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	<title>オタ女平田広明 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>山田裕貴が感極まり涙！『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館　初代アニメOP「ウィーアー!」で麦わらの一味キャスト登場</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Jul 2022 21:31:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ONE PIECE』連載開始25周年となる2022年7月22日(金)ワンピースの日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館が実施されました！ 1997年より週刊少年ジャンプにて連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2145.jpg" /><br />
『ONE PIECE』連載開始25周年となる2022年7月22日(金)ワンピースの日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館が実施されました！</p>
<p>1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始、今年7月で連載25周年に突入する超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(7月22日現在、既刊102巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。7月25日(月)には、1か月の休載を経てついに連載が再開。物語のクライマックスに向け大きく動き出します！</p>
<p>原作が空前の盛り上がりを見せる中、いよいよ8月6日には劇場版最新作『ONEPIECE FILM RED』が公開しますが、7月22日(金)『ONE PIECE』連載開始25周年の記念すべき日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館は開催されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/N8A0613.jpg" />
<blockquote><p>『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館 イベント概要<br />
【日時】<br />
7 月22日(金)18:00 イベント開始<br />
【場所】 日本武道館(〒102-8321 東京都千代田区北の丸公園 2-3)<br />
【登壇者】(計16名)<br />
田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明、大谷育江、矢尾一樹、チョー、<br />
宝亀克寿、名塚佳織、池田秀一、津田健次郎、山田裕貴、霜降り明星(粗品 せいや)、谷口悟朗監督</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2126.jpg" /><br />
イベントの初めには、『ONE PIECE FILM RED』のヒロインであり世界の歌姫・ウタの初ライブが音楽の聖地・日本武道館で実施！　ライブのオープニング映像として、これまでに配信されたMVやウタの今までの活動が次々と映し出されカウントダウン。瞬く間に会場は光の海が広がり幻想的な景色に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2117.jpg" /><br />
カウントダウンが終了すると、スポットライトに照らされたウタが登場。代表曲である「新時代」(楽曲提供・中田ヤスタカ)を披露しました。初ライブとは思えない堂々とした歌唱、ダンスパフォーマンスを披露し、会場の手拍子を誘うようなライブならではの振り付けも披露し、会場のボルテージは最高潮に！　「ウタライブ in 日本武道館に来てくれてありがとう!会場のみんなの熱気すごいね!」と歓びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2118.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2119.jpg" /><br />
2曲目は「逆光」(楽曲提供:Vaundy)を披露。そして、「応援してくれているみんなのおかげ。今度は私が応援する番。この曲でみんなの背中を押せたら嬉しいな!」とファンへの感謝を語り、最後に「私は最強」(楽曲提供:Mrs. GREEN APPLE)を披露し、日本武道館に集まった4000人のファンを魅了しました。</p>
<p>ウタのライブが終了すると、いよいよキャストが登場！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2153.jpg" /></p>
<p>まず、本作で尾田栄一郎先生描き下ろしキャラクターのクラゲ海賊団を演じる、船長・エボシ役山田裕貴さん、ハナガサ・カギノテ役の粗品さん・せいやさんの3名がコールとともに、バックステージに登場。「RED」にふさわしく会場に引かれたレッドカーペットを客席に手を振りながら歩き、ステージ上で観客を盛り上げました。</p>
<p>そして、『FILM RED』の物語のカギを握る人物を演じる声優陣も続々登場！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2151.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2150.jpg" /><br />
まず、ウタを知る怪しげな男・ゴードンを演じる津田健次郎さんが登場、大人の色気ある声で観客を沸かせました！　続いて、本作のヒロインであるウタのボイスキャストを務める名塚佳織さんが、ウタのジャケットを着用し登場。「私の歌があれば、みんなが平和で幸せになれる!」と透き通る美声でセリフを披露し、観客を魅了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2163.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2162.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2152.jpg" /><br />
さらに、本作公開が発表された際から話題を呼んでいた赤髪のシャンクスを演じる池田秀一さんも登場。「この帽子をお前に預ける。いつかきっと返しにこい。」と『ONE PIECE』の幕開けとなったルフィとの名シーンでのセリフを披露すると、会場には感動で涙を流す人の姿も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2160.jpg" /><br />
そして麦わらの一味の映像が流れ、「野郎ども～!錨を上げろ～!」というルフィの声で、会場の盛り上がりはこの日の最高潮に！　初代のOP楽曲の「ウィーアー!」が流れると、バックステージに麦わらの一味が登場！　ルフィを演じる田中真弓さんの「いくぞ～!出航だ～～～!」という掛け声で、麦わらの一味声優陣がレッドカーペットに降りていくと、それぞれ思い思いの方向に歩いていき、観客に手を振り、キメ顔をカメラに向けるなど、終始観客を楽しませました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2147.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2156.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2142.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2143.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2144.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2146.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2155.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2148.jpg" />
<p>メインステージに到着すると、「海賊王におれはなる!」と言い放ち、冒険を始めたルフィとその夢をともに目指す仲間たちとの今までの冒険、そして彼らが築いてきた絆を感じさせる数々の名セリフを披露。25周年の節目にふさわしい登場となりました。</p>
<p>そして、全員がメインステージへ移動すると谷口悟朗監督も登壇し、このあと世界最速上映となる『FILM RED』の見どころ・魅力を語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2149.jpg" />
<p>本日のイベントに登壇しての気持ちを聞かれると田中さんは、「25 周年の節目の日を、ここ日本武道館で、ファンのみなさんと過ごせるのは本当に嬉しいですし、興奮しています」と語りました。</p>
<p>本作を初めてお客様にご鑑賞いただくことについて問われた名塚さんは、「皆さんがライブでウタのことを応援してくださっている様子を見て、自分のことのように嬉しかったです。映画が終わった時には、作品とウタを皆さんが愛してくれると嬉しいです。ウタの人生をAdoさんと一緒に歩むことができて嬉しいです」とウタに対する想いを告白しました。</p>
<p>続いて、本作で今までにないほど、シャンクスがフィーチャーされていることについて池田さんは、「今回もオファーが来るとは思っていなかったので、油断していました」と答え、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>また、津田さんは、「(オファーをうけて)プレッシャーがありました。REDというタイトル通りめちゃくちゃ熱い作品になっているので是非お楽しみに!」とコメント。</p>
<p>さらに、『ONE PIECE』の大ファンで今回念願かなって出演となった山田さんは「25年前に『ONE PIECE』に出会い、逃げないルフィの姿勢から生き方を学びました。いつか『ONE PIECE』の映画の声優さんとして出られるような俳優になれたらと思っていたので、感動してしまって……」と涙ながらに愛を熱く語りました。</p>
<p>霜降り明星のせいやさんは、山田さんに共感しつつ「人生を『ONE PIECE』とともに歩んできた」と熱弁。あまりの話の長さに田中さんが覇王色の覇気を出してせいやさんを倒すという一幕も！　声優陣からは『FILM RED』の注目ポイントが語られ、一層作品への期待が高まりました。</p>
<p>そして最後に、田中さんが「長く続く『ONE PIECE』ですが、毎回この手があったかと驚かされます。今回も見たことのないものが出来上がっているので是非見届けてください」と本作公開へ向けての想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1c8108b67f1a1e3d790730ca1874d091.jpg" /><br />
イベントの最後には、4000人の観客とともにフォトセッションを実施。田中さんが掛け声を2度間違えるというハプニングもあり、声優陣が総出でズッコケ、会場は笑いの渦に包まれました。そして、「ONE PIECE FILM RED 開幕だ～～～!」と田中さんが言い放つと、キャノン砲が発射され銀テープが舞うなか、全員でこぶしを突き出すポーズを決め、華やかにイベントが締めくくられました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107017" rel="noopener" target="_blank">謎の少女が「赤髪のシャンクス」の娘“ウタ”と判明し「ガチで衝撃」と話題！『ONE PIECE FILM RED』特報映像＆設定画解禁<br />
https://otajo.jp/107017</a></p>
<p>Ado主題歌が早くも話題『ONE PIECE FILM RED』本予告＆ポスタービジュアル解禁！入プレ第1弾はコミックス-巻四十億〝RED〟-<br />
https://otajo.jp/108408<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108408" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>テーマは“ROCK×海賊”尾田栄一郎描き下ろしパンクロックな麦わらの一味『ONE PIECE FILM RED』“戦闘服”デザイン解禁<br />
https://otajo.jp/106470<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106470" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3> 作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
≪キャスト≫<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
コピーライト ©尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会 配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp 【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p>
<p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』Precious EVEイベントにて新キャラ・新ヒーロースーツ・新PVなど情報一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106236</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 04:50:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』の新情報を3月12日開催のイベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」内にて解禁！　新キャラクター&#038;キャスト情報、ヒーロー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_DSC05385_OK_WEB.jpg" /><br />
アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』の新情報を3月12日開催のイベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」内にて解禁！　新キャラクター&#038;キャスト情報、ヒーロー11名、新PV、エンディングテーマ&#038;アーティスト、ワイルドタイガー&#038;バーナビーの新ヒーロースーツなど盛りだくさんのイベントとなりました！</p>
<h3>新キャラクター&#038;キャスト 解禁</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』に登場する新キャラクター3人とキャスト情報を解禁しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3fb0f9d3eb11a9ccf9b3c32f0ef4a310.jpg" /><br />
◆トーマス・トーラス(cv. 島﨑信長)<br />
「ヒーイズトーマス」の名で今期より加わった新ヒーロー。NEXT 能力は「サイコキネシス」。新人ながら高い実力を持っており、所属企業からも大きな期待を向けられている。</p>
<p>◆仙石 昴(cv. 千葉翔也)<br />
「Mr. ブラック」の名で今期より加わった新ヒーロー。地元で最年少ヒーローとして活躍。NEXT能力は「バリア」。シュテルンビルトの新ヒーロー採用試験で優秀な成績を残して採用された。</p>
<p>◆ラーラ・チャイコスカヤ(cv. 楠木ともり)<br />
「マジカルキャット」の名で今期より加わった新ヒーロー。NEXT能力は「水を操る」。素直で明るい優等生タイプ。その場の空気を読める性格。</p>
<h3>ヒーロー11名 公開!</h3>
<p>シュテルンビルトの街で活躍するヒーロー11名を公開！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9a9fc888afa664a55a6ebfd7ab175982.jpg" /></p>
<p>※プレイスメント企業一覧<br />
http://www.tigerandbunny.net/TB2/placement/<!-- orig { --><a href="http://www.tigerandbunny.net/TB2/placement/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>新PV公開</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』PV第2弾を公開！　プレイスメント企業ロゴをつけたヒーロースーツもここで初披露です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_01_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_02_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_03_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_04-2_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_05_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_06_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_07_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_08_WEB_c.jpg" />
<p>そして、オープニングテーマを手掛けるUNISON SQUARE GARDENの「kaleido proud fiesta」もティザーPVでは使用されていなかったフレーズが新たに解禁となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gpeYgMGKohU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />PV第2弾 動画 URL:https://youtu.be/gpeYgMGKohU</p>
<h3>エンディングテーマ&#038;アーティスト発表</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』パート1のエンディングテーマは、ano（あの）による「AIDA」に決定！　本楽曲は4月8日(金)より配信リリース決定。ジャケットも「TIGER &#038; BUNNY2」とのコラボレーションとなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ano_06_WEB.jpg" /><br />
■COMMENT<br />
「TIGER &#038; BUNNY」に登場する虎徹やバーナビーのような、お互いのことを想うが故のすれ違いだったり犠牲みたいなものをタイバニを観ても日頃の生活でも強く感じて、それって何なんだろうってずっとモヤモヤしてた時にタイバニさんからお話いただいて、今回のこの「AIDA」という曲にすることによって、この曲自体が自分にとっての答えになれたのではないかなと思っています。</p>
<p>■PROFILE<br />
若い世代の女性を中心に人気を誇る「あの」。2020 年 9 月より「ano」名義でのソロ音楽活動を開始。2022年4月8日にアニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』ED テーマソング「AIDA」でトイズファクトリーよりメジャーデビュー。 自身を中心に組んだバンド「 I’s 」 も活動中。 音楽活動だけに留まらずタレント、女優、モデルとマルチに活動。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/AIDA_WEB.jpg" /><br />
「AIDA」 ano<br />
2022 年 4 月 8 日(金) Digital Release</p>
<h3>ワイルドタイガー、バーナビー・ブルックスJr.の新ヒーロースーツ解禁</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』のために、桂正和先生(キャラクターデザイン・ヒーローデザイン)が新たにデザインしたワイルドタイガーとバーナビー・ブルックスJr.のヒーロースーツ Style3を解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_HERO_SC06118_WEB.jpg" />
<h3>特別映像「Making of TIGER &#038; BUNNY 2」情報</h3>
<p>BN Pictures YouTube Channelにて、『Making of TIGER &#038; BUNNY 2』と称して、キャストインタビューやヒーロースーツのメイキング、池頼広氏による劇中音楽の制作舞台裏などをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_makingof1_hirata_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_makingof2_morita_WEB.jpg" />
<p>＜公開予定日＞ ※内容及びスケジュールは予告なく変更となる場合がございます。<br />
・2022 年 3 月 19 日(土):平田広明インタビュー<br />
・2022 年 3 月 26 日(土):森田成一インタビュー<br />
・2022 年4月 2 日(土):ヒーロースーツ Style 3 メイキング映像<br />
・2022 年 4 月 9 日(土):劇中音楽の制作舞台裏</p>
<h3>「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」出演キャストコメント到着！</h3>
<p>開催されたばかりの作品イベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」より、出演キャストの集合写真とコメントが到着！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_DSC05385_OK_WEB.jpg" /></p>
<p>「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」 昼の部 出演キャストコメント</p>
<p><strong>●平田広明(鏑木・T・虎徹/ワイルドタイガー役)</strong><br />
本当にすごく久しぶりのイベントで、いい歳して緊張もしていたんだけど、みなさんのタイバニ熱、応援してくれる力が全然衰えず、あのときのまんまでいてくれたことがとても嬉しいです。コロナ禍で収録はバニーとふたりだけのことが多かったけれど、キャストのみんなとこうして会えて作品がはじまることを実感できたし、応援してくれるみなさんに会えたのも嬉しいです。<br />
北は北海道から南は鹿児島までライブビューイングがあって、東北は仙台で見てくれているのかな? 仙台のみんな、元気かな? 昨日は3月11日。タイバニはずっと、忘れることのできない震災と付き合ってきました。11年前のあの日、僕らは1期の第6話の収録日でした。とても恐ろしい思いを東京にいる我々もしました。そして辛いことが東北でありました。しかし、東北のみなさんの、立ち上がろう立ち直ろうとする勇気とパワーから、逆に俺たちが元気をもらいながらタイバニを続けてくることができました。東北の人たちのことは忘れません。これからも一緒に歩んでいきたいと思います。<br />
これで昼の部は終わりですけど、イベントが1個終わっただけで、『TIGER &#038; BUNNY 2』はこれからはじまります。みなさん、一緒に盛り上がっていこうぜ! ありがとうございました!</p>
<p><strong>●森田成一(バーナビー・ブルックス Jr.役)</strong><br />
みなさん、本日はどうもありがとうございました! こういう時期ですから、客席がどうなるんだろうとドキドキしていたのですが、こんなに大勢のみなさんが来てくださいました! そしてライブビューイング、配信でご覧のみなさんもありがとうございました!<br />
さきほど、UNISON SQUARE GARDENさんのライブを会場後方から映したカメラの映像で見ていたのですが、みなさんの背中がまぁ嬉しそうで! 見ているこちらもなんとも言えない気持ちになって、涙が出てきました。みなさんのそういう姿を見ると嬉しくて&#8230;。ユニゾンさんは新曲もそうですけど、昔の曲を聴いてグッときた方もたくさんいると思います。本編を見ると、またさらに、喜びと笑いがいっぱい押し寄せると思いますので、配信までお待ちいただければと思います。本日は誠にありがとうございました!</p>
<p><strong>●寿美菜子(カリーナ・ライル/ブルーローズ役)</strong><br />
幕張メッセに起こしくださったシュテルンビルト市民のみなさま、配信でご覧になっている市民のみなさま、ありがとうございました! こうやってみなさんの熱い視線、熱い想いを感じられるのが本当に嬉しくて、Precious EVE と付いているイベントだけに、本当にPreciousな時間をありがとうございました。ぜひ、4月8日から配信、よろしくお願いいたします!</p>
<p><strong>●楠大典(アントニオ・ロペス/ロックバイソン役)</strong><br />
「木」がついてない方の楠です。可愛いのは(楠木さんと)同じです(笑)。久しぶりにみんなに会えて嬉しかったです。ドキがハラハラするくらいの緊張感ですけど&#8230;&#8230;って、これはお客さんは声出せないから笑いもないんですよね(笑)?<br />
今回の『2』でも収録するたびに毎回感動していて、でも、言えないことがいっぱいあるんです。その言えないことがいっぱいあるのが見どころですので、みんなで一緒に見ましょう。そして、またみんなでお会いしましょう。ありがとうございました。</p>
<p><strong>●井上剛(キース・グッドマン/スカイハイ役)</strong><br />
めちゃくちゃ久しぶりに喋るなぁ、ってくらい喋ってなくてすいません。井上剛、43歳です(笑)。たくさんの方に遠くまで来ていただいて、感染対策にもご協力いただいて、本当にありがとうございます。みなさんが(声を出さず)拍手をしていただいているのを見て、感動すら覚えました。<br />
新ヒーローが発表されましたけど、新ヒーロー/旧ヒーローという感じでもなく、新しいタイバニのヒーローズとして、物語全体で楽しんでいただけたらと思います。ありがとうございました!</p>
<p><strong>●伊瀬茉莉也(ホァン・パオリン/ドラゴンキッド役)</strong><br />
タイバニの1期から(続編まで)10年かかったんだなと。でも、その月日を感じさせないくらい、私たちキャストの中にはすごくキャラクターと作品が根付いていて、またこれだけたくさんの方が続編を待ってくださっていたかと思うと感無量です。<br />
会場にもたくさんの方に集まっていただき、さらに、配信でご覧になられているみなさんも、ありがとうございます! イベントははじまると、あっという間ですね。もう終わりなんだと寂しい気持ちもあるのですが、配信の『2』を楽しみに待ってくださったら嬉しいなと思います。本当にありがとうございました!</p>
<p><strong>●島﨑信長(トーマス・トーラス/ヒーイズトーマス役)</strong><br />
トーマス・トーラス役の島﨑信長です。トーマス・トーマスと覚えている人がいる気がするのですが、トーマス・トーラスです! ぜひ覚えて帰ってくださいね!<br />
最初は「タイバニ」だって構えている僕がいたんですけど、頭からなんて愉快なイベントなんだろうと緊張が吹っ飛んじゃいました。でも!イベントはこんなに楽しくても、作品の中身はめちゃくちゃガチです。僕たちも全力でニューヒーローとして作品を背負おうとしつつ、先輩たちに助けられながら取り組んでまいりました。大変楽しんでいただける作品になりましたので、思いっきり楽しんでいただけたら嬉しいです。本日はどうもありがとうございました!</p>
<p><strong>●千葉翔也(仙石昴/Mr. ブラック役)</strong><br />
仙石昴役として舞台に立たせていただきました、千葉翔也です。本日は本当にありがとうございました! めちゃくちゃ緊張していたのですが、本当に温かい一日で、舞台袖にいても自然と笑顔になってしまうような素敵なイベントだったなと思います。ここから『2』がはじまりますし、3人の新ヒーロー、すごくがんばると思いますので、できれば応援してあげてほしいなと思います。引き続きお願いします。ありがとうございました!</p>
<p><strong>●楠木ともり(ラーラ・チャイコスカヤ/マジカルキャット役)</strong><br />
本日はみなさん、ありがとうございました! 「木」が付く方の楠木です(笑)。改めまして、本日はありがとうございました。このステージに立つまではドキドキしていて、大先輩のみなさまと一緒にタイバニファミリーとしてどう振る舞えば良いのかなと思っていたのですが、本日は楽しんでいただけましたでしょうか?<br />
