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	<title>オタ女御笠ノ忠次 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>舞台「幽☆遊☆白書」第2弾12月上演決定！キービジュアル＆キャストコメント到着</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Sep 2020 05:20:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年情報解禁とともに話題を呼んだ舞台「幽☆遊☆白書」続編の上演が決定！　キービジュアルとキャスト、スタッフコメントが到着しました。 舞台「幽☆遊☆白書」其の弐は、東京公演は2020年12月4日(金)～15日(火)ステラボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/yuhaku2_KV_logo_RGBforWEB.jpg" /><br />
昨年情報解禁とともに話題を呼んだ舞台「幽☆遊☆白書」続編の上演が決定！　キービジュアルとキャスト、スタッフコメントが到着しました。</p>
<p>舞台「幽☆遊☆白書」其の弐は、東京公演は2020年12月4日(金)～15日(火)ステラボール、大阪公演は2020年12月18日(金)～20日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール、京都公演は2020年12月23日(水)～30日(水)京都劇場にて、政府の感染予防対策の方針に従い上演いたします。</p>
<p>キャストには崎山つばささん、郷本直也さん、鈴木拡樹さん、橋本祥平さん、荒木宏文さんなど豪華メンバーが引き続き出演します！</p>
<p>演出は大好評の前作を作り上げた伊藤栄之進(御笠ノ忠次)さんに加え、俳優・声優などマルチに活躍する加古臨王さん、そしてコエンマを演じる荒木宏文さんの3名が務めます。演出家・キャスト全員から続編にかける意気込みコメントをいただきました。チケットは9月20日(日)14:00より公式先行の受付が開始します。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><strong>＜伊藤栄之進(御笠ノ忠次)＞</strong><br />
昨年上演した舞台『幽☆遊☆白書』の第一弾は作っている間も本番期間中もとにかく楽しかったという思い出しかないのです。<br />
では第二弾は？<br />
あの楽しさを超える楽しさを生むためにはどうしたら良いのだろう。<br />
割と真剣に悩みました。<br />
僕じゃない方がいいのかもしれない。<br />
そんなふうにも考えました。<br />
そして世界はコロナに包まれました。<br />
演劇を作ることが難しい世界。<br />
この状況下で演劇を作るにはどうしたら良いのか。<br />
そもそも演劇を作るべきなのか。<br />
迷路に入りました。<br />
「誰かと共同演出してみては？」<br />
プロデューサーに提案されたとき「それだ！」と思いました。<br />
僕はこの舞台『幽☆遊☆白書』はとにかく楽しい作品でありたいと思っています。<br />
なので作り方からして楽しいものでありたいと思うんです。<br />
「誰か一緒に作りたい演出家はいますか？」<br />
「リーちゃんとアラヤン」<br />
秒で答えました。<br />
これにはプロデューサーも驚いていました。<br />
まさかの三人体制。<br />
既に楽しいです。<br />
きっと出演者、スタッフのみんなも楽しんでくれると思います。<br />
そして稽古場で増幅させた楽しさを劇場で!皆様と一緒に！共有し！更に楽しみたいと思います！<br />
ア、イガイトフツウノコトイッテル。<br />
デモ、コレコソエンゲキダトオモウノ。</p>
<p><strong>＜加古臨王＞</strong><br />
ジャンプで連載を追っかけていました。<br />
アニメも観ていました。<br />
スーファミもやっていました。<br />
そうです、僕は「幽☆遊☆白書」ど真ん中の世代です。<br />
昨年の第一弾公演は、客席から観劇していました。<br />
2.5次元の可能性をこれでもかというくらいにみせつけられ、観終えた時にはなんだか爽快な気分になりました。<br />
この素晴らしい作品の続編に、演出として携われることはとても光栄です。<br />
しかも3人で演出するなんて聞いたこともありません。<br />
敬愛する伊藤栄之進さんと荒木宏文さんと一緒。<br />
これから見たことのない景色が広がると思うとワクワクします。<br />
カンパニーの一員として、皆と全力で楽しみながらつくっていきたいと思います。</p>
<p><strong>＜コエンマ役・演出 荒木宏文＞</strong><br />
とても楽しいカンパニーでとても楽しく作品が作れた前作だからこそ、「またやりたい」という気持ちと「これ(前作)は超えられないだろう」と言えてしまう位の達成感や「この先をどう演劇に落とし込むのだろう」という思いでしたので実現は驚きと喜びで溢れました。<br />
なので、伊藤さんから演出家の方でもオファーを頂いた時に、次作への不安や掲げる課題、想いが同じだと感じました。<br />
前作を超えた作品を楽しみにしててください！<br />
まだ出来てませんが(笑)</p>
<p><strong>＜浦飯幽助役 崎山つばさ＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」第二弾は前回、大千秋楽のカーテンコールで言いましたいつか国立競技場での公演を実現すべく望んで参る所存でございます。ビックタイトルなだけに決して名前負けせず常に実現不可能を可能にしていけるような演劇を作れたらと思います。<br />
なによりも、皆様が安全に「幽☆遊☆白書」という作品と演劇という時間を過ごせるよう自分自身も気を引き締めて稽古から励んでいきたいと思います。まずはじめに、指一本で針の上に逆立ちすることを可能にできるよう山に籠るべきか考えます。</p>
