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	<title>オタ女柳明菜 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>松岡広大の失くしたものは“10代の時の笑顔”「大人の世界が見えて素直に笑えなくなった」に横浜流星＆飯豊まりえがフォロー　映画「いなくなれ、群青」舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Sep 2019 03:42:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計100万部を突破した河野裕先生の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」が実写映画化し、9月6日より全国公開中。新宿バルト9にて主演の横浜流星さん、共演の飯豊まりえさん、松岡広大さん、松本妃代さん、中村里帆さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
シリーズ累計100万部を突破した河野裕先生の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」が実写映画化し、9月6日より全国公開中。新宿バルト9にて主演の横浜流星さん、共演の飯豊まりえさん、松岡広大さん、松本妃代さん、中村里帆さん、柳明菜監督登壇の初日舞台挨拶が開催されました。</p>
<p>公開初日を迎えた気持ちを問われた横浜さんは「多くの方に観に来ていただいて幸せです。本当に多くの方に観ていただきたい作品です。ライブビューイングを見ていただいている皆様もありがとうございます」と会場に来ることのできない全国のファンに向けても挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/a4e2168f7af4c7dc8fcb4085dfa22050.jpg" /><br />
横浜さんは、本作が繊細かつ複雑なストーリー構成のため、撮影に入る前に監督、キャストたちと入念な打ち合わせを行ったことについて、「原作を読んだときに、世界観をすごく大事にしないといけない作品だと思いました。撮影に入る前に、監督、プロデューサーと何度も打ち合わせをして、キャスト全員で何度もリハーサルを重ね、“全員で作品への共通認識”を持って、撮影に入れました」と撮影時を振り返り、「原作小説の世界観、言葉、セリフをどう表現すればいいのか悩んでいたのですが、監督にパイロット版(サンプル映像)を見せていただいて、イメージが湧き期待も膨らみました。キャストみんなと合わせて、大切なシーンは一通りリハーサルをやったのでスムーズに撮影に入ることが出来ました。入念に準備して臨めたことが、とても心強かったです」とコメント。</p>
<p>次に、好きなセリフを聞かれた松岡さんは「七草が真辺に言う“正しいことの正しさを信じすぎている”というセリフがとても好きです。他のセリフもそうですが作品全体を通じて、日本語の表現の豊かさを改めて実感しました」と述べました。</p>
<p>試写会で一足早く観た人からは〈映像が美しすぎる〉と話題となっている本作、好きなシーンを聞かれた松本さん、中村さんは「全編を通して青が印象的で刹那的で儚い気持ちになるほど美しい映像。教室から見える景色が幻想的ですし、一つに絞ることはできません」と本作の映像美についてコメントしました。</p>
<p>続いてステージには本作のカギとなるアイテムであるダイヤル式の電話が登場し、「島を出るには、失くしたものを見つけなければいけない」という、内容にちなんで「これまでの人生で、失くしたもの」を受話器ごしに発表。</p>
<p>まず中村さんは《小学2年の時に友達から渡してと頼まれたバレンタインチョコ》と告白すると他キャストからも突っ込みが……。次に松本さんが《小学生の時の沖縄旅行で豚のぬいぐるみ》と回答。そして松岡さんは《10代の時の笑顔》「11歳からこの世界でお仕事をしていて、だんだんと“大人の世界”が見えてきて素直に笑えなくなりました」と言うと、すかさず横浜さん、飯豊さんから「たくさん笑わすから、大丈夫だよ今楽しい？」とフォロー。</p>
<p>矢作さんは《足の脂肪》と回答。この回答にはキャスト陣も「ん？」と困惑した反応をすると、「足のサイズが24センチから22センチに落ちました。その謎は未だ解明されずです」と理由を明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ba2b879ee10178a2ec63449913d8abc2.jpg" /><br />
続いて飯豊さんは《童心の心》「小学校の時はおまじないが好きで、消しゴムに好きな人の名前を書いて知られずに使い切ると両想いになれるというおまじないをやっていたのですが、今ではそういったことも忘れてしまいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5e48c5fb77f4cc96381e61ddb4b87ecd.jpg" /><br />
最後に横浜さんは《いきがっていた自分》と回答。「中学、高校の頃は少しやんちゃをしてしまって、格好つけていきがっていたんですけど、この仕事を初めて今の自分になりました。今振り返るとあの頃の自分は輝いていたなと思います。ただあの時の自分がいるから今の自分がいるので、どんな自分をも受け入れようとこの作品を見て思いました」と語りました。</p>
<p>そして最後のメッセージとして横浜さんから「改めて本日はありがとうございます。この作品は鑑賞後それぞれ受け取り方が違うと思うので、皆さんの解釈で受け止めて欲しいです。登場人物が自分と向き合って肯定して前に進んでいくので、皆さんにとってこの作品が自分の嫌な部分を肯定して好きになってもらうきっかけになると嬉しいです」と挨拶し、改めて大きな拍手に包まれる中、イベントは終了しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/P6DQa5a1Jro" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：横浜流星・飯豊まりえ　映画『いなくなれ、群青』特報映像<br />
https://youtu.be/P6DQa5a1Jro<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/P6DQa5a1Jro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画「いなくなれ、群青」は全国公開中。</p>
<blockquote><p>
■原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
■出演:横浜流星 飯豊まりえ<br />
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆<br />
