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	<title>オタ女月川翔 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』スタイリッシュな現代版・桑原役は上杉柊平！「桑原の優しく、真っ直ぐな気持ちを大事にしながら」</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 09:57:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の桑原役として上杉柊平さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。 1990年から4年間、週 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/d8eedd6e8112c0003449bdfa4d2f9485.jpg" /><br />
伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の桑原役として上杉柊平さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。</p>
<p>1990年から4年間、週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)。第1話で主人公が死亡するという衝撃的な展開で連載がスタート。人間界、魔界、霊界を股にかける壮大な世界観で、個性的かつ魅力溢れるキャラクターたちが次々と降りかかる困難に立ち向かうファンタジーアドベンチャー。連載ごとに成長を続けるキャラクターと迫力満載のバトルシーンが読者の心を掴み、男女を問わず爆発的人気となる。</p>
<p>そして、連載終了から四半世紀経った今も、ファンの間で語り継がれている言わずと知れた名作「幽☆遊☆白書」がNetflixでかつてないスケールでドラマシリーズ化！</p>
<p>連日、主人公・幽助、そして蔵馬、飛影と主要キャストの解禁が続き、SNS、ならびにネット上で話題を独占している本作。</p>
<p>この度、北村匠海さん演じる幽助のライバルであり、原作ファンから根強い人気を誇る桑原和真役を、2016年NHK朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」などに出演、さらには歌、ドラマ、映画、CM、PVなど様々なシーンで活躍の幅を広げている上杉柊平さんが演じることが解禁されました！</p>
<p>桑原は幽助のライバルを自称する、喧嘩っ早いお調子者。しかし、人情深く心優しい漢気溢れる一面も併せ持つ。解禁されたキャラクターアートでは、原作の桑原のトレードマークである青の学ラン姿と気合の入ったリーゼントヘアがスタイリッシュな現代版にアップグレードされている印象的な1<br />
枚となっています。</p>
<p>遂に幽助を始めとする蔵馬、飛影、桑原の4名が解禁となったNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」。果たして、この4人に立ちはだかる宿敵、そしてあのキャラクター達は一体誰が演じるのか!?　気になる今後の情報にも是非ご期待ください!!</p>
<h3>上杉柊平/桑原和真役コメント全文</h3>
<p>●本作に出演が決まった時の感想<br />
まさか小学生の頃に読んでいた作品に自分が出演することが出来るとは思っても見なかった事と、大人になって感じた、実直で無骨、愛に溢れ、自分の信じたことに真っ直ぐに突き進める桑原和真という最高にかっこいい人物を演じることが出来る事を大変嬉しく思いました。<br />
それと同時に、世界中に多くのファンがいる本作の実写化にあたってどの様に向き合い、どの様な役割を担って皆様に愛される作品にしていくかを悩み、プレッシャーも感じました。<br />
また、Netflixという世界中に市場を持つフォーマットでの作品に携われることに非常に気持ちが昂りました。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力について<br />
一人一人のキャラクターの個性がハッキリしていて、一度目にしたら忘れることの出来ないキャラクター達は大きな魅力だと感じています。<br />
友人宅にあった本作を手に取って読んだのは20年余り前のことになりますが、当時目にした戸愚呂兄のなんとも言えない怖さ、不気味さ、そして戸愚呂弟の圧倒的強者感と筋の通ったカリスマ性を子供ながらに感じ、大人になった今でもなんとも言えない不思議な感覚として当時の事を覚えています。敵が魅力的という大きな魅力の他にも、味方や全ての人物にもその様な忘れられないシーンや脳裏に焼き付くストーリーがあり、そう言った多くの要素が本作が多くの方から支持される魅力の一つではないかと思います。</p>
<p>●桑原役について<br />
大切な誰かを守るために強くなりたいという桑原の優しく、真っ直ぐな気持ちを大事にしながら向き合いました。同時にそれを実行しようとすることは非常に難しく孤独で寂しい事なのだと実感しながらすごしました。<br />
桑原は感情を隠して行動する事が得意なタイプではないので、桑原和真ならその時々にどう感じてどの様な行動を取るか、という事を各シーン、各カット毎に監督やキャストの皆様と話し合いながらキャラクターを演じました。</p>
<p>●撮影現場について<br />
今までに味わった事のない壮大な規模、スケジュール間での撮影でした為に日々高揚した気持ちで撮影現場に向かっていました。<br />