お祭りのようなイベントに一員として立たせていただけること、本当に光栄に思います。配信はもうすぐはじまるので、ぜひぜひヒーローの活躍をお待ちいただければと思います。ラーラちゃんの応援もよろしくお願いいたします!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106227" rel="noopener" target="_blank">アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』見切れ職人「折紙サイクロン」オルファなど8ブランドのプレイスメントロゴ発表<br />
https://otajo.jp/106227</a></p>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』ティザーPV＆OP楽曲解禁！UNISON SQUARE GARDEN田淵智也「約束を破ることにしました」<br />
https://otajo.jp/104734<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104734" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『TIGER &#038; BUNNY』シュテルンビルトのお土産品をイメージしたアパレルグッズ誕生！スカイハイ所属の交通系企業【POSEIDON LINEシリーズ】も展開<br />
https://otajo.jp/99510<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99510" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>タイバニファン垂涎の「HERO’S BAR」へ行ってきた！　メニューも内装もコネタ満載<br />
https://otajo.jp/28296<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/28296" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>Netflix シリーズ『TIGER &#038; BUNNY 2』(読み方:タイガーアンドバニー・ツー)</p>
<p>職業・ヒーロー(会社員)!<br />
最高なバディヒーローが帰ってくる!<br />
都市シュテルンビルトは、様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存し、その『NEXT』能力を使って平和を守る『ヒーロー』が存在する街。ヒーロー達は、スポンサーロゴを背負って、企業のイメージアップとヒーローポイントを獲得するため、事件解決や人命救助に奔走している。その活躍の模様は人気番組『HERO TV』で中継されており、各々“キング・オブ・ヒーロー”を目指し、年間ランキングを争っている。</p>
<p>鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.は、今日も平和のため、そして所属企業「アポロンメディア」のイメージアップのためにヒーロー活動を続けていた。シュテルンビルト発祥の“ヒーローシステム”は、今や世界各地で導入され、ヒーローも増加傾向にあり、シュテルンビルトにも新たなヒーローが加入。先輩ヒーローとしての活躍も期待される虎徹とバーナビーだが果たして?!</p>
<p>2022 年 4 月 8 日(金) Netflix にて全世界独占配信</p>
<p>＜MAIN STAFF＞<br />
監督:加瀬 充子<br />
シリーズ構成・脚本・ストーリーディレクター:西田 征史<br />
キャラクターデザイン・ ヒーローデザイン:桂 正和<br />
企画・原作・制作:BN Pictures<br />
＜MAIN CAST＞<br />
鏑木・T・虎徹(ワイルドタイガー):平田 広明<br />
バーナビー・ブルックス Jr.:森田 成一<br />
カリーナ・ライル(ブルーローズ):寿 美菜子<br />
アントニオ・ロペス(ロックバイソン):楠 大典<br />
キース・グッドマン(スカイハイ):井上 剛<br />
ホァン・パオリン(ドラゴンキッド):伊瀬 茉莉也<br />
イワン・カレリン(折紙サイクロン):岡本 信彦<br />
ネイサン・シーモア(ファイヤーエンブレム):津田 健次郎<br />
トーマス・トーラス(ヒーイズトーマス):島﨑 信長<br />
仙石 昴(Mr. ブラック):千葉 翔也<br />
ラーラ・チャイコスカヤ(マジカルキャット):楠木 ともり</p>
<p>■『TIGER &#038; BUNNY』とは―<br />
2011年4月から9月まで全25話がテレビ放送され、2012年9月に劇場版第1弾『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Beginning-』、2014年2月に劇場版第2弾『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Rising-』 が公開されたオリジナルアニメーションシリーズ。<br />
スポンサー企業のサポートで活躍するヒーローという設定の通り、実際の企業からスポンサーを募集し、その企業ロゴをつけたヒーローが劇中に登場したことでも話題を呼んだ。</p>
<p>■『TIGER &#038; BUNNY Portal Site」:http://www.tigerandbunny.net/<br />
■『TIGER &#038; BUNNY 2』公式 HP:http://www.tigerandbunny.net/TB2/<br />
■公式 Twitter:@TIGERandBUNNY ハッシュタグ #tigerbunny<br />
（C）表示:©BNP/T&#038;B2 PARTNERS</p>
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		<item>
		<title>三蔵一行が勢ぞろい！ TVアニメ『最遊記 RELOAD BLAST』年末スペシャルイベント昼の部レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jan 2018 23:29:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三蔵一行]]></category>
		<category><![CDATA[保志総一朗]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>
		<category><![CDATA[最遊記]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[関俊彦]]></category>

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		<description><![CDATA[連載20周年を迎えた峰倉かずや先生の大人気コミック『最遊記』シリーズ。そのシリーズ最新作となるTVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』が2017年7月から9月まで放送されました。 2017年12月17日(日)には、東 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6435.jpg" /><br />
連載20周年を迎えた峰倉かずや先生の大人気コミック『最遊記』シリーズ。そのシリーズ最新作となるTVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』が2017年7月から9月まで放送されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6132.jpg" /><br />
2017年12月17日(日)には、東京・ベルサール新宿グランドにて「TVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』スペシャルイベント-花宴-」が開催。イベントには、玄奘三蔵／金蟬童子役の関俊彦さん、孫悟空役の保志総一朗さん、沙悟浄／捲簾大将役の平田広明さん、猪八戒／天蓬元帥役の石田彰さんら「三蔵一行」が登壇。</p>
<p>2018年2月4日に第2弾となるスペシャルイベントの開催が控えていることから、第1弾となる今回は第1話～第6話までをピックアップして外伝エピソードを中心としながらも、イベント限定シナリオの朗読やキャスト陣によるトークコーナーでTVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』の魅力を伝えてくれました。昼・夜の2部制で行われたうちの昼の部の模様をレポートします。</p>
<h3>保志さんが鼻歌まじりに「ジングルベル」を披露で会場はクリスマスムードに</h3>
<p>この日、キャスト陣はスーツ姿で登場。フォーマルな装いからは、このイベントがスペシャルなものであることが感じられます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_4525.jpg" /><br />
オープニングでは最初の挨拶にて関さんが役名を噛んでしまうと、保志さん、平田さんも役名をわざと噛むという流れを作ります。平田さんは石田さんに向かって「この流れ……分かっているよな？」と念押し。石田さんがこの流れに乗るのかと会場中の注目が集まるなか、石田さんもしっかりと役名を噛んでみせ客席は大盛り上がり！　キャスト陣のこの一体感は「最遊記」シリーズで長い時間を共にしているからこそ生まれたもの。</p>
<p>イベントはTVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』の世界観を振り返る『最遊記BLAST TALK』のコーナーからスタート。このコーナーではキャスト陣が「最遊記」に関するトークテーマを行うことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_4618.jpg" /><br />
「玄奘三蔵／金蟬童子の好きなセリフは？」という質問に対し、第5話『花宴』・第6話『約束』に印象的なシーンが多かったと語ったキャスト陣。なかでも平田さんは第5話『花宴』で金蟬童子が悟空に「いいから寝ろ」と優しく声をかけるシーンに「悟空だからあんな優しい声だして！」と羨ましく感じたそうで、関さんに三蔵として同じセリフを“優しく”言ってほしいと希望するも、関さんには「いいから寝ろ！」といつも通りの三蔵のテンションで叱責された上に、拳銃で撃ち抜かれてしまいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_4636.jpg" /><br />
続いて「悟空の好きなセリフ」を問いかけられたキャスト陣。関さんは悟空の瞳を見て金蟬童子が「太陽みたいだ」と呟く印象的なシーンをピックアップしているところ、平田さんは『うら最』にて「悟空が七夕の飾りつけをしながら鼻歌を歌う」シーンを、石田さんは第1話で「悟空が桃の木の歌」を歌うシーンと2人揃って悟空がご機嫌に歌うシーンをピックアップ。「そこなの!?」と困惑する保志さんでしたが、平田さんの「『うら最』みたいにジングルベルを歌ってほしい」というリクエストを受け「にゃにゃにゃにゃにゃにゃーん」と鼻歌でジングルベルを披露。一足早いクリスマス気分を会場に届けてくれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6072.jpg" /><br />
続いては一風変わってキャスト陣をピックアップ。「平田さんに言いたいこと・聞きたいこと」を尋ねられると、石田さんは平田さんが現場で臨機応変にアドリブを披露したり、アドリブを提案してくれることに対して「ストレスになっていませんか？」と心配の言葉をかけます。これを受けた平田さんはその場のノリで考えているため、気楽に考えられているから大丈夫と頼りになる回答を送りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_5306.jpg" /><br />
「石田さんに言いたいこと・聞きたいこと」という質問では、石田さんがどんなことでテンションが上がるのか気になると質問した保志さん。この質問に対して石田さんは、「保志くんを見ているとテンションが上がるよ！」とテンションを上げてみるも、次第にテンションを維持することが難しくなったのか言葉が尻すぼみになってしまいます。ちなみに、石田さんのテンションが上がる瞬間は、バイクレースを見ている時だそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_5908.jpg" /><br />
また、「三蔵に叱責してほしい失敗談」「悟空に元気づけてほしいお悩み」「沙悟浄に慰めてほしい失敗談」「猪八戒に相談したいお悩み」というテーマでファンから集められた相談にキャスト陣が回答していくコーナーも登場。それぞれの質問に対して、キャスト陣は三蔵一行だったらどう答えるかを考え、真摯なアドバイスを送りました。</p>
<h3>『最遊記RELOAD BLAST』の名シーンを生アフレコで振り返る！</h3>
<p>『最遊記RELOAD BLAST名場面ハイライト』コーナーでは、　TVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』の第1話～第6話のうち、ファン投票で人気のシーンをキャスト陣が<strong>生アフレコ</strong>で再現することに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_5544.jpg" /><br />
『歌う悟空と悟浄』や『猪八戒の100パーセント営業スマイル』など思わずクスリと来てしまうシーンが再現されたかと思いきや、『下界の桜の下で再会を誓って指切りを行う』シーンや『天蓬元帥が最後を迎える』シーン、『悟空と金蟬童子の別れ』など思わず胸が打たれるシーンも再現。「最遊記」シリーズの魅力でもある三蔵一行の遊び心を感じる一面と格好つける男たちの美学溢れる一面が感じられるアフレコとなりました。</p>
<p>生アフレコ終了後は感動に包まれ会場はしんみりとした雰囲気に。そんな空気を打破するかのように、平田さんが「天蓬元帥が買い置きしていた即席ラーメンの味が気になるよね」と石田さんに問いかけ、石田さんは「多分、塩味ですよ」と回答することで会場を和ませてくれました。</p>
<h3>豪華賞品を巡るゲームコーナーで保志さんがミラクルを起こす</h3>
<p>『新宿BLAST PALK』のコーナーでは、キャスト陣が豪華賞品ゲットをかけて3つのゲームに挑戦。第1のゲームはキャスト4人が心を通わせクイズに答える『以心伝心ゲーム』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_5886.jpg" /><br />
出題されるお題は、TVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』に関するものにつき、最遊記の世界観に長きに渡って携わるキャスト4人にとっては朝飯前かと思いきや「三蔵が無人島にもっていくものは？」という4択クイズに対して、保志さん、平田さん、石田さんが「タバコ」で正解したのに対し、関さんは「クレジットカード」を選択し以心伝心失敗となってしまいます。関さんは「逆に捻らないといけないと思って……！」とがっくりと肩を落としました。</p>
