<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女桑江咲菜 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e6%a1%91%e6%b1%9f%e5%92%b2%e8%8f%9c/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>文ステ最終章！舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」６月上演　総勢23名キャラビジュアル＆コメント公開</title>
		<link>https://otajo.jp/112410</link>
		<comments>https://otajo.jp/112410#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 05:46:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[エリザベス・マリー]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[今村美歩]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[堀之内仁]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[岸本勇太]]></category>
		<category><![CDATA[文ステ]]></category>
		<category><![CDATA[文スト]]></category>
		<category><![CDATA[文豪ストレイドッグス]]></category>
		<category><![CDATA[春河３５]]></category>
		<category><![CDATA[朝霧カフカ]]></category>
		<category><![CDATA[松田岳]]></category>
		<category><![CDATA[桑江咲菜]]></category>
		<category><![CDATA[桑野晃輔]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田淵累生]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」]]></category>
		<category><![CDATA[輝馬]]></category>
		<category><![CDATA[長江崚行]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112410</guid>
		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/77bf74627d9e601800b80a8f730e898e.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在23巻まで刊行、シリーズ累計で1200万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。これまでに7作品が誕生しました。</p>
<p>舞台作品の演出を手がけるのは、中屋敷法仁氏。演劇ならではの見立ての表現や、役者の身体を存分に生かしたダイナミックなバトルシーンの表現、またプロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得てきました。</p>
<p>そしてこの度、新たに誕生する舞台シリーズ最新作「文豪ストレイドッグス 共喰い」は、メインキャスト総勢23名でこれまでの集大成となる、最終章をお届けします。</p>
<p>巨大異能戦争は終結を迎え、武装探偵社とポートマフィアは休戦協定を結ぶ中、フョードル・D の恐るべき謀略が牙をむく。それぞれの想いを胸に、究極の選択肢を迫られる武装探偵社とポートマフィアの行く末は・・・。</p>
<p>今作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンを原作に、舞台ならではの表現で「共喰い」のエピソードが描かれます。</p>
<p>中島 敦役に、初演時から同役を演じ、身軽さと力強さを兼ねそろえた演技力を持つ鳥越裕貴さん。ポートマフィアの構成員である芥川龍之介役に、橋本祥平さん。</p>
<p>異能力集団「武装探偵社」の社員である太宰 治役に田淵累生さん。地下盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D 役に岸本勇太さん。「死の家の鼠」の構成員でドストエフスキーを信奉するイワン・G 役に松田 岳さん。</p>
<p>謀略が渦巻く中、決断を迫られる武装探偵社とポートマフィア。シリーズ最終章となる今作も舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏が脚本・演出を務めます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出 中屋敷法仁<br />
がむしゃらに走り続けてきた文ステも、いよいよファイナル。不思議とさみしい気持ちはありません。文ステに関わってくださった全ての皆様への愛と敬意を胸に抱き、熱い心で挑みたいと思います。どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/atsushi_c_fix.jpg" /><br />
中島 敦役 鳥越裕貴<br />
2017年12月から始まった、この愛すべき文ステ。関わるキャスト、スタッフさんみんなが原作をリスペクトし、演劇に昇華させ初演から沢山のバトンを繋いで来ました。こうして2023年にシリーズクライマックスを迎えられる事を嬉しく思います。勿論、寂しい気持ちもありますがこのメンバーでしっかりと終劇出来る事に愛を感じます。とにかく!やれる事は全力でやります。後悔せぬよう。その方が素敵だと思うから。<br />