<p><strong>＜桑原和真役 郷本直也＞</strong><br />
念願叶っての続編です。この時が来るのを心待ちにしておりました。正直なところ歳を重ねていくにつれて桑原を演じる事に少し焦る気持ちもありますが、それ以上に大きな勇気とパワーを与えてくれる作品であり大好きな現場なんです。新たなキャラクター(仲間達)も加わり、もっともっと力強いカンパニーになっていく事に違いありません。良いものをお届け出来るよう、チーム一丸となって全力で物作りして参ります。</p>
<p><strong>＜蔵馬役 鈴木拡樹＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」第2弾が決定しました。<br />
みんなで第2弾やりたいねと言っていたものがこうやってかたちとして皆さんに届けられる事、本当に嬉しく思います。<br />
今回はローズウィップを使えるシーンが増えているんじゃないかと思っていますので、また日々鞭の研究をして、どういう技ができるのかをアクション監督と相談しつつ取り組んでいきたいなと思います。<br />
また前作よりキャストが増えているので、そこも楽しんで頂けたらと思います。<br />
お待ちしています。</p>
<p><strong>＜飛影役 橋本祥平＞</strong><br />
初演に引き続き舞台「幽☆遊☆白書」飛影を演じさせて頂きます、橋本祥平です。<br />
初演から約一年&#8230;ずっとキャスト同士で続編やりたいねと夢を語っていたのが早くも実現し、驚きとそしてそれを上回る嬉しさが込み上げてきます。この感情を力に変え今作も「幽☆遊☆白書」の世界を舞台上から皆様にお届けできる様、真剣に作品と向き合ってメチャメチャ妖力を高めて行きたいと思います。<br />
皆様、お楽しみに！</p>
<p><strong>＜雪村螢子役 未来＞</strong><br />
前作に引き続き、雪村螢子役で出演させて頂く事になりました！<br />
緊急事態宣言後、エンターテインメント業界がどうなってしまうのか不安でしたが、このように続編の公演が出来る事、とても感謝しています。もう一度、螢子ちゃんを演じられる事が嬉しくてたまりません！<br />
前作とは違った緊張感を感じていますが、より一層深く役と向き合い、パワーアップして、ちょっぴり大人になった螢子ちゃんをお届けできるように頑張ります！<br />
劇場でお会いできることを信じてお待ちしております！</p>
<p><strong>＜ぼたん役 平田裕香＞</strong><br />
2019年、舞台「幽☆遊☆白書」が幕開けしてはや一年。<br />
続編が決まりました。<br />
なかなか先が見通せないご時世ですが、不安な気持ちを吹き飛ばすくらい、力強くて温かくて勢いのある舞台になります！<br />
今回も、霊界案内人として、探偵助手として舞台「幽☆遊☆白書」の世界を皆さんと一緒に飛びまわりたいと思います。</p>
<p><strong>＜幻海役 エリザベス・マリー＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」続編決定！<br />
という事で、引き続き幻海役を演じさせていただきますエリザベス・マリーです。<br />
前回同様、これだけ長く愛され続けている作品を舞台化するというプレッシャーもありますが、舞台・演劇ならではの表現を更に追求していきたいと思います。<br />
初演の熱量を継続しつつ、また新たな仲間たちと最高の作品をお届け出来るよう、座組一同精一杯努めさせていただきます。宜しくお願いいたします。</p>
<p><strong>初演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980</a></p>
<blockquote><p>舞台「幽☆遊☆白書」其の弐 公演概要<br />
＜日程/会場＞<br />
■東京公演:2020年12月4日(金)~12月15日(火)/ステラボール<br />
■大阪公演:2020年12月18日(金)~20日(日) /COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
■京都公演:2020年12月23日(水)~30日(水) /京都劇場<br />
＜キャスト＞<br />
浦飯幽助:崎山つばさ 桑原和真:郷本直也 蔵馬:鈴木拡樹 飛影:橋本祥平<br />
雪村螢子:未来 ぼたん:平田裕香 幻海:エリザベス・マリー<br />
コエンマ:荒木宏文 他<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本:伊藤栄之進<br />
演出:伊藤栄之進/加古臨王/荒木宏文<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
公式サイト: http://officeendless.com/sp/yuhaku/<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/yuhaku/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
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		<title>［動画レポ］TVアニメから15年……舞台版「巌窟王」目の前に実在する役者が物語の奥行きを増幅させる</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Dec 2019 06:15:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2004年に放送されたTVアニメ「巌窟王」の15周年プロジェクトの1つとして、舞台「巌窟王 Le théâtre（ル テアトル）」が12月20日～28日(土)に全労済ホール　スペース・ゼロ 東京にて上演されました。舞 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0050850ab3686c4c43491f655ce06543.jpg" /><br />
