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	<title>オタ女森崎ウィン &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:31:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日本テレビほかにて2020年4月期深夜にドラマ放送、卓球を通して高校生の“友情”や“悩み”“葛藤”を描き、その熱い展開が話題をさらった「FAKE MOTION -卓球の王将-」のシーズン2となるドラマ「FAKE MOTI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_4669.jpg" /><br />
日本テレビほかにて2020年4月期深夜にドラマ放送、卓球を通して高校生の“友情”や“悩み”“葛藤”を描き、その熱い展開が話題をさらった「FAKE MOTION -卓球の王将-」のシーズン2となるドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」が1月20日より放送中！　2月10日放送の第2話を前に、主演を務める板垣瑞生さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、シーズン1ドラマ「FAKE MOTION -卓球の王将-」に出演していた都立八王子南工業高校の土方歳鬼(板垣瑞生)を中心に、新キャストとなる舞台界のトップオブトップ・荒牧慶彦さん演じる天下布武学園・織田佐之助との闘いを描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/84098289183b50133ef82a384c89e28f.jpg" /><br />
シーズン1にて【東】の高校生たちの熱い戦いが描かれ、シーズン2では「卓球戦国時代」と化した大阪を舞台に、【西】の高校生たちが激しいピンポンバトルを繰り広げます。卓球での天下争いだけではなく、卓球を通してそれぞれが“夢”や“仲間との絆”を見つけ、本当に大切なものを守るために、それぞれが強くなっていく、エモ度100%の卓球青春ストーリーです。</p>
<p>若手最注目俳優・板垣瑞生さんのほかにも、ダンス&#038;ボーカルユニット『ONE N’ONLY』から草川直弥さんほかメンバー全員、『SUPER★DRAGON』から古川毅さん、ジャン海渡さん、田中洸希さんや、シーズン1に出演した、佐野勇斗さんや森崎ウィンさん、超特急のメンバーも変わらず出演します。</p>
<p>また、新たに荒牧慶彦さんのほか、染谷俊之さん、玉城裕規さん、定本楓馬さん、廣瀬智紀さんなど、いま舞台だけでなく活躍の場を広げ大活躍中のキャストも集結しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_4620.jpg" /><br />
<strong>――シーズン2で土方が主演になると聞いたときの気持ちをお聞かせください。</p>
<p>板垣：</strong>絶対面白くしたい、という気持ちはありました。僕、土方が「FAKE MOTION」の主演になったら作品がどう変わるんだろう？というところを楽しんでもらいたいなと思います。</p>
<p><strong>――板垣さんが主演になってカンパニーというか、現場の雰囲気の変化はありましたか？</p>
<p>板垣：</strong>シーズン1も明るかったですが、今回は、みんながお芝居に対して熱いものを持ってきてくれました。（田中洸希さん演じる）モンキーとか、その殻が崩れたらいいなというのは一番楽しみにしていたところでした。みんなが一番お芝居をやりやすい環境になったらいいなと思いながらやっていましたね。みんなで話して情報交換をして現場で生まれるものだったり、その役としての瞬間的な熱さや、「負けたくねえ！」とか「やばい！」みたいな感情をとても大事にしていました。胸ぐらを掴むシーンで全然胸ぐらを離さない（明智十兵衛を演じる）直弥とか（笑）、それくらい本気でやってくれて、今回はすごく熱い現場だったなと思います。</p>
<p><strong>――熱い男・土方を演じるにあたり意識したことは？</p>
<p>板垣：</strong>今回の土方とシーズン1の土方って若干違っていて。前回、エビ高に世の中が治されたことによってエビ高の周りの人達ってどう変わるの？というところは僕が見せなきゃいけない部分だし、前回の土方のままだと面白くないなとも思いました。エビ高に出会って色々なものをもらって、そこに対する感謝とか、口調も崩していたり、以前の土方と若干違う部分があるので、これまで観ていた人を戸惑わせてしまうかもしれないんですけど、NEW土方というか、こんな人についていきたい、と思われる人でありたいと思いましたし、新しい「FAKE MOTION」のためにまた1つ成長した土方になったんじゃないかなと思います。前回はずっと口調も固い人物だったんですよね。そこに1つ隙きというか、ゆるさが生まれたらどうなるんだろう？というところを楽しんでもらえたらいいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_4629.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC4662.jpg" /><br />
<strong>――今回は舞台で活躍するキャストさんも多いですが、影響を受けた部分はありますか？</p>
