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	<title>オタ女村田充 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>2023年1月上演「進撃の巨人」-the Musical-メインビジュアル＆全15キャラソロビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 01:38:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2023年1月より、大阪・東京で上演する「進撃の巨人」-the Musical-のメインビジュアルが完成、さらに今作への出演を発表している全15キャラクターの扮装ソロビジュアルも公開となりました。 メインビジュアルには、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/shingeki_mu_MV.jpg" /><br />
2023年1月より、大阪・東京で上演する「進撃の巨人」-the Musical-のメインビジュアルが完成、さらに今作への出演を発表している全15キャラクターの扮装ソロビジュアルも公開となりました。</p>
<p>メインビジュアルには、エルヴィン・スミス率いる訓練兵団・調査兵団の兵士たちが立体機動装置を装着し、巨人との戦いへと向かう様子が描かれており、壮絶な戦いに身を投じる彼らの思いが表現されています。</p>
<p>圧倒的なスケールで描かれる原作の世界を、巨人に立ち向かっていく人々の歌とステージングによるアナログな演劇的手法と、最新のテクノロジーやギミックを駆使した斬新なスペクタクルの融合で表現し、複数の音楽家によるジャンルに囚われない幅広い楽曲で創る、「進撃の巨人」-the Musical-に、是非ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/01_ellen.jpg" /><br />
エレン・イェーガー役 岡宮来夢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/02_mikasa.jpg" /><br />
ミカサ・アッカーマン役 高月彩良</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/03_armin.jpg" /><br />
アルミン・アルレルト役 小西詠斗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/04_jan.jpg" /><br />
ジャン・キルシュタイン役 福澤 侑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/05_marco.jpg" /><br />
マルコ・ボット役 泰江和明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/06_conny.jpg" /><br />
コニー・スプリンガー役 中西智也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/07_sasha.jpg" /><br />
サシャ・ブラウス役 星波</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/08_hannes.jpg" /><br />
ハンネス役 村田 充</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/09_keith.jpg" /><br />
キース・シャーディス役 林野健志</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/10_dimo.jpg" /><br />
ディモ・リーブス役 冨田昌則</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/11_karla.jpg" /><br />
カルラ・イェーガー役 舞羽美海</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/12_grisha.jpg" /><br />
グリシャ・イェーガー役 唐橋 充</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/13_hansi.jpg" /><br />
ハンジ・ゾエ役 立道梨緒奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/14_levi.jpg" /><br />
リヴァイ役 松田 凌</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/15_erwin.jpg" /><br />
エルヴィン・スミス役 大野拓朗</p>
<blockquote><p>チケットぴあにて先着先行発売中！<br />
[実施期間]2022 年 10 月 23 日(日) 10:00~11 月 1 日(火) 23:59<br />
[受付 URL]https://w.pia.jp/t/shingeki-musical/<br />
※詳細は上記 URL にてご確認ください。<br />
※プリセールのご利用には事前の会員登録(無料)が必要です。</p></blockquote>
<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>人を食らう巨人&#8230;その恐るべき存在から逃れるため、<br />
