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	<title>オタ女松島庄汰 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>［動画レポ］生駒里奈がアクションに挑戦　構想11年半！池田純矢W主演 『-4D-imetor』9月5日までアーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 06:59:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月29日に大千秋楽を迎え、9月5日までアーカイブ配信中です。 エン*ゲキ#05『-4 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D5.jpg" /><br />
生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月29日に大千秋楽を迎え、9月5日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』は、四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せるユニークでエンターテインメント性にあふれた、奇術と謎解きと演劇が融合した、いまだかつてない体感型演劇。</p>
<p>池田純矢さんが脚本・演出も手掛けており、なんと構想を含めると11年半かかったという、念願の公演となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D15.jpg" /><br />
本来であれば1年前に上演する予定でしたが、コロナ禍で中止となっていた本作。昨年との変更点について、「かなり大きく変わっております。台本も改定しまして、元々2時間10分の予定で脚本を書いておりましたが、そこから精査して1時間45分に仕上がっております。ストーリーラインも含めて変わった部分もあります。演出も大きく変わって当時は客席に我々が降りてお客様と触れ合いながらマジックだったりイリュージョンを体感していただこうと考えていたんですけど、ご時世的にそういうことができなくなったので、舞台と客席を隔てて、それでも客席に座っている全員が体感できる、そういった不思議体験を新しくイリュージョン監修の新子景視さんと作らせていただきまして、そこが大きく変わったところかなと思います」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D16.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D14.jpg" />
<p>W主演となる生駒里奈さんが演じるのは、4次元人の「ノア」。池田さんが「アクション女優でもこんなことなかなかやらないよね、レベルのことをやっています」と言うほど、アクションシーンも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D10.jpg" /><br />
また、山田一郎役の田村心さんは、「1年越しの上演で、これは観た後に意味がわかる言葉だと思うんですけど、この1年ノアはずっと動いていたんじゃないかな、と俺は思って。そんな風に前向きに物語を捉えられたら、この1年も意味のある1年だったなと思っております。観た後にこの言葉の意味がわかると思います！」とコメント。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D11.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D3.jpg" /><br />
アクションあり、謎解きあり、イリュージョンありの新たなエンタメ演劇を体感して、ぜひ田村さんのコメントの真相を確かめてください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>生駒里奈さんのアクションシーンも動画でご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bB1FSZSVnrk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・生駒里奈がアクションに挑戦！池田純矢W主演 エンゲキ#05『-4D-imetor』ダイジェスト［YouTube］<br />
https://youtu.be/bB1FSZSVnrk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/bB1FSZSVnrk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アーカイブ配信</h3>
<p>2021年8月29日(日) 12時公演 &#038; 16時公演をアーカイブ配信中。</p>
<p>【アーカイブ配信　視聴可能時間】<br />
2021年9月5日(日) 23時59分まで<br />
【視聴料金】<br />
4,000円(税込) GOTO割引後価格 3,200円(税込)<br />
※GOTOイベント対象のため、定価より20％OFFでの販売となります。</p>
