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	<title>オタ女手塚治虫 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>井上瑞稀が令和の問題児に　手塚治虫の名作✕ウォーリー木下舞台『W3 ワンダースリー』上演中！楽曲セットリストも公開</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jun 2025 02:19:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[手塚治虫の名作SF活劇「W3(ワンダースリー)」が誕生から60周年を迎える2025年に舞台化し、井上瑞稀さん（KEY TO LIT）主演で東京THEATER MILANO-Zaにて上演中！　7月には兵庫公演を予定していま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/W36.jpg" /><br />
手塚治虫の名作SF活劇「W3(ワンダースリー)」が誕生から60周年を迎える2025年に舞台化し、井上瑞稀さん（KEY TO LIT）主演で東京THEATER MILANO-Zaにて上演中！　7月には兵庫公演を予定しています。</p>
<p>地球の調査にやってきた3人の宇宙人と、地球人の真一が、さまざまな悪と戦うSF活劇を、ドラマチックな世界観を表現できるクリエイター陣で舞台化。</p>
<p>原作「W3(ワンダースリー)」は、1965年～1966年まで「週刊少年サンデー」に連載された漫画で、手塚治虫の目を通して、地球の偵察に来た3人の宇宙人たちと少年・星真一が、未来のためにできることは何かを考えさせてくれる作品です。</p>
<p>日本が世界に誇るマンガの神様・手塚治虫の名作を、若手ながらも数々の演出家から絶大な信頼を得ている福田響志氏の脚本、ミュージカル、ストレートプレイ、ノンバーバルパフォーマンスまで幅広く演出を手掛け、東京2020 パラリンピック開会式の演出でも世界的に注目を集めたウォーリー木下氏の演出、ストレートプレイの音楽からミュージルの作曲まで多彩な活動で知られる和田俊輔氏の音楽で舞台化が実現しました。</p>
<p>さらに、動物などの人形制作、操演に歴史のある人形劇団ひとみ座が参加しています。</p>
<p>1965年の6月6日にTVアニメが放送開始され、まさにちょうど60年後の2025年6月6日に初日会見となった本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/W35.jpg" /><br />
井上さんは、「真一は、自分の気持ちや夢みたいなものを発信するのが得意じゃなかったりするので。ただ、それがいろんな人との出会いや繋がりを通してどういうふうに成長していくのかも、ぜひ皆さんに楽しんでいただけたらなと思います」と、原作とは少し異なる現代版にアップデートされた主人公・星真一を演じます。</p>
<p>初日会見では、「真一という役が原作とはまた違うベクトルの問題児じゃないですけど、現代ならではの内側に籠もるような真一に変わっていて。ウォーリーさんとは『LOSERVILLE』（2023年）以来の2度目の作品なんですけど、そういう真一を描くとなった時に、割と早い段階でウォーリーさんが『こういう問題児にするなら井上瑞稀がいいんじゃないか』と提案をしてくれたと脚本の福田響志さんから聞いて。だから、令和の問題児キャスティングされていて、それどうなんだろって……。喜んでいいのか？どうだったんだろうって」と困惑した胸の内を告白。</p>
<p>ウォーリーさんは、「前回2年前に一緒にやった時、本当に1回も喋んなかったんです。稽古場でずーっと何か描いている。何考えてるんだろう？って逆に興味を持って僕の方から話しかけるぐらいで。でも、なんか劇場入ってから急激に焦ってきたのか、めっちゃ声出しし始めて。普段は本当に何も喋んないけど、多分めっちゃくちゃいろんなこと考えていて、でもそのめちゃくちゃいろんなこと考えてることを爆発させる瞬間を劇場まで待ってたんだって感じで。だからもう、まさに今回の役を考える時のモチーフになっているぐらいっていうか。瑞稀が真一をやるならこういうことを言ったらどうだろうとか、響志くんと一緒に相談しながら作業をやっていました」と明かしました。</p>
<p>井上さんの座長ぶりについては、共演キャスト陣から「でも凄いですね！助かってます」とのコメントに「嘘じゃん」と食い気味にツッコミを入れる井上さん。「でも黙ってる姿がすごいどしっと構えてるようにも見えるんです。いろんなこと思ってるんだろうなっていう」といった評価も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/W32.jpg" />
<p>また、「手塚先生の世界観とウォーリーさんの世界観の科学反応は、本当に演じて舞台に立っていてすごく刺激的なので、私自身も楽しみながらお客様に楽しんでいただけたらいいなと思います」、「手塚作品ががこんなんなるのか！と度肝を抜かれているんですけど。ええ！！という楽しさがすごく満載です」とキャストも驚きを感じているという本作。</p>
<p>ひとみ座の人形操演も加わり、「本当に歴史の古い人形劇団が、ものすごく高い演劇の専門性を持ち込んでくださって。でも人形劇だから、やっぱり小難しい専門性じゃなくて、すごくみんなが笑顔になるようなすごい技術を持ってきてくださって、ほんとにずっと見ていられる」と、成河さん。</p>
<p>井上さんも「プロフェッショナルの方たちなので、どういう風に見たら本当にコミュニケーションをとっているように見えるのか、それが角度なのか、距離の取り方なのかでまた全然変わって見えたりするので、本当に素晴らしいなと、見てる方もきっとワクワクできるような、そんな作品になってると思います」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/W34.jpg" /><br />
さらに本作では、手塚作品おなじみのバイプレイヤー、ハム・エッグとアセチレン・ランプも登場。</p>
<p>「ハム・エッグは、手塚先生がデビューする以前の落書き帳のようなものにもうすでに登場しているという、歴史のあるキャラクターです。僕も当時、初回放送ではないんですけど、多分その2年後ぐらいの再放送を家のちっちゃい白黒テレビで見ておりまして、夢中になった思い出があります。ビッグロールという、このタイヤのでっかい乗り物が出てきて、あれに乗りたくて乗りたくてたまらなかった。みんな子どもは空き地にあるタイヤでビッグ・ローリーだ！と遊んでいました」と感慨深く語る、ハム・エッグ役の中村まことさん。</p>
<p>「ハム・エッグは、言うならば善良の反対側にある、まさにそういうやつなんですけど、原作コミックには数コマしか出てないんですけど、今回組み入れて、しかも奥行きをすごく与えてくださって、そこにすごくやりがいを感じています。人間の善と悪をよく表してる人物なので、単なるヒールではない、そういうところを付け加えてくださっているので、それを表現できたらいいなと思っています」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/W33.jpg" /><br />
アセチレンランプ役の成河さんは、「ハム・エッグと一緒で、かなり初期の頃から手塚漫画のいろんなところに出てくるバイプレイヤーです。全然設定が違う漫画でも出てくるような役で人気があると思うんですけど、今回、また新しい掘り下げ方というか、視点をいただきまして。今回のアセチレンランプはA国という架空の独裁国家の幹部という存在で、非常に大きな野心を持っている。星兄弟と我々が、一見目に見えている平和とか正義とか、そういうものと対峙して、その真意を問うみたいな存在として今回いただいています」と、どちらも重要な役どころとなっています。</p>
<p>人形操演の動物の他にも、地球にやってくる宇宙人プッコ（永田崇人）、ボッコ（松田るか）、ノッコ（相葉裕樹）など賑やかなキャラクターで彩られる本作ですが、本役以外にコロスなど複数の役を同じ役者が演じているのも見どころです。</p>
<h3>井上瑞稀・ウォーリー木下コメント</h3>
<p><strong>＜ウォーリー木下＞</strong><br />
作品のテーマ自体は、結構真正面に「戦争をどうやったらなくせるか」っていうことを、今回戯曲の段階から作家の響志くんと一緒に考えて、登場人物全員がそのテーゼをいろんな形で持ち込みながら、自分の意見を成長させながらぶつかり合っていくっていう、割とハードコアな物語なんですね。</p>
<p>手塚さんは戦争を必ず忘れないように描いていて、それを今現在の僕らがどうやって演劇という形でやるかという時に、僕が1個決めたのは、これを子供の遊びのようにお客さん含めみんなが一緒に考えちゃうっていう仕組みにできるといいなと思ったので、なるべく導入は僕もちっちゃい頃こんな遊びやったなとか、見えないものを見ているなとか、そういう子供心みたいなものをスタートにして、この難しいテーマを描こうと決めて。</p>
<p>それを僕は投げて、あとはもう役者とスタッフがみんなどうやったらできるだろう？と考えてくれてクリエーションしながら作ってきましたので、多分その過程も含めて感じてもらえると思うので、今回、プロジェクションマッピングも、人形操演も、いろんなオブジェクトシアターもたくさん入っていますけど、やりたいことは、そういう方法でこのテーマを描きたいっていうことがありましたので、ぜひそこを楽しんでいただけたらと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/W31-scaled.jpg" /><br />
<strong>＜井上瑞稀＞</strong><br />
原作を読んだときに、子供から大人までが同じメッセージを受け取った時に多分いろんな受け取り方ができるのもそうだし、それがすごくポップに描かれているからこそ、ハードルが高くなくて、考えるきっかけとしてはとても見やすい作品だなという印象を受けました。</p>
<p>60年前の作品ですが、描かれている問題というのは、今も我々の現実なのかなって思っています。この作品を通して、少しでも地球の未来について考えるきっかけになってくれたらなと思います。</p>
<p>舞台『W3　ワンダースリー』は東京公演はTHEATER MILANO-Zaにて6月29日まで上演中！　26日公演はチケットぴあにて、27日公演はローソンチケット、イープラスにて購入可能。当日券販売状況は劇場にお問い合わせください。</p>
<p>兵庫公演は7月4日（金）～7月6日に兵庫県立芸術文化センターにて上演。</p>
<h3>楽曲セットリスト</h3>
<p>劇中の楽曲も多く、井上さんも先輩ミュージカル俳優の方々にアドバイスをもらい、「テンポの取り方とか、想像の膨らませ方みたいな、たくさんお話を聞けてすごく楽しいです」と楽しみながら作り上げている楽曲も魅力の本作。セットリスト一覧が公式サイトにて公開されました！</p>
<p>■Lyrics<br />
・福田響志・ウォーリー木下・和田俊輔<br />
M01、M03、M04、M06、M07、M08、M09、M10、M11、M12、M13、M14、M15、M16、M17<br />
・和田俊輔<br />
M02、M03B、M03C、M05、M10B、M18<br />
■Music・Arrange<br />
・和田俊輔</p>
<p>M00 ： 	シグナル<br />
M01 ： 	ひかりともす名前<br />
M02 ： 	銀河連盟<br />
M03 ： 	Across the Stars 星を跨いで<br />
M03B ： 地球の風景<br />
M03C ： 変身<br />
M04 ： 	点 線 円<br />
M05 ： 	TOKYO STREET<br />
M06 ： 	フェニックス<br />
M07 ： 	天狗音頭<br />
M08 ： 	星光一<br />
M09 ： 	Under the Stars 星を繋いで～点 線 円<br />
M10 ： 	ひかりともす名前 Reprise1<br />
M10B ： 	反陽子爆弾<br />
M11 ： 	ひかりともす名前 Reprise2<br />
M12 ： 	ビッグ・ローリー<br />
M13 ： 	想像してみるんだ<br />
M14 ： 	カオス理論<br />
M15 ： 	カウントダウン<br />
M16 ： 	Under the Stars 星を繋いで～点 線 円 Reprise<br />
M17 ： 	Across the Stars 星を跨いで Reprise<br />
M18 ： 	Wonderever きっと宇宙の端っこで</p>
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・『W3 ワンダースリー』スポットver.1<br />
https://www.youtube.com/watch?v=0HnTe0ciq2A</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 『W3 ワンダースリー 』<br />
公演時期<br />
[東京] 2025 年 6 月 THEATER MILANO-Za<br />
公演日程：2025年6月7日（土）～6月29日（日）<br />
[兵庫] 2025 年 7 月 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール<br />
■公演日程：2025年7月4日（金）～7月6日（日）</p>
<p>原作 手塚治虫 「W3(ワンダースリー)」<br />
脚本 福田響志<br />
演出 ウォーリー木下<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演<br />
井上瑞稀 平間壮一/永田崇人 松田るか 相葉裕樹<br />
彩吹真央 中村まこと/成河 ほか<br />
主催<br />
[東京] キューブ、シーエイティプロデュース<br />
[兵庫] 兵庫県立芸術文化センター</p>
<p>制作協力 手塚プロダクション<br />
製作 キューブ、シーエイティプロデュース<br />
企画 シーエイティプロデュース<br />
公式サイト https://w3-stage.com/<br />
