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	<title>オタ女峰なゆか &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>峰なゆかの大人気連載「女くどき飯」がドラマ化！　孤独のグルメ＆深夜食堂スタッフが集結</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 10:21:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[女くどき飯]]></category>
		<category><![CDATA[峰なゆか]]></category>

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		<description><![CDATA[「アラサーちゃん」が大人気の漫画家・峰なゆかさんによる「女くどき飯」がドラマ化。26日、都内カフェレストランにて第1話試写＆トークショーが行われ、峰さんがドラマの見所などを語りました。 「女くどき飯」は「ぐるなび」にて連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/kudoki_main.jpg" /><br />
「アラサーちゃん」が大人気の漫画家・峰なゆかさんによる「女くどき飯」がドラマ化。26日、都内カフェレストランにて第1話試写＆トークショーが行われ、峰さんがドラマの見所などを語りました。</p>
<p>「女くどき飯」は「ぐるなび」にて連載中の峰さんが一般男性に口説かれる様子をレポートした体当たりコミック。ドラマ版では、主演に貫地谷しほりさんを迎え、TBSにて27日より放送開始となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/DSC0127.jpg" /><br />
原作「女くどき飯」執筆のきっかけについて峰さんは、「ぐるなびさんからグルメ漫画を書いてほしいという依頼があり、私が美味しいご飯を食べてそれを漫画でレポートするというつもりだったんですが、漫画家なのに、食べ物を美味しそうに描けないことに気づいたんです。そこで食べ物を描かなくてもご飯をテーマにした漫画はできないかなと思ってたところ逃げとして男の人を呼べばいいんだ！という事を思いつきました」とコメント。</p>
<p>ドラマ化については「アラサーちゃんがドラマ化したとき、ドラマ化のメリットはすごく感じていました。まずお金が入る」とぶっちゃけた一方、「女くどき飯もドラマ化されたら嬉しいな～とぼんやり思っていたので、今回決まって嬉しいです」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/2dd35bae06c09b33147638f75258208c.jpg" /><br />
原作の「女くどき飯」は峰さんが主人公ですが、ドラマ版で貫地谷さんが演じるのは彼氏いない歴5年のフリーライター。峰さんは「ドラマ版は自分とは真逆のタイプで、どんな風になるかな？と楽しみにしていました。実際に観たら思った以上に真逆！そしてちゃんと口説かれてるのが本当に羨ましいです！」と、ドラマを楽しんだ様子。</p>
<p>第1話で福士誠治さん演じる大手広告代理店のハイスペック・リーマンが発した「大変だよね」という労いの言葉について、「20代の頃はどうせこうやって言えばモテるってどっかで読んだんだろってひねくれてたんですが、30代になると、私の為に嘘ついてくれてるんだ、嬉しい。って思うようになりました」と、峰さんらしい解説をしていました。</p>
<p>ドラマ「女くどき飯」は本日よりTBSにて放送スタート！　主人公の恋の行方は？　飯テロは炸裂するのか！？　ご注目を。</p>
<p><strong>ドラマ「女くどき飯」</strong><br />
MBS:2015年1月25日スタート 毎週日曜 深夜0時50分〜1時20分<br />
TBS:2015年1月27日スタート 毎週火曜 深夜1時11分〜1時41分 他<br />
auスマートパス,ビデオパスでも、1月29日より配信開始</p>
<p>原作:峰なゆか「女くどき飯」(ぐるなび「みんなのごはん」で連載中)<br />
プロデュース:森谷雄(ドラマ「深夜食堂」、映画『しあわせのパン』他)<br />
脚本:北川亜矢子(ドラマ「たべるダケ」「ショム二2013」他)<br />
監督:宝来忠昭(ドラマ「孤独のグルメ」、「めしばな刑事タチバナ」他)、深迫康之(ドラマ「アゲイン」、「花のズボラ飯」他)</p>
<p><a href="http://www.mbs.jp/kudokimeshi/" target="_blank">http://www.mbs.jp/kudokimeshi/</a></p>
<p>(C)峰なゆか/ドラマ「女くどき飯」製作委員会・MBS</p>
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		<title>“桂正和ジワ”で男をしとめる「書店員系女子」など新ジャンルの邪道モテを徹底紹介！</title>
		<link>https://otajo.jp/19340</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 06:52:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[宝島SUGOI文庫]]></category>