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央<br />
■監督:柳明菜 ■脚本:高野水登 ■音楽:神前暁 ■主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」 ■主題歌プロデューサー:小林武史<br />
■配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p></blockquote>
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		<title>横浜流星・飯豊まりえで実写化！ 青春ミステリー映画『いなくなれ、群青』9月公開　切ない表情で佇む場面カット解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 08:26:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[いなくなれ、群青]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
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		<category><![CDATA[河野裕]]></category>
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		<description><![CDATA[第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊まりえさんが決定！　劇中の場面カットも解禁となりました。</p>
<p>「階段島。僕たちはある日突然、この島にやってきた。どうして島にやってきたのかを知る人はいない。島の秘密なんてものを、解き明かしたいとは思わない。――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」</p>
<p>「僕たちは初めから、矛盾しているんだよ」悲観主義の七草と、理想主義の真辺由宇。根本から矛盾し合っている二人が、階段島で再会した。奇妙だけれど平和で安定した生活を送る住民たち。そんな彼らの日常は、真辺由宇の登場によって大きく動き始める。奇妙な島。連続落書き事件。そこに秘められた謎……。僕はどうして、ここにいるのか。彼女はなぜ、ここに来たのか。やがて明かされる真相は、僕らの青春に残酷な現実を突きつける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/ea868f86ab8df7b240ba1c5700c2e750.jpg" /><br />
数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ね、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』での印象的な役柄が話題となった俳優・横浜流星さんが、本作ではミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/6f003bc4f5051651ab66915ed3173c4c.jpg" /><br />
また、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を、『暗黒女子』『祈りの幕が下りる時』など多くの映画やテレビドラマで女優としてのキャリアを着実に積んできた飯豊まりえさんが透明感溢れる演技で体現します。</p>
<p>監督を務めるのは、アメリカの高校在学中の2001年に短編映画でバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後、カメラマン・映像監督として活動をしてきた新鋭・柳明菜監督。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
解禁となった場面写真では、意味ありげに切ない表情で佇む二人と、さらに遠くを見つめる七草と真辺由宇を写した二枚。この二人が織りなす物語の期待感を掻き立てる場面写真となっています。</p>
<p>さらに、横浜流星さん、飯豊まりえさん、柳明菜監督のコメントも到着しました。</p>
<h3>コメント</h3>
<blockquote><p>■主演:横浜流星<br />
世界観が幻想的で素敵で、ミステリーだけどファンタジー要素も含まれているところに惹き込まれました。<br />
何より10代に感じる繊細な心情や言葉や表現に魅了され、2人の恋よりも純粋な関係に温かく愛おしい気持ちになれる作品です。<br />
僕が演じる七草は、真辺との再会をきっかけに島の謎や事件に関わっていくことになります。<br />
その中で色々な感情に駆られますが、感情を表に出さない少年です。<br />
七草と真辺の空気感を大切に、七草の繊細さを丁寧に演じました。</p></blockquote>
<blockquote><p>■飯豊まりえ<br />
わたしが演じさせていただいた真辺由宇は、階段島という異質な閉鎖的空間の中で、唯一、島から出ることに立ち向かおうとする理想を強く持ち、自分の気持ちに正直で素直な女の子です。<br />
人が成長していく過程で忘れてしまうもの。<br />
記憶から捨ててしまうもの。<br />
誰しもが必ずは経験があると思います。<br />
この作品に出会ってくださった方の中にある「忘れられない捨てたい記憶。」<br />
それら、自分の弱い部分を許して受け入れるきっかけになりますように。</p></blockquote>
<blockquote><p>■柳明菜監督<br />
映画化するにあたり、この作品独特の世界観を大切にしたく、脚本を作る上ではセリフ回し、撮影に向けてはロケーションや映像面での挑戦が多い作品でした。七草を演じる横浜流星さん、真辺を演じる飯豊まりえさん、お二人の空気感とエネルギーに加え、熱量の高い役者陣によって、純度の高い作品に仕上がったと感じています。</p></blockquote>
<p>映画『いなくなれ、群青』は9月劇場公開。</p>
<p>＜作品概要＞<br />
原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
公開:2019年 9月<br />
出演:横浜流星、飯豊まりえ<br />
監督:柳明菜<br />
公式サイト:<a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">inakunare-gunjo.com</a><br />
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
 (C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
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