公式 X @w3_stage</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114286" rel="noopener" target="_blank">HiHi Jetsメンバーがセリフ丸暗記!? 映画『おとななじみ』ハルそっくりの評価に「それって僕が超残念男子ってことじゃん（笑）」井上瑞稀&#038;久間田琳加インタビュー<br />
https://otajo.jp/114286</a></p>
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		<item>
		<title>手塚治虫の名作SF活劇『W3(ワンダースリー)』井上瑞稀主演・平間壮一・成河ら豪華キャストで舞台化！演出はウォーリー木下</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Dec 2024 23:46:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[手塚治虫の名作SF活劇「W3(ワンダースリー)」が誕生から60周年を迎える2025年に舞台化し、6～7月に東京・兵庫にて上演決定！ 地球の調査にやってきた3人の宇宙人と、地球人の真一が、さまざまな悪と戦うSF活劇を、ドラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/cast8shot.jpg" /><br />
手塚治虫の名作SF活劇「W3(ワンダースリー)」が誕生から60周年を迎える2025年に舞台化し、6～7月に東京・兵庫にて上演決定！</p>
<p>地球の調査にやってきた3人の宇宙人と、地球人の真一が、さまざまな悪と戦うSF活劇を、ドラマチックな世界観を表現できるクリエイター陣で舞台化します。</p>
<p>原作「W3(ワンダースリー)」は、1965年～1966年まで「週刊少年サンデー」に連載された漫画で、手塚治虫の目を通して、地球の偵察に来た3人の宇宙人たちと少年星真一が、未来のためにできることは何かを考えさせてくれる作品です。</p>
<p>虫プロ初のテレビオリジナル作品としてテレビアニメ版も放送され、キャラクター一人に対し、専属担当がつくハリウッド方式で制作されたことでも知られています。テレビアニメ版は全52回を放送し、当時の子どもたちはみな夢中になりました。</p>
<p>この日本が世界に誇るマンガの神様・手塚治虫の名作を、若手ながらも数々の演出家から絶大な信頼を得ている福田響志氏の脚本、ミュージカル、ストレートプレイ、ノンバーバルパフォーマンスまで幅広く演出を手掛け、東京2020 パラリンピック開会式の演出でも世界的に注目を集めたウォーリー木下氏の演出、ストレートプレイの音楽からミュージルの作曲まで多彩な活動で知られる和田俊輔氏の音楽で舞台化！　</p>
<p>ウォーリー氏と和田氏は、好評を博し多くのファンを持つハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズのタッグとなります。</p>
<h3>井上瑞稀、平間壮一、成河をはじめ、豪華俳優陣が手塚治虫の世界へ誘う!</h3>
<p>主人公・星真一役には、アイドルグループ“HiHi Jets”のメンバーとして音楽活動をする傍ら、映画やドラマ・舞台などで幅広い活躍を魅せる井上瑞稀さん。</p>
<p>主人公 の兄 ・星光一役 には 『無伴奏 ソナタ -The Musical-』や『IN THE HEIGHTS』など話題作への出演が続く平間壮一さん。</p>
<p>地球の調査にきたワンダースリーのプッコ役には、2.5次元作品を筆頭に舞台作品、映像作品への出演が続く永田崇人さん。</p>
<p>ボッコ役に、『仮面ライダー エグゼイド』のヒロインとして注目され、現在は俳優としてだけでなくバラエティや情報番組などマルチに活躍する松田るかさん。</p>
<p>ノッコ役には、様々なミュージカル作品に引く手あまたの相葉裕樹さん。</p>
<p>星兄弟の母役に、元宝塚歌劇団男役スターとして数々の舞台で華美な存在感を発揮し、現在は母役を担うなど役の幅を広げている彩吹真央さん。</p>
<p>星商店の土地を買収しようとするハム・エッグ役に、劇団「猫のホテル」の創設メンバーで、現在は舞台作品のほかに映像やアニメの声優など幅広く活躍する中村まことさん。</p>
<p>ランプ少佐役に、変幻自在な演技力で他を凌駕する成河さんといった豪華俳優陣が顔を揃えました。</p>
<p>世界のどこかで戦争が起き、温暖化や食糧危機、地震、エネルギー不足など、自然との共存の課題も多く抱えた地球。“豊かさ”とは、“悪”とは、“正義”とは—。手塚治虫が提示する、今私たちが直面している、考えなければいけない問題の数々を、豪華キャスト&#038;スタッフとともに、ウォーリー木下氏がステージ上に描き出します。</p>
<h3>スタッフ＆キャスト紹介、コメント</h3>
<p><strong>[脚本] 福田響志 ふくだ なるし</strong><br />
2000年1月7日生まれ /幼少期はキッズダンサー、子役として活躍し、主にミュージカルに出演。カリフォルニアの高校でミュージカルを学び、ニューヨークのフォーダム大学演劇科・演出コースを卒業。豊富なダンス経験を活かして17歳より振付を始める。<br />
19歳より海外戯曲の翻訳・訳詞を担当し、オリジナルの脚本や作詞も手掛けるマルチクリエイター。<br />
近年の主な作品に、『リーディング音楽劇 ジャングル大帝』(脚本・作詞)、『グラウンドホッグ・デー』(翻訳・訳詞・振付)、『The White Lounge』(脚本)、『裸足で散歩』(翻訳)、『MASSARA』(脚本)、『ピーター・パン』(翻訳・訳詞)、『赤と黒』(上演台本・訳詞)、『ビートルジュース』(翻訳・訳詞・タップ振付)、『ルーザーヴィル』(翻訳・訳詞)、『ドリームガールズ』(訳詞)、『ザ・ビューティフル・ゲーム』(訳詞)などがある。</p>
<p><strong>[演出] ウォーリー木下 うぉーりーきのした</strong><br />
1971年12月20日生まれ 東京都出身/演出家。神戶大学在学中に劇団☆世界一団(現sunday)を結成。ミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』シリーズや、東京2020 パラリンピックの開会式の演出を務めるなど、近年注目されている演出家のひとり。<br />
演劇作品以外にもコンサートや、ノンバーバルパフォーマンス、フェスティバルディレクターを手がけるなど幅広く活躍。プロジェクションマッピングなどを駆使したデジタルとアナログの融合を特徴とし、従来の“演劇”という概念を超えた新しい挑戦をし続けている。<br />
ミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』『町田くんの世界』の演出が高く評価され、第49回菊田一夫演劇賞を受賞。2024年12月~2025年1月にリーディング音楽劇『ジャングル大帝』レオ編・ルネ&#038;ルッキオ編、2025年3月に舞台『きたやじ オン・ザ・ロード~いざ、出立!!篇~』を控えている。</p>
<blockquote><p><strong>＜コメント＞</strong><br />
「W3」は以前に、ノンバーバルパフォーマンス(セリフのない劇)として上演しました。パペットやマイム、ダンスに生演奏、プロジェクションマッピングなど、アナログとデジタルを混ぜて、地球を救うことになるひとりの男と宇宙人3人組の交流を描きました。その時の心残りがあるとすれば、手塚作品の中のきらりと光る言葉を全く使えなかったことで、今度は、言葉を中心に、また新しい「W3」を作ってみたいと思っています。<br />
「どうやったら地球上から争いを無くすことができるのか」 このシンプルなメッセージは今上演する価値があると思っています。もちろん、演劇としての挑戦も今回もするつもりです。様々な仕掛けを舞台上に配置し、観客を不思議な世界に引きずりこみたいと思います。</p></blockquote>
<p><strong>[音楽] 和田俊輔 わだ しゅんすけ</strong><br />
1978年1月30日生まれ 愛媛県出身/大学で演劇専攻クラスに在籍した強みを武器に独学で作曲を学び、在学中より本格的に音楽活動を開始。劇伴作家としての読解力の高さは演出家やアーティストから絶大な信頼を寄せられており、舞台音楽やミュージカルを中心にテレビドラマ・映像作品・アーティストへの楽曲提供等、数多くのプロジェクトを手がける。<br />
また、自身がプロデュースする音楽ユニット「てらりすと」としても活動を展開している。<br />
近年手掛けた作品に、映画「邪魚隊/ジャッコタイ」、ショー「nakayoku birthday『ハローキティとjoin hands』」、ミュージカル『イザボー』、ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズなどがある。<br />
これから上演を控えている作品に、舞台『応天の門』、『繭期極夜会』、演劇『推しの子』2.5次元舞台編、演劇『ライチ☆光クラブ』2025、舞台『きたやじ オン・ザ・ロード~いざ、出立!!篇~』、劇団『ハイキュー!!』最新公演などがある。</p>
<p><strong>【キャスト】</strong><br />
◆井上瑞稀 いのうえ みずき ：星 真一<br />
2000年10月31日生まれ 神奈川県出身/アイドルグループ“HiHi Jets”のメンバーとして活動し、2024年には全国5都市の単独アリーナツアーを果たした。音楽活動に加え、現在、バラエティ番組『HiHi JetsのHiしか言いません!』(TX)、ラジオ『HiHi Jetsのラジオだじぇっつ!』(JFN)にレギュラー出演中。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『劇走江戸鴉~チャリンコ傾奇組~』(24)、『ルーザーヴィル』(23)、【映画】『おとななじみ』(23)、『弱虫ペダル』(20)、【ドラマ】『95』(TX・24)、『君が死ぬまであと100日』(NTV・23)、『なれの果ての僕ら』(TX・23)など。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
僕は今回初めて手塚さんの作品を読ませていただいたのですが、ここから深堀りし、漫画という歴史にも触れながら、作品について勉強して頑張っていきたいと思います。<br />
歌もある中で、演出のウォーリー(木下)さんには以前初めてご一緒したときに勉強になるお話をたくさんしていただいたので、この作品でさらに僕自身の成長につながる機会になればいいなと思っています。<br />
来てくださったお客様が、ポジティブな気持ちになれるような作品を目指して精いっぱい頑張りたいと思います。</p></blockquote>
<p>◆平間壮一 ひらま そういち ：星 光一<br />
1990年2月1日生まれ 北海道出身/2007年、舞台『FROGS』にて舞台デビュー。その後、得意のダンスとアクロバットを活かし様々な舞台作品に出演。『イン・ザ・ハイツ』(24・21)、『ヴァグラント』(23)、『RENT』(20)、『IndigoTomato』(19・18)など主演作品での活躍も続いている。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『無伴奏ソナタ-The Musical-』『テラヤマキャバレー』(24)、『イン・ザ・ハイツ』(24・21)、『ミア・ファミリア』『ヴァグラント』『ダ・ポンテ~モーツァルトの影に隠れたもう一人の天才~』『RENT』(23)、『The View Upstairs-君が見た、あの日-』『ヘアスプレー』(22)、など。25年1月8日よりミュージカル『ワイルド・グレイ』に出演予定。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
今回お兄さんの役を演じさせていただくということで、自分にとってチャレンジでもありますので、大切に演じさせていただきたいと思っています。演出のウォーリーさんとは念願叶って初めてご一緒するので、新しい平間壮一の引き出しを開けていただけるのを楽しみにしています。<br />
手塚さんの作品は、キャラクターがとてもポップでかわいらしさがありながら、迷いがなく、キャラクターの意思がストレートに伝わってくる印象があります。また、全体を引きで見ると、一つ一つがアート作品のような複雑な絵をしていて、いろんな角度から命の大切さや平和への思いを伝えているんだなと感じています。<br />
漫画原作の複雑な世界観を舞台でやるということで、手塚さんの作品が大好きな皆様の気持ちを大切に、自分なりの表現で「W3」をやっていきたいなと思っています。</p></blockquote>
<p>◆永田崇人 ながた たかと ：プッコ<br />
1993年8月27日生まれ 福岡県出身/ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』シリーズで人気キャラクター音駒高校・狐爪研磨役として出演し、その演技が注目され人気・実力ともに急上昇。2024年にABEMA SPECIALチャンネルで配信されたリアリティーショー『私たち結婚しました5』への出演で話題を集めた。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『眠くなっちゃった』『舞台・エヴァンゲリオン ビヨンド』『バンズ・ヴィジット』(23)、【映画】『向田理髪店』(22)、『徒桜』(21)、【ドラマ】『30歳目前、人生設計狂いました』(BUMP/FOD・24)、『君とゆきて咲く~新選組青春録~』(EX・24)など。現在テレビドラマ『無能の鷹』(EX)に出演中。25年1月10日よりリーディング音楽劇『ジャングル大帝』ルネ&#038;ルッキオ編に出演予定。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
以前ウォーリーさんがノンバーバルでやられた舞台を拝見しているのですが、それをパワーアップして上演するとのことなので、参加できて嬉しいです。宇宙の話は好きなので、どういう宇宙人になるのか今からすごく楽しみで、自由さとか、ギャグみたいな面白いセリフがあったらいいな、と思っています。<br />
舞台の良いところは、いろんな世界に飛んでいけて、しかもそれが実際に体験したような気持ちになれる、その世界に自分が存在するかのような感覚になれるところだと思うので、観客のみなさんと一緒に宇宙に行ったような感覚が得られたらいいなと思っています。</p></blockquote>
<p>◆松田るか まつだ るか ：ボッコ<br />
