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	<title>オタ女日本酒 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>父の日ギフトにオススメ！ヒロシの誕生日記念『ちびまる子ちゃん』×初亀醸造コラボ日本酒『純米吟醸 父ヒロシ』誕生</title>
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		<pubDate>Tue, 18 May 2021 02:39:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ちびまる子ちゃん』と静岡の初亀醸造株式会社とのコラボレーションが決定！　本日2021年5月18日(火)より、「酒繋オンラインショップ」にて、コラボレーション日本酒『純米吟醸 父ヒロシ』、および限定生産の『純米大吟醸 父 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/h_010.jpg" /><br />
『ちびまる子ちゃん』と静岡の初亀醸造株式会社とのコラボレーションが決定！　本日2021年5月18日(火)より、「酒繋オンラインショップ」にて、コラボレーション日本酒『純米吟醸 父ヒロシ』、および限定生産の『純米大吟醸 父ヒロシ』予約受付を開始しました。</p>
<p>本商品は、株式会社Nexusが企画する「酒繋プロジェクト」の商品です。静岡県を代表する老舗酒造の初亀醸造株式会社と、同県を舞台とするアニメ『ちびまる子ちゃん』がコラボ。</p>
<p>毎年6月の第3日曜日に祝う父の日。そして今年2021年6月20日(日)は、まる子の父・ヒロシの誕生日と父の日が重なった年となります！　それを記念し、お酒が好きなヒロシをラベルにデザインしたコラボレーション日本酒を販売することが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/h_00712.jpg" /><br />
<strong>1.「純米吟醸 父ヒロシ」</strong><br />
■内容量: 720ml<br />
■価格: 3,300円(税込)<br />
『純米吟醸 父ヒロシ』は、原作の舞台である静岡のお水・お米・酵母を用い、丁寧な手仕事で醸しました。爽やかな香りと酒米“誉富士”由来の優しい甘味が口の中で広がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/h_019.jpg" /><br />
オリジナルラベルは「日本酒を片手に微笑むヒロシ」の後ろに、静岡県の代名詞ともいえる「富士山」と「初日の出」、「さくらももこ先生デザインの亀」が初亀醸造株式会社らしさを演出しています。ラベル同様のデザインが施された、紙箱付きのセットです。父の日をはじめ、誕生日、特別な日に、特別な人へのプレゼントとしてお勧めです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/h_010.jpg" /><br />
<strong>2.「純米大吟醸 父ヒロシ」</strong><br />
■販売個数: 限定100本 ※今後追加生産される可能性があります。<br />
■内容量: 720ml<br />
■価格: 13,200円(税込)<br />
“酒米のダイヤモンド”と称される希少米「愛山」を贅沢に磨き、丁寧な手仕事で醸しました。南国果実を思わせる香りとリッチな甘味が口の中で広がります。オリジナルラベルは「和服のヒロシ」を中心に、「富士山」「初日の出」、「さくらももこ先生デザインの亀」と純米吟醸酒のラベル同様の構成です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/h_017.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/h_015.jpg" /><br />
「富士山」は箔押しが施されており、オリジナル木箱と併せて高級感を演出しています。本商品は限定100本での販売になります。日頃の感謝を込め、ちょっと贅沢な本商品を父の日ギフトとしてプレゼントするのはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p>予約開始日: 2021年5月18日(火)~<br />
予約受付場所: 酒繋オンラインショップ(https://saketsunagi.base.shop<!-- orig { --><a href="https://saketsunagi.base.shop" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)<br />
発売日: 2021年6月1日(火) ※発売日以降はご注文から3週間以内に発送予定<br />
販売場所: 酒繋オンラインショップ<br />
※酒類販売店での販売も予定しております。<br />
販売店は随時、酒繋公式Twitterアカウント(@saketsunagi)で発表いたします。</p></blockquote>
<p>（C）さくらプロダクション/日本アニメーション （C）Hatsukame Sake Brewery Co., Ltd. （C）Nexus Co., Ltd.</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/99087" rel="noopener noreferrer" target="_blank">まる子やヒロシの手足が伸びている!?　“さくら家”がだんだんモデル体形に<br />
https://otajo.jp/99087</a></p>
<p>こんな「まる子」見たことない！　父・ヒロシまでめっちゃオシャレ！　さくら家をファッションモデルに起用<br />
