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	<title>オタ女志田未来 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>2020年の『耳をすませば』!?　Netflix配信長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』が描く「家族」と「愛」</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 05:39:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年6月18日よりNetflixで独占配信されている長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』。『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』など数々の名作を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身の柴山智隆氏がW監督を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_01.jpg" />
<p>2020年6月18日よりNetflixで独占配信されている長編アニメ<strong>『泣きたい私は猫をかぶる』</strong>。『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』など数々の名作を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身の柴山智隆氏がW監督を務め、『心が叫びたがってるんだ。』の岡田麿里氏が脚本を担当するということで、配信前から期待が高まっていました。</p>
<p>ストーリーで注目したいのは、中学二年生の「ムゲ（無限大謎人間）」こと笹木美代（声・ 志田未来さん）が、一見空気の読まない性格だと周囲から見られていますが、家を出ていった母親の美紀（声・大原さやかさん）から同居を持ちかけられ、家では父親の婚約者の薫（声・川澄綾子さん）との関係がギクシャクしていて、無理をして明るく突飛な言動をしているということでしょう。最近では「空気の読めない人」について話題になることが多いですが、そういった人が本当はどのようなバックボーンがあるのか、ということをムゲを通じて見せたかったように感じられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_02.jpg" />
<p>そんなムゲが、お祭りの日に猫店主（声・山寺宏一さん）と出会い、お面を被ると猫の太郎に変身できることで、一見クールな同級生の日之出賢人（声・花江夏樹さん）の家族思いで優しい性格に触れて惹かれていきます。『泣き猫』の舞台は窯業で栄えた愛知県常滑市がモデルで、賢人の祖父も陶芸家をしており、とても尊敬しているのですが、彼自身が成績優秀ということもあって、母親から進路について急かされるシーンもあって将来について思うところがある様子。そんな賢人の「力になりたい」と、猫の太郎に変身したムゲは願うようになるのです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_03.jpg" />
<p>猫の太郎でいる時の心地よさと、人間のムゲでいる時の気まずさや周囲との軋轢。そんなムゲに猫店主は人間を捨てて猫として生きるよう迫ります。猫だけに見えるという「猫島」は、雄大な木のようでいてどこか面妖な雰囲気に圧倒されるはず。古くからの町並みの描写がリアルなだけに、その幻想さが際立ちます。</p>
<p>ほかにも、ムゲの幼馴染の頼子（声・寿美菜子さん）や、薫が飼っている猫のきなこ（声・喜多村英梨さん）など、脇を固めるキャラクターも魅力的。柴山監督がジブリ出身ということを考えれば、近藤喜文監督作品『耳をすませば』（1995年公開）に通底するテーマを描いた作品と捉えることもできそう。冒険要素がありつつも、根底には家族や友情、愛といったテーマを正面から描いており、エンドロールが流れる頃には、花江さんがコメントしていたように「大切な人を思い浮かべる」ことになるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』公式サイト</strong><br />
https://nakineko-movie.com/ [<a href="https://nakineko-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』（Netflix）</strong><br />
https://www.netflix.com/jp/title/81281872 <!-- orig { -->[<a href="https://www.netflix.com/jp/title/81281872" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C) 2020 「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>キャストに志田未来・花江夏樹！　長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』Netflixで全世界独占配信が決定</title>
		<link>https://otajo.jp/87364</link>
		<comments>https://otajo.jp/87364#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 03:04:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[スタジオコロリド]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[森見登美彦氏原作『ペンギン・ハイウェイ』を瑞々しく映像化して、第42回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞、ファンタジア国際映画祭 今敏賞（ベストアニメーション賞）を受賞したスタジオコロリドの第二弾長編アニメーション [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_01.jpg" />