見た事のない大きさのセットや、初めて体感した規模のCG用の撮影方法、全国各地で行われたロケに超一流のチームが揃っての撮影、非常に贅沢な現場だと感じながらも、自分もその一部なのだと心を奮い立たせ、毎日を過ごしていました。<br />
キャストのみに関わらず全チームでコミュニケーションを取りつつ、携わっている全ての人が素晴らしい作品を作る為に本気で向き合っていた最高の撮影現場でした。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
世界中の方に愛されている「幽☆遊☆白書」の実写映像化をNetflixにて、全世界の方に観ていただけると思うと今から嬉しくて仕方ありません。<br />
国境は関係なく楽しんで頂ける作品になっていると自信を持ってお伝えできます。<br />
原作を愛読されている方々はもちろん、未読の方も「幽☆遊☆白書」の魅力を目一杯感じて楽しめる作品になっております。是非お楽しみにしていてください。</p>
<p>90年代から今なお人々を熱狂させる伝説の漫画が今、実写ドラマとして新たな熱狂を生む！　Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」はNetflixにて2023年12月、全世界独占配信!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)<br />
監督:月川翔<br />
出演:北村匠海、志尊淳、本郷奏多、上杉柊平<br />
脚本:三嶋龍朗<br />
VFXスーパーバイザー:坂口亮(Scanline VFX)<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:坂本和隆(Netflix コンテンツ部門 バイス・プレジデント)<br />
プロデューサー:森井輝<br />
制作プロダクション:ROBOT<br />
企画・製作:Netflix<br />
配信:2023年12月、Netflixにて全世界同時配信予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109181" rel="noopener" target="_blank">Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』浦飯幽助役は北村匠海！ビジュアル＆スタッフコメント解禁「“想像以上の幽☆遊☆白書”を披露できると思っています」<br />
https://otajo.jp/109181</a></p>
<p>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』蔵馬役は志尊淳「ビジュアルに関してだけでも2～3年くらいかけて」試行錯誤し細かいディテールを探求！<br />
https://otajo.jp/109185<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109185" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』飛影役は本郷奏多！「飛影のことを好きな方にも納得していただけるように飛影らしさを意識」<br />
https://otajo.jp/109188<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109188" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ついにリアル“戸愚呂兄弟”の姿が明らかに！舞台「幽☆遊☆白書」其の弐　朱雀・雪菜ら全キャラビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/94319<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94319" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』飛影役は本郷奏多！「飛影のことを好きな方にも納得していただけるように飛影らしさを意識」</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 09:43:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の飛影役として本郷奏多さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。 1990年から4年間、週 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/68409f0872f0c58404a10017c57bf898.jpg" /><br />
伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の飛影役として本郷奏多さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。</p>
<p>1990年から4年間、週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)。第1話で主人公が死亡するという衝撃的な展開で連載がスタート。人間界、魔界、霊界を股にかける壮大な世界観で、個性的かつ魅力溢れるキャラクターたちが次々と降りかかる困難に立ち向かうファンタジーアドベンチャー。連載ごとに成長を続けるキャラクターと迫力満載のバトルシーンが読者の心を掴み、男女を問わず爆発的人気となる。</p>