<p>板垣：</strong>荒牧くんとご一緒させて頂いて、やっぱり安心感もあるし、ドン！と座ってくれているから、敵としてすごく大きな存在でした。役的にも荒牧くんは寡黙で、現場でもそう居てくれたことで、僕はすごく自由にやらせて頂けました。</p>
<p><strong>――シーズン1から進化した部分は？</p>
<p>板垣：</strong>シーズン1は、基本的にアドリブってなかったんですよね。「ここで立って前に出る」とか、決めてそのままやるケースが多くて。でも今回、ウィンくんとのシーンで全然泣く場面じゃなかったんですけど、僕が涙が止まらなくなったことがあって。土方はマザー（森崎ウィン演じる近藤勇美）を助けるために頑張っていたので、マザーの顔を見るだけで涙が止まらくなっちゃって……。今まで連合軍で頑張っていた人が、母親の顔を見た瞬間、子供に戻るっていう。もちろん卓球の話なんですけど、卓球を通して人間性がものすごく表れている作品になったと思います。</p>
<p>あと、僕と直弥は元々すごく仲が良いんですけど、直弥が「ここで突き飛ばしたいです」と言って突き飛ばしたり、キャラクターの自由性がものすごく広がって、その人の元々もっている素敵な部分がすごく表れた作品になったんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――一足先に今作を拝見させていただきましたが、人間ドラマがとても面白くなっていると感じました。</p>
<p>板垣：</strong>「FAKE MOTION」は、お芝居の範囲内で本当に何でもありだから面白いです。「FAKE MOTION」が独特だなと思うのは、完全にオリジナルなんですよね。どこか似たお芝居を持ってくることが通用しないので、その瞬間のオリジナルで常にいなきゃダメというか、それじゃないと成立しない。シーズン1はもう少しフィクション性が強かったというか、卓球の技が派手だったり、いろんなキャラクターが出てくるところがメインだったんですけど、今回は荒牧くんや新しいキャラの方々がどんどん入ってきて、新しい物語の中にまた違ったリアリティーや関係性など人間的な部分が増して出たのかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_4666.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_4668.jpg" />
<p><strong>――改めて卓球の練習はされたのですか？</p>
<p>板垣：</strong>ジャン海渡と2人でゲームセンターの卓球をしていました。でも僕よりジャンの方が上手いですね。本編で卓球をほぼしていないんですけど（笑）。</p>
<p><strong>――印象に残っている撮影エピソードを教えてください！</p>
<p>板垣：</strong>僕らの母校のロケ場所が地下にあるんですけど、撮影時期がすごい寒くて。たぶんマイナス何度とかになっていたと思います（笑）。その中で卓球していて、ウィンくんは衣装がノースリーブなんですよ。すごい頑張っているので、そこも気にして観てください（笑）。あとは、先程も言ったように直弥が僕の胸ぐらを掴むシーンで、掴まれたらこっちはそれを振りほどこうとするじゃないですか。でも、その手をとろうとしても本気だからとれなくて（笑）。その掴んでる指を1本1本はがしていかないと取れないくらい、それくらいの熱量でやってくれて、芝居したい！というエネルギーがすごく強くて楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_4692.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC4664.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC4665.jpg" />
<p><strong>――今回もテーマ曲を歌唱されるということで、どんな楽曲になっているのでしょうか。</p>
<p>板垣：</strong>僕たちエビ高連合軍の楽曲「覚醒」は布袋寅泰さんが作ってくださって。最初に聞いたとき、「えー！布袋さん!?憧れの方が作ってくださるんだ！」と驚きました。ギターもすごくカッコイイし、大人な熱さというか、このドラマで一番熱いシーンをギターで盛り上げて頂いていますし、本当にこのドラマのテーマ曲がこの曲でよかったと思いました。</p>
<p><strong>――「FAKE MOTION」は様々なギフテッド（特殊能力）が登場しますが、板垣さんがあったらいいなと思うギフテッドは何ですか？</p>
<p>板垣：</strong>一発打ったら相手の服が全部剥がれるみたいな（笑）。冗談です（笑）。あと、（シーズン1の）匠海くんの技とかむちゃくちゃカッコイイですよね。</p>
<p><strong>――都立八王子南工業高校は家族という繋がりのチームですが、板垣さんにとって家族のような存在は？</p>
<p>板垣：</strong>役者の若林時英とか、清水尋也が友達で家族みたいな存在です。時英は僕と誕生日も一緒で、本当に親友という感じです。</p>
<p><strong>――では、最後にストーリーの見どころを教えてください。</p>
