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	<title>オタ女文豪とアルケミスト &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「文学は武器」小林多喜二らプロレタリア派集結！梶井基次郎＆中島敦も初登場！舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌」</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 20:50:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。 原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/f87201cb3ebb0047f1f26894c69ed193.jpg" /><br />
舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。</p>
<p>原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書を守りぬくことを目指す文豪転生シミュレーションゲーム。</p>
<p>舞台版の通称「文劇」シリーズ第9弾となる本作では、小林多喜二を支柱としたプロレタリア派にスポットを当て、文学に蔓延る侵蝕の魔の手に抗い戦う様を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/fd5f0789a54348262f4947b866f685f4.jpg" /><br />
小林多喜二役を泰江和明さん、徳永直役を反橋宗一郎さん、志賀直哉役を谷佳樹さん、坂口安吾役を小坂涼太郎さんが続投。そして今作より中野重治役に小椋涼介さん、梶井基次郎役に相澤莉多さん、中島敦役に岸本勇太さんが文劇シリーズに初登場します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/46b2da6f81b8b346e52589369784e5ce.jpg" /></p>
<p>第7弾舞台「文豪とアルケミスト 旗手達ノ協奏（デュエット）」で転生し、敬愛する志賀直哉と悲願の再会を果たした小林多喜二。今作ではさらに、徳永直、中野重治のプロレタリア派文豪たちとも再会し、喜びを分かち合います。</p>
<p>「文学は武器」を掲げ、共産主義・社会変革に基づき労働者の苦しさを訴え続けた力強いプロレタリア派のエネルギーは“侵蝕者”に目をつけられ、その真っ直ぐさゆえに翻弄される小林多喜二。</p>
<p>プロレタリア派3人の絆、そして文豪たちの抱える闇も垣間見えながら、後世に繋がる文学の希望としての影響力と守るべき意義が描かれます。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>帝國図書館でプロレタリア派の同志、徳永直・中野重治との邂逅を果たした小林多喜二。<br />
志賀直哉を始めとした仲間と共に歩むも、侵蝕の魔の手は同志の文学へと及ぶ。</p>
<p>歪められ壊されていく作品の慟哭を身をもって味わった多喜二は、今生でもまた、大切な文学が消されようとする運命に抗うことを選び、自らの魂が指し示すままに戦いの前線へと歩み出す。<br />
そんな多喜二を旗手とし、再び志を継ぐプロレタリア派。</p>
<p>再び巡り合えた今生こそ、光を失い 意を呑んだあの日々を繰り返さない為に。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・泰江和明(小林多喜二役)<br />
拝啓親愛なる皆サン<br />
文劇9いよいよ開幕です!!<br />
10周年を迎える文アル、今日ここに来るまでの全ての巡り合わせに感謝でいっぱいです。<br />
今回もキャスト、スタッフ全員で最っ高の座組になりました。<br />
開幕にあたり、何よりも文劇シリーズを陰で支え創り上げてくれているアンサンブルの侵蝕者のみんなに最大の尊敬と感謝を送りたい。<br />
文アルを文劇を愛する皆サン　どうか最後まで応援をよろしくお願いします！</p>
<p>・反橋宗一郎(徳永直役)<br />
稽古最終日まで吉谷さんと仲間達とこの作品を最高のものにするために粘り戦い抜きました。<br />
毎日変わる変更台本でしたか、その度に僕たちの心と繋がって、より苦しく、より楽しく、そしていつの間にか自信作になりました。<br />
ついに揃ったプロレタリア派。<br />
泥臭く真正面から曝け出して戦い抜きたいと思います。</p>
<p>・小椋涼介(中野重治役)<br />
今回から文劇に参加させていただきます。小椋涼介です。<br />
大学で文学を学んでいた身として、この作品に携わらせていただく事に喜び以上の何かを感じています。<br />
圧倒的な熱量で皆様にお届けする舞台。観て後悔はさせません。<br />
偉大なる先輩方の力を借りながらではありますが、誰にも負けない気持ちでぶつかっていきます！<br />
是非、劇場にお越しください！</p>
<p>・谷佳樹(志賀直哉役)　<br />
志賀直哉役として出演させていただきます、谷佳樹です。<br />
文劇への出演は今回で4度目となり、この作品に再び関われることをとても嬉しく感じております。<br />