https://otajo.jp/50070<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/50070" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>1都6県の名産とスパークリング清酒の相性バッチリ！　絶品駅弁を集めて『澪パ』女子会してみた[PR]</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2016 14:07:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[女子会]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[澪]]></category>
		<category><![CDATA[駅弁]]></category>

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		<description><![CDATA[秋深し。皆さん、秋の旅行楽しんでいますか？　美しい紅葉や寒くなり美味しい食べ物が増えるこの季節、のんびり旅行でリフレッシュしたいけど、仕事などが忙しいとそうも行きませんよね。 そんな時は、駅弁を集めて“旅行に行ったつもり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0695-800x534.jpg" /><br />
秋深し。皆さん、秋の旅行楽しんでいますか？　美しい紅葉や寒くなり美味しい食べ物が増えるこの季節、のんびり旅行でリフレッシュしたいけど、仕事などが忙しいとそうも行きませんよね。</p>
<p>そんな時は、駅弁を集めて“旅行に行ったつもり女子会”なんていかがですか？　11月のある日、筆者は1都6県の駅弁をゲット。オタ女編集部メンバーでお酒と一緒に味わってみました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0687-800x531.jpg" /><br />
この日いただいた駅弁は、東京・神奈川・埼玉・群馬・栃木・茨城の6つと、千葉のお惣菜一品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0689-800x534.jpg" /><br />
箱を開くと華やか！　テーブルが一気ににぎやかになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0702-800x534.jpg" /><br />
こんなに美しくカラフルなお弁当ですから、缶ビールではちょっと味気ない。女子会らしく、松竹梅白壁蔵の『澪（みお）』スパークリング清酒をシャンパングラスでいただきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0738-800x544.jpg" /><br />
「カンパ～イ！」　特別感が出るシャンパングラス＆スパークリング清酒は女子会に最適。『澪』で『澪パ』と洒落込みましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0705-800x534.jpg" /><br />
まずは、ガジェット通信編集部もある東京都の『秋露のささやき』。松茸、サンマ、キノコなど秋の味覚がどっさり。さつま芋あられ揚や、牛蒡つつみ揚といった女子が大好きな一手間かけたおかずの美味しさが目立ちます。松茸ご飯は味付けがしっかりしていて『澪』にもピッタリ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0712-800x521.jpg" /><br />
続いては、駅弁と言えばこちら！　神奈川県・横浜より崎陽軒の『シウマイ弁当』。崎陽軒のシウマイはもちろん、鶏のからあげや卵焼きなど“THEお弁当”のおかずたちも嬉しい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0713-800x563.jpg" /><br />
そして、『シウマイ弁当』の影の主役といえばこちら！　コロコロした“筍煮”。味がしっかり染みたタケノコは、無論お酒にピッタリ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0707-800x534.jpg" /><br />
埼玉からは大宮駅の『大宮弁当』。牛タン、鮭塩焼、ます寿司など、駅弁の主役級おかず達が一同に介した、“駅弁界のアベンジャーズ”と言っても過言ではない一品。実は、大宮駅が各新幹線の分岐点という事で“大宮駅から行ける土地”の名産がつまっているのです。ちょっとズルいような気もしますが、美味しいから良し！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0715-800x546.jpg" /><br />
茨城は水戸駅の『水戸黄門弁当』。「黄門様が愛した御前料理を現代風に仕立てた」がコンセプトになっており、豚の角煮、鮎の香り揚げ、アンコウの唐揚げ、ニシンのみりん干しなどたくさんのおかずが入っています。ご飯は嬉しい、松茸ご飯とさけの親子ちらしの二種類。そして、水戸という事で“納豆の春巻き”も。パリっとした皮の中にふんわり柔らかな納豆が入っていて、お酒もぐいぐい進みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0748-800x565.jpg" /><br />
「これ美味しいね～」「そのおかず半分ずつ食べよう！」「茨城はこないだ旅行に行ってね」なんて、会話が盛り上がるのも駅弁女子会の良いところ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0723-800x534.jpg" /><br />
