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	<title>オタ女村井良大 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ゲゲ郎と水木の出会いが劇場で！舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」は慈しみ・愛おしみを内包する人間味溢れる作品に</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:59:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも開催します。</p>
<p>漫画家・水木しげる生誕100周年記念作品として2023年に劇場公開され、大ヒットとなった映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』。“鬼太郎の誕生”の秘密について、鬼太郎の父と水木との出会い、そして二人が立ち向かう運命を描いた長編アニメーション作品が、舞台作品へと生まれ変わりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/59a8b57543169dd8c9b9d20ecd5838c0.jpg" /><br />
映画に込められたメッセージを大切にリスペクトしながら、“舞台である”ことにこだわった本作が放つ様々な愛の形。人間力と生身のアイデアを駆使した新たな『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の世界が今、花開きました。</p>
<p>物語の舞台は山深い先にある哭倉村。そこは、古いしきたりを守る龍賀一族が支配する“因習村”。しかし、彼らの実態は日本の政財界を裏で牛耳る者たち。帝国血液銀行に勤める水木は龍賀家当主・時貞死去の報を受け、自身の出世を達成するべく、いち早く次期当主へ取り入ろうと村へ向かうのだが──。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/115DSC_0797-scaled.jpg" /><br />
水木がゲゲ郎と呼ぶ、幽霊族という“人間ではないもの”として人間界に在る鬼太郎の父は、とてもしなやか。演じる鈴木拡樹さんは、常に人外感を漂わせつつも、慈愛やささやかなユーモアすらを称え、人物像をさらに魅力的に表現していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1110DSC_0835-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/12DSC_0774-scaled.jpg" /><br />
スーツに身を包み、常に自身の気持ちを最優先して動く水木を演じる村井良大さんは、「命」に正直な男。それは、偶然出会った鬼太郎の父を村人から救った衝動にも現れています。だからこそ、一匹狼で妻を探し続けていた鬼太郎の父の心にも、スッと入り込むことができたのでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1111DSC_0837-scaled.jpg" /><br />
鬼太郎の父と水木、共にこの村で「探し物」をするふたりは、知恵と行動力を持って村の秘密に迫っていきます。最初はお互い信頼していないながらも、次第にバディになっていくふたり。それが時が経つほどに強固になっていく様子にはワクワクさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/112DSC_0777-scaled.jpg" /><br />
都会からやってきた水木が自分を連れ出してくれるかも&#8230;という思いに突き動かされ、協力を申し出る沙代。演じる岡本姫奈さんは少女性と独立心を共存させながら、さらに深いところにある複雑さをも強く静かに伝えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/113DSC_0786-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4DSC_0789-scaled.jpg" /><br />
村に住む人々はみなどこか“歪んで”おり、龍賀時麿(コッセこういち)、龍賀孝三(加藤啓)、龍賀乙米(沢海陽子)、龍賀克典(三上市朗)、龍賀丙江(しゅはまはるみ)、長田庚子(岡内美喜子)、長田幻治(良知真次)&#8230;大人たちの思惑や生きづらさを次々に思い知らされる中、長田時弥(橋本偉成)が担う子供の未来には思いを託したいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/116DSC_0803-scaled.jpg" />