<p>板垣：</strong>最初は、エビ高連合軍ってどうやってできるの？という部分じゃないですかね。あんなにいがみ合っていた僕らが1つのチームになって、また新しい敵が出てくる。そして、僕らと行動を共にしているメンバーの中で、直弥（明智十兵衛）だけ敵側の高校の生徒なんですよ。彼が連合軍に来てしまった理由に物語があるので、直弥がめちゃくちゃキーマンになっています。敵のはずのメンバーがこっちのチームにいて、相手と戦うってちょっとエモくないですか？　物語は全体的に熱いです！　暑苦しいとちょっと思うくらい熱くやっているので、泣いたり笑ったり辛くなったり、山あり谷ありのストーリーなので、一緒にどん底に落ちたりテンションが上がったりなど、楽しんでもらえたらと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZcMXsVPWrLs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・1/20(水) 深夜24:59スタート ドラマ「FAKE MOTION-たったひとつの願い-」60秒告知<br />
https://youtu.be/ZcMXsVPWrLs</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vhhGvp26ULg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ『FAKE MOTION -たったひとつの願い-』「覚醒」「エンドゲーム」「花鳥風月 &#8211; Beauty of Nature -」「SMASH」 Image Videoダイジェスト映像<br />
https://youtu.be/vhhGvp26ULg</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">＼今週！新章・第2話<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4fa.png" alt="📺" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />／<br />2/10(水) 25:44〜放送<a href="https://twitter.com/hashtag/FAKEMOTION?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FAKEMOTION</a> -たったひとつの願い-<br />第二話「僕らが信じるもの」</p>
<p>土方たちの前に現れる新たな敵！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f40d.png" alt="🐍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>エビ高連合軍のピンチに<br />あのチームが登場…！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f451.png" alt="👑" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>東京の絆、再びー<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%A2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#フェクモ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%AC%AC2%E8%A9%B1%E3%81%AF2%E6%9C%8810%E6%97%A525%E6%99%8244%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%89%E6%94%BE%E9%80%81?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#第2話は2月10日25時44分から放送</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%84%E3%81%A4%E3%82%82%E3%82%88%E3%82%8A45%E5%88%86%E9%81%85%E3%81%84%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A7%E3%81%99?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#いつもより45分遅いスタートです</a> <a href="https://t.co/84Gq1LaKBA">pic.twitter.com/84Gq1LaKBA</a></p>
<p>&mdash; FAKE MOTION<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3d3.png" alt="🏓" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プロジェクト OFFICIAL (@fakemotion_pj) <a href="https://twitter.com/fakemotion_pj/status/1358689523174105089?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」イントロダクション<br />
俺たちは終わらない。<br />
終わるのはこの狂った時代だ。<br />
20XX年、高校生同士の優劣をきめるのは勉強や喧嘩の強さではなく”卓球”。<br />
かつて東京ではトップの座をめぐり、熾烈な争いが繰り広げられていた。<br />
強い結束力を武器に王者・薩川を下し、東京の頂点に立ったエビ高。<br />