人々は巨大な三重の壁を築き上げ、自由と引き換えに平和を手にした。</p>
<p>それから 100 年、突如として平和は崩れ去る。<br />
その日 人類は思い出した</p>
<p>ヤツらに支配されていた恐怖を&#8230;鳥籠の中に囚われていた屈辱を&#8230;&#8230;<br />
現れた超大型巨人により、人々の生活は蹂躙され、<br />
大切な存在をも奪われていく。<br />
幼いエレンは巨人を見つめ、憎しみを込めて誓う。</p>
<p>駆逐してやる!!<br />
この世から&#8230;<br />
一匹残らず!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「進撃の巨人」-the Musical-<br />
公演期間・劇場<br />
【大阪】2023 年 1 月 7 日(土)~1 月 9 日(月・祝) オリックス劇場<br />
【東京】2023 年 1 月 14 日(土)~1 月 24 日(火) 日本青年館ホール<br />
原作 諫山 創「進撃の巨人」(別冊少年マガジン/講談社)<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 畑 雅文<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
作詞 三浦 香<br />
出演<br />
エレン・イェーガー役 岡宮来夢<br />
ミカサ・アッカーマン役 高月彩良<br />
アルミン・アルレルト役 小西詠斗<br />
ジャン・キルシュタイン役 福澤 侑<br />
マルコ・ボット役 泰江和明<br />
コニー・スプリンガー役 中西智也<br />
サシャ・ブラウス役 星波<br />
ハンネス役 村田 充<br />
キース・シャーディス役 林野健志<br />
ディモ・リーブス役 冨田昌則<br />
カルラ・イェーガー役 舞羽美海<br />
グリシャ・イェーガー役 唐橋 充<br />
ハンジ・ゾエ役 立道梨緒奈<br />
リヴァイ役 松田 凌<br />
エルヴィン・スミス役 大野拓朗<br />
＜Blade Attackers＞<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU<br />
Dolton KENTA GeN KIMUTAKU<br />
下尾浩章 下川真矢 横田 遼 橋渡竜馬 中西彩加<br />
MARISA 松本ユキ子 陸 NONN 河島樹来</p>
<p>主催 「進撃の巨人」-the Musical-製作委員会<br />
チケット料金 13,000 円(全席指定/税込)<br />
一般発売日 2022 年 11 月 5 日(土) 10:00~</p>
<p>■公式サイト https://shingeki-musical.com<br />
■公式 Twitter @shingekimusical<br />
（C）諫山創・講談社/「進撃の巨人」-the Musical-製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104064" rel="noopener" target="_blank">梶裕貴「一緒に地獄を味わいましょう」『進撃の巨人』The Final Seasonイベントレポート　サシャのシーンに涙する人続出<br />
https://otajo.jp/104064</a></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>人気異色BLゲーム舞台化 本能バースト演劇「sweet pool」開幕！官能的なシーンの大胆さと儚さをダンスで美しく演出</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Mar 2022 09:17:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。 原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0565.jpg" /><br />
人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。</p>
<p>原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNitro+CHiRAL （ニトロプラス キラル）からPC版が発売し、10周年の2018年にリマスターされたPS Vita版がリリースされるなど、今なお熱狂的な支持を受け続ける異色の成人向けBL（ボーイズラブ）アドベンチャーゲーム。</p>
<p>原作シナリオは『咎狗の血』シリーズでデビューし、『DRAMAtical Murder』シリーズなどの人気BLゲームシリーズを生み出している淵井鏑氏が手掛ける、「恋ではなく、愛でもなく。もっとずっと、深く重い――。」をキャッチコピーとしたダークでグロテスクなシリアスなオメガバースの先駆け的な作品です。</p>
<p>水音の響く舞台上にポツンと現れたのは主人公・崎山蓉司（櫻井圭登）。そこに登場人物たちがゆらゆらと漂いながら集まてくる。蓉司もまた、その中を漂いはじめ、「産めよ、増えよ」と語る不穏な声に巻き込まれていった――。</p>
<p>舞台となるのは東京都菅見区、私立駒波学園。体調を崩して1年留年した蓉司が復学した日から物語は動き始める。青白い顔で教室に佇む蓉司。そこにやって来たのは、唯一の友人・三田睦（杉江大志）だ。蓉司とは対照的に健康的なルックスで、朝からアイスクリームを食べ、蓉司を気に掛けている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0492.jpg" />