		<category><![CDATA[峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛カースト]]></category>
		<category><![CDATA[犬山紙子]]></category>
		<category><![CDATA[邪道モテ]]></category>

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		<description><![CDATA[以前Otajoでも紹介した犬山紙子さん×峰なゆかさんの対談書籍『邪道モテ! オンナの王道をゆけない女子のための新・モテ論』の文庫版『恋愛カースト』が2013年7月18日に発売。 今回、文庫本化にあたって「まだまだ存在した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/70ad1c4f98a708005e7a5ff68f32dc3d.jpg" /><br />
以前Otajoでも紹介した犬山紙子さん×峰なゆかさんの対談書籍『邪道モテ! オンナの王道をゆけない女子のための新・モテ論』の文庫版『恋愛カースト』が2013年7月18日に発売。</p>
<p>今回、文庫本化にあたって「まだまだ存在した、アコギにモテる女子たち！　邪道モテの新ジャンルを語る」といった特集が加筆され、さらにパワーアップ。書籍『邪道モテ』に引き続き、男性に読ませたくない「モテ」に関するぶっちゃけガールズトークが満載です。</p>
<p>日本女子の「モテ」を研究しつくした、おふたりの意見は、ちまたの恋愛ハウツー本にはない情報がズラリ。イラスト付きでわかりやすく「そういうことあるあるある！　」と思わず納得してしまいます。</p>
<h3>まだまだ存在した、アコギにモテる女子たち！　邪道モテの新ジャンルを語る</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/11946e6b0bd368bd84bc347793bd90cf.jpg" /><br />
文庫本版では、「猫だらけ系女子」「書店員系女子」「服飾専門学校生系女子」「着物系女子」など、新キャラ(？)が続々登場して見逃せません。なかでも、書店員さん系女子のファッションを<strong>「白シャツは鉄板」「リブタートルやジーパンの尻は桂正和さんが漫画でエロく描いていて、みんな好き」</strong>　と邪道モテテクを解説。こちらは邪道というより、普通っぽいファッションの「モテテク」なので、日常的に取り入れてみても面白いかも。</p>
<h3>アラサーからのモテ作戦「私はもう、書店員系女子か着物系女子って決めたよ（犬山さん）」</h3>
<p>アラサーからのモテ作戦として、「王道モテはコスプレ感覚で着ると超たのしい！　とはいえ、CanCam系のファッションって30代になるとやっぱりきつい。仕立てのいいシンプルなシャツとか体の線がきれいにでるタイトスカートの大人のお姉さんコスプレ的なのが王道モテファッションの正解じゃないかな」と指南。</p>
<p>婚活中のひとは、本書を読んで、生活に「邪道モテ」をぜひ取り入れてみて。いつもと違う服装やキャラを楽しんで「モテ」てみては。</p>
<p><strong>恋愛カースト (宝島SUGOI文庫): 峰 なゆか, 犬山 紙子</strong><br />
<strong><a href="http://tkj.jp/book/?cd=72127101">http://tkj.jp/book/?cd=72127101</a></strong></p>
<p>※トップ画像は.foto projectより引用。本文中の画像は足成より引用。</p>
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		<title>犬山紙子さん＆峰なゆかさんインタビュー「“邪道モテ”を実践すれば彼氏なんてすぐ出来ます！」</title>
		<link>https://otajo.jp/5536</link>
		<comments>https://otajo.jp/5536#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 09:48:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[犬山紙子]]></category>
		<category><![CDATA[邪道モテ]]></category>

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		<description><![CDATA[巻き髪白ワンピ清楚系、という“王道モテ”に対する、世間ではモテないとされているサブカル系なのに何故かモテモテという“邪道モテ”。『負け美女』著書の犬山紙子さんと、『アラサーちゃん』著書の峰なゆかさんの対談本『邪道モテ』が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/DSC03355.jpg" />巻き髪白ワンピ清楚系、という“王道モテ”に対する、世間ではモテないとされているサブカル系なのに何故かモテモテという“邪道モテ”。『負け美女』著書の犬山紙子さんと、『アラサーちゃん』著書の峰なゆかさんの対談本『邪道モテ』が、「あるある過ぎてヤバイ！」と女性の共感を呼んでいます。