最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/akutagawa_c_fix.jpg" /><br />
芥川龍之介役 橋本祥平<br />
2017年からスタートした舞台「文豪ストレイドッグス」。思い返してみると全てが愛に包まれていた作品でした。朝霧カフカ先生が生み出す美しい言葉の数々、奇才炸裂な中屋敷さんの演出、めちゃくちゃに熱い座長、全力をぶつけてくる仲間の皆さん、応援してくださってるお客様、そして&#8230;芥川龍之介。<br />
全てが宝物です。寂しい気持ちもありますが、シリーズとしての最後を見届けられるというのは心から誇らしい。これまで培った物、今持ってる全ての力を出して挑ませていただきます。最後までご声援、よろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dazai_c_fix.jpg" /><br />
太宰 治役 田淵累生<br />
太宰 治役の田淵累生です。太宰治役を受け継ぎ2年が経ちました。今作まで僕なりに大切に想いを繋いできました。その集大成をシリーズファイナルにぶつけたいと思います。この作品に関わる方々、応援してくださる皆様への感謝の気持ちを込めて演じます。劇場でお会いできること心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fyodor_c_fix.jpg" /><br />
フョードル・D 役 岸本勇太<br />
長らく愛されている文ステシリーズのファイナル作品に携われることを大変嬉しく、誇りに思います。終劇に相応しい作品になるようフョードル・D として努めます。シリーズファイナルということで、楽しみな気持ちも寂しい気持ちも混合していることかと存じます。「共喰い」が文ステの世界でどのように表現されるのか、僕自身もとても楽しみにしております。文ステを応援して下さる皆さまに見届けていただけますと幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ivan_c_fix.jpg" /><br />
イワン・G 役 松田 岳<br />
シリーズファイナルより参加させて頂きますイワン・G 役の松田 岳です。紡いでこられた物語をしっかりと締められる様、誠心誠意努めさせて頂く所存です。原作を読ませて頂き、登場人物達の多彩な魅力にすぐに私も虜になりました。それらを演じてこられたキャスト様や製作委員会の皆さまと一緒にお仕事ができると思うととてもワクワクしますし、幸運な事とも思います。劇場では私演じるイワン・G をお客様が楽しんで頂けるよう頑張って参りますので是非応援の程よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kunikida_c_fix.jpg" /><br />
国木田独歩役 輝馬<br />
国木田役の輝馬です。とうとうやってきました。ファイナル公演。一人の文ステのファンとして本当に悲しいです。と、同時におしゃれだなと心打たれています。終わる美しさ。微力ながら全力で作品に臨んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ranpo_c_fix.jpg" /><br />
江戸川乱歩役 長江崚行<br />
いまだに作品が終わるという実感がありません。<br />
また来年このキャストで、次はあのエピソードを、なんて考えていた時間がなくなると思うと、胸の奥がむず痒くなります。後悔のないように、全力で努めます。よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tanizaki_c_fix.jpg" /><br />
谷崎潤一郎役 桑野晃輔<br />
もう終わりと聞くと、寂しいですね。すごく。文ステには沢山の思い入れがあります。ですが、終わりは始まり。その寂しさと同時に、どう終わらせるのか、どう終われるのか、という期待に胸が高揚している自分も居ます。ここまで紡がれてきたものの集大成を、谷崎潤一郎と心を一つにして挑みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/miyazawa_c_fix.jpg" /><br />
宮沢賢治役 堀之内 仁<br />
最後まで後悔だけはしないように、「文豪ストレイドッグス」に関わる全ての人に愛と敬意と感謝を込めて、幕を閉じるその瞬間まで足掻き続けていきます。<br />
なんて格好良くコメント出来たら良かったんですが、やっぱりすごく寂しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/izumi_c_fix.jpg" /><br />
泉 鏡花役 桑江咲菜<br />
ついに終劇の時が来てしまいました。5年前【共演者】だったみんなと、今は【ファミリー】になりました。お互いを信頼しながら芝居が出来る、そんな頼もしくて心地いい場所が舞台「文豪ストレイドッグス」です。そんな作品に出会えた事、そして最後まで泉 鏡花を演じられる事が本当に幸せです。是非、最後まで見届けてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/yosano_c_fix.jpg" /><br />
与謝野晶子役 今村美歩<br />
何年経っても、何十年経っても、「文豪ストレイドッグス」への LOVE は私の魂に刻まれてゆきます。貴方にとっても、ふっと思い出して猛烈にまた観たくなるような、忘れられない作品となりますように。文豪の歴史を抱き締めて、全力で届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/naomi_c_fix.jpg" /><br />
谷崎ナオミ役 齋藤明里<br />