群馬県高崎駅からは『だるま弁当』。これ、長野県出身の筆者は長野新幹線開通前はよく食べていた思い出の駅弁なのです。容器が食べ終わった後は貯金箱になるのが子供心に嬉しかった！　中身は、茶飯の上に、山菜きのこ煮、穂先竹の子煮、椎茸煮、鶏肉などおかずがどっさり。口をさっぱりさせてくれる、小ナス漬けも嬉しい。ここまで食べ進めてて思ったのですが、茶飯や炊き込み御飯などの味付きご飯は『澪』にすごく合います。魚や肉のおかずはもちろん、ご飯と『澪』も試してみてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0718-800x546.jpg" /><br />
栃木県・宇都宮駅の『とちぎ霧降高原牛めし』は肉好き女子にはたまらない一品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0720-800x539.jpg" /><br />
とちぎ霧降高原牛を贅沢に使用し、皆大好き煮卵もまるまる一個入ったボリュームがありつつ、濃すぎない味付けでペロリと食べてしまうお弁当です。牛蒡の食感もマル。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0736-800x534.jpg" /><br />
最後の千葉は、残念ながら駅弁の販売時間が終了していた、という事で『ピリ辛いわし』をいただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0754-800x534.jpg" /><br />
骨まで柔らかく煮ており、お魚をまるごと食べられるのはカルシウム不足しがちな女子には嬉しいですよね。甘辛く味付けしてあり、『澪』にもピッタリ。味がガツンと濃いのでスパークリング清酒のシュワシュワ感のバランスがバッチリなのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0794-800x556.jpg" /><br />
一度にこれだけ各地のお弁当を味わうのは初めての経験でしたが、どのおかずも美味しくて幸せ。お皿の上で国内旅行をしている、そんな素敵なパーティになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/15000264_1036627103125879_3352956312697141731_o.jpg" /><br />
女子会中には記念撮影もしましたよ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/14990963_1036627063125883_3586052765347678776_o-450x800.jpg" /><br />
こちらは『澪』の公式サイトから無料でダウンロードできるカメラアプリ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0800-800x592.jpg" /><br />
カメラで『澪』のパッケージを写すと、その土地に応じたフォトフレームを使用できます。東京ならばハチ公や江戸前寿司、もんじゃなどがフレームに。撮った写真はアプリ内に保存されて、あとから見返すこともできるので、旅行に出かけた際はぜひ撮影して、ご当地フレームをゲットしてみてくださいね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0763-800x526.jpg" /><br />
あ～女子会は楽しいなあ！　……ん？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0759-800x534.jpg" /><br />
あれ？　女子じゃない人がいる？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0777-800x534.jpg" /><br />
しかも、なんかうらやましそうにこちらを見ている？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/IMG_0672-800x589.jpg" /><br />
実はこれらの駅弁、ガジェット通信ライターの“ノジーマさん”に全部買ってきてもらったのです！　1日かけて私たちのために駅弁を買い集めてきてくれるなんて、なんて素晴らしい方なのでしょうか。ノジーマさん、ご馳走さまでした！　ノジーマさんがどうやって1都6県にて『澪』フォトフレームで写真を撮影してきたかは、この後公開されるガジェット通信の記事をお楽しみに。</p>
<p><strong>【壮大なパシリ】関東地方1都6県の駅弁を1日で買い回る“駅弁制覇の旅”に挑戦！[PR]</strong><br />
http://getnews.jp/archives/1553061<a href="http://getnews.jp/archives/1553061" target="_blank">[リンク]</a></p>
<p>スッキリと甘くてシュワシュワ飲みやすい『澪』。美味しいお料理と楽しいおしゃべりと共にグイグイ進んでしまうのですが、飲み過ぎには注意ですよ！</p>
<p><strong>松竹梅白壁蔵「澪（みお）」MIO スパークリング清酒 | 宝酒造株式会社</strong><br />
<a href="http://shirakabegura-mio.jp" target="_blank">http://shirakabegura-mio.jp</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>年に1度の貴重な日本酒『澤乃井　朝詰めの酒』でしっとり大人女子会</title>
		<link>https://otajo.jp/25745</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 07:04:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[『澤乃井　朝詰めの酒　（純米銀印）]]></category>
