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	<title>オタ女文豪ストレイドッグス BEAST &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』撮影裏話をメインキャストが明かす！原作者書き下ろし小説「太宰を拾った日」入場者特典も発表</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Dec 2021 02:45:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の完成披露上映会が12月20日に行われ、橋本祥平さん、鳥越裕貴さん、谷口賢志さん、田淵累生さんが舞台挨拶に登壇しました。 本シリーズは、ヨコ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/cb1eca06b03f70f4bf24ff46b956e338.jpg" /><br />
『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の完成披露上映会が12月20日に行われ、橋本祥平さん、鳥越裕貴さん、谷口賢志さん、田淵累生さんが舞台挨拶に登壇しました。</p>
<p>本シリーズは、ヨコハマを舞台に、中島敦、太宰治、芥川龍之介といった実在の文豪の名を懐くキャラクターが繰り広げる“異能”アクションバトル。メインキャラクターのひとり中島敦は、虎に変身する異能力“月下獣”の持ち主。芥川龍之介は凶悪なポートマフィアの構成員で外套から黒獣を生み出して攻撃ができる“羅生門”の使い手。他にも文豪たちの作品にちなんだ、数々の異能力が登場します。</p>
<p>シリーズ初の実写映画化となる本作では、「中島敦(鳥越裕貴)と、その宿敵である芥川龍之介(橋本祥平)。もし、ふたりの所属する組織が逆だったら&#8230;&#8230;?」という“if”のストーリーが描かれ2022年1月7日(金)に公開となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/77eb0a8d477a10c8bcabe434241658ec-1.jpg" />
<p>完成披露上映会では映画上映後、満員の観客の中を、キャストが一人ずつ大きな拍手と共に迎え入れられ、芥川龍之介役の橋本祥平さん、中島敦役の鳥越裕貴さん、織田作之助役の谷口賢志さん、太宰治役の田淵累生さんが登壇し、お客さんに見ていただける日が来たことを喜びました。</p>
<p>ようやくお客さんに作品を観てもらえるこの日を迎えられたことについて、橋本さんは「本当に待ち遠しかったです！　映画『文豪ストレイドッグス BEAST』をやるって決まった時から、この日がずっと待ち遠しかったです。撮影中も撮影が終わってからも鳥(越)くんと楽しみだね！と話をしていて、本日を迎えられて本当にうれしいです」と笑顔でコメント。</p>
<p>続いて鳥越さんは会場にいるお客さんから伝わる緊張感について触れ、「本当に楽しめましたか？」と恐る恐る客席に質問すると、客席からは大きな拍手が沸き起こり、ほっと安心した表情を浮かべました。</p>
<p>田淵さんは「初めて(完成した作品を)観たときに言葉にならない感情をいくつもいだいたので、その感情を皆様にも味わっていただけて嬉しいです。これからもっとたくさんの方にも味わってほしいですね！」と満面の笑みで公開への待ち遠しさを語りました。</p>
<p>谷口さんは「映画の公開の時に感じるのは、僕は産んだことはないですが子どもを産んで心も身体も痛めて、そして大切に産んだその子をみなさんに可愛がっていただきたい気持ちです。さっきいただいた拍手で僕たちの赤ちゃんが愛してもらえたのかなという気持ちになれました」と話しました。</p>
<p>芥川と敦だけでなく織田と太宰も本来の「文スト」とは異なる立場、関係性にある本作。撮影中の思い出深いエピソードを質問されると、橋本さんは「撮影はほとんど鳥越先輩と同じで。休憩中にも自分たちは何回このやり取りやっているんだ？ってことばっかりで、いつも通りの僕らの空気感でいられました。一方で、カメラが回った時にはものすごい緊張感で、全力の熱量で芝居に取り組めたのは心地よかったです」と振り返ると、鳥越さんは「アクションシーンがものすごくて、相手を気遣っていると手加減したことがわかる芝居になってしまうので、この作品のアクションは祥平としかできないと思いました。今までのうっぷんたるものをすべてぶつけました(笑)。お芝居ですけど、ガツンとやれたので楽しかったです！」と笑いを誘いながらも二人の信頼関係を明かしました。</p>
<p>太宰を演じた田淵さんからは織田役の谷口さんに対して「(「BEAST」)のクランクイン直前まで上演していた、舞台『文豪ストレイドッグス DEAD APPE』の公演期間の2か月間、怖い人だよと周りから聞かされ続けていたので最初の挨拶の時、緊張してガチガチで挨拶しに行ったのですが、谷口さんからの返答が少し怖くて……本当に怖い人なのかな!?と最初は思っていました。その後、撮影が始まって太宰と織田のセリフが僕たちの最初の会話のようになりましたが、実際は優しい方だという事がわかりました！」と暴露するシーンも。</p>