文ストが舞台化されると知った時、ひとりのファンとして観るのが楽しみだったことを覚えています。そんな私がまさか谷崎ナオミちゃんを演じるだなんて思ってもいませんでした。文ストが大好きで演劇が大好きな私にとって、こんな素敵な作品に 5年以上携われたことは本当に本当に幸せです。終劇のその日まで、兄様への愛を胸にナオミちゃんを演じます。劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fukuzawa_c_fix.jpg" /><br />
福沢諭吉役 和泉宗兵<br />
脈々と受け継がれてきた文ステの最期。2017年からいったい延べ何人の俳優・スタッフが関わってきたのだろう。膨大な数の人間が携わってきたこの作品にはその数だけの作品への思いが注ぎ込まれているわけで、その最期にはそれ相応の強靭な意思が必要なはずだと思います。「文豪ストレイドッグス」を愛する皆さんの思いに応え、越えていく気概で臨みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nakahara_c_fix.jpg" /><br />
中原中也役 植田圭輔<br />
「終劇」を迎えます。<br />
とても寂しいですが、終わりをしっかりと迎えられることは幸せです。そして自分達が最後まで演じられることはとても大きな財産です。中原中也は間違いなく僕の役者人生に大きな影響を与えてくれた存在。最後まで大切に、共に歩んで行きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kajii_c_fix.jpg" /><br />
梶井基次郎役 正木航平<br />
もう一度この場所に、文ステに帰ってくることが&#8221;夢&#8221;でした。三度梶井を演じられること、覚悟だけを持って。初演から紡がれてきたもの、これまで文ステに関わってこられた方々、応援して下さる方々の想いをしっかり背負い、挑みます。文ステの終劇を是非、皆さんの目と心に焼き付けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ozaki_c_fix.jpg" /><br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
尾崎紅葉役の夢月せらです。三社鼎立から文ステの世界に生き、舞台の終焉となる今作に出演出来る事、本当に嬉しいです。今回はどう表現されるんだろうといち文ストファンとしても楽しみな反面、この想いの強い舞台が終わってしまうという寂しさもありますが、最高の集大成をご覧頂けるよう、誠心誠意努めたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/mori_c_fix.jpg" /><br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
愛すべき文ステシリーズにまた帰れる日がきました。終劇と銘打ったこの作品、文ステの世界を最後まで楽しみたいと思います。終わりは次への始まり。そこにはきっと素晴らしい景色が待っているはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/frances_c_fix.jpg" /><br />
フランシス・F 役 君沢ユウキ<br />
フランシスに役者人生の全てを懸けますと公言し、燃え尽きさせてもらいました。また帰って来させてもらえるなんてこれほど光栄なことはございません。謙虚に粛々と、、、などとは貧乏人の言うことだ。100万$の夜景が如くギラギラに返り咲く!いいかよく聞け?俺がいる舞台では俺がルールだ!待っていたまえ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/louisa_c_fix.jpg" /><br />
ルイ―ザ・A 役 永田紗茅<br />
私は「文豪ストレイドッグス」のおかげで、人生が豊かになりました。どの表現でもキャラクターが生きていて、自分の人生に響くものがたくさんあるからです。今作でファイナルとなるのは正直寂しいですが、出演できる喜びと作品への愛を胸に抱き、全身全霊でお届けします。一緒に楽しみましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/katai_c_fix.jpg" /><br />
田山花袋役 大石 樹<br />
文ステに関わらせて頂くことになって、3年。これまでの作品では、ドッグスとして身体の動きでお客様に楽しんで頂けるよう力を注いできました。しかし今作は、初めて声を発します。終劇にて初挑戦。寂しさもありますが、やはり胸が高鳴ります。文ステメンバーであることを誇りに、今回も全力で駆け抜けます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/lucy_c_fix.jpg" /><br />
ルーシー・M 役 エリザベス・マリー<br />
遂にファイナル。アンサンブルとして出演させてもらったのが遥か昔のようです。舞台興行を打つのも簡単ではないんですよね。元々原作がある作品なら尚更。舞台にする必要は無いっちゃ無い。でも、5年続けてきた。続けてこれた。それは舞台「文豪ストレイドッグス」を愛してくれる人が沢山いたからです。<br />
本当に有難うございます。最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を一緒に愛してくれたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nathaniel_c_fix.jpg" /><br />
ナサニエル・H 役 香取直登<br />