師弟関係にある小林多喜二、そしてプロレタリアの三人が紡ぐ物語。<br />
文豪を通して、これからの人生をどう生きるのかを深く考えさせてくれる今作に仕上がっていると思います。<br />
志賀直哉として　言葉一つひとつに魂を込め、想いを乗せて届けます。<br />
全員の戦いをぜひ劇場で見届けて下さい。</p>
<p>・相澤莉多(梶井基次郎役)<br />
初参加となる文劇。<br />
前作を拝見し、その美しく独特な世界観に強く魅了された一人として、<br />
この場に立てることをとても嬉しく思っています。<br />
文劇を愛する皆さまに、この世界へ深く浸り、心から楽しんでいただけるよう、<br />
その一助となれるよう精一杯努めます。</p>
<p>・小坂涼太郎(坂口安吾役)<br />
坂口安吾を演じさせていただきます。小坂涼太郎です。<br />
稽古では、作品をさらに良くするために修正の繰り返しで、まるで文豪のようだなと感じていました。<br />
完成したこの作品を皆様にお届けできること、楽しみで仕方がありません！<br />
全員で作り上げたこの作品を、ぜひ楽しんでくださいませ。<br />
最後まで応援のほどよろしくお願いいたします。</p>
<p>・岸本勇太 （中島敦役)<br />
中島敦を演じさせていただきます。<br />
彼の苦悩や誇りを舞台上で届けたいと思います。<br />
また、登場する文豪達との時を経て、彼がどう影響されていくのか。こちらもお楽しみにいただけたら幸いです。<br />
座長、泰江和明を筆頭に柔らかくも強固な座組に仕上がりました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
皆さまのご来場お待ちしております。</p>
<h3>配信情報</h3>
<p>DMM TVにて4月26日まで見逃し配信！</p>
<p>DMM TV<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bunal9/</p>
<p>対象公演<br />
＜東京＞<br />
4月5日(日) 12:00公演<br />
4月5日(日) 17:00公演<br />
＜大阪＞<br />
4月12日(日) 12:00公演<br />
4月12日(日) 17:00公演</p>
<p>＜特典映像＞<br />
特別コメント映像1：泰江和明、反橋宗一郎、小椋涼介<br />
特別コメント映像2：谷佳樹、相澤莉多、小坂涼太郎、岸本勇太</p>
<p>販売価格<br />
各公演：3,800円(税込)<br />
東京2公演セット(特別コメント映像1付き)：7,500円(税込)<br />
大阪2公演セット(特別コメント映像2付き)：7,500円(税込)<br />
4公演セット(特別コメント映像１、2付き)：14,000円(税込)<br />
※別途チケットサービス手数料が、各チケット価格の10%かかります。<br />
※2公演セット、4公演セットのチケットをご購入いただくと特典映像をご視聴いただけます。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演名 :舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌(コンチェルト)」<br />
公演日程 :<br />
〈東京公演〉2026 年 3 月 27 日(金)~4 月 5 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
〈大阪公演〉2026 年 4 月 11 日(土)~4 月 12 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット 全席指定:11,000円(税込) U-18 学割 :5,000 円(税込)<br />
オフィシャル最速 HP 先行 【~12 月 21 日(土)23:59 迄】 https://eplus.jp/bunal9-hp/</p>
<p>出演者<br />
小林多喜二 泰江和明<br />
徳永直 反橋宗一郎<br />
中野重治 小椋涼介<br />
志賀直哉 谷佳樹<br />
梶井基次郎 相澤莉多<br />
坂口安吾 小坂涼太郎<br />
中島敦 岸本勇太<br />
アンサンブル<br />
町田尚規 多田滉 山口渓 田中慶 安久真修 松崎友洸 杉山湧哉 清水天琴<br />
原作 「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)<br />
監修 クリーク・アンド・リバー社<br />
世界観監修 イシイジロウ<br />
脚本 なるせゆうせい(オフィスインベーダー)<br />
演出 吉谷晃太朗<br />
音楽 坂本英城(ノイジークローク)・tak・宮里豊<br />
主催 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会<br />
【公式 HP】 http://bunal-butai.com/<br />
【公式 Twitter】 @bunal_butai (ハッシュタグ #文劇 9)<br />
（C）2016 EXNOA LLC / 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会</p>