<p>【ご購入方法】<br />
取り扱い：イープラス<br />
販売期間：販売期間：8月18日(水) 12時～9月5日(日) 20時まで<br />
販売ページ：https://eplus.jp/sf/detail/2441320001?P6=001&#038;P1=0402&#038;P59=1<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/sf/detail/2441320001?P6=001&#038;P1=0402&#038;P59=1" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※お問い合わせはイープラスまでお願いいたします。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/1.jpg" /><br />
池田純矢：<br />
まず世界観の設定を説得力をもたせるところに細部までこだわりました。超能力はどうやって表現しようか、というのは物語の根幹になるギミックではありますので、そこの演出を細かく精査していくところが苦労はしたのかな、と思います。アクションもありすし、イリュージョンも謎解き要素もあったり、客席の皆さんが体感するものがあったりだとか、いろんなギミックがふんだんに盛り込まれておりますので、アトラクションみたいな作品になっているといいな、と思っております。<br />
演出家としましては、この紀伊国屋ホールが改装されて下のロビーに井上ひさし先生、つかこうへい先生の写真が貼ってあるんですけども、そんな歴々たるメンバーに名を連ねられるような演出家になっていきたいなと思っております。その第一歩をこの作品で踏み出したいなと思っておりますので、ぜひ楽しんでいただきたいなと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D4.jpg" /><br />
生駒里奈：<br />
楽しみにこの時間を迎えられたというわけではなく、今の情勢など世界のことを見ると、素直にいいのかな？という思いはあるんですが、ただ私達は誰かを楽しませるために存在しているので、それができる喜びとお客様にこの時間だけは絶対に幸せになってほしいので、そんな気持ちでいっぱいです。やってきたことはすごく自信がありますし、お客様にこの瞬間だけは何もかも忘れて本当に幸せになってほしいし、必ず幸せにするので、楽しみに客席で待っていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/3.jpg" /><br />
田村心：<br />
山田一郎は物語の真髄には一切関わらない、箸休め的なキャラクターかなと思っているので、その部分を楽しんでいただければ。愛されるキャラクターを目指して頑張ろうかなと思います。山田が居るから、ストーリーがわかりやすくなる部分もあるので、お客様に寄り添える山田を演じられたらと思います。<br />
（池田：物語の真髄に触れていないというところがある種、真髄に触れてるんですよね（笑）。僕が一番やりたかった役は山田。）<br />
1年越しの上演で、これは観た後に意味がわかる言葉だと思うんですけど、この1年ノアはずっと動いていたんじゃないかな、と俺は思って。そんな風に前向きに物語を捉えられたら、この1年も意味のある1年だったなと思っております。観た後にこの言葉の意味がわかると思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/6.jpg" /><br />
村田充：<br />
都市伝説級のテロリストで彼は彼なりに大切なものを取り戻そうとしているというか。前半と後半での変化というものが見どころかなと思います。私は去年はキャスティングされていなかったので、玉城裕規くんという僕の大好きな俳優さんがこの役を演じるはずだったので、そういったプレッシャーも背負いつつ、彼のプランに負けないようなプランを板の上で表現したいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5.jpg" /><br />
松島庄汰：<br />
明智刑事は純矢演じる渡来と幼馴染かつ刑事なので、僕もアクションが見どころです。ノアと違って柔道技を得意としてますので、いろんな人を投げ倒しております。<br />
アクション有り、コメディでもあり、イリュージョンあり、心にぐっと来る部分もあり。それが1時間45分に短い間に詰め込まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/2.jpg" /><br />
新子景視：<br />
僕はナンバーαというオリジナルの4次元人の役をやらさせていただいているんですけど、サイコキネシスとか超能力をいっぱい使います。僕は元々マジシャンなので、本当の超能力者のように観てもらえるように作品の説得力をもたせられるように頑張りたいなと思っております。<br />
マジックもこういう状態を踏まえてさらにバージョンアップできましたので、そのところを楽しんでいただければと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4.jpg" /><br />
阿南健治：<br />