<p>それに対して谷口さんは映画で初めての共演となる田淵さんだったから「彼と新しい関係を築きたいなと思ったので、全く喋らず挨拶もしないで撮影だけをやろうと決めて望んでいました」と芝居への想いからの態度だったことを打ち明けるも、谷口さんを怖がっていた田淵さんと一緒に演じられたことに対して「彼と一緒に演技ができたことは幸せでした。最高の時間を過ごすことができました。」とコメント。さらに「織田作之介という役が大好きで舞台だけで終わらせて伝説になろうと思っていたんですが、原作の朝霧カフカ先生から『谷口賢志の織田作之助を引っ張り出したいから、この作品をやりたい』と言っていただき、命を懸けてやろうと思いました。スタッフ・キャスト全部の愛が詰まった作品だと思っています」と朝霧先生との秘話も語りました。</p>
<p>そして本作の監督が「仮面ライダー」「ウルトラマン」などの特撮を手掛けてきた坂本浩一監督であることに触れ、監督からのディレクションや思い出を聞かれると、橋本さんは「盛りだくさんのアクションシーンです。一度OKが出ても、またすぐに次の長いアクションの手数を教えてもらう事の繰り返しで、いつ終わるんだろうなって思いましたね。頭がパンクしそうになるくらいのアクションを教えてもらい、良い思い出として残っています」と振り返るも、中でも一番の思い出はゼロ距離の状態で人を吹き飛ばすことができるという技を、休憩中に鳥越さんと一緒に監督から伝授してもらったことだと楽しそうに話しました。坂本監督との、そのやり取りを隣で見ていたという田淵さんは「子どものように無邪気でし」とコメント。</p>
<p>アクションの話になると谷口さんからは「舞台では予め作り込まれて配慮した殺陣がつけられる事が多いけれども、映画では一発勝負にかけた殺陣になることが多くて。今回の撮影中でも台本のト書きには『何人か兵士をやっつける』と1行書いてあるだけだったのに、現場で監督から『まずテーブルを飛んでみようか！』と言われて、ヤバイ1日が始まるな、と思いました。でも映像から滲み出る気迫というものは、役者が追い詰められないと出ないので、ふたり(橋本さんと鳥越さん)のアクションもすごかったし、それに負けないように頑張っている監督も楽しそうでした！」と坂本監督のアクションへのこだわりを明かしました。</p>
<p>鳥越さんも「映画でここまでアクションするのは初めてで70手くらいのアクションを覚えて演じてを繰り返していたのでこれをこなすのもある意味、異能力なのでは？と……僕もアクションが好きなので後半はアクロバットも入れさせてもらって楽しく作れました」と坂本監督との思い出を話しました。</p>
<p>さらに、舞台挨拶の最中には、劇用入場者プレゼントの1週目、2週目特典が朝霧カフカ先生の書き下ろし小説『文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日』であることが発表されると、会場から溢れるばかりの拍手が沸き起こりました。</p>
<p>最後に感謝の気持ちを一言ずつコメント。田淵さんは「最高の作品を最高のキャストと最高のスタッフで作り上げた作品です。何度でも観て頂き、愛していただけたら嬉しいです！」と作品の魅力を改めて伝え、谷口さんは撮影中に髪を赤く染め地毛で挑んでいたことを話し「撮影中は写真を撮ってもSNSにもあげられなくて、今はようやく堂々と織田作之助を演じていることを言えて、今日観ていただけて本当に幸せな気持ちです。『文豪ストレイドッグス』と共に皆さんとこれからの日々も楽しんでいけたらとも思います」と胸の内を明かしました。</p>
<p>鳥越さんは「みんなでこの作品を愛して、育てていけたらなと思っています。初めての人でもわかりやすい作品になっているので、友達も引き連れて『文スト』の沼に落としましょう！　アニメもゲームも小説もあります。入場者特典で『太宰を拾った日』を書くすごい先生がいるので、『文スト』を広めて沼に落としてまいりましょう！」とコメント。</p>
<p>最後に橋本さんは「世の中の色々な事情によって、本来ならもう少し早く撮影をして早く公開出来たのかもしれないけれど、結果的にこのタイミングで良かったんじゃないかと思っています。個人的には(「DEAD APPLE」の)舞台の流れのまま撮影に臨めて、役として3か月間ずっと芥川として過ごすことが出来たので、最高の状態の芥川を演じる事が出来たと思います。公開したら、皆様のお力も借りていろんな方々に観ていただき、盛り上がってくれたら嬉しいです」と、締めくくりました。</p>
<h3>入場者プレゼント決定</h3>
<p>入場者特典は原作の朝霧カフカ先生が書き下ろした2冊の小説で、そのタイトルは「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日」。</p>
<p>公開初日の1月7日(金)からは「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日 Side-A」が、1月14日(金)からの公開2週目には「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日 Side-B」が、それぞれ入場者にプレゼントされます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/side-a.jpg" /><br />