2004年に放送されたTVアニメ「巌窟王」の15周年プロジェクトの1つとして、舞台「巌窟王 Le théâtre（ル テアトル）」が12月20日～28日(土)に全労済ホール　スペース・ゼロ 東京にて上演されました。舞台の様子を写真と動画を交えてレポートします。</p>
<p>アニメ「巌窟王」は、フランス文学の古典名作「モンテ・クリスト伯」(アレクサンドル・デュマ著)を原作とし、大胆に幻想の未来都市パリを舞台にした復讐のパンク・オペラとして描かれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/404bc469c6682f758a268a3e9968ccfd.jpg" /><br />
15歳の春。僕がはじめて憧れた人は、復讐鬼だった――。復讐の生贄となる一人の少年の目線から物語を構築し、残酷でイノセントなドラマに加えて、映像的にもテクスチャを使った表現など斬新な試みに挑戦し、多くの視聴者を魅了。大きなインパクトを与えた、伝説的な作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/668c8d07c8ad2e89a3e5ee9fbf11a6ee.jpg" /><br />
アルベール・ド・モルセール子爵役の橋本祥平さんは、「稽古場で全員の脳みそを使って必死に考えて、最後まで諦めることなく挑戦し続けて完成した作品」とコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/84cef03cd95ef85ab96c23bc2027ab59.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/cd28209bcc3ee443a2ca3a5ee8fc8c36.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/bc3cc05e92f60322dc57b02e18a4e61e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/340a7b72a8cf5bc99eb481814f87f60b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5da2c6735937eb9875d079578a2f61be.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0050850ab3686c4c43491f655ce06543.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0aecac81c18d4c0a3497f7866de619eb.jpg" /><br />
テクスチャを画面に投影したような、とても独特なアニメの映像美を、舞台版ではプロジェクションマッピングを駆使して演出、豪華な衣装も目を引きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/d4ed91dd34132070b15c0f78e53d8029.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/80dbf7e395d1200eb43c11294aa02400.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/419a3be83fc5d88eeb1b071e9d6f1bd4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/c06c31e6a49250a6e769883f6883a401.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/27f89683ecbac8cedb049bc2602585ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/15584afda29f01f7b17f91ab45320da8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/9eacfdf5e4a89142423a4cee8eecbb23.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fe77f7dc5bab6c512e215f6407b2e1f8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/f5348a418356fa0e34d1c5dccdc87434.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/35463b8008b9d68800e23629ef9f426c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/1b58961b194f17a8175af18cb50704be.jpg" /><br />
そして、アニメでは立体感や奥行きがわからない不思議な映像も魅力でしたが、本作では目の前に実際に存在する役者の影などが効果的に使われており、舞台版ならではの演出だと感じました。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5QaxrsCE-Y4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アニメ放送から15年　舞台「巌窟王 Le théâtre」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5QaxrsCE-Y4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5QaxrsCE-Y4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
初日キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/8f3e2f640f421e61988bef0115cab94b.jpg" /><br />