<p>また、妖怪ももちろん活躍。パペットや人力、デザイン性の高い映像などを駆使して、敵に味方にと舞台上を彩ります。アンサンブルとの呼吸も素晴らしく、鬼太郎の父との壮絶な闘いにおけるアクションは大きな見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/118DSC_0818-scaled.jpg" /><br />
演劇愛溢れる中屋敷法仁氏の繊細かつパワフルな演出、登場人物みなに寄り添いキャラクターにさらなる深みと説得力を与えた毛利亘宏氏の脚本、映画音楽を自身で再解釈し、より丁寧に舞台へと落とし込み、物語世界へと導く川井憲次氏の音楽。キャストとスタッフが一丸となって怪奇浪漫、そして、儚いロマンスが詰め込まれた舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」を創り出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
本公演は、1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演します。</p>
<p>また、U-NEXTにて、大千穐楽公演を含む3公演のライブ配信を実施。3公演通しチケットは特典ブロマイド付きです。さらに、大千穐楽の2月8日(日)13:00 公演は全国映画館でライブビューイングも開催します。</p>
<p>そして本公演のBlu-rayが2026年9月9日(水)に発売されることが決定しました。限定予約版は【ビジュアルコメンタリー】【全景映像】等を収録したスペシャルディスク付きとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/03.jpg" /><br />
◆鈴木拡樹(鬼太郎の父)<br />
2026年が明けめでたい中、この舞台が一発目で本当に良かったという思いを噛み締めております。このお話は人間関係が結構複雑なのですが、妖怪サイドとしてはどういうふうにそこに関わっていくのかの試みは演じていてすごく面白いですし、ヒューマンドラマを楽しんでいるところにいきなり出てくる異物感、というところが僕の役の面白さかなと思います。<br />
また、妖怪たちとの激しいアクションも見どころです。人物同士はもちろん、大きな妖怪や、それらを表現した映像と闘うシーンもあり、いろんな見せ方で迫力ある表現をしていますので、そこもぜひ楽しんでください。</p>
<p>みんなも言うように、「愛」とかいろんな裏テーマが散りばめられている本作。みなさんにはぜひ鬼太郎作品の原点であるこのエピソードを観て、その後に深く考察をしてみるといろんなことが見えてきたりするのでは&#8230;と。「もっと深く知りたい!」と、何度も考えて楽しんで、ぜひ SNS などでも盛り上がっていただければいいんじゃないかな。<br />
本当にたくさんの人に見ていただきたい作品となっております。我々一同全力で千穐楽まで駆け抜けたいと思います。どうぞこの物語を見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/04.jpg" /><br />
◆村井良大(水木)<br />
ようやく初日の幕が開き、とても嬉しく思っております。しかも初日からライブ配信! 今は初日の高揚感とミスできないといういろんな思いが混ざり合って、不思議な状態になっているような気がします。ただ、舞台は日々進化するものなので、初日の舞台を観ていただいた方も「もう一度観たい」とライブ配信やライブビューイングも視聴してもらえますと嬉しいです。</p>
<p>みどころはもう沢山あるのですが、やはり映像とのアクションや、「狂骨ってこんなにでっかいんだ!」というのも目の当たりにできる滅多にないチャンスですので、ぜひ劇場で体感してもらいたいと同時に、これは出演者としての感想なのですが、水木がずっと喋って一番出ているかなと思いきや、アンサンブルの方たちが本当に一瞬ではけて一瞬で出てくる。その早着替えの凄さは本当に「謎」で、僕はまだ解けていません。人力の凄さも感じてください。</p>
<p>この物語は怖いお話に見えて実は「愛」というテーマが根底に流れているのがすごく面白くて、舞台上では本当に血まみれ、血だらけになっている作品ですが、見終わった後に、「あれ？ これって“○○の愛”の話だったんじゃない？」ってすごく感じられると思います。ぜひ家族とか大切な人と一緒に見てもらえたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/05.jpg" /><br />
◆岡本姫奈(龍賀沙代)<br />
初日を迎え、これまでで一番、緊張しています。グループを離れて初めて挑戦する舞台で、素晴らしいキャストのみなさまと、素晴らしいスタッフのみなさんと一緒に参加できるなんて、本当に恵まれているなぁと思っています。わからないこともたくさん教えていただき、成長できたなと感じる稽古期間でした。今まで積み重ねてきたものを信じて千秋楽まで一生懸命演じたいと思います。</p>
