<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女岸辺露伴 ルーヴルへ行く &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%b2%b8%e8%be%ba%e9%9c%b2%e4%bc%b4-%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%b4%e3%83%ab%e3%81%b8%e8%a1%8c%e3%81%8f/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 31 Mar 2026 23:55:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>ようこそ、岸辺露伴の世界へ…シリーズ未見でもこれさえ見ておけば映画の準備完了！＜60秒でわかる岸辺露伴の世界＞特別映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113975</link>
		<comments>https://otajo.jp/113975#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 04:25:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴 ルーヴルへ行く]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴は動かない]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村文乃]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[荒木飛呂彦]]></category>
		<category><![CDATA[長尾謙杜]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋一生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113975</guid>
		<description><![CDATA[ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）より、シリーズファンでも未見でも、これさえ見れば準備完了！な＜60秒でわかる岸辺露伴の世界＞特別映像が解禁！ 相手 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/main_R.jpg" /><br />
ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）より、シリーズファンでも未見でも、これさえ見れば準備完了！な＜60秒でわかる岸辺露伴の世界＞特別映像が解禁！</p>
<p>相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を備えた人気漫画家・岸辺露伴が遭遇する奇怪な事件に立ち向かう姿を描いた、シリーズ累計発行部数1億2千万部超を誇る荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」から生まれた傑作スピンオフ「岸辺露伴は動かない」。</p>
<p>2020年末より高橋一生さんを主演に迎え実写ドラマ化され「実写化の理想系」「完成度が高すぎる」などそのクオリティを多くの原作ファンが大絶賛。その制作チームがフランスと日本を股にかけ、劇場長編映画に挑む！　</p>
<p>それは美の殿堂、フランスのルーヴル美術館を舞台に展開される、荒木飛呂彦先生初となるフルカラーの読切で描かれた人気エピソードにして岸辺露伴最大の事件。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した極上サスペンス、映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』が5月26日(金)に公開となります。</p>
<h3>これさえ見ておけば【岸辺露伴】の予習・復習は完璧―！</h3>
<p>原作マンガ、TVアニメ、実写ドラマと、様々な形で作品が発表され、いよいよ満を持しての劇場長編映画の公開を控える【岸辺露伴】シリーズ。どれもが圧倒的なクオリティで観る者を魅了し、反響が反響を呼んでファンをどんどんと増やしてきましたが、これまでこのシリーズに触れる機会のないままだった方々にも朗報!!</p>
<p>他に類を見ない独自の世界観と深淵なる魅力が、60秒にぎゅっと凝縮された＜60秒でわかる岸辺露伴の世界＞の特別映像が完成しました！</p>
<p>本作の主人公は、人の心や記憶を本にして読み、書き込まれた命令には逆らう事ができなくなる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を持つ人気漫画家・岸辺露伴(高橋一生)。</p>
<p>本特別映像では、まず、“ヘブンズ・ドアー”の解説から、露伴の担当編集でありバディ的な立ち位置で絶妙な掛け合いを魅せる・泉京香(飯豊まりえ)とともに、漫画のリアリティの追求や新たなアイデアを生み出すために訪れた様々な取材先で、数々の奇妙な事件に立ち向かってきた過去が語られる。</p>
<p>そして今回、露伴と京香は初めて日本を飛び出し、芸術の都・パリへ！　古今東西の歴史ある美術品が集結した美の殿堂・ルーヴル美術館を舞台にした“岸辺露伴最大の事件”が、過去最大のスケールで紐解かれていく様子が本作の大きな見どころとなります。</p>
<p>何より、一話完結型で1つ1つのエピソードを独立して楽しめるのがこのシリーズの特徴であり、この映画ではじめて【岸辺露伴】の世界に触れる方も心配ご無用、この60秒の映像をチェックしておくことで一気に【岸辺露伴の世界】に足を踏み入れることができるはずです。</p>