<p>そして、連載終了から四半世紀経った今も、ファンの間で語り継がれている言わずと知れた名作「幽☆遊☆白書」がNetflixでかつてないスケールでドラマシリーズ化！</p>
<p>主人公・幽助役を北村匠海さん、蔵馬役を志尊淳さんが演じることが発表され、連日SNS上でも話題沸騰となっている中、飛影役を、マンガ実写化に多数出演し、それぞれの原作ファンからの信頼も厚い本郷奏多さんが演じることが解禁されました！</p>
<p>飛影は、目的のためには手段を選ばない非情な性格の妖怪で、蔵馬と共にある目的のために魔界の三大秘宝を盗み出す。幽助と戦うことになるが、その目的には実は意外な秘密があり&#8230;。解禁されたキャラクターアートでは、炎のように逆立った特徴的な黒髪が印象的なクールなビジュアルとなっています。</p>
<p>遂に解禁となったNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」。果たして浦飯幽助、蔵馬、飛影に続くあのキャラクターは一体誰が演じるのか!?　続報に是非ご期待ください!!</p>
<h3>本郷奏多/飛影役コメント全文</h3>
<p>●本作に出演が決まった時の感想<br />
昔から知っている作品だったので、お話をいただいた時はとても嬉しかったです。<br />
様々なキャラクターによる派手なバトルシーンが特徴なので、間違いなく大きな作品になると思い撮影がとても楽しみになりました。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力について<br />
バラエティに富んだキャラクター、独創性のある必殺技が面白いのももちろんですが、主人公たちが成長して難敵に立ち向かっていく様子は、少年ジャンプの基本理念である「友情・努力・勝利」をお手本のように描いた作品だと思います。<br />
読者が常にワクワクできる熱さが、愛されてきた魅力なのではないでしょうか。</p>
<p>●飛影役について<br />
スピードを生かした戦闘スタイル、クールながらも実は仲間想いな性格、飛影のことを好きな方にも納得していただけるように飛影らしさを意識して組み立てたつもりです。</p>
<p>●撮影現場について<br />
まず、「とにかくスケールが大きいな&#8230;!」というのが正直な感想でした。<br />
詳しくは語れませんが、ド派手なことを数多くやっております。今までの日本の映像作品では見たことがないようなスケールのバトルシーンが盛りだくさんです。<br />
アクションチームの気合いが凄まじいので、とてもパワフルなバトルシーンに仕上がることでしょう。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
幽遊白書は、日本を代表する漫画作品のひとつです。人気のある原作のイメージを大切にしつつも、現代の最新技術を使って大迫力の映像作品に仕上がることと思います。<br />
期待を超える作品になると思いますので、是非期待して待っていてください。</p>
<p>90年代から今なお人々を熱狂させる伝説の漫画が今、実写ドラマとして新たな熱狂を生む！　Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」はNetflixにて2023年12月、全世界独占配信!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)<br />
監督:月川翔<br />
出演:北村匠海、志尊淳、本郷奏多<br />
脚本:三嶋龍朗<br />
VFXスーパーバイザー:坂口亮(Scanline VFX)<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:坂本和隆(Netflix コンテンツ部門 バイス・プレジデント)<br />
プロデューサー:森井輝<br />
制作プロダクション:ROBOT<br />
企画・製作:Netflix<br />
配信:2023年12月、Netflixにて全世界同時配信予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109185" rel="noopener" target="_blank">Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』蔵馬役は志尊淳「ビジュアルに関してだけでも2～3年くらいかけて」試行錯誤し細かいディテールを探求！<br />
https://otajo.jp/109185</a></p>
<p>コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
https://otajo.jp/108487<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』蔵馬役は志尊淳「ビジュアルに関してだけでも2～3年くらいかけて」試行錯誤し細かいディテールを探求！</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 09:33:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の蔵馬役として志尊淳さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。 1990年から4年間、週刊 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/cfdd9828a907465a9d277bd2516cde37.jpg" /><br />
伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の蔵馬役として志尊淳さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。</p>
<p>1990年から4年間、週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)。第1話で主人公が死亡するという衝撃的な展開で連載がスタート。人間界、魔界、霊界を股にかける壮大な世界観で、個性的かつ魅力溢れるキャラクターたちが次々と降りかかる困難に立ち向かうファンタジーアドベンチャー。連載ごとに成長を続けるキャラクターと迫力満載のバトルシーンが読者の心を掴み、男女を問わず爆発的人気となる。</p>
<p>そして、連載終了から四半世紀経った今も、ファンの間で語り継がれている言わずと知れた名作「幽☆遊☆白書」がNetflixでかつてないスケールでドラマシリーズ化！</p>
<p>昨日遂に主人公・浦飯幽助役を北村匠海さんが演じることが発表され、SNS上などで話題沸騰となっている本作。その興奮も冷めやらぬ中、主要キャラクターである蔵馬役を、ドラマ、映画、声優と幅広いジャンルで作品毎に確かな演技力で魅了する志尊淳さんが演じることが解禁されました！</p>
<p>蔵馬は非常に力の強い妖怪で、ある重要な目的の為に魔界の三大秘宝を盗み出すが、やがて幽助と共に妖怪たちと戦うことになる。浦飯幽助に続き解禁されたキャラクターアートでは、トレードマークであるロングヘアと赤髪もそのままに、ビジュアルから漂う中性的で妖艶な雰囲気もまさに蔵馬そのもの。</p>
<p>遂に解禁となったNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」。果たして幽助、蔵馬に続き、他のキャラクターは一体誰が演じるのか!?　続報に是非ご期待ください!!</p>
<h3>志尊淳/蔵馬役コメント全文</h3>
<p>●本作に出演が決まった時の感想<br />
「幽☆遊☆白書」は学生時代に見ていて好きだったので、まさか自分にお話を頂けるとは思っていませんでした。嬉しい気持ちももちろんありましたが、世界中に沢山のファンがいるこの作品で蔵馬というキャラクターを演じることへのプレッシャーも同時に芽生えました。<br />
ですが、監督は僕の初映像作品、主演作を撮って下さった月川監督。10年以上前から成長した姿を見せたい、月川監督が舵を切る作品の力になりたいという気持ちが強く、やらせていただきました。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力について<br />
どの時代でもどんな環境でもそれぞれ闘っている。お金の為、地位の為、仲間の為、、、<br />
それぞれに闘う理由があり、その方向は違うはず。ですがこの作品ではそれぞれ違う思いの中、それぞれを尊重し合い、時にはぶつかりながらも、何か、誰かの為にみんなで闘っている。時代は変われど、どの時代に生きていても共鳴できるものがあると感じます。</p>
<p>●撮影現場について<br />
こんな撮影環境は初めてだと思うくらい、色々な事を体験させていただいてます。ビジュアルに関してだけでも2～3年くらいかけて、みんなで試行錯誤して、細かいディテールを探求しました。そして撮影セットの膨大さ、ワンシーンワンカットにかける規模。自分にとっては全てが初めてで、初心を思い出させてくれるような体験をさせてもらっています。<br />
日本から世界へをテーマにみんなでクリエイティブを探求しているこの撮影がとても充実しており、終わってほしくないなと思ってます。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
30年以上前に連載が始まったこの作品。皆様の中でも沢山の思い入れがあり、色々な解釈がある作品だと思います。<br />
今の時代、この日本だからこそ表現できる全てを振り絞りみんなで作っています。<br />
是非楽しみに待っていただけたら嬉しいです。</p>
<p>90年代から今なお人々を熱狂させる伝説の漫画が今、実写ドラマとして新たな熱狂を生む！　Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」はNetflixにて2023年12月、全世界独占配信!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)<br />
監督:月川翔<br />
出演:北村匠海、志尊淳<br />
脚本:三嶋龍朗<br />
VFXスーパーバイザー:坂口亮(Scanline VFX)<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:坂本和隆(Netflix コンテンツ部門 バイス・プレジデント)<br />
プロデューサー:森井輝<br />
制作プロダクション:ROBOT<br />
企画・製作:Netflix<br />
配信:2023年12月、Netflixにて全世界同時配信予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109181" rel="noopener" target="_blank">Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』浦飯幽助役は北村匠海！ビジュアル＆スタッフコメント解禁「“想像以上の幽☆遊☆白書”を披露できると思っています」<br />
