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	<title>オタ女影山達也 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』新関東サンリオ男子＆虎男主演の初スピンオフ公演「#世界クロミ化計画」発表</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2022 04:42:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する『サンリオ男子』を元に舞台化したミラクル☆ステージ『サンリオ男子 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sdan_kansai22.jpg" /><br />
サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する『サンリオ男子』を元に舞台化したミラクル☆ステージ『サンリオ男子』のイベントが開催され、新キャストと新作公演が発表されました！</p>
<p>ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』を今まで応援してくださった皆様へ感謝の気持ちを込めて、2022年12月28日にサンリオピューロランドにて FUN♡FAN♡MEETING Vol.2 ～Thank you party～を開催しました。</p>
<p>イベントには、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』シリーズの演出を務める伊藤マサミさんが登場し、本イベントを以って卒業する初代キャストの長谷川康太役 北川尚弥さん、水野 祐役 笹森裕貴さん、西宮 諒役 宮崎 湧さん、源 誠一郎役 和合真一さんに卒業証書が授与され、サンリオ男子たちが大好きなライブキャラクターたちも駆けつけ、卒業祝いとしてお花がプレゼントされました。</p>
<p>次にバトンが渡される新関東サンリオ男子のキャスト披露もおこなわれ、長谷川康太役 坪倉康晴さん、水野祐役 橋本勇大さん、西宮 諒役 宮脇 優さん、源 誠一郎役 上山航平さん、雨ケ谷 昴役 今井俊斗さん、菅見直樹役 影山達也さんが登場。現関東サンリオ男子の想いを受け継ぎ、初演から吉野俊介を演じてきた吉澤 翼さんと共にミラクル☆ステージ『サンリオ男子』シリーズを引き続き盛り上げていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sdan_newcast.jpg" />
<p>さらに、初のスピンオフストーリーとなる、羽倉虎男役 北乃颯希さんを主演としたミラクル☆ステージ『サンリオ男子』～KIRAKIRA KANSAI PARADE #世界クロミ化計画～が2023年3～4月、兵庫・東京にて上演することが発表され、虎男とクロミが中心に描かれる本作のティザービジュアルも公開。</p>
<p>最後に、現関東サンリオ男子のラストパフォーマンスとして初演の主題歌「√Shining!!!!!」を披露し、約4年間応援していただいた皆様へ感謝の気持ちを述べ、イベントを締めくくりました。</p>
<p>今回のイベントの様子は1月4日までアーカイブ配信中。さらに、1月15日よりスタッフオーディオコメンタリー映像付きのアーカイブ配信も予定しています。</p>
<p>新関東サンリオ男子キャストを代表して長谷川康太役 坪倉康晴さんと、関西サンリオ男子公演の主演を務める羽倉虎男役 北乃颯希さんからコメントも到着。引き続き、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』シリーズをお楽しみに♪</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/01_kouta.jpg" />
<blockquote><p>長谷川康太役 坪倉康晴コメント<br />
皆様、初めまして。<br />
この作品の出演が決まった時、長谷川康太として舞台上で生きられることが素直に嬉しかったです!<br />
これからの活動がすごく楽しみです。ここまで愛され続けてきたミラクル☆ステージ『サンリオ男子』を、皆様と一緒に引き続き盛り上げていけるよう、精一杯努めさせていただきます!<br />
これからどうぞ宜しくお願いいたします!!</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g1yZJRoQmQA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』新関東サンリオ男子キャスト紹介動画<br />
https://youtu.be/g1yZJRoQmQA</p>
<h3>2023年 関西サンリオ男子公演決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sdan_kansai22.jpg" /><br />
虎男とクロミを中心に描かれる初のスピンオフストーリー!<br />
羽倉虎男役 北乃颯希さんを主演としたミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ～KIRAKIRA KANSAI PARADE #世界クロミ化計画～を 2023年3～4月、兵庫・東京にて上演。</p>
<p>本作は、「#世界クロミ化計画」を掲げたクロミを心から愛し応援する虎男の関西での活躍を描く、ミラクル☆ステー<br />
ジ『サンリオ男子』初のスピンオフストーリー。</p>
<p>クロミに共感し、共になりたい自分を目指す仲間「KUROMIES(クロミーズ)」を増やす活動「#世界クロミ化計画」を知った虎男は、大好きなクロミのために KUROMIES を増やそうと関西で仲間たちと奮闘するが&#8230;!?</p>
<blockquote><p>羽倉虎男役 北乃颯希コメント<br />
これは夢なんか、、、?<br />
何回も考えました。虎男とクロミお嬢が主演となるスピンオフストーリー?!<br />
え?なにそれ?頭の中はずっとこれでした。<br />
初演の2018年から全シリーズに、羽倉虎男として出演させていただきました。<br />
4年間クロミお嬢を、サンリオを、サンリオ男子を愛し続けたらこんな奇跡が起きるんやなぁと実感しました!!<br />
観てくださる方へ、好きなものは好きって言おう!<br />
キラキラしよう!1 人じゃないで!<br />
劇場で待ってるでー!!</p></blockquote>
<p>＜公演タイトル＞<br />
ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ~KIRAKIRA KANSAI PARADE #世界クロミ化計画~<br />
公演期間・劇場<br />
兵庫:2023 年 3 月 24 日(金)~4 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
東京:2023 年 4 月 7 日(金)~4 月 16 日(日)品川プリンスホテル クラブ eX<br />
原作　サンリオ<br />
＜出演＞<br />
羽倉虎男役 北乃颯希<br />
ほか<br />
公式サイト:https://sdan-stage.com/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Sdan_Stage<br />
ハッシュタグ:#ミラクルステージ #サンリオ男子<br />
（C） 2022 SANRIO CO., LTD.</p>
<p><strong>過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101422" rel="noopener" target="_blank">一番になることが大事？ 好きの気持ちで競うことに疲れた全オタクに観てほしい！ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』第3弾はみんなが笑顔になる気づきを与えてくれる［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/101422</a></p>
<p>九州サンリオ男子＆こぎみゅん可愛すぎ！ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』第2弾はハーモニーランドで笑顔の魔法にかかる♪［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/82872<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82872" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>全公演キティ出演で劇場がキラキラなピューロランドに！関西組もかわいいミラクル☆ステージ『サンリオ男子』動画レポ<br />
https://otajo.jp/75300<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75300" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』北川尚弥ら初代キャスト4名卒業！12月ピューロランドでファンイベント開催「感謝の気持ちとキラキラを胸に最高のステージに」<br />
https://otajo.jp/111431<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111431" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>北乃颯希さんと今井俊斗さんの撮り下ろしインタビューはコチラ↓</strong><br />
スパルタダンス練習で天才ユニット「Prid’s」へ…初単独公演は中等部から！ジュエルステージ「オンエア！」輝崎千紘役・今井俊斗＆吉條七緒役・北乃颯希撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111193<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111193" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>ドルステ11年間の集大成『プライムーン&#038;GS382 ―2022年に愛を込めて―』動画レポ　『P.P.P 225』もアーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Sun, 29 May 2022 05:09:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ネルケプランニングが展開してきたアイドルステージシリーズの終幕公演となる『プライムーン&#038;GS382 ―2022年に愛を込めて―』が2022年5月12日(木)～21日に品川プリンスホテル クラブ eXにて上演、さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/9e13544e6d879568cf010453bdfdf176.jpg" /><br />