<p>また、映像の後半で描かれる、漫画家デビューしたばかりの若き露伴(長尾謙杜)が謎の女性・奈々瀬(木村文乃)から聞いた「この世で最も黒い絵」の噂。時は経ち、新作執筆の過程で、その絵がルーヴル美術館に所蔵されていることを知った露伴は取材とかつての慕情のためにフランスを訪れます。</p>
<p>しかし、不思議なことに美術館職員すら「黒い絵」の存在を知らず、データベースでヒットした保管場所は、今はもう使われていないはずの地下倉庫「Z-13 倉庫」。そこで露伴と京香は、かつて経験したことのない、あまりにも恐ろしく奇怪な出来事に遭遇していく&#8230;。</p>
<p>これまで描かれることのなかった露伴の知られざる過去と、「この世で最も黒い絵」に宿る謎が交錯した先に待ちける運命は？　そして、美術館職員すら知らない美の殿堂に隠された暗部とは――。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NW1uV71nYP4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』特別映像：60秒でわかる岸辺露伴の世界 【5月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/NW1uV71nYP4</p>
<p>舞台となるルーヴル美術館を始め、エトワール凱旋門やシャンゼリゼ通りなど大規模なパリロケを敢行して撮影された美しい映像とともに、最高峰の芸術とエンターテインメントが融合した極上サスペンスとなっており、まだ見ぬ方は【岸辺露伴】の世界の予習に、ファンの皆さまは岸辺露伴の世界のおさらいと更なる映画への期待を胸に、ぜひこの特別映像をチェックして、本作を劇場の大スクリーンで心ゆくまで堪能してください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113206" rel="noopener" target="_blank">ルーヴル美術館を背景に立つ露伴・若き露伴の姿も…映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』“この世で最も黒い邪悪な絵”の謎を追う本ビジュアル＆特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/113206</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』<br />
【ストーリー】<br />
特殊能力を持つ、漫画家・岸辺露伴は、青年時代に淡い思いを抱いた女性からこの世で「最も黒い絵」の噂を聞く。それは最も黒く、そしてこの世で最も邪悪な絵だった。時は経ち、新作執筆の過程で、その絵がルーヴル美術館に所蔵されていることを知った露伴は取材とかつての微かな慕情のためにフランスを訪れる。<br />
しかし、不思議なことに美術館職員すら「黒い絵」の存在を知らず、データベースでヒットした保管場所は、今はもう使われていないはずの地下倉庫「Z-13 倉庫」だった。そこで露伴は「黒い絵」が引き起こす恐ろしい出来事に対峙することとなる…</p>
<p>出演:高橋一生 飯豊まりえ / 長尾謙杜 安藤政信 美波 / 木村文乃<br />
原作:荒木飛呂彦「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」(集英社 ウルトラジャンプ愛蔵版コミックス 刊)<br />
監督:渡辺一貴<br />
脚本:小林靖子<br />
音楽:菊地成孔/新音楽制作工房<br />
人物デザイン監修・衣裳デザイン:柘植伊佐夫<br />
製作:『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース、NHK エンタープライズ、P.I.C.S.<br />
配給:アスミック・エース<br />
（C） 2023「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」製作委員会 （C） LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社<br />
■公式サイト:kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp<br />
■公開表記:5 月 26 日(金)ロードショー<br />
■配給:アスミック・エース</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113975/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ルーヴル美術館を背景に立つ露伴・若き露伴の姿も…映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』“この世で最も黒い邪悪な絵”の謎を追う本ビジュアル＆特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113206</link>
		<comments>https://otajo.jp/113206#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 05:51:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[安藤政信]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴 ルーヴルへ行く]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴は動かない]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村文乃]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[美波]]></category>
		<category><![CDATA[荒木飛呂彦]]></category>