<p>私の演じる沙代は静かなシーンでも心の中では大きな感情が動いていますし、沙代目線でこの物語を見ていただけたりすると、また楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。物語にある「重み」もぜひ感じ取ってください。心に残るような作品にできたらなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/06.jpg" /><br />
◆中屋敷法仁(演出)<br />
原案となる映画もとても魅力的な作品で、人間の憎しみや悲しみがすごく伝わってくると思うんです。舞台は、脚本の毛利さんが非常に演劇愛、人間愛に溢れる方で、その毛利さんの手によって、憎しみや悲しみにまみれていたこの作品が劇場空間では喜び、慈しみ、愛おしみといった、とても幸せなメッセージまでを内包しているようになったと思います。意外と怖い作品というよりは、とても愛おしい作品となっていると感じております。</p>
<p>昨日まで劇場でリハーサルをしていたのですが、現場は最後まで笑いと悲鳴と涙が止まらないという状況でした。キャストのみなさま、クリエイターのみなさまのチームワークとエネルギーによって作り上げた舞台、健やかに花開くことが嬉しいです。早く観てほしいという気持ち以上に、自分も早く客席で観たいという気持ちでいっぱいです。ぜひ劇場やライブ配信、ライブビューイング、様々な方法でご覧いただけますと嬉しい限りです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」<br />
原作 水木しげる<br />
原案 映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』<br />
脚本 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 中屋敷法仁(柿喰う客)<br />
音楽 川井憲次</p>
<p>出演 鈴木拡樹 村井良大<br />
岡本姫奈(乃木坂 46) 沢海陽子 しゅはまはるみ 岡内美喜子<br />
コッセこういち 加藤啓 中田翔真 橋本偉成<br />
三上市朗 良知真次<br />
沖育美 齋藤明里 佐々木穂高 田中廉 中嶋海央 藤本裕真 細川晃弘 光永ヒロト<br />
声の出演 白鳥哲</p>
<p>会場・日程<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 25 日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2026 年 1 月 29 日(木)~2 月 2 日(月)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
2026 年 2 月 7 日(土)・2 月 8 日(日)佐賀:鳥栖市民文化会館 大ホール</p>
<p>公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/<br />
公演公式 X @kitaro_tanjo_st(https://x.com/kitaro_tanjo_st)</p>
<p>【ライブ配信について】<br />
U-NEXT にて大千穐楽公演を含む全 3 公演のライブ配信を実施<br />
1 月 9 日(金)19:00 東京初日公演(特典映像:メイキング映像)<br />
1 月 25 日(日)17:00 東京千穐楽(特典映像:キャストインタビュー映像)<br />
2 月 8 日(日)13:00 佐賀大千穐楽<br />
詳細は公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/ まで</p>
<p>【ライブビューイングについて】<br />
佐賀大千穐楽公演である 2 月 8 日(日)13:00 公演を全国映画館でのライブビューイング開催<br />
オフィシャル先行受付(抽選):https://l-tike.com/kitaro-tanjo-stage-lv/<br />
※受付は 1 月 11 日(日)23:59 まで</p>
<p>【Blu-ray 発売決定】<br />
2026 年 9 月 9 日(水)に Blu-ray の発売が決定。限定予約版はスペシャルディスク付き!<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/kitaro-tanjo-stage/</p>
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		<title>“両片思いラブコメ”ドラマ『パティシエさんとお嬢さん』主演・崎山つばさ主題歌入り予告映像＆第1話場面カット解禁！</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Dec 2021 01:47:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ドラマ『パティシエさんとお嬢さん』の主題歌入り予告映像が解禁となりました！ 作者のTwitterで累計200万以上の「いいね」を獲得し、全2巻のコミックも25万部超え(電子書籍含む)の販売を記録した、尊すぎる“純白ラブコ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d44a580ec3207161535b8796881fb784.jpg" /><br />