1995年10月30日生まれ 沖縄県出身/2016年、『仮面ライダーエグゼイド』(EX)でヒロイン役に抜擢され注目を集める。演劇作品だけでなくバラエティ番組や情報番組にも出演しマルチに活躍中。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『ハネムーン・イン・ベガス』(24)、『MEAN GIRLS』(23)、『テーマ 我が家の家族』『いつもポケットにショパン』(22)、『ヒミズ』(21)、【映画】『レディ加賀』(24)、【ドラマ】大河ドラマ『光る君へ』(NHK・24)、『イップス』(CX・24)、『おいハンサム!!2』(CX・24)など。映画『かなさんどー』(25年2月21日全国公開予定)、映画『STEP OUTにーにーのニライカナイ』(25年3月公開予定)への出演を控えている。</p>
<blockquote><p>
＜コメント＞<br />
私が生まれる前の作品なのでまず漫画を読んでみたのですが、手塚先生のチャーミングなところが垣間見え、とても楽しい作品だと思いました。以前、ウォーリーさんがノンバーバルで「W3」を上演されたそうですが、今回は台詞があるのでどんな舞台になっていくのかとても楽しみです。<br />
原作の漫画を読んだときに、「“人”を知ろうとする気持ちには“愛”がある」というメッセージを感じたので、それを皆様に少しでも伝えられたら嬉しいです。劇場でお待ちしていますので、ぜひお越しください!</p></blockquote>
<p>◆相葉裕樹 あいば ひろき ：ノッコ<br />
1987年10月1日生まれ 千葉県出身/2004年、ミュージカル『テニスの王子様』で本格的に俳優デビューを果たし、2009年、『侍戦隊シンケンジャー』(EX)シンケンブルー/池波流ノ介役で人気を博す。俳優活動に加え、声優としても活躍。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『Play a Life』『CROSS ROAD~悪魔のヴァイオリニスト パガニーニ』『ラフへスト』(24)、『アナスタシア』『アドレナリンの夜』『ダ・ポンテ~モーツァルトの影に隠れたもう一人の天才~』(23)、【映画】『闇金ウシジマくんPart2』(14)、『王様とボク』(12)、【声優】『S.W.A.T.』(スーパー!ドラマTV・18~22)、『ディズニー ツイステッドワンダーランド』など。現在ミュージカル『SONG WRITERS』に出演中。12月27日よりシンる・ひま オリジナ・るミュージカ・る革命『もえ・る剣』に出演予定。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
手塚治虫先生の作品に携われるということでとても嬉しく思います。そして、今もなお語り継がれる「W3」に参加できるということで、大きな責任とやりがいを感じております。<br />
ウォーリーさんと久しぶりにご一緒しますので、「W3」の世界観をどのように演出されるのか、また、はじめましての共演者の方が多いので、みなさんとクリエイティブにお稽古していけたらと楽しみにしています。<br />
SFの楽しさだけではなく、現代の我々に投げかけられるメッセージが深く深く刻まれておりますので、皆様の心に何か残るものをお届けできるように全力で取り組んでまいります。</p></blockquote>
<p>◆彩吹真央 あやぶき まお ：星兄弟の母<br />
1994年、宝塚歌劇団に入団。繊細な演技力と豊かな歌唱力を持つ男役スターとして数々の舞台作品に出演。退団後は舞台を中心にライブ・コンサートなど多岐にわたって活躍。『End of the RAINBOW』ではジュディ・ガーランド役の体当たりな演技で観客を魅了した。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『大金星(BIG VENUS) ~時代(とき)を超えて~』『イン・ザ・ハイツ』『ロミオ&#038;ジュリエット』(24)、『The Agent』『チャーリーとチョコレート工場』(23)など。手塚作品への出演には、宝塚歌劇団時代の初舞台『ブラック・ジャック 危険な賭け』『火の鳥』(94)、退団後に出演した『アドルフに告ぐ』(15)に続き、4作目となる。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
私の初舞台は宝塚時代の、「ブラック・ジャック」「火の鳥」という芝居とショーでした。宝塚を卒業後に「アドルフに告ぐ」に出演させていただいたので、手塚治虫先生の作品は今回で4作品目となります。ご縁のある手塚先生の作品に、またこうして出演させていただけることが本当にうれしいです。<br />
母親役が最近続いているのですが、壮大な世界の中で星兄弟の素朴な母親役をどう演じることができるのか楽しみです。大好きな手塚先生の作品をウォーリーさんがどのように演出されるのか、そのコラボレーションも楽しみですし、この不穏な世の中に、皆様へ普遍的で暖かいメッセージをお届けできると思いますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います。劇場でお待ちしております。</p></blockquote>
<p>◆中村まこと なかむら まこと ：ハム・エッグ<br />
1963年3月16日生まれ 千葉県出身/劇団「猫のホテル」創設メンバー。舞台作品のほかに映画『堕ちる』(16)で主演を務め、アニメ『おしりたんてい』(NHK)ではこいまゆ刑事の声を担当するなど多方面で活躍中。2017年にスペイン・バレンシアの国際映画祭『LA CABINA 2017』にて最優秀俳優賞を受賞。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『A BETTER TOMORROWー男たちの挽歌ー』(24)、『ブレイキング・ザ・コード』『ジャイアンツ』『宇宙よりも遠い場所』(23)、【映画】『映画おしりたんてい さらば愛しき相棒(おしり)よ』(24)、『よっす、おまかせ、じゃあまたね。』(23)、【ドラマ】『しょうもない僕らの恋愛論』(YTV・23)、『オールドルーキー』(TBS・22)など。手塚作品への出演は、『奇子』(19)に続き、2作目となる。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
「W3」は、子供のころにアニメの再放送を白黒テレビで夢中になって見ていたことを覚えています。手塚さんの作品は、僕らの世代にとっては“漫画そのもの”。常に命とか地球とか人間の営みのことなど深いテーマがあって、それらをエンターテイメントとして見せてくれるので、僕たち読者だけでなく、多くの漫画家さんたちも手塚さんを目標にしていろんな作品を生み出してきた、まさに“神”だと思っています。<br />
ウォーリーさんは斬新な作風の方という印象なのですが、ご一緒するのは今回が初めてなので、今から稽古を体験できるのが楽しみです。今まで見たことないような手塚作品の世界観になると僕自身も期待しているので、ぜひ皆様劇場で目の当たりにしていただけたらと思います。劇場でお待ちしています。</p></blockquote>
<p>◆成河 そんは ：ランプ少佐<br />
1981年3月26日生まれ 東京都出身/大学時代より演劇を始める。北区つかこうへい劇団などを経て舞台を中心に活動し、08年に文化庁芸術祭演劇部門新人賞、11年に第18回読売演劇大賞優秀男優賞、22年に第57回紀伊国屋演劇賞個人賞を受賞。数々の舞台・ミュージカルで高い評価を得る。<br />
近年の主な出演作に、【舞台】『ピローマン』『松本清張 点と線』『未来少年コナン』『テラヤマキャバレー』(24)、『ねじまき鳥クロニクル』『ある馬の物語』『ラビット・ホール』『桜姫東文章』(23)、【ドラマ】大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK・22)など。手塚作品への出演は、『アドルフに告ぐ』(15)に続き2作目となる。12月には一人芝居ミュージカル『ライオン』、2025年3,4月にはミュージカル『イリュージョニスト』への出演が控えている。</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
中学生のころ、学校の図書室にあった手塚作品をみんなで読み漁ったことを覚えています。手塚さんの作品は、とても普遍的で、人間の業というか哲学といったものを間口広く楽しく味わえて、そして何より舞台との親和性が高いという印象があります。以前「アドルフに告ぐ」に出演したときもひしひしとそう感じました。<br />
ランプは、手塚作品には悪役としていろんな作品に登場している役なのですが、悪役って演じていて楽しいので、今から楽しみにしています。<br />
古い作品ではあるので、原作をご存じではない方もいらっしゃると思いますが、台本は「W3」の世界を現代(いま)によみがえらせる創意工夫がなされているということなので、皆様一緒に楽しんでいただければと思います。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 『W3 ワンダースリー 』<br />
原作 手塚治虫 「W3(ワンダースリー)」<br />
脚本 福田響志<br />
演出 ウォーリー木下<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演<br />
井上瑞稀 平間壮一/永田崇人 松田るか 相葉裕樹<br />
彩吹真央 中村まこと/成河 ほか<br />
主催<br />
[東京] キューブ、シーエイティプロデュース<br />
[兵庫] 兵庫県立芸術文化センター</p>
<p>制作協力 手塚プロダクション<br />
製作 キューブ、シーエイティプロデュース<br />
企画 シーエイティプロデュース<br />
公式サイト https://w3-stage.com/<br />
公式 X @w3_stage<br />
公演時期<br />
[東京] 2025 年 6 月 THEATER MILANO-Za<br />
[兵庫] 2025 年 7 月 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール</p>
<p>※公演日程、チケット取扱い詳細は後日発表いたします。</p>
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<p>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>「手塚治虫は預言者だったのだ」浦沢直樹×手塚治虫『PLUTO』Netflixにて2023年アニメ化！PV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 01:34:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[動画配信サービスNetflixにて、漫画『PLUTO』をアニメーションシリーズ化し2023年に独占配信することが決定！ 『20世紀少年』、『YAWARA!』、『MASTER キートン』(脚本:勝鹿北星・長崎尚志)など数々 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/JA_Pluto_S1_Still_WhiteBackground_16x9_RGB_PRE_OPT1.jpg" /><br />
動画配信サービスNetflixにて、漫画『PLUTO』をアニメーションシリーズ化し2023年に独占配信することが決定！</p>
<p>『20世紀少年』、『YAWARA!』、『MASTER キートン』(脚本:勝鹿北星・長崎尚志)など数々のヒット作を生み出している鬼才・浦沢直樹先生が漫画の父と称される手塚治虫先生が生み出した『鉄腕アトム』の一篇『地上最大のロボット』(1964年)を原案に、長年作品を共につくってきた長崎尚志氏をプロデューサーに迎え、葛藤しながら描き上げた傑作『PLUTO』(2003年)。</p>
<p>人間と高性能ロボットが完全に共生する近未来で起こる上質なサスペンスドラマは、手塚治虫文化賞マンガ大賞をはじめ、2011年アングレーム国際漫画フェスティバルにてインタージェネレーション賞を、その他 ACBDアジア賞を受賞するなど国内外高い評価を得ました。2015年に舞台化され、2018年には好評につき再演を果たし、日本はもちろん、イギリス、オランダ・ベルギーと欧州ツアーも敢行されました。</p>
<p>多くのファンに映像化を待ち望まれていた『PLUTO』が誕生から20年を経てついにアニメとして表現されます。</p>
<p>アニメ化にあたり、制作プロデュースをジェンコが、アニメーション制作をスタジオ M2が担当。映画『この世界の片隅に』で国内興行収入27億円を記録し、第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞や第41回アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門審査員賞など数々の映画賞に輝いた、企画・プロデューサー陣が再集結。</p>
<p>エグゼクティブプロデューサーとして真木太郎氏、丸山正雄氏が名を連ねます。真木太郎氏は(株)ジェンコを創設以降、プロデューサーとして25年に渡り日本のアニメビジネス全体を牽引してきてきた人物。「PLUTO」についても「鉄腕アトム」同様、日本アニメ史に残る1作だと確信していると言います。</p>
<p>丸山正雄氏は、かつて手塚治虫先生が設立した(株)虫プロダクションにてキャリアをスタートさせ、その後マッド・ハウス(「ワンパンマン」、「ちはやふる」)や MAPPA(「呪術廻戦」、「坂道のアポロン」)など業界屈指のスタジオを設立し、これまでの浦沢直樹先生原作のアニメ化作品のプロデューサーを務めてきた人物。手塚治虫先生と浦沢直樹先生、2大クリエイターの才気に間近で触れてきた丸山氏が原作の魅力を120％引き出します。</p>
<p>そして、父・手塚治虫先生の意思を引継ぎ、息子の手塚眞氏が本作の監修を務めます。</p>
<p>合わせて、本作の制作決定PVも公開。物語の主人公であるユーロポールのロボット捜査官・ゲジヒトと、彼が追うある事件に関わるアトムとウランという二人のロボットも登場。いったいどのようなドラマが描かれるのか期待が高まる映像となっています。</p>