<strong>◆アルベール・ド・モルセール子爵役　橋本祥平</strong><br />
稽古初日から約1か月間みんなで挑んできたんですが、あまりにも稽古内容が濃すぎて、体感的には半年くらい芝居を作っていたかのような、本当に濃い稽古期間をすごさせていただきました。こんなにも稽古場で全員の脳みそを使って必死に考えて、正直、途中は本当に脳みそがドロドロだったんですけど、演出の村井雄さん含め、谷口賢志さんが芝居面でとても引っ張ってくれて、最後の最後まで諦めることなく挑戦し続けて完成した作品だと思っております。<br />
アルベールの声優・福山潤さんと対談もさせていただいたんですが、本人から「キャラクターっぽい声に寄せなくていい。役者の芝居の幅が狭まるから」という有り難いお言葉をいただいて稽古に挑んできたので、僕たちも自由に伸び伸びとこの作品を作ってきました。</p>
<p><strong>◆モンテ・クリスト伯爵役　谷口賢志</strong><br />
橋本祥平くんは半年くらいやったと体感を話していましたが、僕は3日くらいに感じました、脳みその方はそんなに使わなかったです（笑）。ビジュアル撮影のときに少し思ったのは、ウィッグを取ると完全に「むじんくん」（アコムの過去CMキャラクター）だなと思いました（笑）。<br />
僕は十数年前にアニメ「巌窟王」を観ていまして、ちょうどその頃役者としてくすぶっていた時期で、「何か新しいものを手に入れないと」とアニメを見始めて、パッと目についたのが「巌窟王」でした。そのときに、絶対にこのモンテ・クリスト伯の役を演じてみたい、と思いましたし、そういう巡り合わせがあったら役者として幸せだなぁ、と思ってこの十数年生きてきて、本当に巡り合うことができました。舞台でしか出来ない「巌窟王」になっていると思います。</p>
<p><strong>◆フランツ・デピネー男爵役 前嶋曜（JB アナザーズ）</strong><br />
この1か月、やれることはやったはずだと思っています。全力でこの思いをお客さんに届けられるように頑張るのでよろしくお願いします。</p>
<p><strong>◆メルセデス・ド・モルセール役 遠山景織子</strong><br />
アニメ「巌窟王」を観てとても好きになりました。ストーリーと一緒に映像も素晴らしいので、ぜひそこも観ていただきたいと思います。メルセデスを情熱的に演じたいと思っています。</p>
<p><strong>◆フェルナン・ド・モルセール将軍役 徳山秀典</strong><br />
舞台は復讐劇なのですが、キャラクターそれぞれにとても深い愛があって、それを舞台上でどこまで表現できるのかが僕らの課題になって、1人1人が本当に愛に包まれて生きている。その中で復讐劇と素晴らしいラストになればいいなと頑張ってきました。</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80210" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ放送から15年　橋本祥平・谷口賢志で「巌窟王」舞台化決定！中田譲治・福山潤・平川大輔・前田真宏監督も喜びのコメント<br />
https://otajo.jp/80210</a></p>
<blockquote><p>【公演概要】<br />
◆タイトル：「巌窟王 Le théâtre」<br />
◆公演日程：2019 年 12 月 20 日(金)～12 月 28 日(土)〈全 11 公演〉<br />
◆会場：こくみん共済 coop ホール（全労済ホール）／スペース・ゼロ 東京都渋谷区代々木 2-12-10 こくみん共済 coop 会館（全労済会館）<br />
◆スタッフ<br />
原作：アニメ「巌窟王」<br />
脚本・演出：村井雄（KPR/開幕ペナントレース）<br />
監修：アニメ「巌窟王」製作委員会<br />
協力：前田真宏（カラー）・橋本太知（スロウカーヴ）<br />
ドラマターグ：御笠ノ忠次<br />
美術：乘峯雅寛<br />
照明：大波多秀起<br />
音響：門田圭介<br />
映像：川崎貴司<br />
衣裳：雲出三緒<br />
ヘアメイク：小川万理子（raftel）<br />
小道具：羽鳥健一<br />
演出補佐：高崎拓郎<br />
演出助手：丹治泰人（SPM）<br />
舞台監督：清水スミカ<br />
宣伝写真：渡邉和弘<br />
宣伝美術：TRMN<br />
Web デザイン：EAST END CREATIVE<br />
制作：Office ENDLESS<br />
プロデューサー：下浦貴敬<br />
主催 「巌窟王 Le théâtre」製作委員会</p></blockquote>
<p>（C）2004 Mahiro Maeda・GONZO／KADOKAWA ／ （C）「巌窟王 Le théâtre」製作委員会 </p>
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		<title>コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Jul 2021 07:49:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から1994年に渡り連載された冨樫義博先生の人気作品『幽☆遊☆白書』が舞台化され、8月28日に東京で開幕！　そして9月4日から大阪、福岡、愛知と地方を巡ります。 実力派キャストを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/7.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から1994年に渡り連載された冨樫義博先生の人気作品『幽☆遊☆白書』が舞台化され、8月28日に東京で開幕！　そして9月4日から大阪、福岡、愛知と地方を巡ります。</p>
<p>実力派キャストを迎え話題の本作はチケットソールドアウトとなっていますが、9月22日の大千秋楽は全国映画館でのライブビューイングだけでなく、WOWOW＆ニコニコ生放送での生配信も決定。この記事では、大注目の“舞台幽白”を動画を交えてレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/8.jpg" /><br />