4次元についての長台詞をひたすらに覚えていたんですけど、中止なって、もう1年それを覚える機会があるということで、やっと覚えきったかなというところで初日を迎える喜びもひしひしと感じつつ、若い人たちのエネルギーをおじさんにとっては本当に眩しいほどに感じております。紀伊国屋ホール、27年ぶりです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101585" rel="noopener" target="_blank">生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露<br />
https://otajo.jp/101585</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』<br />
東京公演：2021年8月5日(木)～8月15日(日)　紀伊國屋ホール<br />
大阪公演：2021年8月28日(土)〜8月29日(日)　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール</p>
<p>CAST<br />
生駒里奈<br />
池田純矢<br />
村田充<br />
松島庄汰<br />
田村心<br />
新子景視<br />
阿南健治<br />
藤澤アニキ 北村海 町田尚規 松本城太郎 前田りょうが 春本ヒロ<br />
STAFF<br />
作・演出：池田純矢<br />
音楽：和田俊輔<br />
美術：根来美咲<br />
照明：榊原大輔<br />
音響：井上直裕<br />
衣裳：八重樫伸登<br />
ヘアメイク：古橋香奈子、成谷充未<br />
イリュージョン監修：新子景視<br />
振付：吉野菜々子<br />
演出助手：荻原秋裕<br />
舞台監督：西村珠生 / 尾花真<br />
宣伝写真：京介<br />
宣伝美術：田中ユウコ、渡部亜利沙<br />
webデザイン：蘭わかば<br />
ライター：横川良明<br />
PRディレクター：森欣治、大西徹<br />
キャスティング：杉山麻衣<br />
制作協力：設樂敬子<br />
共同プロデュース：山田泰彦、北村友香理<br />
プロデュース：森脇直人</p>
<p>宣伝：ディップス・プラネット<br />
票券：サンライズプロモーション大阪</p>
<p>主催：<br />
関西テレビ放送<br />
サンライズプロモーション大阪<br />
バール<br />
製作：<br />
バール</p>
<p>公式サイト：<br />
https://enxgeki.com/<!-- orig { --><a href="https://enxgeki.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>生駒里奈主演　池田純矢 作・演出＜量子力学＞テーマの謎解きミステリー『-4D-imetor』玉城裕規・田村心らキャストビジュアル発表</title>
		<link>https://otajo.jp/85322</link>
		<comments>https://otajo.jp/85322#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 20:05:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『- 4D -imetor』のメインビジュアルとそれぞれのキャラクターが公開となりました。 エン*ゲキ#05『- [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/42d1a37d17e48c30113312e61455c9e2.jpg" /><br />
生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『- 4D -imetor』のメインビジュアルとそれぞれのキャラクターが公開となりました。</p>
<p>エン*ゲキ#05『- 4D -imetor』は、四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せるユニークでエンターテインメント性にあふれた、奇術と謎解きと演劇が融合した、いまだかつてない体感型演劇。</p>
<blockquote><p>「エン*ゲキ」とは？<br />
エン=Entertainment:娯楽 + ゲキ=Act:芝居<br />
役者・池田純矢さんが自身の脚本・演出により《演劇とは娯楽であるべきだ》の理念の基、誰もが楽しめる王道エンターテインメントに特化した公演を上演するために作られた企画です。演目ごとに学問のジャンルからテーマを定めて、エンターテインメント作品に見事昇華させています。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/0c2471af6b6725fc8daa13035e393979.jpg" />
<h3>個性豊かで多彩なキャストが集結！</h3>
<p>W主演を務めるのは、バラエティー番組などでマルチな才能を発揮し、近年は女優として益々存在感を増している生駒里奈さんと、今回、作・演出に加えて大任に挑む池田純矢さん。</p>