		<category><![CDATA[長尾謙杜]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋一生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113206</guid>
		<description><![CDATA[ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）の本ビジュアル&#038;キャラクタービジュアル&#038;特報映像が解禁！ 相手を本にして生い立ちや秘密を読み、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cd0ff839be54ea45c93aedbcb227817c.jpg" /><br />
ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）の本ビジュアル&#038;キャラクタービジュアル&#038;特報映像が解禁！</p>
<p>相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を備えた人気漫画家・岸辺露伴が遭遇する奇怪な事件に立ち向かう姿を描いた、シリーズ累計発行部数1億2千万部超を誇る荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」から生まれた傑作スピンオフ「岸辺露伴は動かない」。</p>
<p>2020年末より高橋一生さんを主演に迎え実写ドラマ化され「実写化の理想系」「完成度が高すぎる」などそのクオリティを多くの原作ファンが大絶賛。その制作チームがフランスと日本を股にかけ、劇場長編映画に挑む！　</p>
<p>それは美の殿堂、フランスのルーヴル美術館を舞台に展開される、荒木飛呂彦先生初となるフルカラーの読切で描かれた人気エピソードにして岸辺露伴最大の事件。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した極上サスペンス、映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』が5月26日(金)に公開となります。</p>
<p>映画化が発表されるや、Twitterトレンドやリアルタイム検索ワードなどを一日中独占するほどの熱狂ぶりで迎えられた本作。誰もが納得の高い実写化クオリティでファンの心を掴んで離さないキャスト・スタッフの再集結、ルーヴルロケも盛り込まれた劇場長編映画としての製作や、その後解禁された豪華俳優陣が勢ぞろいした映画版キャストの陣容に、ファンから熱視線が多く集まっていました。</p>
<p>本ビジュアルは、実際にルーヴル敷地内で撮影された、「この世で最も黒く、邪悪な絵」に宿る謎を追いパリに降り立った高橋一生さん演じる岸辺露伴が、ルーヴル美術館を背景にひとり佇む様子を捉えたもの。鈍色の空の下、黒いロングコートを身にまとった露伴が視線を送る先には何が待ち受けているのか?否応がなしに、「岸辺露伴最大の事件」を描く本作の物語への興味を強くかき立てられるコンセプチュアルな構図となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8ec6dbcd0b964fc4e05d8a0cf27c303b.jpg" /><br />
一方、キャラクタービジュアルには、ドラマからの続投となる露伴の担当編集者・泉京香役の飯豊まりえさんのほか、青年期の露伴が出会う謎めいた黒髪の女性、奈々瀬役の木村文乃さん、露伴の青年期を演じる長尾謙杜さん(なにわ男子)、ルーヴル美術館の調査員であり東洋美術の専門家の辰巳隆之介役を演じる安藤政信さん、ルーヴル美術館の職員として、日本から来た露伴と京香を館内へ案内するエマ・野口役の美波さんら、先日の追加キャスト発表時に大きな注目を集めた主要キャストが勢ぞろい。</p>
<p>「絶対的な黒が映し出すもの、それは――」との印象的なコピーと、本ビジュアル同様にパリで撮り下ろされた高橋さん演じる露伴の表情も相まって、「この世で最も黒く、最も邪悪な絵」をめぐる本作のサスペンスフルな展開への期待が高まらずにはいられません！</p>
<p>さらに、さらに“この世で最も黒い邪悪な絵”に宿る謎を追い、露伴が動き出す特報映像も発表に!!</p>
<p>露伴お馴染みの「今、心の扉は開かれるー」というセリフをきっかけに、不穏かつスリリングな展開が予想される映像が次々に登場。</p>
<p>特殊能力“ヘブンズ・ドアー”で相手を本にして秘密を読む露伴。「この世で最も黒い色を見たことがあるか?」という露伴のセリフに重ね合わせるようにして、「最も黒く邪悪な絵」という意味深な言葉を発する奈々瀬。そんな奈々瀬を見つめ、やがて戸惑いながらも優しく抱き寄せる若き露伴と、一心不乱にキャンバスに「黒」を塗りたくる謎の画家。</p>
<p>そして、露伴の「この世で最も黒く、邪悪な絵」に宿る謎を追い、美の殿堂・ルーヴル美術館を目指してパリを往くその姿&#8230;。ルーヴル美術館に所蔵される「黒い絵」に宿る謎と、世界を代表する美の殿堂に隠された暗部。そして、露伴自らの知られざる過去とは?本作の謎めいた魅力が目一杯詰まった必見の内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lXjadNE51LA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』特報 【5月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/lXjadNE51LA</p>
<p>ついに日本を飛び出す圧倒的スケールと、美しさと奇怪さが極まるルーヴル美術館を舞台に描かれるエモーショナルな物語が観る者を深淵なる世界へといざなう極上サスペンス、『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した本作の更なる続報にぜひご注目ください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』<br />
【ストーリー】<br />