入場者特典 1 週目<br />
配布期間<br />
1 月 7 日(金)~ 13 日(木) 配布<br />
朝霧カフカ書き下ろし小説<br />
「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日 Side-A」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/side-b.jpg" /><br />
入場者特典 2 週目<br />
配布期間<br />
1 月 14 日(金)~ 20 日(木) 配布<br />
「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日 Side-B」</p>
<p>※予定数量に達し次第終了となります。予めご了承下さい。<br />
※お一人様 1 回のご鑑賞に対して 1 点の配布となります。</p>
<blockquote><p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />あらすじ<br />
異能者ひしめく混沌都市、ヨコハマ。貧民街で生きる孤児の芥川龍之介は、ならず者たちの襲撃によって仲間の命を奪われた。それは「心なき狗」と呼ばれた少年が、瞳に初めての〝憎悪〟を宿した日。そこへあらわれた黒衣の男は、復讐へと駆り立てられる芥川を嘲り、実の妹・銀を連れ去ってしまう。「やはり部下には、もう一人の彼を選ぼう」という言葉を残して。</p>
<p>4年後。餓死寸前で川べりをさまよっていたところを「武装探偵社」の織田作之助に拾われた芥川は、その推薦のもと働きはじめる。だが、ある雨の日だった。喫茶店のカウンターで偶然にも肩を並べた少年は、武装探偵社への遣いだと話す。その者こそ、表情一つ変えることなく敵を屠り「ポートマフィアの白い死神」の異名で恐れられる、中島敦。</p>
<p>敦は、自分を地獄から救い出してくれた首領を信奉し、命じられるがまま動くことを誓っていた。そうとは知らず、芥川が受け取った封筒の中に入っていたのは、行方を探し続けた銀の写真で&#8230;&#8230;。<br />
「ついに来た&#8230;&#8230;第四段階」。すべては、闇に染まる黒衣を纏うポートマフィアの首領・太宰治の企てる計画の中にあった。国家に匹敵する武力を持つに至った組織の長が、真に求めるものとは? 少年たちの邂逅の先に何が待つのか――?</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
2022 年 1 月 7 日(金) 公開<br />
【キャスト】橋本祥平 鳥越裕貴<br />
谷口賢志 田淵累生<br />
紺野彩夏 桑江咲菜/植田圭輔<br />
輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 広川 碧 齋藤明里<br />
村田 充 岸本勇太 南 圭介/荒木宏文<br />
【原作】角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
【監督】坂本浩一<br />
【脚本】朝霧カフカ<br />
【音楽】岩崎 琢<br />
【主題歌】GRANRODEO「時計回りのトルク」<br />
【配給】KADOKAWA<br />
（C）映画「文豪ストレイドッグス BEAST」製作委員会<br />
【公式サイト】https://bungo-movie.com/<br />
【公式 twitter】https://twitter.com/bungo_movie</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」中原中也(植田圭輔)や坂口安吾(荒木宏文)など重要シーンの場面カット解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104157</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Nov 2021 08:31:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画化となる映画「文豪ストレイドッグス BEAST」の新規場面カットが解禁！ 『文豪ストレイドッグス』は原作・朝霧カフカ、作画・春河 35 により2013年1月号の「ヤングエース」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-05.jpg" /><br />
『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画化となる映画「文豪ストレイドッグス BEAST」の新規場面カットが解禁！</p>
<p>『文豪ストレイドッグス』は原作・朝霧カフカ、作画・春河 35 により2013年1月号の「ヤングエース」で連載が開始され、現在シリーズ累計850万部(電子含む)を突破し小説版や2016年にはアニメ化、2017年に第一作となる舞台が公演され、2018年に劇場アニメーションも公開されたメディアミックスを幅広く展開する大ヒット作品です。</p>