久しぶりの文ステ、そして最後の文ステ。戻ってくることができてとても嬉しいです。三社鼎立は大人数で賑やかでした。今回はそれに次ぐ出演者の数。稽古から本番まで全てが楽しみです。ナサニエルのその後が気になる方も多いと思いますが、僕もそのうちの1人です。懸命に物語の中で生きる姿を目撃していただけると幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/pushkin_c_fix.jpg" /><br />
A・プシュキン役 鹿野 宗健<br />
この度「文豪ストレイドッグス 共喰い」に出演させて頂きます鹿野宗健です。ファイナルにして初参加です。僕が演じるのは A・プシュキン。姑息で卑怯の限りを尽くす歪んだ思考を持つ人間です。原作を尊重し敬った上で、僕のお芝居を肉付けして魅力的な人物にしたいと思います。皆様に楽しんで頂き、文ステの世界に没入してもらえるよう、誠心誠意努めて参ります。</p>
<blockquote><p>
STORY<br />
白虎と黒獣――中島 敦と芥川龍之介の共闘がフランシス・Fとの決戦を制し、大国より襲来した「組合(ギルド)」との巨大異能戦争は終結を迎えた。<br />
その戦いの中で結ばれた「武装探偵社」と「ポートマフィア」の休戦協定も継続する中、彼らによって壊滅の危機から守られたヨコハマの街は、今日も路辺に日常という物語を紡ぐ。<br />
だが、そこには、流入する海外犯罪組織の噂や、「組合(ギルド)」残党の影も見え隠れし&#8230;&#8230;。</p>
<p>一方で、太宰 治は案じていた。<br />
〝魔人〟の目覚め、新たなる災厄の始まりを。<br />
暗渠にうごめくは、盗賊団「死の家の鼠」の頭目、フョードル・D。</p>
<p>その恐るべき謀略が、ついに牙をむく!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」<br />
【大阪公演】 2023 年 6 月 9 日(金)~11 日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
【東京公演】 2023 年 6 月 22 日(木)~7 月 2 日(日)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 9,900 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河３５<br />
出演 鳥越裕貴 田淵累生 輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 桑江咲菜<br />
今村美歩 齋藤明里 和泉宗兵/<br />
橋本祥平 植田圭輔 正木航平 夢月せら 根本正勝/君沢ユウキ 永田紗茅/<br />
大石 樹 エリザベス・マリー/岸本勇太 香取直登 鹿野宗健/松田 岳<br />
岡村 樹 山中啓伍 小林らら 美守 桃 よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:田中 忍 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:入倉麻美 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:浜野 健(Gene &#038; Fred) 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 : 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
制作 : バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>【公演履歴】<br />
2017 年 12 月~2018 年 2 月 舞台「文豪ストレイドッグス」<br />
2018 年 9~10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」<br />
2019 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」<br />
2020 年 9 月 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
2021 年 4~5 月 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
2021 年 10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
2022 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112410/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」ビジュアル＆コメント解禁！村田 充「鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと」</title>
		<link>https://otajo.jp/96304</link>
		<comments>https://otajo.jp/96304#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2021 07:18:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[岸本勇太]]></category>
		<category><![CDATA[文ステ]]></category>
		<category><![CDATA[文スト]]></category>
		<category><![CDATA[村田充]]></category>
		<category><![CDATA[桑江咲菜]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田淵累生]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=96304</guid>