<p>同じ教室にいるのは城沼哲雄（砂川脩弥）。寡黙で、言葉を交わしたわけではないのに、なぜか自分に視線を向け続ける哲雄を、蓉司は苦手に感じている。学校で奇行を繰り返すのは翁長善弥（宇野結也）。蓉司に執拗に絡み、「お前は自分と同じ種類の人間だ」という言葉を投げかけてくる。</p>
<p>そんな日常に、ある異変が訪れる。それは、蓉司の身体から産まれる、おぞましい“肉塊”。果たしてこの肉塊は幻なのか、現実なのか。なぜそれは産まれるのか。未知の存在になっていく自分自身に戸惑う蓉司の運命を導くのは――。</p>
<p>舞台の原作ゲーム「sweet pool」は、その時々で主人公・蓉司が「本能」と「理性」のどちらに従って行動するかを選択し、それによってストーリーが変化していくBL18禁アドベンチャーゲーム。同様に舞台でも、哲雄が蓉司の運命を導く相手となる【通常公演】に加え、内容の一部が変わるエクストラver.として【ver.睦】【ver.善弥】という、3つのストーリーが用意されている（本レポートでは【通常公演】の内容・写真をお届けする）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0560.jpg" /><br />
本作で軸となるのはもちろん蓉司。どこにでもいる普通の学生だったはずが、身体から肉塊を産むようになるという、かなり難解でヘヴィーな設定を櫻井さんは丁寧に演じることで、私たちも「sweet pool」の世界にすんなりと馴染むことができる。</p>
<p>蓉司自身はお喋りではないキャラクターだが、この舞台では蓉司の内に秘めた感情も台詞で語っている。そのため、「会話としての言葉」と「感情を語る言葉」をほとんど途切れさせずに話すような場面も見られた（もちろん、そこが混同することは一度もなかった）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0127.jpg" /><br />
そこで印象的だったのは、それほどたくさんの言葉を語っているのに、そのどちらでも触れていない何かが蓉司から溢れていると感じさせる芝居だ。哲雄への想いが溢れ劇場が満たされていくような場面は、「sweet pool」ならではの美しさを感じた。また、官能的なシーンも多く、蓉司の入浴シーンなどはかなり大胆に見せていたが、その際の身体表現は櫻井さんにしか出せないような魅力がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9940.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0782.jpg" />
<p>砂川さんが演じる哲雄は、寡黙で、ほとんど喋らないと言っても過言ではない人物なのだが、なぜか雄弁なイメージが残ったのが面白い。言葉で語らずとも、その目で、その存在で、そして蓉司をはじめとする周りの人物による縁取りで、彼が語らんとする言葉が見えてくるのだ。少しの違いで乱暴な印象にもなる人物像を、不器用で温かな人物として届けたのは砂川さんの演技力だろう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0441.jpg" /><br />
睦は元気印とも言えるキャラクターなのだが、杉江さんが演じるとそこに独特の深みが生まれる。蓉司への友情が独占欲へと変化していく過程では、ほんの少しの手の動き、ほんの少しの言葉の詰まり、ほんの少しの躊躇で、じわじわと気持ちがねじれていく様を客席に突き付けてくる。目の色がサッと変わる様は、もしかすると誰より怖いのではないかと思うほどゾクッとさせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0060.jpg" /><br />
善弥は宇野さんの新境地。エキセントリックで、学校では「変人」と噂される存在だ。彼が登場する度に空気はしっかりおかしくなるのだが、その奥にある感情が見え隠れしてしまうのが宇野さんの芝居の魅力。父親に「できそこない」と罵られながらももがく姿や、姫谷やペットにだけ見せる表情などを見ていると、彼をここまで追いつめたものや彼が欲しかったものに思いを馳せずにいられなくなる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9966.jpg" />
<p>さらに、幼い頃に両親を事故で亡くした蓉司をここまで育て、現在は妊娠中の姉・芹沢枝里香（永田紗茅）。善弥の父であり元暴力団の組長であったが、頭に銃弾を受けて以来、ある神を過剰に崇拝するようになり、組を追放された翁長邦仁（若杉宏二）。恩人である邦仁を追って組を辞め翁長家の使用人となった姫谷浩平（福地教光）。私立駒波学園の教師・上屋武彦（村田充）。</p>
<p>この4人の大人たちが作品の世界を広げていく。厚みのある芝居、奥行きのある佇まいで、学生4人の“今”に彼らが関わっているのだということ、つまり人は一人で生きているわけではないのだということを、強く意識させてくれる。それによって、登場人物たちの一つひとつの選択、つまり「本能」か「理性」かというところにも、より大きな意味が生まれた。この8人全員が物語を運んでいく。そこが本作の大きな魅力になっている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0694.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0406.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0319.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0535.jpg" />