<p>そして、舞台「魔界転生」での妖艶な存在感や先日千穐楽を迎えた舞台「刀剣乱舞」での好演も記憶に新しい玉城裕規さん、配信ドラマ「仮面ライダーブレン」や舞台『崩壊シリーズ「派」』出演、OFFICE SHIKA PRODUCE「罪男と罰男」で主演を務める松島庄汰さん、柔らかな雰囲気ながら芯の強さを感じさせる佇まいと「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage の主演・緑谷出久役でのキレのあるアクションも披露した田村心さん。また、今作の四次元世界を表現するのに欠かせないイリュージョンの監修も担う新子景視さんといった個性豊かなキャストが揃います。</p>
<p>さらに、硬軟自在に演じ分け、独特の存在感を醸し出す阿南健治さんも出演！　物語に一層奥行きをもたらしてくれるのは必至です。</p>
<blockquote><p>エン*ゲキシリーズ最新作 #05『- 4D -imetor』<br />
＜量子力学＞ をテーマに壮大なスケールで繰り広げられる謎解きミステリー!<br />
四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せる<br />
いまだかつてない体感型演劇が劇場空間を埋め尽くす!<br />
奇術×謎解き×演劇の融合で贈る【アトラクション・エンターテインメント】がここに誕生！<br />
「さあ、好奇心の扉をあけよう」</p></blockquote>
<h3>STORY</h3>
<p>私設研究機関「渡来超能力研究所」の所長・渡来暦は世間からオカルトマニアの変人と噂されながらも、超能力の解明に明け暮れていた。<br />
ある日、研究所の壁面からまるでテレポーテーションのように突如出現する記憶を失った謎の少女・ノア。<br />
ルーツを辿る唯一の手がかりは「ノア、必ず帰ってこい。渡来超能力研究所で待つ」と書かれた血まみれのメモ。<br />
時を同じくして、首相官邸ではテロ組織が超能力でも無ければ不可能な手口で総理を人質にとり、立て籠もるという事件が発生。<br />
渡来は、ノアやテロ組織ら超能力者を、三次元の肉体を持ちながら四次元世界に干渉できるように進化した新人類&#8221;4Dimetor&#8221;と推論し、事件の真相を追う。一方、政府の「国立研究所」では何やら不穏な気配が立ち込めていた。<br />
失われた記憶、血まみれのメモ、テロ組織の目的、国立研究所の闇……<br />
あらゆる謎が、パズルのピースを埋めるように次々と解き明かされていく。</p>
<h3>登場人物</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/204249c25a248307c6e91735e856b69d.jpg" /><br />
生駒里奈(ノア)<br />
ある日、壁面からまるでテレポーテーションのように出現した謎の少女。<br />
粗暴な性格で口が悪いが、人に対する情は深く繊細な一面も。<br />
記憶を失っていて、自らのルーツを辿る手がかりを探す為に渡来と手を組む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4d58a547efaebda86c2e6cb002cc1701.jpg" /><br />
池田純矢(渡来暦)<br />
私設研究機関・渡来超能力研究所の所長。<br />
好奇心のかたまりで、興味の対象はとことん追求する性格ゆえに、周囲からはオカルトマニアの変人と噂されている。国立研究所で研究員を務めていたが、行方不明になった兄を探す為に辞職した過去を持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/66b51e13099aa6bb0cf6ce24d42cdb93.jpg" /><br />
玉城裕規(斉木国成)<br />
超能力としか思えない手口を使い、首相官邸に立て籠もったテロ組織のリーダー。<br />
その正体は、かつて世間を震撼させた首都同時多発テロの首謀者。自らを「革命軍」と名乗り政府を糾弾していたが、死刑が確定し 2 年前に執行されたはずだった&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/074e0e3f9b06f7d73e482badecf3c3a9.jpg" /><br />
松島庄汰(明智小次郎)<br />
警視庁刑事部・捜査一課の刑事。<br />
渡来とは幼馴染で学生時代を共に過ごしている。刑事としてのプライドが高く、高圧的な物言いをしてはいるが、本来はお調子者で気の良い人間。捜査の協力を求めて、国立研究所時代から渡来の元を訪れていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/998a593ffadcfd4e3f5b8fb8b70f5b98.jpg" /><br />
田村 心(山田一郎)<br />
渡来の助手を務めているが、助手とは名ばかりで主な仕事はお茶汲みと運転。<br />
渡来いわく、何の取り柄もない男。しかし人当たりの良さは一級品で、気がつけば無くてはならないマスコット的な存在に。ツッコミのセンスがキラリと光る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/b52e6666f31bc291957c27a8d0d16e4c.jpg" /><br />