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		<title>［文劇4］尾崎一門が転生で再会！舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」動画レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Feb 2022 11:52:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[DMM GAMESで配信中のゲーム「文豪とアルケミスト」の舞台化（通称、文劇）第4弾となる、舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」が2月13日まで東京・シアター1010、大阪2月18日～20日まで森ノ宮ピロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1b061695d2615cc0a90a0f981af4a9f7.jpg" /><br />
DMM GAMESで配信中のゲーム「文豪とアルケミスト」の舞台化（通称、文劇）第4弾となる、舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」が2月13日まで東京・シアター1010、大阪2月18日～20日まで森ノ宮ピロティホールで上演中。この記事だけのダイジェスト動画もご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/f60adabab9c8ce5ff399642cb0b0b786.jpg" /><br />
今作では、実在する文豪をモチーフとしたキャラクター・徳田秋声(赤澤遼太郎)、泉鏡花(山﨑晶吾)、尾崎紅葉(玉城裕規)が初登場。アルケミストにより太宰治(平野良)らも再び転生し、物語が始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/3592cacbd2e3f2d989d269f78f1b4214.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d848e0905d0241913531b643dff88034.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8235ba7296383bf99950abdced5c9afd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/78b1d41dec9d9f7a00ab3095c58722ce.jpg" /><br />
侵蝕された『金色夜叉』で聞こえて来た「尾崎紅葉は殺されたんだ……」という不穏な声をきっかけに綻びが生じ、真相を追求する徳田秋声の一言で文豪らに亀裂が！　さらに、生前不仲で有名な太宰治と川端康成(正木郁)も衝撃の初対面！　二人の掛け合いは必見です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/5286c57df507a31251d9793ef9574b1a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/67615723d535b6e2a3d77f08077634fb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f89159e0ede62e37f39f228ea34e5b5f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1b061695d2615cc0a90a0f981af4a9f7.jpg" /><br />
侵蝕者との闘いや仲間とのすれ違いを経てパワーアップした徳田秋声と太宰治の新たな姿にもぜひご注目ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a9d4388bc549fa0ba9e0fca7c0fb66e6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/e831ff2d387dc185122c35a3f6e70223.jpg" /></p>
<p>文豪たちが侵蝕先で大活躍をするシーンや、図書館で一息つくシーン、さらにお互いのぶつかり合いや徳田秋声と太宰治の新しい姿を収めた劇中写真を一拳公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_1904s_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2383s_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2501s_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2689s_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_3732s_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_4343s_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_4115s_c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_0985s_c.jpg" /><br />