ドラマ『パティシエさんとお嬢さん』の主題歌入り予告映像が解禁となりました！</p>
<p>作者のTwitterで累計200万以上の「いいね」を獲得し、全2巻のコミックも25万部超え(電子書籍含む)の販売を記録した、尊すぎる“純白ラブコメ”漫画『パティシエさんとお嬢さん』。</p>
<p>恋に不器用な“パティシエさん”こと奥野丈士役に崎山つばささん、丈士のお店を毎週訪れる“お嬢さん”こと波留芙美子役に岡本夏美さん、2人の恋を見守るパティスリーの店長・帯刀稜役に村井良大さんを迎えて、来年1月のドラマ放送と5月の映画公開が決定！</p>
<p>さらに先日、注目の追加キャストとして増田俊樹さん・横田龍儀さん・越智ゆらのさん・古村比呂さんの出演も解禁され話題になりました。</p>
<p>放送スタートへの期待が高まる中、この度、主演・崎山つばささん自身が作詞を手掛けた、本作のための書き下ろし楽曲がドラマ版の主題歌に決定！　そのタイトルは、「( i + i )」。</p>
<p>思わず口ずさみたくなるキャッチーなメロディーに乗せて、「今すぐ 愛足して この想い君に伝えたくて シナリオ通りにならない」など、自分の作ったスイーツに目を輝かせる“お嬢さん”に惹かれているものの、なかなか思いを伝えられずにいる、丈士の不器用な恋心が描かれています。</p>
<p>さらに、主題歌を使用したドラマ版の予告映像も公開！　1週間の終わりに、自分へのご褒美のスイーツを買いに“お嬢さん”が“パティシエさん”のお店を訪れるシーンから始まり、兄である稜に恋の相談をする丈士のお茶目な姿のほか、「店員とお客さん」というだけの関係性から、ついに一歩を踏み出そうとする場面も&#8230;?</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XdEGfbUPn8Q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
崎山つばさ主演＆主題歌『パティシエさんとお嬢さん』ドラマ予告<br />
https://youtu.be/XdEGfbUPn8Q<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XdEGfbUPn8Q" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、ドラマ第1話の場面カットも解禁。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/1_main.jpeg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/1_sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/1_sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/1_sub3.jpg" />
<p>純白な「両片思い」を描いた甘くて優しい本作は、きっと“お嬢さん”にとってのスイーツのように、頑張った自分へのご褒美になるはず！　お互いに名前も知らない2人のもどかしすぎる恋の行方を、ぜひドラマ＆映画で見届けてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103503" rel="noopener" target="_blank">人気Twitter漫画『パティシエさんとお嬢さん』実写ドラマ＆映画化決定！崎山つばさがイケメンパティシエに<br />
https://otajo.jp/103503</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■ドラマ<br />
【イントロダクション】<br />
名前も知らない人を、好きになりました<br />
パティシエ・丈士の働くお店に、毎週金曜日にスイーツを買いに来るお嬢さん。<br />
2人はお互いのことが気になっているものの、店員とお客さんという立場から、2人の距離は一向に縮まらず、お互いの名前さえ聞けないまま&#8230;。<br />
恋に不器用なパティシエさんと天然ふわふわなお嬢さん<br />
心の中で叫びがちな2人の、もどかしすぎる”両片思い”の行方は―?</p>
<p>【あらすじ(第 1 話)】<br />
パティシエ・丈士(崎山つばさ)の働く「パティスリー・シュバル」に、毎週金曜日、ケーキを買いにやって来るお嬢さん・芙美子(岡本夏美)。1週間働いた自分へのご褒美としてはもちろん、丈士に会えることも楽しみにしている。<br />