		<description><![CDATA[2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！ 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ff085b1fd5611864eee7d64a6297d1e3.jpg" /><br />
2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画)によりコミックス連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力アクションバトル漫画で、コミックスは現在20巻まで刊行、シリーズ累計で800万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化の第一弾は2017年12月、TVアニメ第一シーズンをもとに舞台「文豪ストレイドッグス」を上演。演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像演出など、多彩な演出手法は高い評価を得て、熱狂を呼びました。さらに舞台化作品としてこれまでに「文豪ストレイドッグス 黒の時代」(2018年9～10月)、「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」(2019年6～7月)、「文豪ストレイドッグス 序　探偵<br />
社設立秘話・太宰治の入社試験」(2020年9月)と4作品、それぞれ様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを上演。好評を博しています。</p>
<p>第五弾となる今作では、2018年3月に劇場版として公開された映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」を舞台化。登場するのは、異能力を持つ探偵集団「武装探偵社」の中島敦、太宰 治、泉 鏡花ら、ヨコハマの裏社会に巣食う「ポートマフィア」の芥川龍之介、中原中也ら、地下組織の盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D、今作の鍵を握る謎に包まれた異能力者・澁澤龍彦。</p>
<p>異能力者たちが自ら命を断つという不可解な「異能力者連続自殺事件」の発生に端を発する、過去から現在まで、それぞれの思惑、悔恨、因縁が重層的に絡み合う、霧深き物語が描き出されます。</p>
<p>演出は、第一弾から手がけ続けて「文豪ストレイドッグス」の世界を知り尽くす気鋭の演出家・中屋敷法仁さん。出演は、第一弾から中島 敦役を演じ、その魅力を余すことなく体現する鳥越裕貴さん、泉 鏡花役に桑江咲菜さん、芥川龍之介役に橋本祥平さん、中原中也役に植田圭輔さん、太宰 治役に田淵累生さん、フョードル・D役に岸本勇太さん、澁澤龍彦役に村田 充さんと、実力派の俳優陣が集結します。</p>
<h3>ビジュアル＆コメント</h3>
<p>演出・脚本／中屋敷法仁<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』が、新たな境地に突入します。これまでのシリーズとは比較にならない程、どこまでも深く、壮大な物語に挑みます。魅力あふれる俳優陣と素晴らしいクリエイターチームで、原作の底知れぬ魅力をお届けします。深い霧の中に飛び込むようなスリリングな高揚感、どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ca918656fc545f4dc0373a46f5f9457d.jpg" /><br />
・鳥越裕貴　（中島 敦　役）<br />
今年もやって来ました。待望の楽しい楽しい演劇の時間。沢山のバトンが繋がれて来ました、文ステ。<br />
新しいキャストも加わり、わくわくしております。<br />
原作が面白いのは勿論の事、キャスト＆スタッフ陣も面白い、このカンパニー！<br />
いつも通りにいかない事も多々あると思いますが演出の中屋敷さん筆頭に今だからこそ出来る演劇を爆発させられるカンパニーだと思っています！そして、この演劇熱を天にまで届かせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/187f6b4bf40e1725b4058cf1359e502d.jpg" /><br />
・桑江咲菜　（泉 鏡花　役）<br />
泉 鏡花役をまた演じられる事が素直に嬉しかったです。これだけ作品が続けられるのは、応援してくださっているみなさんや、色々な方の支えのおかげだと思います。<br />
今回はDEAD APPLEという事で、澁澤とフョードルと太宰のシーンや、自分の異能と戦うシーンなど、どうなるのかワクワクしています。鏡花が探偵社と出会い変化した、表情や<br />
思考や敦、芥川との関係性にも注目です！文ステの勢いは止まりません！みなさんお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e8240cb2830db41ba4fe892181291596.jpg" /><br />
・橋本祥平　（芥川龍之介　役）<br />
ビジュアル撮影で改めて衣裳に袖を通した時、あぁ戻ってきた。と感じました。<br />
初演が2017年に上演されそこから数々の物語を芥川龍之介として歩ませて頂きました。今回のDEAD APPLEでも芥川を演じさせて頂けること、とても光栄です。<br />
文豪ストレイドッグス DEAD APPLEの最大の敵は、自分自身の異能力。<br />
これまでとはまた違った戦いを文ステらしい演劇の力で表現し、原作の様に情熱に溢れた作品にしたいと思います。舞台文豪ストレイドッグスの新たな物語を是非体感してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4e60757bb3001978b3111e40dfb355e4.jpg" /><br />