メインキャストには、浦飯幽助役・崎山つばささん、桑原和真役・郷本直也さん、蔵馬役・鈴木拡樹さん、飛影役・橋本祥平さん、コエンマ役・荒木宏文さんといった人気と実力を兼ね備えた俳優陣が勢揃い。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/10.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2.jpg" /><br />
鈴木さんが、「稽古で幽助の第一声を聞いたときに、『幽☆遊☆白書』が帰ってきた！と肌で感じた」と語ったように、幕が開けてすぐに懐かしい気持ちに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/14.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/13.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/11.jpg" /><br />
男性キャラはもちろん、未来さん演じる幽助の幼馴染の蛍子、平田裕香さん演じるぼたんなど、女性キャラもそのまま飛び出してきたかのようで感動！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/4.jpg" /><br />
さらに、崎山さんが原作第1話で幽助が子どもを笑顔にするために行うギャグシーンを「これだけはやりたかった」と全力で披露するなど、本当にハマり役となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/20.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/12.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/3.jpg" /><br />
そして、映像演出だけでなく、光るポイなど現代ならではの表現と、演劇らしい演出で幽白の世界をステージ上に再現。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/18.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/19.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/1.jpg" /><br />
アクションシーンも満載。幽助が放つ霊丸（レイガン）をはじめ、みんなの必殺技や、蔵馬・飛影・剛鬼の盗賊集団が揃うところも見どころとなっています。</p>
<p>また、今作では、ストーリーテラーのような役目も担うコエンマ。舞台化発表の際に、「重要なおしゃぶりは咥えたまま喋るのか？」「サイズは？」といった疑問の声が原作ファンから多数あがっていましたが、その全貌がついに明らかに……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/15.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/16.jpg" /><br />
なんと、おしゃぶりを咥えたままきちんとセリフを喋り、さらに人間界Ver.の青年の姿だけでなく、小さな幼児の見た目の姿でも登場。メディア向けの初日ゲネプロでも、その姿に笑いが起きました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/17.jpg" /></p>
<p>漫画、アニメを観ていた人なら現代に蘇った舞台版の「幽☆遊☆白書」に、懐かしい感情が押し寄せてくること間違いなし！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/7.jpg" /><br />
大千秋楽のライブビューイングはすでに完売している映画館もあるので、大きなスクリーンで見たい人は早めにチケットの確保を。劇場や映画館に足を運べない人は、ぜひ配信をチェックしてください！</p>
<p>今作のDVD＆Blu-rayは2020年2月27日に発売です。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。<br />
幽助のギャグシーンも！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/tH9vkWyfd-k" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台「幽☆遊☆白書」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/tH9vkWyfd-k<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/tH9vkWyfd-k" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>初日会見動画</h3>
<p>仲の良さが伝わってくる初日会見の様子も動画でご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mLGEKEo9ztg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：コエンマのおしゃぶりは咥えたまま会話！舞台「幽☆遊☆白書」初日会見<br />
https://youtu.be/mLGEKEo9ztg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/mLGEKEo9ztg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>ライブビューイング</h3>
<p>舞台「幽☆遊☆白書」ライブビューイング<br />
開催日時：＜愛知・一宮市民会館公演＞<br />
9月22日(日)開演予定時間 16:00<br />
※開場時間は映画館によって異なります。<br />