<p>第2ゲーム『伝言ジェスチャーリレー』では、20秒以内にお題である「エロカッパ」という言葉をジェスチャーで次の人に伝え、答えられた人数に合わせてポイントが与えられるというゲームに挑戦。関さん、平田さん、石田さん、保志さんという順番でジェスチャーを伝えていくも、“エロ感”が伝わらず石田さん、保志さんともに「カッパ」と回答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6082.jpg" /><br />
平田さんは客席の反応を観察すると、「最遊記の世界観ならこれだ！」と見事に「エロカッパ」が正解であることを言い当て、1ポイントをゲットしてみせました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6226.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6246.jpg" /><br />
最後の『めくり当てゲーム』では、回答者がボードにかかれている言葉を当てるために、他3人に質問してヒントを入手。集めたヒントを元に正解を導くゲームに挑戦。ここでは残り10秒という切羽詰まった状況でしたが、保志さんがノーヒントで「カッパ！」と叫び、見事に正解するというミラクルが起こりました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6262.jpg" /></p>
<p>3つのゲームを終え、合計6ポイントを入手した三蔵一行。ポイントはダーツの矢と交換され、合計6発の矢でダーツに描かれた豪華賞品を狙うことに。しかし、上手く矢が当たらず、豪華賞品である「フカヒレスープ」は入手することができず、天竺カレー×2、桃まん、たわし×3をゲット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6435.jpg" /><br />
イベントの後半には『外伝ノ外伝』と題した朗読劇も行われました。朗読劇では、仕事に打ち込む金蝉童子に対し、悟空、捲簾大将、天蓬元帥らは家電ショップや映画館に行こうと遊ぶ計画を企てます。最終的に室内で野球を始めた3人でしたが、野球のボールで部屋の窓を割ってしまい、金蝉に怒られる……という金蝉一行ならではのやり取りに会場では笑い声が絶えませんでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/IMG_6908.jpg" /><br />
最後はキャスト4人からメッセージが送られると、『最遊記』イベントでは恒例の「準備はいいか？」「野郎ども！」のコール＆レスポンスで血気盛んに締めくくりました。</p>
<p>『最遊記』シリーズの大型イベントは、2017年1月に行われた『最遊記FESTA 2017』、そして6月に行われたTVアニメ「最遊記RELOAD BLAST」スペシャル先行上映会ぶりとなり、今年は1年に3回にも渡ってイベントが開催できることが嬉しいと語ったのは保志さん。イベントを見守るファンも同じく年始から年末までTVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』の世界に浸れることを喜ばしく思って居たことでしょう。</p>
<p>そして、2月4日にはTVアニメ『最遊記RELOAD BLASTスペシャルイベント-遊宴-』と題した第2弾イベントの開催が控えています。三蔵一行に加え、勝生真沙子さん、小西克幸さん、草尾毅さんの出演も予定されている豪華イベント。こちらもまた盛り上がりそうです！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="http://otajo.jp/68907" rel="noopener" target="_blank">『最遊記』限定・保志総一朗の司会も健在　『外伝』や『うら最』復活の話も！先行上映イベントレポート<br />
http://otajo.jp/68907</a></p>
<p><strong>TVアニメ　最遊記RELOAD BLAST：</strong><br />
http://saiyuki-rb.jp/<!-- orig { --><a href="http://saiyuki-rb.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『最遊記』限定・保志総一朗の司会も健在　『外伝』や『うら最』復活の話も！先行上映イベントレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/68907</link>
		<comments>https://otajo.jp/68907#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 06:43:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[保志総一朗]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>
		<category><![CDATA[最遊記]]></category>
		<category><![CDATA[最遊記RELOAD BLAST]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[男性声優]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[関俊彦]]></category>

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		<description><![CDATA[7月より新たなTVアニメシリーズとして放送開始となった『最遊記RELOAD BLAST』。放送に先駆け、6月17日にメインキャスト登壇の先行上映イベントが開催されました。 4度目のTVアニメ化となる『最遊記』シリーズ。玄 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/cd146145ce0a652334ed209cd0a2ae96.jpg" /><br />
7月より新たなTVアニメシリーズとして放送開始となった『最遊記RELOAD BLAST』。放送に先駆け、6月17日にメインキャスト登壇の先行上映イベントが開催されました。</p>
<p>4度目のTVアニメ化となる『最遊記』シリーズ。玄奘三蔵に関俊彦さん、孫悟空に保志総一朗さん、沙悟浄に平田広明さん、猪八戒に石田彰さんといった、変わらない三蔵一行が再集結！</p>
<p>イベントに登場した関さんも、「まさかTVシリーズで再始動できると思っていなかった」と喜びのコメントをしました。</p>
<h3>保志さんの司会進行は『最遊記』だけ！</h3>
<p>イベントでは、まず最初に保志さんが「ぱっぴー！」とお馴染みの挨拶でステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/13.jpg" /><br />
「なぜ僕がいきなり出てきたか、びっくりしたんじゃないでしょうか？　なんと、『最遊記』限定、司会でーす！　『最遊記』以外ありませんよ？　なぜかと言うと、やらせてもらえないからです。『最遊記』はなぜか頼まなくても司会をやらせてくれるという、かなりレアな現場となっております」と説明。</p>
<p>そう、『最遊記』だけは、昔から司会を任される保志さん。（良い意味で）ゆるいトークが楽しめるのが『最遊記』の4人の魅力。</p>
<p>「ぱっぴー！」の挨拶について、「『最遊記』から生まれた言葉ですけども、10数年経ってもまだ言い続けております」と、保志さんが冒頭から感慨深げに話します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/16.jpg" /><br />
そして、「みなさんお待ちかねのあいつらをお呼びしましょう！」と他キャスト3人を呼び扉が開いたのですが……、<strong>出て来る気配がない！</strong>　ついに扉も閉まってしまい、「あ、そうか！　来ないつもりだ！　これはたぶん平田さんの策略ですね。じゃあわかった！　もう呼ばない！」と保志さん。するとようやく「なんかさっき司会の人からあいつら呼ばわりされたから」と抗議する3人が渋々登場し、オープニングからお茶目なお遊びが展開されました。</p>
<h3>久々の三蔵一行は「八戒が渋くなった」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" /><br />
<strong>保志：</strong>アフレコをしてみていかがでしたか？　</p>
<p><strong>平田：</strong>スタジオで、久々にこの4人でお互いの役の声を聞いた時に、「あ、変わってないな、すげーな」って感想だったんですけど、今日、完成版を見たら違ったんです。老けたというわけじゃなくて、関さんは迫力が増してたり、みんな少し“年輪“を感じて。一番腹が立ったのは彰ですよ。八戒ってキレない限り優しい物腰の柔らかいキャラじゃないですか。でも、少し渋くなりやがってません？　優しいうえにちょっと渋くなって、なんかカッコよさが倍増して、途中から「フンッ」って思いながら見てました。</p>
<p><strong>石田：</strong>収録の前に『幻想魔伝　最遊記』を見返したら、ちょっと若いよな、とは我ながら思いました。頑張ってそこに合わせようかな、と思ったんですけど、それで最後まで続けられるものでもないかなと思って。</p>
<p><strong>保志：</strong>悟空はかわいいキャラなので、逆に当初の悟空より、可愛くなっちゃったかな、と。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" /><br />
<strong>関：</strong>保志くんは今回のシリーズ始まってから、音響ディレクターのたかくわー（高桑さん）に、必ず「保志くん、今日はおとなしいね。昨日の収録現場だと大騒ぎしてたのに」って言われるのは、なぜ？</p>
<p><strong>保志：</strong>僕、普通なんですよ！　礼儀正しくしてるだけなのに、『最遊記』の現場だと暗いって言われるんです。</p>
<p><strong>関：</strong>他の現場だとどういう風にしているの？<br />
<strong><br />
保志：</strong>「わー！」って騒いでます。でも『最遊記』だと一応最年少なので。だから、先輩のお茶汲みとかしてて……。</p>
<p><strong>関：</strong>お茶なんか汲んでもらったことねーよ！（笑）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" /><br />
<strong>石田：</strong>じゃあなんで自分が一番年上クラスの現場に行くと、「わー！」ってそんな子供っぽいことしてるの？</p>
<p><strong>保志：</strong>なんでしょうね、年上だと何しても許されるからかな（笑）。</p>
<h3>紗烙（しゃらく）三蔵が登場！ </h3>
<p><strong>平田：</strong>今回は三蔵がもう1人出てきますね。</p>
<p><strong>保志：</strong>演じられた勝生真沙子さんが、なんというか初々しかったですね。ベテランの勝生さんが新たな役を初めてやられる姿ってなかなか見ることがないので、初めての役との出会いってこういう感じなんだって。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/10.jpg" /><br />
<strong>平田：</strong>またあの役が大変だからね。僕は勝生さんの演技がとっても大好きで、セリフの言い方とか滑舌とか、すごく聞き取りやすい喋りをなさる方なんだけど、その勝生さんでも大変なセリフってあるんだ、って、僕も新鮮に見ていました。</p>
<p><strong>石田：</strong>紗烙（しゃらく）三蔵法師の部下でハッサンというキャラが出てくるんですけど、小西克幸くんがやっていて。彼はとにかくなんでもできちゃう人なので。小西くんはさすがに上手いなぁ、と思いながら見ておりました。</p>
<h3>悟空役を梶裕貴に!?　保志「20年は目指したい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/7.jpg" /><br />
<strong>石田：</strong>僕なんか、普段は三蔵の下僕という意識がないんですよ。従者なんだろうけど、対等みたいな？（笑）</p>
<p><strong>関：</strong>まさに八戒さんはそうですよね。むしろ、沙悟浄と悟空の2人の方が文句言いながらも、自分は下僕だって自覚してる（笑）。だから、八戒とは同期みたいな。</p>
<p><strong>平田：</strong>お人好しだね。なんか悔しいな。じゃあ三蔵と八戒2人は俺らのこと蔑んでいるわけ？</p>
<p><strong>石田：</strong>蔑んでいるというか、なんか面倒見てあげなきゃいけないのかな、という義務感。そういえば、1話の収録のときに、（ゲストキャラで来ていた）梶くんに悟空をやってもらったらどうかって話もありましたよね。</p>
<p><strong>保志：</strong>ゲストキャラの出演で来てるのに、そこから悟空もやったらおかしいって。</p>
<p><strong>平田：</strong>でも3回、4回やっているうちに慣れるんじゃないかな。</p>
<p><strong>関：</strong>梶くんは上手だよ？</p>
<p><strong>保志：</strong>そうですね、でもあれから梶くんとは仲良くしているので大丈夫です。</p>
<p><strong>関：</strong>頼むから役を取らないでくれ、って？（笑）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/15.jpg" /><br />
<strong>保志：</strong>17年くらい悟空をやらせてもらっているんで、とりあえず20年は目指そうと思います。</p>
<h3>『うら最』復活！　題字はキャストの直筆！</h3>
<p>今年１月に開催されたイベントで、平田さんが『最遊記RELOAD』であったエンディングコーナー『うら最』をまたやりたいと熱望！　その結果、今シリーズでも『うら最』をやることが決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" /><br />
「う～らさい♪」のオープニングコールを4人でやっているので、そのバラバラさを楽しんで、と関さん。</p>
<p>さらに！　<strong>第１回の題字は関さんの直筆!!</strong>　久しぶりに家で習字をしたそう。平田さんは丁寧にレタリングして題字を描く真面目ぶり。保志さんは少し悩んだもののそこまで時間をかけず、石田さんに至っては、紙を渡されたその場でサッと30秒もかからず書いたとか。それぞれの題字も要チェックです！</p>