深い人間模様と、大迫力のアクションで織りなす「文劇」の世界にご期待ください！</p>
<p>DMM動画にて東京・大阪千穐楽を含む5公演を生配信。ディレイ配信付きで、視聴チケットも好評発売中です。</p>
<p>また、舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」Blu-ray＆DVDが2022年8月3日(水)に発売することも決定しました。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uBlmYvm4yKc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【文劇4】舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱アリア」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/uBlmYvm4yKc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/uBlmYvm4yKc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_1561s_c.jpg" /><br />
＜徳田秋声役・赤澤遼太郎＞<br />
コロナ禍においてまだまだ予断を許さない状況の中、スタッフさんの様々なケアやサポートのおかげでこうして今日を迎えることができました。<br />
お芝居としても主演である自分が一番徳田秋声になれていなくて、たくさん心配をさせてしまったように思います。<br />
でも今は自信を持っています。カンパニーが一丸となって迎えることができた初日。<br />
日々の稽古で積み重ねた一場一場全てが見どころです!ご来場いただけるお客様、そして配信で見ていただける<br />
お客様皆様の前でお芝居をできる喜びを噛み締めて千秋楽まで走り抜けたいと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_0913s_c.jpg" /><br />
＜太宰治役・平野良＞<br />
シーズン2とも言える今作、今までの世界観に新たな風を吹かせるキャスト陣に注目です。<br />
稽古はあっという間で、今回もキャストスタッフみんなでああでもない、こうでもないって試行錯誤で臨みました。<br />
新章なのでどう受け止めてもらえるか不安がないと言ったら嘘になりますが、みんなで作り上げた絆なのでぶつかるのみです。太宰が軸じゃない立場でどう立ち回るのか、バトンを上手く引き継げるのか、是非注目していただけたらと思います。そして遼太郎演じる秋声の軌跡を刮目せよ!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2605s_c.jpg" /><br />
＜尾崎紅葉役・玉城裕規＞<br />
稽古を終えた時は不思議と本番のイメージが湧かなかったのですが、小屋入りして一気に来ました。<br />
積み重ねて来たモノを大事に、今作でより歩みを進められるようにしたいです。<br />
また、個人的に初めての武器なので、自身の武器をどう活かすかと、師匠で在る事という部分にこだわりました。<br />
太宰のシーンも全て見どころだと思います!笑<br />
僕は今回からの参戦になるのですが、その瞬間とその時を自身の尾崎紅葉として大切に在りたいと思います。<br />
皆様の日々の活力になるよう光を目指し挑みます。引き続き応援して頂けたら幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_1409s_c.jpg" /><br />
＜泉鏡花役・山﨑晶吾＞<br />
ご来場ありがとうございます。2022年が始まり、年明け1つ目の作品でいいスタートになったなと思っています。<br />
キャスト、スタッフ一丸となって限られた時間の中で何度も話し合い訂正し、新しい舞台「文豪とアルケミスト」を丁寧に作り上げてきました。沢山のこだわりが詰まった作品になってます。<br />
この作品を通じて信じる事の凄さを感じました。今の時代だと情報が多く凄く難しい事になってると思います。<br />
この作品を見て下さった方々に何かしらの感情を持って帰ってもらえる様に精一杯役と作品に向き合います。<br />
最後まで応援よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2848s_c.jpg" /><br />
＜佐藤春夫役・小南光司＞<br />
佐藤春夫をやらせて頂きます、小南光司です。<br />
約3年ぶりに文劇に参加できるということでとても楽しみにしていました。<br />
稽古を終えて、本番が始まるわけですが毎日新しい発見をしたり、新鮮な気持ちで全公演楽しみます!<br />
大変な時期ではあるけれど、わざわざ足を運んで、時間を作って観に来て下さった方々に、「観劇してよかった」と心から思って貰えるように最後まで精一杯生きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_0503s_c.jpg" /><br />