一方の丈士も、自分が作ったケーキを目を輝かせながら選ぶ彼女に惹かれていたが、店員とお客さんという立場から2人の距離は一向に縮まらず、お互いの名前さえ聞けないまま&#8230;。<br />
そんなもどかしい2人を、丈士の兄でパティスリーのオーナーシェフ・稜(村井良大)は、毎度やきもきしながら見守っていた。<br />
季節は夏から秋へ、巨峰・イチジク・栗とケーキの種類も変わっていくが、2人の関係は全く進展なし!【両片思い】の2人の恋の行方は&#8230;?</p>
<p>【放送情報】<br />
テレビ神奈川 1 月 21 日より 毎週金曜 23:00~ / メ〜テレ 2 月 14 日より 毎週月曜 24:15~<br />
広島テレビ 1 月 21 日より 毎週金曜 26:00~ / テレ Q 1 月 18 日より 毎週火曜 24:30~<br />
テレ玉 1 月 22 日より 毎週土曜 23:00~ / チバテレ 1 月 20 日より 毎週木曜 22:00~<br />
北陸朝日放送 1 月 21 日より 毎週金曜 25:25~ / KBS 京都 1 月 22 日より 毎週土曜 23:00~<br />
BS11 2 月 6 日(日)20:00 ・ 2 月 13 日(日) 20:00~</p>
<p>【主題歌情報】<br />
( i + i )<br />
歌:崎山つばさ<br />
作詞:崎山つばさ<br />
作曲:サカノウエヨースケ<br />
編曲:サカノウエヨースケ<br />
(エイベックス・エンタテインメント)</p>
<p>■映画<br />
〈公開時期〉2022年5月全国順次公開</p>
<p>■キャスト<br />
崎山つばさ 岡本夏美 / 増田俊樹 横田龍儀 越智ゆらの 古村比呂 / 村井良大<br />
■スタッフ<br />
原作:銀泥「パティシエさんとお嬢さん」(一迅社) ※書影: ©銀泥/一迅社<br />
監督:古厩智之<br />
脚本:(ドラマ)金杉弘子/(映画)蒲田子桃・古厩智之<br />
音楽:MOKU<br />
制作:ビデオプランニング<br />
製作:「パティシエさんとお嬢さん」製作委員会<br />
（C）銀泥/一迅社 （C）2022「パティシエさんとお嬢さん」製作委員会<br />
【ドラマ公式 HP】https://www.tvk-yokohama.com/patissier_drama/</p>
<p>■イベント情報 ドラマ「パティシエさんとお嬢さん」一足先にイッキ見イベント!<br />
日時:2022 年 1 月 15 日(土) 1 回目10:45 開場 11:30 開演 2回目14:30 開場 15:15 開演<br />
場所:銀座ブロッサムホール<br />
登壇(予定):崎山つばさ、岡本夏美、横田龍儀(1 回目のみ)、村井良大、古厩智之監督<br />
チケット: CN プレイガイドにて発売中! 前売り ¥5,000 円(税込) /当日 ¥5,500(税込)<br />
https://www.cnplayguide.com/evt/evtdtl.aspx?ecd=CNI23083</p>
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		<title>あのヒーローが5年ぶりに復活！『乾杯戦士 アフターV 激闘!オンライン飲み会』配信決定　加藤和樹の提案から実現</title>
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		<pubDate>Wed, 20 May 2020 07:17:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[史上初の戦いの後の打ち上げを舞台にしたヒーロードラマとしてテレビ埼玉・千葉テレビ・テレビ神奈川・三重テレビ・KBS京都・サンテレビなど全国10局以上で第1期:2014年、第2期:2015年に放送された『乾杯戦士アフターV [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/01_0015.jpg" /><br />
史上初の戦いの後の打ち上げを舞台にしたヒーロードラマとしてテレビ埼玉・千葉テレビ・テレビ神奈川・三重テレビ・KBS京都・サンテレビなど全国10局以上で第1期:2014年、第2期:2015年に放送された『乾杯戦士アフターV』が5年ぶりに復活！　5月27日(水)19:00からネット配信されることが決定しました！</p>
<p>今回の舞台は話題のオンライン飲み会。自粛期間のヒーローたちの飲み会に注目です。出演はレッド・村井良大さん、ブルー・加藤和樹さん、ピンク・吉川友さん、イエロー・バッファロー吾郎Aさん、グリーン・飛永翼さん(ラバーガール)が全員集合！　脚本・演出もテレビドラマシリーズの細川徹さんが担当しています。</p>
<p>5年ぶりのアフターVたちはどんな会話を繰り広げるのか？　どんな状況になっているのか気になります！</p>
<blockquote><p>＜細川徹コメント＞<br />