チケット料金(税込／全席指定)※非売品特典付き<br />
3,800円<br />
※非売品特典はご参加される映画館にてライブビューイング当日お渡しいたします。他の映画館でのお渡しは出来ません。<br />
※上映日当日以外でのお渡しは出来ませんので予めご了承ください。</p>
<p><strong>ライブビューイング　チケット・劇場詳細：</strong><br />
https://eplus.jp/sf/movie/yuhaku_stage_lv<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/sf/movie/yuhaku_stage_lv" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［eプラスへ］</a><!-- } orig --></p>
<h3>WOWOW＆ニコニコ生放送にて生中継決定！</h3>
<p>【WOWOW】<br />
〇番組名：『大千秋楽生中継！舞台「幽☆遊☆白書」』<br />
〇放送日時：<br />
2019年9月22日(日)16時～終了時間未定　WOWOWプライム<br />
◯番組ページ：<br />
WOWOW　舞台「幽☆遊☆白書」番組ページ<br />
https://www.wowow.co.jp/yuhaku/<!-- orig { --><a href="https://www.wowow.co.jp/yuhaku/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>〇視聴方法：<br />
■ネット加入なら24時間受付中！「ＷＯＷＯＷステージ」で検索　https://www.wowow.co.jp/join/index.html<!-- orig { --><a href="https://www.wowow.co.jp/join/index.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※お申込みの際、アンケートにて「ステージ」ジャンル「幽☆遊☆白書」をお選びください。<br />
■お電話での加入も受付中！　0120-808-422（午前9:00～夜9:00 年中無休）<br />
　※お電話の際、「『幽☆遊☆白書』が見たい」とお伝えください。</p>
<p>【ニコニコ生放送】<br />
〇番組名：舞台「幽☆遊☆白書」9.22千穐楽　ニコニコ生中継<br />
〇日時：<br />
2019年9月22日(日)16:00～終了時間未定<br />
〇視聴URL：<br />
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320962015<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv320962015" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
〇視聴方法：<br />
本番組の後半は、プレミアム会員限定視聴となります。<br />
番組全編を視聴するにはプレミアム会員のご登録が必要です。</p>
<blockquote><p>舞台『幽☆遊☆白書』<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本・演出:御笠ノ忠次<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
(Office ENDLESS/ぴえろ/読売広告社/サンライズプロモーション大阪/バンダイナムコアーツ)<br />
キョードー西日本(福岡公演のみ)</p>
<p>東京公演：8月28日(水)～9月2日(月)シアター1010<br />
大阪公演：9月4日(水)～8日(日)森ノ宮ピロティホール<br />
福岡公演：9月10日(火)～12日(木)ももちパレス<br />
愛知公演：9月20日(金)～22日(日)一宮市民会館</p></blockquote>
<p>（C）舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2152484" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台版『幽☆遊☆白書』コエンマ役・荒木宏文「俺、どうやんの!?」とコメント　原作ファンも「おしゃぶりしながら喋るの？」と疑問の声<br />
https://getnews.jp/archives/2152484</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>崎山つばさ主演で『幽☆遊☆白書』舞台化！蔵馬：鈴木拡樹　飛影：橋本祥平　桑原：郷本直也ら全キャスト情報＆キービジュアル一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/78405</link>
		<comments>https://otajo.jp/78405#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 May 2019 05:50:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[エリザベス・マリー]]></category>
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		<category><![CDATA[未来]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[角島美緒]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から1994年に渡り連載された冨樫義博先生の人気作品『幽☆遊☆白書』がついに舞台化！　全キャストとキービジュアル、公演期間など一挙解禁となりました キャストは主演・浦飯幽助役に崎 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/yuhaku_KV.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から1994年に渡り連載された冨樫義博先生の人気作品『幽☆遊☆白書』がついに舞台化！　全キャストとキービジュアル、公演期間など一挙解禁となりました</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/d77485c5767217355de50b1518fe3fcc.jpg" /><br />
