさんと一緒に観ます。岩井さんは（お笑い芸人なので）わかっていただけると思うんですけど、初披露なので、「ウケるのか？」という緊張があります（笑）。あの～、笑ってください！　その一言だけです。</p>
<p><strong>藤田監督：</strong>割りと気軽に始めた企画がこうやって大勢のお客さんと顔を合わすと、エライことになってきたんだなとようやく実感をしています。TVシリーズの最初は深夜に『おそ松くん』リメイクなんてどこに勝ち目が？というところから積み上げてきた甲斐があったなと思います（笑）。</p>
<p><strong>岩井：</strong>最初に劇場アニメ化されると聞いたとき、どう思いましたか？</p>
<p><strong>櫻井：</strong>どういう話になるのかなと思いました。なんでもありな作品じゃないですか、すぐに死んじゃうし（笑）。死を超越していたり、みなさんが持っている常識を突き破っているキャラクターなので、どんな話になるか興味があったんですけど、僕はやっぱり感動もあり、笑いもありという、王道な映画チックな話になったら良いなと思って台本を読んだら、良い感じになってるんです。もう本当にツボを押さえた脚本で素晴らしいなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/fc6ce114f23dcf3dccc6648ba8f320e8.jpg" /><br />
<strong>岩井：</strong>監督と松原さんは映画ということで意識した部分は？</p>
<p><strong>松原：</strong>映画なのでシンプルに長いじゃないですか。『おそ松さん』て、ご存知の通り、始まったら終わるようなアニメなんですよ。「あ、始まったな」と思ったら、もう終わっちゃってるような。だから、長い時間お客さんに楽しんでもらうために、縦軸のところを何か1コ作らないといけないと悩みました。そこが最初に「監督、どうしましょう？」と話しました。</p>
<p><strong>藤田監督：</strong>TVシリーズはシュールなギャグもあればドタバタもあったり、いろいろなパターンのお話を作ってきたので、どれかに寄せるというよりは、なんとか全部入れ込めないかなぁと。総決算じゃないですけど、せっかく長いので。だから、今日観に来たお客さんも好きなテイストの場所もあれば、嫌いなテイストの場所もあるかもしれないっていう（笑）。</p>
<h3>主題歌担当のAmi「過去一番時間のかかった楽曲になりました」</h3>
<p><strong>岩井：</strong>本作のために描き下ろし楽曲をご提供されたAmiさんは、担当すると決まったときのお気持ちは？</p>
<p><strong>Ami：</strong>もちろん『おそ松さん』が大人気だということは周りから聞いていましたし、私もそのブームに乗ってLINEスタンプとか使ったりもしていたので、まさか主題歌という話を自分にいただけるとは思ってもみなかったので、すごく率直に光栄だなという気持ちはありました。けれど、その分、ファンの方が多くて期待されている作品なので、私がちゃんと務められるかな？という不安もとてもあって。でも、せっかくいただいた機会なので、やるからには自分で作詞をしたいなと自分の中で決めたんですが、いざやってみると何が正解なのかわからなくなってしまって……。みなさんにどんな曲だったら納得してもらえるんだろう、と本当に過去一番時間のかかった楽曲になりました。今日に至るまでずっと不安はあって、これから観ていただくのでドキドキはしているんですけど、先程舞台袖で、お三方が「今回の主題歌すごくいいですね」と言ってくださったので、やっと初めて「良かったんだ！」と思えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/e5686298fbc260b0383f30d4484e5f9d.jpg" /><br />
<strong>松原：</strong>めっちゃ良かったです！</p>
<p><strong>藤田監督：</strong>どれだけハマっているか、観ていただいたらわかると思います。</p>
<h3>18歳の自分に会ったら？</h3>
<p>大人のニートの6つ子だけではなく、18歳の6つ子も登場するという本作。</p>
<p><strong>岩井：</strong>みなさんは18歳のときはどんな人間で、当時の自分に出会ったらなんて声をかけてあげたいですか？</p>
<p><strong>櫻井：</strong>18歳の僕はダラダラ生きていたんですよ。そんなにビジョンもなく、なんとなく毎日を繰り返してるという。社会に出る一歩手前なのに、この後自分はどうなっちゃうんだろうな、という先を全然決めきれてなかったんですけど、僕は18歳で声優になろうと決めたので、「割りと今のまま頑張りな」と声をかけますね。「一応なんとかなるから」って（笑）。</p>
<p><strong>Ami：</strong>私は18歳の頃はすでに芸能界のお仕事をさせてもたっていたんですけど、当時はずっとフットサルに明け暮れる毎日だったんです。それで、優勝したら宣伝費を稼げる、みたいな（笑）。ちょっとした小さい試合でも参加する度にファミリーレストランのお食事券を1人ちょっとずつ参加賞みたいな感じで貰えていたのを、いつもすごく楽しみにしていて。年1回の大きなリーグに優勝すると、たしか1人2万円分くらいのお食事券が貰えるんです！　それを目標に毎日一生懸命フットサルをやっていたので、当時の自分に会ったら「リーグ優勝はしますよ！　その後、ファミレスでお腹いっぱいポテトを食べられるよ！」って伝えたいです。</p>