＜国木田独歩役・斉藤秀翼＞<br />
無事に開幕を迎えられる事を心から嬉しく思います。<br />
稽古では誰がどの段階でどう思って居るのか等、細かい部分まで絞り出して整理し、キャストや演出の吉谷さんとディスカッションをしながら作りました。前回出演時に比べ、台詞、殺陣共にボリュームが増していて、解説、推理をしながらも物語の中でどう立ち回って何を大切にしているのか、見てもらえたらと思います。<br />
また、この作品と共に時間を過ごすことを選んでいただき本当にありがとうございます。<br />
文劇を通じて、お客様と共に素敵な時間を過ごせたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2647s_c.jpg" /><br />
＜川端康成役・正木郁＞<br />
いよいよ2月3日から初日を迎えます。<br />
新年1発目ということで、僕自身すごく楽しみにしておりました。<br />
そしてそれ以上に、沢山の方がこの作品を心待ちにしてくださっているのだと感じ、嬉しい気持ちでいっぱいです。<br />
稽古中も様々な事が起き、ギリギリまで調整をしておりますが、素敵な世界観をお届けできるかと思います。<br />
個人的には、口数の少ない川端康成の存在感と、殺陣などを楽しんでいただけたらなと思っております。<br />
皆様のご来場、ご観劇心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_3149s_c.jpg" /><br />
＜里見弴役・澤邊寧央＞<br />
久し振りの文アルの世界、また新たな気持ちで初日に挑めればと思います。<br />
個人的に、最後主題歌が流れてる中で色々な想いを持った文豪、侵蝕者の皆さんが戦うシーンが見どころの一つだと思うので注目して見ていただければと思います。<br />
稽古中は、沢山の方にアドバイスをいただきながら里見弴という役柄を創りあげることができました。<br />
皆様に素敵な世界をお届けできればと思います。</p>
<h3>DMM動画にて生配信</h3>
<p>【生配信概要】<br />
配信公演<br />
・2月5日(土) 13:00、18:00<br />
・2月13日(日)13:00 ※東京千穐楽<br />
・2月20日(日)12:00、16:30 ※千穐楽</p>
<p>配信プラットフォーム：DMM動画<br />
配信方式：ライブ配信+ディレイ配信付き<br />
視聴チケット購入URL　http://dmm.com/4377<br />
視聴チケット価格：3,700円(税込)<br />
※アーカイブ期間は各公演によって異なりますので、詳しくは配信サイトをご確認ください。<br />
※再ライブ、ディレイともにライブ配信と同様の映像となります。</p>
<h3>2022年8月3日(水)Blu-ray&#038;DVD発売決定!</h3>
<p>舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」Blu-ray&#038;DVD発売決定！</p>
<p>＜商品価格・仕様＞<br />
Blu-ray ¥10,450(税抜価格¥9,500)<br />
DVD ¥9,350(税抜価格¥8,500)<br />
＜収録内容＞<br />
・本編(収録時間未定)<br />
・メイキング<br />
・キャスト座談会<br />
・オープニング全景映像<br />
・東京・大阪千穐楽カーテンコール<br />
＜封入特典＞<br />
ブックレット<br />
＜初回限定特典＞<br />
オリジナルステッカー<br />
＜特設サイト特典＞<br />
主題歌「継木(つぎき)」CD<br />
予約URL: https://bungeki4.com/<br />
予約期間:2022年2月3日(木)12:00~2022年2月28日(月)23:59</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105265" rel="noopener" target="_blank">赤澤遼太郎「徳田秋声、全然地味じゃないじゃん！大丈夫だよって」衣装も注目の舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/105265</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」公演概要<br />
【公演日程】<br />
東京公演:2022年2月3日(木)~13日(日)@シアター1010<br />
大阪公演:2022年2月18日(金)~20日(日)@森ノ宮ピロティホール<br />
【料金】全席指定9,900円(税込)</p>
<p>【出演】<br />
徳田秋声:赤澤遼太郎、泉鏡花:山﨑晶吾、佐藤春夫:小南光司、国木田独歩:斉藤秀翼<br />
川端康成:正木郁、里見弴:澤邊寧央/尾崎紅葉:玉城裕規/太宰治:平野良<br />
仲田祥司、町田尚規、多田滉、山口渓、田中慶、田ノ中亮資、平澤佑樹、安久真修<br />
【スタッフ】<br />
原作:「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)<br />
監修:DMM GAMES<br />
世界観監修:イシイジロウ<br />