ブルー役の加藤くんから「オンラインでアフターVで何かできませんかね」という相談されて始まった今回の企画。すぐにみんなに声をかけて、すぐに、みんなやる!と返事が来て、実現しました。メンバーたちが、それぞれ家からお送りする「乾杯戦士アフターV 激闘!オンライン飲み会」、みなさんも、家でお楽しみください!!</p></blockquote>
<p>動画はオンライン飲み会を舞台ととした新エピソード+出演者によるトークショーと盛りだくさん。視聴用チケットが本日20日(水)17:30より発売しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/logo_0515.jpg" />
<blockquote><p>＜配信情報＞<br />
■配信日時:5月27日(水)19:00 ※配信日より2週間視聴可<br />
■視聴チケット料:¥1,000(税込)<br />
■チケット発売:ZAIKO<br />
URL:https://standup.zaiko.io/_item/326277<!-- orig { --><a href="https://standup.zaiko.io/_item/326277" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> (発売中)<br />
■映像内容:<br />
1新エピソード「乾杯戦士 アフターV 激闘!オンライン飲み会」本編(12分前後)<br />
2出演者によるトーク(45分前後) ※1+2の収録時間:約60分前後を予定<br />
☆視聴中にTwitterでハッシュタグ【 #アフターVオンライン 】でつぶやくと映像にコメントできます</p></blockquote>
<h3>「乾杯戦士 アフターV」とは?</h3>
<p>戦った後のヒーローの“打ち上げ”だけを描いた物語<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/04_0058.jpg" /><br />
2014年4月7日よりテレ玉ほか全国8局にてOA。放送が開始すると、twitterフォロワーは10,000人を突破し、Facebookの“いいね”が3,000回オーバー！　ヒーロー、サブカルファン、ネット界の住人をも取り込んだ、話題のTVドラマシリーズ！　話題性の拡大により、10局以上に放送が拡大。</p>
<p>いままでにないヒーローには人気俳優の村井良大、加藤和樹の他、吉川友、バッファロー吾郎A、ラバーガールの飛永翼など様々のジャンルのキャストが集結。さらに話題性、視聴者からの反響により、2015年10月3日よりテレ玉ほかで続編シリーズ「新★乾杯戦士アフターV」が放送された。</p>
<blockquote><p>ドラマシリーズ好評配信中<br />
■アマゾンプライムビデオ:https://amzn.to/2X3fmHo<!-- orig { --><a href="https://amzn.to/2X3fmHo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■GYAO : https://bit.ly/2T9Fzmx<!-- orig { --><a href="https://bit.ly/2T9Fzmx" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■VideoMarket:https://bit.ly/3fSYOKS <!-- orig { --><a href="https://bit.ly/3fSYOKS" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■FOD: https://bit.ly/2y5IB40<!-- orig { --><a href="https://bit.ly/2y5IB40" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］ </a><!-- } orig --><br />
ほかで好評配信中<br />
※ GYAO、VideoMarket、FODでは第1話無料配信中</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
https://otajo.jp/86820</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>堤幸彦×マキノノゾミ　舞台『魔界転生』に2.5次元作品で活躍する若手俳優も参戦！</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jul 2018 04:18:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[演出・堤幸彦、脚本・マキノノゾミで2014年に舞台化、2016年には映画化された『真田十勇士』の強力タッグ再び！　この秋、山田風太郎先生の人気伝奇小説『魔界転生（まかいてんしょう）』が日本テレビ開局65年記念舞台として上 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/4.jpg" /><br />
