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	<title>オタ女朝倉ふゆな &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>最高のフルダイブ体験リンク・スタート！SAO初のライブショー「ソードアート・オンライン -DIVE TO STAGE-」開幕</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Nov 2022 07:32:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気メディアミックス作品『ソードアート・オンライン』シリーズ初のライブ・エンターテインメントショー「ソードアート・オンライン -DIVE TO STAGE-」が11月13日(日)まで東京国際フォーラム ホール Cにて上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SH00219.jpg" /><br />
人気メディアミックス作品『ソードアート・オンライン』シリーズ初のライブ・エンターテインメントショー「ソードアート・オンライン -DIVE TO STAGE-」が11月13日(日)まで東京国際フォーラム ホール Cにて上演中！　初日と千穐楽の全3公演は、Streaming+にてライブ配信を実施。Blu-ray&#038;DVDの発売も決定しました。</p>
<p>さらに、アニプレックス公式YouTubeチャンネルにて本編冒頭約20分の映像を公開しています！</p>
<p>原作は、第15回電撃小説大賞＜大賞＞を受賞した川原礫氏による小説『ソードアート・オンライン』シリーズ(『電撃文庫』刊)。アニメ放送開始から10年、様々なメディアミックスにより盛り上がりが加速する中、本作はソードアート・オンライン初のライブ・エンターテインメントショーとなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SH01446.jpg" /><br />
作中で、《SAO》の正式サービスが開始されたのは、2022年11月6日。すべての始まりである“SAO事件”にいよいよ現実が追いついたかたちとなる。そんな歴史的なタイミングで、ついに舞台の幕も上がる。</p>
<p>あの日、夢見たゲームの世界がどのように具現化されたのか。初日に先駆けて行われたゲネプロ(最終通し稽古)の模様をレポートする。</p>
<p>まず驚かされるのが、開演前の風景だ。舞台上に映し出されるのは、秋葉原の家電量販店。《SAO》発売のその日の様子が一面に広がっている。</p>
<p>そこから客電が落ち、「2022年、人類はついに―完全なる仮想空間を実現した」というアニメと同じ一文と共に物語が始まる。</p>
<p>キリト(演:松原凛/CV:松岡禎丞)がナーヴギアを装着すると、観客の目の前にはログイン画面。そしてタイトル画面へと進んでいき、まるで自分自身がナーヴギアをつけてアインクラッドにダイブしたかのような気分になる。</p>
<p>さらに、馴染み深いLiSAの『crossing field』が流れれば、そこはもう完全に《SAO》の世界。その体に染み込んだ《SAO》愛が一気に覚醒するはずだ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-3612.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-2517.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-0589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MO3_0387.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MO3_2173.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MO3_2253.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SH00130.jpg" />
<p>本作の大きな特徴は、声はアニメと同じ声優が務めること。時間の都合上、多少の省略はあるが、場面の展開や台詞もほぼアニメと同じ。まさに画面で観ていた名場面が、次々と目の前で繰り広げられているような感覚だ。だから、臆する必要は何もない。アニメを応援してきたファンならきっと自然と没入できるだろう。</p>
<p>CVは声優、アクションは生身のキャストという手法は、前例がないわけではないが、まだまだ演劇界ではイレギュラー。だが、声とアクションが別だからこそできる演出が本作には散りばめられていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SH00640.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-12663.jpg" /><br />
そのひとつが、ファンにとって忘れられない名場面のひとつであろう、キリトとアスナ (演:佃井皆美/CV:戸松遥)の心が通い合うあの夜のシーン。松岡禎丞と戸松遥の台詞に重ねるように、舞台上ではキャストがしとやかに舞う。白いシーツを用いた演出も幻想的で、まるで夢を見ているような陶酔感が劇場を包み込む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SH10443.jpg" /><br />