・植田圭輔　（中原中也 役）<br />
三度目の中原中也！<br />
今回は少数精鋭で挑みます。<br />
共に戦ってきた異能者たち、そして新しい仲間。<br />
DEAD APPLEの世界をステージ上に体現してお魅せしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/168b9640b7b3ed4586d5c76f7157cbd7.jpg" /><br />
・田淵累生　（太宰 治　役）<br />
まさか自分が太宰 治を演じる事ができるとは思ってもみなかったので、本当に光栄です。<br />
自分の未知な部分をたくさん引き出して、自分なりの太宰 治を創造するのが楽しみです。<br />
初めて衣裳を着させて頂いた時も、あまりの格好良さに興奮しました。今回の白の衣裳に隠されている物語の意味も含め、芝居を構築していきたいと思います。原作のストーリー展開や他のキャラクターとの関係性に感動しており、どのように舞台で表現されるのかとても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4801a6598841491725d3230f9b8314a2.jpg" /><br />
・岸本勇太　（フョードル・D　役）<br />
多くの方から愛されている舞台「文豪ストレイドッグス」に出演させていただけることに、嬉しい気持ちでいっぱいです。敬意と感謝を持って作品に向かい合いたいと思っております。<br />
衣裳を着用させていただき、スタッフさんの愛と気合いを体感し、撮影当日も良い緊張感で挑むことが出来ました。只今、絶賛勉強中ですが、原作の世界観に引き込まれています。登場人物や関係性、物語の背景を突き詰め、稽古に挑みたいと思います。<br />
新参者ですが、宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/5088c81bcabb96d4dd50e21343fc42f6.jpg" /><br />
・村田 充　（澁澤龍彦　役）<br />
鳥越君が主演だから、という理由で三年前に渋谷で観劇をした。当時私は休養中であり復帰することすら想像できなかったが、鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと思った。そして今回それが叶った。いただいた役は澁澤だ。プライベートでは仲の良い高校の先輩後輩だけれど、舞台では敵対する関係のようだ。この縁に感謝し、原作ファン舞台ファンに失礼のない演技をしたい。よろしくお願いいたします。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」は2021年4月より大阪・東京で上演予定。『映画 文豪ストレイドッグス BEAST』も映画企画進行中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
原作：映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」</p>
<p>演出：中屋敷法仁<br />
脚本：中屋敷法仁・内田裕基<br />
協力：朝霧カフカ・春河３５<br />
出演：　鳥越裕貴　　桑江咲菜　　橋本祥平　　植田圭輔　　田淵累生　　岸本勇太　　村田 充<br />
　　　　　大石 樹　岡村 樹　山中啓伍　有光麻緒　浦島優奈　小野塚茉央　小林らら　美守 桃<br />
音楽:岩崎琢／ 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン／コンドルズ)／ 美術:中西紀恵／ 照明:吉枝康幸／ 音響:山本能久／ 映像:荒川ヒロキ／<br />
衣裳:前岡直子／ ヘアメイク:古橋香奈子／ 殺陣:六本木康弘／ 演出助手:入倉麻美／ 舞台監督:川除学／<br />
宣伝美術:水野沙弥香(Gene&amp;Fred)／ 宣伝写真:上村可織(Un.inc)／ WEB制作:Gene&amp;Fred／ 宣伝:ディップス・プラネット／<br />
音楽制作:ランティス</p>
<p>【大阪公演】<br />
日程 2021年4月16日(金)～18日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
問合せ先 キョードーインフォメーション　0570-200-888 (11：00～16：00／日祝休業)</p>
<p>【東京公演】<br />
日程 2021年4月23日(金)～5月5日(水・祝)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
問合せ先 インフォメーションダイヤル 03-5793-8878 (13：00～15：00／土日祝休業)</p>
<p>企画 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ／ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @bungo_stage</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/96304/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「BEASTARS」舞台化決定！第1弾メインキャスト＆ビジュアル解禁　レゴシ役:川上将大・ハル役:桑江咲菜</title>
		<link>https://otajo.jp/83871</link>
		<comments>https://otajo.jp/83871#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Dec 2019 09:19:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BEASTARS]]></category>