<p>森見登美彦氏原作『ペンギン・ハイウェイ』を瑞々しく映像化して、第42回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞、ファンタジア国際映画祭 今敏賞（ベストアニメーション賞）を受賞した<strong>スタジオコロリド</strong>の第二弾長編アニメーション作品<strong>『泣きたい私は猫をかぶる』</strong>が、2020年6月18日（木）よりNetflixで全28語で全世界独占配信することが決定となりました。</p>
<p>常に明るく陽気、空気を読まない言動で周囲を驚かせ、クラスメイトから「ムゲ（無限大謎人間）」というあだ名で呼ばれる女子中学生・笹木美代の恋を描いた本作の監督は、『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身で本作が初監督となる柴山智隆氏の二頭体制。脚本は『心が叫びたがってるんだ。』『空の青さを知る人よ』の岡田麿里氏という重厚な布陣で期待が高まります。</p>
<p>佐藤・柴山監督のコメントは、以下の通り。</p>
<blockquote><p><strong>監督：佐藤順一</strong><br />
『泣きたい私は猫をかぶる』は、タイトルにもあるようにお面をつけて猫に変身したり、猫だけが住んでいる猫島なんていうファンタジー要素もありますが、実はとても身近で日常の中に普通にある感情を描く物語です。<br />
　主人公のムゲ、クラスメイトや家族、さらには猫島の猫たちなど、映画の中のキャラクターと出会う事で、自然と自分や周りの人の事をふと考え、親しいはずの人の知らない部分や本当の心に想いをはせる…そんな体験をしていただける映画になっているはずです。<br />
　素敵な音楽やヨルシカさんの素晴らしい歌とともに、作品にこめた大切なものは配信でも届ける事ができると信じています。是非この機会に何度でもご覧頂ければうれしいです。</p>
<p><strong>監督：柴山智隆</strong><br />
現在、多くの映画関係者の皆様が新型コロナウイルスによる影響を受けていることと思います。延期を決めたものの今も公開の目処が立っていない作品、撮影がストップしている実写の撮影現場も少なからずあるそうです。予定通りの公開が難しいと知らされたとき、この映画を必要としてくださる方々へ何としても届けたい、と思いを強くしました。<br />
Netflixで配信させていただけることに感謝をしております。世界中の方々と同時に公開の瞬間を迎えられることが今は楽しみです。そして『泣き猫』がみなさんの日々の暮らしの一助になれたなら光栄です。一人でも多くの方にこの映画が届くことを願うばかりです。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_02.jpg" />
<p>ムゲ／笹木美代役には、アニメファンを公言してこれまでに『借りぐらしのアリエッティ』『風立ちぬ』に出演している志田未来さん。志田さんはNetflixでの配信に寄せて、次のようにコメントしています。</p>
<blockquote><p>
<strong>志田未来（ムゲ／笹木美代、猫／太郎役）</strong></p>
<p>この度、劇場公開からNetflix独占で配信されることが決定致しました。様々な作品が公開延期を決めている中、今作を楽しみに待ってくださっている皆様に無事にお届けできることが決まり、安心と嬉しさでいっぱいです。<br />
外に出ることも難しく制限が多い生活の中、楽しい気持ちになれることの一つがエンターテインメントだと思います。そして、映画は観てくださる方がいて、本当の完成だと思っています。お届けする形は変わってしまいましたが、一人でも多くの方に観ていただきたいです。<br />
最後に、今作は人の温かさや相手を想う気持ちがたくさん詰まった作品なので、皆様の心に少しでも癒しをお届けできたら嬉しいです。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_03.jpg" />
<p>ムゲが思いを寄せる日之出賢人役には『東京喰種』『鬼滅の刃』など多数の人気作に出演している花江夏樹さん。</p>
<blockquote><p><strong>花江夏樹（日之出賢人役）</strong></p>
<p>日之出賢人役の花江夏樹です。この度、泣きたい私は猫をかぶるが劇場公開ではなくNetflixでの配信となりました。<br />
映画館で観られないのは残念ですが、家の中にいる事が多い今の状況の中配信という形で皆様にお届け出来るのはいい事なのではないかと思います。<br />
泣き猫は人と人の想いの大切さ、気持ちを伝えたり、一歩前に踏み出す勇気を感じる作品です。<br />
大切な人を思い浮かべながら、幅広い世代の方に観て頂きたいそんな素敵な作品です。配信をお楽しみに！</p></blockquote>
<p>このほか、ムゲを「猫」世界へと導く謎のお面屋・猫店主に山寺宏一さん、ムゲと日之出の担任教師におぎやはぎの小木博明さんと、スタッフ・キャストともに豪華な本作。俄然、初夏の配信が楽しみになってきました。</p>
<h3>『泣きたい私は猫をかぶる』ストーリー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_04.jpg" />
<blockquote><p>私はあなたの力になりたい。好きって言われたい―<br />
笹木美代（ささき・みよ）は、いつも明るく陽気な中学二年生の女の子。空気を読まない言動で周囲を驚かせ、クラスメイトからは「ムゲ(無限大謎人間）」というあだ名で呼ばれている。しかし本当は周りに気を使い、「無限大謎人間」とは裏腹に自分の感情を抑えて日々を過ごしていた。<br />