https://otajo.jp/109181</a></p>
<p>コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ついにリアル“戸愚呂兄弟”の姿が明らかに！舞台「幽☆遊☆白書」其の弐　朱雀・雪菜ら全キャラビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/94319<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94319" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』浦飯幽助役は北村匠海！ビジュアル＆スタッフコメント解禁「“想像以上の幽☆遊☆白書”を披露できると思っています」</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jul 2022 08:55:45 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の主人公・浦飯幽助役として北村匠海さんが解禁！　あわせて、スタッフコメントも発表されました。 1990年から [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/15f58ac506c3cf9376d1ae342000b30c.jpg" /><br />
伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の主人公・浦飯幽助役として北村匠海さんが解禁！　あわせて、スタッフコメントも発表されました。</p>
<p>1990年から4年間、週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)。第1話で主人公が死亡するという衝撃的な展開で連載がスタート。人間界、魔界、霊界を股にかける壮大な世界観で、個性的かつ魅力溢れるキャラクターたちが次々と降りかかる困難に立ち向かうファンタジーアドベンチャー。連載ごとに成長を続けるキャラクターと迫力満載のバトルシーンが読者の心を掴み、男女を問わず爆発的人気となる。</p>
<p>そして、連載終了から四半世紀経った今も、ファンの間で語り継がれている言わずと知れた名作「幽☆遊☆白書」がNetflixでかつてないスケールでドラマシリーズ化！</p>
<p>この度、制作決定ニュース解禁時から誰が演じるのか話題となっていたキャストが遂に解禁！　主人公・浦飯幽助を、人気実力ともに全世代から絶大な支持を集める北村匠海さんが演じることが発表されました！</p>
<p>ケンカに明け暮れ、学校でも札付きの不良として恐れられている幽助はある日、幼い子供をかばって事故死してしまう。しかし、「不良である幽助が子供を助けて死ぬ」ことは霊界にとって想定外だったため、妖怪が関わる事件を解決する霊界探偵となって蘇り、やがて壮大な戦いに挑むことになる。</p>
<p>本作初のビジュアル解禁となるキャラクターアートでは、原作ファンにはたまらない幽助ならではの緑の学ラン姿、さらに彼の特徴でもあるリーゼントヘア。全体的にダークな雰囲気が醸し出され、現代風にアレンジされたスタイリッシュな世界観がより期待感を高めるビジュアルとなっています。</p>
<p>遂に解禁となったNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」。果たして浦飯幽助に続くキャラクターは一体誰が演じるのか!?　続報に是非ご期待ください!!</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント全文</h3>
<p><strong>■北村匠海/浦飯幽助役</strong><br />
●本作に出演が決まった時の感想<br />
作品が作品なだけに最初はどでかい冗談かと思って笑うしかありませんでした。<br />
でも、今度はNetflixで月川監督とまた挑戦できるんだという気持ちが強かったです。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力<br />
日本が誇る漫画、アニメのカルチャーの原点と言っても過言ではないくらい歴史的な作品だと思っています。普遍的であり、唯一無二。</p>
<p>●幽助役について<br />
原作よりダークな空気感が強い印象があると思います。ヤンキーとしてのツッパリと、目の前のことから目を背けない優しさを幽助には感じながら演じています。</p>
<p>●撮影現場について<br />
和気藹々としてます。<br />
全キャスト全スタッフの方にとってチャレンジだと思うので、常にそこは忘れずにでも楽しんで作っています。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
日本もどんどん世界に向けて発信していかないといけないと思っていた中で、「幽☆遊☆白書」という歴史ある名作を、実写映像として届けられることを嬉しく思います。日本のエンターテインメントがさらに広がりますように、そして世界の人々が楽しんでもらえる作品を作ります。</p>
<p><strong>■月川翔監督</strong><br />
●「幽☆遊☆白書」実写化を聞いた時の感想<br />
初めて「幽☆遊☆白書」実写化のお話をいただいたときには、正直「実現不可能だろう」と訝しく思いました。しかしプロデューサーの示してくださったビジョンと、Netflixでなら実現可能なんじゃないかという期待が徐々に膨らんで、気づけば創作意欲を掻き立てられていました。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力<br />