<p>本シリーズは、ヨコハマを舞台に、中島敦、太宰治、芥川龍之介といった実在の文豪の名を懐くキャラクターが繰り広げる“異能”アクションバトル。メインキャラクターのひとり中島敦は、虎に変身する異能力“月下獣”の持ち主。芥川龍之介は凶悪なポートマフィアの構成員で外套から黒獣を生み出して攻撃ができる“羅生門”の使い手。他にも文豪たちの作品にちなんだ、数々の異能力が登場します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/20334bf5b15f814a975727470f57d691-1.jpg" />
<p>シリーズ初の実写映画化となる本作では、「中島敦(鳥越裕貴)と、その宿敵である芥川龍之介(橋本祥平)。もし、ふたりの所属する組織が逆だったら……？」という“if”のストーリーが描かれ2022年1月7日(金)に公開となります。</p>
<p>この度、解禁となった新たな場面カットは7枚。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-02.jpg" /><br />
【1】ポートマフィアの中島敦(鳥越裕貴)に掴みかかる本作の主人公・芥川龍之介(橋本祥平)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-01.jpg" /><br />
【2】一転して「武装探偵社」の階下で営業する喫茶「うずまき」にて談笑する、敵対しているはずの2人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-03.jpg" /><br />
【3】深刻な表情を浮かべ車内で密会する織田作之助(谷口賢志)と内務省異能特務課の坂口安吾(荒木宏文)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-04-.jpg" /><br />
【4】ポートマフィアの首領部屋で意味深に思索にふける太宰治(田淵累生)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-05.jpg" /><br />
【5】冷たく視線を交差させる敦と中原中也(植田圭輔)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-06.jpg" /><br />
【6】貧民街で呆然と立ち尽くす芥川とその妹の銀(紺野彩夏)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-07.jpg" /><br />
【7】孤児院の教会で床に座り許しを請うような敦とそれを見下す孤児院の院長(南圭介)。<br />
など、作品の重要なシーンを切り取った数々のカットを公開！　これらのシーンは、本予告映像の中でも見ることができます。</p>
<p>芥川と敦はどうなっていくのか、詳細は劇場での公開をお楽しみに!</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画化となる映画「文豪ストレイドッグス BEAST」の本ビジュアル<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />あらすじ<br />
異能者ひしめく混沌都市、ヨコハマ。貧民街で生きる孤児の芥川龍之介は、ならず者たちの襲撃によって仲間の命を奪われた。それは「心なき狗」と呼ばれた少年が、瞳に初めての〝憎悪〟を宿した日。そこへあらわれた黒衣の男は、復讐へと駆り立てられる芥川を嘲り、実の妹・銀を連れ去ってしまう。「やはり部下には、もう一人の彼を選ぼう」という言葉を残して。<br />
4年後。餓死寸前で川べりをさまよっていたところを「武装探偵社」の織田作之助に拾われた芥川は、その推薦のもと働きはじめる。だが、ある雨の日だった。喫茶店のカウンターで偶然にも肩を並べた少年は、武装探偵社への遣いだと話す。その者こそ、表情一つ変えることなく敵を屠り「ポートマフィアの白い死神」の異名で恐れられる、中島敦。敦は、自分を地獄から救い出してくれた首領を信奉し、命じられるがままに動くことを誓っていた。そうとは知らず、芥川が受け取った封筒の中に入っていたのは、行方を探し続けた銀の写真で&#8230;&#8230;。<br />
「ついに来た&#8230;&#8230;第四段階」。すべては、闇に染まる黒衣を纏うポートマフィアの首領・太宰治の企てる計画の中にあった。国家に匹敵する武力を持つに至った組織の長が、真に求めるものとは? 少年たちの邂逅の先に何が待つのか――?</p>
<p>≪作品概要≫<br />
【タイトル】映画「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
【公開表記】2022 年 1 月 7 日(金) 公開<br />
【キャスト】橋本祥平 鳥越裕貴<br />
谷口賢志 田淵累生<br />
紺野彩夏 桑江咲菜/植田圭輔<br />
輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 広川 碧 齋藤明里<br />
村田 充 岸本勇太 南 圭介/荒木宏文<br />