また、身体能力の高いキャストが揃っているだけにアクションシーンの見応えは抜群。キリトを演じる松原凛はジャパンアクションエンタープライズに所属し、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」や「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage など、運動量の多い作品で爪痕を残してきた2.5次元舞台界きってのアクション派。そのキレのある動きは本作でも存分に発揮されており、激しい殺陣の合間に側宙などのアクロバットを組み込んで、見せ場をつくった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MO3_0996.jpg" /><br />
アスナ役の佃井皆美もジャパンアクションエンタープライズ出身で、『仮面ライダー鎧武/ガイム』や『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』など数多くの作品で活躍する実力派。アスナの武器であるレイピアを構える立ち姿が凛々しく、その突きはまさにアスナそのもの。ここにアクロバットダンス・カンパニー・G-Rockets によるアクロバットが加わり、見どころである剣戟をさらに勇壮かつ華やかに盛り上げている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MO3_2993.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-6443.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-10537.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-3142.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MR1_0508.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-5361.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-8228.jpg" /><br />
そして、アクションシーンの大きな目玉となるのが最新のデジタルテクノロジーとのコラボレーションだ。LED スクリーンに映し出される美麗なムービーが、東京国際フォーラムをアインクラッドに変える。死神が、スカルリーパーが、容赦なく襲いかかるバトルシーンは臨場感たっぷり。G-Rockets によるエアリアルも圧巻で、見たことのない戦闘空間がつくり出される。</p>
<p>また、バトルシーンだけではなく、たとえば手元にメニューを表示させるところにもLEDを使った演出が用いられている。何もない空中にメニュー画面が映し出されるのを見たら、きっと「アニメのままだ!」と思わず興奮してしまうことだろう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/SAO-11986.jpg" />
<p>アニメのまま、という意味でもうひとつ印象に残ったのが、キャラクター死亡時の演出だ。アニメではグラフィックが粉々に砕けるようなモーションが採用されていた。これを舞台でどう表現するか。劇中では様々なパターンが用いられていたが、中でもいちばん胸を打ったのは、やはりクライマックス。舞台ならではのアナログな手法を盛り込みながら、その命の散り際を儚く美しく描いていた。ぜひこれは劇場でその目で確認してほしい。</p>
<p>「ソードアート・オンライン -DIVE TO STAGE-」は11月13日(日)まで東京国際フォーラム ホール C にて上演。初日と千穐楽の全3公演は、Streaming+にてライブ配信される。</p>
<p>文:横川良明</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/H6ULcf_BXOk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【本編冒頭約20分公開！】ソードアート・オンライン-DIVE TO STAGE-リアルタイム配信【期間限定】<br />
https://youtu.be/H6ULcf_BXOk</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/kakomi_04.jpg" /><br />
キリト(CV:松岡禎丞)/松原 凛<br />
作中の SAO の正式ゲームサービスが開始しているこの期間にこの世界へフルダイブできること、非常に嬉しく思います!<br />
皆様も是非ソードアート・オンラインの世界観、物語をお楽しみ下さい。<br />
「リンク・スタート!」</p>
<p>アスナ(CV:戸松 遥)/佃井皆美<br />
ついに開幕です。<br />
劇場に入り、みんなの力がひとつとなって、本当にアインクラッドが目の前に現れています!<br />
SAO 正式サービス開始日を迎えたということも相まって、こんなにもリアルタイムでこの世界に入れる奇跡にずっとドキドキしています。<br />
キャスト、スタッフ、みんな SAO が大好きなのです。<br />
みんなでステージショーとして SAO を全力で盛り上げて行きたいと思います。<br />
ぜひ、私たちと一緒に SAO の世界へフルダイブして、この世界の行く末を見届けてください!</p>
<p>ユイ(CV:伊藤かな恵)/及川結依<br />
初めて目にするようなテクノロジーが様々な場面で活用されており、現実世界の舞台上で表現するとこうなるんだ!!という驚きが何度も生まれます!稽古場でも SAO の話で盛り上がるほど SAO 愛が溢れた座組みで作り上げたこの世界観を、SAO が好きな多くの方々にも体感していただきたいです!!劇場でお待ちしております!</p>
<p>シリカ(CV:日高里菜)/鈴木桃子<br />