<p>9日には東京・阿佐ヶ谷ロフトプラスワンにて版記念イベント 「草食・サブカル・文系男子をオトす！」を開催。ゲストの雨宮まみさん、黒田勇樹さん、少年アヤちゃんと共にトークを行いました。</p>
<p>会場の定員を超える100人以上の観客が集まった会場では、濃すぎるメンツによる“モテ”議論に終始大盛り上がり。様々な格言・名言が誕生しました。</p>
<p><strong>【関連記事】濃すぎるメンツが繰り広げる“モテ”論に大盛り上がり！　『邪道モテ！』出版記念イベントレポート</strong><br />
http://getnews.jp/archives/231918</p>
<p>イベント終了後、犬山さんと峰さんにイベントの感想や“邪道モテ”についてインタビュー。本のオススメポイントなどを教えていただきました。</p>
<p><strong>――まずは、イベントお疲れ様でした。無事終了しましたが、今日このイベントを開催してみていかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>犬山紙子さん（以下、犬山）</strong>：みんなそれぞれの“邪道モテ”を持っていて、特に黒田さんの男側の“邪道モテ”を聞けたのが一番面白かったです。</p>
<p><strong>峰なゆかさん（以下、峰）</strong>：まずゲストの選び方が邪道だったよね。黒田さんがゲストで来てくれる事が一番最初に決まって、その濃さに負けない人選を（笑）。それで全員濃くなっちゃったんだよね！</p>
<p><strong>――100人以上のお客さんが集まって大盛況だったのですが、女性がほとんどで皆さんうなずいて笑って盛り上がっていましたね。</strong></p>
<p><strong>峰：</strong>本当に嬉しいです。お客さんの顔面偏差値高かった！</p>
<p><strong>犬山</strong>：あと“邪道モテ”ファッションをしてきている方も多かったですね。本の中で紹介している、「これが邪道モテの最終解だ！」で図解している襟ぐりの開いている服から肌見せをするという邪道絶対領域！</p>
<p><strong>――本には「“邪道モテ女子がおさえるべきポイント”まとめ」（映画はミニシアター系、B級をおさえろ、マンガなら浅野いにお、松本大洋など）にもありましたが、オープニングの音楽から「相対性理論」でしたね。</strong></p>
<p><strong>峰</strong>：阿佐ヶ谷ロフトのスタッフさんが気を利かしてかけてくださって良かったです。</p>
<p><strong>犬山</strong>：流れていたのは「テレ東」という曲だったんですが、本当は「地獄先生」推しなんです（笑）。その方がカワイイ。</p>
<p><strong>――イベントの中で、「女子アナ系」「サブカル系」などに分けられたキャラクターの中で「どのタイプが嫌いか？」という話が盛り上がっていましたね。</strong></p>
<p><strong>峰</strong>：私は「男文化タイプ」が嫌いだと言いましたが、本当にトラウマになっているほど、男前な人たちって私の事が嫌いで攻撃してくるんですよ。</p>
<p><strong>犬山</strong>：私はメンヘラタイプで浴衣着ている女ですね。一度酷い目にあわされたタイプの事は一生苦手なままなんですよね。</p>
<p><strong>峰</strong>：犬山さんは男前なタイプだけど、大丈夫（笑）。</p>
<p><strong>犬山</strong>：ああ、確かに私はゲーム大好きだし「ガジェット通信」だし（犬山さんにはイラストエッセイを寄稿いただいてます）、男前だね。</p>
<p><strong>――会場自体の一体感もそうですし、終了後のサイン会でお客さんと直接コミュニケーションをとってみていかがですか？</strong></p>
<p><strong>峰</strong>：みんなに「面白かったです！」キャッキャって言ってもらえて本当に嬉しかった。</p>
<p><strong>犬山</strong>：一人「まだ処女なんですが、この本を読んで彼氏が出来る様に頑張ります！」って言ってくれた子がいました。</p>
<p><strong>峰</strong>：わ～、素敵だね！</p>
<p><strong>――カップルで来ている方も多かったですね。</strong></p>
<p><strong>峰</strong>：やっぱり“邪道モテ”を実践出来るテクニックがあれば彼氏なんてすぐ出来るんですよ！</p>
<p><strong>犬山</strong>：あれ……私は？　私語っている人なのに彼氏いないんだけど、それはさておきだよね……。</p>
<p><strong>――これから『邪道モテ』を読む方もいると思うのですが、特にどんな方にオススメしたいですか？</strong></p>
<p><strong>犬山</strong>：“邪道モテ”は年齢に関係無く実践出来るテクニックなので、大人の女性にはもちろんだし、男性が読んでも面白いと思います。あとは“王道モテ”の人が「こういう風に思われてたんだ～」って知るのも面白いかも。</p>
<p><strong>峰</strong>：私が個人的に一番読んで欲しいのは、知らないうちに“邪道モテ”を実践している人が、「あ、自分がやっていたのはこれだったのか」って気付いてスキルをアップしていって欲しいですね。「モテ文化」をどんどん洗練させていきたいというか、ダサいモテ技をなくしたいというか。「これがモテるらしい！」ってなったら皆がそれをやるんじゃなくて、どんどん高度に競い合って磨いていって欲しいですね。</p>