<p>映像に登場したキャラクターたちを演じるキャストも明らかに！　ゲジヒト役にはスパイ映画の金字塔『007』シリーズや映画『ナイブズ・アウト』シリーズで好演を博したダニエル・クレイグの吹き替えを担当している藤真秀さん、アトム役には「SHAMAN KING」(2021)の主人公・麻倉葉や「けいおん」の秋山澪など幅広い演技経験を持つ日笠陽子さん、そしてウラン役は「マクロス Δ」にてヒロインのフレイア・ヴィオンを演じ、今年歌手活動5周年を迎えた鈴木みのりさんが抜擢されました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/awr8KNu0KUw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「PLUTO」 制作決定PV &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/awr8KNu0KUw</p>
<p>さらに、3月25日(土)と26日(日)に東京ビッグサイトにて開催される「AnimeJapan 2023」に原作者の浦沢直樹先生が初参加することが決定！ 3/25(土)の「BLUE STAGE」にて実施の「ネトフリアニメ スペシャルステージ」に浦沢直樹先生を始め、手塚眞氏、日笠陽子さん、鈴木みのりさんが登壇。アニメ化解禁後初となる、公の場にて浦沢直樹先生の口から何が語られるのか? 是非ご期待ください。</p>
<p>また、「PLUTO」以外の2023年配信開始となる期待の新作発表も予定。(「ステージ応募権付入場券 」の販売は2月23日(木・祝)まで)手塚治虫先生から浦沢直樹先生、漫画というエンターテインメントの中で読者へ問われたのは＜争いへのアンチテーゼ＞とも言えます。争いの先にある勝利とその虚しさ、アニメーション「PLUTO」は混迷の時代である今、私たちが刮目すべき作品になるでしょう。</p>
<h3>コメント(全文)</h3>
<p>● 浦沢直樹<br />
60年前の発表以来、その言いようのない切なさに私の心が揺さぶられたように、多くの人の「心の漫画」となった「鉄腕アトム」の挿話「地上最大のロボット」。<br />
この作品のリメイクがいかに難事業かを身をもって知る私は、今回のアニメ化に挑むスタッフの皆さんの勇気に心から拍手を送るとともに、新たな「心の作品」の誕生に心躍っています。<br />
今こそ手塚治虫さんのメッセージが世界中に届きますように。</p>
<p>● 長崎尚志<br />
60年前、『PLUTO』の原作『地上最大のロボット』が誕生した。<br />
最強の戦闘能力を持つロボット達が競う物語だったが、これまでのアトムにはこの手の対戦形式の作品はなく、当時の少年達は熱狂した。アトムファンというより『地上最大のロボット』ファンの誕生だ。その渦中にいた私は、この作品が単に誰が強いかを描いた作品ではなく、もっと深い何かを伝えたいのではないか、と感じていた。そして『PLUTO』に挑んだ時、答えが出た。手塚治虫は預言者だったのだ。現代、我々が直面している戦争とは、東西の文化や考え方の違いを理解し、尊重しなかった結果である。<br />
『PLUTO』はその手塚哲学を受け継ぎ、ただ反戦を訴えるのではなく、そこには痛みがともなうこと&#8230;&#8230;<br />
それでも平和しかないということを世に問いたい作品なのだ。</p>
<p>● 手塚眞<br />
ついに、やっと、『PLUTO』がアニメになる。いつかこれは映像にされるべきだと思っていた。<br />
何度も企画が立ち上がりまた消えていったのは、その内容の難易度の故だ。確かにハードルが高い。<br />
しかしだからこそ挑戦のしがいがある本物中の「本物」だ。<br />
そしてこれは新しい浦沢アニメであると同時に、新しい手塚アニメでもある。<br />
アニメの進化形をどのように見せてくれるか、とても楽しみだ。</p>
<blockquote><p>■「AnimeJapan 2023」ネトフリアニメ スペシャルステージ情報<br />
● 日時:3 月 25 日(土)11:20~11:50<br />
● 場所:東京ビッグサイト「AnimeJapan 2023」会場内 BLUE STAGE<br />
● 登壇者:浦沢直樹、手塚眞、日笠陽子、鈴木みのり(予定)<br />
● お申込み:https://onl.la/dmHNnsU にて<br />
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>【スタッフ】<br />
■原作:『PLUTO』浦沢直樹×手塚治虫 長崎尚志プロデュース 監修/手塚眞 協力/手塚プロダクショ<br />
ン(小学館 ビッグコミックス刊)<br />
■アニメーション制作:スタジオ M2<br />
■制作プロデュース:ジェンコ<br />
【キャスト】<br />
ゲジヒト:藤真秀/アトム:日笠陽子/ウラン:鈴木みのり<br />
【配信表記】<br />
Netflix シリーズ「PLUTO」2023 年独占配信<br />
【WEB サイト】<br />
■作品公式サイト:https://pluto-anime.com<br />
■Netflix 作品ページ:www.netflix.com/pluto<br />
【作品公式 SNS】<br />
■Twitter:https://twitter.com/pluto_anime_<br />
■関連作品情報:https://www.netflix.com/title/81409869</p>
<p>【原作コミックス情報】<br />
2003 年から 2009 年にかけて雑誌『ビッグコミックオリジナル』(小学館)で連載され、2004 年より単行本を刊行(全8巻)。全世界累計発行部数は 1,000 万部を突破。世界 18 の国と地域で翻訳出版され、世界中に愛読者を持つ。<br />
人とロボットが共存する社会。世界で最も優秀なロボットが次々に暗殺される怪事件が発生する。<br />
真相を追うロボット捜査官ゲジヒトとアトムは、やがて世界を破滅へと導く史上最悪の憎しみの存在に気づく&#8230;&#8230;『鉄腕アトム』(著:手塚治虫)に描かれた『地上最大のロボット』をもとにリメイクした本作は、壮絶にして悲しきロボット叙事詩となった。<br />
第9回手塚治虫文化賞マンガ大賞、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、第41回星雲賞コミック部門受賞をはじめ国内外で数々の賞に輝いた。</p>
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		<title>手塚治虫原作・美しいものを妬む心の闇を鋭く描く異色作『アラバスター』ミュージカル化！ヒロイン「亜美」は涼風真世</title>
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		<pubDate>Fri, 20 May 2022 02:15:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[涼風真世]]></category>
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		<category><![CDATA[矢田悠祐]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荻田浩一]]></category>
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		<description><![CDATA[美しく繊細な世界観に定評のある演出家・荻田浩一氏が長年温めてきた、知る人ぞ知る手塚治虫原作の「アラバスター」をベースに、個性豊かなキャストと共におくるオリジナルミュージカル『アラバスター』が上演決定。 本公演の原作「アラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/bff03ab5fd711755ef7385f61ad227a0.jpg" /><br />
美しく繊細な世界観に定評のある演出家・荻田浩一氏が長年温めてきた、知る人ぞ知る手塚治虫原作の「アラバスター」をベースに、個性豊かなキャストと共におくるオリジナルミュージカル『アラバスター』が上演決定。</p>
<p>本公演の原作「アラバスター」は、1970年から1971年にかけて週刊少年チャンピオンに連載された作品で、美しいものを妬む、人間の深い心の闇を鋭く描いたSF犯罪サスペンス作品。手塚治虫先生自身が“嫌悪する作品”として挙げている一方で、連載時からのファンも根強く存在している異色作です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/a9d7b1998dee771d67fd3734d47f0ebd.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/cde1568a3376e2005f9382be55f362a8.jpg" />
<p>【アラバスター】には、自身のソロコンサートのほか、舞台やミュージカルで活躍するLE VELVETSの宮原浩暢さんが決定。ヒロイン亜美に思いを寄せる少年【ゲン】に、ダンスボーカルユニットLeadのメンバーとして活動しながら、ミュージカル等でも活躍する古屋敬多さん、アラバスターを追う冷酷無慈悲な捜査官【ロック】に矢田悠祐さんが抜擢。</p>
<p>その他、亜美の養い親である元検事の【小沢ひろみ】と【力仁】の親子をAKANE LIVさん、馬場良馬さんがそれぞれ演じます。更に、治田敦さん、田村雄一さん、遠藤瑠美子さん、穴沢裕介さん、岩橋大さんが名を連ね、歌とダンスに一層深みを与えます。</p>
<p>そして、ヒロインの【亜美】を、宝塚歌劇団・月組トップスターとして活躍し、退団後も舞台や映像で幅広く活躍する涼風真世さんが務めます！　涼風さんは、「荻田さんWORLD（世界観）を信じ、透明な身体を持つ「亜美」として生きる覚悟です」と意気込みを語っています。透明な身体を持つ亜美を、七色の声を持つ涼風さんがどう表現するのか、新たな表現方法にも注目です。</p>
<p>人間の奥底に潜む“復讐・憎悪の心”と“歪んだ愛”を主題とし、欲望が渦巻く世界で翻弄される人々の運命を描いたミュージカル『アラバスター』は、東京公演を2022年6月25日(土)～7月3日(日)東京芸術劇場プレイハウスにて、大阪公演を7月10日(日)梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて上演します。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/bff03ab5fd711755ef7385f61ad227a0.jpg" /><br />
●宮原浩暢（LE VELVETS）　【アラバスター役】<br />
人間の深い闇を描いたSF犯罪サスペンス、手塚治虫原作、そしてオリジナルミュージカル、これを聞いて心が躍らない訳はありません。<br />
裏切り、復讐、嫉妬から生まれた自らの歪んだ正義を振りかざし罪を犯していく渦中の人物アラバスター。全身全霊で役を生きたいと思います。<br />
そして、魅力溢れる役者達と共に、皆様をアラバスターの暗い影の世界へ誘っていきます。</p>
<p>●古屋敬多（Lead） 【ゲン役】<br />
ゲン役で出演させていただきます、古屋敬多です。手塚治虫先生の隠れた名作といわれる『アラバスター』そのオリジナルミュージカルに出演出来ることをとても嬉しく、光栄に思います。社会に反発しながらも自分の正義に従い、強い意志で行動を起こすゲンは物語を動かすきっかけとなる人物のひとりです。そんなゲンを演じることは僕にとって新たな挑戦となりますが、魂燃やして全力で頑張りたいと思います。</p>
<p>●馬場良馬　【力仁役】<br />
皆様はじめまして馬場良馬と申します。<br />
僕は小学生の時に図書館で手塚治虫先生の漫画を読み漁っていた時代があるので、この作品に出演出来る事とても嬉しく思っています。<br />
ミュージカルに出演する機会があまり無いので不安もありますが精一杯努めて、この『アラバスター』の素敵な世界観を皆様にお届け出来る様頑張ります。　　　　　　</p>
<p>●矢田悠祐　【ロック役】<br />
ロック役を演じさせて頂きます。矢田悠祐です。<br />
今回演じるロックは美醜に異常な拘りを持った捜査官です。<br />
ロックはとんでもないナルシストなので、その発言に負けないように今からお肌のケアなどもしっかりしていこうと思います。皆さんにいい意味で嫌われるように頑張ります。</p>
<p>●AKANE LIV　【小沢ひろみ役】<br />
子供の頃、テレビで放映された「火の鳥」を観て、壮大なスケールで描かれた人間の愛、美、醜を表現したアニメに初めて触れ、凄い衝撃を受けました。<br />
今作も、人間の深い内面、闇を描いた作品。<br />
素晴らしいスタッフ・キャストの皆様と共に手塚先生ワールドに参加できる事を感慨深く嬉しく思います。</p>
<p>●涼風真世 【亜美役】<br />
新たな表現舞台にチャレンジできることに感謝の気持ちを忘れず、<br />
荻田さんWORLD（世界観）を信じ、透明な身体を持つ「亜美」として生きる覚悟です。<br />
皆様、ミュージカル『アラバスター』ご期待ください。　　　　　</p>
<h3>ミュージカル『アラバスター』あらすじ</h3>
<p>とある時代の日本。人や動物が透明あるいは半透明にされる奇妙かつ無差別なテロルが蔓延っている。正体不明の、まさに見えない敵であるテロリストは、ただ自ら名乗りを上げて大胆に犯行声明をぶちまける。その名はアラバスター。黒衣の下に半透明の身体を隠す男。アラバスターの仲間には眼球以外は透明な肉体を持つ少女・亜美がいる。</p>
<p>謎めいた存在のアラバスターと亜美を中心に、愛憎に翻弄され、運命の渦に巻き込まれていくのは、亜美に思いを寄せる少年ゲン、亜美の養い親である元検事の小沢ひろみと力仁（通称カニ平）の親子、そしてアラバスターを追う冷酷無慈悲な捜査官ロック。</p>
<p>まだ偏見と差別に満ちた世界に、「異形」に生まれたが故の懊悩が価値観や美意識に対する反逆となり、やがては苛烈な攻撃へと転じ、狂気に蝕まれた悲劇へと暴走していく。―――アラバスターの哀感に溢れた挽歌が、いま慟哭のように深く鳴り響く・・・　　　　　　　　　　　</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】  ミュージカル『アラバスター』<br />
【原作】  手塚治虫<br />
【脚本・演出】  荻田浩一<br />