脚本:なるせゆうせい(オフィスインベーダー)<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
音楽:坂本英城(ノイジークローク)・tak<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
主催:舞台「文豪とアルケミスト」製作委員会<br />
【公式ホームページ 】 http://bunal-butai.com/<!-- orig { --><a href="http://bunal-butai.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 @bunal_butai(https://twitter.com/bunal_butai)</p>
<p>（C）2016 EXNOA LLC / 舞台「文豪とアルケミスト」製作委員会</p>
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		<title>赤澤遼太郎「徳田秋声、全然地味じゃないじゃん！大丈夫だよって」衣装も注目の舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jan 2022 06:55:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年2月3日より開幕する、シリーズ第四弾となる舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」（通称、文劇）の主演・徳田秋声役の赤澤遼太郎さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 「文豪とアルケミスト」は、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5362.jpg" /><br />
2022年2月3日より開幕する、シリーズ第四弾となる舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」（通称、文劇）の主演・徳田秋声役の赤澤遼太郎さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書を守りぬくことを目指すDMM GAMESで配信中の文豪転生シミュレーションゲームで、今年11月に5周年を迎えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/f60adabab9c8ce5ff399642cb0b0b786.jpg" /><br />
舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」では、シリーズ第四弾にして初登場となる赤澤遼太郎さん演じる徳田秋声を中心に、尾崎紅葉役の玉城裕規さん、泉鏡花役の山﨑晶吾さん、川端康成役の正木郁さんと里見弴役の澤邊寧央さんもシリーズ初登場。さらに、太宰治役の平野良さん、佐藤春夫役の小南光司さん、国木田独歩の斉藤秀翼さんも引き続き出演します。</p>
<p>本公演は、2022年2月3日(木)～2月13日(日)東京・シアター1010、2月18日(金)～20日(日)大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演。東京・大阪千穐楽を含む5公演を生配信することも発表されました。また、2022年夏に第五弾が制作されることも決まっています。</p>
<p>第四弾で主演を務める赤澤遼太郎さんに、徳田秋声のキャラクターの印象や、好きな小説などお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5407.jpg" />
<p><strong>――まず、主演おめでとうございます！　出演が決まったときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>赤澤：</strong>めちゃくちゃ嬉しかったです！楽しみという想いがとても強くて、主演を演じさせていただくのも久しぶりなので。主演ということは、単純に出番がとても多いと思うので、そこも楽しみだなと思いました（笑）。色々な作品で、自分が素敵だなと思う座長の方々の姿を見ていて憧れもありましたし、自分だったらどうやるだろうかとも考えたり。ずっと主演をやりたかったので、嬉しい気持ちと楽しみな気持ちでいっぱいでした。</p>
<p>あと、今まで共演したことがある方々が多くて、平野良くんや小南光司くんとは以前から仲良くさせていただいていて2人からも「文劇」の話は聞いていたので安心もしました。自分の気概をみせられたらいいなという気持ちでいます。</p>
<p><strong>――今回、徳田秋声という役柄ですが、どんな人物だと捉えていますか？</p>
<p>赤澤：</strong>すごく人間らしいキャラクターだなと思います。あまり他人に見せたくなかったり、言いたくない部分をさらりと言ってのけてしまうというか。「僕、地味なんで」みたいな自虐的な言動をしたり、そういった部分ってあまり好まれない場合がありますけど、『文アル』の世界では、秋声がそんなことを言っても周りのみんなが「いやいや、違うから」とかばってくれたりして、優しい世界だなと思います。そう周りの人に思わせる秋声のにじみ出る優しさ、愛される魅力がある子なんだなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5350.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5352.jpg" />