エビ高の勝利により戦いに終止符は打たれ、東京は1つになったはずなのだが・・・。</p>
<p>半年後――。<br />
大阪の頂点・天下布武学園が東京に攻め込んでいた。<br />
都立八王子南工業高校の土方歳鬼は、仲間を、そして東京を守るため、立ち上がる!!<br />
東京vs大阪――天下分け目の大決戦。<br />
＜青春＞ ＜友情＞ ＜家族＞<br />
この狂った時代に奪われた、大切なものを取り戻す。<br />
それが僕らの、たったひとつの願いなんだ―――。</p></blockquote>
<h3>放送情報</h3>
<p>ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」<br />
毎週水曜深夜24:59~25:29 日本テレビほかにて放送中<br />
※Hulu、dTVで地上波放送終了後に見逃し配信スタート<br />
＜キャスト・スタッフ＞<br />
【エビ高連合軍】 板垣瑞生 草川直弥 田中洸希 吉澤要人 ジャン海渡 池田彪馬 ・ 森崎ウィン ・ 佐野勇斗 古川毅<br />
【天下布武学園】 荒牧慶彦 廣瀬智紀 定本楓馬 宮世琉弥 大倉空人 森田桐矢 山縣悠己<br />
【薩川大学付属渋谷高校】 草川拓弥 小笠原海 村田祐基 船津稜雅 松尾太陽<br />
【謙信ソルト電子工学院】 染谷俊之 田村升吾 関哲汰 山下永玖 上村謙信 高尾颯斗 沢村玲<br />
【信玄明王高校】 玉城裕規 志村玲於 杢代和人 花江夏樹(ナレーション)</p>
<p>まふまふプロデュース 主題歌:FAKE MOTION / King of Ping Pong<br />
監督:滝本憲吾 脚本:小山正太・杉原憲明・山下すばる 音楽:牧戸太郎<br />
エグゼクティブプロデューサー:沢桂一 藤下良司 制作:南波昌人 鈴木謙一<br />
企画プロデュース:植野浩之 川邊昭宏 プロデューサー:前田直敬 森田美桜 小野陽子<br />
アソシエイトプロデューサー:室屋睦 鎌田知宏 マスタニマサヒコ<br />
企画原案:汐留ヱビス商店街 制作プロダクション:AOI Pro. 製作著作:FAKE MOTION 製作委員会<br />
（C）汐留ヱビス商店街 （C）FAKE MOTION 製作委員会<br />
公式ウェブサイト : https://www.fakemotion.jp<a href="https://www.fakemotion.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
公式ツイッター : @fakemotion_pj<br />
公式インスタグラム : @fakemotion_pj</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/87660" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ドラマに続き舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」7月上演！荒牧慶彦・染谷俊之・定本楓馬らキャスト解禁<br />
https://otajo.jp/87660</a><br />
※公演延期</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>森崎ウィンがアニメ愛を語る！「『シュタインズ・ゲート』や『SAO』などクールな作品がだいっすき」</title>
		<link>https://otajo.jp/72683</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 14:04:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[森崎ウィン]]></category>

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		<description><![CDATA[「俺はガンダムで行く」。映画『レディ・プレイヤー1』が日本で公開されるやいなや、ヒットを記録すると共にこのセリフが大ブームに。このダイトウ役を見事に演じているのが、俳優の森崎ウィンさんです。 そんな森崎さんの初の書籍「森 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0476-2-800x533.jpg" /><br />
「俺はガンダムで行く」。映画『レディ・プレイヤー1』が日本で公開されるやいなや、ヒットを記録すると共にこのセリフが大ブームに。このダイトウ役を見事に演じているのが、俳優の森崎ウィンさんです。</p>
<p>そんな森崎さんの初の書籍「森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Win-Win』」が6月20日に発売。全10時間にも及ぶインタビューを敢行。ミャンマーで生まれ育った幼少期から、日本に来て芸能活動をスタートし現在に至るまで、森崎さんがどのように成長してきたのかが語られています。今回は、森崎さんに本の見所についてや映画出演への反響についてインタビュー。好きなアニメ作品についてもお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0451-2-1-533x800.jpg" /><br />