<p><strong>――どうもありがとうございました！</strong></p>
<p>筆者も3回読み返し、編集部の女性スタッフにも大好評の『邪道モテ』。これ、本当に一度手にとって読んでいただいて、皆さんと感想を語り合いたいくらいです。ちなみに筆者が苦手なタイプは「自虐モテタイプ」と「モテ否定タイプ」。やっぱり過去にそういう人に会った経験が苦手意識を生んでいるんだろうなぁ。</p>
<p><strong>邪道モテ！　オンナの王道をゆけない女子のための新・モテ論</strong><br />
<a href="http://tkj.jp/book/?cd=01718901" target="”_blank”">http://tkj.jp/book/?cd=01718901</a></p>
<p>犬山紙子さん<br />
ブログ：http://corokkecorokke.at.webry.info/<br />
Twitter：https://twitter.com/inuningen</p>
<p>峰なゆかさん<br />
ブログ：http://d.hatena.ne.jp/minenayuka/<br />
Twitter：https://twitter.com/minenayuka/</p>
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		</item>
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		<title>オンナの王道をゆけない女子達へ……！　犬山紙子×峰なゆか最強タッグ本完成</title>
		<link>https://otajo.jp/4838</link>
		<comments>https://otajo.jp/4838#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 10:37:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アラサーちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[犬山紙子]]></category>
		<category><![CDATA[負け美女]]></category>
		<category><![CDATA[邪道モテ]]></category>

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		<description><![CDATA[ただ「モテない女」とヒトコトで言ってみても、色々なパターンが存在した……！　独自の視点で、様々な“残念な美女”を観察した著書『負け美女』が話題の犬山紙子さん。「オタ女」でも「犬山紙子のイラストエッセイ」が掲載中です。 そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/51lN1VXEWWL._SS400_.jpg" />ただ「モテない女」とヒトコトで言ってみても、色々なパターンが存在した……！　独自の視点で、様々な“残念な美女”を観察した著書<strong>『負け美女』</strong>が話題の犬山紙子さん。「オタ女」でも<strong>「犬山紙子のイラストエッセイ」</strong>が掲載中です。
<p>そして、元AV女優という異例の経歴を持ち、女子の本音をリアルに描いた<strong>『アラサーちゃん』</strong>で、全大人女子の共感を呼んだ、峰なゆかさん。</p>
<p>人間観察のスペシャリストとも言える、2人の美しきコラムニストがタッグを組んだ<strong>『邪道モテ! オンナの王道をゆけない女子のための新・モテ論』</strong>が6月15日に発売されます。</p>
<p>『邪道モテ! オンナの王道をゆけない女子のための新・モテ論』は、犬山さんと峰さんの対談や執筆コラムを基に負け美女、非モテ、アラサー独女へ救いの手を差し伸べる“恋愛処方箋”。</p>
<p>読んで「こんな人いるいるー！　ギャハハ」と笑うも良し、「これ、私のことじゃん……」とガックリうなだれるも良し、多くの女性が楽しめる内容となっています。</p>
<p>特に、犬山さん、峰さんお２人が描く「タイプ別」の女子イラストは必見。<strong>「サブカルタイプ」のチュールスカート＋レギンス＋バレエシューズ、猫バッグ、短い爪に赤ネイル、「非モテタイプ」のキャスケット</strong>など、あるある過ぎてたまりません。</p>
<p>ECサイト「Amazon」では現在予約受付中ですが、一時、本の「恋愛・結婚・離婚」カテゴリーで1位を獲得するほどの注目度の高さ。筆者も15日にゲットして熟読し、ぜひレビューを皆さまにお届けしたいと思います！</p>
<p>・<a href="http://otajo.jp/a/933" target="”_blank”">犬山紙子のイラストエッセイ</a> &#8211; オタ女</p>
<p>・犬山紙子 (@inuningen) on Twitter<br />
https://twitter.com/inuningen</p>
<p>・峰なゆか (@minenayuka) on Twitter<br />
https://twitter.com/minenayuka</p>
<p>※画像はAmazon.co.jpより引用。</p>
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