<p>“本能バースト演劇”と謳った本作。中屋敷法仁氏が手掛ける演出は、映像やダンスの振付なども、役者そのものを、もっと言うと人間そのものを、より生々しく見せるためのものであるように感じる。そういう剥き出しの場所で生まれる、恋や、愛や、友情や、衝動や、絶望や、忠誠は、まさに“なまもの”。そこに触れ、何を感じるのかは、劇場で体感してほしい。</p>
<p>また、カーテンコールではSNS投稿OK（ハッシュタグは「#スプステ」）の撮影タイムも設けられている。ぜひスマホは機内モードにして、取り出しやすい場所に用意しておいてほしい。ちなみに本作はDVD化の予定はない。ぜひ劇場で目撃してください。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：本能バースト演劇「sweet pool」<br />
期　間：2022年3月12日(土)〜3月21日(月・祝)<br />
劇　場：天王洲 銀河劇場<br />
原　作：Nitro+CHiRAL<br />
演　出：中屋敷法仁<br />
脚　本：内田裕基<br />
出　演：　<br />
崎山蓉司役　櫻井圭登<br />
城沼哲雄役　砂川脩弥<br />
三田 睦役　杉江大志<br />
翁長善弥役　宇野結也<br />
姫谷浩平役　福地教光<br />
芹沢枝里香役　永田紗茅<br />
翁長邦仁役　若杉宏二<br />
上屋武彦役　村田 充<br />
主催：本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
◆チケット好評発売中<br />
チケット取扱い<br />
・ローソンチケット　https://l-tike.com/sweetpool/　<br />
〈Lコード：31099〉<br />
・銀河劇場チケットセンター　https://www.gingeki.jp/<br />
（PC＆スマートフォン）TEL：03-5769-0011（平日10:00～18:00）<br />
※当日券あり<br />
◆「お楽しみ企画」スケジュール<br />
全ステージ共通<br />
カーテンコール中、指定した時間内の写真・動画の撮影が可能です。<br />
3月13日(日) 18:00［睦］　アフタートーク（中屋敷法仁・櫻井圭登）<br />
3月14日(月) 19:00［通常］ホワイトデープレゼント<br />
3月16日(水) 14:00［睦］　リモートお見送り（櫻井圭登・杉江大志）<br />
3月16日(水) 19:00［通常］ゲストアーティスト（木村世治）／スタッフTシャツプレゼン<br />
ト<br />
3月17日(木) 14:00［通常］リモートお見送り（砂川脩弥・宇野結也）<br />
3月17日(木) 19:00［善弥］NEWアフタートーク（杉江大志・宇野結也・福地教光）／ポス<br />
タープレゼント<br />
3月18日(金) 19:00［通常］ゲストアーティスト（いとうかなこ）／スタッフTシャツプレ<br />
ゼント<br />
3月20日(日) 18:00［通常］NEWアフタートーク（櫻井圭登・砂川脩弥・福地教光）<br />
公式サイト：https://www.gorch-brothers.jp/sweetpool_stage<br />
公式ツイッター：＠sweetpool_stage<br />
(C)本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
(C)2008-2022 Nitroplus<br />
ハッシュタグ:＃スプステ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85557" rel="noopener" target="_blank">原作で人気の水劇エピソードを描く！愛憎渦巻く浪漫活劇譚『艶漢』第四夜［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/85557</a></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
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		<title>［動画レポ］生駒里奈がアクションに挑戦　構想11年半！池田純矢W主演 『-4D-imetor』9月5日までアーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 06:59:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月29日に大千秋楽を迎え、9月5日までアーカイブ配信中です。 エン*ゲキ#05『-4 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D5.jpg" /><br />
生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月29日に大千秋楽を迎え、9月5日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』は、四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せるユニークでエンターテインメント性にあふれた、奇術と謎解きと演劇が融合した、いまだかつてない体感型演劇。</p>
<p>池田純矢さんが脚本・演出も手掛けており、なんと構想を含めると11年半かかったという、念願の公演となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D15.jpg" /><br />