特殊能力を持つ、漫画家・岸辺露伴は、青年時代に淡い思いを抱いた女性からこの世で「最も黒い絵」の噂を聞く。それは最も黒く、そしてこの世で最も邪悪な絵だった。時は経ち、新作執筆の過程で、その絵がルーヴル美術館に所蔵されていることを知った露伴は取材とかつての微かな慕情のためにフランスを訪れる。<br />
しかし、不思議なことに美術館職員すら「黒い絵」の存在を知らず、データベースでヒットした保管場所は、今はもう使われていないはずの地下倉庫「Z-13 倉庫」だった。そこで露伴は「黒い絵」が引き起こす恐ろしい出来事に対峙することとなる&#8230;</p>
<p>出演:高橋一生 飯豊まりえ / 長尾謙杜 安藤政信 美波 / 木村文乃<br />
原作:荒木飛呂彦「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」(集英社 ウルトラジャンプ愛蔵版コミックス 刊)<br />
監督:渡辺一貴<br />
脚本:小林靖子<br />
音楽:菊地成孔/新音楽制作工房<br />
人物デザイン監修・衣裳デザイン:柘植伊佐夫<br />
製作:『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース、NHK エンタープライズ、P.I.C.S.<br />
配給:アスミック・エース<br />
（C） 2023「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」製作委員会 （C） LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社<br />
■公式サイト:kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp<br />
■公開表記:5 月 26 日(金)ロードショー<br />
■配給:アスミック・エース</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112776" rel="noopener" target="_blank">青年期の岸辺露伴役に長尾謙杜(なにわ男子)！映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』追加キャスト＆ビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/112776</a></p>
<p>「ここ賃貸だよ…？」筋肉に取り憑かれた男・橋本陽馬の暴走が始まる『岸辺露伴は動かない』OVA「ザ・ラン」新PV解禁<br />
https://otajo.jp/85241<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85241" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113206/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青年期の岸辺露伴役に長尾謙杜(なにわ男子)！映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』追加キャスト＆ビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/112776</link>
		<comments>https://otajo.jp/112776#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 01:11:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[安藤政信]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴 ルーヴルへ行く]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴は動かない]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村文乃]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[美波]]></category>
		<category><![CDATA[荒木飛呂彦]]></category>
		<category><![CDATA[長尾謙杜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112776</guid>
		<description><![CDATA[ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』の追加キャストが発表されました。 相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を備えた人気漫画家 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8c30a074e8500d7651051a1b69a40d31.jpg" /><br />
ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』の追加キャストが発表されました。</p>
<p>相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を備えた人気漫画家・岸辺露伴が遭遇する奇怪な事件に立ち向かう姿を描いた、シリーズ累計発行部数1億2千万部超を誇る荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」から生まれた傑作スピンオフ「岸辺露伴は動かない」。</p>
<p>2020年末より高橋一生さんを主演に迎え実写ドラマ化され、毎年放送されるごとにTwitterトレンド1位を獲得するなど大反響、その制作チームがフランスと日本を股にかけ、劇場長編映画に挑む！　</p>