<strong>――今日はよろしくおねがいします。かなり日に焼けていますね！</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>そうなんです、先日までミャンマーに行っていたので、かなりこんがりと。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BjFcZ7OnzfQ/" data-instgrm-version="8" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><p>    <a target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/BjFcZ7OnzfQ/" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">Burmese food. Naan and noodles. ミャンマー飯!! ナンと混ぜそば!! #森崎ウィン #winmorisaki</a> <a target="_blank" href="https://goo.gl/NiH6GJ" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> Win Morisaki/森崎ウィン</a>さん(@win_morisaki_official)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 5月月22日午前8時39分PDT</p></blockquote>
<p> <script async defer src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>――改めて、「森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Win-Win』」発売おめでとうございます。読ませていただいたのですが、素の森崎さんが垣間見れるというか、本音が満載でしたね。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>ありがとうございます！　事務所に感謝です（笑）。最初にお話をもらった時は、僕なんかが本を出していいの？と心配な部分もありましたが、インタビュー形式で色々なお話をさせていただいて。なので、喋り倒しましたね。自分の事を話すのって、一番簡単な様で結構難しくて。</p>
<p><strong>――こんな事まで聞かれるの？と驚いたりしませんでしたか？</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>触れられたくない部分もありました。でも、そこを話さないとここにたどり着かないなと。素直な気持ちを語らせていただいたので、こんな事考えていたんだと知っていただくきっかけになれば嬉しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/win-win03-800x560-800x560.jpg" />
<p><strong>――写真も大人っぽくてセクシーなショットもあり、ファンの皆さんにとっては新鮮な部分もあると思います。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>今回初めてのカメラマンさんに撮影していただいて、初めて&#8221;持ってかれる&#8221;感覚を味わいました。ヤバいヤバい！って思っているうちに全部撮られているというか。自分でも普段しない様な表情を映していただいて、本当に驚きました。</p>
<p><strong>――映画『レディ・プレイヤー1』について書かれているパートは、森崎さんのファンはもちろん、映画ファンにとっても注目の内容でした。出演の反響はそれはそれはすごいものだったのでしょうね。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>こんなに連絡くる？！ってくらいきました。映画出演決定の情報解禁後にはLINEも100件とか一気に来て。LINEって名前の登録が本名じゃなかったり、顔写真にしていない人ばかりなので、正直「ヤバい、この人誰だろう」って思いながら（笑）、全部に「ありがとう〜！」と返信させていただきました。普段連絡とってないだろ！って人もいましたが、でもメッセージをくれるのはすごくありがたいので。嬉しかったです。</p>
<p><strong>――映画が大ヒットで、さらに森崎さん演じるダイトウ（トシロウ）は大人気のキャラクターになりました。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>映画がヒットして本当に安心しました。アメリカや色々な国をプロモーションでまわってきて、特に全米大ヒット中だったので、普段あまり数字とか気にしないのですが、さすがにソワソワしていました。本当は公開後に映画館に行って、皆さんと一緒に盛り上がりの空気を感じたかったのですが、日本でのテレビ出演等が続いてなかなか行けず。それがちょっと心残りです。</p>
<p><strong>――「俺はガンダムで行く！！」は、ネットの流行語になる勢いで、皆がSNSに書いていたり。盛り上がっていましたね。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>いやあ、流行語になってほしいです！（笑）　どの取材に行ってもそのセリフの事を絶対に聞かれるので、そんなに響いていたんだ！と驚きながら、嬉しいですね。自分自身は「これでいいのかな？」と不安な気持ちもあったので。ああいうセリフの言い方をすることで、ガンダムオタクの方が怒らないかな？とか。僕もアニメが好きなので、アニメが実写化するとなると厳しいんです。映画『レディ・プレイヤー1』がガンダムの実写化では無いですが、こだわりが強い方は気にすると思うので。</p>