		<category><![CDATA[BEASTARS THE STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[伊勢直弘]]></category>
		<category><![CDATA[川上将大]]></category>
		<category><![CDATA[板垣巴留]]></category>
		<category><![CDATA[桑江咲菜]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[竹中凌平]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83871</guid>
		<description><![CDATA[2018年、数々のマンガ賞を受賞した秋田書店「週刊少年チャンピオン」にて連載中の板垣巴留・原作『BEASTARS』が、2019年アニメ放送開始、そして第2期も決まり、ついに2020年・春には舞台化が決定。公演の詳細と第1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_regoshi_c.jpg" /><br />
2018年、数々のマンガ賞を受賞した秋田書店「週刊少年チャンピオン」にて連載中の板垣巴留・原作『BEASTARS』が、2019年アニメ放送開始、そして第2期も決まり、ついに2020年・春には舞台化が決定。公演の詳細と第1弾キャスト&#038;ビジュアルが早くも解禁となりました！</p>
<p>演出・脚本を担当するのは、『おそ松さん on STAGE』シリーズや舞台「この音とまれ！」など2.5次元作品舞台を数多く手掛けている伊勢直弘氏。</p>
<p>ハイイロオオカミだが優しく繊細なレゴシ役は川上将大さん、学園のカリスマでビースター候補のアカシカのルイ役を竹中凌平さん、虐められ孤独なドワーフウサギのハル役を桑江咲菜さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/BSTRS_KV_c.jpg" /><br />
「BEASTARS THE STAGE」は、2020年4月30日より東京と大阪で上演。先行チケット(1次/抽選販売)抽選エントリーは12/26(木)18時より受付開始しました。</p>
<h3>演出・脚本、キャストよりコメント</h3>
<p><strong>演出・脚本:伊勢直弘</strong><br />
「BEASTARS」という作品。<br />
登場キャラクターは全て動物、でも人間の本質を抉るようなストーリー展開。<br />
そして相容れない対立者同士の正義や葛藤。<br />
深いドラマ性を持つ傑作に巡り合えて光栄です。<br />
血の通ったキャラクターの生き様は、演劇との相性が大変良いと感じました。<br />
だからといって、作品力の強さや舞台化の価値の大きさにあぐらをかかず、会話と心情を丁寧に検証し、生きた演劇作品として真面目に作ってゆきます。<br />
プレッシャーはもちろんありますが、この世界に触れ、形にしていくことが楽しみでなりません。ヒリヒリした時間を送ることができそうです。<br />
演劇だからこそ表現できる、チェリートン学園の世界をぜひ見届けてください。<br />
お待ちしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_regoshi_c.jpg" /><br />
<strong>レゴシ役:川上将大</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 亜久津仁 役<br />
『ROCK MUSICAL BLEACH~もうひとつの地上~』更木剣八 役<br />
舞台『刀剣乱舞~悲伝 結いの目の不如帰』大般若長光 役</p></blockquote>
<p>「BEASTARS」舞台化決定と先行して発表があったあと、“あの世界観をどうやって表現するの？　着ぐるみ？　被り物？……”<br />
などなどこの作品やビジュアルに対してファンの皆さんの思い入れが交錯していたように思います。<br />
僕も、同じくです。<br />
お話をいただいた時には、とても嬉しい反面、重圧というか&#8230;緊張が走りました。<br />
人が動物を演じるだけでも相当なハードルですが、その上、本来ありえない食物連鎖上の強者弱者が共存する世界観。<br />
高校生のもつ、ブレない正義感。<br />
社会への期待感。<br />
見え隠れする大人社会への疑心。<br />
そしてなにより、個性的すぎるキャラクター。<br />
どう考えてもありえない世界観なのに、現代の人間社会にも通ずるところもあるような。<br />
そういったところが、多くのファンの方の心に刺さっているところだと思いますし、僕自身も原作に触れさせていただいて共感したところです。<br />
自身の不器用さと愛情と本能の間で、バランスを保とうとするレゴシ。<br />
湧き出る感覚的な本能<br />
抗う理性<br />
本能だけで生きられれば、楽だろうけど。<br />
社会にあっては、それだけでは生きてはいけない。<br />
とにかく色々が色々すぎて、深すぎませんか？<br />
控え目で、愛情深く、悲しいまでの実直さ、木訥とした「レゴシ」を僕自身に取り込んで丁寧に、彼の心と世界観を大切に届けたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_rui_c.jpg" /><br />
<strong>ルイ役:竹中凌平</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
『東京ワンピースタワーONE PIECE LIVE ATTRACTION』 モンキー・D・ルフィ 役<br />
「2.5 次元ダンスライブ『ツキウタ。』ステージ」卯月新 役<br />
「『家庭教師ヒットマン REBORN!』the STAGE」沢田綱吉 役</p></blockquote>