【音楽】  奥村健介<br />
【企画協力】  手塚プロダクション<br />
【出演】<br />
宮原浩暢（LE VELVETS）／古屋敬多（Lead）　馬場良馬／<br />
治田 敦　田村雄一　遠藤瑠美子　穴沢裕介　岩橋 大／<br />
矢田悠祐 AKANE LIV／<br />
涼風真世</p>
<p>【日時/会場】<br />
2022年6月25日(土)〜7月3日(日)　東京芸術劇場プレイハウス<br />
2022年7月10日(日)　梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
【席種】<br />
S席（パンフレット付き）13,000円（税込）／S席：11,000円（税込）／A席：7,000円（税込）<br />
※S席（パンフレット付き）の販売は先行のみとなります。※パンフレットは公演当日、会場にてお引き換えください。公演期間以降のお引渡しはできませんのでご了承ください。<br />
※ご購入後の返金・クレーム及びお席の振替は一切お受けできません。予めご了承ください。</p>
<p>【チケット発売日】<br />
先行発売：2022年5月17日（火）12:00〜<br />
一般発売：2022年6月12日（日）10:00～</p>
<p>【主催】　  ミュージカル『アラバスター』製作委員会<br />
【公式HP】     https://www.musical-alabaster.com/<br />
【公式Twitter】　 @mu_alabaster<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/73654</a></p>
<p>「アトム」に「ブラック・ジャック」今度は手塚治虫キャラクターが美少女化！　アプリ『絵師神の絆』OPムービー公開<br />
https://otajo.jp/74267<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74267" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>鈴木拡樹主演舞台『どろろ』全ソロビジュアル解禁！ 有澤樟太郎・健人・影山達也らも出演</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:05:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[どろろ]]></category>
		<category><![CDATA[健人]]></category>
		<category><![CDATA[北原里英]]></category>
		<category><![CDATA[唐橋充]]></category>
		<category><![CDATA[影山達也]]></category>
		<category><![CDATA[手塚治虫]]></category>
		<category><![CDATA[有澤樟太郎]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田村升吾]]></category>
		<category><![CDATA[百鬼丸]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

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		<description><![CDATA[人気俳優・鈴木拡樹さんが主演を務める舞台『どろろ』の全キャストのソロビジュアルが解禁！　鈴木拡樹さん、北原里英さん、有澤樟太郎さんに加え、健人さん、影山達也さん、田村升吾さん、赤塚篤紀さん、児島功一さん、そして唐橋充さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/16111000f96f65b3d65e6ba55a9cbda9.jpg" /><br />
人気俳優・鈴木拡樹さんが主演を務める舞台『どろろ』の全キャストのソロビジュアルが解禁！　鈴木拡樹さん、北原里英さん、有澤樟太郎さんに加え、健人さん、影山達也さん、田村升吾さん、赤塚篤紀さん、児島功一さん、そして唐橋充さん、大湖せしるさんのビジュアルが新たに公開されました。</p>
<p>主演「百鬼丸」役を演じる鈴木拡樹さんは、2019年1月より放送予定のTVアニメ『どろろ』においても同役でTVアニメの声優に初挑戦。</p>
<p>そして、「どろろ」役には、元NGT48のメンバーで、舞台『新・幕末純情伝』で主演を演じるなど、現在は女優として活躍目覚ましい北原里英さん。「多宝丸」役には、ミュージカル「刀剣乱舞」等で活躍中の有澤樟太郎さんが決定。</p>
<p>また、「賽の目の三郎太」役に健人さん、「仁木田之介」役に影山達也さん、「助六」役に田村升吾さん、「醍醐景光」役に唐橋充さん、「縫の方」役に大湖せしるさんら旬な実力派俳優陣が集結します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/SUZUKI_SOLO_small.jpg" /><br />
<strong>・鈴木拡樹 / 百鬼丸役</strong><br />
＜コメント＞<br />
この「どろろ」への出演が発表になった直後から、多くの先輩方からも反響をいただいています。僕たちが演じるからには、若い世代にも、この名作「どろろ」を知っていただきたいですし、そうなるように頑張っていきたいです。<br />
「どろろ」は戦い方や表現がすごく独特です。稽古中に戦い方のパターンを増やしていければ、舞台にした意味も生まれてくると思います。手探りで作り上げている最中ですが、本番には、舞台にしかできない「どろろ」をお届けできていると思います。ぜひ観に来てください。<br />
<strong>＜百鬼丸＞</strong><br />
生まれる際に十二体の鬼神に奪われた身体を取り戻すために旅をしている。目が見えない代わりに他者の存在を炎のような光として認識し、義手に仕込んだ刀を振るって闘う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KITAHARA_SOLO_small.jpg" /><br />
<strong>・北原里英 / どろろ役</strong><br />
＜コメント＞<br />
学生の頃、実写映画の「どろろ」を観ていました。自分の好きな作品に出演できるのはすごく嬉しいです。原作のある、見た目も決まっている役を演じるということで、緊張しています。万全の状態で臨めるように、今からどんどん「どろろモチベーション」を上げて行き、本番では、最高の出来になったらいいな、と思います。皆様のご来場、お待ちしております。<br />
<strong>＜どろろ＞</strong><br />
根は優しいが、一方で生意気かつ強かな一面も持つ。鬼神に襲われていた所を百鬼丸に救われて以来、共に旅をするようになる。民を虐げる侍が嫌い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/ARISAWA_SOLO_small.jpg" /><br />
<strong>・有澤樟太郎 / 多宝丸役</strong><br />
＜コメント＞<br />
手塚治虫さんの舞台に出演することが決まり、率直に嬉しかったです。個人的には、演出の西田大輔さんの演出を受けられること、そしてずっと共演したいと思っていた鈴木拡樹さんとご一緒できるのも楽しみです。アニメも同時展開するということで、「どろろ」がよりすごく盛り上がると思います。舞台では、生の良さを全面に出せるよう、これから役を深く掘り下げていきます。皆様のご来場、お待ちしております。<br />
<strong>＜多宝丸＞</strong><br />
百鬼丸の弟だが彼が兄であることを知らない。父・醍醐景光から百鬼丸の腕の良さを聞きつけ、百鬼丸の存在を気にしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KENTO_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・健人 / 賽の目の三郎太役</strong><br />
＜賽の目の三郎太＞</strong><br />
妖怪に取り憑かれた馬・ミドロ号を操る強靭な槍使い。ミドロ号を操っているうちに三郎太も妖怪に侵されていき、百鬼丸と対峙する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KAGEYAMA_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・影山達也 / 仁木田之介役<br />
＜仁木田之介＞</strong><br />
妖刀・似蛭に取り憑かれた浪人。元は優しい男だったが、残酷な処刑を強いられ精神が崩壊し妖刀に操られるようになってしまう。妖刀が望むままに血を求め続け彷徨っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/TAMURA_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・田村升吾 / 助六役<br />
＜助六＞</strong><br />
戦で両親と生き別れた浮浪孤児。戦で村の真ん中に板塀の仕切り”ばんもん”が建てられ国境ができてしまう。国境の向こう側へ連れていかれてしまった母親を探しに行こうと日々”ばんもん”へやってくる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/AKATSUKA_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・赤塚篤紀 / 琵琶丸役<br />
＜琵琶丸＞</strong><br />
百鬼丸とどろろが旅の道中で出会う謎の法師。百鬼丸の宿命を知っているのかー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KOJIMA_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・児島功一 / 寿海役<br />
＜寿海＞</strong><br />
川に流された赤ん坊の百鬼丸に生きる道を与えた医者。体の十二箇所を失いこの世に生まれてきた百鬼丸に義手、義足、義眼等をあてがい育てたが、不思議な力を宿す百鬼丸を旅立たせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/KARAHASHI_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・唐橋充 / 醍醐景光役<br />
＜醍醐景光＞</strong><br />
領土の繁栄のため、鬼神たちに、生まれてくるわが子の身体を差し出した。冷血漢で、己が利の為ならどんな手段も選ばない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/DAIGO_SOLO.jpg" /><br />
<strong>・大湖せしる / 縫の方<br />
＜縫の方＞</strong><br />
百鬼丸と多宝丸の母親。景光の命令で、呪われたわが子を泣く泣く川に流したが、百鬼丸のことをいつも想っている。</p>
<p>舞台『どろろ』は、2019年3月2日（土）･3日（日）大阪･梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、3月7日（木）～17日（日）東京･サンシャイン劇場、3月20日（水）福岡･ももちパレス、3月23日（土）三重･三重県文化会館大ホールにて上演が決定。チケットは、オフィシャルHPにて最終先着先行販売中。 </p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
時は戦国。醍醐の国の主である景光は、ある寺のお堂で十二体の鬼神像に領土の繁栄を願い出た。それと引き換えに生まれた景光の世継ぎは身体のあちこちが欠けており、忌み子としてそのまま川に流され、捨てられてしまう。そして時は流れ、鬼神は景光との約定を果たし、国には平安が訪れた。そんなある日〝どろろ〟という幼い盗賊は、ある男に出会う。それは、鬼か人かーー両腕に刀を仕込む全身作り物の男〝百鬼丸〟は、その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。</p>
<p>＜舞台「どろろ」 概要＞<br />
■タイトル：舞台 「どろろ」<br />
■キャスト：鈴木拡樹／北原里英／有澤樟太郎／健人　影山達也　田村升吾　赤塚篤紀　児島功一／唐橋充　大湖せしる<br />
■スタッフ：<br />
原作：手塚治虫<br />
脚本・演出：西田大輔<br />
■公演日程・場所：★アフタートークあり！<br />
＜大阪＞2019年3月2日（土）～3日（日）梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
＜東京＞2019年3月7日（木）～3月17日（日）サンシャイン劇場<br />
■チケット料：全席指定 8,900円（税込）／先行特典非売品グッズ付き・全席指定 10,500円（税込）<br />
※先行特典非売品グッズ付き・全席指定は、先行のみの販売となります。</p>
<p>■主催：舞台「どろろ」製作委員会　<br />
■企画制作：エイベックス・エンタテインメント／Office ENDLESS</p>
<p>■公式HP：www.dororo-stage.com<!-- orig { --><a href="http://www.dororo-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）手塚プロダクション／舞台「どろろ」製作委員会<br />
※手塚治虫の「塚」は旧字体が正式表記。</p></blockquote>
<p>◆TVアニメ「どろろ」　2019年1月7日（月）よりTOKYO MX、BS11にて毎週月曜放送予定！　<br />
※キャスト※　百鬼丸：鈴木拡樹　どろろ：鈴木梨央　琵琶丸：佐々木睦　ほか<br />