<h3>本編で『外伝篇』も！　悟空と哪吒太子との交流、捲簾大将のカッコ良さが見どころ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
本編の４話からは『外伝篇』の話になるとか！</p>
<p><strong>関：</strong>以前、僕達がOVAで録った『外伝篇』は前半部分をシンプルな形でサラッと流していたんですけど、今回のTVシリーズでは、その前半のお話もガッツリやります。悟空と哪吒太子（なたくたいし）との関係をしっかり描いているので、その辺りの2人の心の交流みたいなものがたっぷりお楽しみいただけると思う。ぜひすぐにやってくる『外伝篇』の方も注目していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/11.jpg" /><br />
<strong><br />
平田：</strong>今回、僕は『外伝篇』推しでいこうと決めまして。特に、捲簾大将（けんれんたいしょう）をカッコよく演じようと思ってやりました。改めて、捲簾カッコイイなぁ、と思って。最近カッコイイ役をやっていないので力いっぱいカッコよくやらせてもらっちゃおうかな、とやってみたので、みなさん期待していてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" /><br />
また、自分の演じたキャラクター以外で気になるキャラクターは、という話題では、「第2話で、“久しぶりにお会いしましたね、紅孩児くん”っていう感じの描写があるので。やっと宿命のライバルが登場して、これから紅孩児とのガチンコ勝負が始まるって期待感が色濃くなってきたというのはありますね」と関さん。紅孩児との展開も楽しみです。</p>
<p>さらに、ドラマCDシリーズが9月17日より3か月連続リリースすること、2017年12月17日（日）、2018年2月4日（日）にキャスト登壇のスペシャルイベントを開催することも発表。</p>
<p>最後は、関さんの「準備はいいか、野郎ども!!」のセリフでビシッと締めました。</p>
<p>TVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』は、7月5日より、AT-X、TOKYO MX他で放送中。</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://saiyuki-rb.jp/" target="_blank">http://saiyuki-rb.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2人とも51歳でダンディ！　ジョニー・デップと平田広明が夢の2ショット「奇抜な格好なほど声をあてるのも大変」</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 03:53:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ジョニー・デップ]]></category>
		<category><![CDATA[チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[海賊ジャック・スパロウ、帽子屋マッドハッタ―、悪霊ハンター・トントなど、ジョニー・デップの日本語吹き替え版声優を実に20年にも渡って演じ続けてきた声優・平田広明さん。『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』のプロモ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/AAA0897.jpg" /><br />
海賊ジャック・スパロウ、帽子屋マッドハッタ―、悪霊ハンター・トントなど、ジョニー・デップの日本語吹き替え版声優を実に20年にも渡って演じ続けてきた声優・平田広明さん。『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』のプロモーションの為来日したジョニー・デップと対面し、奇跡の2ショットを披露しました。2人とも1963年生まれの51歳！　ダンディです。</p>
<p>『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』は、超ナルシストでいかにもインチキくさい“ちょびヒゲ美術商（アートディーラー）”チャーリー・モルデカイが主人公。ご自慢のうんちくと“ちょびヒゲ”、そして持前の強運を武器に、伝説の財宝の謎を追い求めて、イギリス・アメリカ・ロシア・香港へと大冒険を繰り広げる物語です。</p>
<p>27日（火）都内劇場で開催されたジャパン・プレミアに登場したジョニー・デップと平田さん。「チャーリー・モルデカイは今までの作品の中でも一番演じるのに苦労した作品のひとつです」と収録を振り返ります。</p>
<p>「奇抜な格好なほど声をあてるのも大変なのですが、今までとは全く異なるキャラクター像を感じました。実際に演技もされるとなると、さらに大変だったのではないですか？」との質問に、デップは「ナルシストで胡散臭いキャラクターを演じるのは本当楽しかった。キャラクターを演じるのが楽しくて、セリフをどんどん増やしながら演じました」とキャラクター作りの秘話を明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/AAA0892.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/CCC3269.jpg" /><br />
最後に平田さんからヒゲつきの花束が贈呈。デップは「8年がかりで完成したとても大事な映画です。普通なら“愛の結晶”とか言うんでしょうけど、これは“狂気の結晶”ですね。それぐらい本気で楽しんで撮影しました。これから映画を見られる皆さん、おむつは用意してきましたか？（笑）面白すぎて漏らさないようにね！」と茶目っ気たっぷりに自信作をPRしました。</p>
<p>映画『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』は、2月6日より全国公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/969722f28e80a571ebd002a48f06b806.jpg" /><br />
<strong>『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』ストーリー</strong></p>
<p>舞台はイギリス・オックスフォード。ゴヤの幻の名画「ウェリントン侯爵夫人」が、何者かに盗まれた。英国諜報機関MI5が捜索を依頼したのは、ちょびヒゲがトレードマークの怪しい美術商チャーリー・モルデカイ。彼の美人妻ジョアンナを（グウィネス・パルトロー）大学時代に取り合った警部補マートランド（ユアン・マクレガー）も、嫌々ながら彼の知識と情報網に頼ることに。モルデカイは、最強の用心棒ジョック（ポール・ベタニー）を連れて、絵画を探す華麗なる冒険へ。しかし、その名画には、世界を揺るがす財宝の秘密が隠されていた！　大富豪の娘ジョージナ（オリヴィア・マン）をはじめ、マフィア・国際テロリスト・警察を巻き込み、イギリス、ロシア、アメリカへと世界中を駆けめぐる争奪戦が勃発！　果して、幻の名画の行方は如何に？　そしてモルデカイは、財宝にたどりつくことが出来るのか！？</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dB2hUcdHUUs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><a href="http://www.mortdecai.jp/" target="_blank">http://www.mortdecai.jp/</a></p>
<p>(C)2015 Lions Gate Entertainment Inc. </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>平田広明&#038;KENNお揃いTシャツで登場！　『宇宙兄弟#0』は「エンドロールに驚きの仕掛け」</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 08:52:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟#0]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[国民的人気を誇る「宇宙兄弟」の、“夢の原点”を原作者・小山宙哉オリジナル脚本で描く劇場アニメーション『宇宙兄弟#0』が８月９日（土）より全国ロードショー。6月29日（日）、主人公の南波六太役：平田広明さんと、南波日々人役 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/69289765b6a5abc564b251ccc6f0836b.jpg" /><br />
国民的人気を誇る「宇宙兄弟」の、“夢の原点”を原作者・小山宙哉オリジナル脚本で描く劇場アニメーション『宇宙兄弟#0』が８月９日（土）より全国ロードショー。6月29日（日）、主人公の南波六太役：平田広明さんと、南波日々人役：KENNさんによるアフレコ取材が行われ、「エンドロールに驚きの仕掛け。最後まで楽しんで」など映画の見所についてコメントが届きました。</p>
<p>平田さんとKENNさん2人そろってのアフレコは3月に最終回を迎えたテレビシリーズ以来、約3か月ぶり。南波六太役の平田は勤務している会社から田舎に転勤を命じられ母親に電話するシーンを、南波日々人役のKENNは伝説の宇宙飛行士ブライアンとの会話シーンを演じました。</p>
<p>ひさびさのアフレコに平田は「テレビアニメが99話で、今回は第1話のさらにその前のお話しなので老けちゃってたらどうしようという思いはありましたが、キャラクターがしっかりしているし、そこは心配することではないなと。いつものノリでやらせていただきました」とコメント。KENNさんは「日々人は25歳の設定なので感情のレスポンスが早く出たりとか、少し感情を強く、明るく出したりというのは若干意識をしました」今回のアフレコの様子を振り返っています。</p>
<p>『宇宙兄弟#0』の魅力について、平田さんは「素朴なストーリーだけど小山先生が（脚本を）書くとやっぱり違う。ハートフルで、小山ワールドはすごい！」と大絶賛。さらに「本編終了後、最後のエンドロールまで目を皿のようにして見ていただければ。驚きの仕掛けがあります」と期待を煽っています。またKENNさんは本作での日々人について「原作の中盤までずっとヒーロー像というか、強くて爽やかで、みんなに勇気を与えてくれる存在だったと思うけど、今回は落ち込んだり、先輩についていけなくて悔しい思いをしたりまだまだ未熟な面が見られて、より人間味が増しています」とアピール。映画の公開が待ち遠しい！</p>
<p>その他、お2人のコメントは以下のとおり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/d72991cb5dedec5aa917a8ae78ae424a.jpg" /><br />
<strong>Q：映画化すると聞いたときの感想は？</strong></p>
<p><strong>平田：</strong>劇場版が出来たらいいなというのは、実はテレビシリーズが始まったときから身内で言っていた。テレビシリーズが始まる前に実写版を見て、「負けずにやりましょうよ」と言っていました。実現したことがとても嬉しいです。六太は、はたから見ていてコミカルな性格なんですけど、俳優、声優として演じるのはとっても難しい。等身大で弱い部分もしっかり持っているリアルな設定で、その人物をぶれずに劇場版で演じられるというのはとても素晴らしい機会をいただきました。六太は自分自身が役者として成長するときに欠かせないキャラクターです。だからってあんまり気合をいれてやるキャラではないので、僕自身は気合を入れて、マイクの前では力を抜いてやらせていただきます。</p>
<p><strong>KENN：</strong>自分は日々人と同じくらいの年齢からやらせていただいて、日々人は今2028で32歳。劇場版は2021年で25歳いうことで息遣いとか、距離感とか、リアルにできればいいなと思っています。毎回テレビシリーズの収録で得るものは大きかったので、２年間で得たものを劇場版でぶつけられたらいいなと。</p>
<p><strong>Q：映画の見どころについて</strong></p>
<p>平田：プロデューサーがずっと本編の中で3箇所ホロっとさせるところがあると言っていた。ただ僕は３箇所だけじゃないと思っています。原作やテレビシリーズを思い入れを持って見てくださっていた方にはそれ以外にもポイントがあります。今回は初めてのストーリーですけど、ご存知の小山先生の世界なのでどこか懐かしい感じで進んでいきます。僕が聞いて「そんな仕掛けがあるの？」というのが一箇所ありまして。本編終了後、最後のエンドロールまで目を皿のようにして見ていただければ。驚きの仕掛けがあります。最後のエンドロールまでお楽しみください。</p>
<p>KENN：原作、アニメを知っていてもそうでなくても、気持ちが動く瞬間というのがちりばめられています。それが泣く瞬間なのかふっと笑みがこぼれるのか人それぞれだと思うんですけど。予期せぬところで気持ちをふっと持っていかれて、『宇宙兄弟』の世界に自分が入っちゃうんですよね。没入感をみんな楽しんでいただきたいです。</p>
<p><a href="http://www.uchukyodai-movie.com" target="_blank">http://www.uchukyodai-movie.com</a></p>
<p>(C)宇宙兄弟CES2014</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版『宇宙兄弟』キービジュアル＆ストーリーを一部解禁！　前売り特典には“アポ”のストラップ</title>
		<link>https://otajo.jp/38799</link>
		<comments>https://otajo.jp/38799#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 00:18:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[アポ]]></category>
		<category><![CDATA[モーニング]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟#0]]></category>
		<category><![CDATA[小山宙哉]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>

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		<description><![CDATA[「約束だ。俺らは二人で宇宙飛行士になるぞ。」 幼い頃に誓った宇宙飛行士への夢。兄弟揃って月に立つために、兄・南波六太と弟・日々人は、幾多の苦難を乗り越え、果てしない夢に一歩ずつ近づいていく―― 2008年に週刊漫画雑誌モ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/3ce8b7fafd2fa547afb594086ade2086.jpg" /><br />