<p>それは―美の殿堂、フランスのルーヴル美術館を舞台に展開される、荒木飛呂彦初となるフルカラーの読切で描かれた人気エピソードにして岸辺露伴最大の事件。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した極上サスペンス……日本人漫画家史上初！ルーヴル美術館共同企画作品として描かれた、荒木飛呂彦先生初のフルカラー作品を仏パリロケ敢行で完全映画化した『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』が5月26日(金)に公開します。</p>
<h3>大注目の新キャスト決定!!&#038;ビジュアル解禁!!</h3>
<p>若き露伴が出会う謎多き女性 奈々瀬役 木村文乃<br />
青年期の岸辺露伴役 長尾謙杜(なにわ男子)<br />
ルーヴルに出入りする美術専門家 辰巳役 安藤政信<br />
ルーヴル美術館の職員 エマ・野口役 美波</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/Rohan_Nanase8755_230122.jpg" /><br />
本作のカギを握る“この世で最も邪悪な「黒い絵」”の噂を知り、若き露伴が淡い気持ちを抱くミステリアスな黒髪の女性、奈々瀬役には、「PICU 小児集中治療室」(22・CX)で自身初の月9ヒロインを演じ、ドラマ&#038;映画の人気シリーズ「七人の秘書」(EX)や国際的にも高い評価を受けた主演作『LOVE LIFE』(22)など、映画にドラマに話題作へ途切れることなく出演する女優・木村文乃さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/YoungRohan_0093_230122.jpg" /><br />
そして、漫画家デビューしたばかりの若き日の露伴を演じるのは、2021 年に「なにわ男子」としてデビューし瞬く間にスターダムを駆け上っている、人気急上昇中の長尾謙杜さん。新鋭トップアイドルとしての大活躍はもちろんのこと、俳優としても着々と目覚ましいキャリアを歩みだし、ドラマ「パパとムスメの7日間」(22・TBS)や、Amazonオリジナル映画『HOMESTAY』(22)で主演を務めるなど、グループとしても個人としても存在感を示しています。露伴の知られざるルーツが明らかにされる本作で、デビュー間もない漫画家としての葛藤や、奈々瀬との忘れられない出会い、若き露伴の繊細な一面を丁寧に演じきります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/Tatsumi_0091_230123.jpg" /><br />
映画オリジナルのキャラクターとして本作を盛り上げるのが、ルーヴル美術館のコレクションの調査員であり東洋美術の専門家の辰巳隆之介役を演じる安藤政信さん。紳士的でありながら、どこか怪しげな雰囲気を漂わせる辰巳を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/Rohan_EmaNoguchi_2_20221117_0306_230123.jpg" /><br />
さらに、ルーヴル美術館の職員として、日本から来た露伴と京香を館内へ案内するエマ・野口役には、フランス人と日本人の両親を持ち、唯一無二のキャリアを進む女優の美波さん。フランスの名女優ジュリエット・ビノシュを主演に迎えた日仏合作映画『Vision』(18)や、ジョニー・デップ主演映画『MINAMATA-ミナマタ-』(20)など国際色豊かな活躍を見せる美波が、劇中で流暢なフランス語を披露、フランス・パリが舞台の本作に更なる深みを持たせ、露伴らとともにルーヴルに眠る秘密に対峙することとなる悲しい過去を抱えたエマをナチュラルな魅力とともに体現します。</p>
<p>ルーヴル美術館に所蔵される「黒い絵」に宿る謎、世界を代表する美の殿堂に隠された暗部、そして露伴自らの知られざる過去とは――。</p>
<p>ついに日本を飛び出す圧倒的スケールと、美しさと奇怪さが極まるルーヴル美術館を舞台に描かれるエモーショナルな物語が観る者を深淵なる世界へといざなう極上サスペンス。更なる続報にぜひご注目ください。</p>
<h3>コメント&#038;キャストプロフィール</h3>
<p>●木村文乃(奈々瀬役)コメント<br />
「岸辺露伴」チームには初めての参加になりますが、これまでシリーズを作り上げてきた皆さんのチームワークにはとても余裕があって、ひとつひとつのシーンを総合芸術として作り上げる!という熱い思いがとても伝わる現場でした。<br />
原作がありそして国内外に熱烈なファンの方々がいる物語なのでプレッシャーも大きかったですが、そんな最高のスタッフキャストの皆さんに支えて頂き、お芝居の方法も役柄も世界観も、これまでの経験とは全く違うアプローチの挑戦が叶ったように思います。そして、自分が出演した以外の撮影もどのようにされていたのか、完成を心待ちにされている方々と同じ気持ちで映画を観ることを、楽しみにしています!</p>
<blockquote><p>PROFILE<br />
1987 年 10 月 19 日生まれ、東京都出身。『アダン』(06)のヒロイン役としてキャリアをスタートさせ、同年の『風のダドゥ』(06)では主演を務める。以降も数多くのドラマ、映画に出演。近年の主な出演作に『居眠り磐音』(19)、『ザ・ファブル』シリーズ(19、21)、「麒麟がくる」(20/NHK)、『BLUE/ブルー』(21)、 『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』(21)、『七人の秘書 THE MOVIE』(22)、『LOVE LIFE』(22)などがある。</p></blockquote>
<p>●長尾謙杜(青年期/岸辺露伴役)コメント<br />
お話を頂いた時は驚きが大きかったです。<br />
原作はもちろん高橋一生さんが演じるドラマ版も視聴者として楽しませて頂いてましたのでこの世界に自分が入ることができ、とても嬉しく思います。<br />
原作に登場する露伴先生の過去の一コマ一コマを頼りにたくさん想像して監督の渡辺さんともお話ししながら作っていきました。<br />