SAO の世界へようこそ!です!<br />
元々SAO ファンの私が、時を経て、この DIVE TO STAGE の舞台でシリカとして生きることができる。とっても幸せです。<br />
この DIVE TO STAGE を通して、もっとたくさんの方々に SAO を愛していただけますように。<br />
さあ!みなさん一緒にフルダイブしましょう!リンクスタート!</p>
<p>リズベット(CV:高垣彩陽)/朝倉ふゆな<br />
まず、アニメ「ソードアート・オンライン」10 周年おめでとうございます!<br />
SAO サービス開始日に現実が追いついた記念すべき年に、こうした形で作品に携わることが出来てとても幸せです。<br />
圧倒的な臨場感を生で体感できるステージになっていると思いますので、お楽しみに!!</p>
<p>クライン(CV:平田広明)/関 修人<br />
ソードアートオンラインを通して、DIVE TO STAGE と出逢ってくださり、僕らと出逢ってくださり感謝の念で溢れています。最高のフルダイブ体験を、共にしましょう!マジ、この時代に生まれてよかったー!</p>
<p>エギル(CV:安元洋貴)/宮河愛一郎<br />
先日、舞台の仕込み模様をタイムラプスで撮影した映像を拝見したのですが、大勢のスタッフさんが休むことなく動き、命を吹き込むように丁寧にアインクラッドが築かれていく様に凄い感動しました!<br />
この舞台に込めた沢山の想い、お客さまにしっかりとお届けできますよう、精一杯頑張ります!!</p>
<p>サチ(CV:早見沙織)/橋本彩花<br />
稽古が進むにつれて SAO の世界が立体的になり、初めて台本を読ませて頂いたときの想像をはるかに超えた作品になりました。<br />
懸命に生きようとするサチを大切に皆様にお届けしたいと思います。<br />
劇場でお待ちしております。</p>
<h3>Blu-ray/DVD 発売決定!</h3>
<p>本編 DISC に加え、特典映像 DISC も付属。特典映像 DISC には、メイキングやバックステージ映像などを収録。 完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットの豪華仕様に特製ブックレットがついています。</p>
<p>発売日:2023 年 6 月 28 日(水)<br />
仕様:[完全生産限定版]<br />
□Blu-ray:¥10,780(税抜価格\9,800)＜本編 BD+特典映像 DVD＞<br />
□DVD:\9,680(税抜価格\8,800)＜本編 DVD+特典映像 DVD＞<br />
特典内容:[完全生産限定版]<br />
□三方背ケース □デジジャケット仕様 □特製ブックレット<br />
店舗共通特典<br />
□メインビジュアル大判ポストカード<br />
※劇場にてソードアート・オンライン-DIVE TO STAGE- Blu-ray/DVD を内金 1,000 円で<br />
ご予約いただいたお客様が対象。<br />
[対象法人]<br />
ANIPLEX+/アニメイト/Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)/HMV/キャラアニ.com/<br />
ソフマップ・アニメガ/TSUTAYA オンライン/楽天ブックス(特典付きカートのみ対象)<br />
各店舗別予約特典:<br />
アニメイト&#8230;アザーカットブロマイドセット&#038;缶バッジ 2 個セット<br />
ANIPLEX+&#8230;アザーカットブロマイドセット<br />
Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)&#8230;アザーカットブロマイドセット<br />
HMV&#8230;アザーカットブロマイドセット<br />
ソフマップ・アニメガ&#8230;はがきサイズアクリルスタンド<br />
TSUTAYA オンライン、TSUTAYARECORDS ※一部店舗除く&#8230;メインビジュアルブロマイド<br />
楽天ブックス(特典付きカートのみ対象)&#8230;A4 クリアファイル<br />
※各店舗の詳しい予約特典内容は公式サイトなどでご確認ください。<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります<br />
会場予約特典:<br />
□パッケージ発売告知 B2 ポスター<br />
※劇場にてソードアート・オンライン-DIVE TO STAGE- Blu-ray/DVD を内金 1,000 円で<br />
ご予約いただいたお客様が対象。<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タ イ ト ル】「ソードアート・オンライン -DIVE TO STAGE-」<br />
【原 作】TV アニメ「ソードアート・オンライン」<br />
【脚本・総合演出】児玉明子<br />
【演 出】神里盛仁<br />
【STA FF】<br />
◆振付・ステージング:西川 卓 ◆美術:石原 敬 ◆照明:吉枝康幸 ◆音響:中島 聡(come stock) ◆<br />
音響効果:宮本和樹 ◆映像:O-beron inc. ◆アクション:六本木康弘(JAE) ◆アクロバット:G-Rockets<br />
◆エアリアル振付:川村理沙 ◆ポイ演出協力:Yuta ◆小道具・造形:羽鳥健一、篠川理湖<br />
◆衣裳:川島加菜果(とわづくり)◆ヘアメイク:水崎優里(Mʼs factory)◆音楽監督:大塚 茜<br />
◆音響制作協力:ソニルード ◆演出助手:石井麻莉 ◆舞台監督:中西輝彦、内田純平<br />
◆宣伝:アニプレックス ◆宣伝美術:エリイクエ ◆宣伝写真:金山フヒト<br />