<p><strong>――初期の原作ゲームのチュートリアルで一番最初に手に入るキャラクターということで、ファンの方には馴染みがあり、公式人気投票ではトップ3に入ったこともある人気キャラなんですよね。</p>
<p>赤澤：</strong>スタッフさんからは、すごく人気のあるキャラクターなので、「文劇」の第一弾が決まっていた頃から「秋声はいつ出すんだ！？」という声をいただいていたと聞きました。人気投票でトップ3に入ったのも、ファンの方の“秋声を1位にしてあげたい”という想いからだと思うんです。いろんな人が力を貸してあげたくなる、そう思わせるところが秋声の人柄なんだろうな、と思いますね。</p>
<p><strong>――ビジュアル撮影で印象に残っていることや意識したことがあれば教えてください。</p>
<p>赤澤：</strong>弓の扱いがすごく難しかったです！　初めて持ったので、どうやってカッコよく見せたらいいんだろう？とスタッフさんとすり合わせながらやりました。ビジュアル撮影は台本をいただいて役を作る前に行うことが多いので、結構ドキドキというか、どう提示しよう、みたいなところは毎回あります。秋声のビジュアル撮影は2回行ったのですが、2回目でまた前回よりも違う表情が見せられたらいいかな、とは思いました。</p>
<p>最初の入口として、ゲームやイラストを見ていると目つきがキリッとしている印象を受けたので「目つき」は意識しました。なかなか普段しない表情だったので、そこはちゃんと作っておこうと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5364.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5347.jpg" /></p>
<p><strong>――衣装も見どころですよね。</p>
<p>赤澤：</strong>見どころですね！　まず最初に出た感想が「いや、全然地味じゃないじゃん！」って（笑）。「秋声、大丈夫だよ」という想いになりました。この色使いで服を選んだのかな？とか（笑）、少しでも地味と思わせたくない色が出ているんだろうな、と思うと、すごく可愛らしく感じました。オシャレで品があって、素敵な衣装なので楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>――赤澤さんご自身と秋声の共通点はどんなところがありますか？</p>
<p>赤澤：</strong>褒められたりしても、全部を受け止められないんです（笑）。たぶん、秋声も疑り深い部分はあると思うんですけど、僕は「これでいいのかな？」と思っているときに、色々言ってほしいし、ガンガンだめ出ししてほしいタイプで。褒められると、「こんなんじゃまだまだ。もっともっと上を目指せるから言ってほしい！」みたいに思うところがあるのは、もしかしたら秋声と似ているかもしれないですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5389.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5400.jpg" />
<p><strong>――共演が楽しみなキャストさんは？</p>
<p>赤澤：</strong>平野良くんは他の作品で共演させていただいたときに、色々なお芝居のアドバイスをもらって。今回の「文劇4」が決まった時に「良くん、今度よろしくお願いします」と話をしたんですけど、自分が培ったものを全部ぶつけたいなと思いました。今回も色々アドバイスをしてくれると思うのですが、「遼太郎いいじゃん」と少しでも思ってもらえるように表現できたらと思っています。</p>
<p><strong>――小南さんともついに「文劇」のステージで一緒に立つことができますね。</p>
<p>赤澤：</strong>そうですね！　小南くんとは僕が役者の仕事を始めて1年足らずのお仕事で一緒になったので付き合いが長いんです。年齢は2つ上の先輩なんですけど、小南くんを驚かせたいなと思います！　お互いに切磋琢磨していきたいので、いい刺激を与えられたらなと思います。</p>
<p><strong>――今回、期待すること、楽しみなことはありますか？</p>
<p>赤澤：</strong>尾崎一門の絡みは原作のゲームで読んでいるとすごく可愛らしいな、と思っていたので、3人のシーンがあったらすごく楽しみです。たぶん原作ファンの方々もそこは楽しみにしている方が多いと思いますし、息抜きどころのようになればいいなと思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5358.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5354.jpg" />
<p><strong>――赤澤さんご自身は好きな作家さんや文豪はいらっしゃいますか？</p>
<p>赤澤：</strong>星新一さんの作品は一時期すごく読んでいました。短いお話の中でもちょっと怖かったり、短時間で人の心を動かせるって面白いなと思いました。文体もとても読みやすくてよく読んでいました。最近は本を頑張って読もう、という期間に入っていて、電子書籍を読んでいます。</p>