素敵なスタッフの皆様にもたくさん支えていただき楽しく撮影させていただきました。<br />
最後に、シンプルに言います。<br />
是非劇場に足を運んでください!<br />
この素晴らしい世界を楽しんでいただけたらと思います。</p>
<blockquote><p>PROFILE<br />
2002 年 8 月 15 日生まれ、大阪府出身。ジャニーズグループ「なにわ男子」のメンバー。「俺のスカート、どこ行った?」(19/NHK)出演以降、様々な映画やドラマに出演。主な出演作に「メンズ校」(20/TX)、「となりのチカラ」(22/EX)、『HOMESTAY(ホームステイ)』(22)、「パパとムスメの 7 日間」(22/TBS)などがある。</p></blockquote>
<p>●安藤政信(辰巳隆之介役)コメント<br />
人気シリーズ企画の岸辺露伴作品に参加が出来てとても嬉しく思います<br />
Paris での撮影が楽しみでしかたありません<br />
必ず皆さんに最高の状態で作品を届けられると確信しています<br />
岸辺世界の僕を楽しみに待っていて下さい</p>
<blockquote><p>PROFILE<br />
1975 年 5 月 19 日生まれ、神奈川県出身。北野武監督『キッズ・リターン』(96)でデビューし、第 20 回日本アカデミー賞新人賞、第 34 回ゴールデン・アロー賞映画新人賞、キネマ旬報新人賞 第 11 回高崎映画祭最優秀新人賞を受賞。<br />
以降、映画を中心に写真家としても活動。近年の主な出演作に『るろうに剣心 最終章 The Beginning』(21)、『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』(21)、「ボイスII 110 緊急指令室」(21/NTV)、『千夜、一夜』(22)、『鳩のごとく 蛇のごとく斜陽』(22)などがある。</p></blockquote>
<p>●美波(エマ・野口役)コメント<br />
子供の頃、兄の漫画を盗み読みしては一人で怖がっていた、荒木飛呂彦氏の世界。<br />
イメージが夢に出てきては、飛び起きていた。<br />
時が経ち、近所の本屋さんで見つけた「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」。恐る恐る手に取り、ページをめくった。</p>
<p>摩訶不思議な物語に吸い込まれ、虜となった。<br />
細部までが芸術的に感じられ、自分が大人になった事を確認できた瞬間でもあった。<br />
今、私はこの物語の一人を演じている。未だに信じられない。衣装も、セットも、正に露伴ワールド。<br />
高橋さん、飯豊さん、渡辺監督、そして現場スタッフさんたちの信頼関係の築き上げを肌で感じ、幸せな撮影日々を過ごした。本当に楽しかった。<br />
漫画とは一味違う、美しく、妖しいお話が、皆さんの眼に届く日を心待ちにしています。</p>
<blockquote><p>PROFILE<br />
1986 年 9 月 22 日生まれ、東京都出身。『バトル・ロワイアル』(00)でデビュー以降、映画、ドラマ、舞台へと活躍の場を広げる。現在は国内外の様々な映像作品に出演。近年の主な出演作に『ばるぼら』(20)、『MINAMATA―ミナマタ―』(21)、『風よあらしよ』(22/NHK)、『First Love 初恋』(22/Netflix)などがある。
</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』<br />
【ストーリー】<br />
「この世で最も黒く、邪悪な絵—」。その謎を追い、特殊能力を持つ漫画家・岸辺露伴はフランス・ルーヴル美術館を訪れる。そこには数々の恐ろしい出来事が待ち受けていた&#8230;。観る者を深淵なる世界へと誘う極上サスペンス。</p>
<p>出演:高橋一生 飯豊まりえ / 長尾謙杜 安藤政信 美波 / 木村文乃<br />
原作:荒木飛呂彦「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」(集英社 ウルトラジャンプ愛蔵版コミックス 刊)<br />
監督:渡辺一貴<br />
脚本:小林靖子<br />
音楽:菊地成孔/新音楽制作工房<br />
人物デザイン監修・衣裳デザイン:柘植伊佐夫<br />
製作:『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース、NHK エンタープライズ、P.I.C.S.<br />
配給:アスミック・エース<br />
（C） 2023「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」製作委員会 （C） LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社<br />
■公式サイト:kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp<br />
■公開表記:5 月 26 日(金)ロードショー<br />
■配給:アスミック・エース</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85241" rel="noopener" target="_blank">「ここ賃貸だよ…？」筋肉に取り憑かれた男・橋本陽馬の暴走が始まる『岸辺露伴は動かない』OVA「ザ・ラン」新PV解禁<br />
https://otajo.jp/85241</a></p>
<p>好奇心に駆られた露伴は男の懺悔に耳を傾ける……『岸辺露伴は動かない』OVA「懺悔室」新PV＆ジャケットイラスト解禁<br />
https://otajo.jp/85706<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85706" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112776/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