「約束だ。俺らは二人で宇宙飛行士になるぞ。」<br />
幼い頃に誓った宇宙飛行士への夢。兄弟揃って月に立つために、兄・南波六太と弟・日々人は、幾多の苦難を乗り越え、果てしない夢に一歩ずつ近づいていく――</p>
<p>2008年に週刊漫画雑誌モーニングで連載開始された<strong>『宇宙兄弟』</strong>。単行本は1400万部を突破し、2012年のテレビアニメ化および実写映画化を経て、全世代注目の国民的作品となりました。 そして2014年夏、その夢の原点が、原作者・小山宙哉先生オリジナル脚本によってシリーズ初のアニメーション映画となってスクリーンへ。 日本中を夢と感動で包み込んだあの国民的コミックの、まだ描かれていない＜本当の始まり＞。劇場アニメーション<strong>『宇宙兄弟#0（ナンバーゼロ）』</strong>は漫画でもテレビアニメでも見ることができない、宇宙兄弟第0話です。</p>
<p>このたび、本作のキービジュアルとその内容の一部が解禁。小山宙哉先生描き下ろしによるこのビジュアルには、六太と日々人の表情が大きく描かれ、<strong>「あの日、夢が、落ちた。」「勇気を、もう一度、打ち上げろ。」</strong>のコピーとともに、日々人の頬には涙がつたっています。この涙は何を意味するのか……。 </p>
<blockquote><p><strong>「宇宙兄弟」第0話は“さよなら”と“勇気”の物語。二人が宇宙を目指す、本当の理由とは？ </strong><br />
南波兄弟よりも先に兄弟で月に立つことを夢見た、もう一組の“宇宙兄弟”がいた ― ブライアン・ジェイとエディ・ジェイのジェイ兄弟である。<br />
しかしブライアンは、自らのバックアップクルーである日々人にメッセージを残し、この世を去ってしまう。<br />
彼の死がもたらしたもの、それはやがて六太と日々人の夢を、不屈の使命へと鍛え上げてゆく。<br />
すべての人に起こりうる人生の壁 ― 大切な人を失ったとき、人はどうやって立ち直るのか。<br />
仲間たちはどうやって支えればよいのか。 </p>
<p>『宇宙兄弟』第0話は、“さよなら”と“勇気”を描く物語である。</p></blockquote>
<p>同じく解禁となったこのストーリーから、漫画やアニメでは故人として描かれてきた伝説の宇宙飛行士ブライアンの登場、そして死別がテーマとなります。その後の六太と日々人の運命を決定づける、まさに『宇宙兄弟』の原点といえる展開になりそうです。<br />
<img loading="lazy" src="http://otajo.jp/files/2014/04/0a0e4db869f025a5e1010edc6c5f12c4.jpg" alt="【4.15(火)AM10時解禁】『宇宙兄弟＃０』前売り特典" width="500" height="632" class="aligncenter size-full wp-image-38802" /
またキービジュアルの解禁に合わせ、劇場前売券を4月19日（土）より全国の映画館で販売。先着限定で、『宇宙兄弟』の大人気キャラクター、南波家の愛犬<strong srcset="https://otajo.jp/files/2014/04/0a0e4db869f025a5e1010edc6c5f12c4.jpg 500w, https://otajo.jp/files/2014/04/0a0e4db869f025a5e1010edc6c5f12c4-237x300.jpg 237w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />“アポ”</strong>のラバーストラップが特典として付属！　やっぱりアポは可愛い～！　これはファンとしては手に入れておきたいアイテム。</p>
<p>劇場のスクリーンでアポを見れるのも楽しみですが、六太と日々人、ブライアンとエディ、2組の宇宙兄弟の物語に期待が高まります。</p>
<p><strong>『宇宙兄弟#0』8月9日（土）全国ロードショー<br />
―STORY―</strong><br />
「ブライアンはさ、なんで俺を自分の控えに選んだの？」<br />
宇宙飛行士ブライアン・ジェイが搭乗する月面着陸ロケットCES-43のバックアップクルーに選ばれた南波日々人は、 新人としては異例の大抜擢ながら、自分の実力不足のために悩んでいた。<br />
「辛くて楽しいこのチャンスを、存分に経験しろ」<br />
その言葉を残して月に旅立ったブライアンは、任務を終えたあとの地球着陸時に不慮の事故で命を落とす。 ブライアンと日々人との再会は叶わなかった。<br />
さらに、CES-43の事故をきっかけに、NASAでは宇宙開発の有人ミッションの見直しを検討し始めることとなる。 </p>
<p>一方、兄・南波六太は、自動車会社のサラリーマンとして、新車種の開発に携わっていた。 幼いころ宇宙飛行士になる夢を約束し、いまや宇宙飛行士として大成した弟とは対照的に、 夢を忘れ自動車会社で現実味のない夢物語ばかり語る六太は、会社から愛想を尽かされ片田舎への出向を命じられる。そんな自分がどん底の弟にかけられる言葉など、あるのだろうか。<br />
「なんもできねーな、俺」<br />
無力感に打ちひしがれる六太の脳裏に、幼いころ日々人と遊んだ記憶とともに、ある言葉が甦る……。 </p>
<p>原作：小山宙哉（講談社「モーニング」）<br />
監督：渡辺歩<br />
脚本：小山宙哉<br />
音楽：渡辺俊幸<br />
主題歌：ユニコーン「早口カレー」「Feel So Moon」（Ki/oon Music）<br />
アニメーション制作：A-1 Pictures<br />
声の出演：平田広明（南波六太）、KENN（南波日々人）、有本欽隆（エディ・J）、大塚明夫（ブライアン・J） ほか</p>
<p>配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
公式 Twitter：https://twitter.com/uchukyodaimovie<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/uchukyodaimovie" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Facebook ページ：https://www.facebook.com/uchukyodaimovie<!-- orig { --><a href="https://www.facebook.com/uchukyodaimovie" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>公式サイト：</strong><a href="http://www.uchukyodai-movie.com" target="_blank">http://www.uchukyodai-movie.com<br />
</a></p>
<p>（C）宇宙兄弟 CES2014 </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>KENN誕生日サプライズにニッコリ「平田広明さんは家族のような存在」</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 02:17:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ化、実写映画化もされた人気コミック『宇宙兄弟』。原作者・小山宙哉が連載を一時休載し、どうしても描きたかった物語として、小山先生オリジナル脚本による初の劇場版アニメーション映画『宇宙兄弟＃0』が8月9日（土）より全国 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/5f8dad28b62609b068edab1f55f4ccf3.jpg" /><br />
アニメ化、実写映画化もされた人気コミック『宇宙兄弟』。原作者・小山宙哉が連載を一時休載し、どうしても描きたかった物語として、小山先生オリジナル脚本による初の劇場版アニメーション映画『宇宙兄弟＃0』が8月9日（土）より全国公開となります。</p>
<p>22日にはアニメ『宇宙兄弟』の東京アニメアワードフェスティバル2014アニメ・オブ・ザ・イヤーテレビ部門の優秀賞受賞を記念し、ファン感謝記念イベントを開催。南波六太役の平田広明さん、南波日々人役のKENNさん、渡辺歩監督、永井幸治プロデューサーが登壇しました。</p>
<p>本日最終回を迎えたテレビシリーズの裏話から、夏公開の『宇宙兄弟#0』の最新情報まで、ファンを前にしてたっぷり語った他、イベントの最後には、24日に誕生日を迎えるKENNへのサプライズが！　日々人の顔がプリントされたケーキが登場し、会場全体から「おめでとう～！！」と大きな祝福が寄せられました。</p>
<p><strong>■平田広明さんコメント</strong></p>
<p>ほとんどのみなさんが（テレビアニメの）最終回を見てから来てくれたということで、僕もこれから帰ってハンカチを用意して観ます。テレビシリーズは一旦の区切りですが、『宇宙兄弟#0』ではこれから誠心誠意、六太に命を吹き込みたいです。</p>
<p><strong>■KENNさんコメント</strong></p>
<p>（平田との関係について）長く一緒に過ごしてすごく優しくしてもらい、兄弟と言うか家族のようなイメージ。かと思えば芝居中は本当にピリッとした空気もあって、先輩の背中をみて早く追いつかなきゃという思いで一杯だった。今日ここに立てるのは『宇宙兄弟』を応援してくれるみなさんのおかげです。</p>
<p><strong>■渡辺監督コメント</strong></p>
<p>物語が終わったわけじゃなく、大きなミッションの１つがフィニッシュしたばかり、まだ大きな目標に向かっているところです。映画はあまり多くは言えないけど、かなりいいです。小山先生も言った通り、すごくいい話になっています。</p>
<p><strong>■永井プロデューサーコメント</strong></p>
<p>（ムッタとヒビトの幼少期が描かれたキービジュアルを指しながら）この絵の意味が分かると思います。この絵にはかなり大きな意味があって、きっと泣きますよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/8da9c64c6b270d79982f6d28ee0188e1.jpg" /><br />
<strong>ここが、原点。これが、0話。</strong></p>
<p>『宇宙兄弟＃0』は、原作者の小山宙哉が雑誌モーニング（講談社）での連載を一時休載し、どうしても描きたかった物語として、まったく新たに書き下ろされたオリジナルストーリー。自ら映画脚本に取り組んだ本作は、漫画でもテレビアニメでも見ることのできないストーリーでありながら、『宇宙兄弟』の本質を描く、感動のエピソードである。</p>
<p>劇場で初めて明かされる兄弟の“夢の原点”として、テレビシリーズとは一線を画す別格のクオリティで贈る、すべての『宇宙兄弟』ファンに捧ぐ第0話だ。</p>
<p><center><!-- orig { --><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/u4WYuZNSlEw?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/u4WYuZNSlEw?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="500" height="281" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
<!-- } orig --></center><br />
原作：小山宙哉（講談社「モーニング」）<br />
監督：渡辺歩<br />
アニメーション制作：A-1 Pictures<br />
声の出演：平田広明、ＫＥＮＮ　ほか<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p><a href="http://www.uchukyodai-movie.com" target="_blank">http://www.uchukyodai-movie.com</a></p>
<p>(c)宇宙兄弟CES2014</p>
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		<title>「タイバニ」ヒーロー10人登壇！　“The Rising”ボリュームたっぷり初日舞台挨拶レポート！</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 03:09:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2011年に大ヒットしたTVアニメ『TIGER ＆ BUNNY』。“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」たちの活躍を描いた本作は、2012年9月に、劇場版第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/TOP.png" />
<p>2011年に大ヒットしたTVアニメ<strong>『TIGER ＆ BUNNY』</strong>。“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」たちの活躍を描いた本作は、2012年9月に、劇場版第1弾『劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Beginning-』が公開され大ヒットを記録。そしてTVシリーズのその後を描く、劇場版第2弾<strong>『劇場版TIGER &amp; BUNNY -The Rising-』</strong>が2月8日（土）より公開となりました。<br />
公開初日には、新たなヒーロー・ゴールデンライアンを含めた10人のメインキャストが勢揃い！　映画の監督を務めた米たにヨシトモ監督も登場し舞台挨拶が行われましたが、この日は記録的な大雪を観測するほどの悪天候！　とってもブルーローズ日和となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/2.jpg" />
<p><strong>ワイルドタイガー役・平田広明さん</strong>の「みんなお待たせー！」の声から始まり、登壇したキャストたちはみんな自分のヒーローの缶バッヂをつけて登場。平田さんのウエストにはキラキラのラインストーン付き“ぐったりタイガーキーホルダー”が光ります。そして各挨拶ではヒーローの名言合戦に。</p>
<p><strong>平田：</strong>俺のハートは結構ワイルド。お前の悪事をぷんぷん怒るど？<br />
<strong>ブルーローズ役・寿美菜子さん：</strong>私の氷はちょっぴりコールド。日本の天気は完全コールド！<br />