そんなムゲは、熱烈な想いを寄せるクラスメイトの日之出賢人（ひので・けんと）へ毎日果敢にアタックを続けるが全く相手にされない。めげずにアピールし続ける彼女には誰にも言えないとっておきの秘密があった…。<br />
それは、猫の姿になって大好きな日之出に会いにいくこと。<br />
実はムゲは、ある夏祭りの夜お面屋にいた猫の店主から、「かぶると猫へと姿を変えることができる」という不思議なお面をもらって以来、猫・太郎として日之出の家に通っていたのだ。<br />
普段はクールに振舞う日之出だが、太郎にだけは素直な気持ちを打ち明けることができ、いつしか太郎は日之出の支えになっていた。≪人間≫のときには距離を取られてしまうが、≪猫≫のときには近づけるふたりの関係。ムゲもまた、猫でいれば周囲との関係に悩むことない自由さを知り、次第に心地よさを覚えていく。<br />
猫として長く過ごすほど、いつしか猫と自分の境界があいまいになるムゲ。<br />
ある日、再び現れた猫店主から、猫の“お面”とムゲの“顔”を交換し、≪人間≫を捨て≪猫≫として生きるよう迫られる…<br />
このままずっと、あなたのそばにいたい。でも、≪私≫に戻ることができなくなる――<br />
自分が誰に支えられているのか。大切なものに気がつくとき、二人の世界が変わり始める。</p></blockquote>
<h3>『泣きたい私は猫をかぶる』作品情報</h3>
<p>配信日：Netflixにて、6月18日（木）より全世界独占配信　<br />
作品ページ：netflix.com/nakineko<br />
出演：志田未来・花江夏樹<br />
　　　小木博明・山寺宏一<br />
監督：佐藤順一・柴山智隆　脚本：岡田麿里<br />
主題歌：「花に亡霊」ヨルシカ（ユニバーサルJ）<br />
企画：ツインエンジン<br />
制作：スタジオコロリド　<br />
製作：「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
<p><strong> 『泣きたい私は猫をかぶる』予告編 &#8211; Netflix（YouTube）</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=yuMTWa-7R-M <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=yuMTWa-7R-M" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yuMTWa-7R-M" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』公式サイト</strong><br />
https://nakineko-movie.com/ [<a href="https://nakineko-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(C) 2020 「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
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		<title>増田貴久のメインビジュアル＆ゲスト解禁　ドラマ『レンタルなんもしない人』志田未来・岡山天音が「実際にレンタルするとしたら？」</title>
		<link>https://otajo.jp/86310</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2020 06:27:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
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		<description><![CDATA[テレビ東京のドラマ枠「ドラマホリック!」は、『死役所』、僕はどこから』に続き、4月より放送される第 3 弾は増田貴久さん（NEWS）主演の『レンタルなんもしない人』に決定。メインビジュアルとゲスト情報が解禁となりました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/6a90a72408c4f8c54c0cfdac2dddc8e5.jpg" /><br />
テレビ東京のドラマ枠「ドラマホリック!」は、『死役所』、僕はどこから』に続き、4月より放送される第 3 弾は増田貴久さん（NEWS）主演の『レンタルなんもしない人』に決定。メインビジュアルとゲスト情報が解禁となりました。</p>
<p>「なんもしない人(ぼく)を貸し出します。」「ごくかんたんなうけこたえ以外、なんもできかねます。」<br />
“何かすること”が求められ続ける現代において、そう堂々と宣言しながら誕生した、不思議なサービスがあります。何もしないにも関わらず、今もなお依頼が殺到しているこのサービス。そんな「レンタルなんもしない人」の“なんもしない”お仕事ぶりが初めてドラマ化。</p>
<p>主演の増田さんに続き、先日レギュラーキャストとして比嘉愛未さん、葉山奨之さん、古舘寛治さんが発表されましたが、今回1話と2話の依頼者にあたるゲストも発表！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/f2831cbb1daa1209b85823da6364e95a.jpg" /><br />
1話の「東京最後の一日に付き合ってほしい」という依頼者・大宮亜希を演じるのは志田未来さん。夢を抱いて上京し、1人前の雑誌編集者になるために必死に励んできたものの、会社から一方的に契約を切られ田舎へ帰ることに。東京最後の1日を“レンタルさん”と過ごします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/05aa00b55ad1e747f9445d429c8a592f.jpg" /><br />