関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75218" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『どろろ』初回放送は1月7日に決定！第2弾PV＆追加キャスト・新キービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/75218</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『どろろ』初回放送は1月7日に決定！第2弾PV＆追加キャスト・新キービジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:10:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[どろろ]]></category>
		<category><![CDATA[中村千絵]]></category>
		<category><![CDATA[内田直哉]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[千葉翔也]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[手塚治虫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[マンガの神様・手塚治虫が描いた未完の傑作『どろろ』のTVアニメが2019年1月7日(月)よりTOKYO MX、BS11にて順次放送スタート＆Amazon Prime Video にて日本・海外独占配信することが決定！　第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/b98eb806f995ec5509248cecce5e79a8.jpg" /><br />
マンガの神様・手塚治虫が描いた未完の傑作『どろろ』のTVアニメが2019年1月7日(月)よりTOKYO MX、BS11にて順次放送スタート＆Amazon Prime Video にて日本・海外独占配信することが決定！　第2弾PVが公開されました。さらに、追加キャスト情報も解禁！</p>
<p>TVアニメ『どろろ』の初回放送日時は、TOKYO MXにて2019年1月7日(月)22時00分より、BS11では同日24時30分より順次放送予定。配信はAmazon Prime Videoにて 2019年1月6日(日)24時頃より第1話をTV放送に先駆けて配信予定です。</p>
<blockquote><p>＜TV放送＞<br />
2019年1月7日よりTOKYO MXにて毎週月曜22:00から放送開始<br />
2019年1月7日よりBS11にて毎週月曜24:30から放送開始<br />
2019年1月11日より時代劇専門チャンネルにて毎週金曜26:00から放送開始<br />
＜配信サービス＞<br />
Amazon Prime Videoにて日本・海外独占配信<br />
第1話:日本では1月6日(日)24:00頃より先行配信</p></blockquote>
<p>オープニング・テーマは本日公開された第2弾PVにも使用されている、4人組バンド・女王蜂が書き下ろした新曲「火炎」。自分の身体を取り戻すために鬼神と戦う宿命を背負った百鬼丸の姿を表現したような、アップテンポかつスピード感のある曲調です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/c6956f11937e27a67cccc1328c324992.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/57b6a5706f743ad0fa0b2f63262f3a98.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/98db42c526cd34f31a217728b92900b0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/05173adf1c9b508b65f46283bec305c5.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2a6cecb058b5e89c264de1e3d0be8722.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/00b9f48d1dbc14d72e7a77e9ca255631.jpg" /><br />
第2弾PVは、鬼神と戦い続ける百鬼丸、運命に翻弄されながらも生きていく姿を描いたアニメPVとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NIO8M-jgQeo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「どろろ」第2弾アニメPV<br />
https://youtu.be/NIO8M-jgQeo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/NIO8M-jgQeo" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>新キービジュアルが公開</h3>
<p>さらに「百鬼丸」と「どろろ」の2人の様子が描かれた新キービジュアルが公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/b98eb806f995ec5509248cecce5e79a8.jpg" /></p>
<p>「叶うなら、遠くまで」。未来に向けて共に歩んでいく2人の主人公。寄り添って立つ、百鬼丸とどろろ。2人の未来を暗示するような空模様が印象的なビジュアルとなっています。</p>
<h3>豪華な追加キャスト発表</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/cde50621a9e5e94f042e8fed309bcba3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/b2aae7c506009f5b55a07c6543a856f9.jpg" /><br />
<strong>・醍醐景光 CV:内田直哉</strong><br />
醍醐の国の主であり、百鬼丸と多宝丸の父。領土の繁栄のために 12 体の鬼神と取引し、我が子である百鬼丸を対価として差し出した。為政者として非常に冷徹な覚悟を持つ。</p>
<p><strong>【内田直哉さんからのメッセージ】</strong><br />
今回ご存知手塚アニメの代表作でもある『どろろ』に参加でき又、醍醐景光と言うインパクトのあるキャラを頂きこの上ない歓びを感じています。<br />
是非 2019 年版『どろろ』を少しでも多くの方々にも見て頂ける事を切に願います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8113aebba0a39abb48efd897055fffea.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2cd95ced3f75f183378415f1af1cf682.jpg" /><br />
<strong>・多宝丸 CV:千葉翔也</strong><br />
景光の息子であり後継者。百鬼丸の実の弟でもある。百鬼丸とは違い、醍醐の屋敷で何不自由なく育った。実直な性格で、領土を繁栄に導いた父を尊敬している。</p>
<p><strong>【千葉翔也さんからのメッセージ】</strong><br />
まさか手塚先生原作の作品に関わる事が出来るとは思わず、心から光栄です。<br />
オーディション前に読んだ原作では、百鬼丸の背景の壮絶さに息を呑み、作品が持つ世代を超えて人の心を惹きつける設定にただ感動しました。<br />
多宝丸は少年でありながら、そうあることを許されない人物なので、その葛藤も表現したいです。<br />
今後も作品が人の心に残っていく契機になるように、長きに渡り愛してきた皆様にも新鮮さを感じて頂けるように頑張ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/790c4cab6b3286f4763ba1bec83e62e8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/0349a6af3f48d9d9ddc4a14da9ce2be8.jpg" /><br />
<strong>・寿海 CV:大塚明夫</strong><br />
川に流された百鬼丸を拾った医者。百鬼丸の育ての親であり、名付け親でもある。百鬼丸に造り物の身体と、妖怪と闘い生き抜く術を与えた。</p>
<p><strong>【大塚明夫さんからのメッセージ】</strong><br />
まだ収録も序盤ではありますが、大変魅力的な作品なので完成が楽しみです。<br />
また、私演じる寿海もお楽しみ下さい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/03c39bf5aa147762950642d5d353ff35.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/42e1aefb876f848a7c2c303581395242.jpg" /><br />
<strong>・縫の方 CV:中村千絵</strong><br />
百鬼丸と多宝丸の生みの親。鬼神との取引で百鬼丸を差し出した景光を責め、捨てられた我が子のことを心の中で長年想い続けていた。</p>
<p><strong>【中村千絵さんからのメッセージ】</strong><br />
大好きな手塚治虫さんの作品に出演が決まり、大変光栄です！<br />
50年振りのアニメ化にあたり、縫の方の、母としての愛や苦悩を大切に私なりに演じたいと思います。<br />
戦乱の世が物語の舞台、テーマは重いけれどアフレコ現場は、和気藹々でとても良いムードです。<br />
皆で作り上げる最新の「どろろ」、幅広い年齢層の方々にお楽しみ頂けたら嬉しい限りです。</p>
<h3>TVアニメ先行上映会のTwitter生配信が決定</h3>
<p>2018年12月15日(土)TOHOシネマズ日比谷にて開催予定のTVアニメ『どろろ』先行上映会トークパートのTwitter生配信が決定。百鬼丸役の鈴木拡樹さん、どろろ役の鈴木梨央さんによるトークショーをリアルタイムで見ることができます！</p>
<p>配信情報の詳細はアニメ公式サイトや公式Twitter(@dororo_anime)にて順次告知するのでお見逃し無く！</p>
<blockquote><p>TVアニメ『どろろ』作品概要<br />
＜あらすじ＞<br />
時は戦国。<br />
醍醐の国の主である景光は、ある寺のお堂で 12 体の鬼神像に領土の繁栄を願い出た。<br />
それと引き換えに生まれた景光の世継ぎは身体のあちこちが欠けており、忌み子としてそのまま川に流され、捨てられてしまう。<br />
時は流れ、鬼神は景光との約定を果たし、国には平安が訪れた。<br />
そんなある日〝どろろ〟という幼い盗賊は、ある男に出会う。<br />
それは、鬼か人か――<br />
両腕に刀を仕込む全身作り物の男〝百鬼丸〟は、その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:手塚治虫「どろろ」<br />
監督:古橋一浩<br />
シリーズ構成:小林靖子<br />
キャラクター原案:浅田弘幸<br />
キャラクターデザイン:岩瀧智<br />
音楽:池頼広<br />
オープニング・テーマ:女王蜂「火炎」<br />
アニメーション制作:MAPPA/手塚プロダクション<br />
製作:ツインエンジン<br />
＜キャスト＞<br />
百鬼丸:鈴木拡樹 どろろ:鈴木梨央<br />
琵琶丸:佐々木睦 醍醐景光:内田直哉<br />
多宝丸:千葉翔也 寿海:大塚明夫<br />
縫の方:中村千絵 ナレーション:麦人</p>
<p>公式サイト：<br />
https://dororo-anime.com/<!-- orig { --><a href="https://dororo-anime.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73654" rel="noopener" target="_blank">手塚治虫の傑作がアニメ化！1月放送『どろろ』MAPPA制作PV公開！古橋一浩×小林靖子　主演は鈴木拡樹<br />
https://otajo.jp/73654</a></p>
<p>どろろ （C）手塚プロダクション/ツインエンジン</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「アトム」に「ブラック・ジャック」今度は手塚治虫キャラクターが美少女化！　アプリ『絵師神の絆』OPムービー公開</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 08:13:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[戦艦に家電など、これまでさまざまな美少女化が行われてきましたが、今度は手塚治虫作品キャラクターが美少女化！　新作スマートフォンゲームアプリ『絵師神の絆（えしがみのきずな）』の主題歌＆オープニングムービーが公開！ 『絵師神 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub2.jpg" /><br />
戦艦に家電など、これまでさまざまな美少女化が行われてきましたが、今度は手塚治虫作品キャラクターが美少女化！　新作スマートフォンゲームアプリ『絵師神の絆（えしがみのきずな）』の主題歌＆オープニングムービーが公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/main-1.jpg" /><br />
『絵師神の絆（えしがみのきずな）』は、 株式会社手塚プロダクション監修のもと、 アイディアファクトリー株式会社の子会社であるコンパイルハートが制作を手掛ける完全新作ゲームアプリ。 藤真拓哉さんをはじめとする多数の人気イラストレーターを起用し、「鉄腕アトム」や「火の鳥」など、手塚治虫作品の有名キャラクターたちが可憐な美少女となって登場します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub4-2.jpg" /><br />