ネルケプランニングが展開してきたアイドルステージシリーズの終幕公演となる『プライムーン&#038;GS382 ―2022年に愛を込めて―』が2022年5月12日(木)～21日に品川プリンスホテル クラブ eXにて上演、さらに歴代のアイドルたちからのメッセージも届いた『P.P.P 225 ～Prime Precious Party～』が5月22日に上演されました。※5月29日までアーカイブ配信中。</p>
<p>今や一つのスタンダードとなりつつある【STAGE(芝居)×LIVE】の二部構成舞台の先駆けであるネルケプランニングのアイドルステージシリーズ。</p>
<p>2011年にスタートし、これまでに数多くのアイドルを生みだしてきたアイドルステージの一区切りを迎えた『プライムーン&#038;GS382 ―2022 年に愛を込めて―』。アイドルステージシリーズ11年間の集大成となりました。</p>
<h3>アイドルステージシリーズとは</h3>
<p>大きな盛り上がりを見せている【STAGE(芝居)×LIVE】の二部構成舞台の先駆けであり、これまで「少年ハリウッド」「プレゼント◆5」「三日月」「CHaCK-UP」「アンプラネット」といったグループを世に送り出し、佐藤流司(ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズ うちはサスケ役、ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ 加州清光 役)や畠山 遼(舞台「黒子のバスケ」緑間真太郎 役)、中尾暢樹(EX『動物戦隊ジュウオウジャー』ジュウオウイーグル/風切大和 役)、崎山つばさ(ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ 石切丸 役)、赤澤遼太郎(MANKAISTAGE『A3!』シリーズ 七尾太一 役)といった多くの人気俳優を輩出してきた。</p>
<p>第1部では各キャラクターを描き、第2部のライブで、そのキャラクター達のライブを上演。第2部では架空(お芝居)と現実(ライブ)の2つの要素により、深くお芝居・ライブをそれぞれ楽しめるようになっている。</p>
<p><strong>※これよりネタバレあり。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/969239484f76c2c773a5a7219c658d32.jpg" />
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
3人でこの時代のトップアイドルを目指す!<br />
そう決意を新たにしたプライムーンだが、自分達の選択によって未来が変わってしまったことを知る。<br />
正しい歴史を取り戻すためには未来に帰らなければならない。<br />
後ろ髪を引かれながらも元の時代へ帰ることを決意するプライムーンだが&#8230;。<br />
一方 GS382 も、アイドルとして新たなステップへ進もうとしていた。<br />
しかしそんな時、同級生であり天敵でもある一橋キリコ・武部南波との関係に変化が生じてきて&#8230;。</p>
<p>2022年を全力で生きるアイドルたち。<br />
彼らの夢はどこに繋がっていくのか&#8230;!?</p></blockquote>
<h3>アイドルは不滅！笑顔でサヨナラ！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/be533b8e4c2ed674c801f722b0a29c3b.jpg" /><br />
元々100年後の未来からやってきたプライムーンの3人。現代でアイドルとして活動しているプライムーンの元へ、「未来が変わってしまっている！」と100年後の未来からやってきた白金 明が、未来に戻って一緒に新生フルムーンを結成してほしい、とお願いします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/98b2a1180d2b0efb7aad567a609d13cd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7441afcf2b6512fec0f661d4cf753833.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ddcb966bdbc3fd96342de40388abc911.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/b6f69ef302d9d230af49802615e085ed.jpg" /><br />
悲しいけれど未来に帰らなくてはいけない……。そしてライバルで合同ライブなど切磋琢磨してきたGS382ともお別れ……？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e326f2a84a01eb5aec6de07de65bcba3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/8a2445f37660532154caaf8d09a11618.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/b673f8e656eca0e0e485fd2f537b3159.jpg" /><br />
三日月との繋がりも深く感じるアイドルステージの集大成！　アイドルは不滅！な笑顔のラストとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/9e13544e6d879568cf010453bdfdf176.jpg" /><br />
さらに、5月22日にはスペシャル公演として『P.P.P 225 ～Prime Precious Party～』を上演。プライムーンとGS382に加え、CHaCK-UPのジュジュ、ポミィ、中島 信太郎（加藤真央、KIMERU）やプレゼント◆５の茅嶋 暁も出演。さらに、歴代アイドルからのメッセージも流れ、笑顔と感動の終幕を迎えました。</p>
<p>『P.P.P 225 ～Prime Precious Party～』は5月29日までアーカイブ配信中です。<br />
※視聴券受付期間:2022/5/29(日)18:00まで</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『P.P.P 225 ～Prime Precious Party～』<br />配信チケットのご購入・ご視聴は明日まで！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3a5.png" alt="🎥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />最後まで余すところなくお楽しみください！</p>
<p>購入期限：5/29（日）17:00<br />詳細はこちら：<a href="https://t.co/HyC3uzv1Dj">https://t.co/HyC3uzv1Dj</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#プライムーン</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/GS382?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#GS382</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88%EF%BC%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#プレゼント５</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#フルムーン</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%89%E6%97%A5%E6%9C%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#三日月</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/CHaCKUP?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#CHaCKUP</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アンプラネット</a></p>
<p>&mdash; プライムーン / GS382 (@primoon_stage) <a href="https://twitter.com/primoon_stage/status/1530458858711302147?ref_src=twsrc%5Etfw">May 28, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wlr0XJzVpnM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドルステ終幕『プライムーン&#038;GS382 ―2022年に愛を込めて―』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/wlr0XJzVpnM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wlr0XJzVpnM" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_yznUiC4zwE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『プライムーン＆GS382 ―2022年に愛を込めて―』ダイジェスト映像<br />
https://youtu.be/_yznUiC4zwE</p>
<h3>コメント</h3>
<p>・赤河 望(プライムーン)<br />
Prime of the moon、新月。これが僕たちプライムーンの名前の由来です。月に満ち欠けがあるように僕たちも日々成長して変化していくし、月の見えない夜があるように僕たちも毎日ティアラに会えるわけではありません。<br />
だけど、絶対に覚えていてね。月は見えなくてもずっと空にあるように、僕たちプライムーンもいつでも、ずっと、みんなのことを愛し、想っています。みんなと会えるライブの時間に、めいっぱい僕たちの気持ちを伝えるからね!</p>