「幽☆遊☆白書」の魅力は何よりキャラクターたちの魅力だと思っています。子どものころ夢中になった登場人物たちに今も心動かされる。大人になって読み返してみても新たな魅力を発見できる。また、物語が内包するテーマも古びることはありません。例えば、妖怪と人間というファンタジックな設定で描かれていても、そこには「種族の異なる者たちが理解し合えるか」といった普遍的な問いかけが潜んでいたりもします。作品を読み込むほど深みを増していくことも、「幽☆遊☆白書」が長年愛され続けている理由なのかもしれません。</p>
<p>●実写化にあたって挑戦した点<br />
実写化に際しては、そのような普遍的なテーマを根底に据えながらも、単純にエンターテイメントとして楽しめる映像作品を目指しました。脚本作りの初期段階では現代に通じるテーマを抽出することに注力しましたが、やはり「幽☆遊☆白書」の魅力はキャラクターの関係性とバトルである、という方向に舵を切り、ふんだんにアクションも盛り込んでいます。VFXの難易度も相当に高いですが、最先端の技術も投入し、今現在実現し得る最高峰のクオリティを目指して取り組んでいます。</p>
<p>●主演の北村匠海について<br />
主人公の幽助役は、最も信頼している俳優・北村匠海さんにお願いしました。ご一緒するのは4作品目ですが、より一層、表現に磨きがかかっているのを感じています。繊細な感情表現から、大小様々なアクションの身のこなしに至るまで、全身全霊で浦飯幽助を体現してくれています。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
最後に。この作品は企画の端緒から[世界の観客に届けること]を強く意識して取り組んできました。僕が初めて実写化の話を聞いたときと同じように「実現不可能だろう」と感じる方も多々いらっしゃるかもしれませんが、どんなに言葉を尽くしても作品そのもので証明するほかないと思っております。日本から世界へ、最上級のエンターテイメントをお届けできるよう、最後まで心血を注いで取り組みます。</p>
<p><strong>■森井輝プロデューサー</strong><br />
●「幽☆遊☆白書」実写化への思い<br />
初めに坂本EPから実写化制作のお話をいただいた時は本当に驚き、世界中で愛される原作の偉大さにある意味畏れました。<br />
が、それと共に、Netflixから紹介されるハリウッド映画レベルの技術力があれば、日本でも作れるかもしれない、開けられなかった扉が開くかもしれないという、どうしようもないワクワク感に身体が震えました。<br />
仕上げ作業がなるべくミニマムになる様、工夫し丁寧に素材を撮る従来の日本手法と、我々の知識と経験値を遥かに凌駕する本場の技術力が、本当に見事に現場で融合しました。<br />
結果「想像以上の幽☆遊☆白書」を披露できると思っています。</p>
<p>●月川翔監督、主演・北村匠海さんについて<br />
「幽☆遊☆白書」は若者たちの苦悩や成長も色こく描かねばならない作品。青春の機微を丁寧に映し出すことにこそ、その眼差しを向ける月川翔さんに監督をお願いしました。<br />
ぶっきらぼうなセリフや態度は多いが、本当は自分の正義を持ち、優しく深い情を、人間と妖怪にかかわらず向ける主人公、幽助。<br />
これは、歌うことでもその豊かな表現力は男女問わず観客を魅了し、強くも優しい目力で繊細に演じることの出来る俳優、北村匠海さんしか思い浮かびませんでした。<br />
このチャレンジングな作品を、役を、二人の信頼に基づく阿吽の呼吸で、僕らの期待を素晴らしく具現化してくれています。</p>
<p>90年代から今なお人々を熱狂させる伝説の漫画が今、実写ドラマとして新たな熱狂を生む！　Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」はNetflixにて2023年12月、全世界独占配信!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)<br />
監督:月川翔<br />
出演:北村匠海<br />
脚本:三嶋龍朗<br />
VFXスーパーバイザー:坂口亮(Scanline VFX)<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:坂本和隆(Netflix コンテンツ部門 バイス・プレジデント)<br />
プロデューサー:森井輝<br />
制作プロダクション:ROBOT<br />
企画・製作:Netflix<br />
配信:2023年12月、Netflixにて全世界同時配信予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener" target="_blank">コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