新子景視(No.α)<br />
国立研究所の最深部、極秘エリアのラボに佇む謎の男。<br />
感情が欠落していて不気味な雰囲気を醸し出している。強力な超能力を操り、事件の真相を追うノアや渡来の前に立ち塞がる。その出自、行動理念は一切不明。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7d0d8df42e9ad8685c1ebee9c7d2efad.jpg" /><br />
阿南健治(真堂歳延)<br />
量子力学研究の権威で、世界的な数学博士だが、現在は政府機関・国立研究所で教授を務めている。穏やかで正義感が強く、周囲からの人望も厚い。研究員時代の渡来の元・上司。超能力に関して独自の研究を行なっている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/0488413c0f2a9c1c9514c2815d32bae0.jpg" />
<blockquote><p>公演タイトル エン*ゲキ#05『– 4D–i metor』<br />
作・演出 池田純矢<br />
出演 生駒里奈×池田純矢<br />
玉城裕規/松島庄汰 田村心 新子景視<br />
藤澤アニキ 北村海 町田尚規 前田りょうが 相田真滉<br />
阿南健治</p>
<p>チケット発売 3 月 22 日(日)10:00AM~<br />
チケット料金:SS席 8,000 円 S 席 7,000 円<br />
公式サイト www.enxgeki.com/<br />
お問合せ 公演事務局 0570-200-114(10:00~18:00)<br />
主催 関西テレビ放送、サンライズプロモーション大阪、バール<br />
製作 バール<br />
■東京公演<br />
日程:2020 年 5 月 8 日(金)~5月 18 日(月)<br />
会場:東京・紀伊國屋ホール(東京都新宿区新宿 3-17-7 紀伊國屋書店新宿本店 4F)<br />
チケット料金:SS席 8,000 円 S 席 7,000 円</p>
<p>■大阪公演<br />
日程:2020 年 5 月 23 日(土)~5 月 24 日(日)<br />
会場:大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA TT ホール(大阪府大阪市中央区大阪城 3-6)<br />
チケット料金:S 席 7,500 円</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="https://enxgeki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://enxgeki.com/</a></p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>4月放送ドラマ版『明治東亰恋伽』（めいこい）キャラクタービジュアル＆場面写真一挙解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 13:37:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計プレイヤー40万人以上を誇るタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム原作のドラマ&#038;映画『明治東亰恋伽』のドラマ版ビジュアル、ストーリー、場面写真、放送&#038;配信時期が一挙解禁！ 2011年に携帯アプリ配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ec83f175cc212e874c1a6edd3cfd08d1.jpg" /><br />
累計プレイヤー40万人以上を誇るタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム原作のドラマ&#038;映画『明治東亰恋伽』のドラマ版ビジュアル、ストーリー、場面写真、放送&#038;配信時期が一挙解禁！</p>
<p>2011年に携帯アプリ配信版からスタートし、その後PSP版や続編の発売、劇場アニメ化、舞台化、博物館明治村とのコラボなど様々なメディアミックスを展開し、2018年12月には新作アプリゲームのリリース、2019年1月からはTVアニメの放送もスタートした『明治東亰恋伽』（通称：めいこい）の連続ドラマ&#038;映画化プロジェクトが始動。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-62086.jpg" /><br />