<p>・加賀深友(GS382)<br />
なでしこ、俺たち一緒に色んな景色を見てきたよな。アイドルになって、俺たちが俺たちであること、GS382 であることで輝けるとか、プライムーンや他のアイドルたちと一緒にステージに立つことで起こる化学反応的な、なんていうか理屈じゃないパワーを感じることがたくさんあった。1+1が2じゃなくて、1×1が1じゃなくて、もっともっとずっとでっかい何かになる! それが俺と GS382 となでしこの伝説だ!! しっかり見ててくれよ!</p>
<p>・亀田真二郎<br />
ぶっちゃけ&#8230;アイドルなんて一ミリも興味がなかった。<br />
だが 2013 年、たまたま見かけたアイドルの路上ライブで、私の価値観は一変した。ステージ上の若い子達はキラキラと輝いていて、一生懸命とはこんなにも素敵で尊いものなのだということを私に教えてくれたのだ。<br />
それ以来私はアイドルを追いかけ、応援するようになった。アイドルに興味なんてなかったはずなのに、いつの間にかアイドルは私にとってなくてはならないものになった&#8230;。<br />
今回のライブは特別なライブだ。11年分の思いがのったこのライブがどんなものになるのか&#8230;どんな気持ちで観たらいいのか&#8230;お客様はみんな複雑な思いを抱えていると思う。<br />
でも、きっと大丈夫だ。今回がどんなライブだろうが、彼らは必ず最高のキラキラを届けてくれる。<br />
私は一観客であり、彼らのステージに一切関わっていないので無責任なことは言えないが、何故だかそんな気がす<br />
るのである。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104632" rel="noopener" target="_blank">伝統工芸アイドル誕生の伝説がここから始まる！ドルステ新作公演『GS382 ―暁の章―』上演中［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/104632</a></p>
<p>懐かしい楽曲も蘇る　ドルステ新作公演『プライムーン』開幕！バレンタインイベントも開催［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/96825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜ドルステバレンタイン＞アンプラネットやアルスマグナも出演！プライムーン＆GS382『P.P.P 222 ～Prime Poetical Party～』開幕<br />
https://otajo.jp/105521<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105521" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>『プライムーン&#038;GS382 ―2022 年に愛を込めて―』<br />
【期間・劇場】2022 年 5 月 12 日(木)~21 日(土) 品川プリンスホテル クラブ eX<br />
【脚本・総合演出】亀田真二郎<br />
【共同演出・ライブ構成】加藤真央<br />
【作詞】うえのけいこ<br />
【音楽】大石憲一郎<br />
【振付】當間里美 加藤真央 / 本山新之助<br />
【出演】<br />
川村玲央 大野紘幸 吉高志音<br />
山縣悠己 上山航平 江副貴紀<br />
内田 航 内田 葵 畠山 遼 影山達也 丸山龍星<br />
KIMERU<br />
映像出演:劉 高志 塩田康平<br />
【企画・製作】ネルケプランニング<br />
【公演に関するお問い合わせ】<br />
ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【チケットに関するお問い合わせ】<br />
チケットぴあインフォメーション TEL:0570-02-9111(全日 10:00~18:00)<br />
【チケット料金】7,800 円(全席指定/税込)<br />
【公式サイト】https://nelke-idolstage-official.com/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/primoon_stage(@primoon_stage)<br />
【ドルステ☆チャンネル】https://www.youtube.com/channel/UCQ-uGNtmcFNUOJUhhnwPKVQ</p>
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		<title>『デュラララ!!』原作者：成田良悟「どのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ない」舞台版キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 09:38:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/875d858b5492cdafe2b6eb547aa0a11e.jpg" /><br />
2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。TVアニメ化のほかコミカライズ、ゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>全キャストが出揃った完全新規の集合ビジュアルは、痛烈な個性を持ったキャラクターたちが池袋を舞台に巻き起こす“非日常”な物語の始まりを予感させる1枚となりました！</p>
<p>また、ソロのキャラクタービジュアルも解禁。今回のキャラクタービジュアル解禁に際し、製作委員会と成田先生からのコメントも発表されました。</p>
<p><strong>＜サイモン・ブレジネフのキャラクタービジュアルについて＞</strong><br />
日頃より舞台「デュラララ!!」を応援いただき、誠にありがとうございます。<br />
この度、キャラクタービジュアルに関しまして主催と原作の成田良悟先生とで協議を行い、作品の世界観を大切にしながらも役者本人の持つ個性も尊重する形で決定いたしました。<br />
生身の俳優が演じることで作り上げられていく舞台版「デュラララ!!」をお楽しみいただけますと幸いです。</p>
<p>舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>＜原作者・成田良悟 コメント＞</strong><br />
※役者の方は変更となりましたが、原作者としてのスタンスは変わっておりませんので前回と同じ文言をそのまま掲載させて頂いております。</p>
<p>ありがたい事に、「デュラララ!!」は海外でも広く小説やアニメが翻訳されており、多くの国で展開させて頂いている作品となりました。<br />
多くの国籍や人種の方々に届く時代にあたり、この舞台もより多くの方々に楽しんで頂けるよう、スタッフ・キャスト一同の皆さんも日々研鑽を続けておられます。<br />
舞台化にあたり、原作小説においてアフリカ系ロシア人であるサイモンの肌の色をどうするか、という話を聞かれた時、私は<br />
「『デュラララ!!』のストーリーにおいて、育った環境や友人関係がストーリーと関わる事はありますが、今回の舞台のストーリー上、生まれ持った身体的特徴や民族性がストーリーと深く関わるキャラクターは、デュラハンという種族であるセルティ・ストゥルルソンのみです(平和島静雄の怪力は後天的なものです)。<br />
サイモンの重要な点は人種ではなく『ロシアから来た』という経歴ですので、サイモンを日本人の方が演じる事についても問題ありませんし、逆に言うとどのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ないものと考えております。<br />
故に、サイモンを演じて下さる役者さんの肌の色をメイクによって小説やアニメのキャラクターに合わせる必要はございません」<br />
と自分の考えを述べさせて頂きました。</p>
<p>もちろんこれは、「デュラララ!!」以外の様々な舞台の演出や役者の方々に押しつける意見ではありません。あくまで私個人の意見として回答させて頂き、それを反映して頂いた形となります。</p>
<p>肌を敢えて濃く塗るメイクをブラックフェイスとして快く思わない方が存在する一方で、肌の色を変更することをいわゆるホワイトウォッシュだという声があるのも事実です。しかし、この私個人のコメントの背景には、その両方の意味合いなどは一切無いという事はお伝えしておきます。</p>
<p>仮に海外に舞台「デュラララ!!」が広く展開した場合、日本人のキャラクターを演じる事に国籍人種民族を問う事はありませんし、原作では黒髪のキャラクターを演じるからと言って、必ずしも髪の毛を黒く染める必要はありません(コスプレなどで敢えて染めたいという方のお気持ちを否定するものでもありません)。</p>
<p>「デュラララ!!」という物語の本質として大事にして頂きたいのは、キャラクターが作品に至るまでに――そして作品の中でもリアルタイムで積み上げられていく心の繋がりですので、何卒ファンの皆様には御理解頂ければ幸いです。</p>
<p>成田良悟</p>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/11cd003ff54612f8b4cf32707acab4d4.jpg" /><br />
・竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
来良学園への入学を機に、池袋へやってきた高校生。<br />
都会の非日常に憧れている。</p>
<p>1993 年 12 月 31 日生まれ 神奈川県出身<br />
2013 年に舞台『陽炎ペイン』でデビュー。舞台を中心にドラマや映画、声優としても活動。<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズ(西谷 夕役)、舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜(太鼓鐘貞宗 役)、ミュージカル「封神演義」シリーズ(太公望 役)<主演>、舞台「幽☆遊☆白書」シリーズ(飛影 役)、舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズ(芥川龍之介 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b2e567e177cb4818df08b99a5374989d.jpg" /><br />
・紀田正臣:杉江大志<br />
帝人の幼馴染で、帝人に来良学園入学を勧めた張本人。<br />
ギャグは寒いが、テンションの高いムードメーカー。</p>
<p>1992 年 5 月 7 日生まれ 滋賀県出身<br />