ゲームの配信に先駆け、ゲーム主題歌に石原夏織さんが歌う「CREATION×CREATION」の起用を発表し、その主題歌にのせて『絵師神の絆』の世界を描いた先取りオープニングムービーをティザーサイトにて公開。石原夏織さんは作中のキャラクター「火の鳥」のキャストとしても出演します。</p>
<h3>『絵師神の絆』の世界で出会う美少女＝伽羅少女たち</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub1-1.jpg" /><br />
<strong>・火の鳥：CV.石原夏織　（イラスト：藤真拓哉）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub2.jpg" /><br />
<strong>・アトム：CV.釘宮理恵　（イラスト：つなこ）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub3-1.jpg" /><br />
<strong>・ブラック・ジャック：CV.東山奈央　（イラスト：ナナメダケイ）</strong></p>
<p>ムービーの中では「火の鳥」や「アトム」、「ブラック・ジャック」などが美少女となって登場しますが、中にはまだ名前が明かされていないながら「あのキャラかな？」と予想ができるような美少女たちも登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/1-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3.jpg" />
<p>メルモにユニコ、レオかな～？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/4.jpg" /><br />
もしや、手塚作品の名脇役・ヒョウタンツギまで美少女に!?</p>
<p>手塚キャラまで美少女化するとは、時代だなあ！と思いましたが、流行りもの好きで負けず嫌いの手塚先生なら、むしろ自ら進んで自分のキャラを美少女化していたかもしれませんね！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mPAyl0jHlE4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『絵師神の絆』先取りオープニングムービー<br />
https://youtu.be/mPAyl0jHlE4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/mPAyl0jHlE4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>登場キャラやストーリーも気になる『絵師神の絆』は2019年配信予定です。</p>
<blockquote><p>＜イントロダクション＞<br />
絵師たちは「神」のチカラを借りて、 「シメキリ」と戦う！<br />
己の絵を生業とする者。<br />
己の生存をかけて今日も幾万の絵師が戦う世界にて、神の力を借りて擬人なるものを創作する。<br />
絵師と神との融合、その先に生まれるものは――・・・<br />
世間に受け入れられなくば消え去るのみ。<br />
さあ戦え！「絵師神の絆」を試すときがきたのだ！</p>
<p>タイトル	絵師神の絆<br />
対応	iOS／Android<br />
配信日	2019年予定</p>
<p>ティザーサイト<br />
<a href="https://eshigami.com" rel="noopener" target="_blank">https://eshigami.com</a></p></blockquote>
<p>(C)TEZUKA PRODUCTIONS (C)ForwardWorks Corporation (C)COMPILE HEART</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>手塚治虫の傑作がアニメ化！1月放送『どろろ』MAPPA制作PV公開！古橋一浩×小林靖子　主演は鈴木拡樹</title>
		<link>https://otajo.jp/73654</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Oct 2018 06:51:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[麦人]]></category>

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		<description><![CDATA[マンガの神様・手塚治虫が描いた未完の傑作がアニメ＆舞台化決定！　TVアニメ『どろろ』は2019年1月より放送予定。キャスト、スタッフ情報とともにPVが公開されました。 今作のキャッチコピーは「鬼か、人か」。物語の核となる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
マンガの神様・手塚治虫が描いた未完の傑作がアニメ＆舞台化決定！　TVアニメ『どろろ』は2019年1月より放送予定。キャスト、スタッフ情報とともにPVが公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/649e276392c363948bc989fa1a91ee59.jpg" /><br />
今作のキャッチコピーは「鬼か、人か」。物語の核となる主役の2名には、「百鬼丸」役にTVアニメ声優初挑戦となる舞台を中心に活躍中の鈴木拡樹さん、「どろろ」役に新世代の女優として注目を集める鈴木梨央さんを起用。PVでその声も聞くことが出来ます！</p>
<p>さらに舞台化も決定！　鈴木拡樹さんは、来年3月に上演される舞台『どろろ』の主演も同時に務めることが決定しています。</p>
<p>アニメ制作スタッフは、『機動戦士ガンダム UC』や『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』などで監督を務めた古橋一浩さんをはじめ、シリーズ構成は『進撃の巨人』や『ジョジョの奇妙な冒険』を担当された小林靖子さん、キャラクター原案は『テガミバチ』や『アイル』の作者である浅田弘幸さん、キャラクターデザインは『いぬやしき』や『神撃のバハムート VIRGIN SOUL』で作画監督をされた岩瀧智さんという、豪華な顔ぶれ！</p>
<p>さらに、アニメーション制作は、MAPPAと手塚プロダクションが手がけます。これは映像にも期待できそう……！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/2c963e925af3af0891a6cc43547d07f9.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/476c96583a2b5a48325a669cdf34d713.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/9ee8ab6891bb63d2b71fd5cf06ff7fdd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/bf37b829503f99d1b3eea0fdd66a492b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/ca9c79f787563aa43bc6042fe9763faa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/0494af88e46a0ef3c0e5804988d866fe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/fc7b77ad31a383395b3a7828896e20cf.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
時は戦国。<br />
醍醐の国の主である景光は、ある寺のお堂で 12 体の鬼神像に領土の繁栄を願い出た。<br />
それと引き換えに生まれた景光の世継ぎは身体のあちこちが欠けており、<br />
忌み子としてそのまま川に流され、捨てられてしまう。<br />
時は流れ、鬼神は景光との約定を果たし、国には平安が訪れた。<br />
そんなある日〝どろろ〟という幼い盗賊は、ある男に出会う。<br />
それは、鬼か人かーー<br />
両腕に刀を仕込む全身作り物の男〝百鬼丸〟は、その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Fuph-DDesSA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>TVアニメ「どろろ」第1弾アニメPV</strong><br />
https://youtu.be/Fuph-DDesSA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Fuph-DDesSA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>相対する鬼神との圧倒的なアクションシーンは必見!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/acf1c80bc6303d07746ad6a52d657f93.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/c3cd90f40e873bbab59a505346ec93a1.jpg" /><br />
<strong>百鬼丸（CV.鈴木拡樹）</strong><br />
生まれる際に12体の鬼神に奪われた身体を取り戻すために旅をしている。<br />
目が見えない代わりに他者の存在を炎のような光として認識し、義手に仕込んだ刀を振るって闘う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/48f59b4648bffba0de5f44df032c6a01.jpg" /><br />
<strong>＜鈴木拡樹さんからのメッセージ＞</strong><br />
手塚治虫先生の名作に関わる事が出来てとても光栄に思います。<br />
百鬼丸を演じるにあたり、【どろろ】との関係構築、バディー感を大切に演じたいと考えています。<br />
また舞台でも同じ役を演じさせて頂けることはとても貴重な機会だと思います。<br />
自身にとってTVアニメの声優は初挑戦になりますが、チームスタッフの皆様のお力もお借りして視聴者の皆様に最高の作品をお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/b99a0b2187c4a8727a0b4c5fd4130cff.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/a49b5d4c050da45dba26936e4e387409.jpg" /><br />
<strong>どろろ（CV.鈴木梨央）</strong><br />
根は優しいが、一方で生意気かつ強かな一面も持つ。<br />
鬼神に襲われていた所を百鬼丸に救われて以来、共に旅をするようになる。民を虐げる侍が嫌い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/2511024e602f987d88e74213b1e0b539.jpg" /><br />
<strong>＜鈴木梨央さんからのメッセージ＞</strong><br />
手塚治虫さんの有名な作品「どろろ」しかもどろろ役で出演できるとわかった時は言葉にならない喜びがこみ上げてきて感慨深いものがありました。<br />
アニメの原画を見せて頂いたのですが凄く可愛くて演じるのがとても楽しみです。<br />
どろろは難しい役どころですが、百鬼丸さんにもお力を借りて私らしいどろろを演じることができたらなぁ。と、思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/57698a7eec4fa17f261528506413df3c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/b944c90cc9113ab66c6b9fbfc58486b0.jpg" /><br />
<strong>琵琶丸（CV.佐々木睦）</strong><br />
謎の盲目の法師。世捨て人のように飄々としているが、百鬼丸とどろろを気にかけ時には手助けをする。百鬼丸と同じく他者の存在を炎のような光として認識し、琵琶に仕込んだ刀で闘うことができる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/21f82cc8fabf3c23799aaca3c87c3510.jpg" /><br />
<strong>＜佐々木睦さんからのメッセージ＞</strong><br />
小学生の頃、手塚先生の「どろろ」を読んで、あまりの怖さに眠れなくなった思い出があります。<br />
あれから五十年、時代が、やっと「どろろ」に追いついてきたのでしょう。<br />
当代最高の制作スタッフの皆様の手で、現代に蘇る「どろろ」&#8230;なんだか、とても、ワクワクするのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/dc662a8a7f5a2d5ea4297bc961867600.jpg" /><br />
<strong>ナレーション（CV.麦人）<br />
＜麦人さんからのメッセージ＞</strong><br />
私にとって手塚漫画は、若者が空想するような世界を、リアルに視覚化してくれる凄い作品でした。<br />
今回「どろろ」のナレーションという大役をたまわり、年がいもなく興奮し、緊張しております。<br />
大昔の「手塚治虫漫画全集」を読めば、半世紀も前に描かれたこの作品が、未だ強い訴求力をもって自分に迫ってくる・・・。<br />
この力に圧し潰されぬよう、精一杯「語り」ます。</p>