◆制作:ゴーチ・ブラザーズ ◆主催:アニプレックス/ゴーチ・ブラザーズ</p>
<p>【C A S T】<br />
キリト(CV:松岡 禎丞):松原 凛 アスナ(CV:戸松 遥):佃井皆美<br />
ユイ(CV:伊藤かな恵):及川結依 シリカ(CV:日高里菜):鈴木桃子<br />
リズベット(CV:高垣彩陽):朝倉ふゆな クライン(CV:平田広明):関 修人<br />
エギル(CV:安元洋貴):宮河愛一郎 サチ(CV:早見沙織):橋本彩花<br />
ディアベル(CV:檜山修之):松永有紘 ケイタ(CV:豊永利行):江副貴紀<br />
テツオ(CV:赤羽根健治):光永ヒロト ササマル(CV:代永 翼):平島由章<br />
ゴドフリー(CV:江原正士):潮見勇輝 クラディール(CV:遊佐浩二):田中翔大<br />
直葉(CV:竹達 彩奈) キバオウ(CV:関 智一) 茅場 晶彦(CV:山寺 宏一)<br />
アンサンブル:小林由佳 知念紗耶 廣瀬水美 渡邊彩乃 金川希美 池田実桜 福島玖宇也</p>
<p>■公式サイト https://sao10th.net/stage/<br />
■公式ツイッター @sao_stage<br />
（C）2020 川原 礫/KADOKAWA/SAO-P Project<br />
（C） SAO Stage Project</p>
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		<title>『地縛少年花子くん-The Musical-』祓い屋の少年 源光（谷水力）＆学園のモテクイーン 赤根葵（朝倉ふゆな）ビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Dec 2020 02:11:24 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[谷水力]]></category>

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		<description><![CDATA[話題沸騰の『地縛少年花子くん-The Musical-』キャラクタービジュアル解禁＆キャストコメント第2弾！　谷水力さん演じる祓い屋の少年 源光(みなもとこう)、朝倉ふゆなさん演じる学園のモテクイーン 赤根葵(あかねあお [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/5c5c4725deee45e5a54f90289aaf125c.jpg" /><br />
話題沸騰の『地縛少年花子くん-The Musical-』キャラクタービジュアル解禁＆キャストコメント第2弾！　谷水力さん演じる祓い屋の少年 源光(みなもとこう)、朝倉ふゆなさん演じる学園のモテクイーン 赤根葵(あかねあおい)のキャラクタービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>本公演は、2021年1月22日(金)～24日(日)大阪・COOLJAPAN PARK OSAKA TTホール、1月28日(木)～31日(日)東京・東京ドームシティ シアターGロッソにて全13公演の上演が決定しています。</p>
<p>本作は、月刊「Gファンタジー」 (スクウェア・エニックス刊)で連載中のあいだいろ先生による同名漫画が原作。現在原作漫画は14巻まで発行され、今年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。先日の舞台化発表では、国内外から多くの反響が寄せられました。</p>
<p>今回解禁となった谷水力さんが演じる源光は、源頼光を先祖にもつ熱血的で正義感が強い少年。「トイレの花子さん」の噂を聞きつけ、花子くん(小西詠斗)を祓おうと現れます。花子くんを敵視していますが、様々な怪異との共闘を経て変わってゆくふたりの関係性にも注目です。</p>
<p>朝倉ふゆなさんが演じる赤根葵は、八尋寧々(髙石あかり)の親友でかもめ学園のモテクイーン。学園内の噂に詳しく、いつも寧々に色々な噂話を聞かせています。彼女が語る噂話は、物語に欠かせない重要なシーンです。どのような噂話が飛び出すのか、ぜひお楽しみに！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/c0ad7c9634f41480f5c40277b26a32ee.jpg" /><br />
・源光役 谷水力<br />
初めまして！　今回源光役を演じさせていただきます、谷水力です。地縛少年花子くんの妖艶かつポップな世界観を、源光の明るくまっすぐな性格や祓い手にかける思いを体現できるように、誠心誠意取り組みたいと思います！　また、今回ミュージカルという事で僕自身新たな挑戦にはなるのですが、努力を怠らず挑戦し続けたいと思います！<br />
皆様、劇場でお待ちしておりますので、どうぞお楽しみください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2d6d7061a44ac4b9d6220a0a354cc3f6.jpg" /><br />
・赤根葵役 朝倉ふゆな<br />
学園一のモテクイーンという大役を仰せつかりました。<br />
優しくて可憐な葵ちゃんを可愛く演じたいと思っています。また学生時代を思い出しながら、同年代のキャストとも精一杯取り組みたいです。原作のちょっぴり怖いけどレトロな雰囲気いっぱいの怪異たちの世界や学園の雰囲気を、生ならではの表現で魅力たっぷりにお届けします！<br />
私も今からワクワクが止まりません。<br />
作品の1ピースとして役割を全う出来るよう頑張りますので、是非、期待してお待ち頂けると嬉しいです！</p>