<strong>ロックバイソン役・楠大典さん：</strong>今日は来る前にすき屋に行こうと思って早めにきたんですけど、結構な人がいて、見つかっちゃって入れませんでした。これを私から言わせてください。ワイルドに食べるぜ！（平田：パクリ合戦かよ！）<br />
<strong>ドラゴンキッド役・伊瀬茉莉也さん：</strong>僕！すごく楽しみにしていた！よ！<br />
<strong>ファイヤーエンブレム役・津田健次郎さん：</strong>ふぁ～～～いやん！<br />
<strong>スカイハイ役・井上剛さん：</strong>今日は来てくれてありがとう、そしてありがとう！<br />
<strong>折紙サイクロン役・岡本信彦さん：</strong>シュッシュ！　（会場：シュッシュ！）</p>
<p>そして<strong>バーナビー・ブルックスJr.役・森田成一さん</strong>は、なんと東京メトロのタイバニ電車に乗って会場にきたとのこと！　それを聞いた津田さんは、「俺もタイバニ電車のったもんねー！」と張り合います。あまり遭遇できないとの噂もあるので、やはりヒーローは強運の持ち主。</p>
<p>また、今回の「The Rising」への想いを聞かれる場面では、</p>
<p><strong>平田：</strong>えっと……全然考えてなかったな（笑）。<br />
<strong>森田：</strong>さっき説明したじゃないですか、ひとことあるよって。<br />
<strong>平田：</strong>最後に言わなきゃいけない約束事（掛け声）があって、そのセリフを一生懸命覚えてたら……。</p>
<p>とまさに虎徹とバーナビーのようなやり取りを繰り広げる2人。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/3.jpg" />
<h3>今回の「The Rising」への想い、見所など</h3>
<p><strong>平田：</strong>TVシリーズの最初から、彼なくしてはこの番組はありえない、という素晴らしい実況をしてくれるマリオ！　一箇所、何言ってるかわからないところがあって、大ウケして腹かかえて笑いました。僕のツボはそこです。<br />
あと1コすごい印象的なのは、最後の最後に後押しした人。この映画で声優デビューをしたオッサンの「がむしゃらなあんたがみたいんだよ！」ってやつ。あの人ね絵描かせると結構上手いんですよ。<br />
虎徹でいうなら楓とのシーンで「おまえお母さんに似てきたな」っていうところ。虎徹として好きなシーンですね。</p>
<p><strong>森田：</strong>今まではバーナビーは過去に囚われながら人生を送っていたんですが、今回は未来に向けて考えるようになった、この作品を3年やってきて初めてのバーナビーだったので、今までとちょっと違ったバーナビーをご覧いただけたのじゃないかなと思っております。新タイガー＆バニーという気持ちで演じさせていただきました。<br />
また、冒頭で虎徹さんが犯人を追いかけて、犯人をトンって押す優しさが出ているシーンにすごく感激してしまいました。そういうシーンがたくさんたくさん入っています。</p>
<p><strong>ゴールデンライアン役・中村悠一さん：</strong>台本いただいたときに、ライアンの役目ってなんだろうなって思ってたんですけど、観終わってわかりました。僕キューピットなんですね。客観視して作品として観たときに、あ、最後の言葉を言うために出てきたんだ。「あなたたち最高じゃない？俺は知ってたよ」っていう雰囲気のライアンが自分で観ててもいいねえ、って思いました。</p>
<p><strong>寿：</strong>今回は女子チーム3人の絆を観てもらえたかな、と。ネイサンのシーンはみなさんの心にも届くものがいっぱいあったんじゃないかと思います。そこでネイサンを待つ、ドラゴンキッドとブルーローズ、頑張る2人っていうのもまた、いつもとは違った表情が見えていて、そこが私の見所かなと思います。</p>
<p><strong>楠：</strong>今回ロックバイソンがんばろう！　と台本みてみたら、結構迷走してるんですよ。あれ？と思って（笑）。何個かやってみたんですけど、みなさん気がつきましたか？　結構アドリブの「サーッ！」っていうの好きだったんだけど、意外とあれ？と思いながらね（笑）。<br />
試写会でみんなで観ていて「サーッ！」って言ったときに茉莉也がくすっと笑ったからやったあ、と思って。まあロックバイソンがんばってたんで、応援してくれたらな……と思います。</p>
<p><strong>伊瀬：</strong>これだけ長くこの作品に関わらせてもらっていると、ヒーローとキャストのみなさんとが被って見えてしまうんですね。なので、ファイヤーエンブレムのことを思ってあのセリフを言ってるときには、津田さんの顔が思い浮かんで（笑）。<br />
そして、試写で初めて最初から最後まで通してみたときに、新しいライアンのキャラクターが、こんなに嫌なやつだったんだ！って思ったんですが、最終的には、ライアンのおかげで改めてヒーローみんなが「本当に大好きだ」って思えましたので、すごく大好きな作品になりました。<br />
<strong>中村：</strong>そうなんです、僕のおかげなんです。</p>
<p><strong>津田：</strong>観終わって、すごいすっきりしましたね。なぜなら僕には、心の傷なんてひとつもないからです！　ブルーローズとキッドが可愛いこと。あんなこと言われたら頑張っちゃいますよね～。もうね～、キッドちゃんがいいこと言ってくれるんでね、おまた～っていって帰ってきちゃいますよ、そりゃ。<br />
チーム戦でそれぞれのチームの絆も描かれていて、アクション的にも動きがめっちゃ早いしね！　こんな早いんだ、この人たちすごいなー、と思って、イチファンとして、楽しませていただきました。</p>
<p><strong>井上：</strong>スカイハイは、何ヶ月経とうが何年経とうが、あのキャラクターの人だと思うんですが、今回は折紙ロックハイで活動できたりとか、飲みにも行ったりなんかして、キースの幅が広がったな、と思ってます。TVシリーズと劇場版2本、本当にとにかく僕は一体感を感じたんだと、それだけ覚えていてください！</p>
<p><strong>岡本：</strong>最初のスカイハイの躍動感溢れるカメラワークから始まって、それが最後までずっと続いていってラストバトルまでもっともっと早くなっていくという感じで、みなさんお疲れ様ですと同時に、こんな作品に関われて本当に嬉しかったなと思います。<br />
折紙的にはTVシリーズの最後に、今度はこれでいこうと思うって「ごっつぁんです」って言ったんですけど、2部に超絶すごいライバルが！　やばいです。焦っていこうと思います。</p>
<p><strong>ルナティック役・遊佐浩二さん：</strong>僕としては非常に「The Rising」にかける想いは並々ならぬものがありまして。一身上の都合でビギニングではほぼワンシーンで「バーナビーさん」って呼びだしたあとは、「この程度か、フンッ」って笑ったくらいだったんで（笑）。<br />
「The Rising」はたくさん喋るぞ！と思っていたんですけど、台本いただいたらめくってもめくっても出てこない。イベントとか予告とかできっとルナティックはたくさん出るんだ！　と思ってる人たちの期待感がすごくてヤバイ！　と思ってたんですけど、試写会でみたら意外とでてました（笑）。<br />
収録中は夢中であっという間だったんですけど、意外と虎徹とのバトルが長くてですね。しかも速くて追いきれませんでしたので、みなさん続けて何回もみていただけると、確認できると思います。</p>
<p><strong>米たに監督：</strong>収録は暑い中3ヶ月くらいかけて、みなさん気合を入れてやっていただいて完成度の高いものに仕上がりました。どうしても2時間を越える内容になってしまって、いろんな事情で100分になんとか収めたことにより、アクションが早過ぎてわかんねえっていうような感じにはなりましたが、むしろ何度も観てもらえて楽しんで貰えたら、という感じになっています。<br />
いろんな細かいことをやっているので、徐々に観てわかっていくと思うので、何度もみて楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p>また、上映前のデフォルメのヒーローたちが登場するミニストーリーは5週分あり、しかも2週目3週目と、次の週へストーリーが続いているそう。井上さんも「5回観に行く人って……いますよね？　僕頑張ったんで観てください」と言っていたので、ぜひ、観に行っちゃってください！</p>
<h3>ちょっとネタバレ！</h3>
<p>平田さんが本編中気になったという点を会場のみんなに聞く場面も。</p>
<p><strong>平田：</strong>映画開始早々に、2部リーグで大活躍する虎徹がいますが、みなさん覚えてますか？<br />
屋根の上から落っこちるじゃないですか。あそこで、絶対バーナビーが助けてくれると思った人！<br />
<strong>お客さん：</strong>はーい！<br />
<strong>平田：</strong>お姫様だっこしてくれると思った人！<br />
<strong>お客さん：</strong>はーい！<br />
<strong>平田：</strong>ね！　こんだけの人が期待してたのに、なんでこねえんだよ！　何だよ、ちょっとした用事って。<br />
<strong>森田：</strong>ちょっとした用事がいろいろあるんですよ。<br />
<strong>平田：</strong>2部リーグだと手抜いてないか。</p>
<p>「あれ？助けてくんねえんだ」と改めて観て思ったという平田さん。監督からこの件に関して新たな事実が明かされました。</p>
<p><strong>米たに監督：</strong>シナリオ段階では、実は冒頭でバーナビーは孤児院に行ってるシーンがあったんですね。それで遅刻するというくだりがあったんです、本当は。それでお姫様だっこできなかったっていう（笑）。</p>
<p>2時間を越える内容になってしまったのでカットされてしまったこの場面。これからは、今バーナビーは孤児院に行ってるから……と思って観てあげて下さい。</p>
<p><strong>男は度胸、女は愛嬌といいます、TIGER &amp; BUNNYは何か知ってる？最強よ！！<br />
byファイヤーエンブレム（津田さん）</strong></p>
<p><strong>『劇場版 TIGER &amp; BUNNY -The Rising-』</strong><br />
2014年2月8日（土）公開　※公開中<br />
配給：松竹／ティジョイ<br />
公式HP：<a href="http://www.tigerandbunny.net/">http://www.tigerandbunny.net/<br />
</a><br />
(C)SUNRISE/T&amp;B MOVIE PARTNERS</p>
<p>※公開時、遊佐浩二さんの名前に誤りがあり失礼いたしました。</p>
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		<item>
		<title>タイバニプロジェクトの集大成！　本格的なアート展が開催決定　「1／1ダブルチェイサー」まで登場予定で待ちきれない！</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 02:39:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[『劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-』公開記念 特別展 The World of TIGER & BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[The World of TIGER & BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER ＆ BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[タイバニ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Rising-]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年にTVシリーズが放映され、2012年に劇場版第1弾『劇場版TIGER ＆ BUNNY -The Beginning-』が公開。舞台「TIGER ＆ BUNNY THE LIVE」や声優ステージといった各種イベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/2031fe9de073d9424bf872779b073f84.jpg" /><br />
2011年にTVシリーズが放映され、2012年に劇場版第1弾『劇場版TIGER ＆ BUNNY -The Beginning-』が公開。舞台「TIGER ＆ BUNNY THE LIVE」や声優ステージといった各種イベントは毎度大盛況で、2014年2月8日には完全新作の劇場版第2弾『劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Rising-』が公開されるなど、その勢いはとどまるところを知りません。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/cc7c565f11aaf6253411020aefb96dfd.jpg" /><br />
そんな大ヒットアニメ<strong>「TIGER ＆ BUNNY（以下、タイバニ）」</strong>の魅力を余すところなく盛り込んだ、タイバニ史上初の本格的なアート展が開催決定！　<strong>＜『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Rising-』公開記念　特別展 The World of TIGER &#038; BUNNY＞</strong>は3月22日の大阪を始め、名古屋、福岡、東京（池袋）と4都市を巡回します。</p>
<p>一連のタイバニ・ムーブメントの誕生から現在までの過程を、貴重なイラストや各種設定資料をはじめとする膨大な資料、活動を記録した写真等で振り返る本展。特別展示には、各種フィギュアに加え、ヒーロースーツや<strong>1／1ダブルチェイサーまで登場</strong>というので、これはワクワクが抑えきれません！<br />
そしてもちろん会場限定オリジナルグッズも販売。Tシャツ、タオルといった定番のものから、パスケースや抱き枕、USBハブ、名セリフスタンプといったものなども予定しているようなので、グッズも楽しみ。展示作品＆限定グッズの詳細については、後日、随時公式サイトにて発表していくとのことなので、要チェックです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/f83d2390e2fc59cd4161910b7746048f.jpg" /><br />
さらに大阪会場では、 鏑木・Ｔ・虎徹（ワイルドタイガー）役の平田広明さんによるスペシャルトークショーの開催も決定！　トークショーは、大阪会場に入場した人の中から抽選で招待されるとのこと。</p>