本来であれば1年前に上演する予定でしたが、コロナ禍で中止となっていた本作。昨年との変更点について、「かなり大きく変わっております。台本も改定しまして、元々2時間10分の予定で脚本を書いておりましたが、そこから精査して1時間45分に仕上がっております。ストーリーラインも含めて変わった部分もあります。演出も大きく変わって当時は客席に我々が降りてお客様と触れ合いながらマジックだったりイリュージョンを体感していただこうと考えていたんですけど、ご時世的にそういうことができなくなったので、舞台と客席を隔てて、それでも客席に座っている全員が体感できる、そういった不思議体験を新しくイリュージョン監修の新子景視さんと作らせていただきまして、そこが大きく変わったところかなと思います」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D16.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D14.jpg" />
<p>W主演となる生駒里奈さんが演じるのは、4次元人の「ノア」。池田さんが「アクション女優でもこんなことなかなかやらないよね、レベルのことをやっています」と言うほど、アクションシーンも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D10.jpg" /><br />
また、山田一郎役の田村心さんは、「1年越しの上演で、これは観た後に意味がわかる言葉だと思うんですけど、この1年ノアはずっと動いていたんじゃないかな、と俺は思って。そんな風に前向きに物語を捉えられたら、この1年も意味のある1年だったなと思っております。観た後にこの言葉の意味がわかると思います！」とコメント。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D11.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D3.jpg" /><br />
アクションあり、謎解きあり、イリュージョンありの新たなエンタメ演劇を体感して、ぜひ田村さんのコメントの真相を確かめてください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>生駒里奈さんのアクションシーンも動画でご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bB1FSZSVnrk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・生駒里奈がアクションに挑戦！池田純矢W主演 エンゲキ#05『-4D-imetor』ダイジェスト［YouTube］<br />
https://youtu.be/bB1FSZSVnrk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/bB1FSZSVnrk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アーカイブ配信</h3>
<p>2021年8月29日(日) 12時公演 &#038; 16時公演をアーカイブ配信中。</p>
<p>【アーカイブ配信　視聴可能時間】<br />
2021年9月5日(日) 23時59分まで<br />
【視聴料金】<br />
4,000円(税込) GOTO割引後価格 3,200円(税込)<br />
※GOTOイベント対象のため、定価より20％OFFでの販売となります。</p>
<p>【ご購入方法】<br />
取り扱い：イープラス<br />
販売期間：販売期間：8月18日(水) 12時～9月5日(日) 20時まで<br />
販売ページ：https://eplus.jp/sf/detail/2441320001?P6=001&#038;P1=0402&#038;P59=1<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/sf/detail/2441320001?P6=001&#038;P1=0402&#038;P59=1" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※お問い合わせはイープラスまでお願いいたします。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/1.jpg" /><br />
池田純矢：<br />
まず世界観の設定を説得力をもたせるところに細部までこだわりました。超能力はどうやって表現しようか、というのは物語の根幹になるギミックではありますので、そこの演出を細かく精査していくところが苦労はしたのかな、と思います。アクションもありすし、イリュージョンも謎解き要素もあったり、客席の皆さんが体感するものがあったりだとか、いろんなギミックがふんだんに盛り込まれておりますので、アトラクションみたいな作品になっているといいな、と思っております。<br />
演出家としましては、この紀伊国屋ホールが改装されて下のロビーに井上ひさし先生、つかこうへい先生の写真が貼ってあるんですけども、そんな歴々たるメンバーに名を連ねられるような演出家になっていきたいなと思っております。その第一歩をこの作品で踏み出したいなと思っておりますので、ぜひ楽しんでいただきたいなと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D4.jpg" /><br />
生駒里奈：<br />
楽しみにこの時間を迎えられたというわけではなく、今の情勢など世界のことを見ると、素直にいいのかな？という思いはあるんですが、ただ私達は誰かを楽しませるために存在しているので、それができる喜びとお客様にこの時間だけは絶対に幸せになってほしいので、そんな気持ちでいっぱいです。やってきたことはすごく自信がありますし、お客様にこの瞬間だけは何もかも忘れて本当に幸せになってほしいし、必ず幸せにするので、楽しみに客席で待っていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/3.jpg" /><br />