<p>こんにちは。この度「BEASTARS THE STAGE」でルイ役を務めさせて頂く事になりました竹中凌平です。<br />
初めて原作を読ませて頂いた時に、動物達のヒューマンドラマに時間を忘れるほど、のめり込んでしまいました。<br />
この作品の世界は肉食動物と草食動物が共存する社会で、登場するのは全て動物たちです。ですが原作を読み込めば読み込むほどに、登場するキャラクターが持つ動物的本能は、私たち人間一人一人が内に秘めている様々な感情と何ら変わりません。<br />
その理性と本能との葛藤をひとつひとつ丁寧に舞台で体現できればと思います。<br />
学園のカリスマ「ルイ」をどう演じさせて頂くか、また、この世界をどう表現していくのか、<br />
今からとても楽しみでワクワクしております。<br />
それでは皆さん、劇場でお待ちしております。是非お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_haru_c.jpg" /><br />
<strong>ハル役:桑江咲菜</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』泉鏡花 役<br />
舞台『K-RETURN OF KINGS-』櫛名アンナ 役<br />
TV版&#038;劇場版『牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔』リュメ 役<br />
「BEASTARS THE STAGE」にハル役で出演させて頂きます桑江</p></blockquote>
<p>咲菜です。<br />
マンガ大賞を始め、数々の賞を受賞している「BEASTARS」という作品に関われることを本当に嬉しく、そしてとてつもないプレッシャーに襲われています(笑)<br />
動物の世界の中では当たり前の日常だろうけど、動物達の特性がすごく印象的で、自分では気づいていないけど、尻尾を振ってしまうレゴシがたまらなく可愛くて大好きです。<br />
それぞれ、肉食、草食として生まれてしまったからこそ抱えている苦悩や葛藤。<br />
そして、人(動物)と触れることで、揺れる感情。<br />
弱いけど、強気な、でも寂しがりなハルをしっかりとお届け出来る様に頑張ります！<br />
目の前で広がる、動物版青春ヒューマンドラマをお楽しみに！</p>
<blockquote><p>「BEASTARS」<br />
そこは肉食獣と草食獣が共存する世界。<br />
ハイイロオオカミだが優しく繊細なレゴシ。<br />
学園のカリスマでビースター候補のアカシカのルイ、虐められ孤独なドワーフウサギのハルとの出会いが彼の心を揺り動かす。<br />
本能か、愛かー<br />
レゴシと多種多様な動物たちが織りなす、激しく切ない青春群像劇!!</p>
<p>【公演概要】<br />
◆タイトル:「BEASTARS THE STAGE」<br />
◆原作:板垣巴留『BEASTARS』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
◆公演日程/会場:<br />
東京公演:2020 年 4 月 30 日(木)~5 月 4 日(月・祝)/日経ホール<br />
大阪公演:2020 年 5 月 8 日(金)~5 月 10 日(日)/松下 IMP ホール<br />
◆脚本・演出:伊勢直弘<br />
◆主催:「BEASTARS THE STAGE」製作委員会<br />
◆キャスト:レゴシ:川上将大/ルイ:竹中凌平/ハル:桑江咲菜/and more</p>
<p>【チケット】<br />
◆チケット料金<br />
・プレミアムシート:11,000 円(全席指定・税込み)※非売品グッズ付き<br />
・一般席: 8,000 円(全席指定・税込み)<br />
◆チケットスケジュール<br />
・先行チケット(1次/抽選販売)<br />
抽選エントリー:2019/12/26(木)18:00~2020/1/13(月)23:59<br />
・e+(イープラス): https://eplus.jp/bst_stage/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/bst_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>◆公式サイト:<br />
http://officeendless.com/sp/bst_stage/<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/bst_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>◆公式 Twitter:@bst_stage ハッシュタグ:#bststage<br />
(C)「BEASTARS THE STAGE」製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80602" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リアルな緊張感に心が震える！舞台「この音とまれ！」は意味のある生演奏で物語が繋がる［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80602</a></p>
<p>再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も<br />
https://otajo.jp/83378<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83378" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/83871/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