<p>また、現在チケットのオフィシャル最速先行を実施しており12月13日(日)23:59までの受付です。大人も子供も楽しめる、ちょっぴり怖くてどこか温かいハートフル便所コメディをぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94773" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『地縛少年花子くん』ミュージカル化決定！カッコかわいい花子くん（小西詠斗）＆八尋寧々（髙石あかり）のキャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/94773</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【公演日程】2021年1月22日(金)~1月24日(日)<br />
大阪:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
2021年1月28日(木)-1月31日(日)<br />
東京:東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【チケット価格】 指定席(動員100%エリア)9,900円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け)9,900円(税込)<br />
【チケット販売】 オフィシャル最速先行<2020年12月3日(木)18:00~12月13日(日)23:59まで><br />
イープラス:https://eplus.jp/hanakokun-hp/</p>
<p>【あらすじ】<br />
かもめ学園高等部1年生のおまじないや占いの大好きな八尋寧々は、学園に伝わるとある噂話を耳にする。大切なものと引き替えに願いを叶えてくれるという『トイレの花子さん』。どうしても叶えたい願いのある寧々は、旧校舎の女子トイレで花子さんを呼び出す。だがそこに現れたのは、なんと男の子の幽霊だった?!。その日から女子トイレの花子さん、ではなく七不思議七番「花子くん」の助手となった寧々。そこに花子くんを追ってきた祓い屋の少年・源光も加わり、3人は学園に潜む怪異たちに立ち向かう?!-果たして学園に巻き起こる事件を解決することはできるのか?</p>
<p>【出演】花子くん役:小西詠斗 八尋寧々役:髙石あかり 源光役:谷水力<br />
つかさ役:設楽銀河 ミツバ役:三原大樹 赤根葵役:朝倉ふゆな<br />
ヤコ役:佐倉花怜 七峰桜役:関根優那 日向夏彦役:黒田昊夢<br />
土籠役:安里勇哉<br />
【原作】 あいだいろ「地縛少年花子くん」(掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】 浅井さやか<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【制作】 ポリゴンマジック<br />
【主催】 ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】 https://mobile.twitter.com/hanako_mu(@hanako_mu)<br />
（C）あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>『地縛少年花子くん』ミュージカル化決定！カッコかわいい花子くん（小西詠斗）＆八尋寧々（髙石あかり）のキャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 07:50:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/623cc0423ccd4c129fd62f2d98b709ae.jpg" /><br />
原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p>本作は、月刊「Gファンタジー」 (スクウェア・エニックス刊)で連載中のあいだいろ先生による同名漫画が原作。かもめ学園に伝わる七不思議のひとつ『トイレの花子さん』こと“トイレの花子くん”をヒロインの八尋寧々が呼び出したことがきっかけで、学園に潜む怪異たちが怪しく動き出すハートフル便所コメディです。現在原作漫画は14巻まで発行され、今年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。</p>
<p>主人公・花子くんを演じるのは、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちに出演の<strong>小西詠斗</strong>さん。ヒロイン・八尋寧々を舞台「鬼滅の刃」禰豆子役で話題となった<strong>髙石あかり</strong>さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/31ab69a24038d0d692650d6de7111b07.jpg" /><br />
そして、花子くんと寧々と共に学園の事件を解決することになる祓い手・源光を『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』出演の<strong>谷水力</strong>さん、かもめ学園の教師でもあり、七不思議の1人でもある土籠を舞台「おそ松さん」F6一松役を演じる<strong>安里勇哉</strong>さん、花子くんとそっくりの少年・つかさ役を<strong>設楽銀河</strong>さん、中等部の昇降口に現れる幽霊・ミツバ役を<strong>三原大樹</strong>さん、寧々の親友であり怪談話好きの赤根葵役を<strong>朝倉ふゆな</strong>さん、七不思議の1人であるヤコ役を<strong>佐倉花怜</strong>さん、謎の美少女・七峰桜役を<strong>関根優那</strong>さん、桜と行動を共にする謎のイケメン・日向夏彦役を<strong>黒田昊夢</strong>さんが演じることが発表されました。</p>