主な出演作に、ミュージカル「スタミュ」(星谷悠太 役)＜主演＞、舞台「文豪とアルケミスト 異端者ノ円舞(ワルツ)」(武者小路実篤 役)＜主演＞、舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」(速水ヒロ 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(ヒノエ 役)、『青山オペレッタ THE STAGE』(相良明之介 役)、映画 『メサイア -幻夜乃刻-』(加々美いつき 役)<主演>、テレビ東京「闇芝居(生)」、ラジオ USEN「舞台やろうっ!『スマイル大使』」レギュラーパーソナリティ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c69d825ab407a0a7a5135b02ea59cac3.jpg" /><br />
・園原杏里:福島雪菜<br />
帝人のクラスメイト。<br />
大人しく控えめな美少女で、眼鏡と巨乳がトレードマーク。</p>
<p>1998 年 11 月 11 日生まれ 大阪府出身<br />
小学 6 年生からモデルとして活動し、2010~2012 年まで専属モデルを務めた「ニコ☆プチ」では 2 度表紙を飾った。2017 年に応募総数約 5,000 人の中から選ばれ、以降「劇団 4 ドル 50 セント」劇団員として女優業を中心に活動中。<br />
主な出演作に、フジテレビ「刑事ゆがみ」、テレビ朝日『私のおじさん~WATAOJI~』、映画『恐怖人形』など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/86cf97b421c05945f782948cc359ac44.jpg" /><br />
・セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
池袋に出没する謎の&#8221;首なしライダー&#8221;。<br />
相棒は使い魔のコシュタ・バワー。</p>
<p>1994 年 2 月 15 日生まれ 静岡県出身<br />
ジャパンアクションエンタープライズ所属。<br />
主な出演作に、映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」、テレビ「仮面ライダージオウ」、テレビ朝日「超人女子」、日本テレビ「フランケンシュタインの恋」、WEB ドラマ『全裸監督』、舞台「HELI-X」、舞台『忍び、恋うつつ』など。<br />
仮面ライダージオウでは仮面ライダーツクヨミのスーツアクターを演じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/089d696ca39e61c2abfcbc27d7537d9d.jpg" /><br />
・岸谷新羅:安西慎太郎<br />
池袋の闇医者。<br />
四字熟語を頻繁に使用する。</p>
<p>1993 年 12 月 16 日生まれ 神奈川県出身<br />
2012 年『コーパス・クリスティ 聖骸』にて俳優デビュー。<br />
主な出演作に、「アルカディア」(ガス・カヴァリー / オーガスタス・カヴァリー役)、舞台「四月は君の嘘」(有馬公生 役)<主演>、「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」(オフィーリア / ホレーシオ役)、舞台「野球」飛行機雲のホームラン(穂積 均 役)＜主演＞など。 また、2019 年度より自主制作舞台も始め、2020 年に「カプティウス」(一人芝居)を上演した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/e762adf72646593b9e8ceb87e41c8a44.jpg" /><br />
・門田京平:君沢ユウキ<br />
ワゴン4人組の兄貴的存在。<br />
臨也、静雄、新羅とは同級生。</p>
<p>1985 年 1 月 31 日生まれ 京都府出身<br />
ドラマ『仮面ライダーW』園咲霧彦役で注目され、以後も持ち前の運動神経を活かした演技で高く評価される。<br />
主な出演作に、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」~暁の調べ~(はたけカカシ 役)、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(フランシス・F 役)、舞台「炎炎ノ消防隊」(秋樽桜備 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(梶原景時 役)、舞台「ROAD59 -新時代任侠特区-」シリーズ(八薙バクト 役)<主演>、舞台『弱虫ペダル』SPARE BIKE 篇~Heroes!!~(小関 将 役)、テレビ東京『それだけがネック』＜主演＞など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d04069eefe4b9ca43ccfe1aaa7d6012d.jpg" /><br />
・遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
門田の仲間で、筋金入りのオタク。<br />
二次元をこよなく愛している。</p>
<p>1991 年 9 月 5 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年の主な出演作に、100 点 un・チョイス!『ヒロイン』(石井且行 役)、演劇ユニット【爆走おとな小学生】第十二回課外授業「コトバノコトバ」(アーバン 役)、Flying Trip Vol.16「あいまいばかりの世界」(進藤直樹 役)、ミュ<br />
ージカル「忍たま乱太郎」第 10 弾 ~これぞ忍者の大運動会だ!~(綾部喜八郎 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7b9af81c34e5495b38a54dc158af351c.jpg" /><br />
・狩沢絵理華:田上真里奈<br />
門田の仲間で、遊馬崎の相方。<br />
遊馬崎にひけをとらないほどの、筋金入りのオタク。</p>
<p>1991 年 9 月 28 日生まれ 福岡県出身<br />
主な出演作に、舞台『モブサイコ 100』(暗田トメ 役)、乃木坂 46 版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」(海野ぐりお 役)、舞台「アサルトリリィ The Fateful Gift」(戸田・エウラリア・琴陽 役)、舞台「幽☆遊☆白書」其の弐(雪菜 役)など多数出演。<br />
声優ではアニメ『デュラララ!!×2』間宮愛海役を担当するなど幅広く活躍している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d3efcc044e9d049cbc929de22f399d6c.jpg" /><br />
・渡草三郎:影山達也<br />
門田の仲間。<br />
移動手段であるワゴン車の持ち主。</p>
<p>1992 年 7 月 12 日生まれ 静岡県出身<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」烏野高校(影山飛雄 役)、舞台「どろろ」(仁木田之介 役)、イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』【第三部】(荒川志太 役＜CV＞)など多数出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d159d3c523014e877d2956b6c9ed7433.jpg" /><br />
・矢霧波江:夢月せら<br />
誠二の姉。<br />
矢霧製薬の重役。<br />
弟である誠二を溺愛している。</p>
<p>1989 年 7 月 16 日生まれ 宮崎県出身<br />
2010 年より宝塚歌劇団に在団し、宙組公演に男役として出演。退団後は関東、関西の大手テーマパークや舞台公演でアクターとして活動中。<br />
主な出演作に、ロックミュージカル『MARS RED』、音楽劇『モンテ・クリスト伯』、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(尾崎紅葉 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/fb85a564370650f166706e9b1ca1450a.jpg" /><br />
・矢霧誠二:吉高志音<br />
帝人や杏里のクラスメイト。<br />
高校入学初日に休学を宣言し、姿をくらませる。</p>
<p>1999 年 7 月 2 日生まれ 東京都出身<br />
主な出演作に、Live Musical「SHOW BY ROCK」(ジューダス Jr. 役)、project K『僕らの未来』(神山レオン 役)、舞台『K-RETURN OF KINGS』(比水 流役)、ミューカル「リューン~風の魔法と滅びの剣~」、「ELF &#8211; The Musical/エルフ・ザ ミュージカル」、「イケメン王子 美女と野獣の最後の恋 THE STAGE ~Beast Leon~」(ルーク=ランドルフ 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/edf118ce88f453c661d9c5d3a83a8430.jpg" /><br />
・張間美香:南 由樹<br />
高校入学前から行方不明になっている、杏里の親友。</p>
<p>2000 年 6 月 23 日生まれ 大阪府出身<br />
今回の舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~が俳優として初の出演作品となります。<br />
たくさん努力をして、存在感や個性のある俳優を目指して頑張ります。宜しくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b0ccb8330e400f0eb9f0df0c555308aa.jpg" /><br />
・サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
池袋の寿司屋「露西亜寿司」の店員で、ロシア人。</p>
<p>1987 年 3 月 14 日生まれ 北海道出身<br />
ミュージカル『テニスの王子様』出演後、多くの舞台に出演。<br />
ミュージカルからコメディまで幅広い分野で活躍をし、大柄な体格を生かした殺陣やダンスにも定評がある。<br />
近年では活動の幅を脚本演出にも広げ、5 月に新宿 FACE で上演をした舞台「Another lenz」では同じ作品でありながら生観劇と生配信では異なって見える別次元舞台を上演し、多くの反響とともに舞台業界に一石を投じる作品となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/49b776aa807ba69b0b188744f099a814.jpg" /><br />