主役:綾月芽衣(あやづき・めい)を務めるのは2017年、日本高校ダンス部選手権大会(ダンススタジアム)で “バブリーダンス”を披露し話題になった伊原六花さん。TBS系ドラマ『チア☆ダン』で初ドラマ出演を経て、本作にて初の連続ドラマ&#038;映画初主演を務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-61017.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2_-24014.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2_-21008.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-63015.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-62080.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/yakumo_-01087.jpg" /><br />
明治時代にタイムスリップした芽衣が出会う「明治好男子」にはBOYS AND MENの小林豊さんをはじめ、舞台、ドラマ、映画で活躍する宮崎秋人さん、BOYS AND MENエリア研究生の話題の新人・髙橋真佳把さん、『宇宙戦隊キュウレンジャー』で人気を博する山崎大輝さん、「ジェンダーレス男子」として注目されたとまんさん、様々な話題作に出演している実力派・久保田悠来さん、『仮面ライダーエグゼイド』に出演し、「JAPAN MENSA」の会員でクイズバラエティでも活躍する岩永徹也さん、国内のみならず海外でも活躍する松島庄汰さんらが出演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/7_-72010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-82002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-83048.jpg" />
<p>ロケ地として愛知県犬山市の明治建築を保存展示する野外博物館「博物館明治村」 が使用され、明治の世界をリアルに作り上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0923_-90363.jpg" /><br />
ドラマ放送は全8話にて2019年4月よりテレビ神奈川、北海道テレビ、テレ玉、チバテレ、メ～テレ、KBS京都、サンテレビ、KBC九州朝日放送の全国8局で放送決定。同時にU-NEXT( https://video.unext.jp)にて独占配信。劇場版はドラマ放送後の2019年中に公開予定となっています。</p>
<h3>ドラマ版キャラクタービジュアル解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/mei_-90591.jpg" /><br />
<strong>・綾月芽衣(あやづき・めい)</strong><br />
ごく普通の女子高生である本作の主人公。チャーリーの奇術によって、明治時代にタイムスリップしてしまった。現代にいたころの記憶はあやふやになっている。物の怪を視ることができる魂依(たまより)の能力をもつ。</p>
<p>【伊原六花(いはら りっか)】<br />
1999年6月2日生まれ。大阪府出身。大阪府立登美丘高等学校でダンス部に所属し、「ダンシング・ヒーロー」を使用した“バブリーダンス”で話題を集め、2017年の郷ひろみのバックダンサーとして第68回NHK紅白歌合戦に出演。高校卒業後に芸能界デビュー。2018年6月には「rikka」で写真集を発売、さらに井上陽水の9年ぶりのシングル「care」PV出演し、2018年7月『チア☆ダン』(TBS系)で女優デビュー。2019年1月デビューシングル「Wing beast」を配信し、アーティストとしての顔ものぞかせる。今後は女優としての活躍も期待される。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/charie_-15036.jpg" /><br />
<strong>・チャーリー</strong><br />
ヒロインの芽衣を明治時代の東亰にタイムスリップさせてしまう燕尾服姿の謎の奇術師。物語のナビゲーター的な役割も果たす。芽衣が危機に陥ったときは必ず助けに現れるが、気付くといつの間にか姿を消しており神出鬼没なマジシャン。</p>
<p>【小林 豊(こばやし ゆたか)】<br />
1989年3月19日生まれ。名古屋発の男性10人組、BOYS AND MEN(通称ボイメン)のメンバー。元パティシエであり、2009年芸能界デビュー。2013年、『仮面ライダー鎧武/ガイム』にてテレビドラマ初レギュラー出演。主人公のライバル・駆紋戒斗/仮面ライダーバロン役を務める。他にも『なぜ東堂院聖也16歳は彼女が出来ないのか?』(2014年/メ~テレ)主演、『あなたには帰る家がある』(2018年/TBS)出演。映画、ドラマ、バラエティなど幅広いジャンルで活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ougai_-34022.jpg" /><br />
<strong>・森 鴎外(もり・おうがい)</strong><br />
西洋文化に明るく、大学の医学部(現東京大学医学部)に実年齢より2歳多く偽り11歳で入学、首席で卒業したあとは小説家、医者、そして官僚の肩書きを持つスーパーエリートに。警官から不審者扱いされた芽衣を自身の屋敷に居候として住まわせる。</p>
<p>【宮崎秋人(みやざき しゅうと)】<br />