<p>脚本・作詞は、舞台「剣が君」脚本やミュージカル『刀剣乱舞』で作詞を務める浅井さやかさんが担当いたします。演出は、「王室教師ハイネ-THE MUSICAL-」やミュージカル「スタミュ」シリーズなど2.5次元舞台を多数手掛ける吉谷光太郎さんが担当。</p>
<p>ミュージカル化に際し、原作者・あいだいろ先生、脚本・作詞・浅井さやかさん、演出・吉谷光太郎さん、花子くん役小西詠斗さん・八尋寧々役髙石あかりさんからコメントが到着。チケットは、12月3日(木)18時よりオフィシャル最速先行予約の受付をスタートします。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>＜原作者:あいだいろ＞<br />
昔から舞台、特にミュージカルには特別に心が惹かれます。なので今回の舞台化は個人的になんだかとても感慨深く、また嬉しく思っています。花子くんがミュージカルになる! 舞台上では一体どんな世界が展開されるのか、今からとても楽しみです!</p>
<p>＜脚本・作詞:浅井さやか＞<br />
『学校の七不思議』に憧れがありました。怖いくせに見たいし触れてみたいというドキドキする感覚を友達と分かち合う。あぁ&#8230;旧校舎のトイレのドア、ノックしてみたかったなぁ。この作品はいろんなものが共存しています。奇妙で愉快、可愛くてかっこいい、苦しくて嬉しい、<br />
憎らしくて愛しい、過去と今、生と死、此岸と彼岸―&#8230;。その混沌とした中で花子くんや寧々ちゃんが「何を」魅せてくれるのか? 今からとても楽しみです。</p>
<p>＜演出:吉谷光太郎＞<br />
おどろおどろしいものってミュージカルにとっても合うんです。不安になるものやびっくりするもの、そこには驚きの音色が溢れます。その中に見える不思議で怖くて楽しくて魅力的な世界。舞台ではマンガやアニメとはまた違ったアプローチで花子くんの世界を彩りたいと思います。<br />
ぜひ楽しくおどろおどろしいミュ―ジカル版花子くんの扉を開けてください。開幕へ向けてすぐそばまで近づいてきています、ほら、あの子がひたひたと&#8230;</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/teaser_hanako_1203c.jpg" /><br />
＜花子くん役 小西詠斗＞<br />
この度、『地縛少年花子くん-The Musical-』で主人公の花子くん役を務めさせていただきます小西詠斗です。原作の漫画やアニメが大人気のこの作品で、主人公の花子くんを演じることができ、大変光栄に思っています。そして、僕自身本作が初主演、そして、初のミュージカル作品となるので、今からワクワクするとともに、気の引き締まる思いで一杯です。僕もこの作品がとても大好きなので、皆さんと早くこの気持ちを共有したいと思っています。是非本番までお楽しみにお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sv_nene_1203c.jpg" /><br />
＜八尋寧々役 髙石あかり＞ ※高は、はしごだか<br />
七不思議のちょっぴりダークな部分の内にある、怪異たちの物語に涙し、花子くんと寧々ちゃんの2人の強さに心惹かれ、そしてもっけちゃんに盛大に癒してもらった、こんな素敵な作品に「八尋寧々ちゃん」として舞台に立たせていただけること本当に嬉しく思います。怪異の世界へ踏み込むドキドキ感、花子くんと寧々ちゃん2人の別のドキドキ感、生の劇場でしか味わえない緊張感などなど。吊り橋効果いっぱいの『地縛少年花子くん-The Musical-』ぜひ劇場でお楽しみください!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【公演日程】2021年1月22日(金)~1月24日(日)<br />
大阪:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
2021年1月28日(木)-1月31日(日)<br />
東京:東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【チケット価格】 指定席(動員100%エリア)9,900円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け)9,900円(税込)<br />
【チケット販売】 オフィシャル最速先行<2020年12月3日(木)18:00~12月13日(日)23:59まで><br />
イープラス:https://eplus.jp/hanakokun-hp/</p>
<p>【あらすじ】<br />
かもめ学園高等部1年生のおまじないや占いの大好きな八尋寧々は、学園に伝わるとある噂話を耳にする。大切なものと引き替えに願いを叶えてくれるという『トイレの花子さん』。どうしても叶えたい願いのある寧々は、旧校舎の女子トイレで花子さんを呼び出す。だがそこに現れたのは、なんと男の子の幽霊だった?!。その日から女子トイレの花子さん、ではなく七不思議七番「花子くん」の助手となった寧々。そこに花子くんを追ってきた祓い屋の少年・源光も加わり、3人は学園に潜む怪異たちに立ち向かう?!-果たして学園に巻き起こる事件を解決することはできるのか?</p>
<p>【出演】花子くん役:小西詠斗 八尋寧々役:髙石あかり 源光役:谷水力<br />
つかさ役:設楽銀河 ミツバ役:三原大樹 赤根葵役:朝倉ふゆな<br />
ヤコ役:佐倉花怜 七峰桜役:関根優那 日向夏彦役:黒田昊夢<br />
土籠役:安里勇哉<br />