<h3>豪華制作スタッフ陣からサイン入り色紙も到着！</h3>
<p>【キャラクター原案:浅田弘幸】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/6afe9e65d4aaaab94ed464c13ef93a89.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/b75f126cddde9ff5ddc51af48d8b7f44.jpg" />
<p>【キャラクターデザイン:岩瀧智】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/a69b09af7a2efcd5036d3e201a17a651.jpg" /></p>
<p>【監督:古橋一浩】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f1952f072772afee6a24bd54ae8c2e83.jpg" /></p>
<p>【シリーズ構成:小林靖子】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/fd1b13e1470a978c3bbbd63d1c94be20.jpg" /></p>
<h3>豪華キャストサイン入り色紙プレゼントキャンペーンを実施！</h3>
<p>今回発表されたキャスト皆さまのサイン入り色紙プレゼントキャンペーンを実施。抽選で4名様にプレゼント！<br />
参加方法:(1)TVアニメどろろ公式Twitterをフォロー(2)キャンペーンツイートをリツイート<br />
キャンペーン期間:9月14日(金)18時00分まで</p>
<blockquote><p>TVアニメ『どろろ』作品概要<br />
＜放送情報＞<br />
2019年1月より放送予定。<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:手塚治虫「どろろ」<br />
監督:古橋一浩<br />
シリーズ構成:小林靖子<br />
キャラクターデザイン:岩瀧智<br />
音楽:池頼広<br />
アニメーション制作:MAPPA/手塚プロダクション<br />
製作:ツインエンジン<br />
＜キャスト＞<br />
百鬼丸:鈴木拡樹 どろろ:鈴木梨央<br />
琵琶丸:佐々木睦 ナレーション:麦人</p>
<p>公式サイト<br />
<a href="https://dororo-anime.com/" rel="noopener" target="_blank">https://dororo-anime.com/</a></p>
<p>●舞台 『どろろ』上演概要<br />
＜タイトル＞舞台 『どろろ』<br />
＜キャスト＞百鬼丸：鈴木拡樹 　ほか<br />
＜公演期間＞2019年3月上演決定！</p>
</blockquote>
<p>どろろ （C）手塚プロダクション/ツインエンジン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【夏休みアート特集】漫画界2大巨匠「手塚治虫×松本零士」版画展『Bunkamura Gallery』にて開催中！ アートを楽しんで</title>
		<link>https://otajo.jp/20607</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 02:25:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Bunkamura Gallery]]></category>
		<category><![CDATA[キャプテンハーロック]]></category>
		<category><![CDATA[ブラック・ジャック]]></category>
		<category><![CDATA[手塚治虫]]></category>
		<category><![CDATA[松本零士]]></category>

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		<description><![CDATA[日本が誇る漫画の神様「手塚治虫」先生。現在は東京都現代美術館での特別展が話題に。そして来月、映画公開予定作品『キャプテンハーロック』の生みの親「松本零士」先生。このふたり、漫画界2大巨匠の版画がいちどに見に行けちゃう展示 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/01_tezukamatsumoto1.jpg" /><br />
日本が誇る漫画の神様「手塚治虫」先生。現在は東京都現代美術館での特別展が話題に。そして来月、映画公開予定作品『キャプテンハーロック』の生みの親「松本零士」先生。このふたり、漫画界2大巨匠の版画がいちどに見に行けちゃう展示が『Bunkamura Gallery』にて2013年8月7日(水)から8月14日(水)まで開催中です。</p>
<p>東京都渋谷区にある『Bunkamura Gallery』では、2人の貴重な作品を版画中心に展示・販売。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/tezmaz_0101.jpg" /><br />
手塚先生の作品の代表作から、今までに版画化されていないものや、松本先生の直筆サインとシリアルナンバーが記された限定版画など、漫画やアニメとはまた違った巨匠達の世界を楽しめる内容に。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/tezmaz_0041.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/b903a2822b599815e7b5e069e2a7fb7a1.jpg" /><br />
また、今年は、手塚先生の『ブラック・ジャック』連載から40周年。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/818afd7c4a26cc38f19ffb6f2fb174051.jpg" /><br />
そして、松本先生も、画業60周年という、おふたりにとっての節目の年だそう。</p>
<p>アートといっても、日本人にとって親しみのある“漫画”の版画展なので苦手なひともとっつきやすいはず。ぜひ一度のぞいてみては。</p>
<blockquote><p>
<strong>手塚治虫・松本零士版画展</strong>～ 2 大巨匠の周年祭～<br />
開催日時：2013年8月7日(水)～8月14日(水)　会期中無休<br />
営業時間10:00－19:30<br />
入場料：無料<br />
会場：Bunkamura Gallery 1Fメインロビーフロア
</p></blockquote>
<p><strong>Bunkamura Gallery<br />
<a href="http://www.bunkamura.co.jp/gallery/">http://www.bunkamura.co.jp/gallery/</a><br />
</strong></p>
<p>手塚作品：（C)Tezuka Productions<br />
松本作品：（C)Leiji Matsumoto</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アトムやヤッターマン、ブラック・ジャックなど名作アニメが迷作に？　脱力系CGアニメ『Peeping Life』とコラボ！</title>
		<link>https://otajo.jp/17538</link>
		<comments>https://otajo.jp/17538#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 04:02:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[Peeping Life]]></category>
		<category><![CDATA[タツノコプロ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラック・ジャック]]></category>
		<category><![CDATA[手塚プロ]]></category>
		<category><![CDATA[手塚治虫]]></category>
		<category><![CDATA[鉄腕アトム]]></category>

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		<description><![CDATA[ゆるい会話劇で笑いを誘う、大人気アニメーション作品「Peeping Life」。半笑い脱力系の即興芝居とCGアニメーションの融合という、まさに素晴らしきムダ使いのCGエンターテイメント。 そんなPeeping Lifeが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/46c96d67d870e6a462195d6f913d3896.jpg" />ゆるい会話劇で笑いを誘う、大人気アニメーション作品「Peeping Life」。半笑い脱力系の即興芝居とCGアニメーションの融合という、まさに素晴らしきムダ使いのCGエンターテイメント。
<p>そんなPeeping Lifeが、なんと“手塚プロ”と“タツノコプロ”というアニメ２大プロダクションの名作アニメと夢のコラボレーションを果たし、<strong>『Peeping Life(ピーピング・ライフ） 手塚プロ・タツノコプロ ワンダーランド』</strong>となってDVDに。</p>
<p>誰もが知っているあの手塚プロ・タツノコプロの名作アニメのキャラクターがPeeping Life仕様のCGで再現され、「鉄腕アトム」が思春期になったら、「ハクション大魔王」がスタイリッシュになったら、「ブラック・ジャックとボヤッキー」が出会ったら、などプロダクションの垣根も越え、このDVDでしか見ることの出来ない会話劇を繰り広げます。</p>
<p>その他「ヤッターマン」「キャシャーン」「マッハGoGoGo」「リボンの騎士」「海のトリトン」「三つ目がとおる」「マグマ大使」などなど、最高のムダ使いコラボが、このDVDで実現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/16eb826b713d96669a0394f5782f7eaa.jpg" /><br />
こちらは<strong>「アトム グレる」</strong>のワンシーン。お茶の水博士もそんなアトムに困り顔。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/c350abc59bb3a1fab8a895ac48d41afc.jpg" /><br />
<strong>「スタイリッシュハクション大魔王」</strong>のワンシーン。あのポテッとしたおなかはどこへやら。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/7b6298f465cd1f2ca8ff5a63700830c8.jpg" /><br />
<strong>「マグマ大使とブラック・ジャック」</strong>でマグマ大使に車ごと運ばれるブラック・ジャックさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/eb5ecc54a14fe4290d0fdf262ba8236d.jpg" /><br />
<strong>「写楽くん はじめてのコンビニバイト」</strong>　この写楽くんの顔。（笑）</p>
<p>また、アトム、ブラック・ジャックといった今なお普遍的な人気を誇る手塚プロダクションのキャラクターたち、そしてハクション大魔王、ヤッターマンなど世代を超えて愛され続けるタツノコプロのキャラクターたちを“日常”という世界に置き換えることで、リアルタイムでアニメを見ていなかった世代も身近な作品として名作キャラクターたちに出会うことが出来ます。もちろん、作品を知っている世代もさらに楽しめること請け合いの小ネタが満載。</p>
<p>そしてDVDには収録されないオリジナルエピソードをYouTube「アニメバンチョー<a href="//www.youtube.com/AnimeBancho">（http://www.youtube.com/AnimeBancho</a>）」にて配信中。こちらのオリジナルエピソードは全4本を予定しており、6月28日（金）にはラストの「キャシャーン スーツを汚す」が配信される予定です。真っ白いスーツを汚され困惑するキャシャーンの言動が楽しみです。</p>
<p>筆者は個人的に「マグマ大使」のキャラがお気に入り。みなさんも倦怠感漂う名作キャラクターたちを確認してみてください。<br />
『Peeping Life(ピーピング・ライフ） 手塚プロ・タツノコプロ ワンダーランド』は2013年6月25日発売です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/PPL_tezutatsu_jkt_s.jpg" />
<p>発売日：2013年6月25日(木)発売<br />
価格：\1,575円(税込)<br />
収録時間：本編50分＋特典映像10分　※映像特典は「ユニバーサル映画100周年キャンペーンコラボ映像」</p>
<p>◆「Peeping Life」公式サイト http://www.cwfilms.jp/peeping/　<!-- orig { --><br />
<a href="http://www.cwfilms.jp/peeping/">こちらから！</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>Twitter：https://twitter.com/peepinglife_tw<br />
Facebook：https://www.facebook.com/PPL.info</p>
<p>（C）手塚プロダクション/タツノコプロ/FOREST Hunting One/CoMix Wave Films</p>
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