1990年9月3日生まれ。東京都出身。舞台中心に活躍中。近年ではドラマ、映画にも出演。近年の舞台出演代表作は『弱虫ペダル』(2014~)、『青の祓魔師』(2016~)、「PHOTOGRAPH51」(2018)、「おたまじゃくし」(2018)。映像作品としては「男水!」(日本テレビ/2017)、「マジで航海してます。~SecondSeason~」(MBS・TBS/2018)、映画「ちょっとまて野球部!」(2018)映画「新宿パンチ」(2018)など。現在、音楽劇「マニアック」出演中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/shunsou_-90335.jpg" /><br />
<strong>・菱田春草(ひしだ・しゅんそう)</strong><br />
信州長野から上京したての美術学校の学生で森鴎外の家に居候している。クールで毒舌で天の邪鬼な性格だが、親密になると意外とストレートな愛情表現を見せることも。鴎外のことを尊敬していて彼の言葉は受け止める素直なところもある。</p>
<p>【髙橋真佳把(たかはし まかは)】<br />
2001年12月6日生まれ。大阪府出身。名古屋発の男性10人組、BOYS AND MEN(通称ボイメン)の弟分として全国エリア別研究生オーディションで結成されたユニット「BOYS AND MEN 研究生関西」のメンバー。2018年5月には和田アキ子さんのデビュー50周年プロジェクトとして最大の歳の差、半世紀以上の奇跡のユニット「和田アキ子with BOYS AND MEN研究生」としてシングル「愛を頑張って」をリリース。当ユニットのエリア研究生選抜メンバーにも選出される。映像作品としては本作が初出演となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/otojiro_-90339.jpg" /><br />
<strong>・川上音二郎(かわかみ・おとじろう)</strong><br />
役者で身を立てようと志す青年で、川上一座の劇団主宰を務めている。 ほれぼれするほど美しい容姿を持つ彼は、劇団の運営費用を稼ぐために女装をして芸者・音奴として働き劇団の経費を稼いでいる。</p>
<p>【山崎大輝(やまざき たいき)】<br />
1995年10月3日生まれ。静岡県出身。2010年に第23回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに出場し、審査員特別賞を受賞。以後、テレビ、映画、舞台など幅広いジャンルで活躍中。2017年スーパー戦隊シリーズ「宇宙戦隊キュウレンジャー」において、ナーガ・レイ/ヘビツカイシルバー役で出演し話題となる。2018年年末からは舞台「あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ~Memory of Marionette」にて格式高く情熱的なユニット“Valkyrie”のリーダー斎宮宗を演じ、圧倒的な世界観を造り上げている。そして2019年1月にはオフィシャルファンクラブ「炭酸は強めで」を設立。自身のyoutubeチャンネルへのゲーム実況などの動画投稿も積極的におこない、新たな活躍の場を広げている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/kyoka_-90340.jpg" /><br />
<strong>・泉 鏡花(いずみ・きょうか)</strong><br />
学校を中退し戯曲家を目指して田舎から上京してきた青年。 可愛らしい外見とは裏腹に、かなり神経質な性格で極度の潔癖性。毒舌が故に芽衣に“あんたって本当にグズ!”とキツい一言を浴びせることもある</p>
<p>【とまん】<br />
1993年9月14日生まれ。宮城県出身。2014年3月に上京して読者モデルとしての活動を始める。その後,ファッション雑誌&#038;イベント、バラエティ番組などで活動。その中性的なファッションやキャラクターから「ジェンダーレス男子」として注目される。音楽グループXOX(キスハグキス)で2015年からリーダーを務め、2018年XOXを卒業。現在は俳優、モデルなどマルチに活躍。2019年1月自身初の写真集発売、映画「十二人の死にたい子どもたち」、映画「バイバイ、ヴァンプ」、舞台K -RETURN OF KINGS-(2019~)舞台B-PROJECT onSTAGE(2018、2017)ドラマ「精霊の守り人 最終章」(2017/NHK総合)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/fujita_-90207.jpg" /><br />
<strong>・藤田五郎(ふじた・ごろう)</strong><br />
警視庁の妖邏課(ようらか)に勤務の警察官。 化ノ神(ばけのかみ)を生み出す能力を持つ人間や物の怪を監視する役目を担っている。剣の腕はかなりのもので周囲からも一目置かれているが、無愛想で威圧的な態度をとるため市民からは敬遠されている。</p>
<p>【久保田悠来(くぼた ゆうき)】<br />