【原作】角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
【監督】坂本浩一<br />
【脚本】朝霧カフカ<br />
【音楽】岩崎 琢<br />
【主題歌】GRANRODEO「時計回りのトルク」<br />
【配給】KADOKAWA<br />
（C）映画「文豪ストレイドッグス BEAST」製作委員会<br />
【公式サイト】https://bungo-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://bungo-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 twitter】https://twitter.com/bungo_movie</p>
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		<title>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Sep 2021 08:05:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の公開日が2022年1月7日(金)に決定！　さらに、ティザービジュアルと特報映像、前売券情報など一挙解禁となりました！ 『文豪ストレイドッグ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ac80616bdffd9778ffff8937eaa414c2.jpg" /><br />
『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の公開日が2022年1月7日(金)に決定！　さらに、ティザービジュアルと特報映像、前売券情報など一挙解禁となりました！</p>
<p>『文豪ストレイドッグス』は原作・朝霧カフカ氏、作画・春河35氏により2013年1月号の「ヤングエース」で連載が開始され、現在シリーズ累計850万部（電子含む）を突破し小説版や2016年にはアニメ化、2017年に第一作となる舞台が公演され、2018年に劇場アニメーションも公開されたメディアミックスを展開中の大ヒット作品です。</p>
<p>本作、映画『文豪ストレイドッグス BEAST』はシリーズ初の実写映画。ヨコハマを舞台に、中島敦、太宰治、芥川龍之介といった実在の文豪の名を持つ人物が“異能”アクションバトルを繰り広げますす。</p>
<p>メインキャラクターのひとり中島敦は、虎に変身することが異能力“月下獣”の持ち主。芥川龍之介は凶悪なポートマフィアの構成員で闇の獣や刃を生み出して攻撃ができる“羅生門”の異能力を持っています。本作では、「主人公の中島敦と、その宿敵である芥川龍之介。もし、ふたりの所属する組織が逆だったら&#8230;？」という“if”のストーリーで描かれます。</p>
<p>メインキャストを務めるのは通称“文ステ”と言われる「舞台文豪ストレイドッグス」シリーズで芥川龍之介役を演じる橋本祥平さんと中島敦を演じる鳥越裕貴さん。他にも、これまで「文ステ」に登壇してきた俳優たちが引き続き出演します。</p>
<p>監督は「スーパー戦隊」「仮面ライダー」「ウルトラマンシリーズ」を手掛け、国内外で活躍し、アクションバトルやVFX演出を得意とする坂本浩一氏が担当し、原作コミックをはじめ、角川ビーンズ文庫から発売されている小説版「文豪ストレイドッグス」の数々を手掛ける朝霧カフカ氏が、本作の脚本を務めます。</p>
<p>原作者による脚本×本格異能バトル×舞台版俳優が交わる、新たなる「文スト」世界の扉が開く！　</p>
<h3>“白”と“黒”で対比させたティザービジュアル解禁！</h3>
<p>橋本祥平さんが演じる芥川龍之介と鳥越裕貴さんが演じる中島敦が背中合わせにそれぞれの道を歩んでいるような姿と、はっきりとした“白”と“黒”が印象的なティザービジュアル背景には、反転されたそれぞれに関係する文字や小説の一部が散りばめられ、本作ならではの“if”の世界感が体現されています。キャッチコピーも「“白”と“黒”が辿ったもうひとつの物語」とふたりの運命はどうなるのか期待が膨らみます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ac80616bdffd9778ffff8937eaa414c2.jpg" /></p>
<h3>孤児の芥川とマフィアになった敦の特報映像解禁</h3>
<p>解禁となる約30秒の特報では、本作の主人公・芥川龍之介(橋本祥平)が、ヨコハマの貧民街の倉庫で、まわりには子どもたちが倒れている中、憎悪をあらわに立ち上がるシーンから始まります。</p>
<p>そして、本作の舞台となるヨコハマの景色とそびえたつポートマフィアのビルが映し出され、次には、構成員が左右に整列する間を悠然と歩く“ポートマフィア白い死神”こと中島敦(鳥越裕貴)の姿が。<br />
「ついに来た。計画の最終段が」という台詞とともに満月の下に佇む謎の男の正体は一体……。</p>