キャストは主演・浦飯幽助役に崎山つばささん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/76979b429a3c59ad6d631a6ac5b7a838.jpg" /><br />
桑原和真役に郷本直也さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/220722e55b45df68c602f0c69eccfe22.jpg" /><br />
蔵馬役に鈴木拡樹さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/334d3f2a0cc825ad6391d299f0cea1da.jpg" /><br />
飛影役に橋本祥平さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/58bd756367b662428769895c305757e5.jpg" /><br />
そして、雪村螢子役は未来さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/08d52d63f3c11a61df85e0bd68c779ea.jpg" /><br />
浦飯温子役に角島美緒さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/99309bc67785f7c67a5f25cd78e5c8ba.jpg" /><br />
ぼたん役に平田裕香さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/d7e7578ad72443e4dd5979945662a982.jpg" /><br />
幻海役にエリザベス・マリーさんといった女性キャストも解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/174c1b7d7313c687bf5a203570f068a5.jpg" /><br />
剛鬼を新田健太さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/c2af9c62692c2ffe56e20cb7f086a106.jpg" /><br />
コエンマは荒木宏文さんが演じることも明らかになりました！</p>
<p>公演は8月28日の東京公演を皮切りに、大阪、福岡、愛知の4都市で上演予定。</p>
<p>脚本・演出はミュージカル『刀剣乱舞』やTVアニメ『東京喰種トーキョーグール』など多数の作品で活躍する御笠ノ忠次氏に決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/yuhaku_KV.jpg" /><br />
チケット先行販売の受付は5月11日(土)より開始。早くも解禁となった幽助、桑原、蔵馬、飛影、コエンマが集合したキービジュアルに期待が高まります。</p>
<blockquote><p><strong>舞台『幽☆遊☆白書』</strong><br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本・演出:御笠ノ忠次<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
(Office ENDLESS/ぴえろ/読売広告社/サンライズプロモーション大阪/バンダイナムコアーツ)<br />
キョードー西日本(福岡公演のみ)</p>
<p>東京公演：8月28日(水)~9月2日(月)シアター1010<br />
大阪公演：9月4日(水)~8日(日)森ノ宮ピロティホール<br />
福岡公演：9月10日(火)~12日(木)ももちパレス<br />
愛知公演：9月20日(金)~22日(日)一宮市民会館</p>
<p>プレミアムシート 10,800円(税込)(前方エリア/非売品グッズ付き)<br />
一般席 8,500円(税込)</p>
<p>チケットの先行販売は5月11日(土)より開始。<br />
詳しくは公式サイトをご確認ください。<br />
先行販売<br />
受付日時:2019年5月11日(土)11:00～26日(日)23:59<br />
結果発表:2019年5月29日(水)13:00<br />
入金期間:2019年5月29日(水)13:00～5月31日(金)23:59<br />
一般発売<br />
販売開始:2019年6月23日(日)10:00～</p>
<p>公式サイト: <a href="http://officeendless.com/sp/yuhaku/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://officeendless.com/sp/yuhaku/</a></p></blockquote>
<blockquote><p>
【「幽☆遊☆白書」とは】<br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から1994年に渡り、連載された冨樫義博の人気作品。<br />
コミック累計発行部数は5,000万部を越え、1992年から全112話を放送したテレビアニメも高視聴率を記録し、日本国内のみならず、世界各国でも人気を博しています。<br />
2017年にアニメ化25周年を迎えたこともあり、現在も様々な形でのメディアミックスが進行中です。</p></blockquote>
<p>（C）舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
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