田村心：<br />
山田一郎は物語の真髄には一切関わらない、箸休め的なキャラクターかなと思っているので、その部分を楽しんでいただければ。愛されるキャラクターを目指して頑張ろうかなと思います。山田が居るから、ストーリーがわかりやすくなる部分もあるので、お客様に寄り添える山田を演じられたらと思います。<br />
（池田：物語の真髄に触れていないというところがある種、真髄に触れてるんですよね（笑）。僕が一番やりたかった役は山田。）<br />
1年越しの上演で、これは観た後に意味がわかる言葉だと思うんですけど、この1年ノアはずっと動いていたんじゃないかな、と俺は思って。そんな風に前向きに物語を捉えられたら、この1年も意味のある1年だったなと思っております。観た後にこの言葉の意味がわかると思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/6.jpg" /><br />
村田充：<br />
都市伝説級のテロリストで彼は彼なりに大切なものを取り戻そうとしているというか。前半と後半での変化というものが見どころかなと思います。私は去年はキャスティングされていなかったので、玉城裕規くんという僕の大好きな俳優さんがこの役を演じるはずだったので、そういったプレッシャーも背負いつつ、彼のプランに負けないようなプランを板の上で表現したいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5.jpg" /><br />
松島庄汰：<br />
明智刑事は純矢演じる渡来と幼馴染かつ刑事なので、僕もアクションが見どころです。ノアと違って柔道技を得意としてますので、いろんな人を投げ倒しております。<br />
アクション有り、コメディでもあり、イリュージョンあり、心にぐっと来る部分もあり。それが1時間45分に短い間に詰め込まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/2.jpg" /><br />
新子景視：<br />
僕はナンバーαというオリジナルの4次元人の役をやらさせていただいているんですけど、サイコキネシスとか超能力をいっぱい使います。僕は元々マジシャンなので、本当の超能力者のように観てもらえるように作品の説得力をもたせられるように頑張りたいなと思っております。<br />
マジックもこういう状態を踏まえてさらにバージョンアップできましたので、そのところを楽しんでいただければと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4.jpg" /><br />
阿南健治：<br />
4次元についての長台詞をひたすらに覚えていたんですけど、中止なって、もう1年それを覚える機会があるということで、やっと覚えきったかなというところで初日を迎える喜びもひしひしと感じつつ、若い人たちのエネルギーをおじさんにとっては本当に眩しいほどに感じております。紀伊国屋ホール、27年ぶりです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101585" rel="noopener" target="_blank">生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露<br />
https://otajo.jp/101585</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』<br />
東京公演：2021年8月5日(木)～8月15日(日)　紀伊國屋ホール<br />
大阪公演：2021年8月28日(土)〜8月29日(日)　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール</p>
<p>CAST<br />
生駒里奈<br />
池田純矢<br />
村田充<br />
松島庄汰<br />
田村心<br />
新子景視<br />
阿南健治<br />
藤澤アニキ 北村海 町田尚規 松本城太郎 前田りょうが 春本ヒロ<br />
STAFF<br />
作・演出：池田純矢<br />
音楽：和田俊輔<br />
美術：根来美咲<br />
照明：榊原大輔<br />
音響：井上直裕<br />
衣裳：八重樫伸登<br />
ヘアメイク：古橋香奈子、成谷充未<br />
イリュージョン監修：新子景視<br />
振付：吉野菜々子<br />
演出助手：荻原秋裕<br />
舞台監督：西村珠生 / 尾花真<br />
宣伝写真：京介<br />
宣伝美術：田中ユウコ、渡部亜利沙<br />
webデザイン：蘭わかば<br />
ライター：横川良明<br />
PRディレクター：森欣治、大西徹<br />
キャスティング：杉山麻衣<br />
制作協力：設樂敬子<br />
共同プロデュース：山田泰彦、北村友香理<br />
プロデュース：森脇直人</p>
<p>宣伝：ディップス・プラネット<br />
票券：サンライズプロモーション大阪</p>
<p>主催：<br />
関西テレビ放送<br />
サンライズプロモーション大阪<br />
バール<br />
製作：<br />
バール</p>
<p>公式サイト：<br />