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<p>ついにリアル“戸愚呂兄弟”の姿が明らかに！舞台「幽☆遊☆白書」其の弐　朱雀・雪菜ら全キャラビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/94319<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94319" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>なにわ男子・道枝駿佑×福本莉子W主演！号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』映画化決定</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 22:54:37 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔氏 × 音楽：亀田誠治氏といった恋愛映画の名手たちによる奇跡のタッグで、7月29日（金）全国東宝系にて公開！！</p>
<p>2004年初夏―。『世界の中心で、愛をさけぶ』（通称：セカチュー）<br />
2017年夏―。『君の膵臓をたべたい』（通称：キミスイ）<br />
そして、2022年夏―。令和の時代に、新たな恋愛映画の金字塔が誕生します！</p>
<p>『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）は、眠りにつくと記憶を失ってしまう、実在する難病「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人<br />
公の儚くも切ない愛の物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1d0f59b582808e23079133b2bbff5098.jpg" /><br />
原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品。応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開と結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では20万部超えの大ヒットを記録しており、その感動を世界に広めつつあるタイトルです。</p>
<p>クラスメイトのいじめを止めるため、同級生の女子・日野真織（ひの・まおり）に嘘の告白をした主人公・神谷透（かみや・とおる）。嘘の告白と分かりながらも、「放課後まで話しかけない」「連絡は簡潔にする」「お互いを本気で好きにならない」という3つのルールと合わせ、真織はOKの返事をします。</p>
<p>好きにならないと約束を交わすもお互いを知るにつれ、いつしか惹かれ合う二人。透がついに想いを抑えられなくなった頃、真織から出た言葉は予想もしないものでした。</p>
<p>「私。前向性健忘っていって、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
毎日、記憶と経験をリセットされる彼女は日記に1日の出来事を書き留め、朝早く起きて復習することで記憶をつなぎとめていました。そんな彼女に少しでも幸福な日々を届けたいと献身的に向き合う透。<br />
しかし、そんな日常は長く続きませんでした。透が真織の幸せを守るために仕組んだ“ある作戦”とは―？</p>
<p>怒涛のクライマックスと儚い優しさが、世界をふたたび、温かい涙で包みます。</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年）、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年）など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩監督。脚本は、『君の膵臓をたべたい』（2017年）では監督を、『君は月夜に光り輝く』（2019年）では監督・脚本を担当し、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない月川翔氏と、『明け方の若者たち』（2021年）で監督を務めた若き才能・松本花奈氏がタッグを組みました。</p>
<p>さらに音楽を担うのは、映画『糸』（2020年）で第44回日本アカデミー賞・優秀音楽賞にもノミネートし、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏。現在の日本映画界で、恋愛映画を作るのに、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組み、今作の製作に挑みます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
そして主演には、映画界の次世代を担う、フレッシュなキャスティングが実現！</p>
<p>主人公の神谷透を演じるのは、2021年に待望のCDデビューを果たし、いま最も世間が注目するグループ「なにわ男子」のメンバーであり、先日、日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」の5代目金田一一役で、ドラマ単独初主演を務めることが解禁となった道枝駿佑さん。これまで数々のドラマや映画で艶やかで光る存在感を見せてきた道枝にとって、今作が待望の初主演映画となります。</p>
<p>そして、ヒロインの日野真織を演じるのは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、『思い、思われ、ふり、ふられ』（2020年）、『君が落とした青空』（2月18日公開予定）で主演を務め確実にステップアップし、本年からTOHOシネマズの「シネマチャンネル」ナビゲーターとしても抜擢された福本莉子さん。2021年10月期で放送され話題となったテレビ朝日系土曜ドラマ「消えた初恋」ではクラスメイトとして共演した二人が、今作では恋人役として、W主演を飾ります！</p>