<p><strong>松原：</strong>僕は「お前は、まじで緑色の髪の毛は似合わないから、すぐにやめたほうがいい」って言いたいです。意味がわからない。何をきっかけに緑色にしたか覚えていないです。10歳下の妹がいるんですけど、正月に実家に帰ったときに「お兄、これ見てみ」って妹が小さい頃に描いた家族の絵を見せられて、僕の頭が虹色でした。たぶんどこかおかしくて、そういう方向に行っちゃったと思うんですけど、それを止めたいですね（笑）。</p>
<p><strong>藤田監督：</strong>僕の18歳の時は、6つ子と同じようにクソモテてなかったし、クソ童貞でしたが、そういう悶々とした18歳の経験が意外と後で役に立つというか、結果として仕事になっているので（笑）。でも、当時の自分はそう言われてもきっと受け入れられなかったですけどね。</p>
<h3>藤田監督「同じスタッフでずっとやってきた総決算」</h3>
<p>そして、ブレザータイプの制服姿の18歳の6つ子たちが会場に登場！　笑顔で手を振ったり、ガンをつけたり、もじもじして隠れたりと、登壇者も「何があった!?」と思わず言ってしまうほど、ニート時代と印象が異なる6つ子たちに、客席から「かわいい～！」の歓声と笑い声があがりました。</p>
<p>そして、6週連続 週替わり前説劇場の上映決定が発表されると、「本編に負けず劣らずのひどい内容です。ご期待ください」と櫻井さん。前説劇場の脚本も担当したという松原さんは「これは本編より面白いんで、ぜひお願いします」と期待感を煽りました。どんなペアが登場するかお楽しみに！</p>
<p>最後に、藤田監督が「TVシリーズ2期全部で50話を同じスタッフでずっとやってきた総決算的な1回めの解答というような、ちゃんと自信を持てる内容になった」と自信のコメントをし、櫻井さんが「この映画は世の中を良くしたり世界を救えるような映画ではございませんが、観に来るみなさんを笑顔にできる作品だと思います。最後までお楽しみください」と挨拶をして締めくくりました。</p>
<h3>劇場版「えいがのおそ松さん』解禁情報</h3>
<p><strong>解禁情報1：「えいがのおそ松さん」6週連続劇場入場者プレゼント実施決定！</strong><br />
第1弾入場者プレゼント「描き下ろしコースター（ニートVer）」「飲みすぎ注意！」「歌わないでください！」といった【劇場マナー】をテーマとした描き下ろしイラスト。<br />
良い子のファンの皆さん、イラストにある6つ子の真似をせず、マナーよく映画をご鑑賞ください。<br />
こちら、数量限定先着の全6種のランダム配布。今後の入場者特典は公式HPやTwitterなどで発表予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/eadc0529c68c1c9702d77e53f3ad976e.jpg" /><br />
特典名：描き下ろしコースター（ニートver.）<br />
＊なくなり次第終了となります。<br />
＊お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを１つお渡しします。<br />
＊チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断り<br />
　させて頂きます。あしからずご了承くださいませ。<br />
＊配布に関する特別な指定がある場合を除きます。<br />
＊コースターの絵柄は選べません。</p>
<p><strong>解禁情報2：6週連続 週替わり前説劇場の上映決定！</strong><br />
本編上映前に、1週目から6週目まで、毎週週替わりで全6パターンの前説劇場の上映を行います。<br />
6つ子のメンバーが2人ずつ登場し前説を行います！　1週目は「おそ松とトド松」是非劇場でご覧ください！</p>
<p><strong>解禁情報3：6週連続舞台挨拶：初日舞台挨拶＆初週舞台挨拶が決定！</strong><br />
【初日舞台挨拶】3月15日（金）　場所：新宿ピカデリー<br />
　　　　　　　　登壇者：藤田様、松原様、Dream Ami様、18歳6つ子（予定）<br />
【初週舞台挨拶】3月17日（日）　場所：イオンシネマ幕張新都心<br />
　　　　　　　　登壇者：櫻井孝宏様、入野自由様（予定）<br />
※応募方法などは、公式HP、twitterにてご案内いたします。</p>
<p>劇場版「えいがのおそ松さん」　3月15日（金）より全国ロードショー<br />
配給：松竹<br />
公式サイト：https://osomatsusan-movie.com<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan-movie.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：＠osomatsu_movie </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75968" rel="noopener" target="_blank">劇場版『えいがのおそ松さん』本予告映像ついに解禁！昔はどんなキャラ……？18歳の6つ子ビジュアルも明らかに<br />
https://otajo.jp/75968</a></p>
<p>6つ子演じる人気声優が集合！劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート到着　第1期振り返り『松まとめ』も公開<br />
https://otajo.jp/75142<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75142" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019 </p>
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