【原作】 あいだいろ「地縛少年花子くん」(掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】 浅井さやか<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【制作】 ポリゴンマジック<br />
【主催】 ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】 https://mobile.twitter.com/hanako_mu(@hanako_mu)<br />
（C）あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
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		<title>アンシーの兄・鳳暁生もお披露目！ミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』メインキャラ13名のソロビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 07:46:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スーパーバイザーに幾原邦彦氏を迎え、脚本・演出を吉谷光太郎氏が手掛けるミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』に登場する天上ウテナ(能條愛未)、姫宮アンシー(山内優花)のほか、メインキャラクター総勢13名のソロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/bce6364e3f816b386300c721135cd708.jpg" /><br />
スーパーバイザーに幾原邦彦氏を迎え、脚本・演出を吉谷光太郎氏が手掛けるミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』に登場する天上ウテナ(能條愛未)、姫宮アンシー(山内優花)のほか、メインキャラクター総勢13名のソロビジュアルが公開となりました。</p>
<p>今回よりミュージカル版「少女革命ウテナ」に出演する西園寺莢一役の吉澤翼さん、薫幹役の樋口裕太さん、千唾馬宮役のこんどうようぢさん、鳳暁生役の吉岡佑さんらのビジュアルは初解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e5e7188c2042531f21a336802840c0b4.jpg" /><br />
・天上ウテナ：能條愛未 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0132d313ab66730801d4a9e331ff665f.jpg" /><br />
・姫宮アンシー：山内優花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a922841e531aba1089a2f5f7168b307a.jpg" /><br />
・西園寺莢一：吉澤翼</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68a85d82bafd6b4f673887e72cd8dad0.jpg" /><br />
・有栖川樹璃：立道梨緒奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a16cbc4539da11bf8165042806eb9410.jpg" /><br />
・薫幹：樋口裕太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ec3c445f936f04166da6463ff89ca6c8.jpg" /><br />
・桐生七実：鈴木亜里紗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ab61855f963a65f7d0bc507901669361.jpg" /><br />
・篠原若葉：竹内夢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c423baf5814d07e86b5bc45f5f365bf9.jpg" /><br />
・高槻枝織：朝倉ふゆな</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7e84ab8a7e8b31b9a5d34cd6e287bce5.jpg" /><br />
・薫梢：田上真里奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c2277fc7b80eb6e2fb3b0b08889f64be.jpg" /><br />
・千唾馬宮：こんどうようぢ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cf780c941d8acf67ebe46e78df1fc090.jpg" /><br />
・影絵少女：熊田愛里</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/aba8298cb309c7c2754576b111aed37e.jpg" /><br />
・鳳暁生：吉岡佑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/69cd56293dc5cc2a96aaf5c7b66716d4.jpg" /><br />
・御影草時：徳山秀典</p>
<p>公演は6月29日(土)より7月7日までシアターGロッソにて上演。チケットは各プレイガイドにて一般発売中です。前作以上にパワーアップした各キャラクターの決闘シーンのほか、ソロ楽曲も満載のミュージカルとなっているとのこと。Gロッソでの演出も楽しみです。</p>