演出・堤幸彦、脚本・マキノノゾミで2014年に舞台化、2016年には映画化された『真田十勇士』の強力タッグ再び！　この秋、山田風太郎先生の人気伝奇小説『魔界転生（まかいてんしょう）』が日本テレビ開局65年記念舞台として上演されることが決定。メインキャストが揃い、製作発表会見が行われました。</p>
<p>主演は柳生十兵衛を演じる上川隆也さん、敵対する天草四郎を溝端淳平さんが演じます。</p>
<p>そして、十兵衛の父親・柳生宗矩を松平健さん、原作などには登場しませんが、魔界から転生する怨念にまみれた淀殿を浅野ゆう子さんが演じるなど、そうそうたる大御所俳優が並ぶ中、2.5次元舞台で活躍してきた若手俳優たちも参戦！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/72666" rel="noopener" target="_blank">https://otajo.jp/72666</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/1.jpg" /><br />
『真田十勇士』から引き続き出演する村井良大さん、栗山航さん、丸山敦史さんをはじめ、松田凌さん、玉城裕規さん、木村達成さん、猪塚健太さんらがメインキャストとして参加します。</p>
<p>『真田十勇士』のときも、堤監督のもっと「場数（シーン数）を増やしてくれ」という要望に応え、かなり大変な作品になっていたそうですが、今回も「スタッフが読むと激怒するような、かなり無茶なことをいっぱい書きました。僕が自分で演出する場合にはこんなの絶対に無理。むしろこれが出来たのを観られたらすごいと思うくらい、自分でもちょっと想像がつかない」と脚本を書いたマキノさんが言うほど、場数が多くなっているそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/2-1.jpg" /><br />
堤監督が、キャスト陣に「男性陣の俳優のみなさんがもてる身体の限界まで年齢関係なく、チャレンジしていただきます。本当に大変です」とプレッシャーをかける場面もありました。</p>
<h3>会見でのキャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/b9923e6d0dc31ff5f27d2ee87285467b.jpg" /><br />
<strong>＜根津甚八役：村井良大さん＞</strong><br />
前回出演させていただいた（2016年版）『真田十勇士』の中に根津甚八が出てくるんですけども、物語の最後に生き残ってエンドロールを迎えたんですが、今回はその役のまま、『魔界転生』に挑むということで僕自身も驚きました。最初に僕の予想とは違う出方をするということで、さらにハードルが上がったんですけど、すごく楽しみになりました。堤監督の作る作品、そしてマキノさんの手がける脚本は驚きの連続で、毎回ワクワクしながらやらせてもらっています。今回もそのワクワクをお客さんに体感していただきたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/2afd6c84f4ddf70877268d0b85b38a26.jpg" /><br />
<strong>＜北条主役：松田凌さん＞</strong><br />
自分は、役者としても1人の人間としてもまだまだ青二才ではあるんですが、演劇に救われて演劇に生きてきた人間なので、この素晴らしい作品の1人になれたことをとても光栄に思います。自分の中で持てる力をすべて出しきって、舞台の上で表現していきたいと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/e1cd795272b23909a916362b28c3fc25.jpg" /><br />
<strong>＜魔界衆の田宮坊太郎役：玉城裕規さん＞</strong><br />
松田凌くんが言ったように、まだまだ未熟者ですが、この座組の一員として出られることを本当に光栄に思いますし、先程堤さんが言ったように大変ということを聞いたのですが、大変だからこそ、その中で精一杯生きるからこその熱量が生まれてくると思うので、その熱量が観てくださるお客様に伝わって、作品の素晴らしさも伝われば（舞台上で）生きた意味があるのかなと思いますし、精一杯生きるために、稽古を精一杯励みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/9e0fa6bf91c93a6dc8aa6d76caffb660.jpg" /><br />
<strong>＜魔界衆の荒木又右衛門役：猪塚健太さん＞</strong><br />