		<category><![CDATA[小澤酒造]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[澤乃井]]></category>
		<category><![CDATA[澤乃井　朝詰めの酒]]></category>

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		<description><![CDATA[「1年で1日しか飲めない日本酒」として編集部内でも話題となった「澤乃井朝詰めの酒」。東京奥多摩にある酒蔵「澤乃井」（小澤酒造）で年に1度だけ販売される貴重な日本酒です。 10月1日の“日本酒の日”にちなんで「澤乃井」では [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/IMG_TOP.jpg" /><br />
「1年で1日しか飲めない日本酒」として編集部内でも話題となった「澤乃井朝詰めの酒」。東京奥多摩にある<strong>酒蔵「澤乃井」</strong>（小澤酒造）で年に1度だけ販売される貴重な日本酒です。<br />
10月1日の“日本酒の日”にちなんで「澤乃井」では、10月4日の早朝よりフル回転でお酒(純米銀印1800ml）の瓶詰めをおこない、そのまま温かいうちに配送車へ積み込んで販売店へお届け。お値段は1,943円（税込）とお手ごろ価格です。<br />
お酒大好き我が編集部では、この貴重なお酒を当日3人がゲットしてきていました！　なんて素早い……！</p>
<p>早速少しみんなでいただいてみることに。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/IMG_1161.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/gurasu.jpg" /><br />
グラスに注いでみると、ほんのり黄味がかった透明感のあるお酒にうっとり。そして開栓前の瓶に触れたときから温かさが気になっていたのですが、注いだグラスにはかすかに湯気のようなもやが！　<br />
その日に詰めたばかりのお酒なので、開栓したのは午後6時ごろにも関わらず、なんと<strong>まだ温かさが残っていた</strong>のです。詰めたばかり、ということをこの時間まで感じられることに驚きました。これは正に「その日に飲むべき」お酒です。</p>
<p>そしてお味はというと……、</p>
<blockquote><p>・辛口でスッキリだけど、少し甘さも感じられて飲みやすかった。秋の味覚と味わいたい！<br />
・ほのかに温かく、口に含んだ瞬間にスッと喉の奥に落ちていく感触。<br />
・燗した温かさとは全く異なる、優しい温かさ、そして口の中に広がるまろやかなお米の香り、さらに喉を通るときのすっきり感、出来すぎた美味しさです。<br />
・いくらでも飲めてしまう優しさを持ったお味でした。秋の味覚と一緒に縁側でまったり飲みたい日本酒です。<br />
・澤乃井、東京都、青梅でこんなに美味しいお酒が出来ているなんて〜。どんなお料理にも合いそうなすっきり感でした。適度な甘味も、ちょうど良いです。</p></blockquote>
<p>と男女共に絶賛するコメントが！　</p>
<p>また、<br />
<strong>「こうやって限定の日本酒をみんなで飲んで季節を感じるというのは素敵ですね。女子会というのはワインとかカクテルとかのイメージだけど、日本酒だとおつまみも和風でヘルシー、しっとりとした大人の雰囲気でいいですね。辛口だけどやさしい味で煮物や和え物を作りたくなってしまいました。」</strong>という女性も。<br />
確かにこんなに飲みやすい美味しい日本酒なら、しっとり大人の女子会、なんて少し肌寒くなった秋にはぴったりです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/LAst.jpg" /><br />
1年で1日しか飲めない<strong>『澤乃井　朝詰めの酒　（純米銀印）』</strong>。<br />
「この秋空の夕焼けの様なあたたかい味わい。そして夜の涼しさの様な喉ごし。今夜は秋刀魚にしようかな？」こんな風に、“秋の味覚と一緒にゆったりと味わいたい”そう思わせてくれるお酒です。</p>
<p>『澤乃井　朝詰めの酒　（純米銀印）』<a href="http://www.sawanoi-sake.com/kuramoto/6981.html">http://www.sawanoi-sake.com/kuramoto/6981.html</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>2013年穫れたて最速の味はいかに？糖類無添加の南部美人『梅酒ヌーボー』を試飲してみた</title>
		<link>https://otajo.jp/19427</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 11:24:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>

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		<description><![CDATA[岩手県二戸市にある蔵元・南部美人。100%麹米で仕込んだ純米酒『All Koji』をはじめ、ゆず酒やブルーベリー梅酒といったリキュールなどオリジナリティーあるお酒も発表していることで定評がありますが、今年最速の梅酒が20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/2013-07-23-18.40.00.jpg" />