・平和島静雄:伊万里 有<br />
&#8220;池袋一強い男”と呼ばれ、<br />
最強(最凶)の名を欲しいままにする借金取り。</p>
<p>1988 年 1 月 9 日生まれ 佐賀県出身<br />
2011 年に俳優としてデビュー。ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ 長曽祢虎徹役、舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:(in)novation』ロックオン・ストラトス役などの人気舞台に出演。<br />
2018 年には、ビクターエンタテインメントよりアーティストデビューも果たす。<br />
舞台、映像関わらず俳優としてマルチに活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a333dbeeb376e119eb6150eefbbcf692.jpeg" /><br />
・折原臨也:猪野広樹<br />
新宿を拠点に活動する情報屋。<br />
平和島静雄とは犬猿の仲。</p>
<p>1992 年 9 月 11 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年ドラマ・舞台と活躍の場を広げており、本年は舞台「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE ＜主演＞、連続ドラマ「REAL⇔FAKE 2nd Stage」などに出演。その後も舞台『血界戦線』第 3 弾が 10/22~31 東京、11/4~7 大阪、「PERSONA5 the Stage #3」<主演>が 12 月大阪・横浜で上演予定など出演作が控えている。</p>
<h3>チケット販売スケジュール</h3>
<p>【2 次プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 21 日(月)10:00~2021 年 6 月 27 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<br />
【ファミリーマート先行】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 28 日(月)10:00~7 月 5 日(月)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【先着先行】 NEW<br />
■受付期間:2021 年 7 月 13 日(火)18:00~7 月 16 日(金)18:00<br />
■販売方法:先着販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~<br />
■販売方法:先着販売<br />
<チケット先行予約の操作方法、支払・受取方法に関するお問い合わせ><br />
イープラス 050-3185-6449(10:00~18:00)<br />
Q&#038;A・お問合せ専用ページ http://eplus.jp/qa/<br />
<公演に関するお問い合わせ><br />
トライフルエンターテインメント info@trifle-stage.com</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAS T】竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ<br />
平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)<br />
【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100117" rel="noopener" target="_blank">舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁<br />
https://otajo.jp/100117</a></p>
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		<item>
		<title>「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/82708</link>
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		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 00:00:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。 竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_chira2_kannsei.jpg" /><br />
舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。</p>
<p>竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第1弾キービジュアルが完成！　また、先に発表した6名のキャストに加え、全キャストも発表。サイモン・ブレジネフや、矢霧波江、吉高志音などお馴染みのキャラクターたちが登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_KV_selty1102_karu.jpg" /><br />
そしてセルティは、TVアニメで同キャラクターを演じていた沢城みゆきさんが舞台でも声の出演をすることが決まりました。</p>
<p>舞台の正式タイトルは、『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』。副題の「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマに注目です。</p>
<p>公演は3都市を巡り、東京は4月10日(金)～4月18日(土)まで日本青年館ホールにて、愛知は4月24日(金)～26日(日)まで常滑市民文化会館にて、大阪は5月1日(金)～6日(水・祝)までCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて、それぞれ上演予定。11月14日(木)12:00より、オフィシャル先行販売の申込受付を行います。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル: 舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～ (ぶたいでゅららら えんしゅほうそくのしょう)<br />
公演日程:<br />
【東京】2020年4月10日(金)～4月18日(土) 日本青年館ホール<br />
【愛知】2020年4月24日(金)～26日(日) 常滑市民文化会館<br />
【大阪】2020年5月1日(金)～6日(水・祝) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
公式ホームページ durarara-stage.com<br />
公式ツイッター @ durarara_stage</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
脚本:高木 登(鵺的)<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<p>＜キャスト＞<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:髙石あかり<br />
サイモン・ブレジネフ:髙木 俊<br />
折原臨也:和田雅成<br />
平和島静雄:伊万里 有</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき ほか</p>
<p>「デュラララ!!」ストーリー：<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る “首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p>
<p>（C）成田良悟/KADKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81608" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登<br />
https://otajo.jp/81608</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鈴木拡樹主演舞台『どろろ』全ソロビジュアル解禁！ 有澤樟太郎・健人・影山達也らも出演</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:05:40 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[人気俳優・鈴木拡樹さんが主演を務める舞台『どろろ』の全キャストのソロビジュアルが解禁！　鈴木拡樹さん、北原里英さん、有澤樟太郎さんに加え、健人さん、影山達也さん、田村升吾さん、赤塚篤紀さん、児島功一さん、そして唐橋充さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/16111000f96f65b3d65e6ba55a9cbda9.jpg" /><br />
人気俳優・鈴木拡樹さんが主演を務める舞台『どろろ』の全キャストのソロビジュアルが解禁！　鈴木拡樹さん、北原里英さん、有澤樟太郎さんに加え、健人さん、影山達也さん、田村升吾さん、赤塚篤紀さん、児島功一さん、そして唐橋充さん、大湖せしるさんのビジュアルが新たに公開されました。</p>
<p>主演「百鬼丸」役を演じる鈴木拡樹さんは、2019年1月より放送予定のTVアニメ『どろろ』においても同役でTVアニメの声優に初挑戦。</p>
<p>そして、「どろろ」役には、元NGT48のメンバーで、舞台『新・幕末純情伝』で主演を演じるなど、現在は女優として活躍目覚ましい北原里英さん。「多宝丸」役には、ミュージカル「刀剣乱舞」等で活躍中の有澤樟太郎さんが決定。</p>
<p>また、「賽の目の三郎太」役に健人さん、「仁木田之介」役に影山達也さん、「助六」役に田村升吾さん、「醍醐景光」役に唐橋充さん、「縫の方」役に大湖せしるさんら旬な実力派俳優陣が集結します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/SUZUKI_SOLO_small.jpg" /><br />