<p><strong>――最近読んで心に残っていたり、オススメの本はありますか？</p>
<p>赤澤：</strong>良くんが読んでいて面白そう！と思って読み始めたんですけど、『medium 霊媒探偵 城塚翡翠』。書店員さんが選ぶミステリーランキング1位になっている本で、めちゃくちゃ面白いですね。4000ページくらいあって結構分厚い本なんですけど、2000ページくらいサラッと読めてしまうほど、面白い作品です。</p>
<p>あとは徳田秋声の作品も読んでいるんですけど、すごく難しいです（笑）。知らない言葉が多く出てくるので、1つ1つ調べています。今の時代ってすごい便利で、単語をタップしたら意味が出るんですよ！　だから、「こういう意味なんだ」と昔の言葉の単語を調べながら、少し勉強みたいな感じで読み進めています（笑）。今は本の内容を染み込ませるというよりは、とりあえず状況を整理している感じです。</p>
<p><strong>――語彙の幅が増えそうですね。</p>
<p>赤澤：</strong>増えますけど、如何せん膨大なんですよね。1ページの中にも「これ何？」となる言葉がたくさんあって。でも、確実に語彙力は上がりそうです！　僕の目標は電子書籍と紙の本も買って、意味がわかるようになって、紙の本にどんどん書き込んでいくということをやりたいんです。それくらい、一冊と向き合えたらと今回は思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5420.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5427.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/DSC_5316.jpg" />
<p><strong>――公演を楽しみにしている方とファンの方に向けてメッセージをお願いします。</p>
<p>赤澤：</strong>まずは「文劇」シリーズを好きな方たちに喜んでいただけるように精一杯演じられたらと思います。ビジュアルなど情報解禁したときの反響からもすごく愛されていることを感じました。先輩方の積み重ね、1つ1つの舞台に向き合うことでお客さんがずっと付いてきてくれている作品だなと思ったので、そこは本当に責任と自覚を持って自分にしかできない徳田秋声を作り上げていけたらと思っています。</p>
<p>僕のファンの方々には、主演ということで1つ恩返しというか、応援してくれてありがとうございます、という気持ちをこの「文劇」のお芝居で返せたらと思います。頑張ります！</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」公演概要<br />
【公演日程】<br />
東京公演:2022年2月3日(木)~13日(日)@シアター1010<br />
大阪公演:2022年2月18日(金)~20日(日)@森ノ宮ピロティホール<br />
【料金】全席指定9,900円(税込)</p>
<p>【出演】徳田秋声:赤澤遼太郎、泉鏡花:山﨑晶吾、佐藤春夫:小南光司、国木田独歩:斉藤秀翼<br />
川端康成:正木郁、里見弴:澤邊寧央/尾崎紅葉:玉城裕規/太宰治:平野良<br />
仲田祥司、町田尚規、多田滉、山口渓、田中慶、田ノ中亮資、平澤佑樹、安久真修<br />
【スタッフ】<br />
原作:「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)<br />
監修:DMM GAMES<br />
世界観監修:イシイジロウ<br />
脚本:なるせゆうせい(オフィスインベーダー)<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
音楽:坂本英城(ノイジークローク)・tak<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
主催:舞台「文豪とアルケミスト」製作委員会<br />
【公式ホームページ 】 http://bunal-butai.com/<!-- orig { --><a href="http://bunal-butai.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 @bunal_butai(https://twitter.com/bunal_butai)</p>
<p>（C）2016 EXNOA LLC / 舞台「文豪とアルケミスト」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70004" rel="noopener" target="_blank">【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/70004</a></p>
<p>・赤澤遼太郎――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928720<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928720" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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