<p>岩手県二戸市にある蔵元・<strong>南部美人</strong>。100%麹米で仕込んだ純米酒『All Koji』をはじめ、ゆず酒やブルーベリー梅酒といったリキュールなどオリジナリティーあるお酒も発表していることで定評がありますが、今年最速の梅酒が2013年7月19日より発売になったということで、早速試飲をしてみることにしました。</p>
<p>その名も<strong>『梅酒ヌーボー』</strong>は、最高の品質といわれる和歌山県産の南高梅の青梅を、新酒の麹の甘さのみで漬け込んだというもの。市販されている梅酒は、アルコール度数の高い焼酎と大量の砂糖で1カ月から半年ほど漬け込み梅の香りや酸味を抽出しますが、南部美人が開発した全麹仕込み日本酒を使うと1～2週間程度でで梅の成分を引き出せるとこのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/2013-07-23-18.40.52-1.jpg" />
<p>ひと口すると、甘みがまったくなく日本酒独特のやわらかい味のあとに梅の香りが広がっていきます。クセがまったくないので、和食に限らずいろいろな料理に合わせることができそう。アルコール度数が9～10度にしては飲みやすいので、ついつい口にしてしまって後でタイヘンなことにならないように注意した方がいいかも？<br />
また、色も薄い桃色で上品なので、とっておきのグラスに入れて楽しむ、といった飲み方をしてみたいところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/2013-07-23-18.41.50-1.jpg" />
<p>『梅酒ヌーボー』でも使われる新米でつくった出来立ての日本酒は、もともと華やかな味と香りの高さが際立っていますが、通常の梅酒が長く漬け込んだために出てしまう梅の苦みや渋みとは違った、さっぱりとした味わいを実現しています。<br />
糖類無添加なので、健康が気になるという人にもおすすめしやすいのも特徴といえそう。梅酒の甘さが苦手という人ほど試してみたいお酒なのではないでしょうか。</p>
<p>『梅酒ヌーボ』は720mlが1700円、1800mlは2980円（どちらも税込）。専門ネットショップでの注文を受けているので、2013年の日本酒と梅の香りをいち早く楽しみたいという人はお早めに。</p>
<p><strong>南部美人公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.nanbubijin.co.jp/">http://www.nanbubijin.co.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Facebookで飲み方アドバイスも！女性きき酒師セレクトの日本酒＆和リキュールセットが『BoxToYou』に登場</title>
		<link>https://otajo.jp/16466</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 09:08:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>

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<p>有名人・ソムリエ・生産者などが厳選したアイテムを定期購入できるサイト<strong>『BoxToYou』</strong>に、女性きき酒師の丹羽さくらさんが季節の日本酒と和リキュールのセットが登場。第1回目の6月セットでは、限定品の冷酒が美味しい日本酒とオリジナルラベルの夏みかんの和リキュール、それに180mlの発泡性日本酒が購入者に発送されます。</p>
<p>仙台出身で、Webデザイナーの仕事のかたわら日本酒のネットショップ『しずく屋』を運営している丹羽さん。サイトに掲載されたインタビューによると、「大学時代は、日本酒のおいしいお店をめぐって飲み歩いてました」とのこと。酒蔵を訪ねて回るようになり、お客の希望に合わせた提案ができるようになるために日本酒のきき酒師の資格を取得したといいます。</p>
<p>『BoxToYou』のセットでは、日本酒四合瓶と500mlの和リキュールを丹羽さんが毎回セレクト。日本酒は基本的に純米吟醸クラスですが、純米クラスの厳選酒となった場合はもう一本おまけとして付くことになります。<br />
特に、6月セットの夏みかんの和リキュールは「とても飲みやすくて柔らかい味わい」という自信の一本で、蒸し暑い夜にさっぱりと飲んでみたいという人にはよさそう。これで3900円（税込・送料無料）ならばお得感があります。</p>
<p>また、このセットの購入者限定でFacebookグループに入ることができ、丹羽さんが日本酒の飲み方や食べ合わせのポイントやリキュールのアレンジ法などを教えてもらえるほか、商品や日本酒についての質問にも答えてくれるとのこと。購入した人同士で意見や感想を共有できる場もあるというのが新しく面白いポイントなのではないでしょうか。<br />
今後、「酒造りの現場について理解を深めるワークショップや、日本酒について学べるオフ会を開催してみたい」という丹羽さん。日本酒を飲むだけでなくより深く楽しみたいという人はもちろん、それまで何となく敬遠していたという人の入門としてもいいかもしれません。</p>
<p><strong>こだわりの日本酒のお取り寄せ　しずく屋 &#8211; BoxToYou（ボックスツーユー） &#8211; </strong><br />
<a href="https://www.box2you.com/contributors/sakuraniwa">https://www.box2you.com/contributors/sakuraniwa</a></p>
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