<p>まさに「映画の道」を歩みはじめた次世代を担う2人が、毎日消えゆく日々の中で、昨日が失われても明日のちいさな幸せを懸命に掴み取ろうともがく姿を自らの輝きそのままにフレッシュに演じます。</p>
<p>2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）が、誕生します。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>＜道枝駿佑コメント＞<br />
初の主演映画なので、不安もありつつ、楽しみもありつつ、クランクインを迎え、いよいよ動き出したなという気持ちです。映画で主演を演じたいとずっと思っていたので、お話をいただいた時は、とても嬉しかったですし、しっかりと悔いのないように自分らしくやり切りたいと思います。<br />
台本を読んで、すごく感動しましたし、一日一日が尊くて儚くて大切なものだと改めて気づかせてくれるお話だなと感じました。<br />
『セカコイ』が十代最後の映画になるので、十代を締めくくれる、自分のターニングポイントとなるような作品になればいいなと思いますし、この映画を経験して、役者として一回りも二回りも成長したいと思います。</p>
<p>＜福本莉子コメント＞<br />
三木監督とご一緒するのも二回目で、お相手の道枝さんも同じく二回目の共演で、いろんな縁が重なっている作品だなと感じています。道枝さん演じる透くんとの関係性が大事になってくるお話なので、共演したことのある方で良かったなと思いました。<br />
『セカコイ』の原作を読ませていただいて、涙が止まりませんでした。私が演じる真織は、一日で記憶がリセットされるという難しい役で、不安も大きいのですが、頑張らなきゃなという気持ちでいっぱいです。監督から「この作品は現場で真織が心を動かすことが大事だよ、大丈夫だよ」と背中を押していただいて、私自身も真織同様、日記を付け始めました。初心を忘れず、毎日毎日新鮮な気持ちで頑張っていけたらいいなと思います。</p>
<p>＜監督／三木孝浩＞<br />
『記憶』という、人が生きていく上で前へ進むための大切な基盤でもあり、時に大きな足枷ともなりうる不確かで曖昧なもの。<br />
この映画は、そんな『記憶』を1日ごとに失ってしまう少女とある『記憶』に縛られて動けない少年の少しおかしくて切なくて愛おしいラブストーリーです。<br />
誰かをどうしようもなく好きになったこともいつか忘れてしまう。<br />
すくった瞬間手のひらからこぼれていくその想いは、ずっと同じカタチのままで留めておけないからこそ美しいのかもしれません。<br />
道枝駿佑くんと福本莉子ちゃん。眩しさの真っ只中にいるフレッシュな二人だからこそ表現できる想いの儚さ尊さを、この作品で大切に描けたらと思います。</p>
<p>＜岸田プロデューサー＞<br />
企画立案と脚本に着手したのは第一回目の緊急事態宣言の真っただ中。あらゆるものが“なかったこと”にされていく現実は一日で記憶を失ってしまう真織に恋をする透の気持ちと痛いほどにリンクしました。愛や思い出さえも“なかったこと”にされてしまったとしたら？　失われていくばかりの世の中で目の前にある微かな希望に手を伸ばす透と真織の物語です。求め合う恋の行先と物語に隠された仕掛けは記憶を取り扱ったラブストーリー映画の新領域に皆さんを誘ってくれると信じています。<br />
光と影を巧みに操りエモーショナルな世界を確立させる俳優・道枝駿佑くん。一瞬で心を射抜き、観客と心情を同期させる女優・福本莉子さん。この2人にオファーして本当に良かった。今、目の前で演じている姿を見て確信しました。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>一日ごとに記憶を失ってしまう君と忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p>
<p>参考<br />
・『世界の中心で、愛をさけぶ』（2004年／興行収入85億円）<br />
・『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年／興行収入42.4億円）<br />
・『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年／興行収入18.5億円）<br />
・『君の膵臓をたべたい』（2017年／興行収入35.2億円）<br />
・『君は月夜に光り輝く』（2019年／興行収入11億円）<br />
・『糸』（2020年／興行収入22.7億円）</p>
<p>作品概要<br />
タイトル：　『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
７月２９日（金）全国東宝系にて公開！<br />
キャスト：　道枝駿佑（なにわ男子）　福本莉子<br />
原作：　一条岬「今夜、世界からこの恋が消えても」メディアワークス文庫（KADOKAWA）<br />
監督：　三木孝浩<br />
脚本：　月川翔 松本花奈<br />
音楽：　亀田誠治<br />
配給：　東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式Twitter：　＠sekakoimovie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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