<p><strong>――アニメ好きは子供の頃から？</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>子供の頃から観ていました。日本のアニメというよりも、カートゥーンというんですかね。『トムとジェリー』、『ポパイ』、『パワーパフガールズ』。あと『ピングー』も大好きです。あのシュールな世界観たまらないです！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0445-2-800x533.jpg" />
<p><strong>――日記の中には『シュタインズゲート』の名前も出て来ました。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>だいっすきなんです！　本当に面白いですよね。あと、撮影中に『ソード・アート・オンライン』を観ていて。</p>
<p><strong>――『レディ・プレイヤー1』と同じ世界観というか！</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>そうなんです。CGチームに日本にも住んだ事があるオタクのAJって人がいて（編集部中：日記にも度々登場）、AJは「皆は『ソード・アート・オンライン』を知らないけど、本当は『レディ・プレイヤー1』とおなじくらい面白いよね」って言ってました（笑）。原作者の川原先生が映画『レディ・プレイヤー1』のイベントに来てくださったりして。大好きな作品なので嬉しいです。</p>
<p><strong>――『シュタインズ・ゲート』も『ソード・アート・オンライン』も、クールでカッコいい世界観かつ、張り巡らされた伏線にしびれる作品ですが、そういった作品がお好きなんですね。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>好きです！　『91Days』とか、『ジョーカーゲーム』とか。あと、今『甲鉄城のカバネリ』を観てるのですが、映像が凄まじいカッコよさで、世界観がちょっと『もののけ姫』っぽいというか。そこに機械がたくさん出て来て……うおお！ってなっています。毎日ありがたい事に忙しくさせていただいているのですが、寝る間を惜しんでNetflixとかで観ています。もう休みの日とか、ずっと一緒にアニメを観てくれる女性と付き合いたいです（笑）。</p>
<p><strong>――ファンの皆さん、ぜひアニメを観ましょう！（笑）映画は普段どういったものをご覧になるのですか？</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>ヒューマンドラマというか、役者同士の生の芝居が観れる作品が好きです。『レディ・プレイヤー1』 の撮影でも、やっぱり個人的にはグリーンバックの撮影よりも、生で向き合って演技をしている時間が楽しかったんです。好きな映画はたくさんあるのですが、『マイ・ブラザー』のトビー・マグワイアは、「これがスパイダーマンだった人？！」というほどに、役が憑依した凄まじい演技で、圧倒されました。共演のジェイク・ギレンホールもすごすぎる俳優さんなのに、彼を凌駕していて。いつかああいう作品に自分も出られる様に頑張りたいです。あとは、自分は「PrizmaX」というグループで活動していて、歌とダンスをやっているので、ミュージカル映画やブロードウェイのミュージカルに出演する事。それが今の目標です。</p>
<p><strong>――歌もダンスも演技も素晴らしい森崎さんですから、絶対に叶うと思います！　楽しみにしております。最後に、私が個人的に気になったのが、日記の中で森崎さんが度々二日酔いになっている点なのですが……（笑）。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>あれっ、そんなになってました？！（笑）お酒は好きでよく飲みます。ライブ前とか撮影前とかは飲まない様にしているのですが、でも、例え二日酔いの状態で歌ったとしても、なぜか歌えちゃうんですよね。その瞬間はシャキッと出来る。それは自分でも不思議なんです。でも飲みすぎはダメですけどね。</p>
<p><strong>――「森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Win-Win』」を読みながら、一杯飲むとしたら何がおすすめですか？！</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>面白い質問ですね（笑）、僕がハイボールが好きなので、ぜひハイボールを飲みながら、「ウィンはこんな事考えてたんだ〜」と本を味わっていただければ嬉しいです。</p>
<p><strong>――今日は楽しいお話をありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0469-2-800x533.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0471-Edit-2-800x533.jpg" /><br />
（撮影：オサダコウジ）</p>
<blockquote><p><strong>森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Ｗｉｎ-Ｗｉｎ』発売中！</strong><br />
著者：森崎ウィン<br />