<strong>・鈴木拡樹 / 百鬼丸役</strong><br />
＜コメント＞<br />
この「どろろ」への出演が発表になった直後から、多くの先輩方からも反響をいただいています。僕たちが演じるからには、若い世代にも、この名作「どろろ」を知っていただきたいですし、そうなるように頑張っていきたいです。<br />
「どろろ」は戦い方や表現がすごく独特です。稽古中に戦い方のパターンを増やしていければ、舞台にした意味も生まれてくると思います。手探りで作り上げている最中ですが、本番には、舞台にしかできない「どろろ」をお届けできていると思います。ぜひ観に来てください。<br />
<strong>＜百鬼丸＞</strong><br />
生まれる際に十二体の鬼神に奪われた身体を取り戻すために旅をしている。目が見えない代わりに他者の存在を炎のような光として認識し、義手に仕込んだ刀を振るって闘う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KITAHARA_SOLO_small.jpg" /><br />
<strong>・北原里英 / どろろ役</strong><br />
＜コメント＞<br />
学生の頃、実写映画の「どろろ」を観ていました。自分の好きな作品に出演できるのはすごく嬉しいです。原作のある、見た目も決まっている役を演じるということで、緊張しています。万全の状態で臨めるように、今からどんどん「どろろモチベーション」を上げて行き、本番では、最高の出来になったらいいな、と思います。皆様のご来場、お待ちしております。<br />
<strong>＜どろろ＞</strong><br />
根は優しいが、一方で生意気かつ強かな一面も持つ。鬼神に襲われていた所を百鬼丸に救われて以来、共に旅をするようになる。民を虐げる侍が嫌い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/ARISAWA_SOLO_small.jpg" /><br />
<strong>・有澤樟太郎 / 多宝丸役</strong><br />
＜コメント＞<br />
手塚治虫さんの舞台に出演することが決まり、率直に嬉しかったです。個人的には、演出の西田大輔さんの演出を受けられること、そしてずっと共演したいと思っていた鈴木拡樹さんとご一緒できるのも楽しみです。アニメも同時展開するということで、「どろろ」がよりすごく盛り上がると思います。舞台では、生の良さを全面に出せるよう、これから役を深く掘り下げていきます。皆様のご来場、お待ちしております。<br />
<strong>＜多宝丸＞</strong><br />
百鬼丸の弟だが彼が兄であることを知らない。父・醍醐景光から百鬼丸の腕の良さを聞きつけ、百鬼丸の存在を気にしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KENTO_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・健人 / 賽の目の三郎太役</strong><br />
＜賽の目の三郎太＞</strong><br />
妖怪に取り憑かれた馬・ミドロ号を操る強靭な槍使い。ミドロ号を操っているうちに三郎太も妖怪に侵されていき、百鬼丸と対峙する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KAGEYAMA_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・影山達也 / 仁木田之介役<br />
＜仁木田之介＞</strong><br />
妖刀・似蛭に取り憑かれた浪人。元は優しい男だったが、残酷な処刑を強いられ精神が崩壊し妖刀に操られるようになってしまう。妖刀が望むままに血を求め続け彷徨っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/TAMURA_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・田村升吾 / 助六役<br />
＜助六＞</strong><br />
戦で両親と生き別れた浮浪孤児。戦で村の真ん中に板塀の仕切り”ばんもん”が建てられ国境ができてしまう。国境の向こう側へ連れていかれてしまった母親を探しに行こうと日々”ばんもん”へやってくる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/AKATSUKA_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・赤塚篤紀 / 琵琶丸役<br />
＜琵琶丸＞</strong><br />
百鬼丸とどろろが旅の道中で出会う謎の法師。百鬼丸の宿命を知っているのかー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KOJIMA_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・児島功一 / 寿海役<br />
＜寿海＞</strong><br />
川に流された赤ん坊の百鬼丸に生きる道を与えた医者。体の十二箇所を失いこの世に生まれてきた百鬼丸に義手、義足、義眼等をあてがい育てたが、不思議な力を宿す百鬼丸を旅立たせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KARAHASHI_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・唐橋充 / 醍醐景光役<br />
＜醍醐景光＞</strong><br />
領土の繁栄のため、鬼神たちに、生まれてくるわが子の身体を差し出した。冷血漢で、己が利の為ならどんな手段も選ばない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/DAIGO_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・大湖せしる / 縫の方<br />
＜縫の方＞</strong><br />
百鬼丸と多宝丸の母親。景光の命令で、呪われたわが子を泣く泣く川に流したが、百鬼丸のことをいつも想っている。</p>
<p>舞台『どろろ』は、2019年3月2日（土）･3日（日）大阪･梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、3月7日（木）～17日（日）東京･サンシャイン劇場、3月20日（水）福岡･ももちパレス、3月23日（土）三重･三重県文化会館大ホールにて上演が決定。チケットは、オフィシャルHPにて最終先着先行販売中。 </p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
時は戦国。醍醐の国の主である景光は、ある寺のお堂で十二体の鬼神像に領土の繁栄を願い出た。それと引き換えに生まれた景光の世継ぎは身体のあちこちが欠けており、忌み子としてそのまま川に流され、捨てられてしまう。そして時は流れ、鬼神は景光との約定を果たし、国には平安が訪れた。そんなある日〝どろろ〟という幼い盗賊は、ある男に出会う。それは、鬼か人かーー両腕に刀を仕込む全身作り物の男〝百鬼丸〟は、その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。</p>
<p>＜舞台「どろろ」 概要＞<br />
■タイトル：舞台 「どろろ」<br />
■キャスト：鈴木拡樹／北原里英／有澤樟太郎／健人　影山達也　田村升吾　赤塚篤紀　児島功一／唐橋充　大湖せしる<br />
■スタッフ：<br />
原作：手塚治虫<br />
脚本・演出：西田大輔<br />
■公演日程・場所：★アフタートークあり！<br />
＜大阪＞2019年3月2日（土）～3日（日）梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
＜東京＞2019年3月7日（木）～3月17日（日）サンシャイン劇場<br />
■チケット料：全席指定 8,900円（税込）／先行特典非売品グッズ付き・全席指定 10,500円（税込）<br />
※先行特典非売品グッズ付き・全席指定は、先行のみの販売となります。</p>
<p>■主催：舞台「どろろ」製作委員会　<br />
■企画制作：エイベックス・エンタテインメント／Office ENDLESS</p>
<p>■公式HP：www.dororo-stage.com<!-- orig { --><a href="http://www.dororo-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）手塚プロダクション／舞台「どろろ」製作委員会<br />
※手塚治虫の「塚」は旧字体が正式表記。</p></blockquote>
<p>◆TVアニメ「どろろ」　2019年1月7日（月）よりTOKYO MX、BS11にて毎週月曜放送予定！　<br />
※キャスト※　百鬼丸：鈴木拡樹　どろろ：鈴木梨央　琵琶丸：佐々木睦　ほか<br />
関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75218" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『どろろ』初回放送は1月7日に決定！第2弾PV＆追加キャスト・新キービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/75218</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ</title>
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		<comments>https://otajo.jp/75468#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:17:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1-1.jpg" /><br />
2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、烏野高校が青葉城西高校と白鳥沢学園高校と激突する春野高校バレー宮城県代表決定戦予選。この記事だけのダイジェスト動画、会見での須賀さんへのサプライズ動画も公開したのでチェックしてください！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/75468</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3-1.jpg" /><br />