1981年6月15日生まれ、神奈川県出身。舞台『戦国BASARA』シリーズ、ドラマ『仮面ライダー鎧武』(2013/EX)呉島貴虎役で人気を博す。主な出演作としてドラマ「民衆の敵~世の中おかしくないですか!?~(2017/CX)、「宇宙戦隊キュウレンジャー」(2017/EX)、映画『NY.マックスマン』(2017)、『トモダチゲーム劇場版FINAL』(2017)、「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」(2018/CX)等がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/yakumo_-90303.jpg" /><br />
<strong>・小泉八雲(こいずみ・やくも)</strong><br />
元新聞記者で東亰帝國大学の英語講師をしているギリシャ生れアイルランド育ちの外国人。親日家で日本民族研究家もしており、物の怪の情報収集に励んでいる。人当たりがよく明るい性格で紳士的。</p>
<p>【岩永徹也(いわなが てつや)】<br />
1986年10月16日生まれ。長崎県出身。2009年、雑誌『MEN&#8217;S NON-NO』の専属モデルとしてデビュー。2016年10月より放映のテレビ朝日系「仮面ライダーエグゼイド」に檀 黎斗/仮面ライダーゲンムとして出演し一躍人気に。世界人口上位2%のIQを有する者たちの団体「JAPAN MENSA」の会員であり、認定薬剤師など多数の資格を所持、クイズバラエティでも活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/tousuke_-90356.jpg" /><br />
<strong>・岩崎桃介(いわさき・とうすけ)</strong><br />
会社を立ち上げ株取引で財を成した若き実業家で、出身校である慶応大學で電気の研究にも励んでいる。好物のチェコレエトでエネルギー補給している。有言実行で非合理的なことを嫌う冷静な性格。</p>
<p>【松島庄汰(まつしま しょうた)】<br />
1990年12月26日生まれ。兵庫県出身。2007年アミューズ30周年オーディションで準グランプリを獲得。2009年より上京し、活動を開始。以降、映画『ソフトボーイ』(2010)、『大奥』(2010)、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』<br />
を読んだら』(2010)や、TVドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~201<br />
1」(2011/CX)、「ステップファザー・ステップ」(2012/TBS)、仮面ライダードライブ(2014/EX)など。同年、中国で話題の連続ドラマ「武則天」(2014)に出演したことを皮切りに、2015年タイの地上デジタル放送を記念した一大プロジェクトドラマ「kimono秘伝」に出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/1_-15024.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-84006.jpg" /></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
偉人たちが女子高生に恋をする!?<br />
ごく普通の女子高生である主人公・綾月芽衣(伊原六花)は、赤い満月の夜に出会った自称・奇術師、チャーリー(小林 豊)の手によって明治時代へとタイムスリップ。そこは物の怪の存在が認められている、少し不思議な明治時代の&#8221;東亰&#8221;。</p>
<p>チャーリーの導きにより、たどり着いたのは鹿鳴館。パーティーに忍び込んだ芽衣を待ちうけていたのは、森鴎外(宮崎秋人)をはじめ、菱田春草(髙橋真佳把)、川上音二郎(山崎大輝)、泉鏡花(とまん)、藤田五郎(久保田悠来)、小泉八雲(岩永徹也)といった歴史上の人物達。彼らとの出会いでタイムスリップした事実を認めざるをえない芽衣。パーティーの途中にチャーリーとはぐれてしまい、時代に合わない姿を藤田五郎に問い詰められているところを森鴎外に助けられる。行くあてのない芽衣は彼の自宅へ向かうことに。その夜、芽衣のもとにチャーリーが訪れ、現代に戻れるのは一ヶ月後の満月の夜であると告げられる。<br />
少し不思議な明治時代の&#8221;東亰&#8221;で戸惑いながら、鹿鳴館で出会った明治の好男子たちとの再会により、自分が明治時代で珍重される「魂依(たまより)」という、物の怪の姿を視ることができる能力があることに気付く。現代とは違い、ありのままの自分で生きられる明治という時代に惹かれてゆく。果たして芽衣は元の時代に戻れるのか、それとも……。時空を越えた恋物語が今、幕が上がる！</p></blockquote>
<p>【ドラマ版】tvkほか全国8局にて2019年4月から放送&#038;U-NEXTにて独占配信<br />
【劇場版】2019年中に公開予定</p>
<p>公式サイト:<a href="http://movie-meikoi .com"> movie-meikoi .com</a><br />
ツイッター(@MovieMeikoi)</p>
<p>（C）MAGES./LOVE&#038;ART （C）ドラマ/映画「明治東亰恋伽」製作委員会</p>
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