2話の「出社についてきてほしい」という依頼者・城戸隆志を演じるのは岡山天音さん。大きなプロジェクトの担当に抜擢され、気合十分で挑むも、四方八方から板挟み状態に。会社に行く事が怖くなり、朝の出社についてきてほしいと依頼します。</p>
<p>そして、本ドラマのメインビジュアルも公開。増田さん演じる“レンタルさん”が、トレードマークでもあるキャップ+グレーパーカーの出で立ち、必須ツールのスマホを片手に立っているビジュアル。街に馴染む姿は、“なんもしない”けど依頼者の心にスッと溶け込むような“レンタルさん”を表現しています。</p>
<p>本日深夜0時12分より最終話を迎える『僕はどこから』の放送終了後に、本ドラマの予告動画も地上波にて初解禁！　ぜひ、お見逃しなく!</p>
<p><strong>【大宮亜希役 志田未来コメント】<br />
―主演・増田貴久の印象</strong><br />
“レンタルさん”としてそこにいてくださったので、私も亜希として自然と現場に入れました。ご一緒させていただく日が1日だけしかなかったので最初は緊張していたのですが、気さくに話しかけてくださったり、寒いロケのシーンのときに温かいコーヒーを買ってきてくださったりと優しくしていただき、楽しく撮影させていただきました。</p>
<p><strong>―依頼者として“東京最後の1日に付き合ってほしい”とレンタルさんにお願する役どころを演じられましたが、いかがでしたか?</strong><br />
台本を読ませていただいたときに感じた、東京や仕事に対する憧れや自分への不甲斐なさを表現できたらと、現場ではあえて考えすぎないように演じました。演じながらも時々切なくなるセリフなどもありましたが、亜希を通して私自身、最後は“レンタルさん”に救われました。<br />
観てくださる方々に亜希の葛藤や想いが伝われば嬉しいです。</p>
<p><strong>―実際にレンタルするとしたら……</strong><br />
お一人様一つまでの限定品を買うとき一緒に来てほしいです！　何種類かランダムで配られる映画の特典が欲しいときも一緒にきてほしいです!考えれば考えるほど、“レンタルさん”に依頼したいことが出てきます……(笑)。</p>
<p><strong>【城戸隆志役 岡山天音コメント】<br />
―主演・増田貴久の印象</strong><br />
増田さんがステージ上で魅せる華やかさとただ街に佇んでいるレンタルさんとの猛烈なギャップが興味深かったです。<br />
一人の人の中にこんなにも開いた二面性が存在するんだ……という事がとても印象的でした。</p>
<p><strong>―依頼者として“出社についてきてほしい”とレンタルさんにお願する役どころを演じられましたが、いかがでしたか?</strong><br />
ただ「なんもしない」を謳っているレンタルさんにしか埋められない、人の孤独というものがあるんだな、という実感が湧きました。</p>
<p><strong>―実際にレンタルするとしたら……</strong><br />
怪談を聞きに行くのについて来て欲しいです。</p>
<blockquote><p>【1話あらすじ】<br />
ただ1人分の人間の存在だけが必要なシーンで利用でき、ごく簡単なうけこたえ以外なんもしない――。そんな「レンタルなんもしない人」というサービスを始めた森山将太(増田貴久)の元に大宮亜希(志田未来)から「東京最後の一日に付き合ってほしい」という依頼が舞い込む。亜希は出版社の編集部員だったが、契約を切られ、故郷の栃木に帰るのだという。東京で何の爪痕も残せなかった&#8230;と涙を流す亜希に“レンタルさん”は&#8230;。</p></blockquote>
<p>1話と2話はともに「人生の壁」「挫折」「ストレス」がテーマになっています。立場が違っても、程度が違ってもすべての人たちが共感できるはず。オンエアをお楽しみに!</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番組名】 「レンタルなんもしない人」<br />
【放送日時】 2020 年 4 月 8 日スタート! 毎週水曜日 深夜0時12分~0時52分<br />
【配信】 動画配信サービス『Paravi』『ひかり TV』にて配信予定<br />
【Paravi (パラビ)】 URL: https://www.paravi.jp<br />
【ひかりTV】 URL: https://www.hikaritv.net/<br />
【原作】 『レンタルなんもしない人のなんもしなかった話』/晶文社<br />
【原作協力】<br />
『〈レンタルなんもしない人〉というサービスをはじめます。』/河出書房新社<br />
【出演】 増田貴久 比嘉愛未 葉山奨之 松川星 古舘寛治<br />
※「舘」&#8230;正しくは“舎へんに官”と表記します。<br />
【1話ゲスト】志田未来 田中幸太朗<br />
【2話ゲスト】岡山天音<br />
【チーフプロデューサー】 山鹿達也(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 稲田秀樹(テレビ東京)<br />
小松幸敏(テレビ東京)<br />
尾花典子(ジェイ・ストーム)<br />
近添有賀<br />
渡邉崇<br />
【監督】 草野翔吾 タナダユキ 棚澤孝義 進藤丈広<br />
【脚本】 政池洋佑 本田隆朗 竹川春菜<br />
【制作】 テレビ東京/ジェイ・ストーム<br />
【製作著作】 「レンタルなんもしない人」製作委員会<br />
【番組公式 URL】<a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/rentalsan/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.tv-tokyo.co.jp/rentalsan/</a><br />
【公式 Twitter】 @tx_rentalsan</p>
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