<p>2月1日には「ヒーローパーソナルマーク付チャーム」が付いた数量限定のプレミアム特典付前売券が発売。2月8日に一般入場前売券が発売します。「TIGER &#038; BUNNY」の制作会社であるサンライズ監修の元、タイバニの世界観をかつてない手法で紹介する、タイバニプロジェクトの集大成ともいうべき本展。この機会をお見逃しなく。</p>
<blockquote><p><strong>【展覧会概要】<br />
『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Rising-』公開記念<br />
特別展 The World of TIGER &#038; BUNNY<br />
</strong><br />
■巡回会期・会場：<br />
2014年3月22日(土)～3月30日(日）大阪・梅田スカイビル ファンファンプラザ5F<br />
2014年4月5日(土)～4月20日(日）名古屋・名古屋テレビ塔　2、3F特設会場<br />
2014年5月3日(土・祝)～5月25日(日）福岡・西鉄ホール　ソラリアステージ6F<br />
2014年6月24日(火)～7月6日(日)東京・池袋サンシャインシティ　ワールドインポートマートビル4F　展示ホールA</p>
<p>■チケット料金（税込）：<br />
2月1日発売　数量限定 プレミアム特典付前売券　2,000円（ヒーローパーソナルマーク付チャーム）<br />
2月8日発売　一般入場券　前売1,000円　当日1,200円<br />
※チケット購入の詳細は公式ホームページにて</p>
<p>主催：「特別展 The World of TIGER ＆ BUNNY」実行委員会<br />
企画制作：東映<br />
制作協力：サンライズ<br />
特別協力：バンダイナムコ ライブクリエイティブ、バンダイチャンネル<br />
宣伝協力：アニマックスブロードキャスト・ジャパン</p>
<p><strong>展覧会公式サイト：</strong><a href="http://www.tigerandbunny.net/event">http://www.tigerandbunny.net/event</a></p></blockquote>
<p>（C）SUNRISE/T&#038;B MOVIE PARTNERS ©SUNRISE/T&#038;B PARTNERS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>大反響の「タイバニ×ドミノ・ピザ」キャンペーンが帰ってきた！　斎藤さん自慢のコラボバイクも誕生</title>
		<link>https://otajo.jp/31386</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 15:07:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[T&B]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER ＆ BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプフェスタ2014]]></category>
		<category><![CDATA[タイガー＆バニー]]></category>
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		<category><![CDATA[ドミノ・ピザ]]></category>
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		<category><![CDATA[森田成一]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>

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		<description><![CDATA[宅配ピザチェーンのドミノ・ピザは、2014年2月8日（土）公開の映画「劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Rising-」とのコラボレーション企画を2013年11月22日より展開中。アニメ「TIGER ＆ BU [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/taibanidomino.jpg" /><br />
宅配ピザチェーンの<strong>ドミノ・ピザ</strong>は、2014年2月8日（土）公開の映画<strong>「劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Rising-」</strong>とのコラボレーション企画を2013年11月22日より展開中。アニメ「TIGER ＆ BUNNY（タイガー＆バニー）」では劇中に登場する炎を操るキャラクター、ファイヤーエンブレムのスポンサーも務めるドミノ・ピザ。<br />
昨年初めて行ったコラボレーションキャンペーンでは、2か月分のオリジナルCDやオリジナルピザBOXの在庫が3日で無くなる店舗が続出するという、驚異的な盛り上がりをみせました。前回コラボレーションから約1年、「TIGER &#038; BUNNY」劇場版第二弾が公開されることを記念し、直筆サイングッズが当たるプレゼントキャンペーンや特製壁紙プレゼントを実施しています。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/sub11.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/sub2.jpg" /><br />
現在展開中の特設サイトでは、PC・スマホ向けの特製壁紙のプレゼントを行っているほか、高さ約170cmもあるキャラクター大型パネルに声優さんの直筆サインを入れた全4種のパネルと、声優さん4人の直筆サインが入ったピザBOXがあたるプレゼントキャンペーンを実施中。パネルとピザBOXのプレゼント応募は1月5日までとなっているので、まだチェックしていない人はお早めに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/sub31.jpg" /><br />
さらに、配達時におなじみの宅配バイク“ドミノジャイロ”を「TIGER ＆ BUNNY」仕様にラッピングした、世界に1台しかない<strong>“ドミノバイクfeat.TIGER ＆ BUNNY”</strong>を12月21日、22日に開催される「ジャンプフェスタ2014」にて世界初披露！　ワイルドタイガー、バーナビー・ブルックスJr.、ゴールデンライアンといったメインキャラクターと、ドミノ・ピザの看板を背負ったファイヤーエンブレムの他に、あの斎藤さんもこっそり入っているという、タイバニファン納得の出来映えに仕上がっているという噂。しかもこの1台限りのバイクは実際に東京の店舗で配達車両として使用予定！　このタイバニバイクで配達してもらえたら、ファンには良いお年玉になるのではないでしょうか。<br />
また、このジャンプフェスタのドミノ・ピザブースでは特製ショルダーバッグがついたピザセットも販売します。</p>
<p><strong>「TIGER ＆ BUNNY　スペシャルセット」</strong>の販売も予定し、年明けより本格的に始まるキャンペーン。サイトには“オリジナルラジオドラマ風番組CD　第2弾制作進行中……？”の文字が！　映画公開を前に、新たな物語が聴けるかも？</p>
<blockquote><p><strong>■ドミノ・ピザ×「劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Rising-」キャンペーン<br />
【大型パネル・ピザBOX プレゼント】 </strong><br />
応募期間 ：2013年11月22日(金)～2014年1月5日(日)<br />
プレゼント内容 ：声優サイン入り大型パネル・ピザBOXプレゼント<br />
ワイルドタイガー、バーナビー・ブルックス Jr.、ゴールデンライアン、ファイヤーエンブレムの声優による 直筆サインが入ったそれぞれのキャラクターの大型パネル、4人の声優による直筆サインが入ったピザBOXが、 抽選で合計5名に当たります。 </p>
<p><strong>【壁紙 プレゼント】 </strong><br />
プレゼント内容 ：壁紙プレゼント（PC・スマホ向け）<br />
配布期間 ：<br />
第1弾 2013年11月22日(金)～2014年3月16日(日)<br />
第2弾 2014年1月6日(月)～2014年3月16日(日)<br />
第3弾 2014年2月8日(土)～2014年3月16日(日) </p>
<p><strong>【ジャンプフェスタ2014 出展概要】 </strong><br />
開催期間 ：2013年12月21日(土)〜22日(日)<br />
開催時間 ：9:00-17:00(最終入場16:30)<br />
開催場所 ：幕張メッセ 国際展示場 展示ホール1～8 内ドミノ・ピザブース(ホール6)<br />
ドミノ・ピザブース詳細：<br />
・“ドミノバイクfeat.TIGER &#038; BUNNY”の世界初公開<br />
・商品の販売（「TIGER &#038; BUNNY」特製ショルダーバッグがついたピザセット、ピザ、サイドメニュー、各種ドリンク）<br />
※会場の混雑状況により、バイクの展示を中止させて頂く場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
※特製ショルダーバッグはなくなり次第終了。</p></blockquote>
<p><strong>「TIGER &#038; BUNNY」ドミノ・ピザ特設サイト</strong> <a href="http://www.dominos.jp/tigerandbunny">http://www.dominos.jp/tigerandbunny<br />
</a></p>
<p>（C）SUNRISE/T&#038;B MOVIE PARTNERS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-』特典付き前売券第１弾！　特典はヒーローの私物!?</title>
		<link>https://otajo.jp/16536</link>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 16:12:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER＆BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[前売り特典]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 TIGER＆BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>
		<category><![CDATA[森田成一]]></category>

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		<description><![CDATA[“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者達が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」達の活躍を描き、2011年に大ヒットしたTVアニメ『TIGER＆BUNNY』。 それぞれのヒーローが背負うスポンサー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://rensai.jp/wp-content/uploads/2013/06/TB-Rising_B1_20140208_ver_WEB.jpg" />“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者達が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」達の活躍を描き、2011年に大ヒットしたTVアニメ『TIGER＆BUNNY』。
<p>それぞれのヒーローが背負うスポンサーロゴは、アニメ開始前に大々的に募集をかけた、実在企業のロゴマーク。現実世界の企業名を背負い活躍する“雇われたヒーロー”という、未だかつてない設定で大きな反響を呼びました。</p>
<p>TVシリーズでは企業に雇われるヒーローとしての苦悩や、ヒーロー同士の仲間としての繋がりなどが描かれ多くのファンを獲得した本作品。昨年2012年9月にはその劇場版第1弾『劇場版 TIGER＆BUNNY -The Beginning-』も公開され、映画でも大ヒットを記録しました。</p>
<p>そして2014年2月8日にはTVシリーズのその後のストーリーを描く完全新作として、劇場版第2弾である『劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-』の公開が予定されています。公式サイトで公開中の特報第1弾では、古の時代に起こった“神と人”との出来事が語られており、今までの「タイバニ」とは少し違った趣きを感じさせます……。</p>
<p>想像がつかない完全新作の内容。これは劇場に足を運んで確かめるしかない！　そんなファンに嬉しい前売り券の情報が明らかになりました。前売券第1弾の特典は、数量限定「新アポロンメディアIDカードホルダー＆社員証セット」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://rensai.jp/wp-content/uploads/2013/06/5d818356f95cedb07c63fc37b99ba5e9.jpg" />アポロンメディアの新しいロゴをあしらったカードホルダー付きネックストラップと社員証という、映画本編でも登場するアポロンメディア社員必携の特典アイテム。画像はバーナビーのものですが、前売券デザイン、種類などの詳細情報は後日発表とのこと。<br />
手に入れてヒーロー達の同僚になった気分を楽しんだり、憧れのヒーローの社員証を拾ったシュチュエーションを考えて楽しんだりすることもできるコレクションアイテムです！<br />
『劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-』特典付き前売券第1弾は7月20日（土）発売です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/TB-Rising_ROGO_A_WEB-300x225.jpg" /><br />
公式HP： <a href="http://www.tigerandbunny.net/main.html">http://www.tigerandbunny.net/main.html</a><br />
2014年2月8日（土）全国ロードショー</p>
<p>（C）SUNRISE/T&amp;B MOVIE PARTNERS</p>
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