価格：￥1,389.- + 税　(税込：￥1,500.-)<br />
サイズ：A5変型<br />
ページ数：144ページ<br />
ISBN：978-4-906953-62-2<br />
発行：SDP</p></blockquote>
<p>(C)SDP</p>
]]></content:encoded>
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		<title>注目俳優・森崎ウィン1stヴィジュアルブック発売決定！　映画『レディ・プレイヤー１』の撮影秘話もたっぷり　</title>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2018 06:39:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[レディ・プレイヤー1]]></category>
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		<description><![CDATA[現在、大ヒット公開中の映画『レディ・プレイヤー1』で、日本人・ダイトウ役を熱演し注目を集める俳優・森崎ウィンさん。数か月にわたる全世界オーディションを経て、最終的にスピルバーグ監督に直接指名され、大役を獲得。スピルバーグ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/win-win02-572x800.jpg" /><br />
現在、大ヒット公開中の映画『レディ・プレイヤー1』で、日本人・ダイトウ役を熱演し注目を集める俳優・森崎ウィンさん。数か月にわたる全世界オーディションを経て、最終的にスピルバーグ監督に直接指名され、大役を獲得。スピルバーグ監督は、「日本以外からもたくさんの俳優がオーディションに来たが、ウィンは特別だった」と彼を絶賛したそうです。</p>
<p>森崎さんは、ダンスボーカルユニット「PrizmaX」のメインボーカルとしても活躍中で、6月2日(土)よりライブツアー「PrizmaX Hall Tour Level7 ～FUSION～」もスタートします。</p>
<p>そんな森崎さんの、1st visual &#038; interview book『Ｗｉｎ-Ｗｉｎ』が6月20日に発売決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/win-win01-583x800.jpg" /><br />
本書では、全10時間にも及ぶインタビューを敢行。ミャンマーで生まれ育った幼少期から、日本に来て芸能活動をスタートし現在に至るまで、&#8221;森崎ウィン&#8221;がどのようにして作られ、成長してきたのかが語られています。</p>
<p>また、映画『レディ・プレイヤー1』の主要キャストに大抜擢となった全世界オーディションへの挑戦、そして見事合格を掴み取った想い、スピルバーグ監督と共に過ごした撮影現場など、今まで語られることのなかった初告白のエピソードも飛び出します。</p>
<p>必ずしも順風満帆とはいえなかった芸能生活。挫折や苦労を乗り越え、とてつもなく大きなチャンスを手にした彼がずっと大切にしているもの、そして今後思い描く野望とは？　「手に取ってくれた皆さんのちょっとした隙間に入り込み、安らぎの時間になってくれれば……」と、森崎さんがアツい想いを語ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/win-win03-800x560.jpg" /><br />
本日解禁されたイメージカットは、今までの印象とは違った大人の魅力が感じられる姿も披露。白いシャツがはだけそうな胸元や、艶やかでどこか情熱的な表情など、凛とした気品のある姿に思わずドキっ。</p>
<p>また打って変わって、顔をクシャクシャにして無邪気に微笑む表情は、どこかあどけなさが残り、爽やかで優しい雰囲気に包まれています。&#8221;クールでスタイリッシュ&#8221;＆&#8221;ナチュラルでラフ&#8221;、森崎ウィンの魅力がギュッとつまった写真の数々は必見！　撮影風景をおさめたメイキング映像もぜひご覧ください。６月17日(日)には、東京都内で先行発売記念イベントを実施予定とのことなので、続報を待て！</p>
<p><strong>【動画】『レディ・プレイヤー1』の撮影秘話も！森崎ウィン1stヴィジュアルブック発売</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=eolhMBSGOPc" rel="noopener" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=eolhMBSGOPc</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/eolhMBSGOPc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Ｗｉｎ-Ｗｉｎ』</strong><br />
著者：森崎ウィン<br />
価格：￥1,389.- + 税　(税込：￥1,500.-)<br />
サイズ：A5変型<br />
ページ数：144ページ<br />
ISBN：978-4-906953-62-2<br />
発行：SDP</p>
<p>(C)SDP</p>
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