『魔界転生』という作品は、悪役である魔界から蘇った魔界衆の面々がとても強くて魅力的な人たちばかりが出てくる作品だと思っています。悪役が強ければ強いほど、作品全体も柳生衆もみんなが魅力的に見えて盛り上がると僕は思っておりますので、魔界衆の1人として、華のある強い敵として全力を尽くし演じられたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/5706f40783dac7f6ed6ca81c10e7cf5a.jpg" /><br />
<strong>＜柳生衆の十兵衛の弟・柳生又十郎役：木村達成さん＞</strong><br />
日本テレビ開局65年記念舞台という素晴らしい舞台に呼んでいただきとても光栄に思います。役者としては、歴史上の人物を演じられること、またこのような豪華なメンバーと一緒に舞台を作れることを嬉しく思います。個人的には、刀を使う殺陣が初めてなので、不安もありますが、精一杯頑張っていきたいと思います。<br />
（堤さんが「初めてなの？」と驚いて聞き返していました。）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/63cb77bb963a5e566e97ca661fbb39a7.jpg" /><br />
<strong>＜柳生衆の小栗丈馬役：栗山航さん＞</strong><br />
今回の『魔界転生』は、あの伝説となった舞台『真田十勇士』と同じスタッフさんでお贈りするということで、また伝説になること間違いないなと思っております！　ワールドカップ以上に盛り上げていきたいと思います。そして、堤さんに良い姿を見せたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/2089c27e9c3af3220be82074905a6407.jpg" /><br />
<strong>＜柳生衆の戸田五太夫役：丸山敦史さん＞</strong><br />
このような素敵な作品、素敵なキャスト、スタッフのみなさまとともに何ヶ月も稽古をし、本番を迎えられることを光栄に思います。そして、堤監督は大変だと、『真田十勇士』の時にも言われたデジャヴ感がありますが、そのときの免疫がありますので、大変なことは心得ておりますので、酸素ボンベを吸いながら、しっかりと頑張りたいと思います。</p>
<p>そして、浅野ゆう子さんは、映画『真田十勇士』のときに親子役を演じた村井さんに対し、「良太が私の息子の秀頼様と根津甚八の2役を演じたのですが、この度また親子共演が叶うのでとても嬉しい」とコメント。</p>
<p>また、これまでも何度も舞台化、映画化されてきた『魔界転生』。深作欣二版の映画で沢田研二さんが演じた天草四郎は有名ですが、「尊敬しつつ、真似できるところは真似させていただいて、それをふまえて自分のオリジナルの天草四郎を作っていければ」と溝端さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/bca4b740322a50d981e0bfecd1ea20d2.jpg" /><br />
溝端さんは、先日、天草四郎が亡くなった地を堤監督とマキノさんと一緒に訪れたそうで、「いろいろな場所をまわったんですけども、天草四郎は決して影を踏ませないというか、ミステリアスで、だからこそすごく想像を掻き立てられる。死してなお、カリスマ性というのはこういうものなのかな、と感じましたし、帰りのバスの中で、マキノさんと堤さんとそれぞれの天草四郎のイメージが膨らんで、『実はこうだった』『こういう設定だったら面白いよね』と話しながら帰ったのが、本当に現地に訪れて良かったなと思います」と語りました。</p>
<p>さらに、「悪役といえば悪役ですけど、弾圧されて殺された身ですから、ある意味とても純粋で、純粋に四郎なりの平和論だったりキリスト教の布教を考えつつ、それを問答無用で弾圧されて2万人も殺されたわけですから、有る種被害者。そういう気持ちで復讐劇に走る純粋な青年だと思っています」と、溝端さんが思う天草四郎像を述べました。</p>
<p>「本格時代劇でありながら超娯楽」になっているという舞台『魔界転生』は、10月6日の博多座（福岡）公演を皮切りに、明治座（東京）、梅田芸術劇場メインホール（大阪）で上演。</p>
<p>堤監督が、冗談で「ちょっと特許を申請しようかなと思ったくらい」と漏らした縦横無尽に変化するという舞台装置にも期待です！</p>
<blockquote><p><strong>舞台『魔界転生』</strong><br />
マキノノゾミ（脚本）、堤幸彦（演出）<br />
＜キャスト＞<br />
上川隆也、溝端淳平、高岡早紀、村井良大、松田凌、玉城裕規、木村達成、猪塚健太、栗山航、丸山敦史、山口馬木也、藤本隆宏、浅野ゆう子、松平健　他</p>
<p>公式サイト：<br />
http://makaitensho.jp/<!-- orig { --><a href="http://makaitensho.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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