演劇「ハイキュー!!」（通称、ハイステ）初演から、3年にわたって烏野高校排球部・日向翔陽を演じてきた主演の須賀健太さんをはじめ、烏野高校のキャスト全員が本作で卒業することが発表されています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">烏野会してきた。<br />やっぱりここが好きだ。</p>
<p>大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います。</p>
<p>&mdash; 須賀健太 (@suga_kenta1019) <a href="https://twitter.com/suga_kenta1019/status/1073256340192022529?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年12月13日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
須賀さんは12月14日に「烏野会してきた。 やっぱりここが好きだ。 大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います」と自身のTwitterでコメント。</p>
<p><strong>12月16日18時開演の大千秋楽公演は、全国の映画館でライブビューイングされることが決定しています！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QijgARoKuLc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：烏野キャスト3年間の集大成！演劇「ハイキュー!!」“最強の場所”ダイジェスト</strong><br />
https://youtu.be/QijgARoKuLc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QijgARoKuLc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>須賀健太は芸能生活20周年！　烏野キャストのサプライズに号泣!?</h3>
<p>囲み会見で意気込みを聞かれた須賀さんは、「もう何回もこうして皆様の前でご挨拶させていただきましたが、今回で卒業です。しかし気持ちはいつもと変わらず、この瞬間を大切に演じ切りたい」と挨拶。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2-1.jpg" /><br />
須賀さんは卒業への思いを聞かれて、「3年間といえば、高校生活と同じ長さ。学生気分を味わったようで、いいチーム、僕たち最強！と思えた3年間でした。 21歳からはじめて、今日は僕の誕生日。芸能生活20周年の1発目がこの作品というのも幸せです。役者人生の2章目にふさわしいです」と感慨深い様子。 </p>
<p>「サプライズの準備とかないみたいなんで言いますけど……」と誕生日であることを告白した須賀さんでしたが、実は烏野メンバーはきちんとお祝いの準備をしていたんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/06dc8d7e1cd5a796115fa0af0cacbcaf.jpg" /><br />
「ハッピーバースデイ！」と大きなケーキを持って登場した烏野メンバーのサプライズに須賀さんは満面の笑み。「めっちゃ嬉しそう」「この登場も練習したんだよ！」とメンバーに言われ、「だから烏野はメイクするのが早かったのか！」と納得した様子。感想を聞かれ、「嬉しさで身が引き締まる思いです！最強のチームだ！」と締めくくりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2vEi6foKf6I" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：【ハイステ】烏野キャストのバースデーサプライズに須賀健太が号泣!?</strong><br />
https://youtu.be/2vEi6foKf6I<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2vEi6foKf6I" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>ステージ上で音楽を生演奏</h3>
<p>今作では『ハイステ』の音楽を担当してきた和田俊輔さんがステージ上で舞台音楽を生演奏するというチャレンジを試みています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/c3a5ca14def835dbccd9004c061b6fea.jpg" /><br />
烏野高校の影山達也さん（影山飛雄役）は「簡単そうで難しいことに挑戦し、演劇の楽しさを感じています。全員で息を合わせて、体力の限界を超えた、演劇の境地にたどり着きたいです」、 小坂涼太郎さん（月島 蛍役）は、「生演奏がすごくて」と話し出すと、須賀に「僕と同じ」と突っ込まれ、「頑張ります。 今までと違う演劇『ハイキュー!!』を楽しむ」と言い換えました。三浦海里さん（山口 忠役）は「今回も新しいことに挑戦しました。今まで培ってきたものと新しいものの化学反応でいい舞台になりました。精一杯頑張ります」、 遊馬晃祐さん（青葉城西高校・及川　徹役）は「及川は約1年半ぶりの登場です。青葉城西はまとまったチームで、ダンス バレーボールの動きにこだわり稽古してきました。昔と違う新チームの熱量がすごくて、この作品で成長しています。44公演、上を目指して頑張ります」、 有田賢史さん（白鳥沢学園高校・牛島若利役）は「前作は牛島一人の登場でしたが、今回は白鳥沢の個性豊かなメンバーと一緒です。絶対王者のチームとして、圧倒的熱量を持って、烏野の前に立ちはだかります」と語りました。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9.jpg" /><br />
音楽・演奏の和田さんは「今回は、今までウォーリーさんと培った稽古のメソッドをぶち壊して、ゼロから稽古方針を変えて取り組んできました。烏野はそこで負けるか勝つかわからない。そのライブ感を音楽に取り込むために、初めての試みとしてその場のノリで曲を作り、僕自身が演奏しています。お客様の反応を見ながら、一期一会で作る音楽です」と、新たなチャレンジを説明。 </p>
<p>演出・脚本のウォーリー木下さんは「この物語は普通の高校生の部活風景で、誰でもどこかで経験したことが詰まった作品です。原作通り、ひたすら試合するだけですが、そのプレイの一つ一つに人間ドラマが宿っている魅力を描きたい。その一瞬を、生きた役者がどう届けるのか。俳優の本気と、生演奏、照明、映像を含め、あらゆる要素が舞台上でぱちっとはまる作品を目指します」と話しました。 </p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qeqxecK-3ys" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”ゲネプロ囲み会見</strong><br />
https://youtu.be/qeqxecK-3ys<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qeqxecK-3ys" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”<br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下</p>
<p>＜公演期間・劇場＞<br />
東京：2018年10月20日（土）～28日（日）TOKYO DOME CITY HALL<br />
広島：2018年11月9日（金）～10日（土）はつかいち文化ホール さくらぴあ 大ホール<br />
兵庫：2018年11月15日（木）～18日（日）あましんアルカイックホール<br />
大阪：2018年11月23日（金・祝）～25日（日）梅田芸術劇場 メインホール<br />
宮城：2018年11月30日（金）～12月2日（日）多賀城市民会館 大ホール<br />
東京凱旋：2018年12月7日（金）～16日（日）日本青年館ホール</p>
<p>＜キャスト＞<br />
■烏野高校<br />
日向翔陽 須賀健太（スガ・ケンタ）／<br />
影山飛雄 影山達也（カゲヤマ・タツヤ）／<br />
月島 蛍 小坂涼太郎（コサカ・リョウタロウ）<br />
山口 忠 三浦海里（ミウラ・カイリ）<br />
田中龍之介　 塩田康平（シオタ・コウヘイ）<br />
西谷 夕 渕野右登（フチノ・ユウト）<br />
縁下 力 川原一馬（カワハラ・カズマ）<br />
澤村大地 田中啓太（タナカ・ケイタ）<br />
菅原孝支 田中尚輝（タナカ・ナオキ）<br />
東峰 旭 冨森ジャスティン（トミモリ・ジャスティン）／</p>
<p>■青葉城西高校<br />
及川 徹 遊馬晃祐（アスマ・コウスケ）<br />
岩泉 一 小波津亜廉（コハツ・アレン）<br />
松川一静 白柏寿大（シラカシ・ジュダイ）<br />
花巻貴大 金井成大（カナイ・ソンデ）<br />
矢巾 秀 山際海斗（ヤマギワ・カイト）<br />
渡 親治 齋藤健心（サイトウ・ケンシン）<br />
京谷賢太郎 北村健人（キタムラ・ケント）<br />
金田一勇太郎 坂本康太（サカモト・コウタ）<br />
国見 英 神田聖司（カンダ・マサカズ）／</p>
<p>■白鳥沢学園高校<br />
牛島若利 有田賢史（アリタ・ケンジ）<br />
瀬見英太 瀬良祐介（セラ・ユウスケ）<br />
大平獅音 横山真史（ヨコヤマ・マサフミ）<br />
天童 覚 加藤 健（カトウ・ケン）<br />
五色 工 菊池修司（キクチ・シュウジ）<br />
白布賢二郎 佐藤信長（サトウ・ノブナガ）<br />
川西太一 辻 凌志朗（ツジ・リョウシロウ）　※辻は一点しんにょう<br />
山形隼人 高橋駿一（タカハシ・シュンイチ）／<br />
鷲匠鍛治 川下大洋（カワシタ・タイヨウ）／</p>
<p>■烏野高校 OB・OG<br />
嶋田 誠　山口賢人（ヤマグチ・ケント）／<br />
田中冴子　佐達ももこ（サダチ・モモコ）／</p>
<p>■烏野高校 マネージャー<br />
清水潔子　長尾寧音（ナガオ・シズネ）<br />
谷地仁花　斎藤亜美（サイトウ・アミ）／</p>
<p>■烏野高校 顧問・コーチ<br />
武田一鉄　　内田 滋（ウチダ・シゲ）<br />
烏養繋心　　林 剛史（ハヤシ・ツヨシ）</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p><strong>＜公式HP＞</strong><br />