https://enxgeki.com/<!-- orig { --><a href="https://enxgeki.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」ビジュアル＆コメント解禁！村田 充「鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと」</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2021 07:18:46 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！ 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ff085b1fd5611864eee7d64a6297d1e3.jpg" /><br />
2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画)によりコミックス連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力アクションバトル漫画で、コミックスは現在20巻まで刊行、シリーズ累計で800万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化の第一弾は2017年12月、TVアニメ第一シーズンをもとに舞台「文豪ストレイドッグス」を上演。演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像演出など、多彩な演出手法は高い評価を得て、熱狂を呼びました。さらに舞台化作品としてこれまでに「文豪ストレイドッグス 黒の時代」(2018年9～10月)、「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」(2019年6～7月)、「文豪ストレイドッグス 序　探偵<br />
社設立秘話・太宰治の入社試験」(2020年9月)と4作品、それぞれ様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを上演。好評を博しています。</p>
<p>第五弾となる今作では、2018年3月に劇場版として公開された映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」を舞台化。登場するのは、異能力を持つ探偵集団「武装探偵社」の中島敦、太宰 治、泉 鏡花ら、ヨコハマの裏社会に巣食う「ポートマフィア」の芥川龍之介、中原中也ら、地下組織の盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D、今作の鍵を握る謎に包まれた異能力者・澁澤龍彦。</p>
<p>異能力者たちが自ら命を断つという不可解な「異能力者連続自殺事件」の発生に端を発する、過去から現在まで、それぞれの思惑、悔恨、因縁が重層的に絡み合う、霧深き物語が描き出されます。</p>
<p>演出は、第一弾から手がけ続けて「文豪ストレイドッグス」の世界を知り尽くす気鋭の演出家・中屋敷法仁さん。出演は、第一弾から中島 敦役を演じ、その魅力を余すことなく体現する鳥越裕貴さん、泉 鏡花役に桑江咲菜さん、芥川龍之介役に橋本祥平さん、中原中也役に植田圭輔さん、太宰 治役に田淵累生さん、フョードル・D役に岸本勇太さん、澁澤龍彦役に村田 充さんと、実力派の俳優陣が集結します。</p>
<h3>ビジュアル＆コメント</h3>
<p>演出・脚本／中屋敷法仁<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』が、新たな境地に突入します。これまでのシリーズとは比較にならない程、どこまでも深く、壮大な物語に挑みます。魅力あふれる俳優陣と素晴らしいクリエイターチームで、原作の底知れぬ魅力をお届けします。深い霧の中に飛び込むようなスリリングな高揚感、どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ca918656fc545f4dc0373a46f5f9457d.jpg" /><br />
・鳥越裕貴　（中島 敦　役）<br />
今年もやって来ました。待望の楽しい楽しい演劇の時間。沢山のバトンが繋がれて来ました、文ステ。<br />
新しいキャストも加わり、わくわくしております。<br />
原作が面白いのは勿論の事、キャスト＆スタッフ陣も面白い、このカンパニー！<br />
いつも通りにいかない事も多々あると思いますが演出の中屋敷さん筆頭に今だからこそ出来る演劇を爆発させられるカンパニーだと思っています！そして、この演劇熱を天にまで届かせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/187f6b4bf40e1725b4058cf1359e502d.jpg" /><br />
・桑江咲菜　（泉 鏡花　役）<br />
泉 鏡花役をまた演じられる事が素直に嬉しかったです。これだけ作品が続けられるのは、応援してくださっているみなさんや、色々な方の支えのおかげだと思います。<br />
今回はDEAD APPLEという事で、澁澤とフョードルと太宰のシーンや、自分の異能と戦うシーンなど、どうなるのかワクワクしています。鏡花が探偵社と出会い変化した、表情や<br />
思考や敦、芥川との関係性にも注目です！文ステの勢いは止まりません！みなさんお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e8240cb2830db41ba4fe892181291596.jpg" /><br />
・橋本祥平　（芥川龍之介　役）<br />
ビジュアル撮影で改めて衣裳に袖を通した時、あぁ戻ってきた。と感じました。<br />
初演が2017年に上演されそこから数々の物語を芥川龍之介として歩ませて頂きました。今回のDEAD APPLEでも芥川を演じさせて頂けること、とても光栄です。<br />