<blockquote><p>【出演】能條愛未、山内優花、吉澤翼、立道梨緒奈、樋口裕太 、鈴木亜里紗、竹内夢、朝倉ふゆな、こんどうようぢ、熊田愛里、吉岡佑、徳山秀典　ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー 】 幾原邦彦<br />
【脚本・演出 】 吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ／ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
（C）ビーパパス・さいとうちほ／小学館・少革委員会・テレビ東京 （C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【公式サイト 】musical-utena.com<!-- orig { --><a href="http://musical-utena.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>前作公演のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404</a></p>
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		<title>ミュージカル『少女革命ウテナ』黒薔薇会主宰・御影草時役：徳山秀典　鳳暁生役：吉岡佑ら第2弾キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/78579</link>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2019 06:51:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』の第二弾キャストが解禁！ 御影ゼミ（通称：黒薔薇会）を主宰する天才・御影草時役にドラマ・舞台、アーティストと幅広く活動する徳山秀典さん、御影と共に行動している謎の少年・千 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/cast2.jpg" /><br />
ミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』の第二弾キャストが解禁！</p>
<p>御影ゼミ（通称：黒薔薇会）を主宰する天才・御影草時役にドラマ・舞台、アーティストと幅広く活動する徳山秀典さん、御影と共に行動している謎の少年・千唾馬宮役にこんどうようぢさん、樹璃の幼馴染である高槻枝織役に朝倉ふゆなさん、そしてアンシーの兄であり、ウテナが通う鳳学園の理事長代行を務める鳳暁生役に吉岡佑さんが決定しました！　また前作より引き続き影絵少女役を熊田愛里さんが務めます。</p>
<p>今作は御影が『思い出を永遠にするため』にウテナや生徒会メンバーの周囲にいる＜普段スポットの当たらない人物＞たちの心の闇を利用し、デュエリストに仕立ててウテナを追い詰めます。それぞれの決闘に隠された心の闇を劇場で堪能してください。</p>
<p>公演は6月29日（土）より7月7日（日）までシアターGロッソにて上演。オフィシャル最速先行は5月21日（火）23時59分まで受付中です。</p>
<blockquote><p>【出演】能條愛未、山内優花 、 吉澤翼 、立道梨緒奈、 樋口裕太 、 鈴木亜里紗、竹内夢 、朝倉ふゆな、 こんどうようぢ、 熊田愛里、吉岡佑、徳山秀典　ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー 】 幾原邦彦<br />
【脚本・演出 】 吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ／ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
（C）ビーパパス・さいとうちほ／小学館・少革委員会・テレビ東京 （C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【公式サイト 】 musical ute na.com<!-- orig { --><a href="http://musical ute na.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：<br />
前作公演のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ミュージカル『少女革命ウテナ』新作公演＜黒薔薇編＞6月上演決定！ティザービジュアル＆第1弾キャスト発表<br />
https://otajo.jp/78460<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78460" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>徳永秀徳さん出演舞台の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75250" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ナレク様カッコイイ～！ 舞台『ダメプリ』は再現度完璧な目の前に存在するダメ王子たちを愛でられる！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/75250</a></p>
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