http://www.engeki-haikyu.com/<!-- orig { --><a href="http://www.engeki-haikyu.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）古舘春一／集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:17:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年秋公演でメインの烏野高校メンバーが全員卒業することが発表されている、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」。2018年4月よりシリーズ6作目（物語的には5作目）となる“はじまりの巨人”を上演中。6月17日に東 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/12-1.jpg" /><br />
今年秋公演でメインの烏野高校メンバーが全員卒業することが発表されている、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」。2018年4月よりシリーズ6作目（物語的には5作目）となる“はじまりの巨人”を上演中。6月17日に東京凱旋公演の大千秋楽を迎えます。</p>
<p>東京凱旋公演はまだ当日引換券を販売中の公演も！　さらに、大千秋楽は全国映画館でのライブビューイングも実施。気になる人のために、動画を交えレポートします（写真・動画は4月のゲネプロのものです）。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/72576" rel="noopener" target="_blank">https://otajo.jp/72576</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/10-1.jpg" /><br />
今作では新たに、条善寺高校、和久谷南高校、白鳥沢学園が加わり、映像出演も合わせると最多キャスト数。そして、キャラクターの数はなんと60キャラを越えているのだとか！</p>
<p>日向が憧れた“小さな巨人”のエピソードを中心に、初心に立ち返りつつ、秋公演に繋がる作品になっているという今作。オープニングから、これまでの烏野メンバーそれぞれの名台詞が次々と飛び出し、それだけで胸が熱くなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/2.jpg" /><br />
また、演劇「ハイキュー!!」と言えば、学校ごとのカラーを表した音楽が特徴的ですが、条善寺高校はカーニバルのような陽気な雰囲気で、真剣に対戦をしているのになんだか明るく楽しい気分に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/12-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/8.jpg" /><br />
プロジェクションマッピングに加え、鏡などを使った演出も見どころとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/11.jpg" /><br />
そして、今作は原作でも描かれているように、縁下力にスポットが当たるストーリーが展開。名前の通り、裏方としてのイメージが強い縁下が、葛藤し、前に進むことで烏野チームがひとつになる様子も演劇版でより熱をもって観ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/13-1.jpg" /><br />
秋には“最強の場所（チーム）”の上演を控える演劇「ハイキュー!!」。「秋公演が決まっているからこそできるもの、出せる色がある」と、主演の須賀健太さん。ラストの次に繋がる演出に、秋公演が待ちきれなくなるはず。</p>
<p>ちなみに、大千秋楽のライブビューイングのチケット販売は6月14日23：59まで。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PBm8ydqSVMY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：演劇「ハイキュー!!」“はじまりの巨人”は60キャラ以上が登場<br />
https://youtu.be/PBm8ydqSVMY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/PBm8ydqSVMY">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、秋公演の前の8月には、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の実施も予定しています。</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
http://www.engeki-haikyu.com/spring2018/<!-- orig { --><a href="http://www.engeki-haikyu.com/spring2018/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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		<title>演劇『ハイキュー!!』8月は応援上映6連戦！キャストと一緒に盛り上がるサマーウィーク詳細発表</title>
		<link>https://otajo.jp/72508</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Jun 2018 05:07:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/HQSW_logo.jpg" /><br />
本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベントの演目や、各回登場キャスト、チケットの販売スケジュール等が明らかになりました！</p>
<p>8月14日(火)～8月18日(土)の応援上映イベントでは、初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映！　それぞれの公演にゆかりのあるキャストが登場し、さらに8月19日(日)のハイキュー!!の日イベントは、烏野高校のキャスト9人が登場し盛り上げます。</p>
<blockquote><p><strong>演劇「ハイキュー!!」サマーウィークとは</strong><br />
演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!の企画は「2つ」。<br />
〜その1〜怒濤の応援上映6連戦！<br />
演劇「ハイキュー!!」初の応援上映を AiiA 2.5 Theater Tokyo にて大きなスクリーンで実施！<br />
初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映＆毎日キャストも登場し応援上映を盛り上げます！</p>
<p>〜その2〜ハイキュー!!の日イベント<br />
8月19日は「ハイキュー!!の日」。昨年は演劇「ハイキュー!!」キャストを中心に盛り上げましたが、今年はスペシャルなイベントを開催し、お客さんと一緒に大いに盛り上がる企画を考え中だとか。</p></blockquote>
<p>チケットの一般発売は7月1日(日)午前10時より開始。イベントではオリジナルグッズも販売するそうなので、そちらもお楽しみに。</p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>【イベント期間・劇場】<br />
東京:2018年8月14日(火)～19日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo</p>
<p>【イベント内容/登場キャスト】<br />
＜怒濤の応援上映6連戦!＞<br />
・8月14日(火)18:00 開演:初演応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、塩田康平、川原一馬、田中啓太<br />
・8月15日(水)18:00 開演:“頂の景色”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、冨森ジャスティン、白柏寿大、金井成大<br />
・8月16日(木)18:00 開演:“烏野、復活!”応援上映イベント<br />
登場キャスト:近藤頌利、武子直輝、新井 將、木村 敦<br />
・8月17日(金)18:00 開演:“勝者と敗者”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、三浦海里、小波津亜廉、山際海斗<br />
・8月18日(土)13:00 開演:“進化の夏”応援上映イベント<br />
登場キャスト:影山達也、渕野右登、近藤頌利、東 拓海<br />
・8月18日(土)18:00 開演:“はじまりの巨人”応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、田中啓太、船木政秀、柳原 凛</p>
<p>＜ハイキュー!!の日イベント＞<br />
・8月19日(日)18:00 開演<br />
登場キャスト:須賀健太、影山達也、小坂涼太郎、三浦海里、塩田康平、渕野右登、川原一馬、田中啓太、冨森ジャスティン</p>
<p>【オリジナルグッズ】<br />
後日発表いたします。</p>
<p>【チケット情報】<br />
公式メルマガ会員限定チケット先行販売期間:2018年6月13日(水)～19日(火)<br />
※6月11日(月)23:59 までに公式メルマガ会員に登録完了されたお客さまが対象です。<br />
一般発売日:2018年7月1日(日)10:00<br />
＜チケット価格＞<br />
応援上映イベント:3,500 円(全席指定・税込) 来場者全員特典応援グッズ付き<br />
ハイキュー!!の日イベント:2,000 円(全席指定・税込)</p>
<p>【公式HP】<br />
<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/" rel="noopener" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/</a></p>
<p>【主催】<br />
ネルケプランニング<br />
【協力】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
(TBS/ネルケプランニング/東宝/集英社/キューブ)</p>
<p>(C)古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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