<p>シーンは一転しアクションシーンも披露されます。芥川が異能力“羅生門”でポートマフィアの構成員たちと交戦する姿や、敦が“月下獣”で白虎に変身し、敵に襲い掛かかる場面など、「文豪ストレイドッグス」らしい異能バトルが繰り広げられます。ラストには芥川と敦が繰り広げる激しい格闘シーンもあり、一瞬たりとも見逃せない展開となりそうです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ezXlR-g5vmE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画「文豪ストレイドッグス BEAST」特報（2022年1月7日公開）<br />
URL：https://www.youtube.com/watch?v=ezXlR-g5vmE</p>
<h3>キャスト一挙解禁</h3>
<p>橋本祥平さん、鳥越裕貴さんのほか、舞台版の俳優たちが映画にも集結しました。新キャストとしてnon-no専属モデルであり「仮面ライダージオウ」オーラ役の紺野彩夏さんが芥川龍之介の妹・銀役を演じます。</p>
<p>織田作之助役・谷口賢志<br />
国木田独歩役・輝馬<br />
江戸川乱歩役・長江崚行<br />
谷崎潤一郎役・桑野晃輔<br />
宮沢賢治役・堀之内仁<br />
与謝野晶子役・広川碧<br />
谷崎ナオミ役・齋藤明里<br />
太宰治役・田淵累生<br />
泉鏡花役・桑江咲菜<br />
銀役・紺野彩夏<br />
中原中也役・植田圭輔</p>
<h3>ムビチケ前売券(カード)発売決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/6e1ee846c05c11b87ce3ee22b7bf129b.jpg" /><br />
特典：特製A4クリアファイル芥川龍之介&#038;中島敦※表裏、両面仕様<br />
価格：1,500円（税込）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4d97773c940e928bb941de855d0b4810.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/93db895dd1539aae66bfc7cbe9e56a1c.jpg" /><br />
※先着・数量限定。一部劇場を除く<br />
発売日：９月１８日(土)<br />
販売劇場は下記ご確認ください。<br />
URL：http://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=bungobeast</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」ビジュアル＆コメント解禁！村田 充「鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと」<br />
https://otajo.jp/96304<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96304" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
異能者ひしめく混沌都市、ヨコハマ。貧民街の路地をねぐらに生きる孤児の芥川龍之介は、妹の銀と仲間たちとともに溝底を這い、明日をも知れぬ日々を生きていた。だが、感情を持たない「心なき狗」と呼ばれた彼の瞳に“憎悪”が宿った日――運命が動き出す。それから、４年後。川岸で餓死しかけていたところを拾われた芥川は「武装探偵社」で働きはじめる。そこへあらわれたのは、組織に敵対する者を無慈悲に屠る「ポートマフィアの白い死神」中島敦。首領からの命令を受けてやってきた敦が持つ封筒には、芥川が行方を探す銀の写真が入っていた&#8230;&#8230;。<br />
運命のわかれ道で差し出された手に翻弄されたふたりの少年、その邂逅の先に待つものとは――。</p>
<p>映画『文豪ストレイドッグス BEAST』<br />
2022年1月7日(金)公開<br />
【キャスト】橋本祥平<br />
鳥越裕貴<br />
谷口賢志<br />
輝馬<br />
長江崚行<br />
桑野晃輔<br />
堀之内仁<br />
広川碧<br />
齋藤明里<br />
田淵累生<br />
桑江咲菜<br />
紺野彩夏<br />
植田圭輔<br />
【原作】角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグスBEAST」<br />
【監督】坂本浩一<br />
【脚本】朝霧カフカ<br />
【配給】KADOKAWA<br />
（C）映画「文豪ストレイドッグスBEAST」製作委員会<br />
【公式サイト】<br />
https://bungo-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://bungo-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式twitter】<br />
https://twitter.com/bungo_movie</p>
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