文豪ストレイドッグス DEAD APPLEの最大の敵は、自分自身の異能力。<br />
これまでとはまた違った戦いを文ステらしい演劇の力で表現し、原作の様に情熱に溢れた作品にしたいと思います。舞台文豪ストレイドッグスの新たな物語を是非体感してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4e60757bb3001978b3111e40dfb355e4.jpg" /><br />
・植田圭輔　（中原中也 役）<br />
三度目の中原中也！<br />
今回は少数精鋭で挑みます。<br />
共に戦ってきた異能者たち、そして新しい仲間。<br />
DEAD APPLEの世界をステージ上に体現してお魅せしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/168b9640b7b3ed4586d5c76f7157cbd7.jpg" /><br />
・田淵累生　（太宰 治　役）<br />
まさか自分が太宰 治を演じる事ができるとは思ってもみなかったので、本当に光栄です。<br />
自分の未知な部分をたくさん引き出して、自分なりの太宰 治を創造するのが楽しみです。<br />
初めて衣裳を着させて頂いた時も、あまりの格好良さに興奮しました。今回の白の衣裳に隠されている物語の意味も含め、芝居を構築していきたいと思います。原作のストーリー展開や他のキャラクターとの関係性に感動しており、どのように舞台で表現されるのかとても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4801a6598841491725d3230f9b8314a2.jpg" /><br />
・岸本勇太　（フョードル・D　役）<br />
多くの方から愛されている舞台「文豪ストレイドッグス」に出演させていただけることに、嬉しい気持ちでいっぱいです。敬意と感謝を持って作品に向かい合いたいと思っております。<br />
衣裳を着用させていただき、スタッフさんの愛と気合いを体感し、撮影当日も良い緊張感で挑むことが出来ました。只今、絶賛勉強中ですが、原作の世界観に引き込まれています。登場人物や関係性、物語の背景を突き詰め、稽古に挑みたいと思います。<br />
新参者ですが、宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/5088c81bcabb96d4dd50e21343fc42f6.jpg" /><br />
・村田 充　（澁澤龍彦　役）<br />
鳥越君が主演だから、という理由で三年前に渋谷で観劇をした。当時私は休養中であり復帰することすら想像できなかったが、鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと思った。そして今回それが叶った。いただいた役は澁澤だ。プライベートでは仲の良い高校の先輩後輩だけれど、舞台では敵対する関係のようだ。この縁に感謝し、原作ファン舞台ファンに失礼のない演技をしたい。よろしくお願いいたします。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」は2021年4月より大阪・東京で上演予定。『映画 文豪ストレイドッグス BEAST』も映画企画進行中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
原作：映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」</p>
<p>演出：中屋敷法仁<br />
脚本：中屋敷法仁・内田裕基<br />
協力：朝霧カフカ・春河３５<br />
出演：　鳥越裕貴　　桑江咲菜　　橋本祥平　　植田圭輔　　田淵累生　　岸本勇太　　村田 充<br />
　　　　　大石 樹　岡村 樹　山中啓伍　有光麻緒　浦島優奈　小野塚茉央　小林らら　美守 桃<br />
音楽:岩崎琢／ 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン／コンドルズ)／ 美術:中西紀恵／ 照明:吉枝康幸／ 音響:山本能久／ 映像:荒川ヒロキ／<br />
衣裳:前岡直子／ ヘアメイク:古橋香奈子／ 殺陣:六本木康弘／ 演出助手:入倉麻美／ 舞台監督:川除学／<br />
宣伝美術:水野沙弥香(Gene&amp;Fred)／ 宣伝写真:上村可織(Un.inc)／ WEB制作:Gene&amp;Fred／ 宣伝:ディップス・プラネット／<br />
音楽制作:ランティス</p>
<p>【大阪公演】<br />
日程 2021年4月16日(金)～18日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
問合せ先 キョードーインフォメーション　0570-200-888 (11：00～16：00／日祝休業)</p>
<p>【東京公演】<br />
日程 2021年4月23日(金)～5月5日(水・祝)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
問合せ先 インフォメーションダイヤル 03-5793-8878 (13：00～15：00／土日祝休業)</p>
<p>企画 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ／ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @bungo_stage</p>
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